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太陽が冬眠? 周期的活動に異変、地球に低温期到来か (朝日新聞) 
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/276.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 4 月 23 日 07:02:58: igsppGRN/E9PQ
 

太陽が冬眠? 周期的活動に異変、地球に低温期到来か
http://www.asahi.com/science/update/0419/TKY201204190474.html
2012年4月20日6時59分 朝日新聞


太陽の磁場の変化
http://www.asahi.com/science/gallery_e/view_photo.html?science-pg/0419/TKY201204190749.jpg


 太陽の周期的な活動に異変が起き、「冬眠」に入って地球に低温期が到来する可能性があることがわかった。国立天文台や理化学研究所などが19日発表した。太陽の黒点の様子にも、過去に地球の気温が下がった時期と同様の変化が見られるという。

 太陽には南北両極に正と負の極があり、約11年周期で同時に反転する。2013年5月に次の反転が始まると予測されていたが、太陽観測衛星「ひので」で観測したところ、北極では約1年早く反転に近づいていることがわかった。南極はそれほど変化がなかった。

 このペースだと、12年5月に北極のみが反転し、太陽の赤道付近に別の極ができる「4重極構造」になるという。


 

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コメント
 
01. 2012年4月23日 09:09:14 : H0NCgaXNog
300年前にも同じ様だったようだ、生き証人はいないが。
300年前の江戸は寒かった、川が凍りついた
飢饉で江戸幕府は倒されたようなものだ
ロンドンのテムズ川が凍り、氷上市場がひらかれた
スイスの氷河が成長し街を次々と飲み込んだ。
気象庁の記録に残る東京の最低気温はマイナス9度
これくらいはかるくいくんだろうな。
ロシアではマイナス50度でも人は生活している、とりあえず日本は居住できる。
東南アジアは気温がプラス10度でも寒さのために学校が休校になったりする
昨年にはそういうことが実際にあった
防寒の用意が無いこういう国が危ないと思う。

02. 2012年4月23日 10:04:33 : 1SaTivn8FY
アメノウズメ塾中級編@ 地球温暖化捏造

http://www.youtube.com/watch?v=4vQh67nSzXc

アメリカが戦争を起こしてまで石油資源の確保しているのは何故だか
分かるでしょ。
寒冷化で需要が増すからなんだよ。

寒冷化は間違い無くやってくると思うが困るのは高緯度圏内のヨーロッパ諸国の
白人文化圏だと思うね、低緯度の部分で砂漠などを抱えてる諸国などは砂漠が
緑化して大いに繁栄するんじゃないかな。


03. 2012年4月23日 14:49:19 : OTOSIyOeKE
 以下の時事通信4/19の記事の方が分かり易いです。

太陽活動、長期低下の兆候か=北極のみ磁場反転−衛星「ひので」で観測・国立天文台
 太陽は南極と北極が逆向きの磁場を持つ巨大な棒磁石のような構造で、約11年の活動周期に合わせてN極とS極がほぼ同時に反転することが分かっている が、国立天文台と理化学研究所などの国際研究チームは19日、衛星「ひので」による観測で、北極だけがS極からN極に反転し、南北両極が同じN極になりつ つあることを確認したと発表した。
 同様の現象は、17世紀後半から18世紀初めに長期間太陽活動が低下し、寒冷化をもたらしたとされる「マウン ダー極小期」でも起きたと考えられている。近年、黒点数の減少や11年の周期が延びるなどの異変が続いており、国立天文台の常田佐久教授は「この状態が次 の周期も続くと、マウンダー極小期のような時期に入ったと考えられる」と述べた。
 理研の塩田大幸研究員らは、ひのでの高性能望遠鏡で太陽両極の磁場を詳細に継続観測。昨年10月、北極だけが従来のS極からN極に変わりつつあるのを確認した。一方、南極は今年3月時点でN極のままで、5月中にも両方がN極になる見込みとなった。
 極域の磁場は、太陽活動の指標となる黒点の生成に密接に関連しており、こうした変化が近年の異変に影響している可能性もあるという。(2012/04/19-18:41)


04. 2012年4月23日 15:15:18 : Pj82T22SRI

やはりQuadrupoleになるのか
赤道エリアでの宇宙線レベルはどうなるかが、興味深いな

http://www.asahi.com/science/update/0419/images/TKY201204190749.jpg
しかし普通、磁極は+−ではなくNSだろう


05. 2012年4月23日 15:23:12 : 3CNLte9sGM

勘違いした
これが詳しいな

http://hinode.nao.ac.jp/news/120419PressRelease/
太陽観測衛星「ひので」、太陽極域磁場の反転を捉えた
2012年4月19日
自然科学研究機構 国立天文台
理化学研究所
宇宙航空研究開発機構
米国航空宇宙局 (NASA)
英国科学技術会議 (STFC)
欧州宇宙機関 (ESA)

発表概要
資料
参考文献
本発表に関連する過去のリリース

発表概要

国立天文台と理化学研究所の研究者を中心とした国際研究チームは、太陽観測衛星「ひので」に搭載された可視光・磁場望遠鏡により太陽極域の磁場観測を定期的に行ってきましたが、このたび、極域磁場の極性が通常より早く反転しつつあることを世界で初めて捉えました。これは、可視光・磁場望遠鏡が持つ高空間分解能・高精度偏光解析能力と長期間にわたり安定的に行われた「ひので」衛星運用による成果です。

現在、太陽活動は極小期を過ぎ、やや上昇してきています。今回の極小期の太陽磁場は、大局的に見ると、太陽の北極がマイナス極・南極がプラス極となっています。太陽の南北両極の極性は、2013年5月に予想される太陽活動極大期(黒点の平均的数が最大になる時期)にほぼ同時に反転すると予想されていました。

太陽の極域磁場は、太陽活動の源泉である黒点の源となっていると考えられており、その振る舞いは、今後の太陽活動を予想する上でも大変重要です。このため、これまで、地上の太陽望遠鏡により極性の反転が観測されていましたが、分解能が足りないため平均的な磁場強度と極性がわかるだけで、太陽極域で何が起きているのかわかりませんでした。

