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5mSV以下の現状 NHK Eテレ チェルノブイリ原発事故・ 汚染地帯からの報告 「第2回 ウクライナは訴える」を見て
http://www.asyura2.com/12/genpatu27/msg/520.html
投稿者 thai_suki 日時 2012 年 9 月 24 日 07:25:15: jhIE9idozmDu6
 

昨日9/23日に『NHK Eテレ チェルノブイリ原発事故・ 汚染地帯からの報告 「第2回 ウクライナは訴える」』を見ました。

http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2012/0923.html

≪主旨は以下≫

去年4月、チェルノブイリ原発事故25周年の会議で、ウクライナ政府は、汚染地帯の住民に深刻な健康被害が生じていることを明らかにし世界に衝撃を与えた。

事故後に生まれた子供たちの78%が慢性疾患を持っていた・・・国際社会に支援を求めている。

強制避難区域の外側【年間被ばく線量が5ミリシーベルト以下】とされる汚染地帯に、事故以来26年間、500万人ともいわれる人々が住み続けている。

NHKは今年4月、汚染地帯のひとつコロステン市を取材【原発から140キロ、人口6万5千人】。

@半世紀近く住民の健康を見続けてきた医師ザイエツさん
事故後、目に見えて心臓病の患者が増えたことを実感してきたという。その原因は、食べ物による内部被ばくにあるのではないかと考えている。

学校の給食は放射線を計った安全な食材を使っている。しかし子供たちの体調は驚くほど悪化。血圧が高く意識を失って救急車で運ばれる子供が多い日で3人はいるという。慢性の気管支炎、原因不明のめまいなど、体調がすぐれない子供が多いため体育の授業をまともに行うことができず、家で試験勉強をして体調を崩すという理由から中学2年までのテストが廃止された。

AしかしIAEAをはじめとする国際機関は、栄養状態の悪化やストレスなども原因として考えられるとしてウクライナの主張を認めていない。

放射線の影響を科学的に証明するには被ばくしていない集団と比較しなければならないが、住民の被ばくに関するデータも、被ばくしていない集団のデータも十分ではなく、今後も証明は困難が予想される。

B国際社会に支援を訴えながら、放射線の影響とは認められていないウクライナの健康被害。

被ばく線量の詳細なデータはなく、放射線の影響を証明することは難しいが、ウクライナの汚染地帯で確かに人々は深刻な健康障害に苦しみ、将来に不安を抱えながら暮らしていた。

C2012年9月30日(日)午前0時50分〜から再放送

チェルノブイリ原発事故から26年たった現地を取材し、地元の医師や研究者にインタビュー、ウクライナ政府報告書が訴える健康被害の実態をリポートする。

≪以下私の感想≫
最後の医師のメッセージ「福島では私達と同じ失敗を繰り返してほしくない」にその前の実態レポートを見ていたので言葉が詰まってしましました。

『政府はウクライナと積極的・全面的に共同研究するべきだ(もちろん支援も)。国際社会が認める認めないではなく、自分達の国の将来を見据えることなのだから』

次期選挙にはこういうことができる党や議員に投票したい。  

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コメント
 
01. 2012年9月24日 08:48:31 : UfnvW80zDY
Bに関連して番組終盤に昨年日本政府が決めた年間被曝20mSv
この値に関しての会議の模様が出ていましたね。
ウクライナの現状から、癌以外の病気も増加傾向にあると
獨協医科大学准教授の木村真三が発言していたら
注)「ネットワークでつくる放射能汚染地図」に出てきた若い科学者です。
その発言を遮るように
増加傾向にある→放射性物質と関連する科学的根拠が無い
とか偉そうに言ってたのは
長崎大学 長瀧重信名誉教授。

今の政府の方針は、今までの科学的知見にのっていないから想定しない
それが科学的というのかね?
出てきたデータから結果や原因を分析調査するのも科学。

まぁ後々結果として色々と出てきても爺さんだから
この世にいないでしょうしモロに原発村側の方なのか?
年間20mSvでもOKという数値と感覚で(しかも外部被曝のみ)
オギャァと生まれたばかりの新生児も大丈夫と断言できるのか?
出来るわけ無いよ。
新生児もジジィ&ババァも一緒に住めるのが本来の生活空間だ。


02. 2012年9月24日 09:06:52 : LK1rJwwJUs
このままではNHKが嘘つきになるから、最初からわかってたけど、ちょっとずつ調べたらわかってきたってことにするのか?
最初からNHKがましだったら、阿呆な親族に邪魔されずに、もっと予防できてたのに。

