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頭のいい人も悪い事をする。−−班目春樹氏が国会で陳謝    西岡昌紀
http://www.asyura2.com/12/genpatu21/msg/152.html
投稿者 西岡昌紀 日時 2012 年 2 月 16 日 06:32:45: of0poCGGoydL.
 

(拡散歓迎)

http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/5210289.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1822515626&owner_id=6445842


桜井淳(さくらいきよし)氏は、元原子力安全解析所副主任解析員として、原子炉の安全解析に従事して来た原子力の専門家です。

桜井氏は、かつて、広瀬隆氏をはじめとする反原発派の論客を『諸君!』誌上等で厳しく批判した事も有る様に、反原発活動家などではありません。それどころか、物理学者(理学博士)として、日本の原子力行政の中で、安全解析と言ふ実務に従事して来た人物です。

その桜井氏が、近著『原子力発電は安全ですか?』(論創社・2012年)の中で、福島第一原発の事故に触れて、日本の原発の安全審査について書いておられる事を以下に御紹介したいと思ひます。


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桜井「今回の事故は、多くの人がマグニチュード9という想定外の大きな地震が起こって、なおかつ想定外の大きな津波によって起こった事故だ、と言う。だから、事故の原因は「神の領域だ」と言う人がいるかも知れない。しかし私は、今回の事故はけっしてそういうものじゃないと思いましたね。」

●−−はい。

桜井「やっぱり日本は安全基準が甘いんです。電力会社が原発を作りやすい条件で安全審査がなされている。あまり安全審査を厳しくしたり、あるいは日本の原子力を安全規制を厳しくしたり、いってみれば電力会社の首を絞めるようなことをしたら、そういう人間は安全審査委員会の委員になれない。原子力安全委員会の委員にもなれないわけ。みんなそれに協力できる人間しか、委員会に入れないわけですよ。だから、間違っても私のところに依頼はこない、本当のことを言っちゃうから。」

●−−ハハハハ。

桜井「結局、そういう中で日本の原子力発電の安全審査が行われているんです。私は原子力を安全解析所で安全審査の裏側を見てきた一人ですから、そのことがよくわかるわけです。安全審査の制度は確かに立派なんだけど、実際の運用の仕方がうまくない。いま流行の言葉で言えば「八百長体質」なんです。審査になってないわけですよ。ですからマクロに見た場合、安全審査の欠陥というものがあるかぎりにおいては、今回の事故は地震や津波のせいにするというのは、あまりにも「逃げ」だと思うんですよね。やはり安全審査をきちんとやって、考えられることをすべてやった上で、もしこういうことが起こったというのであれば、私は残余のリスクか、天災とでも言ってもいいと思いますけど、そうじゃない。今回のことは、私はエンジニアリングな方法で、しかもその安全審査をきちんとしていれば、安全にことは収束できたと思っています。」


(桜井淳『原子力発電は安全ですか?』(論創社・2012年)69〜71ページ)


桜井淳[SAKURAI Kiyoshi]


 1946年群馬生まれ。1971年東京理科大学大学院理学研究科修了。2006年東京大学大学院文化研究科広域科学専攻研究生修了(科学技術社会論で博士論文作成中)。2009年4月から東京大学大学院人文社会系研究科で「ユダヤ思想」や「宗教学」の研究中。2009年9月から茨城新聞社客員論説委員兼務中。物理学者(理学博士)・社会学者(博士論文作成中)・技術評論家(元日本原子力研究開発機構研究員(1976年7月〜84年6月。原子炉物理学および核燃料サイクル施設安全解析)。元原子力安全解析所副主任解析員(1984年7月〜88年3月。原子力発電所の安全解析)。元日本原子力産業会議非常勤嘱託(1988年7月〜89年6月。日本の技術力調査))。著書[桜井淳著作集]など単独著書26冊(単独著書・共著・編著・監修・翻訳など48冊)。現在、自然科学と人文科学の分野を中心とした評論活動に専念。


(桜井淳『原子力発電は安全ですか?』(論創社・2012年)に書かれた著者略歴)


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繰り返して言ひますが、桜井氏は、反原発運動家などではありません。それどころか、日本の原子力行政の中で、安全解析と言ふ極めて専門的な仕事を行なって来た実務家です。その桜井氏が、こう言って、日本の原発の安全審査がいかにいい加減であったか、そして、今回の福島第一原発の事故は、そのいい加減な安全審査によってもたらされた部分が大きいと、断じて居るのです。

