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<尖閣問題>中国人に被害を与えたのも中国人 領土防衛が茶番劇化している(香港紙)
http://www.asyura2.com/12/china3/msg/268.html
投稿者 紺屋高尾 日時 2012 年 10 月 02 日 09:59:22: Iq11PNNDClMLE
 

写真は日本領事館があり日本人在住者も多い上海市の古北地区。


2012年9月30日付の香港紙・明報は、尖閣諸島(中国名・釣魚島)の国有化に抗議する反日デモで、中国人が所有する日本車や日本料理店が襲われるという事態に、「保釣(尖閣防衛)がだんだんと茶番劇化している」と報じた。

日本人が多く住み、日本領事館もある上海の古北地区。普段は閑静なこのエリアを突如、反日デモが襲った。日本車が壊され、日本料理店やコンビニエンスストアも標的に。だが、記事は「いずれも中国人と深くかかわっているものばかり。そのほとんどが中国人の財産だ」として、「これでは結局、中国人が中国人をいじめているということではないのか?」と問いかける。

記事はまた、「デモ参加者のうち、真の愛国者はどれだけいて、本当に釣魚島(尖閣諸島)に上陸して主権を宣言したい人はどれだけいたのか?」と指摘。

根っからの商売人である上海人は何でも「割に合うか合わないか」の合理主義で動くはずで、「本当の上海人は野蛮な暴力や意味のないデモなどやるはずない。上海人の車を壊すという愚行で上海人の面子をつぶすようなこともしないはずだ」と皮肉った。

012.10/02
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=65131&type=  

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コメント
 
01. 2012年10月02日 20:29:28 : HNPlrBDYLM

被害は日本人が殆ど

日本のマスコミが報道しないだけ:


2012年9月18日火曜日

「日本の男を殺せ、日本の女を犯せ」と、中国で煽られている


中国の反日デモは大規模化して、打ち壊し、放火、略奪と、日本人に対しての暴力が止まらなくなっている。

罵られた、蹴られた、眼鏡を叩き割られた、脅迫された、入店拒否されたと連日のように報道されている。

日本車に乗っていた中国人もとばっちりに遭い、車をぼこぼこにされた上でレンガで頭を割られて重体になる事件も起きている。

これらはすべて、「愛国無罪」だ。暴動はデモ隊に紛れ込んだ私服の公安が行っており、略奪と破壊は、組織的かつ計画的でもある。

また、中国漁船1000隻が2012年9月18日から尖閣諸島付近でデモを兼ねた操業に入る。


日本人が殺害のターゲットになる

日本も日本海洋巡視船を出航させているので、場合によっては物理的な衝突は避けられない。

9月18日は、満州事変(柳条湖事件)が起きた日であり、中国にとって特別な日として認識されている。

ここで衝突が起きれば、恐らく共産党主導のデモは民衆主導のデモに転換していく可能性もある。組織された暴動から、収拾のつかない大混乱に陥るということだ。

その結果、何が起きるのか。中国国内の日本人が殺害のターゲットになるということである。

現在、中国でこのような看板が出ていることが知られている。


日本人の男を殺し、日本人の女をレイプせよ。
これに賛同する人が左側の紙に赤ペンで署名している。


「募集、日本人の娼婦(10時間以上持つのが条件)」と書いているのだが、中国にいる日本人は、その下に書いてある中国語をよく確認したほうがいい。

见日本男人就杀
看日本女人就奸

と、そこには書かれている。漢字を見ただけでも、少しは理解できるだろう。日本語にすると、このような意味だ。


日本の男を見たら、すぐに殺せ!
日本の女を見たら、すぐに犯せ!

これは、中国の若者のグループが訴えているもので、実際に署名活動をして多くの中国人が署名をしていた(コラージュだと言い張っている人もいるが、コラージュではない)。

もちろん、単に反日デモでの中での「一部の先鋭化した中国人の暴走」と捉える日本人もいる。


若者のグループが、署名を集めている。内容はこうだ。
「日本の男性を殺し、日本の女性をレイプすること」


「殺せ、犯せ」と、連呼し、叫び、煽り立てている

しかし、中国版のネットではさらなる過激な言葉が踊り狂っていることを知らなければならない。

「污辱日本女孩(日本の女の子をめちゃくちゃに犯してやれ)」「杀光日本狗(イヌ日本人を殺せ)」

インターネットの中で大勢の中国人が激しい勢いで、日本人を殺せ、日本の女たちをレイプしろ、と連呼し、叫び、煽り立てているのである。

そのうちに、彼らの願望の通り、日本人の男は殺され、日本人の女性はレイプされるだろう。

すでに中国では日本車が破壊されて転がり、日本の工場が焼かれ、日本のスーパーはその8割が略奪を受けたと言われている。

これに対して日本政府はどのように動いているのか。実は、何も動いていない。首相である野田佳彦は他人事のようにこう言っているだけだ。

「こういう事態は大変残念で、抗議している。少なくとも在中国の邦人、企業に危害が及ばないよう厳重に監視してもらわなければいけない」

邦人を守るために救出機を派遣するとか、緊急帰国命令を出すとか、渡航禁止措置を出すとか、そういったことは何もない。

中国に対して「激しい抗議」もない。馬鹿のひとつ覚えのような「遺憾の意」すらも出さない。なぜか、日本政府は日本人を守ろうとしないのである。

事態が悪化するがままに任せて、完全に「他人事」として振る舞っている。得意の「事なかれ主義」「先送り」である。それがさらに事態を悪化させていることにまったく気がついていない。

今後、中国で操業している日本企業の日本人幹部の監禁や殺害もありえない話ではない。

なぜなら、過去にも日本人の企業統括者がストライキの際に監禁された事件が多発していたからである。


今となっては非常に胡散臭いプロパガンダ

韓国もこの日本の窮地を見て非常に喜んでおり、今後は市民団体がさらに竹島問題について「徹夜抗議デモ」や「在日韓国人と手を組んで日本国内での抗議活動」もしていくと宣言している。

中国・韓国が、完全に日本を敵国として照準を合わせて攻撃をしているということが分かるはずだ。

日本には「友好」を強要してカネだけは収奪し、自国では激しい反日活動を繰り広げている。

これほど明確な事実が見えてきているのに、マスコミはこのような事態をいっさい解説しようとしない。

つまり、中国と韓国は完全に敵になってしまったことを国民に知らせない。

そして、テレビではいまだに「韓流」だとか言って韓国の芸人をテレビに出すようなことをしているのである。マスコミは「乗っ取られている」という事実がここに見えるはずだ。

激動の時代に入ったらマスコミや政治家や為政者を信じてはいけないのである。

原発が爆発して放射能が大拡散している最中に、政治家は「ただちに危険はない」と言い、マスコミは御用学者をテレビに出して「安全デマ」を出していた2012年3月のときを思い出して欲しい。

事態が逼迫し、危険な状態になっているその最中に、テレビをつけて情報を取ると、為政者のプロパガンダを聞かされて洗脳されてしまうのである。

現在の為政者のプロパガンダは、「日中友好」「韓流」というものだ。どちらも、今となっては非常に胡散臭いプロパガンダであったことが証明された。

引き続き、中国・韓国に旅行に行ってはならない。そして、「日中友好」「韓流」にも騙されてはならない。そうしないと彼らの思う壺になって、最後には中国人の叫ぶ内容が実現してしまう。