2007年9月に行われた、「ひので」衛星可視光・磁場望遠鏡の超高空間分解能と高精度偏光解析能力による観測によって、太陽極域に黒点と同じ磁場強度を持つ斑点状の磁場(大きな斑点状磁場)が存在することが初めて明らかとなりました。(参考: プレスリリース『「ひので」衛星、太陽極域に強い磁場を発見!』)

「ひので」衛星は、その後も極域の観測を、太陽活動の極小期をすぎ太陽活動が上昇しつつある4年間にわたり定期的に行ってきました。その結果、予想される時期より約1年早く、北極磁場がほぼゼロの状態に近づいていることが、2012年1月の観測で発見されました。すなわち、北極の磁場を担う斑点状の磁場の数が急速に減少し、低緯度から逆極性の斑点が現れました。この結果、現在太陽の北極域では、逆極性の磁場の大規模な消滅と極性の反転が発生していると考えられます。

この観測の結果から、太陽の北極磁場がまもなくマイナスからプラスに転じると予想されます。一方、驚くべきことに、南極では極性反転の兆候がほとんどみられず、安定してプラス極が維持されていることを、「ひので」は確認しています。太陽の磁場は、大局的には双極子構造(例えば、太陽の南極がプラス、北極がマイナスの棒磁石のような構造)をしていますが、今回の「ひので」の観測結果から、南北の両方がプラス極になる四重極構造になると想定され、「ひので」の観測データを用いた太陽の磁場構造の把握を数値計算によって行っているところであります。

太陽の極域の観測は、今後の太陽活動を予測する上でも極めて重要です。太陽活動の前活動周期の終わりから今周期の始めにかけての極小期は、予想以上に長く続きました(通常の太陽周期が約11年なのに対して12.6年であった)。また、現在までのところ、今周期の太陽活動は、前周期に比べて低調に推移しています。さらに、今回の「ひので」の観測により、太陽の大局的磁場が四重極構造になる兆候が発見されました。これらの観測結果は、太陽の内部で磁場を生み出すダイナモ機構の状態が、現代的な太陽観測が始まって以来初めて、変動を来していることを示しています。地球が寒冷であったと言われるマウンダー極小期やダルトン極小期には、太陽がこのような状況にあったと考えられており、今後の推移が注目されます。

これらの研究成果は、これまでの太陽極域磁場の極性反転過程に対する認識に変更を迫る極めて重要な結果であり、2012年10月頃に北極域の集中観測を実施し、今後の推移を明らかにする計画です。「ひので」による研究の進展により、太陽のダイナモ機構に関する基礎研究や太陽の地球環境への影響の理解が進むと期待されます。
資料
こちらで公開している資料は予告無く変更することがあります。御了承ください。
発表資料

「ひので」太陽極域磁場の反転を観測 (pdf)
塩田 大幸 (理化学研究所 戎崎計算宇宙物理研究室 基礎科学特別研究員)
「ひので」による今回の観測の意義と最近の太陽活動について (pdf)
常田 佐久 (自然科学研究機構 国立天文台 ひので科学プロジェクト 教授)

画像資料
(以下、画像をクリックすると元サイズの画像が表示されます)

図1: 極域の観測画像(部分)(jpeg)
図1a: 北極域: 2008年(極小期)
図1b: 北極域: 2011年(反転しつつある)
図1c: 南極域: 2009年(極小期)
図1d: 南極域: 2012年(北極は反転しつつある)
図2: 極域の観測画像(全体)(gif)
図2a: 北極域: 2008年(極小期)
図2b: 北極域: 2011年(反転しつつある)
図2c: 南極域: 2009年(極小期)
図2d: 南極域: 2012年(北極は反転しつつある)
図3: パノラママップ
以下の画像2つは、画素当たりの角度分解能をそろえてあります。同じ拡大率で掲載すると緯度の角度が同じになります。
図3a: 2007年9月 北極域
図3b: 2011年1月 北極域
図3c: 「ひので」が見た太陽北極の磁場 (会場配布ポスター) (pdf)
模式図
図4a: 極の磁場と磁力線 カラー
図4b: 極の磁場と磁力線 白黒
図5a: 太陽の大規模磁場 2008年(極小期)
図5b: 太陽の大規模磁場 近未来予想

関連論文

Tsuneta, S.; Ichimoto, K.; Katsukawa, Y.; Lites, B. W.; Matsuzaki, K.; Nagata, S.; Orozco Suarez, D.; Shimizu, T.; Shimojo, M.; Shine, R. A.; Suematsu, Y.; Suzuki, T. K.; Tarbell, T. D.; Title, A. M. “The Magnetic Landscape of the Sun's Polar Region” The Astrophysical Journal, 2008, Volume 688, Issue 2, pp. 1374-1381.
Shimojo, M.; Tsuneta, S. “The Relation Between Magnetic Fields and Coronal Activities in the Polar Coronal Hole” The Astrophysical Journal Letters, 2009, Volume 706, Issue 1, pp. L145-L149
Itoh, H.; Tsuneta, S.; Shiota, D.; Tokumaru, T.; Fujiki, K. “Is the Polar Region Different from the Quiet Region of the Sun?” The Astrophysical Journal, 2010, Volume 719, Issue 1, pp.131-142
Shiota, D.; Tsuneta, S.; Shimojo, M.; Sako, N.; Orozco Suarez, D.; Ishikawa, R.; “Polar Field Reversal as observed with Hinode”, The astrophysical Journal, 2012, submitted

本発表に関連する過去のリリース

「ひので」衛星、太陽極域に強い磁場を発見!


