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玄海原発:新燃料56体を搬入 今年度最初(毎日JP)
http://www.asyura2.com/12/genpatu23/msg/743.html
投稿者 こーるてん 日時 2012 年 5 月 16 日 21:59:30: hndh7vd2.ZV/2
 

http://mainichi.jp/select/news/20120515k0000m040042000c.html

玄海原発:新燃料56体を搬入 今年度最初
毎日新聞 2012年05月14日 19時37分(最終更新 05月14日 19時54分)

 九州電力は14日、玄海原子力発電所3号機(佐賀県玄海町、出力118万キロワット)に新燃料56体を同日搬入したと発表した。九電の今年度の燃料輸送計画では、原発5基に計242体の搬入を予定しており、今年度の最初の搬入。昨年12月に1次冷却水漏れが起きた3号機は、再稼働に向けた安全評価(ストレステスト)の1次評価報告書を近く提出する方針。

.  

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コメント
 
01. 2012年5月17日 03:31:10 : cgFn71K68a
せっせと56体も搬入しやがって。再稼働やる気満々だな。
だが絶対に再稼働させないぞ。

02. 2012年5月17日 05:48:10 : txKoq6KBVw
【拡散お願い】5/23 北九州市でがれきの試験焼却が決定されてしまいました

ツイッターより


03. 2012年5月17日 07:04:58 : UQAuCOAoQ6
玄海3号機はMOX使用機で、今回の新燃料はウラン燃料なのか、MOX燃料なのか?
ウラン燃料はウラン含有率が2%程度に対して
MOX燃料はプルトニュム含有率が7から14%程度。
高純度なだけに発電効率が上がり、事故発生時の危険性も上がる。
きのこ雲を吹き上げて爆発した福島第一の3号機はMOX燃料

04. 2012年5月17日 10:39:38 : Py5Z7phwaA
>>02
遠方ほどバカ度数があがるから。

05. 2012年5月17日 12:16:06 : cCrcZ0sDf2
ウランは中曽根康弘氏がアメリカから百年分も買わされてまだ使用していない燃料が、たくさんたくさんあるんでしょ。
今原発が停止し、もうこれから廃止の方向に向かうとすると、一度も使われないもう無用の長物の燃料がワンサカワンサカあまりにもあり過ぎて、国民に言い訳しようにもどうにも出来ない状況なんじゃないの?

まさか中曽根も自分が生きているうちに原発が全停止になるなんて思ってもいなかったんだろうよ。
それで今頃アワクッテ、形だけでもすぐにも使う予定の燃料だったとごまかす為にその無駄燃料をアッチからコッチへ移動して何とか少しでもごまかせないかと、もう右往左往してる状態だと思えます。

「まずい!全停止?ウエッ!何とかごまかさなくちゃ!いくらなんでもこんなに急に全停止になるなんてー、あぁー!どうしよう!分けろ分けろ!少しずつにわけろ!無駄燃料を少しでも少なく見えるように何とかしろーーーー!!!!!!!」
ってあせってるんだろうね今、中曽根康弘〜〜〜〜〜

踊れ踊れー、醜い姿で、もっと踊れー!


06. 2012年5月17日 16:07:18 : FEC1zKK4NY
中曽根康弘の心中を察するのは、善人のかたでは無理でしょう。極悪人の
ひとならできる。


07. 2012年5月17日 21:53:13 : 9J62JypXpA
圧力容器ガラス化の危険性をあれだけ専門家から指摘されていてまだやる気か
現在冷温停止状態にある原子炉は
老朽化によりガラスのコップと同じ
そこに再稼働による高温・高圧水蒸気が流入する
何が起きるかは子供でも分かるだろうに
とても正気とは思えないな

08. 2012年5月18日 15:03:05 : 5iHNMGvjPs
玄海原子力発電所3号機 新燃料の輸送について


標記の件について、次のとおり九州電力株式会社から連絡を受けましたのでお知らせします。

概要

九州電力ホームページ プレスリリース(外部リンク)

http://www.pref.fukuoka.lg.jp/a01/genkaigensiryoku-3gousinnenryou.html
http://www.kyuden.co.jp/press_120514-1.html