见日本男人就杀
看日本女人就奸

日本の男を見たら、すぐに殺せ!
日本の女を見たら、すぐに犯せ!
http://www.bllackz.com/2012/09/blog-post_18.html


2012年9月15日土曜日

中国・韓国にはもう行くな。暴力やリンチの対象になる日本人


2012年に入ってから、中国・韓国で反日感情が非常に高まっていている。

現在も反日デモが11都市に拡大して暴徒化しているが、9月18日にも日本の在外公館に対する中国人による大規模反日デモが計画され、韓国もそれに呼応するという情報が流れている。

9月18日は満州事変が起きた日だ。反日の抗議デモを起こすには大義名分があって都合が良い。恐らく何か起きるだろう。

すでに、日本の外務省も注意勧告を出している。現地で襲われる日本人の事件も報道されているが、これからも続出するかもしれない。

こんなときに中国や韓国に旅行に行く人間は愚かだ。

今後は、日本人ビジネスマンも襲撃の対象になっていくだろう。中韓とのビジネスは非常に危険なリスクの高いものになりつつある。

なぜなら、憎悪が日中韓で充満していくからだ。


日本人を襲う事件が多発している

2012年8月27日、北京で丹羽宇一郎・駐中国大使が乗った公用車が襲われて日本国旗を奪われている。尖閣諸島の問題で揺れている最中での事件だった。

犯人は日本の国旗を掲げた車を見て衝動的に犯行を思い立ったと供述しているのだが、これについて中国公安当局はこのように語ったとされている。

「彼らは愛国者だ。処分は重くならない」

つまり、中国公安はこう言ったも同然だったのだ。「日本人を襲っても問題ない。罪は軽い」

そして、これに対して、日本政府は毅然とした態度を見せなかった。

だから、その経緯を見ていた中国人が、9月に入ってから安心して日本人を襲うようになった。何しろ、日本人を襲ったら「愛国者」として賞賛されるのである。

すでに多くの事件が起きている。

歩道を歩いていたら、「お前は日本人か」と言われて麵を顔にぶっかけられたという。ひとりは目に軽傷を負い、ひとりはメガネを叩き割られて持ち去られた。

同じく、「お前は日本人か?」と声をかけられて、足を何度も蹴られて打撲傷を負ったという事件も別の場所で起きている。

さらに、タクシーで移動していたら、バイクがタクシーを停めさせて、「日本人を乗せるな。カネを払うから降ろせ」と恫喝したという事件も起きている。

アタマから炭酸飲料をぶっかけられた、食事中に因縁をつけられて暴行を受けたという事件も報道されている。

こういった事件が立て続けに起きているのである。


麺かけられ・眼鏡割られ…上海で日本人暴行続発

上海の繁華街を歩いていたところ、「お前は日本人か」と声をかけられ、突然、足を蹴られて打撲傷を負うケースがあった。

このほか、〈1〉深夜に食事中、中国人に因縁をつけられ暴行を受けた〈2〉タクシーで移動中、バイクの運転手が追いかけてきて「乗客を降ろせ」と言われた〈3〉複数人で歩道を歩いていたところ、中国人から「ジャパニーズ」と言われ、1人が麺をかけられてケガを負い、1人が眼鏡を割られ、持ち去られた――などのケースがあったという。


日本は敵国だったし、憎しみの対象だった

日本のマスコミは韓国については都合の悪いことはいっさい報道しない。しかし、実際には韓国でも8月から非常に反日気運が高まっている。

タクシーに乗った日本人女性が、「独島(竹島)はどちらの国のものか言ってみろ」と脅したとか、日本人女性に向けて韓国語で侮蔑していたとか、そんなのは日常茶飯事で起きている。

あるインターネット・カフェでは「日本人は立ち入り禁止、ただし独島は韓国領と3回叫ぶと入店可能」と張り紙をしたとされる。

日本人の食べるものにツバやタンを吐いたものを出しているとか、日本人だけボッタクリ価格を提示するとか、悪質で陰険ないやがらせも受けているようだ。

これらは驚くべきことではない。

今、日本人は中国や韓国から公然と憎まれて敵国として扱われている。中韓の人々にとって、日本は敵国だったし、憎しみの対象だったのである。

そんなことは、もうはるか昔から分かっていたことであって、今ごろ動揺しているほうがおかしい。

日本はカネを持っている国なので、そのカネだけはもらうが、日本そのものは「滅びてしまえ」と心から願っている。それが中韓の正体だ。

そんな国の芸人をテレビがちやほやしているのはなぜか。芸能界もマスコミもほとんどが在日韓国人のものになったからだ。

韓流も日本人の本意ではない。それは最初から最後までマスコミだけが踊っている流行だった。

韓国は日本を敵だと思っているのに、日本は韓国を敵だと言えないように、テレビやマスコミが率先して世論形成をしている。

だから、テレビはもう捨てなければならない。見ればみるほど洗脳される。


それは真実のひとつだが、真実のすべてではない

ところで、中韓は日本を完全に敵国だとしているのに、日本は必ずしもそうではない。

中韓を敵だと認識させないために、一部のマスコミやアナリストが世論誘導の工作をしている。

彼らはどのような論理を使っているのか。

それは「アメリカが分断工作をしている。悪いのは中韓じゃない。アメリカだ」というものだ。

それは真実のひとつだ。しかし、真実のすべてではない。アメリカが分断工作をするとかしない以前に、すでに中韓は歴史的に日本を憎み切っているのである。

世界中どこでも隣国同士は仲が悪いのは誰でも知っている。長い歴史の中で、国と国は常に対立してきている。

特に、隣国とは宗教や領土や貿易の問題で激しい対立が生まれやすい。人間の紛争はすべてこれらの問題で生まれていると言っても過言ではないほどだ。

それが長い歴史になって、埋めがたい憎悪として根付いている。

アメリカが分断工作をしてそれを煽り立て、武器弾薬ビジネスを活発に進めているというのは事実だ。

しかし、その前に最初からすでに日中韓は歴史的な確執と憎悪が存在しており、周期的に火を噴くものだったのである。

「悪いのは中韓じゃない。アメリカだ」というのは一面では真実だが、それがすべてだと思うと間違いだ。

「日中韓の間には、最初から埋めがたい憎悪が存在している」という部分を忘れてはならない。

2012年8月10日に韓国大統領である李明博が竹島に上陸したり、「天皇は足を縛って跪いて謝罪しろ」と言っているのは計算やアメリカの分断工作だけではなく、それがこの大統領の本音だったと考えるべきなのである。