06. 2012年4月23日 22:44:36 : Uzzt27smXI
地球温暖化による気温上昇と寒冷化で気温が結局“差し引き”ゼロになるとしたら、
ラッキーというべきなのかも。
そしてその間に早く原発を廃炉にしなさいという天上の声なのかもしれません。

07. 2012年4月23日 22:45:02 : WSzwWgbi7Y
太陽はこの我々の銀河の心臓だ。
太古に於いて、太陽を神と崇めたのは分かる様な気がする。
お天道様=(アマテラス)

昔太陽望遠鏡の投影画面を見て、リアルな内臓に見えた記憶がある。
古代マヤが暦を生み出したのも、星だけでは無くて主が太陽にあるからだろう。

太陽に変化あれば、必ずちっぽけな地球にも何らかの影響が出る可能性があると思う。



08. 2012年4月23日 23:32:39 : 1SaTivn8FY
ナショナルジオグラフィック ニュース

サハラ砂漠、気候変動で緑化が進行か

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=30639457

間氷期は氷期と氷期の間の暖かい期間でひょっとするとこの暖かい間氷期が終わりを告げて氷期に入るかもしれない、と言ってもそれほど悲観する事ではなく地球史の気象変動の想定内で過去サハラが豊かな大地だった時に戻る可能性も大いにありうる、困り騒ぐのは西洋文化圏に組み入れられて好き勝手な事やっていた者達だと思う。


09. 2012年4月23日 23:47:32 : dPhwiv16dE

 愛の「基本的な認識」

 1. 太陽光は 一定であり 地球に届く光のエネルギーは かわらない

 2. 地球が寒冷化するのは 雲の量に関係する 雲が多ければ 地球は冷える

 3. 雲ができるのは 宇宙線が水蒸気に当たるために起きる

 4. 太陽の活動(黒点)は 太陽の磁気が噴き出すところであり 

    太陽の活動がニブれば 太陽のフレアーが減る

 5. 太陽のフレアーが減ると 宇宙線が はじかればいので 地球に届きやすくなる


 ===

 以上のことから 次のことが言える


 1. 太陽の活動を 地球からコントロールできないので

 2. 宇宙線が地球に降り注ぐ量をコントロールできない

 3. 雲ができやすい状態はつづく

 ===

 地球で できることは なにか?

 雲をできなくすることはできるのか??

 1. 雲ができれば なるべく 雨の形で 空中から 地上に 水蒸気を落とす

 2. 雲の元である 水蒸気が 空中に上がらないようにする

 3. 太陽の光を集めて 地球に降り注がせる

 ===

 それぞれの 解決策は 以下の通りである

 1. ヨウ素を散布して 雨を降らす 音を出して 雨を作る など

    中国が進んだ研究をしている

 2. 海の上を 黒い幕で覆い 水蒸気ができなくする

    または 海上で太陽光発電をして 海の表面が温まるのを防ぐ

 3. 人工衛星をあげて 鏡で太陽光を 地球に集光する

 ===

 それぞれの 欠点

 1. ヨウ素など 地球上の資源を多く消費する

 2. 空気中の 水蒸気が少なくなるので 地球が乾燥して 食糧危機になる

 3. どれだけ集光できるか不明 

    代わりに 宇宙で発電して 電波で地上に送電することでも 地球を温めることになる

 ===

 そういうわけで 短期的には 1.の方法で 雲をなくし 水資源を確保し

 雲を少なくする

 長期的には 3.の宇宙発電を行うべきだと考えます

 



10. 2012年4月24日 00:17:51 : uz4zqg3c5L
太陽から届く電磁波の熱もあるが地球自身が内部から大量の熱を作り出してる。これも考慮しないと。

過去寒冷化したときが何度もあったが大乱が起こってる。電磁波が脳に影響している。現在は予防注射のなかに入れてるチップで人間をテレビやスカイツリーなどで洗脳してるから狂わすのは簡単だ。

バイキングの南下。モンゴルの南下。日本の戦国時代の始まりなども寒冷化による飢饉だという説もある。


11. 2012年4月24日 00:19:39 : Aitmb8XO1o
>>09
>>1. 太陽光は 一定であり 地球に届く光のエネルギーは かわらない
黒点が増えても変わらないのですね??

>>3. 雲ができるのは 宇宙線が水蒸気に当たるために起きる
何これ、頭大丈夫ですか?
地球ですよ?大気やあらゆる層をご存知ですか?
これ以上もうええわ・・


12. 2012年4月24日 05:22:41 : 8v6b57X4wA
朝日が報じているから、火力発電で二酸化炭素を増やしても地球温暖化はしないよということを読者に感じさせたいのかな

13. 2012年4月24日 07:26:38 : qwoO5osupY
少し書かせてください。
雲ができるのは宇宙線が水蒸気に当たる為に起きるというのは

NHKのサイエンスZEROでもやっていたスベンスマルク効果の事ですね。
否定的意見もあるのですが、
最近この説が有力視されはじめています。


14. 2012年4月24日 08:35:37 : 5jlEet2zMQ
マウンダー極小期が今回のような太陽の磁気異常によってもたらせたかどうかは全く証拠は有りません。
300年前に太陽の磁気を図る観測装置があるはずが有りませんからね。
太陽の磁気を図る観測装置が出来てからは初めての体験ですので過去にこう言った現象があったかどうかも解りませんしこれが地球にどういう影響を及ぼすかも解りません。
つまり全部推測であって全く何も起こらない可能性の方が高いのではないでしょうか

15. 2012年4月24日 09:14:14 : 1SaTivn8FY

ナショナルジオグラフィック ニュース

太陽が極小期に突入する3つの証拠


http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110615001


16. 2012年4月24日 09:25:59 : oTRLTtBIts
1920年代にロシアの科学者の研究で
太陽の黒点数と世界中の戦争暴動などの紛争の数のグラフが完全に一致している
というグラフを見たことがある。
それから、地球温暖化詐欺という記事に書かれていたのは
地球の温度は太陽が決めるということだった
宇宙線と雲の関係も書かれていた
太陽系家族のママ太陽が機嫌悪かったら、家族がとばっちりをうけるのは必然。

17. 2012年4月24日 11:49:59 : oDZLjorBrU
これが本当だったら、温暖化温暖化温暖化って煽った人は責任取れよ!

地球は温暖化ダー!温暖化ダー!
だからCO2削減だー!,CO2削減だー!,CO2削減、CO2削減
だから原発容認、原発推進、原発再稼動、原発だ!ー原発だー!

