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「甲状腺被曝は30ミリ以下」 原発事故巡り放医研推計 (朝日新聞) 
http://www.asyura2.com/12/genpatu29/msg/853.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 1 月 27 日 21:30:01: igsppGRN/E9PQ
 

http://www.asahi.com/national/update/0127/TKY201301270130.html
2013年1月27日19時22分 朝日新聞


 【大岩ゆり】東京電力福島第一原発の事故による甲状腺被曝(ひばく)は、大半の福島県民が30ミリシーベルト以下という推計結果が27日、都内で開かれたシンポジウムで報告された。ただし、推計の前提には不確実な要素も多く、さらに検証が必要だという。

 原発事故で飛散する放射性ヨウ素は、甲状腺に集まる性質があり甲状腺がんが心配される。ただ、ヨウ素の半減期は8日と短く、甲状腺被曝の実測データはほとんどない。環境省は昨年、放射線医学総合研究所(放医研)に委託して、被曝の実態を検証するプロジェクトを始めた。

 放医研の栗原治・内部被ばく評価室長らは、甲状腺検査を受けた子ども1080人とセシウムの内部被曝検査を受けた成人約300人のデータから、体内の放射性ヨウ素の濃度はセシウム137の3倍と仮定。飯舘村、川俣町、双葉町、浪江町などの住民約3千人のセシウムの内部被曝線量から、甲状腺被曝線量を推計した。最も高い飯舘村の1歳児でも9割は30ミリシーベルト以下、双葉町では27以下、それ以外の地区は18〜2以下だった。国際基準では、甲状腺がんを防ぐため、50ミリシーベルトを超える被曝が想定される場合に安定ヨウ素剤をのむよう定めている。

 討論会では「ヨウ素の比率はもっと高い可能性もある」などの意見が出た。環境省はより正確な実態に迫るため、来年度も事業を継続する予定。


 

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コメント
 
01. 2013年1月27日 23:25:58 : gaKaVynbXk
>体内の放射性ヨウ素の濃度はセシウム137の3倍と仮定

ACROのデータを利用して放医研推計の妥当性を検証する。
http://www.acro.eu.org/OCJ_jp#1

事故後、20日目に採集された土壌サンプルにおけるヨウ素131とセシウム137の割合。

ヨウ素131は、半減期が8日間であるので、事故当時には約2.5倍多くあったことになる。

川俣町山木屋向東山 3.9:1 →  9.75:1
飯舘村関根     3.5:1 →  8.75:1
福島市大波     2.9:1 →  7.29:1
川俣町飯坂     6.1:1 → 15.32:1

放医研の推計には、ヨウ素131より大量に生成され、半減期が更に短いヨウ素132などの影響が考慮されていない。

また、上述の結果が示すように、驚くべき過小評価である。

それに、机上の計算で安全と判断するなどは、言語道断の悪魔の所業である。

福島県の子どもたちの甲状腺に何が起きているか、実地に検査検証すべきである。

放医研の研究は外道の研究だ。



02. 2013年1月28日 00:12:35 : 4d5qLKHCaL
これで安心だね
よかったよかった

03. 2013年1月28日 00:48:55 : 1laTubqZew

甲状腺異常の報道管制をいつまで続けるのか?
2013/01/28(月) 00:27:27

昨年4月から8月中旬までに実施された甲状腺エコー検査結果について昨年9月11日、メディアに公開された。しかし、それ以降の報道が全くなくなった。その上、「福島県民健康管理調査」のホームページ上に記載されていた8月中旬までの検査結果も密かに削除された。
そこで今回のタイトルと類似のタイトルのブログを今月8日に書き、その後も福島の子供の甲状腺異常について調べてきた。しかし、報道が消えてしまった上、ネット上での関心も急速に薄れているように思えた。

もう一度復習すると、福島には18歳以下の子供が36万人いて、4年内に全員の検査を終える予定で始まった。
従って、今年3月までに一次検査で18万人終えなければ計画遅れとなる。しかし、公表された一次検査の終了したものは8万人しかいない。その中でB判定とされた陽性者が425人出た。しかし、425人のうち二次検査が終了したものはたった38人しかいなかった。38人の内訳は10 人が問題なし。14 人が良性腫瘍と判定され、6 ヶ月―1 年後再検査をすべしと判定された。残りの14名が良性とも悪性とも判断が難しく、細胞診(三次検査と名付ける)を受けた。その結果、1人が悪性腫瘍と判定された。425人のB判定者のうち二次検査が終えたものがたった38人しか公表されなかった。残りの387人のB判定者の検査は済んでいる筈なのに、何故公表されないのだろうか? 深い謎である。
比較対照群の甲状腺エコー検査は入札制度により実施すると報道されたが、未だに進捗状況も不明である。

確かに細胞診を実施しない限り、がんと認定されることはないが、しかし、もしがんが発症しておれば一定の速度で増殖していくのでやがて隠すことはできなくなる。時間稼ぎをして何の得になるだろうか?