その相手は少なくとも「日本の味方」ではない

日本が今後衰退していくのと並行して、今後は中韓との衝突が、今以上に激しく危険なものへとエスカレートしていくことになる。

この問題は一過性のものではない。東アジアが軍事衝突の現場になる可能性さえ懸念されるほど燃え上がっていくことになる。

放置していれば、日本の領土は侵略されていく。尖閣諸島や竹島どころか、沖縄や対馬ですら奪われ、やがては九州や新潟や北海道ですら奪われる可能性もある。

それなのに今、政治界やマスコミには、その中枢にまで韓国ロビ−が入り込んでいるので、日本人は韓国を憎まないような世論の誘導が行われている。

それでも韓国を嫌う日本人がネットに集結すると、今度はネットで「アメリカの工作だ」と誘導して、やはり韓国を憎まないように世論を誘導している。

しかし、韓国が日本を敵国だと認識して、領土の侵略や日本の中枢の破壊を仕掛けているのであれば、日本人は明確に韓国を敵だと認識しなければならないのである。

韓国が日本を敵国だと言うのであれば、さっさと国交断絶してしまえばいい。

お互いに相容れないのだから、無理に付き合うほうがおかしい。政治も外交も、仲良しクラブではない。

相手が「日本は敵だ」と心の底から思っているのであれば、その相手は少なくとも「日本の味方」ではない。そんなことすらも日本人は理解できなくなったのだろうか。

信じられないのだが、そんな単純なことすらも理解できない日本人がいる。そして、中韓に行って罵声を浴びせられたり、暴力を振るわれて、彼らは驚くのである。


反日デモ:中国11都市に拡大 日系スーパーなど襲撃

地元メディアや中国版ツイッター「微博」などの情報によると、この日、中国各地の少なくとも11都市で反日デモが発生した。デモ隊が暴徒化した北京だけでなく、湖南省長沙でも一部が暴徒化するなど、混乱が広がっている。夕方にかけデモ参加者が増大し、さらに過激化する恐れもあり、治安当局も警戒を強めている。

江蘇省蘇州ではデモの規模が1万人を突破。湖南省長沙でも数千人が集まり、日本車のフロントガラスを割るなど暴徒化しているほか、山東省青島でも数千人規模のデモが発生、一部が日系スーパーに突入し、設備を破壊したとの情報がある。
http://www.bllackz.com/2012/09/blog-post_15.html

詳細は

一刻も早く中国・韓国と縁を切ろう
http://www.asyura2.com/12/lunchbreak52/msg/437.html

中国から移民を1000万人も入れると日本は間違い無くこういう社会になりますね:

殺戮大陸メキシコの狂気 被害者の下着が舞うレイプ・ツリー
http://www.asyura2.com/12/lunchbreak52/msg/410.html


02. 2012年10月02日 20:57:51 : TY3ajct2yc
>01

おまえ、ただのアホ


03. 2012年10月02日 21:00:37 : HNPlrBDYLM
中国人を日本に入れると毎日こういう事件が起きる:

中国人留学生による福岡一家4人惨殺事件の実像


2003年6月に起きた福岡一家4人殺害事件の実像は、文字通り惨殺と言われるモノであった。だが、その内容はあまりにも凄惨過ぎて報道では完全に伏せられている。

松本さん宅に押し入った中国人留学生グループの内、一人が最初に風呂場で入浴中だった奥さんの千加さんをレイプ。

他の二人が室内を物色中に長男の海君(11才)を見つけたので、すぐに頚椎を折って殺害。


そして夫が帰宅するまでの間、暇つぶしとしてに奥さんを「拷問」。
その時、カード等の暗証番号を聞きだした。 拷問は中国では『凌遅刑』と呼ばれ

「生きたまま苦痛を与えつつ、順番に肉を刃物で切り取っていく」

という陰惨なものである。

死亡した時に最後に肉を切り取った人間には罰ゲームがある。
その罰ゲームとは「8歳の娘のひなちゃんを殺す役」
そこで最終的に奥さんに致命傷を与えた男が娘のひなちゃんを殺すことになった。
何も知らずに帰宅した夫の真二郎さんを待っていたのは正に地獄の光景だった。

「俺は死んでもいいから、娘だけは助けてくれ」

と土下座をしての嘆願も無視し真二郎さんの目の前でひなちゃんを絞殺。

結局金のありかを言わなかったので、夫もそのまま二人がかりで左右から絞殺した。 妻と長男を殺された事実を中国人留学生から伝えられ、目に前で最愛の娘が首を絞められて殺される絶望感はどんなものであっただろうか?
あまりにも無念だったろう。

これが特定の中国人留学生だけの話だと思ったら大間違いである。 実は中国人の大部分が、日本人には何をしても構わないと教えられているのだ。 彼らのモラルからすれば例え日本人を殺したとしてもそれほど大した事ではない、むしろ「ざまあみろ」というのが本音であろう。

今の日本の状況では、第二第三の同様の事件が起きるのも時間の問題であろう。
・・・我々、日本人が外国人に食いモノにされる日が終わるのはいつなのだろうか?

http://dailynews777.blog69.fc2.com/?mode=m&no=801

15. 2012年9月30日 12:42:47 : HNPlrBDYLM

さて、ここからは被害者の妻C子さんに行われたとされる「凌遅刑」について記述します。

清の時代まで中国で行われた処刑方法であり、生身の人間の肉を少しずつ切り落とし長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。歴代中国王朝が科した刑罰の中でも最も重い刑とされています。

その方法とは・・・

凌遅は三等に分かつ。

第一等は三千三百五十七片に刻む。
第二等は二千八百九十六片に刻む。
第三等は千五百八十五片に刻む。


※ 清代になってからは最高でも五百刀の執刀になったそうです。ここでは、「凌遅五百の刑」について記述します。


第一刀が右の乳首、
第二刀が左の乳首、
第三刀もやはり胸.....


第五十刀で両胸の肉は全て切られ、肋骨が現れ、肋骨の間に薄い膜が覆い、心臓が踊ります。

第五十一刀で性器を、
第五十二刀、
第五十三刀で睾丸を、

第五十四刀は、袁世凱の命令で罵詈雑言を封じるために舌を切り取り.....

続いて二百刀で太股の肉を、
五十刀で両腕の肉を、さらに腹から五十刀、左右の尻からそれぞれ七十刀を切り取り、

残すは六刀のみ。


四百九十五刀目で左耳、
四百九十六刀目で右耳、
四百九十七刀目で左目、
四百九十八刀目で見開いた右目を切り、
四百九十九刀目で鼻を削ぎ、

五百刀目、最後の一刀で心臓を刺し貫き致命傷を与えます。


日中戦争の最中にも、捕虜になった日本兵に対し行われたいたようですが詳細は不明です。
http://eleanor5000.blog66.fc2.com/blog-entry-148.html


凌遅刑写真
http://www.google.co.jp/search?q=%E5%87%8C%E9%81%85%E5%88%91%E5%86%99%E7%9C%9F&hl=ja&lr=lang_ja&tbs=lr:lang_1ja&prmd=imvns&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=v89nUJGmAafLmAWaxoHYCQ&ved=0CDEQsAQ&biw=1057&bih=892
http://ingakankei.blog130.fc2.com/blog-entry-47.html
http://thx4311.x.fc2.com/okazu/kangu/ryouti.htm


この写真は、紫禁城に無断で侵入したものに対して実際に行われていたシナの「凌遅処死」という処刑の様子を写真に撮ったものだそうです。凌遅の刑ともいう。

この刑は、人を丸裸にし、生きたまま、3357箇所の肉をそぎ落とすというものです。

しかも10刀ごとに息を入れ、一喝して正気に戻す。

第1日目は親指から手の甲、胸の左右へと357刀肉を削ぎ取り、翌日もその翌日も、その刑が続く。

最初の一刀には大量な出血があるけれど、二刀目からは出血が減り、恐怖で血が下腹部や脹ら脛に溜まり、削ぎ終わってから胸を開けば一挙に血が噴き出すという残虐なものです。

「いや、そんなのは昔のことでしょう」という声も聞こえそうです。

いいや、違います。

彼らは、今もなお、属国にした東トルキスタンなどで、こうした残虐な行為を続けている。

そして施政者によってこうした残虐な行為を見せつけられた庶民は、自分たちよりも弱者に対し、まったく同様の残虐行為を行う。
http://daily2.sakura.ne.jp/86.html

