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蠱毒(こどく)の壺・・中国韓国に凄惨な宗教密儀がある限り憎悪の連鎖は止まない!
http://www.asyura2.com/12/kokusai7/msg/435.html
投稿者 墨染 日時 2013 年 5 月 15 日 11:47:50: EVQc6rJP..8E.
 

http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-2298.html
 
祈り祈り祈り・いのりいのりいのりいのろいのろいのろい・呪い呪い呪い

祈りとは、神仏に自分やその集団の、幸せを願う宗教的行為。
呪いとは、逆に他人やその集団の、不幸せを願う宗教的行為。

対象や内容が違うだけで、基本的に同じ行為ですね。
コインの表と裏のような関係です。

また、発音が似ているのは、単なる偶然ではないかもしれませんね。
そういう気がします。

善と悪。

これらは、しばしば相対的なものとなります。
絶対的なものでも、普遍的なものでもありません。

どちらが善かは、立場が変われば、容易に変わりうるものだからです。

中国や韓国による、靖国神社や参拝に対する執拗な抗議。
嫌がらせのために、わざとやっている面もありますが。

でも、その裏には「呪い」。

日本が呪いをかけていると思っているのです。
また権力者も、自分たちの歴史的背景を悪用して、人民にそのように信じさせている。

日本のように、神様仏様を信じる国ではないのです。
日常生活に、宗教は浸透していません。

宗教は人民を惑わすもの、ひいては、権力や体制を覆す力の源泉となる。

だからこれを怖れて、歴代の皇帝や王は、宗教を弾圧してきました。
チベット仏教や法輪功など、宗教は今でも弾圧されています。

宗教がないから、天国だとか地獄だとか、前世とか来世という概念がない。

だから、人を殺すのも平気です。
神仏に対して、罪になるとは感じないのです。

死や死体を怖ません。
化けて出るとかも考えません。

まぁ、動物と同じですね。
肉食動物がそんなことを考えていたら、獲物を捕まえたり食べたりすることはできませんから。

こんな調子です。
だから、日本人には到底考えられないほど、むごたらしい殺し方をします。
目玉や内臓をえぐり出したり、身体や性器を切り刻んだりする。

中国や朝鮮は、そんな国です。
だから、神社で祈るという行為の意味が理解できない。

人間は、自分の姿を、相手に映すものです。
神社で祈る行為は、彼らにとっては、呪いそのもの。

日本が、自分たちに呪いをかけていると、反射的に思ってしまうのです。

人民が誤解するよう、意図的に曲解して、権力者もそのように報道をする。
また、人民も見事に騙されてしまう。

日本人は中国人や朝鮮人に対して、彼らがこういう文化や風習、歴史的背景をもっていることを、知っておく必要があります。

ちなみに日本では、平安時代以降にたびたび詔(みことのり)を出して、禁止していたそうです。

神社での祝詞(のりと)やお寺でのお経。
これらに邪悪なものを感じる人は、日本にはほとんどいないでしょう。

もはやこれらは、宗教というよりも、習慣のレベルですね。
生活の一部です。

彼らとは明らかに違う文化や風習の下で、我々日本人は生まれ育ちます。

さて、ネットでふと目にした文字:蠱毒の壺
「こどくのつぼ」と読みます。

この蠱毒の壺。

この毒虫には、クモ・ムカデ・サソリなどの節足動物、ヘビ・トカゲなどの爬虫類、カエルなどの両生類が含まれるそうです。

我々人間にとっては、如何にも邪悪な思いを感じますね。
近寄りたくはありません。

これらを互いに戦わせ、最後に残った一番強い毒虫。
呪いの力が一番強いと、信じられているそうです。

これを利用して、呪いをかける。

蠱毒壺(こどくつぼ)について知りたく思っています。陰陽道で使う もののようです...

蠱毒壺(こどくつぼ)について知りたく思っています。陰陽道で使う
もののようですが、どんな些細なことでも教えてください。

壷の中に毒蛇・毒虫などを入れ蓋をします。中の蛇や虫が食べあいをはじめ、最後まで生き残ったモノが最強であり呪いの力も強いと思われており、そのモノを封じたまま四つ辻の真ん中に埋めます。自分が呪いたい相手がそこを通ると術者の呪いがそのモノを通じてより強力にかかると信じられていました。

壷の中にムカデなどの虫や蛇、ねずみなどの小動物を入れて、蓋を閉める。そうして餌を与えず壷の中で共食いさせ、最後まで生き残った一匹は強い呪力を持つことになる。
・・・という呪法だったかと思います。