平成24年5月10日
九州電力株式会社

玄海原子力発電所4号機の
安全性に関する総合評価(一次評価)の結果報告について

 当社は、原子力安全・保安院の指示文書「東京電力株式会社福島第一原子力発電所における事故を踏まえた既設の発電用原子炉施設の安全性に関する総合評価の実施について(指示)」(平成23年7月22日)に基づき、玄海原子力発電所4号機の安全性に関する総合評価(一次評価)を取りまとめ、本日、同院へ報告しましたのでお知らせします。

 評価の結果、安全上重要な施設・機器等は、設計上の想定を超える地震や津波に対して、十分な安全裕度を有しており、これまでに実施した緊急安全対策等により、プラントの安全性が更に向上していることを確認しました。
 今回報告した内容については、今後、国において審査が行われる予定です。

 当社は、本評価結果を踏まえた改善を継続的に実施するとともに、新たな知見が得られた場合、必要な対策を迅速かつ適切に実施するなど、原子力発電所の安全性、信頼性向上に努めて参ります。

以上

添付ファイル

(別紙)玄海原子力発電所4号機の安全性に関する総合評価(ストレステスト)の一次評価結果について(188KB)

玄海原子力発電所4号機の安全性に関する総合評価(ストレステスト)の一次評価結果について
当社は、原子力安全・保安院の「東京電力株式会社福島第一原子力発電所における事故を踏まえた既設の発電用原子炉施設の安全性に関する総合評価の実施について(指示)」に基づき、
玄海原子力発電所4号機において、総合評価を行ってまいりました。このたび、当該プラントの一次評価結果について取りまとめました。
◇ 政府が、統一見解を公表(平成23年7月11日)
・ 現在の原子力発電所については、現行法令による安全性の確認に加え、緊急安全対策等が
実施されており、従来以上に慎重に安全性の確認が行われている。
・ 原子力発電所の更なる安全性の向上と国民・住民の方々の安心・信頼確保のため、欧州諸国で
導入されたストレステストを参考に、安全評価を実施する。
・ この安全評価は、定期検査中で起動準備の整った発電所の再稼動の可否を判断する一次評価と、
全ての発電所の運転継続の判断を行う二次評価により行う。
◇ 原子力安全・保安院が総合評価(ストレステスト)の実施を事業者に指示(同年7月22日)
設計の想定を超える地震や津波に対し、原子力発電所がどこまで耐えられるかについて評価。
・ 想定した地震や津波を徐々に大きくしていったときに、安全上重要な施設や機器等が
どの程度まで安全性を確保できるか(どの程度まで燃料が損傷せずに耐えられるか)
の定量的な安全裕度を評価
・ 緊急安全対策を含む燃料の重大な損傷を防止するための対策の有効性を評価
地震や津波の度合いを大きくしていった時、ある大きさを境に事象の進展が
大きく変わる時点(クリフエッジ)を特定
原子力安全・保安院の指示に基づき、以下の項目について、評価を実施。
評価項目 評 価 内 容
地震、津波 想定を超える地震、津波に対して、燃料が損傷せずにどの程度耐えられるか評価
地震と津波の重畳 想定を超える地震と津波の同時発生に対して、燃料が損傷せずにどの程度耐えられるか評価
全交流電源喪失※1
全交流電源喪失時に、外部からの支援がない条件で、燃料が損傷せずにどの程度
耐えられるか評価
最終ヒートシンク喪失※2
最終ヒートシンク喪失時に、外部からの支援がない条件で、燃料が損傷せずにどの程度
耐えられるか評価
その他のシビアアクシデント・
マネジメント
これまで、当社が整備してきたシビアアクシデント対策について、多重防護の観点から
その効果を評価
○一次評価結果概要