現在甲状腺がんを福島のこども限定で考えているが、1月12日のNHKスペシヤル、「空白の初期被ばく」を観て思ったのは、ヨウ素131の分布はセシウムとは異なり、飛散していることだった。最悪のケースになれば東日本のかなりの範囲まで広げる必要がある事態も起こりえよう、そのためにも福島の検査は前広にすべきと思っているのに、この遅遅とした検査の根本原因は一体なんであろう?
( http://sakuradorf.dtiblog.com/blog-entry-375.html )


04. 2013年1月28日 02:03:32 : dq969KULl6
>>02
>これで安心だね よかったよかった

反語かも知れないが。阿修羅は、政治板においては汚沢のケツ舐め、その他他板においては好き放題の陰謀論の半キチの寄せ集め、原発板においては放射能狂いの煽りサイトだぜ。
誰も安全データなんて信じない。阿修羅の望むことは、


  ほらほら、じつは東京の汚染だってチェルノブイリ以上なんだ!
  福島では、東京でさえも、放射能で人がどんどん死んでゆく!
  フクイチはじつはみんな核爆発で全世界にプルトニウムをまき散らした!
  バンザーイ!世界は汚染され尽くした!誰も逃げることすらできないんだ!
  ほら見ろ、これがじつはほんとうの悲惨なんだ!(笑)

こういう、自虐の愉悦だ。
希望のデータなんて見たくもないんだよ。


05. mainau 2013年1月28日 02:05:45 : GgaPs4QXWLwO2 : 85rTG3hiJk
多分子供が死ぬことなんか、なんとも思っていない。
日本政府は最初からそういうスタンス。
子供が死のうがどうしようが、あそこの汚染地区から人々がどんどんと移動しはじめて、経済的混乱とかが起こることなどを防ぎたいのではないか。

死ぬ子供は死ぬ。生きる子供は、将来の原発清掃人としての作業員労働力確保としての労働力プールとして、地域にとどまらせる。こういう感じでないか。

子供の甲状腺ガンについては、裁判の必要性なしに手術代などはすべて保障すべきだ、などと、東大の物理学の早野龍五がTwitterで話した。御用どもの仲間うちでは、もう話の決着ついているんだろ。御用どもだって、大量の子供のガン患者が発生することくらい、わかっている。
でも、子供の生死は、彼らにとって重要事項ではない。


06. 2013年1月28日 06:59:06 : yIbCNEnb4A
>>01計算に初歩的ミスがありました。結論は変わりません。

>ヨウ素131は、半減期が8日間であるので、事故当時には約2.5倍多くあったことになる。

実際は、約5.3倍あったことになります。

川俣町山木屋向東山 3.9:1 →  20.67:1
飯舘村関根     3.5:1 →  18.55:1
福島市大波     2.9:1 →  15.37:1
川俣町飯坂     6.1:1 →  32.33:1

放医研の推計は、とんでもない過小評価になります。

ヨウ素剤を配布しなかったことを正当化するために、50ミリシーベルト以下に、こじつけることが、この論文の目的です。


07. デミトリー 2013年1月28日 10:50:06 : 2kYVIsTHbi0XM : heqbxM77Mk
おかしいな。
信用してないけど内部被曝検査でセシウムを被曝してる人はほとんどいないといってなかったかな?
3倍して30mSv?
セシウムの内部被曝だけで、10mSvになってたという計算じゃないか?
10mSvというと、面倒くさいから経口のセシウム137だけで計算すると、77万Bqくらい摂取したことになるけど。
住民の9割は、セシウム77万Bq以下の被曝でした!という情報を、良かった安心みたいな情報としてよく流せるなぁ。
50mSvに対して30mSvであらかじめ線を引いて9割は30mSv以下とした場合と、分布が多いところが30mSvよりちょっと少ないところだったという場合と考えられるけど、どうだろうね。

行政や病院が必死に隠してきたのに、うっかり本当のデータを使っちゃったかな?
外部に頼むとそういう弊害が・・・(苦笑)。
本当のデータといっても、しっかり測っても全部を完全には測れないから、過小評価になるのには違いないんだが。

という疑問を持った人は、ちゃんといるだろうか。


08. 恵也 2013年1月28日 11:49:46 : cdRlA.6W79UEw : ZtMT3LjD1s
>> 環境省は昨年、放射線医学総合研究所(放医研)に委託して、被曝
>> の実態を検証するプロジェクトを始めた。

なんて環境省は鈍いんだ。
事故当初から判ってたのに、今頃やるとはバカの集まりか意識的な怠慢だ。
専門家として放医研は、環境省に命令されなくても調査するのが当たり前だろ!