文 化 大 革 命 当 時 の 中 国


【 無 抵 抗 な 一 般 人 が 人民解放軍や紅衛兵によって虐殺され「食われる」 】


 事件の一端が明らかになったのは、中国・広西省武宣県である。ここだけで「殺され、迫害によって死んだ人間は524人、その内、食われた者は百数十人。

武宣県の食人者は推定1万〜2万人にのぼる」。ここでは上からの犠牲者割り当てに応じて、走資派や実権派をデツチ上げ、「まず批判闘争宣言があり、糾弾集会を行い、その後、人間を殺して、生きているままに人肉を削ぎ、生きている人間が絶命すると、人間の心臓、肝臓、胆嚢、腎臓、胸肉、骨髄、太もも、足、筋、・・人間の骨肉を切り取り、削ぎ取って、それを煮たり、揚げたり、炒めたり、そして酒にゆっくりと漬けたりして、さまざまな調理方法で、豊かな献立にしたのである。また(人肉宴会>では酒を飲み、杯を交わし、論功行賞をした。」、


「こうして食人の嵐がうずを巻き、集会があるごとに闘争があり、闘争があるごとに死者が出て、死者が出れば、かならず食われ、惨劇が繰り広げられたのだ」。


『食人宴席 抹殺された中国現代史』
       鄭義(ツェンイー)著、93.11.25発行 より
http://33m33.blog122.fc2.com/blog-entry-138.html


04. 2012年10月02日 21:55:10 : HNPlrBDYLM

今回、反日暴動について議論する英語の掲示板で、次のような中国系と思わしき人々によるコメントをあちこちで見かけました。


「3500万人のアジア人を虐殺し、数百万人を性奴隷にするというナチスを遥かに凌駕する犯罪を犯しておきながら、その罪を認めようとしない日本人の所業について知れば、その被害者である中国人や韓国人の怒りは理解できる。

人類共通の価値観を共有できない日本人は、世界で力を合わせて打倒すべきだ。」

中国『開放雑誌』2004年意識調査。

25歳以下の青少年の82? %が、捕虜や婦女子の銃殺に「賛成」。

「日本人婦女は強姦して殺すべき」

「日本人の男は腸を開いて皮を剥ぎ、女は輪姦して殺すべき」

「日本人は嬰児から老人まで殺しつくすべき」

という回答が多数。


中国の反日教育の実態

Anti-Japanese Education in China
http://jp.youtube.com/watch?v=8Db4vorG0ug
(英語ナレーション・日本語字幕)

中国人を抹殺しない限り、日本人は全員中国人に殺されることになる:


中国人一人に居住証を出せば、親族ら千人がやってくる


1995年 オーストラリアを訪問した李鵬は、豪首相との首脳会談中に、 「 日本など20年も経てば地球上から消えてなくなる 」と発言
李鵬の発言はまるでオカルトのようにも聞こえるが、平成9年当時の国会でも取り上げられた発言である。

武藤国務大臣

「そのオーストラリアへ参りましたときに、オーストラリアの当時のキーティング首相から言われた一つの言葉が、日本はもうつぶれるのじゃないかと。

実は、この間中国の李鵬首相と会ったら、李鵬首相いわく、

君、オーストラリアは日本を大変頼りにしているようだけれども、まああと三十年もしたら大体あの国はつぶれるだろう、こういうことを李鵬首相がキーティングさんに言ったと。

非常にキーティングさんはショックを受けながらも、私がちょうど行ったものですから、おまえはどう思うか、こういう話だったのです。」
http://hanzibakuro.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/20-ea32.html


日本人の絶滅の為に尽力するのが中国人の「愛国心」


日本では大量の中国野菜が安価で輸入されていますが、野菜類の47.5%から猛毒で発がん性もある有機リン系殺虫剤メタミドホスなどの高濃度の残留農薬が発見されるなどして2001年から輸入禁止が相次ぎ、大手のスーパーではあまり見かけなくなりました。しかしそういう野菜や畜産品はなくなった訳ではありません。生のままではなく、「加工」「業務用冷凍」されて日本に輸入されているのです。

これらの加工品の一部からは高濃度の水銀やダイオキシン、チクロやDDT、TBTO、BHC、クロラムフェニコール、クロルテトラサイクリン、マラカイド・グリーンといった毒性抗生物質などの使用の痕跡や高濃度の残留が認められています。もちろん中国産の食品の全てが危険な訳ではありませんが、これが一方の厳然とした現実でもあります。最近では中国産ビールの95%に発がん性物質ホルムアルデヒドが含まれているなどの衝撃的なニュースや、食品そのもの以外に、例えば中国製の食品包装袋の50%に発ガン性物質のベンゼンが残留しているとの報道もありました。

中国の食品を信頼するのは危険です。ましてや日本や日本人を「敵である」と明確にしている国なのですから、日本向けの食料品がまともである保障などあるはずがありません。かつて安価な白ゴマを高価な黒ゴマに見せかけるために、有害なタールで着色したタール黒ゴマ事件がありましたが、何らの教訓も得ず国が率先して「着色政策」を推進しているのは残念です。魚や肉、松茸に鉛を入れて重量をごまかした事件もありました。国は違いますが、同じ反日の国、韓国で生ゴミを素材にした餃子が問題となった際は、摘発された業者は「生ゴミを使った餃子は日本などに向けた輸出品だけなので、国内の消費者は安全である」と開き直ったほどです。

http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/50010839.html

中国外務省から流出した"2050年の国家戦略"と題した日本地図
http://blogs.yahoo.co.jp/give_me_your_opinion/7918816.html#7918816

中国人は日本人を北関東以北の放射能汚染地域に押し込める計画ですね。


05. 2012年10月02日 22:34:23 : HNPlrBDYLM

尖閣、中国軍艦艇出動か?

中国軍は軍の艦艇を尖閣へ出動する準備を進めてようだ。

羅援少将は初の空母「遼寧」就役式典で胡錦濤国家主席、温家宝首相らの前で演説。「実際の軍事衝突なしに尖閣(釣魚島)の主権を取り戻すことはできない」と力説。

更に南シナ海についても中国がほぼ全域の領有権を主張する一方、南沙、西沙諸島での領有権争いでベトナム、フィリピンなどを避難した。

中国と国境を接するロシア極東でも、中露の新たな摩擦が起きつつある。ウラジオストクにはロシアの太平洋艦隊司令部が置かれ、プーチン大統領は5月、就任直後に出した大統領令で「ロシアの戦略的利益を守るための北極、極東での優先的な艦隊拡充」を打ち出した。太平洋艦隊はサハリン(樺太)からオホーツク海に向け対艦ミサイルを発射する軍事演習を行った。
http://www11.big.or.jp/~ranko/bbs100/blog.cgi/permalink/20121002132002

尖閣、日本が譲歩すれば更に侵略招く!


日本が譲歩すれば、中国のさらなる侵略招く、米国分析!