この同じ本の中で、桜井氏は、更にこう述べます。

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桜井「軽水炉の根源的な危険性はどこにあるかというと、経済性を上げるために非常にコンパクトにしすぎたことが一つ。さらには炉心の出力密度を高くしたために、結局、崩壊熱も多くなったことです。そのため運転中にしろ、停止中にしろ、この発熱と冷却のバランスがちょっとでも狂うと、燃料が一気に破損したり、溶融したり、もっと進めばメルトダウンになってしまう可能性が高いということですね。そういうことで、軽水炉のことを綱渡り技術とかですね、いろいろそういうふうな揶揄するような言い方をするわけです。はっきり言って、軽水炉の場合、すべての安全系が正常に機能して適切な処置をしないと、実は最も早い場合は数十分、遅くとも二、三時間でメルトダウンになるくらいのきわどい技術なんです。」


(桜井淳『原子力発電は安全ですか?』(論創社・2012年)52ページ)

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桜井「加圧水型にしても、沸騰水型にしても、軽水炉の最大の特徴は使い慣れた水を使っていることです。濃縮ウランを使うことによって、非常にコンパクトで高性能、いわゆる商業炉としての経済性を徹底的に追究するようなかたちに仕上げることができたんですね。しかし、性能がいい半面、運転中であろうが、停止中であろうが、発熱と冷却のバランスが崩れると、いっきに炉心溶融に結びつく。だから、高い信頼性を持つ安全系を備え人間が注意深く運転管理し続けなければならないわけです。しかもなおかつ、事故時にはすべての安全系が正常に働けばうまく収束できるけれども、そうでなかったら大事故に陥るという・・・」

−−高いリスクがあるということでしたね。

桜井「そういうことです。(後略)」

(桜井淳『原子力発電は安全ですか?』(論創社・2012年)126〜127ページ)


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そもそも、軽水炉には、原理的な危険が有ると言ふ事です。


(産経新聞や読売新聞は、こう言ふ事を読者に伝えて来たでしょうか?)


桜井氏は、そして、こう述べます。

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桜井「私は、これまで話してきたような意味で、原研とか、東大の研究者というのは、はっきり言って、もう今後は大きなことは言えないなと思います。彼らは、ある意味では日本の原子力技術の土台を築いてきた人間であって、今日の原子力発電所の管理や安全文化、あるいは安全審査、安全制度など、すべてに渡って非常に大きな影響力と決定権を持ってきたわけです。なのにこういう大きな事故が起こったわけです。
 あの地震の後、福島県議会で講演したことがありました。私が軽水炉に対して重大な疑義を投げかけるような発言をしたんです。そのとき会場から自民党のいちばん右側に位置するような方が『それは問題発言ですよ。東大の先生はそういうことを言っていませんでした』と反論されたんですね。『臨界事故が起こったあとは、その東大の先生はそういうことを言っていないでしょう』と言ったら黙りました。(後略)」

(桜井淳『原子力発電は安全ですか?』(論創社・2012年)144〜145ページ)

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頭のいい人も、時には悪い事をする事の一例なのかも知れませんね。

平成24年(2012年)2月16日(木)

              西岡昌紀(内科医)

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■原発安全指針に「明らかな誤り」…班目氏が陳謝
(読売新聞 - 02月15日 20:49)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1916554&media_id=20

原発安全指針に「明らかな誤り」…班目氏が陳謝
(読売新聞 - 02月15日 20:49)

東電福島第一原発事故調委員会に参考人として出席した班目春樹・原子力安全委員会委員長(15日午後、国会で)=増田教三撮影


  内閣府原子力安全委員会の班目(まだらめ)春樹委員長は15日、国会の「東京電力福島原子力発電所事故調査委員会」(委員長=黒川清・元日本学術会議会長)に参考人として出席し、原発の津波対策や全電源喪失などに関する国の安全指針について、「瑕疵(かし)があったことは認めざるを得ない。おわび申し上げたい」と陳謝し、指針の抜本的な見直しが必要との認識を示した。

 班目氏は従来の指針の問題点に関して、「津波に対して十分な記載がなかったことや、原発の電源喪失は『長時間は考えなくていい』と書くなど、明らかな誤りがあった」と指摘した。

 そのうえで、「諸外国で(厳しい安全指針が)検討されている時に、日本ではそこまでやらなくていいという言い訳ばかり時間をかけて、意思決定ができにくいシステムになっている。そのあたりに問題の根っこがあるのではないか」と語り、構造的な問題があるとの認識を示した。

 今回は事故調査委にとって初の本格的なヒアリングとなった。班目氏のほか、経済産業省原子力安全・保安院の寺坂信昭前院長も参考人として出席し、「(原発事故への)備えができていないままに今回の事故が生じてしまった。規制当局としても問題があった」と述べ、安全対策が不十分だったと認めた。

 

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コメント
 
01. 2012年2月16日 08:32:22 : lQydFPZ0w4
<<班目氏は従来の指針の問題点に関して、「津波に対して十分な記載がなかったことや、原発の電源喪失は『長時間は考えなくていい』と書くなど、明らかな誤りがあった」と指摘した。

こんな 言い訳認めてたら 国家の責任が なくなる

  国会は 詐欺のハローワーク


02. 2012年2月16日 15:29:01 : Q6saFMlAwI
ぢゃ、デタラメさんは悪いことしていない。

03. 2012年2月16日 18:30:18 : 0KOmNWzZDE
頭のいい人も、時には悪い事をする?