ってお念仏みたいに唱えてた人は責任取れよなー!
CO2我なんだっての?
植物が育つのにCO2はなくてはならないものでしょ。
植物はCO2を吸って酸素を作ってるんでしょ。
人間はその酸素が必要なんでしょ。

問題ないじゃん!

それに引き換え、放射能は原発で発電すればするほど毎日出て、毒毒毒をただ撒き散らす。
世界の誰も無毒化する事も帰すことも出来ない。
捨てる場所も無い、猛毒が毎日毎日煙突から、事故原発からモクモクモクモク。
どうすんだー!
それでも原発がどうしても作りたいとは、野田総理、仙谷、藤村 保安院、経産相
権力者、検察、裁判所、一体どうしたんだよ。

あっ、あなた達に子供はいないの?
アっ、そうなの。
だから怖くもなんとも無い、原発事故なんか、そうか、そうだったのか。
だから日本の未来なんか、国民の命なんか、どうでも良いのか〜・・・・・
今の自分の懐さえあったかけりゃ。

♪ただ〜、それだけ〜・・・・・か?


18. 2012年4月24日 15:38:43 : dPhwiv16dE

 >11 番さん もう少し勉強なされては??

 雲を少なくするには 人口降雨しか無いだろうと思うが

 いまだ 研究があまりなされていないようですね!!!

 基本的には シーヂング(雨の種)を飛行機で雲の中に巻くことだろうと思う

 雨の種とは 六角形をした 水分が凍りつきやすい素材だといわれている

 ===

 愛の考えでは いまや 飛行機は 一日に何万という数が飛んでいるわけで

 普通の飛行機が シーヂングを散布する装置を ジェットエンジンに付加すれば

 有る程度の目標を達成できるかもしれない??

 一挙両得かも??? これは愛のオリジナルアイデアだが 

 地球を救うことになるかも??


 ===

 だだし 一つだけ欠点があります !!!

 飛行機が飛んだあと 地上では 突然の スコールが降るため 

 人々は 青天でも 毎日傘をもって 外出する必要があります   笑い

 ===

 なお そういう欠点を克服するため スマホに スコール情報が

 リアルタイムで 警報が出るように なるでしょう 
 


19. 2012年4月24日 17:12:59 : 4tYj6HnZ0E
日本国内で言えば数年以内に本州火山群のどれかが大噴火
噴き上げられた火山灰が太陽光を防ぎ寒冷化は加速するだろう
http://www.youtube.com/watch?v=eiLSJKrAms0

20. 明日の風 2012年4月24日 18:54:56 : UfwLfTczocdg6 : 3lYBvD08uM
3.11の地震はHAAP地震兵器でしょ?
勿論スマトラ沖も。
現在、磁極が激しく動いているって言うし、
近未来、ポールシフトだって起きるでしょうに。
ガタガタ喚いたって、どうにもならないですよ。

21. 2012年4月24日 19:44:55 : dPhwiv16dE

 確かに 阿蘇山は わずか9万年前に大爆発を起こしている

 その火砕流は 山口まで届いていた

 ===

 ひょっとすると 阿蘇山は 富士山位の高さがあったかもしれないですね

 逆に言うと 富士山は 阿蘇山のように カルデラ破壊する直前の形かもしれないわけです

 富士山が大爆発すれば 当然 東京まで火砕流がとどきますね〜〜〜
  


22. 2012年4月24日 19:51:49 : dPhwiv16dE

 現在 地球の表面はプレート説となっているが このプレートが

 等速で動くのではなく 急速に動くという仮説が存在する

 地球のポールシフトや 大陸移動が 現在でも止まっているわけではなく

 アフリカの地溝帯など いまでも開き続けているらしい

 ===

 しかし 現在はゆっくり動いているだけで いつ早く動くかは 神のみぞ知る
 
 人類が対応できないほどの速さだって 可能性はある


23. 2012年4月24日 20:26:01 : RhWkquBNEg
>>18
確定したみたいに言ったら駄目でしょうが・・
あくまでも一論説であるのだから。


24. 2012年4月24日 21:28:13 : IOzibbQO0w

まだ太陽効果で寒冷化すると確定したわけではない

単に過去の統計から、黒点数周期が伸びた時期と、寒冷期が相関があるというだけ

一方、20世紀以降、南極やグリーンランドなど世界中の陸氷の融解速度も、平均海面も、地球平均気温も上昇し、大気中の温暖化ガス濃度の上昇と相関している


日本のデフレと欧州リスク、量的緩和の関係みたいな複雑系で予測が難しい話になってきたな



25. 2012年4月25日 00:06:54 : o3IwHF9JTk

太陽活動と気象の分かり易い動画


小氷河期到来か、太陽黒点なしの状態続く。CO2温暖化はどうなった?(1/2)

http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related

小氷河期到来か、太陽黒点なしの状態続く。CO2温暖化はどうなった?(2/2)

http://www.youtube.com/watch?v=p7ZswN_gqIo&feature=relmfu

別に決め付けてる訳でもないが、予測ってのが有ってだねその予測から物事決めて
準備しなけりゃいけない事だって有るんだよ。
何で太陽観測衛星まで打ち上げて観測しなくちゃいけないのかな?
寒冷化はその先には天候不順による深刻な食糧不足が有り食糧不足は人類に
深刻な事態に陥る可能性が出て来るんだよ。
そう云う事態になったら食料がまともな形で流通出来なくなるだっろ、
じゃなきゃちっと寒くなった位でがたがた騒がないだろうが。


26. 2012年4月25日 00:34:47 : ijIxsk6OHE
温暖化したからCO2が海からでてきたんだよ。
太陽の黒点が減少してきた2008年以降
サイクル24はサイクル4のマンダー極小期と同じ黒点数の
立ち上り勾配をたどっている。
こうなると、ヘンリクスベンスマークによれば宇宙線の影響を
うけ雲の生成を拡大し地球の温度を下げる方向に進む。
ずいぶん前から地球の平均気温は下がっている。
(都市部を除けばさらに低い値を出していると思われる)
温暖化の原因として最大の要因は水蒸気。
CO2が温暖化の原因なら温度は下がらないんじゃないかな。
現にホッケースティックは先端が下がっているが。