中国側の当面の戦術は、日本側に尖閣領有権を放棄させることが目的だと分析。その為には軍事的脅威で日本を揺さぶり、譲歩させることである。

米国が恐れてるのは、日本が反日デモなどに脅かされ、尖閣の主権で譲歩を始めて、中国の進出や侵略を許し、抵抗をしないままに、尖閣を失っていくとのシナリオである。

尖閣は台湾有事の米軍の『接近』のルートにあるし、日米両国に死活的な重要性を持つ中東やインド洋から太平洋への海上輸送路の途次にも位置している。その尖閣が中国軍の支配下に入ると、日本が従来の海上輸送路から切り離され、在日米軍基地の機能も骨抜きになりかねないと云う懸念だ。

この最悪事態回避には、米は同盟相手の日本への有事の防衛誓約を履行することは必要不可欠であると結論つけた。

また中国の軍事力について今後考えられることは、解放軍艦艇、新造空母「遼寧」等の尖閣周辺海域への威嚇が考えられるが、米軍を中心にしたアジア太平洋艦隊、自衛隊艦艇及び長距離攻撃用ミサイル搭載の潜水艦等で迎え撃つ準備は整う。
http://www11.big.or.jp/~ranko/diarypro/diary.cgi?no=98


06. 2012年10月02日 23:14:25 : o8dGLED3pY
01>日本の男を殺せ、日本の女を犯せ」と、中国で煽られている

お前どこに書いてるのかね。
書いてる中国記事を指摘してくれ


07. 2012年10月02日 23:32:24 : HNPlrBDYLM

ここに写真が載ってるよ:


若者のグループが、署名を集めている。内容はこうだ。

「日本の男性を殺し、日本の女性をレイプすること」
http://www.bllackz.com/2012/09/blog-post_18.html


08. 2012年10月03日 07:50:01 : HNPlrBDYLM

中国の学生達の沖縄観

昨年ちょっと論争した事がありますが、中国の若者達が、「沖縄の人々は先祖が中国から移住して来たので顔つきが中国人にそっくりだ。」と豪語するのです。

個人的には、顔つきや言葉つき(特にイントネーション)などは、鹿児島や熊本辺りの人々に似ており、大柄で体毛が少なく、つるっとした顔つきが目立つ中国人とはかなり異なると思うのですが、中学生や高校生の間にもこのような考え方が浸透しているというのは驚きでした。

(中川註:琉球人は縄文人の直系の子孫, 琉球語は日本語の方言だというのが学会の定説)


そして、中国のナショナリスト達と、本土や沖縄の一部の左派勢力が大いに共感しあっているので、大変タチが悪いと感じました。
また、沖縄の教育界やマスコミ業界が軒並み平和ボケしている事が心配でなりません。
2008-12-30 火 15:36:01 /URL /qi /編集


【動画】沖縄も版図!中国狂気の教育現場2008/12/30/Tue

最近、中国のネット上で話題になっている動画に、

「二〇〇九中国は最大」
http://www.youtube.com/watch?v=_0nUfQjZyU0&feature=player_embedded

なるものがある。これは北朝鮮を思わせる洗脳教育現場の光景を映し出したもの。小学生たちが教室で愛国詩を大きな声で朗読するのだが、その内容たるや実に好戦的。「日中友好」を信じる者も、この様を見れば「中国とは侵略主義国家だったのか」と認識を改めざるを得ないのではないか。


詩の朗読は少女甲に、少年乙、そして生徒全員が唱和して行われる。

甲:大雪は西側の価値観、自由の粋
乙:哀愁が空を多い、薄氷が地を覆う
甲:中国は尻込みしているか?
全:いいえ!オリンピックは成功した!私たちは勝利した!
甲:炎黄の堅強な熱血は熾烈な聖火。薄暗い世界で燃焼する
全:万里の山河を色とりどりに描こう!

「大雪」とは、二〇〇八年一月からこの国を襲った大雪害のことだが、この憎むべき災害を西側の自由主義思想に例え、それを打倒する決意を述べているのだ。「炎黄」とは中華民族の先祖と言われる炎帝・黄帝のこと。その中華精神で「自由」に犯された国際社会を明るく照らそう、中国にそれができることは北京オリンピックの成功が証明している、と言っているのだ。


中国を襲った憎むべき雪害こそ「自由」思想そのものだ

次いで四川大地震と言う世界各国の同情を集めた惨事に触れるのだが…。

甲:地震はサルコジの立場のようだ。下品にも高く聳える中華を揺さぶろうとする
甲:中国は尻込みしているか?
全:いいえ!神舟七号は打ち上げられた!私たちは勝利した!
甲:痩せたヨーロッパは天朝の戦争に抵抗できない
全:地震の余波はフランスをも壊すことができる!

有人宇宙船「神舟七号」の打ち上げで、悲しみを乗り越えようと言うだけならまだしも、ダライ・ラマ法王と会見したサルコジ大統領の国フランスこそ、地震で滅びろと叫ぶのだ。ちなみに「天朝」とは世界の中心としての中華帝国のこと。自らが地震となって他国を平伏せさせると。


四川地震もサルコジも中華を揺るがす敵である

さらに、

甲:タリムの石油は幸福の花を咲かせている
乙:タワンのチャルメラはヒマラヤに奏でられる
甲:中山世土の積怨は琉球海溝を埋める
全:日月潭の微笑は太平洋の花だ

「タリム」とは東トルキスタン(ウイグル)の地の地名。「タワン」とは現在インドが領有し、中国が帰属を争うチベット人の聖地。つまり東トルキスタンもチベットも中華の地であり、世界が何と言おうと、これを堅く守り抜くとの決意表明である。


タリムの油田、タワンの聖地も中華の地。いかなる国の非難も許すことはできない

また「中山世土」とは清の康熙帝が琉球王朝に下賜した扁額の文字で、「琉球は永遠に中華皇帝が冊封した中山王の土地である」との意。つまり沖縄は日本支配に喘いでいるが、実は東支那海を隔てた中華の版図にして、いずれは中国に吸収されるべき存在であると言う主張だ。


首里城に掲げられる「中山世土」の扁額(複製)。これは沖縄が中華の一部で
ある証拠だ

「日月潭」とは台湾にある湖で、目下台湾は「微笑」んで中国に歩み寄っているが、やがては中国によって解放され、太平洋進出の橋頭堡にしようと言っている。


台湾中部の日月潭。この島を併呑して太平洋に覇権を打ちたてよう

そしてその上でこう叫ぶ。

甲:動揺するな、怠るな、苦悩するな
乙:旗を改めるな、幟を変えるな、後ろを振り向くな
全・反華の者たちを思い切り踏みつけよう

中国の膨張の歩武を遮るものは、容赦なく蹂躙せよと。チベット独立も、東トルキスタン独立も、台湾独立も、日本の抵抗も粉砕せよと。

この勢いで、最後はこう絶叫する。

甲:継接ぎだらけの大船に新しい帆をかけよう
全:風に乗って波を破り、意気で進もう!
甲:二〇〇九!
全:中国がんばれ!
甲:二〇〇九!
全:中国は最大!

