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知の侮辱(11)・・・野蛮人?  武田邦彦 
http://www.asyura2.com/12/genpatu21/msg/247.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 2 月 20 日 18:37:07: igsppGRN/E9PQ
 

知の侮辱(11)・・・野蛮人?
http://takedanet.com/2012/02/post_c6aa.html
平成24年2月16日  武田邦彦(中部大学)


2011年の原発事故から約1年が経ちました。この大きな事件でさまざまな面で日本の後進性、知に対する侮辱が見られました。その中で「日本って、こんなに野蛮だったか!」と驚くことも多かったのです。

私は自分でつけたタイトルですが、「野蛮人」という言葉に抵抗があります。この言葉はヨーロッパ人の思想に近く、「文明が人間を人間らしくする」という基本的な仮定があるのですが、自然の中でゆったりと暮らしている人と、競争に明け暮れて訴訟ばかりしているアメリカ人とどちらが「人間として」優れているかは判らないからです。

でも、ここであえて野蛮人という言葉を使ったのは、街角で犯罪人の首をくくり見せしめにする、災害があると普通のおばさんを捕まえて魔女として火あぶりにする・・・こんな現象はやはり野蛮な行為ではないかと思うからです。その点ではここで言う野蛮人というのは、中世のヨーロッパなどの野蛮な行為を意味しています。

・・・・・・・・・

福島原発事故で私がもっとも野蛮だと思ったのは、「被曝に負けない子供」という言葉です。県民税、市民税が減ると生活に影響があると心配しているとしか思えない人たちは地域から人が逃げていくのをいやがり、「被曝に負けない子供」という奇妙な発想をしたのでしょう。

水俣で水銀中毒事件が起きたときでも、「水銀に負けない子供」という標語を作り、水銀で汚染されたサカナを食べさせるようなことはしませんでした。新型インフルエンザが流行した時も、「新型インフルエンザに負けない子供」ということで学級閉鎖をしない、隔離しないということもありませんでした。

科学が進み、魔女がいなくなった今の日本で、まさか「被曝に負けない子供」という言葉を作って、子供たちの被曝をそのまま放置する方法の一つとして活用したのは野蛮な行為であり、私は気分が悪くなります。

これに似たのが「農家の人を助けよう」という言葉で汚染された野菜、牛肉を売ったことです。確かに汚染された農作物を食べたいという人はいませんが、「農家の人を助ける」と聞くと「私の食べないといけないかしら」と思うのは、「こころ優しい日本人」のような気がしますが、決してそうではないと私は思います。

被曝した農作物を出荷するという行為は農家の信用を落としますから「農家の人を助ける」ことにもなりませんし、それを食べる人の「健康を損ねる」ことにもなります。もともと「人が食べるのにはふさわしくない」というものを出荷する人は「農家」ではないでしょう。

「農家」という名称は「そこから出荷される農作物を食べて命をつなぐ」というのではないでしょうか。あまりにも当然ですが・・・・・・

これと似た野蛮な言動が「風評被害」という言葉でした。風評被害というのは実質的に被害がないのに、噂を立てて被害を生じさせることを言いますが、1年1ミリ以上の被曝が法律上許されないのに、セシウムだけで1年5ミリシーベルトの被曝を認めた暫定基準を決め、おまけにセシウム量も測らずに出荷する農作物を買わない人に対して、政府が「風評被害だ」といったのには、これも気分がわるくなりました。

ある東北の知事さんが「県民はベクレルなどと言っても判らないから、安全か危険かだけ言うのが良い」と発言したのはびっくりしました。民主主義ですから、知事は「公僕」ですから、県民の召使いです。それが「主人はバカだから数字はわからない」と公言するのですから、なぜ知事になりたいのかも理解できません。

原発事故の直後、「直ちに健康に影響は無い」と政府は繰り返し、1年経ったら、「被曝の影響がすぐ現れることはないのは常識だ」と原子力安全委員長が会見で発言するのですから、これも驚くべきことです。

・・・・・・・・・

このようなことはここ1年で数限りないほどあり、それは多くの人の心をかなり痛めたような気がします。「自分の住んでいる日本、こんなに誠実で学問を尊重してきた日本、子供を大切にしてきた日本。それが本当の姿はこんな社会だったのか!」と残念に思います。


音声
武田邦彦教授 知の侮辱(11)・・・野蛮人? 2012/2/16
http://www.youtube.com/watch?v=6J5VivqtCZY


 