放医研に勤めてた木村真三氏が臨界事故のときに、放射線を測定しようと
したら幹部に止められ、有志で休みのときに測定に行こうとしたら幹部に
「余計なことをするな」と大目玉を食いました。

噂では「本省の不祥事だ、事故調査なんてとんでもない」という話になってます。
結局、臨界事故での中性子線などの具体的な測定も出来ず放医研を辞めること
になりましたが、フクイチ事故の時には厚労省傘下の労働安全衛生研究所
(労衛研)に放射線専門家として勤務してましたが、幹部に

「放射線等の測定などでできることもいくつかあるでしょうが、本省並びに研究
所の指示に従ってください。くれぐれも勝手な行動をしないようにお願いします」
(プロメティウスの罠 P44より)

という命令を受けて即日、辞表を出して福島に調査にいかれました。
文科省傘下の放医研にしても、厚労省傘下の労衛研にしても幹部が腐敗し研究所
としての機能が出来てない。官僚幹部を懲戒免職にし総入れ替えが必要!

今の放医研は原子力ムラの一員に過ぎず、放射線被害も隠蔽するための机上の
計算しかしてないバカの集まりだ。

>>03 ヨウ素131の分布はセシウムとは異なり、飛散していることだった。

事故の1ヵ月後4月5日〜7日のドイツ気象庁の予測図でも、俺のいる四国や九州
まで放射能の非常に濃いものが流れてくるとなってました。
用心して外出はしませんでしたが、ヨウ素131は日本中の大気に出てたと思う。

子供甲状腺ガン(0才〜19才)はめったにならない病気で、ウクライナの例
でいうと人口4600万人で年間20人が事故以前になってましたが9年後に170
人が甲状腺ガンになってます。
だから人間への被害は、無視できるくらいの病気が甲状腺ガンというべき。

しかしチェルノブイリ作業者の統計を見ると、7年後にホルモンを作る内分泌
系疾患では平常な数の20倍近くに患者が増えて、0.3%→6.0%になってます。
精神系疾患も10倍の0.6%→6.0%になってました。
ガンの発生率を考えて心配しましょう。

ーーーーー引用開始ーーーーーー
表5 ロシアのリクビダートルの罹病率(10)
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/GN/GN9705.html


09. 2013年1月28日 11:58:44 : 5JYTFPsPzU
>>04さんへ

 本当にもう少しまともなコメントを投稿してください。更に貴方の論を主張されるなら例えば
>>06さん
>>07さん
などのコメントに具体的に反論してください。それができなければ貴方のコメントはゴミコメントですよ。


10. 2013年1月28日 12:27:40 : t3wweRQuK2
>大半の福島県民が30ミリシーベルト以下という推計結果

過去の原発作業員は累積5ミリシーベルトで労災認定の例もありますが。
●原発労働者のガン 5ミリシーベルトで労災認定 福島では250ミリ
http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-5238
●35年間で10人労災認定 原発労働者のがん
 厚生労働省は27日、がんになった原子力発電所の労働者のうち、過去35年で10人が累積被ばく線量などに基づき労災認定されていたことを明らかにした。福島第1原発の事故を受け、初めて労災の認定状況を公表した。
 1976年度以降、労災認定された10人のうち白血病が6人。累積被ばく線量は129・8〜5・2ミリシーベルトだった。このほか多発性骨髄腫が2人で、それぞれ70・0、65・0ミリシーベルト。悪性リンパ腫も2人で、それぞれ99・8、78・9ミリシーベルトだった。
 厚労省によると、がんに対する100ミリシーベルト以下の低線量被ばくの影響は科学的に証明されていないが、線量が増えれば比例して発がん可能性も増すとの仮説があり、同省は「100ミリシーベルト以下での労災認定もあり得る」としている。
2011/04/28 13:09 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201104/CN2011042801000030.html


11. デミトリー 2013年1月28日 16:32:21 : 2kYVIsTHbi0XM : heqbxM77Mk
ちなみに、ヨウ素131の経口摂取で、
30mSvは、136万Bqの内部被曝。