「最大」の中国は世界を圧するのだと…。

以上のように「二〇〇八年に北京オリンピックを終え、いよいよ二〇〇九年は世界に飛躍し、影響力を拡大するべき年である」との雄叫びは、中華振興政策のタイムスケジュール通りのものだ。もちろんタイムスケジュール通りに行くかどうかはわからないが、世界の温情でオリンピックを成功させ、それで勢いに乗った中華民族主義が、「継接ぎだらけの大船」に「新しい帆」をかけでもしたら、国際社会とのトラブルは更にいっそう拡大するだろう。

そこでこの国を「動揺」させる必要が出てくる。この詩を見てもわかるように中国は、一党独裁体制を根幹から否定する西側の民主と自由の価値観が、チベット、ウイグル問題、あるいは台湾問題を通じて流入してくることに、非常に脅えているのである。更には東支那海問題での日本との軋轢も警戒の対象らしい。

だから中国が夢を託す二〇〇九年を、逆にこうしたアキレス腱攻撃を強化する年に変えればいいのだ。

アキレス腱攻撃の在り方についてはサルコジも教えてくれている。彼のようにチベット支持の姿勢を見せるだけで、「高く聳える中華」は動揺するのである。もし三年ほど前なら「サルコジ」は、靖国参拝を止めない「小泉」だったことだろう。

中国はまさに弱点だらけの「大船」だ。浸水させて沈んでもらおう。そのためにはチベット、ウイグル、台湾を支持し、それらとの連携を行い、「反華」の声を轟かせる戦略が必要なのだ。

民主と自由の価値観が浸透すれば、社会で不満を募らせる広汎な人民もまた「旗を改め、幟を変え」、動画で見られるような憎悪の矛先を政権へと向けることとなるだろう。


2008年6月の貴州暴動。すでに不満分子の暴動は後を絶たない状況だ

http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-608.html

今回、反日暴動について議論する英語の掲示板で、次のような中国系と思わしき人々によるコメントをあちこちで見かけました。

『3500万人のアジア人を虐殺し、数百万人を性奴隷にするというナチスを遥かに凌駕する犯罪を犯しておきながら、その罪を認めようとしない日本人の所業について知れば、その被害者である中国人や韓国人の怒りは理解できる。

人類共通の価値観を共有できない日本人は、世界で力を合わせて打倒すべきだ。』

典型的なホロコースト・シンドロームです。しかしこのイデオロギーの恐ろしさはこれにとどまりません。イスラエルの心理学者ベンジャミン・ベイト・ハラミ氏は「政治目的を正当化するためにホロコースト・ドグマが使用されると、すべての議論がストップしてしまう」と警鐘を鳴らしていますが、こんなことが言えるのも氏がユダヤ人だからです。

さまざまな人種の人が書き込む英語の掲示板では、通常誰かが偏狭なコメントをすると、別の誰かが必ず皮肉を込めた反論を返すのですが、今回上のようなコメント対する反論はほとんど見られませんでした。

中韓の日本叩きをナショナリズムで語り、その観点から解決を探るのは的外れで不毛な行為です。今東アジアを揺るがしているのは、ナショナリズムなどという生ぬるいものではなく、もっと切実で醜く歪んだ怪物なのです。そして残念ながら、このような状況を平和的に解決した事例はまだありません。

イスラエルとアラブの抗争は言うに及ばず、各民族が「我こそはホロコーストの被害者。お前たちはナチスに協力した加害者である!」と主張して武器を手にした多民族国家ユーゴスラビアの分裂戦争は、互いに民族浄化の応酬で疲れ果てるまで鎮まることはなく、今なお諸民族間の憎悪は消えていません。

いくら日本のマスコミが「お互いに頭を冷やして」と訴えたところで、中韓は頭を冷やしませんし、日本人が単独で頭を冷やしたところでどうにもなりません。中韓がステータス・クオのために悪鬼日本を必要とする限り、領土を差し出しても、頭を下げても、金を出しても、その結果たとえ日本という国家が消滅してしまったとしても、日本と日本人への憎悪は消えないのです。
http://meinesache.seesaa.net/


09. 2012年10月03日 17:31:56 : mE1DCqGV0Q
つるっとした顔立ちの中国人、って。北の方はそうだけど。目鼻だちシュッと薄い感じ。
中国は広ーい。南のほうはけっこう丸っこくお目めパッチリ濃い系だ。

10. 2012年10月04日 07:56:55 : HNPlrBDYLM


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  l、__ `l_,.-'く く_コ `'l ,ヘ、,ヘノ  l~
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    `/l ̄V''ーv l_ し'"V   / ヽ
      | l、__/   ゙、__/   l     あなた方は幸運ですね
      |       rニヽ,       |   何故かって?
     |     lニニニl      /    中国が滅びる所を見れたからです
      \           /       
         `ーァ---──'''"ヽ,        ハッピー
        / / l,  i ヽ ` \

昨年の支那漁船の衝突事件、そして今年にはいってからの石原知事の発言と、ようやくここにきて尖閣問題がクローズされてきました。とても良い傾向です。

先日たまたまテレビのニュースを見ていましたら、尖閣領域には、1バレル80ドル換算で、80兆円に相当する原油が埋まっていると報道していました。

これは山田吉彦・東海大教授の「石油は1968年に1000億バレルの埋蔵が確認され、うち100億 バレル(約80兆円)が使用可能」という言葉を受けてのものなのですが、どうしてテレビ局があえて「80兆円」を強調しているのかは私にはよくわからない。


一年前、支那漁船衝突事件は、世間を騒がす大きな事件だったけれど、当時、このブログをはじめ多くのブロガー等が、尖閣に眠る海底資源を話題にしました。
けれど、当時、そのことを指摘したメディアは、すくなくとも私が知る限り、やまと新聞社くらいなもので、大手メディアは、一切そのことに触れようとしなかった。むしろ、そんな資源など、ありはしないという声さえもありました。

けれどここにきて、メディアが海底資源問題に触れるようになりました。
やっぱり、事実、資源はあったわけです。
当然です。
支那はすでに盗掘をはじめているのです。

けれど、せっかく報道をはじめながら、「えっ?80兆円?」なのです。
山田教授は、実際に試掘しているわけではないので、学者らしい慎重な言い回しでそのように述べているのです。原油そのものは、1000億バレルの埋蔵量です。
つまり埋蔵原油は、800兆円分あるわけで、それをあえて80兆円と強調するのには、なにやらメディアの意図的な情報操作のようなものを感じてしまうのです。

もちろん80兆円もたいへんな額であることには違いありません。
けれど日本の国家予算規模からしたら、視聴者の受けるイメージは必ずしも衝撃的なものとはなりません。
むしろ後に続く「(尖閣海域は)クロマグロの産卵海域で、中国漁船の乱獲が懸念されている」という事の方が、インパクトのある情報として訴求されます。

「知っていて、意図的に隠してる」
そうとしか見えない、メディアの姿勢です。

そもそも尖閣領域の海底資源調査は、国連のアジア極東経済委員会(ECAFE)によって昭和43(1968)年10月12日〜同年11月29日まで行われ、調査結果が翌昭和44年5月に公刊されています。
そこには、次の文章があります。

〜〜〜〜〜〜〜〜
台湾と日本との間に横たわる浅海底は、将来、世界的な産油地域となるであろうと期待される
〜〜〜〜〜〜〜〜

この調査結果を受けて日本が調査を行ったのが昭和44(1969)年〜昭和45年のことで、このときの試算では、尖閣海域に眠る原油の埋蔵量を、1095億バレルと算出しています。

さらにその10年後には、この海域での埋蔵資源調査を支那政府が行っています。
このとき支那は、原油埋蔵量を700億〜1600億バレルと推計しています。

この埋蔵量は、実に膨大なものです。
世界第二位の産油国といえばイラクですが、イラク全土の推定埋蔵量は1125億バレルで、尖閣領海内には、世界第二位のイラクの油田に匹敵する(もしくはそれ以上の)莫大な量の原油が眠っていることになります。