「頭がいいと思っている人こそ、尤もらしく、デタラメをやり続ける」が正しいようだ。


04. 2012年2月16日 18:52:13 : dYBNeUTVss
いやいや。正しくは、悪いことをやってるシロアリが、自分は頭が良いと思い込んでるだけだろ。

05. 2012年2月16日 19:29:26 : 6oVfp6RMKs
カエサル「人は自分の見たいものしか見ない」東電・保安院
2012年02月16日 | 放射能と情報操作

『福島第一2号機臨界阻止で硼酸注入でも』

2月12日国の原子力安全・保安院の森山善範原子力災害対策監は、
『80度を示した温度計は大きく変動を繰り返していて、異常があると考えられる。原子炉そのものは、ほかの場所でも複数の温度計で測っていて、温度は高くなく、今の段階で「冷温停止状態」に問題ないと考えている』。
原子力安全・保安院は、東京電力に対し、原子炉の温度を把握する方法について、80度を超える数値を示した温度計を監視の対象から外すことも含めて検討し、報告するよう指示した。
経済産業省安全・保安院や東電は、もう外聞も憚らずやりたい放題で、無茶苦茶である。
其処まで原発の状態が悪く、追い詰められているのか。
色々ある情報の中で、良い情報は無視しても特に大きな問題は起こらないが、その逆の悪い情報の方は無視すれば危機管理上とんでもなく恐ろしい結果になる。
保安院や東電は、この誰でもが知っている筈の基本中の基本の大原則を3・11で学んだ筈ではないのか。
11ヶ月経って、大失敗に学んだ貴重な体験は失われてしまう。
ユリウス・カエサル・シーザーは、『人間ならば誰にでも、現実のすべてが見えるわけではない。 多くの人は、見たいと欲する現実しか見ていない。』との名言を残しているが、人は聞きたいことしか聞かない。
見たいものしか見ない。
カエサルは、『人々はほっするところのものを、喜んで信じる。』とも言っているが、人は望んでいることしか信じない傾向がある。
『人は、望んでいることを喜んで信じる』から、何回も信じられないような大失敗を繰り返すのです。

『浜の真砂は尽きるとも世にインチキの種は尽きまじ』

地獄を見ないと人間なかなか賢くはなれないし、一度地獄を見て少し賢くなっても時間が経てば元の状態に戻るのですから情け無い。
沖縄の普天間飛行場のある宜野湾市での市長選で防衛庁の違法な選挙介入が大成功して900票差で自公候補が勝つ。
防衛省では当初予定していた沖縄局長の更迭を中止、訓告か口頭注意程度の軽い処分で済ます方針に変更したそうです。
この話は日本中に蔓延する『原発利権』と同じ構図で、困っている人が居る反面甘い汁を吸っている人も居て、基地や原発が『無くなると困る』人が大勢地元にも居るのですね。
アメリカ国務省日本部長のケビン・メアがいみじくも『沖縄はゆすりたかりの名人』との暴言を吐いて更迭されたが、実は発言は真実だったのです。
沖縄タイムスがすっぱ抜いた日米合意の棚上げで、いよいよ海兵隊が沖縄から出て行くことが決まりかけて慌てているのですから恥ずかしいというか情けないというか醜いというか。
『ゆすりたかり』構造は沖縄県だけでなくて日本人の風習である。
普天間飛行場並の人口密集地の騒音公害で大阪国際空港の廃止を前提にして、世界に例が無い大阪湾の沖合いの水深の深い沖積地帯を埋め立てての金食い虫の大土木工事を行って関西国際空港を造成したが、完成した途端に空港地元の伊丹市を含め周辺の11市協は態度を180度コペルニクス的に転換して迷惑な騒音空港の存続を決定する。
これでは不便な関空の何兆円の赤字は当然であり皺寄せは地元の大阪府や大阪市に付けが回り、三百代言の口から出まかせの橋下徹が信じられる末世の様相。
そもそも誰もが危険性を薄々感じていた迷惑施設の原発は、人々の『ゆすりたかり』心理で成り立っていた。