クリフエッジ(下段:対象となる設備)
評価項目
クリフエッジ
評価の指標
燃 料
緊急安全対策後 緊急安全対策前
原子炉
約1.83 倍(約988gal)※4
低圧・高圧しゃ断器
約1.83 倍 (約988gal)
地 震 低圧・高圧しゃ断器
津波との
重畳も同じ
地震による機器の損傷に
より、燃料の冷却手段が確
保できなくなる地震動と
基準地震動※3(540gal)と
の比較
使用済
燃料ピット
約2.00 倍 (1080gal)
使用済燃料ピット
約1.83 倍(約988gal)
低圧・高圧しゃ断器
原子炉
13.0 m
タービン動補助給水ポンプ
7.70 m
津 波 海水ポンプ
地震との
重畳も同じ
燃料の冷却手段が確保で
きなくなる津波高さ
(想定津波高さ:2.1m) 使用済
燃料ピット
24.6 m
仮設ポンプ等の資機材保管高さ
11.3 m
燃料取替用水ポンプ
原子炉
約 65 日後
高圧発電機車等の燃料
約 5 時間後
全交流 蓄電池
電源喪失 使用済
燃料ピット
約 65 日後
仮設ポンプ用発電機の燃料
約2.3 日後
2次系純水タンク
原子炉
最終ヒート
シンク喪失
外部からの支援がない
条件で燃料の冷却手段
が確保できなくなるま
での時間
使用済
燃料ピット
約 378 日後
仮設ポンプ用発電機の燃料
約2.3 日後
2次系純水タンク
その他のシビア
アクシデント・
マネジメント
・これまでに整備した防護措置が、燃料の重大な損傷及び放射性物質の大規模な放出を防
止する措置として多重防護の観点から有効に整備されていることなどを確認。
○評価結果のまとめ
※1 全交流電源喪失:外部電源、非常用ディーゼル発電機の機能が喪失し、発電所が完全に停電すること
※2 最終ヒートシンク喪失:燃料の冷却に必要な海水を取水できなくなること
※3 基準地震動:原子力発電所周辺で起こると想定される最も大きな地震による揺れの大きさ。なお、gal(ガル)とは、地震
による地盤や建物等の揺れの強さを表す加速度の単位
※4 緊急安全対策前後で安全裕度(クリフエッジ)は同じであるが、緊急安全対策により、燃料冷却手段の更なる多重性を確保
1.経 緯
2.ストレステスト(一次評価)の概要
3.一次評価項目
4.一次評価結果
福島第一原子力発電所での事故概要
・地震発生に伴い原子炉自動停止
・鉄塔倒壊などにより外部電源が喪失し
たものの、非常用ディーゼル発電機が
正常に機能し原子炉を冷却
・想定を超える津波により非常用発電機
などが被水
・全交流電源喪失、最終ヒートシンク喪
失が発生
・その備えが不十分であったことから事
故が進展・拡大し燃料損傷に至った
玄海4号機における安全性の確認・評価結果
・緊急安全対策を講じる以前においても、ある程度想定を超える地
震に対して従来の冷却設備により、燃料を冷却することが可能
・仮設ポンプ・高圧発電機車を配備した緊急安全対策により、
燃料冷却手段の更なる多重性の確保・地震に対する安全裕
度(クリフエッジ)の向上を確認
・想定を超える津波高さにおいても、仮設ポンプ・高圧発電機車
の配備、扉の水密性向上などの緊急安全対策により、確実に燃
料を冷却することが可能
・全交流電源喪失、最終ヒートシンク喪失に対しても、緊急安全
対策による電源確保および水源確保により、外部からの支援を
期待するのに十分な時間が確保でき、クリフエッジを回避する
ことが可能
別 紙

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-2.pdf

(参考資料)玄海原子力発電所4号機の安全性に関する総合評価(ストレステスト)の一次評価結果の詳細について(161KB)