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コメント
 
01. 2012年2月20日 19:34:39 : J69t6sOjUw
「県民はベクレルなどと言っても判らないから、安全か危険かだけ言うのが良い」

汚染地域に住み続け、汚染食料を子供に食べさせ、毒入り食料を出荷しているバカどもを相手にする知事はこの位じゃなきゃつとまらんかもね。

まともな脳味噌のついてる奴は知事や政府、東電、マスコミの言うことなんか初めから信用して無いだろうし、とっくに移住している。


02. 2012年2月20日 19:34:40 : 7zK3HQSnxY
野蛮人どころか、人を食う悪魔たちだ。

03. 2012年2月20日 19:36:03 : gczbERW2nA
武田さんの言ってることも、この投票も立派な風評被害増長です。

04. 2012年2月20日 19:48:37 : UeGdy22GSI
枝野「直ちに健康に影響は無い」とは
斑目サンによるとテレビで「晩発性がんにかかる と同義語」と言っていた。
換言すると、結果的に枝野は危険地域から国民(生命)を避難させずに、危険に曝した事になる。
本件に関し、被爆による疾病・死亡が現実になった時は、重大な責任を問われる事態になる。
この場合、罪状はどうなるのであろうか?どなたか〜専門家に教授願いたい。

確かに、常軌を逸した野蛮国に成り下がろうとしている日本ではある。
卑近な事例は、デッチ上げたウソの証拠で小沢一郎を罪人にしようとしている。
小沢叩き狙いは、米財閥と日本の既得権益者たちの利益を守るには、小沢抹殺しかないからだ。


05. 2012年2月20日 20:17:11 : BaGBht9rZg
。「自分の住んでいる日本、こんなに誠実で学問を尊重してきた日本、子供を大切にしてきた日本。それが本当の姿はこんな社会だったのか!」と残念に思います。


武田先生のおっしゃるとおり、わたしも残念でなりません。


06. 2012年2月20日 20:18:30 : BaGBht9rZg
>03

風評被害はこちらだ、ボケ!


07. 2012年2月20日 21:16:59 : dHNluj81Fq
06さんへ
gczbERW2nAのように噛んで含めるように説明しても知的に何の進歩も示さないボンクラっているんですよ。
これは脳細胞が日本猿なみの奴の限界なんでしょうね(笑)

08. 2012年2月20日 23:27:30 : iwrMgCkBGU
>03
そもそも「風評被害!」とか「食べて応援」なんて
要するに東電の賠償額を減らしたいだけのキャンペーンだよ

本当は暫定基準値を厳しくして検査も万全にして
東北の農産物は全て東電が買い取るのが筋なのに・・
マスコミはそういう指摘をせずに
「風評被害だ」とかまるで消費者が悪いかのような悪質な報道ばかり

「食べて応援」とか言ってるマスコミや馬鹿芸能人は

自分のしてるのが

「食べて(東電を)応援」 ってことだと早く自覚しろ


09. 2012年2月21日 02:17:09 : ogwhtXGJiE
繰り返し、繰り返し、危ないよ危険だから早く逃げてくれと、言っても、
肝心の被曝者が自分の事だと気が付かない。
気が付かない振りをしているのか、本当に気付いていないのか。
2011年3月11日からほぼ1年たってみると、本当にむなしい。
助けてやれなかったかと、オノレの力の無さが無念だが、
力のある政治家がまず動かない。
動くと言えば、何回被曝地を訪問したかなどと数を数えて、仕事をしたかの様な発言をする。
そうじゃーないだろう。一時も早く被災地を被曝地に読み替える事だろう。
阪神淡路の地震と、今回の地震被災の様式は違うのだと政府が言うべきなのに、国会審議にこれを言う議員が一人もいない。
馬鹿な除センに莫大な予算を付ける。本当にその政策は正しいのだろうか?
被曝者は完全に棄民されている。
まさか、棄民されて納得しているわけでもないだろうが・・・。
これは、100年の誤算だろう。いや、1000年の誤算と言うべきかもしれない。
改むるに、はばかることなかれと言う良い言葉があるのに、
政治家も東電もこれをわざと誤用して、隠蔽工作し堂々と保身をする。
こんなに、如実な被曝をしているのに、学校が、原子力の危険性を教えない。
教育の現場も麻痺している。
こんなに、凄い現実が自分たちの身に振りかかっているのに、ものすごい学習のチャンスなのに、みんな口を閉ざしている。
殆ど、中世の魔女狩りの時代と変わりないね。
くわばらくわばらと、言ってるようだ。

10. 2012年2月21日 02:51:42 : f23rpRsXWs
>>04
>枝野「直ちに健康に影響は無い」とは
>斑目サンによるとテレビで「晩発性がんにかかる と同義語」と言っていた。