この蠱毒の壺。
最後に残った者は、最強の呪いの力をもっている。

まぁこれは虫での話ですが。

でも、実はこれが現代社会でも再現されている。
中国や朝鮮です。

中国にしろ、朝鮮半島にしろ、まさにこの蠱毒の壺が、その歴史に刻まれています。
同胞の虐殺の繰り返しです。

毛沢東だけでも、数千万人もの自国民を殺しています。
歴代王朝でも虐殺が繰り返されてきました。

朝鮮半島も同じです。
朝鮮戦争を初め、自国民同士の虐殺が繰り返されてきた。

現在生き残っている人民とその上に立つ権力者。
彼らこそが最強の蠱毒。

我々日本人は、こういったことも意識して、彼らと付き合う必要があるのでしょう。
あまりにも、無防備過ぎるように感じます。

実は、中国史は大虐殺オンパレード。
王朝が変わるたびに数十回と大虐殺が起こる。だから生きるために誰も信じるなと教わる。
一例
17世紀半ば、張献中が四川を食い尽す
・反乱軍を率いて四川省を占領した張献中(チョウケンチュウ)は僅か数年で、当時600万人の四川の人口をほぼ絶滅させた。
・山奥に逃げ、難を逃れた者はわずか1万8千人程度。
・大殺戮の過程で、食料不足が発生すると、殺した住民たちの首を切り捨て、その体は豚肉や羊肉のように大なべで調理し、兵士の食料とした。
・住民が残り20万人程度となったころ、次の食料を求めて軍を移動する。
・張は、残り20万人の住民全員を、燻製や塩づけの兵糧とするよう兵士に命じた。
・成都の街全体が「人肉加工場」に化した。


1864年、南京大屠殺の嘘の元ネタになった湘軍南京陥落
・曾国藩率いる湘軍が洪秀全の「太平天国」南京を陥落させた。


3.世界20世紀虐殺ランキング1位、毛沢東
毛沢東は「大躍進政策」、「文化大革命」で3000万人〜8000万の自国民を殺した。
第2次大戦の犠牲者を超える可能性もある、世界最悪の虐殺者。

・毛沢東による1万人処刑の「紅軍大粛清」
餓えて子供を食べるのも当たり前、大躍進政策
・素人の毛が、農業政策に口を出し、大飢饉を起こし、2000万人〜4000万人の餓死者を出した。
・食人が始まり、子供は食われて大変だったらしい。子供の多い家ほど生き残れたという。-
中国:「大躍進運動」餓死者は3600万人 元新華社記者、異例の著書で推計…国内ではタブー

人肉宴会が行われた、文化大革命
・毛沢東が、権力回復の為に起こした政治闘争。内戦。
・学生をあおり、軍隊を出し、教師など知識人や、中国国民党と関わりのあったものを言いがかりを付けてリンチ。1000万人〜3000万人を虐殺。
・孔子や文化財を否定、破壊する極端な「左」傾偏向主義運動に発展。
・朝日新聞は、これを褒め称える記事を書いていた。日本の学生運動も、これの影響を受けている。
・文革の頃、たくさんの人肉食記録が残っている。
・知識人などに「階級の敵」とレッテルをはり、糾弾集会をみんなで切り刻んで喰った。そんな事が流行った。
・中国・広西省武宣県では文化大革命の間に、共産党の迫害によって死んだ人間は524人。その内、食われた者は百数十人。
武宣県において食人行為を行った者は推定1万〜2万人にのぼる。
・1968年7月1目、武宣県の桐嶺中学副校長・黄氏は、糾弾大会につるし上げられ殺された。学校の食堂や廊下、区役所の炊事場でや教員宿舎や女子学生宿舎で、人肉を煮たり焼いたりしての人肉料理の宴会が行われた。食人宴席。

・国民にとって、毛沢東は英雄。
・自分達国民をもっとも殺した人間を、英雄と騙されあがめている(なぜなら、共産党が権力をにぎっているので、共産国の建国の父、英雄と教えている)。
・中国人は、日本に戦争で中国人を殺したと文句を言っていて、比べ物にならない殺人者毛沢東をあがめている。

 

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コメント
 
01. 2013年5月15日 16:10:04 : vgQVMWdybs
 彼らは次に沖縄を自国領土だと妄言を吐き、舌なめずりをしている。
宇宙時代の世に、地球上に存在してはならない「エイリアン」である。

02. 2013年5月15日 18:05:19 : W18zBTaIM6
こっちが日本人のやった事:


拷問の光景を見てみよう。

  土地の者ではないということが、怪しいとみた理由だが、功名心にはやる土屋にとっては、それで十分だった。抗日分子なら大手柄だ。「オレが張った綱にかかった」のである。名前を張文達といった。三十三歳の近くの農村の農民で、「この街に買い物に来ただけ」と、おびえた目で話した。「いやいや、これは怪しい。この男は抗日軍の物資調達係だろう。貫禄から見て班長級だな」ど、士屋は決め込んだ。「何としても本拠地を吐かせ一網打尽にしたい」「これは大変な功績になるぞ」。思いだけは駆け巡るのだが、土屋は実際の取り調べをしたことがなかった。それて先輩格の伍長に取り調べを頼んだ。・・・
 