でも出してくれたのは良かった。
これで、多少はマシになると思う。


03. 2012年9月24日 09:31:50 : xozzLzR5tG
ある網の目以下を見無いことにして切捨てるのがこ奴等の「科学」。
事実とその原因を究明することに命懸けであるよりも、金を儲けることに懸命な連だ。


25年、26年で判る事実と云うものがある。実は初めから予想されていたことであるが。


尖閣紛争を日本にやらせて、金を儲けるアメリカの犬と飼主。
憲法改正して日本兵をイラン攻撃に投入するつもりか。

一気に原爆製造までもって行き、原発問題は技術上の瑣末事象にしちまうツモリ。



04. 2012年9月24日 09:36:54 : 8zdZeAoE5o
ツイートで知った、このウクライナ政府の報告書をチラ見したら、大変なことが書かれていた。

> @hanayuu @KinositaKouta ETV特集で取り上げていたウクライナ政府による「チェルノブイリの健康被害報告書」の邦訳を見つけました→ http://archives.shiminkagaku.org/archives/csijnewsletter_010_ukuraine_01.pdf … 原文は300ページ以上ある英文です(容量大)→http://www.kavlinge.se/download/18.2b99484f12f775c8dae80001245/25_Chornobyl_angl.pdf
https://twitter.com/kuminchuu/status/249878212857978880

RCA(Radiologically Controlled Area)とは、放射線管理区域のこと。
ゾーンTとU 放射性セシウムが55万5千Bq/u以上 同じように
ゾーンV 18万5千以上〜55万5千未満
ゾーンW 3万7千以上〜18万5千未満
http://archives.shiminkagaku.org/archives/csijnewsletter_010_ukuraine_01.pdf#page=5

RCA区域では、1990年代初期には、人口増加率は1桁のマイナスだった。
ゾーンU −5.6% ゾーンV −6.0% ゾーンW −9.1%(ここ注意!)それが2006年以降、破局的マイナスになった。ゾーンU −20.6%
ゾーンV −14,0% ゾーンW −21.5%(ここ注意1)
>During the post-disaster years, the demographic crisis within RCA has
worsened significantly. In early 90th, reproductivity of population within RCA was negative low (zone II – 5.6 ‰, zone III – 6.0 ‰, zone IV – 9.1 ‰); and since 2006 it became catastrophic negative (zone II – 20.6 ‰,
zone III –14.0 ‰, zone IV – 21.5 ‰).
http://www.kavlinge.se/download/18.2b99484f12f775c8dae80001245/25_Chornobyl_angl.pdf#page=185


05. 2012年9月24日 10:23:27 : Mctuew0Ki6
長崎大学は最悪の大学ですね。
昔は長崎によく旅行に行きましたが、金輪際長崎には行かないようにします。

06. 恵也 2012年9月24日 12:17:47 : cdRlA.6W79UEw : Ti8bh4Ygc9
>>01 増加傾向にある→放射性物質と関連する科学的根拠が無い

俺も少し見たけど、これが御用専門家という連中の限界なのかね。
「増加傾向にあるとは→科学的根拠の一つ」
であって、これを科学的根拠がないと否定してては、科学にはなりません。

御用専門家は最初から科学的論議をする気持ちがないのじゃないかな。
結論アリキで、言葉のマジックでごまかす気だったの。

原発を推進するための組織IAEAのトンチンカンな結論だけを水戸黄門
の印籠みたいに使うとは、こいつらには学者の資格がない。

ーーーー引用開始ーーーー
ガンの増加傾向、地域分布、年令分布を考えると、甲状腺ガンと事故との間
に明らかな相関性が認められ、甲状腺ガン増加の原因は放射性ヨウ素による
甲状腺被曝と考えられる。しかし、甲状腺ガンで死亡した子供はわずか三名である。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/GN/GN9705.html

>>05 長崎大学は最悪の大学ですね。

すばらしい方もおられます。
獨協医科大学准教授の木村真三氏が厚労省関係を辞職して、フクシマに
調査に行かれたときに研究者にメールを送っておられます。

「今調査をやらなくていつやるんだ。僕がまずサンプリングに行く。皆でそれを分析してくれ」
との檄文は京都大学の小出裕章氏、今中哲二氏、広島大学の遠藤暁氏
それから長崎大学の高辻俊宏氏の4人の研究者だ。
(プロメテウスの罠 P43より)


07. 2012年9月24日 13:21:39 : jnbcQEq7lk
たぶんNHKには、主流派と反主流派がいる。主流派はNHK第一で異例の「無人島2時間スペシャル」を放映し、この番組をウラ番組たらしめていた。「原発2時間スペシャル」はまずやらないでしょう、主流派は。しかし、この番組編成は分かりやすく象徴的だ。国民を「無人島問題」に注目させ、原発を推進したいのだろう。