埋蔵量1000億バレルなら、金額に換算すれば800兆円です。
これが原油だけの価格です。
原油は精製されて、ガソリンやオイル、化学製品などに転換されますから、その資源が及ぼす経済効果は、千兆円の十倍、1京円に相当するともいわれています。
尖閣領域には、それだけ莫大な利権が眠っているのです。

もし、この埋蔵原油を全部日本政府が領有した場合、日本政府はまたたく間に国債を全額償還し、国政が完全無借金経営となるだけでなく、福祉、介護、医療、保険、児童保育、学校教育などの全ての公的サービスを、完全無料化して、なお、予算に余りが出ます。
尖閣海域は、それだけインパクトのある資源海域なのです。

ただし、これだけの埋蔵量があるということは、良いことばかりではありません。
イラクの油田同等の大油田のフタが開くということは、世界的には原油価格の暴落を招く危険があるからです。
こうなると困るのは、既存の産油国である中東諸国です。
彼らは怒る。商売ガタキとなるからです。

ですから不用意に日本が石油の採掘をはじめるならば、中東諸国は自衛のため(原油の暴落を防ぐため)に、日本に対する石油輸出を一切停止するくらいのことは言い出しかねません。
そうなると困るのは日本です。
石油があるから石油に困るという、おかしな状態を迎えてしまうのです。

つまり、あまりにも莫大な原油は、長期的には日本にとって大きなメリットがあっても、短期的にはマイナス危険もあるわけです。
ですから、開発には慎重にならざるを得ません。

さらに問題があります。
尖閣海域が、日本と台湾、支那が国境を接している、という点です。
海域の領有面積は、日本が圧倒的で、支那、台湾は、わずかな領海しか保有していません。
埋蔵資源も、ほぼ9割以上が日本の領海内にあります。
けれど、地下資源を、三国が汲み出せるという状況にあるのは事実です。
つまり、日台支三国の足並みがきちんと揃わなければ、尖閣は国際紛争の火種になってしまうのです。

で、こうした国際的大問題を前にした日本政府が、これまで何をやってきたかというと、
「臭いものにフタをしてきた」わけです。
どういうことかというと、この海域に関する資源は、とりあえず「なかったこと」にしたのです。
戦後の日本という国の軟弱外交のひとつの象徴です。

国土地理院の発行する日本資源地図という、日本国土内で産出する様々な資源を詳細に記した地図があるのですが、日本全国津々浦々、きわめて詳細な書き込みがなされているこの地図にも、なぜか尖閣領海付近に関しては、まるっきり空白になっています。
まるで、そこだけマスクをしてコピーでもしたみたいですが、要するに政府方針が「棚上げ」で「なかったこと」にしてきた、これもひとつの象徴です。

この海域の原油が、国連のアジア極東経済委員会によって公開された昭和44年頃といえば、ちょうど支那は文化大革命のまっただ中でした。
支那の中央政府の意向を受けて、14〜5歳の子供達が、ありとあらゆる支那の伝統や文化に対して破壊の限りを尽くしていた時代です。
とてもじゃないが、当時の支那には、原油まで考えるだけの余裕などありません。

この文革を指導した毛沢東の頭には、当時、資源といえばむしろ「鉄鋼」しかなく、ために文革の紅衛兵たちは、鍋釜針金に至るまで、およそ鉄でできているありとあらゆるものを学校の校庭などにかき集め、机や椅子などの木材を燃やして鉄を溶かして、鉄塊を集めていました。
もっともこうして集められた鉄は、さまざまな不純物の混じったただのくず鉄にしかならず、結果、単に破壊の後の廃材だけが残った。バカなことをしたものです。

こうした文化大革命の混乱が収束すると支那は、さっそく尖閣領域をめぐって策動を始めます。
最初の動きは、昭和54(1979)年でした。
搶ャ平が来日し、「尖閣諸島の問題は次の世代、また次の世代に持ち越して解決すればよい」と声明を出したのです。
これを聞いた日本のメディアや政府は、さすがトウ小平は物分かりがいい、と発言を大歓迎しました。
これによって、当面の棚上げが実現できるからです。

ところがその搶ャ平は、自身が権力を握った平成4(1992)年2月、全国人民代表大会の常務委員会(7期24回)において、
「中華人民共和国領海及び隣接区法(領海法)」を制定しました。
国内法によって、一方的に尖閣領域を支那の領土と決定してしまったのです。

同法第2条です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
中華人民共和国の領海は中華人民共和国の陸地領土と内海に隣接する一帯の海域とする。
中華人民共和国の陸地領土は、中華人民共和国の大陸とその沿海の島嶼、台湾及びそこに含まれる釣魚島とその付属の各島、澎湖列島、東沙群島、西沙群島、中沙群島、南沙群島及びその他一切の中華人民共和国に属する島嶼を包括する
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「魚釣島」というのが、尖閣諸島です。

つまり支那はこの法で、尖閣諸島を含む台湾や澎湖諸島はもとより、ベトナムやフィリピンなどと係争中の南シナ海の西沙、南沙両諸島まで中国の領土だと、一方的に支那国内法で決めたのです。

これを「所詮は国内法にすぎない」などと笑ってはいけません。
国内法によってそこが領海と定められれば、軍はその領海の保全ないし確保のための具体的動きをしなければならなくなるし、情報省(宣伝省)は、世界中にこの海域が支那のものであると認識させるための具体的な活動をしなければならなくなるのです。
さらに教育省は、国内の子供たちにそこが自国の領海であり、日本などにより、そこが不法に占拠されているのだと、教えるようになる。

そして現代に至っています。
子供の頃から、尖閣領域は古来の支那の領土で、日本が勝手に侵略してきた領土であると信じ込まされた世代が、何の疑問も持たずに、ひたすらに日本が悪い!と主張する時代となったのです。

けれど領土領海の問題というのは、中世のように大砲を撃って占領すれば何とかなる、というものではありません。
国際的に認められ、承認を得なければならないのです。

そこで支那が、国内教育や宣伝工作を推進するとともに、何をやったかというと、彼らは沖縄に手を伸ばしてきたのです。

沖縄に多数の人民解放軍スパイを送り込み、日本人に同化させました。
日本語を流暢にあやつる彼らは、中共政府から給料をもらい、工作資金をもらい、さらに日本の企業に就職してそこから給料をもらいます。
日本に来て、まだほんの数年しか経っていないのに、彼らがいきなりキャッシュで家を買ったりできるのも、そこに理由があります。
しかも、平均的な日本人よりはるかに金回りの良い彼らは、多くの日本人に歓迎されました。
そして気がつくと、沖縄でいつの間にか、日本人になりすまして生活している。

同時に彼らは、本国に家族を人質としてとられています。
もし中共政府の指示に逆らえば、いつにても簡単に家族が拉致され拷問され殺害されるという環境にある。
そして日本に来ている本人も、逮捕拘留される。
日本にいて自由を謳歌し、ショッピングを楽しみ、休日のバカンスを楽しめる生活を保持するためには、中共政府の意向にだけは絶対に逆らってはいけない。
そういう環境下に彼らは置かれているのです。
そもそもバスの運転手に、支那人を採用すること自体が間違っている。