斑目さんも、率直にいいこというじゃないか。枝野の発言も、国民の大半は
その意味を読み取っていたでしょう。これが山下教授とかなら、「ただちには
もちろん、将来も影響はない」という趣旨のことを言っていたに違いない。
それだけ、枝野はまともだった、と考えるしかない。


11. 2012年2月21日 03:46:09 : e6SdEWw9lQ
自分の発言が科学的に誠実かどうか気づいているんでしょうけどね・・・

「年間100ミリシーベルト以下の被曝では、明確な発がんリスクは無い」
「(川崎市は)筋の通らない反対意見は無視する」

野蛮人の語録にぜひ追加してください。


12. 2012年2月21日 05:54:44 : Mnxczxr6Dw
*****************************************************************************
行政から科学を守る

亀田総合病院 小松秀樹

2012年2月20日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp
---------------------------------------------------------------------
福島第一原発の事故で、行政は、被害状況を隠蔽した。被害を隠すことの意味は、突き詰めると、社会の安全を高めることではなく、自らの責任逃れのためだったように見える。あるいは、人格を持った個人の判断が介在することなく、官僚の習性が一人歩きしただけかもしれない。東京電力、原子力保安院、原子力安全委員会は、原発事故による広汎な放射能汚染の可能性を公表しなかった。各地でヨウ素剤の内服のチャンスを逸した。一連の不作為により、将来の小児の甲状腺がんの発生を増加させた可能性がある。

後述するように、行政は、規範重視で、事実の認識を判断の出発としない。このため、規範に合致しているという言い訳が成り立てば、簡単に隠蔽行動に走る。
科学者はどうだったのか。行政官の権威勾配の下に組み込まれた科学者は、当然のように抑圧された。

文部科学省は、SPEEDIによる放射線物質の拡散の試算を、米軍に提供していたにもかかわらず、公表しなかった。このため、原発から北西方向の高度汚染地域に住民が避難した。SPEEDIには科学者が関わっていたはずだが、科学者の声は表面に一切出てこなかった。
気象研究所は、大気中の粒子の放射能観測を、半世紀も前から継続していた。3月15日、大気中の放射線量が急上昇した。継続的な観察データは、何が起こったかを推測するための重要な手掛かりとなる。ところが、3月31日になって、文部科学省が次年度の予算を凍結した。翌日から観測を中止せよというのである。観測の中心メンバーは他の研究機関の支援で観測を継続した。観測データをまとめた論文をネイチャー誌に発表しようとしたところ、気象庁と気象研究所の研究畑ではない管理職が差し止めた。
本来、自由でなければならない学会までもが、批判精神を放棄した。原子力ムラの学者だけではない。日本気象学会は、3月18日、「学会関係者が不確実性を伴う情報を提供することは、いたずらに国の防災対策に関する情報を混乱させる」「防災対策の基本は、信頼できる単一の情報に基づいて行動すること」とする新野宏理事長の声明を発表した。

ニクラス・ルーマンによると、「学問がその理論の仮説的性格と真理の暫定的な非誤謬性によって安んじて研究に携われるようになるまで、学問研究の真理性は宗教的に規範化されていた」。科学における正しさは研究の対象と方法に依存している。仮説的であり、とりあえずの真理である。ゆえに議論や研究が続く。新たな知見が加わり進歩がある。「信頼できる単一の情報」とは、行政による学問研究の規範化に他ならない。地動説を唱えたガリレオに対する宗教裁判は、学問研究の真理性の宗教的規範化の最も知られた例である。  

2011年4月2日の朝日新聞は、山形俊男東京大学理学部長の言葉を紹介した。
「学問は自由なもの。文書を見たときは、少し怖い感じがした」

日本のアカデミズムは、研究費と名誉を求めて行政にすり寄り、行政は、研究費、研究班の班長職、審議会委員の職などを通じてアカデミズムを支配してきた。このため、日本の学会ボスには批判精神を期待しにくい。批判精神のない科学はもはや科学の名に値しない。行政の持つ論理構造では、科学的判断はできない。研究者は、自ら何が正しいのかを判断し、自らの責任で公表しなければならない。

社会も、行政から理不尽な圧迫を受けた研究者を、孤立させずに支える必要がある。筆者もささやかながら、行政と科学者の争いを側面から応援した。南相馬市では、内部被ばくのデータを公表したことを守秘義務違反として、総務省から出向している副市長が医師を叱責した。これに対抗するために、副市長とのやり取りを公表し、ジュネーブ宣言を論拠とする反論を提示した(「村田メールと旧内務省」MRICメールマガジVol.350, 351
http://medg.jp/mt/2011/12/vol35012.html#more, http://medg.jp/mt/2011/12/vol35122.html#more )。多様な応援があって、副市長の動きは止まった。