最終ヒートシンク喪失により燃料の冷却に必要な給水機能が喪失した状態で、発電所
単独で冷却継続ができなくなる(クリフエッジ)までの時間及び設備を特定。
事象発生からの日数
設備・資源
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10・・・・ ・・・・378・・・
蒸気発生器給水・復水ピット
・2次系純水タンク
蒸気発生器及び
使用済燃料
ピットへの給水・原水タンク
・淡水 ・海水
(仮設ポンプによる給水)
燃料供給
(仮設ポンプ)
・ドラム缶(ガソリン)
・非常用ディーゼル
発電機貯油槽(A重油)
玄海原子力発電所4号機の安全性に関する総合評価(ストレステスト)の一次評価結果の詳細について
・これまでに整備したシビアアクシデント・マネジメントの
防護措置が、燃料の重大な損傷及び放射性物質の大規模な
放出を防止する措置として多重防護の観点から有効に
整備されていることを確認。
・福島第一原子力発電所での事故を踏まえ整備した緊急安
全対策(高圧発電機車及び移動式大容量発電機による電
源確保など)や追加のシビアアクシデント対応措置(水
素爆発防止対策など)は、従来のシビアアクシデント・
マネジメントの防護措置の信頼性向上に対して有効に
機能することを確認。
シビアアクシデント・マネジメント
シビアアクシデントへの拡大防止及びその影響緩和のため、消火ポンプを使用した格納
容器への注水など、原子炉、格納容器の健全性を維持する機能を向上させるための運用・
設備両面の措置。
全交流電源喪失により燃料の冷却に必要な給水・電源機能が喪失した状態で、発電所
単独で冷却継続ができなくなる(クリフエッジ)までの時間及び設備を特定。
事象発生からの日数
設備・資源
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10・・・・ ・・・・65・・・
蒸気発生器給水 ・復水ピット
・2次系純水タンク
蒸気発生器及び
使用済燃料
ピットへの給水
・原水タンク
・淡水 ・海水
(仮設ポンプによる給水)
・蓄電池
電源供給
・高圧発電機車
燃料供給
高圧発電機車
仮設ポンプ
・ドラム缶(ガソリン)
・非常用ディーゼル
発電機貯油槽(A重油)
約6 時間後
約5 時間後
約5 時間後
(緊急安全対策前)
約65 日後
緊急安全対策による対応 クリフエッジ
約6 時間後
約2.3 日後
約2.3 日後
(緊急安全対策前) 緊急安全対策による対応
約378 日後
クリフエッジ
緊急安全対策後の燃料冷却手段(概念系統図)
全交流電源喪失時の評価結果 最終ヒートシンク喪失時の評価結果その他のシビアアクシデント・マネジメントの評価結果
原子炉と使用済燃料ピットにある燃料のそれぞれに対し、想定を超えて地震レベルまたは津波高さを徐々に上げていき、
燃料の冷却ができなくなる時点(クリフエッジ)を特定。(表中@〜Eに関しては右の「緊急安全対策後の燃料冷却」を参照)
地震の評価結果 津波の評価結果
原子炉にある燃料
使用済燃料ピットにある燃料
津波高さ
7.70m 海水ポンプ喪失(モータ浸水)
・緊急安全対策による冷却(蒸気発生器による冷却)
冷却:タービン動補助給水ポンプによる冷却
電源:高圧発電機車
タービン動補助給水ポンプ喪失(浸水)
クリフエッジ(冷却手段なし)
13.0m
想定津波
高さ:2.1m
・海水への熱交換による冷却
冷却:海水ポンプ等を使用した冷却
電源:非常用所内電源
2 3
津波高さ
11.3m
燃料取替用水ポンプによる
注水機能喪失(全交流電源喪失)
仮設ポンプ等使用不可
(仮設ポンプ等資機材保管高さ)
クリフエッジ(冷却手段なし)
24.6m
・緊急安全対策による冷却(仮設ポンプ等) 6
・燃料取替用水ポンプ等による冷却
冷却:使用済燃料ピット冷却系(7.7mで海水ポンプモータ浸水により冷却不能)
または燃料取替用水ポンプ
電源:外部電源または非常用所内電源
基準地震動:540ガル
クリフエッジ(冷却手段なし)
1.83
想定
地震:1.0
基準地震動の倍数
非常用所内電源喪失
(高圧・低圧しゃ断器の機能喪失)
使用済燃料ピット損傷(ピット内冷却水喪失)*
クリフエッジ(冷却手段なし)
・燃料取替用水ポンプ等による冷却
冷却:使用済燃料ピット冷却系または燃料取替用水ポンプ
電源:非常用所内電源