その数字を見て、おぉ少なくて良かったと思う人は、
日本にはもういないと思うけどね。
1秒間に136万発の放射線が、体細胞を攻撃する。

>>6さんの半減期の計算5.3倍で正しいから、いや、3倍じゃなく20倍くらいが妥当だとなると、200mSv・だいたい900万Bqくらいかな。
ただ、土壌中の存在比からの推計だから、体内の比率と同じかどうかはなんとも。


12. 2013年1月28日 18:22:26 : vfLZZUKUiI
食事にお偉い学者様が唱えるホルムシス効果とやらを理由に健康増進を目的として国が問題ないというレベルの放射性物質を入れて食べさせると犯罪になるのだろうか。

金は食品じゃないけど食べさせてるから、プルトニウムも安全のお墨付きがあるから問題ないんじゃないかな。

おかしな国になったね。


13. 2013年1月28日 23:19:23 : Tv6HlYwU3c
放医研が採用した「体内の放射性ヨウ素の濃度はセシウム137の3倍と仮定」は、どの辺から来ているのか推測してみました。

いい加減な仮定でも、それを裏付けるデータを添えているに違いないと思うからです。

これです、多分・・・CTBTO高崎観測所の2011年3月15日から16日にかけての測定結果。2.60:1の割合になる。

>3月15日 3月16日
Cs-137  5,644,666μBq/m3
I-131  14,680,552μBq/m3

これは、忘れた?これを加えると、4.57:1になる。
I-132  11,156,850μBq/m3

ZAMGのWotwa氏は、I−131とCs−137の初期の放出が、高崎観測所の測定によってかなり呪縛された。引き続いての比較が難しくなった。検知器が高レベルの放射能で汚汚された、と書いています。

つまり、正確な測定ができなかったと言っています。

ZAMGの推定放出量
I−131 352PBq Cs−137 43PBq 8.1:1の割合。

IRSNの推定放出量
I−131 200PBq Cs−137 30PBq 6.6:1の割合。

原子力安全委員会並びに原子力安全・保安院の推定放出量。
(笑ってしまう傑作です。数値は一番低いのですが、ドジを踏みました。)
I−131 150PBq Cs−137 12PBq(ここ注目)
その割合は、12.5:1。
http://www.empa.ch/plugin/template/empa/*/113646/---/l=2



14. mainau 2013年1月29日 00:21:49 : GgaPs4QXWLwO2 : 85rTG3hiJk
放出量の推定はここにもあります。
5ページ目の 表1 です。
表をコピーするのが面倒なので、掲示板に載せたことがないですが。

http://www.ippnw.de/commonFiles/pdfs/Atomenergie/Gesundheitliche_Auswirkungen_der_Atomkatastrophe_von_Fukushima_final.pdf

------------------------------------------------------------------
Tabelle 1: Geschätzte Menge des Gesamtausstoßes
Radioactive Isotope Value Period of time Reference

Jod-131
360-390 PBq 12. - 14. März(=March) ZAMG (14)
319 PBq 12. - 15. März TEPCO (15)

Cäsium-137
50 PBq 12. - 14. März ZAMG (16)
35,8 PBq 12. März – 20. April NILU (17)
30,3 PBq 12. - 15. März TEPCO (18)

(14) “Accident in the Japanese NPP Fukushima: Large emissions of Cesium-137 and Iodine-131”, Austrian
Central Institute for Meteorology and Geodynamics (ZAMG), March 24th, 2011
www.zamg.ac.at/docs/aktuell/Japan2011-03-24_1600_E.pdf

(15) “Report of Japanese Government to the IAEA Ministerial Conference on Nuclear Safety – The Accident
at TEPCO's Fukushima Nuclear Power Plant”, June 2011
www.kantei.go.jp/foreign/kan/topics/201106/iaea_houkokusho_e.html

(16) “Accident in the Japanese NPP Fukushima: Large emissions of Cesium-137 and Iodine-131”, Austrian
Central Institute for Meteorology and Geodynamics (ZAMG), March 24th, 2011
www.zamg.ac.at/docs/aktuell/Japan2011-03-24_1600_E.pdf

(17) Stohl A et al. „Xenon-133 and caesium-137 releases into the atmosphere from the Fukushima Daiichi
nuclear power plant: determination of the source term, atmospheric dispersion, and deposition“, Atmos. Chem. Phys. Discuss., 11, 28319-28394, 2011
www.atmos-chem-phys-discuss.net/11/28319/2011/acpd-11-28319-2011.html

(18) “Report of Japanese Government to the IAEA Ministerial Conference on Nuclear Safety – The Accident at TEPCO's Fukushima Nuclear Power Plant”, June 2011
www.kantei.go.jp/foreign/kan/topics/201106/iaea_houkokusho_e.html


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