現代社会は機能分化の進んだ社会である。世界社会は世界横断的な巨大な社会システムの集合体からなっている。それぞれの社会システムは独自に正しさを形成し、日々更新している。
ニクラス・ルーマンはこのような社会システムを大きく二つに分類した。規範的予期類型(法、政治、メディア)は物事がうまく運ばないとき、自ら学習せずに、規範や制裁を振りかざして相手を変えようとする。これに対し認知的予期類型(科学、テクノロジー、医療など)は物事がうまく運ばないとき、自ら学習して、自らを変えようとする。認識を深め、知識・技術を進歩させる。
法学的には、統治権は国家に帰属する。統治権を行使するための意思表明(法律の制定、行政処分、判決等)は国家=法人格の機関(国会、内閣、裁判所等)により行われる(高橋和之)。ケルゼンは、国家は、法秩序としてしか存在しえず、法秩序と別個に法を制定する主体として、あるいは、法に拘束される対象として国家が存在するわけではないと主張する。国家イコール法秩序なのである。
ケルゼンの考え方は誤解を与える。個々の社会システムが巨大化した現代社会において、法がすべての社会システムを覆うような規範の大体系を提示できるはずがない。医療や科学がその機能を全うするためには、自由な活動領域が必要である。科学は帰納を基本とする。演繹を基本とする法とは言語論理体系が根本的に異なる。行政、司法が自らの特殊性を認識せずに、科学を乱暴に扱ってきた。これが社会の安全を阻害している。ルーマンの言葉には深い真理がある。「国家もまた、特殊的組織として普遍主義的に振舞うという要請に服する。(個々の社会システムの形成した合理性を尊重しなさい)  国家が機能的分化と特殊的普遍主義の論理に従わないときは(個々の社会システムにおける正しさを無視すれば)、世界政治のアドレスとしての資格を自ら減少させることになる(信用と権威を失って国家としてやっていけなくなる)。」
科学者に能力を発揮させるには、アメリカのように行政組織とは切り離すべきである。これは科学を理解しない行政官を不祥事から守ることにもつながる。

------------------------------------------------------------------------
皆様からのご寄附をお待ちしております!!出産の際に不幸にしてお亡くなりになった方のご家族を支援する募金活動を行っています。三人のご遺族に募金をお渡しすることができました。引き続き活動してまいります。
周産期医療の崩壊をくい止める会より http://perinate.umin.jp/
---------------------------------------------------------------------------
配信・解除依頼は info@medg.jp までメールをお送りください。手続きに数日要することがありますので、ご了承ください。
今回の記事は転送歓迎します。その際にはMRICの記事である旨ご紹介いただけましたら幸いです。
MRIC by 医療ガバナンス学会 http://medg.jp
****************************************************************************


13. 2012年2月21日 08:18:41 : JrPYjVYQO2
>03
貴方、せいぜい率先して福島の米でも食べて応援してください。

14. 2012年2月21日 09:27:09 : UIwtoE6aWM
>03
貴方、せいぜい率先して福島の米でも食べて応援してください。


???はぁ〜? おれは武田先生のことばを「風評被害」だというおまえのタワゴトこそ風評被害だと言ったのだ。
なにを寝ぼけてるんだ。
おれは福島の米に限らず汚染の危険性のあるものはできるだけとらないように心がけているよ。


15. 2012年2月21日 12:33:02 : dLeg72bZdI
14のコメントが意味不明。

16. 2012年2月21日 14:45:08 : gTczW1yxlU
>15

キチガイに意味不明といわれてもな。w


17. 2012年2月22日 01:19:57 : L2xsakU7Zo
文明と言って、おもいうかべるのは、古代のギリシャ、ローマ、中国の文明でしょ
う。ギリシャであればデモクラシー、ローマであればローマ法、中国であれば
科挙の制度によって、それぞれの国は富強となりました。

ギリシャはペルシャを下し、ヘレニズム社会を作りました。ローマの平和も有名な
話しです。一方中国は、文明・文化の華を咲かせ、みずから中華となのりました。
実際、これらの周囲の国は野蛮でしかなかったのです。

現代において、これらの古代国家の遺産は、それぞれ生き続けているいることは、
ご存知のとおりです。しかし、注意しないと、それらを失います。

そして、それは3流国家への転落への一歩となるのです。もうすでに踏み込んで
しまったとおもえます。

武田教授は、理系なのに、文系的教養をお持ちなのには驚かされます。


18. 2012年10月13日 21:40:32 : AhXiJmY11k
誰か、風評被害に代わる良い言葉考えて〜

実害無視、被害無視、実評有害、


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