それにしても、良く最後に日本の会議の様子を挿入したね。この番組を制作した皆さんに喝采したい。


08. 2012年9月24日 14:07:15 : gpQAQeOg3w
御用学者もいろんな役割があるから、ただ放射能安全デマを流すだけじゃなくて、実際に放射能の影響でどういう疾患が統計的にどう現れるかは昔から詳しく調べているはずで、ABCCの頃からの伝統。
問題はそれを国民の命を救うために使うのではなく、国家が責任を逃れ、補償金を安くで済ませるために使う。つまり心臓疾患が増加するとわかっていれば日本人の食習慣の変化が問題という言い訳を用意し、生活習慣病予防キャンペーンなどを張る予定。もともと珍しい甲状腺ガンなどは言い訳が難しいので、全ての病院に手を回して保険医認定取り消しなどをちらつかせながら情報隠ぺいを図る予定。
官僚組織は過去の公害訴訟から良く学んでいる。国民の生存権などは微塵も考えていない。

09. 2012年9月24日 14:40:42 : Avi1PZMUPM
NHKは受信料を半強制で徴収している立場もあるから、ガス抜き程度にはいい番組もやってるよ。制作側にはまともな人間も多いし、あんまり国策報道オンリーだと完全国営化すればいいとの批判も高まるからね。
ただNHK総合の大半の時間帯など世論に影響を与えるところは、完全に国策寄りの編成が徹底されていて、その辺はきっちり監督官庁の統制が効いてる。

10. 2012年9月24日 17:44:17 : ji311cDpDM
年間5ミリSV以下の低線量被爆地域の話と思ってみていました。
番組最後でザイエツ氏は、<500ミリSV>以上を危険と教わったので、
当時<10μSV時>だったので危険だと思わなかったと発言していました。
コロステンを含む、その州の年平均被爆線量は、
平均15から26ミリSVだったとしていましたが、
当時10μ時なら、一年でざっと100ミリになるのではないですか。
20も100も同じ低線量と言うのですか。
どなたか番組を見た方、お教え下さいませんか。

11. 2012年9月24日 17:59:12 : OTOSIyOeKE
>AしかしIAEAをはじめとする国際機関は、栄養状態の悪化やストレスなども原因として考えられるとしてウクライナの主張を認めていない。

 国際機関は、被曝量が正確に測られていないと一切認めないというスタンスだから話にならない。水俣病と同じ構図と見えました。

 長崎大学 長瀧重信名誉教授
http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/78.html 
 この人には、人間としての良心の欠片もないようですね、こういう人が出世する世の中です。
 


12. 2012年9月24日 18:27:45 : Avi1PZMUPM
>>08
>御用学者は実際に放射能の影響でどういう疾患が統計的にどう現れるかは昔から詳しく調べているはず

そうなんでしょう。全国に汚染された瓦礫を急いで拡散させて内部被曝の統計的因果関係の立証を困難にしたり、長崎大学の御用学者がいち早く大挙して福島県立医大に乗り込んで甲状腺検査の統制を始めたのも、最初から何が起きるかが解ってのシナリオを持っていたんでしょうね。


13. 2012年9月24日 18:50:41 : GNcNi6mjs6
>>10 さん

ご指摘の通りで話が整合してませんね…

ウクライナの基準で年間
1〜5mSv   移住勧告地域
0.1〜1mSv 放射線管理地域
としており、コロステンはそれらが混在する地域だと説明がありました

10マイクロシーベルトパーアワーなら年間87.6mSvであり
大幅に上回ります

ザイエツ氏の言った数値は特にホットスポット・マイクロスポットだったのか?

何れにしても旧ソ連の間500mSv以下の基準は決して安全ではなく
健康被害が出るということでしょう。

セシウム137で25年間積算で平均26mSvとか15mSvとかで
コロステン状態になるということを番組は教えてくれていると思います。
しかし、この数値はおそらく外部被曝のみの数値ですね

低線量地域でも問題なのは汚染食品を食べ続けることでしょうか…
番組でも牛乳・肉類・きのこ類・ベリー類が挙げられていました。

チェルノブイリ原発事故によってドイツや米国の乳幼児死亡率が上昇しました。
汚染されたミルクによる影響だといわれています。

食品に注意するのは非常に大切なことです。


14. 2012年9月24日 19:57:56 : GNcNi6mjs6
>>13 ご訂正

× 0.1〜1mSv 放射線管理地域
○ 0.5〜1mSv 放射線管理地域


15. 2012年9月24日 22:19:19 : KKbgCE8XBA
昨年NHKがEテレで「科学者が作る汚染地図」を放送して大反響があった番組。シリーズで何回も続いたが、局内では制作に反対者が多かったそうだ。
制作担当者はNHKでも冷遇されている?
正義の人は冷遇される。NHKこそ最大の官僚組織と言っても過言ではない。