・緊急安全対策による冷却(仮設ポンプ等)

基準地震動の倍数

・海水への熱交換による冷却
冷却:海水ポンプ等を使用した冷却
電源:非常用所内電源 1
地震・津波の評価結果
想定
地震:1.0
想定津波
高さ:2.1m
燃料枯渇
電源枯渇
水源枯渇
燃料枯渇
※津波と地震の同時発生についても同様の評価結果となる。
4 5
原水タンク枯渇後(16 日後)、
淡水、海水を使用
緊急安全対策後の燃料冷却
2.00
1.83

1 2
高圧発電機車:A重油
仮設ポンプ:ガソリン及びA重油
参考資料
*実際の耐震裕度は2.00以上

約2.3 日後
仮設ポンプ:ガソリン及びA重油
原水タンク枯渇後(16 日後)、
淡水、海水を使用
非常用所内電源の喪失(高圧・低圧しゃ断器の機能喪失)
緊急安全対策前後で安全裕度(クリフエッジ)は同じであるが、緊
急安全対策により、燃料冷却手段の更なる多重性を確保
・緊急安全対策による冷却(蒸気発生器による冷却)
冷却:タービン動補助給水ポンプによる冷却
電源:高圧発電機車 2 3 6
淡水池、海
大気放出 電源の確保
(放射性物質を含まない)
主蒸気逃し弁
タービン
復水器
ポンプ
ポンプ
復水ピット
原子炉容器 ポンプ
蒸気発生器
原子炉格納容器
ポンプ
冷却器
冷却器
ポンプ
海水ポンプ
海へ
非常用ディーゼル
発電機 電動・タービン動
補助給水ポンプ
水タンク
仮設ポンプ
電源
・高圧発電機車配備
仮設ホース
給水の排水
燃料
蒸気発生器による原子炉の冷却
1 海水への熱交換による原子炉の冷却


冷却器
ポンプ
使用済燃料ピット
燃料
使用済燃料
ピット系
による冷却
仮設ポンプ等
による冷却

燃料取替用水ピット
ポンプ
燃料取替用水ポンプ
による冷却


使用済燃料ピットの冷却

原子力発電所建屋・機器等の設置高さ(イメージ)
海水ポンプ・モーター
海抜+7.70m
敷地
海抜+11.0m
補助建屋
原子炉
格納容器 高圧発電機車
仮設ポンプ保管
海抜+24.6m以上
燃料取扱
建屋
水タンク
使用済燃料
ピット
蓄電池 燃料取替
用水ピット
電動・タービン動補助
給水ポンプエリア
非常用
ディーゼル
発電機室
高圧・低圧
しゃ断器

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-3.pdf

玄海原子力発電所4号機の安全性に関する総合評価(一次評価)の結果報告について(400KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-12.pdf


09. 2012年5月18日 15:18:16 : 5iHNMGvjPs
報告書

東京電力株式会社福島第一原子力発電所における事故を踏まえた玄海原子力発電所4号機の安全性に関する総合評価(一次評価)の結果について(報告)

(2,176KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-4.pdf

添付資料

目次(282KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-5.pdf

添付資料5−1(3,045KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-6.pdf

添付資料5−2(3,002KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-7.pdf


添付資料5−3(370KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-8.pdf

添付資料5−4(1,114KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-9.pdf

添付資料5−6(1,365KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-10.pdf

参考資料(333KB)

http://www.kyuden.co.jp/library/pdf/press/2012/120510-11.pdf

http://www.kyuden.co.jp/press_120510-1.html


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