CO2が温暖化の原因で排出権取引にいくらつかったんだ。
日本だけが馬鹿みたいにCO2削減を行っても
日本も実現出来ないし、中国・アメリカなど最も出している
国が参加していない。あまりにアホ。
CO2が無くなれば植物はすべて死にますよね
何故CO2を悪者にするのか温暖化の所為にするのか
全く理解不能。人間の存続にはCO2は不可欠では。

サッチャー以来のこの詐欺に騙されて。
産業界は温暖化さまさま。補助金にたよる業界は
いずれ潰れていくだろうが。
エコカーって作ればCO2を大量に出すし
電気自動車だって電気は火力発電原発のや原発の
電気を使って走っているんでないのか。
どこがエコなの。走れる車を最後まで使うのが
エコというものでしょ。エコという欺瞞。
補助金という他人の税金で自動車走らせるのが
温暖化対策ってあまりに違うでしょ。それがエコって。
中国に負けないようにどんどん石油を使って
エネルギーの転換を行わないと、これからの若者の
生きる道を閉ざすことになる。


27. 2012年4月25日 01:57:44 : IOzibbQO0w

>>26 温暖化したからCO2が海からでてきた

そういう俗説は昔からよく聞くね

http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/22/22-1/qa_22-1-j.html
ここ250年間で気温や海水温は0.7℃程度上昇していますが、この温度上昇で海洋から二酸化炭素が放出され大気濃度が上昇したとすると、その増加は10ppm程度でしかなく、産業革命以来の濃度増加量である100ppmを説明できません。この大きな濃度上昇は、産業革命以降、化石燃料の燃焼や森林の破壊などによって、炭素換算で約471Pg(ペタグラム=10の15乗グラム)[4710億トン] という莫大な量の二酸化炭素を排出したためです。その間、海洋は二酸化炭素を放出したのではなく、正味で吸収したと考えられます。(以下、本文での量はすべて炭素換算で表記しています)


28. 2012年4月25日 02:03:20 : IOzibbQO0w
 海から二酸化炭素が放出された?

人為起源の二酸化炭素発生量と大気蓄積量と吸収量の関係

[図1]1751年〜2004年の二酸化炭素の正味の発生と吸収
人為起源の化石燃料燃焼やセメント生産による二酸化炭素発生量はある程度正確にわかっており、1751年から2004年までの合計量は、315Pgとされています(注1)。また森林伐採などにより放出された分は2004年までに156Pg程度と推定され(注2)、人間活動による全放出量は471Pg程度になります。大気の量から計算して、この量は大気中二酸化炭素濃度を219ppm増加させるはずです。

実際の大気中二酸化炭素濃度増加は1750年(277ppm)から2004年(377ppm)の間で100ppm程度(増加量に直すと215Pg)でしかないので、その差の119ppmの濃度に相当する二酸化炭素(量に直すと256Pg)は海洋や森林などの陸上植物によって取り除かれたと考えられます。海洋や植物はある時々では二酸化炭素を吸収したり放出したりしますが、収支としては1年の終わりの時点で最終的に放出になったか吸収になったか(つまり正味の収支)を考える必要があります。これまでの観測からは、海洋と陸上植物ともに二酸化炭素を正味として吸収していると考えられています[図1左]。
仮に海洋が正味で二酸化炭素を放出したことによってこれまでの大気の蓄積量(215Pg)が現れたと考えるならば、収支の上からは人為発生量(471Pg)はもう一方の吸収源である森林などの植物が吸収をしなければならない計算になります[図1右]。現在の陸上にある植物の炭素量はおよそ600Pg(陸上の土壌には1600Pg程度)なので、もし471Pgを吸収したとすると、植物を通して陸の炭素量はこの間急激な速さで増加したことになってしまいます。しかもこれでは化石燃料で燃やした量がそのまま植物等に溜まっていくことになり、石油や森林をどんどん燃やしてもその分陸上植物が増えてしまうというあり得ない収支になってしまいます。このことから海洋から正味の二酸化炭素放出を考えることが不自然であることがわかります。
海洋からではなく、人為起源の二酸化炭素が大気にたまっている証拠