17. 2012年9月25日 06:50:03 : m0N9x6IrZ2
情報が錯綜していてわかりづらい。

整理する。

年1ミリシーベルト以上被曝する区域に住んでいたら、移住に補償を受けられる。
またすみ続けるなら特典がある。年5ミリシーベルト以上は強制移住。

この1ミリや5ミリは内部被曝も含む。しかしどういう計算をしているのかよくわからない。

もっとも内部被曝を軽く見るとして、外部被曝と同等とみれる。内部被曝を外部被曝の
数百倍と見る見方もある。

もっとも内部被曝を軽く見る見方でも、外部被曝年0.5ミリで移住権利となる。他の見方
をすればもっと低い値になる。毎時なら0.057マイクロシーベルトとなる。

自然被曝による空間線量を東日本なみの毎時0.03マイクロシーベルトと考えると
空間線量では0.09(0.087≒0.09と見て)マイクロシーベルトで
避難に補償を受けられる水準と考えられる。

逆に言えば、毎時0.09マイクロシーベルト以上は当然避難すべきともいえる。


18. 2012年9月25日 08:50:10 : NtTBA2E49Y
13様
10で質問した者です。有難うございました。
私は低線量汚染地に住んで居ります(婆)故、番組は録画して、
体操も出来ないという子供たちの不幸に涙しながら見ました。

あなた様の文にも有りますが、セシウム137の
<25年間積算で平均26ミリSV>ということですが、
一年の平均が26ミリSVなら毎時2マイクロとなり、
0・5マイクロ以上は移住したという事と話があいませんので
25年間で積算26ミリ、つまり一年1ミリという事でしょうか。
これは我が国の法律の許容値ですが、
国の許容値で、これだけの被害が出るという事でしょうか。

以前、番組に出ていた木村氏の<ぎりぎり毎時0.5μまでなら>という発言を聞いた事が有ります。(ざっと年5ミリです)
私は<コロステンを含んだジトミール州の平均>という言葉の
不確かさを思いますし、
番組最後のその地は当時<毎時10マイクロ有った>(年100ミリ)という言葉を信じたい気持ちです。
日ごろ食品添加物に注意して来ましたが、放射能汚染を避けるために、
外国産の食べ物を買う日が来るとは・・・。
酷いことになってしまいました。


19. 2012年9月25日 09:40:29 : GNcNi6mjs6
18様 13です。

空間線量は年々低下してゆくものだと思われます。
雨や雪などで地面に深くしみこんだり、川に流されたり…
ウクライナでも除染も行われたようなので空間線量にも改善があったのではないでしょうか…
勿論、放射性物質の半減期の短いものは消えてゆくので徐々に線量は下がる筈です。
空間線量はその土地がどの程度汚染されているかの目安だと私個人は考えています。
アスファルトやコンクリートの多い東京などでは空間線量は急速に低下し、現在は
3.11前とあまり変わりありません。土の多い地域ではあまり改善していませんが…

健康被害に影響するのは、内部被曝の影響が大きいのではないでしょうか?
勿論、原発事故の放射性プルーム(放射能雲)の直撃を受けた場合には、
その際の内部・外部被曝の影響が数年後健康被害として表れてくるものだと思います。
それ以外はやはり汚染地域で栽培・生産された汚染食品の摂取による内部被曝や
放射性物質のホコリを肺に取り込む内部被曝によって健康被害が起こるのだと
考えます。

特に子供達は先天性遺伝子障害による病気なのか、汚染食品によるものかは
わかりませんが、ウラン・プルトニウム・セシウムは生殖腺にも溜まるので
内部被曝(汚染食品の摂取や放射性物質のホコリを肺から取り込むこと)は
低線量地域であっても未来の子供達に悪影響を与え続けるということだと思います。


20. 2012年9月25日 23:39:04 : FtnRgtblIk
外国産=安全だとは思えません。
ヨーロッパの食品でも未だにセシウムが検出された食品があるし、遺伝子組み換え、ポストハーベスト、ホルモン剤などの問題もある。

21. 2012年9月26日 02:41:21 : f6FMnoVsAw
>>20
ああ、海外の食品なんて検査もいいかげんだからな。オレもチェルノブイリから十年近く、欧州製のパスタとか菓子類とかは避けていた。

でもそれでも放射性物質の検査結果は公表されていたから、今の日本の農産物流通よりかはずっとまし。
意図してまともな検査をしないんだから、ミドリ十字の血液製剤と同じで明確な犯罪で、どんどん食べてください、ただし死んでも責任取りませんよと言われているようなもの。長生きしたければ口にしたくないよ。


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