『去年の11月にも臨界騒動が』

福島第一の2号機ですが、如何も臨界している疑惑が高い。
断続的に不規則に臨界しているのでしょう。
東電ですが半減期が短いキセノンが検出されていないので臨界していないと言っているが、実は3ヶ月前の去年の11月1日にキセノンを検出して『臨界だ』と大騒ぎになったことに懲りて、何と、検出限界を10万倍に倍増しているのですよ。
可也東電や安全・保安院は悪質ですね。
去年11月当時、キセノン133と135がそれぞれ1立方センチあたり10万分の1ベクレル程度検出されて、保安院は『核分裂反応が起き、キセノンが発生した可能性は高い』としたのですが、後で自発的核分裂であると訂正。
東電の松本純一原子力・立地本部長代理は会見で『(1日午後に採取した)同じ気体から2回検出されたので核分裂が起きた可能性は高い。』と当初は語っている。
ところが、東電は11/3に、『キュリウム242とキュリウム244の自発核分裂によるものであった』、と発表を変える。
(毎日新聞11/4)
2月12日に東電は、
キセノンはいずれも検出限界未満であり、再臨界判定基準のキセノン135については、1[Bq/cm3]を超えておらず、未臨界であると主張しているのですが、これは3ヶ月前の検査の検出基準値とは10万倍の差がある。
呆れて、開いた口がふさがらない。
東電や安全・保安院の犯罪的な姑息なやり口で、詐欺かインチキです。
検出限界を突然10万倍にする東京電力のキセノンの検査を信じるほどのお人好しは誰も居ないと思いたいが、NHKなどマスコミに抗議の声が聞こえないのは不思議である。
これは正常な検査とは到底よべない。
東電や保安院は、周りの目が煩いので『検査をしている風を装う』偽装工作であると解釈する方が正しいだろう。
そもそも東京電力の『1立方センチ』の発表の単位自体が可笑しい。
詐欺的なインチキなのです。
通常気体は1立方メートルの単位で表示されて、今回の1立方センチと1立方メートルでは100の3乗なので100万倍の体積差なのです。
1cm3単位の11月の検出値は10万分の1ベクレルですが、同じ検査でも1m3の単位なら10ベクレルとなる。
事実、他の機関の発表する単位は1立方メートルであり、東電も11月の臨界騒動までは通常他と同じ単位を利用していた。
ところが臨界が疑われた去年11月に君子豹変して100万分の1の、1立方センチの単位で発表している。
原発の温度計は熱伝対ですが構造がシンプルすぎて壊れることはまず考えられない。
それで東電は仕方なく『断線の可能性』を言っているのですが、・・・
断線なら0かMaxに振り切れるかの二つに一つで今回のような徐々に増加するような数値の変遷は有り得ない。
何れにしろ現在は修繕も出来ないし点検も出来ない。
何処かが完全に壊れていることだけは判っているのだが『何処がどう悪いか』がまったく判らないのです。

http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/1bfcc41d4fc165da25c293f2bcf5957a#comment-list

原発推進はおよそナンセンスで馬鹿らしくアホの気違い沙汰だ。
オウム真理教並みのおかしさを内包している。


06. 2012年2月16日 21:16:47 : b0D6vlGe7Q
>>防衛省では当初予定していた沖縄局長の更迭を中止、訓告か口頭注意程度の軽い処分で済ます方針に変更したそうです。

そしてしばらくしてから2階級ぐらい特進するんでしょうね。


07. 2012年2月16日 22:21:07 : VXyecWHd2Q
「頭のいい人も悪いことをする」ではなく、結局、こういう事態に立ち至ったのは「頭が悪かった」からだろう。03さんと04さんに賛成。桜井氏は工学的技術論だけで物を考えている。経済効果やリスクの大きさを考慮すると、原発のプラントがプラントとしては正常に運転されたとしても、決して日本人、いや人類にとってエネルギー獲得のための有効な手段ではない。

そのことはもう福島でハッキリ実証されたのだ。


08. 2012年2月17日 10:18:39 : CGaB34XTl
>頭のいい人”も”悪い事をする、は   間違いじゃないの?

むしろ頭のいい人”の方が悪い事をする事が多い。”って感じるけど・・・。
その場合、

頭のいい人”は”悪い事をする  の方が意味としては近いような気がするよ。


頭が悪くちゃ騙される事の方が多くて、むしろ悪い事も出来ない人が多い、が正しいでしょうね〜。

日本語は、”は” と  ”も” では全く意味が違ってくるよね。

デタラメさん、日本語は正しく使いましょう。


09. 2012年2月17日 23:30:32 : bmpRZ7ZRuw
05さんのコメントいいわー。勉強になる。

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