[図2]太平洋上の大気で観測された二酸化炭素の炭素同位体比の減少トレンド(凡例の数字は緯度[プラスが北緯、マイナスは南緯]を表す)
石油、石炭、天然ガスの大量消費や森林破壊などにより大気中の二酸化炭素が増加したことを示す良い証拠として“炭素同位体”の観測があります。実は、二酸化炭素の炭素原子は、質量数13という少し“重い”炭素と質量数12という“軽い”炭素で構成されています。海水には相対的に“重い”炭素を含む二酸化炭素が多く含まれ、一方、植物や化石燃料などは“軽い”炭素が多いという特徴があります。よって化石燃料の消費や森林燃焼によって二酸化炭素が放出されると、“軽い”二酸化炭素が増加します。一方、海水から二酸化炭素が放出されると、“重い”二酸化炭素が増加します。これまでの観測によると、どの緯度帯においても軽い炭素が増加してきていることが知られています[図2]。これは、海洋から二酸化炭素が放出されているのではなく、化石燃料や森林燃焼から人為的に放出されている“軽い”炭素を含む二酸化炭素が蓄積していることを示しています。
海水温度の上昇によって考えられる海洋からの放出は?
ここ250年間に地球表面温度は0.7℃程度上昇しました。海水温の上昇も同様に起こりました。海水温が高くなれば海水中に存在している重炭酸イオンの化学平衡のずれや二酸化炭素の溶解度の減少によって海水と平衡にある二酸化炭素濃度が高まります。海水と大気を接触させておくとその境界面では二酸化炭素の分子が行き来して(注3)、放っておくと最終的には大気濃度が一定になります。その時の濃度を平衡濃度と呼びます。例えば、産業革命以前は大気と海水で二酸化炭素の濃度は変化が小さく、その時の海水の二酸化炭素の平衡濃度は277ppmと考えれば良いことになります。海水の二酸化炭素の平衡濃度の変化の大きさは1℃の海水温度上昇に対して4%程度であるとされています(注4)。277ppmから考えると、0.7℃海水温が上昇すると、8ppm程度平衡濃度が増加し285ppmで大気濃度が安定化することになります。つまり予想される濃度増加は大きくありません。
しかし実際には、大気中濃度は277ppm程度から377ppmまで100ppmの増加が起こっています。つまり、海水温上昇によって起り得る濃度増加よりも実際の大気の濃度増加の方がはるかに大きいことがわかります。これによって、海洋は大気濃度より常に低い平衡濃度を持つことになり、その結果、二酸化炭素を正味で吸収するとことになるわけです。なお、地域的にいうと、海洋は二酸化炭素を吸収しているところばかりではなく、放出しているところもあります。しかし全体としては吸収が勝っているということになります。
エルニーニョ現象が起こるペルー沖の赤道付近の海水は、現象時に温度が上昇することが知られていますが、そのような場合でも海水からの急激な二酸化炭素放出が起こらないのでしょうか?実は、このエルニーニョの海域は他と異なり、常に深層から二酸化炭素濃度が高い海水が湧きあがっているため、海水温は相対的に低いけれど二酸化炭素の放出海域になっています。これがエルニーニョになると深層からの湧き上がりが弱まり、温かい表層海水がその海域を蓋のように覆いますので、それまでの二酸化炭素の放出は逆に抑えられる結果となります。つまり、この海域は通常と逆で海水温が高くなるときには、二酸化炭素の放出量が減ることになります。
なぜ気温の変動と二酸化炭素濃度の増加速度の変動とが相関するのか?
その年の平均気温が高いと二酸化炭素の年間の濃度増加速度も大きいという相関関係があることはよく知られています(注5)。例えば、顕著なエルニーニョ年の1997〜1998年には気温が高く、大気中の二酸化炭素濃度の増加速度も通常の2倍程度(3〜4ppm/年)になりました。このことを見て、温度上昇によって二酸化炭素が海洋から放出されているかのように思われる方がおられるかもしれませんが、そうではありません。
大気中濃度増加速度は“放出”するものと“吸収”するもののそれぞれの効果の足し算になります。人間活動による放出は気温の変動に関係なく年に+4ppmぐらいの速度で濃度を押し上げようとします。これに対して自然界は、年に約2ppm程度の吸収速度で濃度を下げようとします。結果その差し引きの2ppm/年が大気中の平均の濃度増加速度ということになります。さて、この時、気温や降水量が変化すると、自然界の吸収速度に変動が起こります。実はこれが気温と二酸化炭素の増加速度が相関関係を持つ理由です。
陸上の生態系は、気温が高い(多くの場合エルニーニョ現象と関係している)年には、アマゾン地域の乾燥化よる光合成量の減少や、高温および森林火災による呼吸・分解量の増加などで、熱帯を中心に吸収量が減少すると考えられています。そのため、通常の2ppm/年の濃度増加速度は、森林の吸収量が減ることで3〜4ppm/年に増加することになります。
一方、海洋吸収量の年々変動は小さいと考えられています。なぜなら気温変動より海水温変動が小さいことに加え、その変動による海洋側の平衡濃度の変化は、実際の大気−海洋間の二酸化炭素の移動量に対して寄与が小さいと考えられているからです。さらに上述のように気温の高いエルニーニョ年には赤道海域からの二酸化炭素放出量が減少し、海洋全体の温度上昇効果による吸収量減少を相殺します。したがって、毎年の海水温変動によって、海洋吸収量はそれほど大きく変動することはないというのが通説になっています。
このように、気温などが変化すると、主に陸上の生態系による吸収速度が変化するために、二酸化炭素濃度の年間増加速度と気温には相関関係が見られるのです。

(注1)CDIAC データ http://cdiac.ornl.gov/trends/emis/tre_glob.htm
(注2)IPCCのデータ(1994年まで)に、平均的な放出速度1.6Pg/年で10年間放出したと計算して加算。
(注3)ココが知りたい温暖化「海と大気による二酸化炭素の交換」参照
(注4)Takahashi, T., Olafsson, J., Goddard, J.G., Chipman, D.W. (1993) Seasonal variation of CO2 and nutrients in the high-latitude surface oceans: a comparative study, Global Biogeochem. Cy., 7, 843-878.
(注5)長期変化を取り除いた年単位の短期の濃度偏差と気温を比較し因果関係を議論することはできません。濃度は変化速度(例えば増加速度)の時間積分の結果なので、濃度が増加してその偏差が最大になるまでに当然時間遅れが生じます。


29. 2012年4月25日 08:35:49 : NdOD36dgys
>11

人の批判をする前に、最近の学説を把握しろよ・・・低レベル!


30. 2012年4月25日 11:32:28 : IXP8eKUhLM
>>29
>>人の批判をする前に、最近の学説を把握しろよ・・・
批判ジャナイ、意見しただけだよ。
最近の学説でもこの件は、それが確定した分けじゃない。

>>低レベル!
君こそ人を批判以前にバカにする態度を改めた方がいいよ。


31. 2012年4月25日 11:35:40 : HNnPNAbDLQ
予測の事を書いている方がいましたが
ペンタゴンの予測が正しかった、でよろしいんではないでしょうか。
日本はこの国民性のゆえ、少ない物資を分け合って
なんとか生き残るんでしたよね。

32. 2012年4月25日 13:23:40 : IOzibbQO0w

>>31

ペンタゴン報告は温暖化の結果、メキシコ湾流が機能しなくなるという
映画のシナリオだったから、太陽の話とは違うよ


>日本はこの国民性のゆえ、少ない物資を分け合ってなんとか生き残る

シナリオが正しければ、生き残れるのは一部の人間だけだけどね


http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/articles/masuoka050915.html
http://nola.indymedia.org/news/2006/07/8191.php