2007年10月には、支那で「琉球共和国建国運動」の<基本綱領>も出されました。
支那語で書かれたこの綱領は、日本語訳すると次の内容となっています。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
1 沖縄は、琉球古来より主権を持って独立した国家である。
  沖縄の民は、日本の琉球群島に対する植民地支配を承認しない。
2 琉球国の主権の独立と領土保全を回復して、琉球共和国を建国する。
3 必要な時期及び政治組織、団体設置のために「琉球国臨時政府」を設ける。
4 琉球国の政治制度は、琉球国建国後に民衆の願望によって決定する。
5 いかなる個人、団体、党派、国家であれ、琉球国の独立に対する質疑は、これを認めない。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

台湾に支那人工作員の大統領が誕生し、沖縄が日本から独立して支那の傘下に入ることで、支那が受ける目的とメリットは、尖閣海域に眠る海底資源の独占です。
はっきり言って、中共政府には、沖縄県民の福祉や生活、身の安全などどうでもよろしい。
逆らえば殺すだけのことです。
彼らはチベットでもウイグルでも満州でも、そのようにしてきました。

ちなみに支那は、琉球国臨時政府によって、琉球国憲法案などもすでに用意しています。
そしてそこには、
「第四条 琉琉球共和国は3つの主要な州(奄美州、 沖縄州、八重山州)と、各州の3つの列島の群を含める琉球群島のすべての島で構成する」
と書かれています。

琉球共和国の領土に、奄美を含むと書いているのです。
奄美は、沖縄県ではありません。鹿児島県です。
なぜ奄美かといえば、答えは簡単です。
尖閣領域の海底資源確保のためには、奄美諸島(薩南諸島)エリアを抜きにしては語れないからです。

しかも奄美近海には、最近の海洋調査によって、現在の使用量にして約五千年分の金、銀、コバルトなどの埋蔵があるといわれています。
まさに尖閣領域から奄美にかけては、大資源地帯なのです。

さらにこの憲法案には、第七条に「沖縄の公用語を支那語にする」と書かれています。
沖縄県民が日常使用している言葉ではないのです。
どういう政権なのか、これで明確になろうというものです。

このことは、沖縄県民が琉球国誕生によって言葉を奪われることを意味します。
公用語が支那語になるのです。
お役所関係、届出関係、公共工事の受発注、福祉、学校教育の一切が、ある日突然、支那語に変わる。
支那語がわかる人でなければ、まともな生活さえもできなくなるのです。
沖縄は、琉球国誕生によって、瞬時にして、支那人民解放軍と称する無法者たちに支配される無法地帯となるのです。

日本人が、平和だ反戦だ、地方主権だ、自由だ平等だ、沖縄の独立だと煽動され、浮かれている間に、支那は着々と尖閣領域の領有のため、着々と手を打ってきているのです。

日本人は、騙すものと騙される者がいたとき、騙す方が悪いと考える、世界的に希有な民族です。
これに対し支那は、騙される方が悪い、騙された者は、全てを奪われるのは当然だ、と考える民族です。
そして日本人と異なり、ありとあらゆる残虐性を遺憾なく発揮する民族です。
しかも欲得のためには、公害や環境問題など、まるでおかまいなしという手合いです。

そういう連中が、いま露骨に尖閣に手を伸ばしてきている。
絶対に守らなきゃならない。
そう思います。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1501.html

問題は尖閣が琉球人のテリトリーかどうかという事ですね。

歴史的にも位置的にも尖閣は沖縄圏ではなく台湾圏なのです。

従って、無人島だからといって勝手に日本人が居住する事自体が犯罪になるのです:


縄文文化の影響が強かった沖縄諸島に対し、先島諸島(宮古諸島・八重山諸島)ではかなり違った様相が見られる。縄文時代に当たる古い時期には、厚手平底の牛角状突起がある下田原(しもたばる)式土器などが見られる。

これらは縄文土器よりも台湾先史時代の土器との共通点が指摘されており、この時期には縄文文化と異なる東南アジア系の文化があったとも考えられる。その後約2500年前から先島諸島は無土器文化の時代に入るが、この時代もシャコガイを用いた貝斧など東南アジアとの関連性を示唆する遺物がみられる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%9C%8C%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2


11. 2012年10月04日 09:00:39 : Op2sM8LHZQ
>人類共通の価値観を共有できない日本人は、世界で力を合わせて打倒すべきだ・・・

 それは中国自身の事!
南京事件も中国の自作自演だ。
くたばれ殺人国家・中国!


12. 2012年10月04日 10:50:23 : FZgGiDbYMh
11様の意見が最低です。
南京事件

南京大虐殺に新たに16点の新証拠史料記念館が取得

南京大虐殺記念館は12日、旧日本軍華中派遣軍報道部発行の「南京戦役跡紹介」や日本軍に虐殺された中国の兵士や一般市民の死体などの写真を含む16点の貴重な史料を取得した。

記念館が行った記者会見で明らかにされたところによると、この史料は日本の友人、大東仁氏が日本国内で集めたもの。同氏はこれまでに記念館に1000点余りの史料を提供、寄贈している。

今回の16点の史料のうち、1937年9月20日発行の「大阪毎日新聞」は日本の航空機による南京爆撃を報じている。

旧日本軍華中派遣軍報道部が南京占領後に発行した「南京戦役跡紹介」は日本軍が公式に当時の南京侵略を記録したものである。内容は「南方攻略概要」、「光華門戦役」、「中華門戦役」、「中山門・その他地方戦役」の四つ。記念館の朱成山館長は次のように指摘した。南京防衛戦後、日本軍の資料は大部分が未公開で、これまでに一部部隊の戦闘の詳報が出版されたが、部数は非常に限られていた。「南京戦役跡紹介」は当時の中国侵略日本軍が南京を占領した犯罪行為および中国の兵士と市民の南京を守る英雄的行動を一層知るための良い資料である。

今回の史料の中で最も貴重なものは13枚の写真原版と古い一枚の封筒である。朱館長によると、写真はいずれも日本の兵士が当時、南京で撮ったもので、南京城が破壊され、中国の兵士や市民が血なまぐさい虐殺に遭っている惨状が写っている。写真と一緒に寄贈された古い封筒から、写真は1938年2月前後に日本軍第3航空団の士官が日本国内の昭和写真館で働く娘の山崎米子に送ったものであることがわかる。

死体が横たわっている写真を指差しながら、朱館長は、中国侵略日本軍が撮ったこれらの写真は非常に貴重なもので、当時の日本軍の南京における血なまぐさい暴挙を示すものであり、歴史の最も良い証拠だと述べた。

朱館長によると、13日は南京大虐殺72周年で、12日夜から犠牲となった30万同胞を追悼し、南京では平和集会、平和法会などの多くの行事が行われる。記念館の一般開放以来、毎年、記念館が中心になって一連の追悼行事を行っており、1990年代からは警報を鳴らすことが加えられた。

南京大虐殺史研究・文献叢書の重要な一部として「西側メディアの視野の中の南京大虐殺」が12日、南京で刊行され、その式が行われた。同書は1937年12月13日前後の米英などのメディア記者が見た南京大虐殺事件を分析、研究したもので、日本の右翼の「当時、各国の新聞記者で南京大虐殺事件を見たものも聞いたものもいない」というでたらめな論調に対する強力な反論となっている。

このほか南京大虐殺を背景にした児童文学作品「影の翼」も同日、南京で出版された。


13. 2012年10月04日 19:39:20 : HNPlrBDYLM

中国人には論理的思考力が無いんだね。

尖閣問題を南京大虐殺と関連付けたり、沖縄が中国の領土だと言ったりするから中国人は相手にされなくなるんだ。


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