33. 2012年4月25日 16:59:18 : ibzkZ5ZLcw
>10

>莠磯亟豕ィ蟆縺ョ縺ェ縺九↓蜈・繧後※繧九メ繝繝励〒莠コ髢薙r繝繝ャ繝薙d繧ケ繧ォ繧、繝繝ェ繝シ縺ェ縺ゥ縺ァ豢苓┻縺励※繧九°繧臥汲繧上☆縺ョ縺ッ邁。蜊倥□縲

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繝繧ク繧ソ繝ォ繧「繝ウ繝悠C縺ォ縺ッ縺薙ョ讖滓ァ九′蜈・縺」縺ヲ縺繧九°繧画怙霑代ョ繝繝ャ繝薙d繧ア繧、繧ソ繧、遲峨r菴ソ縺」縺ヲ雜髻ウ豕「繧貞叙繧願セシ繧縺ィ濶ッ縺上↑縺縲

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34. 2012年4月25日 17:14:00 : ibzkZ5ZLcw
>10

>現在は予防注射のなかに入れてるチップで人間をテレビやスカイツリーなどで洗脳してるから狂わすのは簡単だ。


古代レンダイコのムーによるフリエネ技術が悪用されている。
デジタルアンプICに超音波帯域として、その共鳴機構(共振とは少々異なるフリエネ技術体系になる。)が組み込まれており、中国製のデジタル機器(スマホ等含む)に東洋魔術として組み込まれている。

米軍勤務等で日本の事情(自衛隊と中国エリア51によるチップコントロール)を理解している人は、高音帯域のみ遮断する耳栓を着用したりして防いでいる。

デジタルアンプからの超音波帯域の音を聞かないようにすることが重要である。


35. 2012年4月25日 19:39:48 : 9ihf8OrWz2
温暖化=原発推進派(不誠実な果実?)必至。

そのうちこの研究成果は抹殺される。


36. 2012年4月25日 20:09:47 : T1asFloJL6
ほんとに朝日は、嘘と捏造大好きだね。開いた口が塞がらんよ。なんでそういう出鱈目ながすかなぁ?チョン公新聞はたいてい損なもんか。

37. 2012年4月25日 21:40:58 : o3IwHF9JTk
この太陽活動の停滞は人類にとって非常に重要な問題であり
またこれからの人類文明の存続に関わる大きな出来事の一つで在るのだが
現在人々の関心事はその個人の周りと今だけにしか無いらしい。
太陽活動の停滞は一般的には気温の低下と言う事態に相成りそれに伴う事象は
植物の生育阻害に他ならない、また気温の低下は今の文明消費の点から見ると
エネルギー消費の増大を伴い、それにより現在のエネルギー消費の中心的な
石油消費の増大を意味する。
それらを簡単に説明すると物資食料資源の欠乏なのであり、
余り在る小麦と石油によって繁栄して来た人類はこれから
減少するそれら物資の確保の為各国は如何に生きていくかを
模索しなければならなくなるだろう。
究極それらの資源の欠乏はそれらの資源の高騰を意味し自国民の
生存に関わる問題に発展するはずで、国力や世界への影響力を
維持する為には力の有る国はそれら資源を確保する為
その国の力を使いそれら資源を確保する為尽力する事になるはずである、
それもそれらの影響を受ける前に。
それが今の世界産油国の状況と考えると石油産油国の受難の状況も
説明出来る事になる。

38. 2012年4月25日 21:59:56 : IrtXyLuZT6
>>雲ができるのは宇宙線が水蒸気に当たる為に起きるというのは
>>NHKのサイエンスZEROでもやっていたスベンスマルク効果の事ですね。
宇宙線が当たらない日中は雲ができないと・・・・・と13は考えている

>>これが本当だったら、温暖化温暖化温暖化って煽った人は責任取れよ!
すげーな、煽ってたやつは太陽をも操れたらしい・・・・・と17は考えている


39. 2012年4月26日 02:20:17 : ijIxsk6OHE
IPCC第4次報告書の原本では、気温の上昇が先で二酸化炭素の増加は後であることを明確に認めている第1作業部会報告書の原本の第6章の「6.4.1氷河期−間氷期サイクルにおける気候強制力と応答」には次のように記載されている。

最後の42万年にわたるCO2の変動は広範囲にわたって、典型的には数世紀から1000年の差で南極の気温の後を追っている。氷河後退期の気候強制力と応答の連鎖はよく証拠が残っている。氷河後退期の気温代替物重水素変動とCO2の高分解能氷床コアの記録は、南極の気温がCO2より数百年前に上昇を始めていることを示している。

このように、気温の上昇が先で二酸化炭素の増加は後であり、しかも、気温上昇から数百年から1000年遅れて二酸化炭素濃度が上昇しているのである。したがって、氷河期−間氷期サイクルでは、二酸化炭素は少なくとも主犯ではないことが確定。

数百年ではなく過去数万年のコアの気温・CO2の比較では
温度が常に先行している。

CO2なんてどうでもいいでしょ。
温暖化を起こす力はほとんどない。
水蒸気の要因を考慮して、
「前提のない」正しい回答を教えて欲しい。
(税金使ってスパコン動かしてるんだから)
平均気温が下がってきてるのは何故でしょう。
CO2はどんどん増えているのにね。
上がるでしょ。ふつうは。

問題は数度温度が上がるCO2よりも
数万年の単位で温度が下がる理由のほうが
最も重要な論点と思う。
上記の南極のコアからこれから温度が下がること
が懸念される。
数度上がる(日本はほとんど上がらないと思うが)
より、数度下がる法が圧倒的に被害の大きい
破滅的な結末となるでしょう。
まあ、下がってもなにも出来ないけどね。

CO2の固定など馬鹿なものに税金つかうなよ。
お金が無いのにあまりに無駄。
排出権取引市場は機能しなくなっているでしょ。
日本以外のひとはCO2には興味がないんんではないか?
お金には興味があっても。

CO2だと思っているひとは中国やアメリカにいって
削減のお願いをするべきでしょ。
日本は削減しても何の意味もないんだから。
おりこうさんの日本人。


40. 2012年4月26日 15:48:52 : Pj82T22SRI
>>39 気温の上昇が先で二酸化炭素の増加は後

またデマですか

http://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/s_ondanka/pdf/data4-1.pdf
IPCC第4次評価報告書の概要

第1作業部会報告書(自然科学的根拠)の主な内容
分野これまでに観測された変化将来予測
温室効果ガス
の増加
○二酸化炭素濃度は工業化前の約1.4倍
(約280ppm(工業化前) → 379ppm(2005年))
○21世紀末の二酸化炭素濃度は工業化前の約1.8倍〜4.5倍
(約490ppm 〜 約1260ppm)
気温○20世紀後半の北半球の平均気温は、過去1300年間の内で
最も高温であった可能性が高い
○過去100年に世界平均気温が0.74℃上昇
(前回報告書では、0.6℃)
○最近50年間の気温上昇傾向は、過去100年間のほぼ2倍
○21世紀末の平均気温上昇は1.1℃〜6.4℃
・環境と経済の両立社会シナリオ約1.8℃(1.1℃〜2.9℃)
・経済成長社会シナリオ約4.0℃(2.4℃〜6.4℃)
○2030年までは社会シナリオによらず10年当たり0.2℃の気温
上昇
降水量○多くの地域で降水量が変化
・増加:南北アメリカ東部、ヨーロッパ北部、アジア北部と中部
・乾燥化:サヘル地域、地中海地域、南アジアの一部
○ 熱帯や亜熱帯地域で、干ばつの地域が拡大し、激しさと期
間が増した
○極端な高温、熱波、大雨の頻度は引き続き増加
○降水量は、高緯度地域で増加する一方、ほとんどの亜熱帯
陸域においては減少
海面上昇○平均海面水位の上昇
・約1.8mm/年の上昇(1961年〜2003年)
・約3.1mm/年の上昇(1993年〜2003年)
○21世紀末の平均海面水位上昇は18cm〜59cm
・環境と経済の両立社会シナリオ18cm〜38cm
・経済成長社会シナリオ26cm〜59cm
気候システムに温暖化がおこっていると断定するとともに、人
為起源の温室効果ガスの増加が温暖化の原因とほぼ断定


41. 2012年4月26日 22:23:37 : ijIxsk6OHE
過去1300年間・過去100年ね。

42. 2012年4月26日 23:53:39 : Hxwa9IPnHE
>>300年前にも同じ様だったようだ、生き証人はいないが。
>>300年前の江戸は寒かった、川が凍りついた
>>飢饉で江戸幕府は倒されたようなものだ

阿修羅の中では討幕は1700年前後らしいなw


43. 2012年4月27日 09:13:52 : QG6FQzNmls
42は寒冷期が10年で終わると思ってる。
1867年大政奉還。

44. 2012年4月28日 00:38:25 : 8WWKIyX5a6
>>飢饉で江戸幕府は倒されたようなものだ
>>阿修羅の中では討幕は1700年前後らしいなw>>42は寒冷期が10年で終わると思ってる。>>1867年大政奉還。

160年も違っているが?
しかも主文は300年前を指定しているのに?


45. 2012年10月20日 12:51:42 : kqIt9z7dqU
>>40
どうも。

しかしこれ優等生君には理解できないだろうな。
まずそのデータ取得選択が正しいくて偏向がない、恣意的な解釈の余地がないと思い込んでいるからたちが悪い。
IPCCが絶対に正しいと思い込んでいる。
科学的思考を人為ではなく神とした馬鹿、優等生の証。
では指摘しようか。

>>○二酸化炭素濃度は工業化前の約1.4倍
工業化前の正確な年を述べよ。
でなくばいくらでも恣意的な解釈が出来る。

>>気温○20世紀後半の北半球の平均気温は、過去1300年間の内で
最も高温であった可能性が高い

突っ込みどころが満載過ぎて話にならん。
工業化前と1300年前はどちらが先か?
北半球だけで地球全体の気温変化を判断できるのか?
可能性とはどういう意味か?

>>○過去100年に世界平均気温が0.74℃上昇
>>○最近50年間の気温上昇傾向は、過去100年間のほぼ2倍
例のホッケースティック曲線のことなら、すでに十分その詐欺性が説かれている。
写真提示で気温取得場所の杜撰さは指摘済み。
しかも温暖化を宣伝し始めたのが70年代かららしいが、本当に随分先見の明(笑)があったものだな?

>>○21世紀末の平均気温上昇は1.1℃〜6.4℃
>>・環境と経済の両立社会シナリオ約1.8℃(1.1℃〜2.9℃)
>>・経済成長社会シナリオ約4.0℃(2.4℃〜6.4℃)
妄想ではないか?これをただIPCCの科学者は妄信しているんだな?馬鹿めが・・・
ここにこそ恣意的な解釈が入る余地が沢山ある。
スパコン万歳か?じゃそのスパコンでお前の運命をはじき出せよ、呵呵。

>>○2030年までは社会シナリオによらず10年当たり0.2℃の気温
上昇
>>降水量○多くの地域で降水量が変化
>>・増加:南北アメリカ東部、ヨーロッパ北部、アジア北部と中部
>>・乾燥化:サヘル地域、地中海地域、南アジアの一部
信じる者は救われるとか、か?
理由皆無であるし、恣意的なシナリオ捏造以外の何物でもない。唾棄すべき。
以下の馬鹿シナリオも同様、読むにも値しない。もちろん批判にも値しない。

何が「経済成長シナリオ」だ。それは何だ?
所詮、資源利権屋どもが描いた現経済の枠内で、その利権屋当事者どもが喚いた「地球温暖化」だろうが!
「経済成長シナリオ」?大爆笑ものだなww

ちなみに、地球寒冷化を防ぐ為にシーディングを行えって言ってるカスが居るが、
もうやってんだよ、カスが!ww

ケムトレイル、ジオエンジニアリングって形でな。
てめーら環境(破壊)厨はさっさと消えろよ。
この星から!w
その思考、嗜好からして自然の中に居場所なんかねーから!!


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