 まず、伍長が命じたのは、「こん棒を持ってこい。それも生木の丈夫なのだ」。これで殴りつけろ、という。土屋の頭に浮かんだのは、「何も生木のこん棒でなくても。相手は人間なのだから、せめて竹刀ででもいいではないか」という思いだった。だが、伍長の、それも実務を教えてくれようとする上官の命令だ。士屋ど同僚の上等兵とで、こん棒を振り回した。男は殴りつけるたびに、「ウッ」「ウッ」と声を立てたが、何も言わなかった。着ている綿衣からほこりだけはあがった。

 効果がないのが分かると、伍長は、机を二列にして、積み重ねさせ、上に棒を渡した。いわば器械体操をする鉄棒のような形だ。この棒に、両手足を麻縄で縛った男を後ろ手にしてつるした。体の重みを不自然な形の両腕で支えるのだから、苦しい。それも一時間、二時間の単位だ。はじめ真っ赤になった男の顔は、青ざめていき。脂汗をにじませてきた。だが、何もいわない。「こんちくしょう」と、伍長は十キロもある石を軍馬手に持ってこさせ、浮いていた男の足に縛りつけた。両肩の関節がゴクッとなった。「ウーン」とうなり、男は気絶した。舌打ちをした伍長は「今日はもういい、明日は必ず吐かせてやる」と言い残して自分の部屋に戻ってしまった。・・・

 二日目もひどい拷問が続いた。指南役の伍長は、どこからか焼きゴテを探して持ってきていた。これをストーブで焼け、という。「赤くなるまでだ」と、次の場面を予想して躊躇する土屋に付け加えた。男を留置場から引き出し、上着をはがし、背中をむき出しにした。赤く焼けたコテを男に見せて脅し、自白を強要するのか、と士屋は思った。ところが違った。伍長はいきなり背中に押しつけた。ジューッという音と、煙、それに激痛に思わず口をついた男の叫び声があがった。と同時に、何ともいいようのないにおいが部屋にも充満した。

 「お前の本拠はどこだ。仲間は?言え!言わないか!」。伍長は、怒鳴りながら何回となく男の背中を焼いた。「苦しい」を繰り返し、男はついに、「話す。話すからやめてくれ」といった。伍長は手を休めたが、相手は、肩で大きく息をするだけで、結局、何もいわない。伍長が再び赤く焼かせたコテを使った。部屋には鼻をつく臭気がこもり、断続的な男の低いうめき声が床をはった。・・・

 拷問は、さらに続いた。逮捕して二日間というもの、男に何も食べ物を与えていなかった。水すらも飲ませなかったと思う。それが三日目は水責めだった。弱り果てた男を裸にし、長椅子にあおむけに縛りつけた。そして、水を入れた大きなやかんで口と鼻に水をジャージャーと注ぎ込んだ。絶え間ない水のため、息ができず男は口をパクパクさせて水をどんどん飲み込む。みるみる腹が膨らんでいった。すると、拷問指南役の伍長は、「腹に馬乗りになって水を吐かせろ。そして、また注ぎ込め」という。この繰り返しだった。何回やっても同じだ。相手は気絶している。自白を得るという効果はなかった。・・・

 三日目は水責めで終わり、四日目は、いわゆるソロバン責めだった。「丸太を三本持って来い」と、伍長がいい、軍馬手に三角柱になるように削らせた。三本並ペ、その中でも鋭角の部分を上にし、男を座らせた。足はズボンを脱がせ素肌である。いわゆる弁慶の泣きどころに角が当たり、体重がかかる。男はこれまでの苦痛とは別の痛みで、悲鳴をあげた。その上だ。伍長は、男の上に乗っかれ、という。しかも土屋と同僚二人一緒にだ。そして、体を揺すれ、といった。ゴキッと音がし、男はうなるような声を立てた。もはや、脂汗も出ないほど弱っていた。男のすねの状態を、どう表現したらいいか。「生ぬるい。足に板をはさみ、両端に重石をのせろ」。すでに別の世界にいたのか、伍長は、さらに命令した。・・・

 足を痛めつけた翌日、伍長は、何を思ったか、太い針を買って来いと命じた。通訳が布団針を四、五本求めてきた。この針を男の手の指に刺せという。指といっても爪と肉の間にだ。映画でみたか、話に聞いたか、そんな拷問があるとは知っていたが、自分がやることになるとは思いもしなかった。ためらっていると、ほおのこけた伍長が病的な目でにらんだ。やらなければならない。男はこれから何をされるのかを察し、腕を縮めた。この腕を同僚に押さえつけてもらい、土屋は、右手中指の爪の間に針を刺した。だが、実際はろくに刺さらなかった。相手はあれだけ痛めつけられていたのに満身の力で手を引こうとした。それに、土屋はおっかなびっくりだった。それで、腕を押さえるのに伍長も加わった。だが刺さらない。男も自白らしいことは、むろん何も言わない。そのうち血やら汗やらで針がすべり出した。それでも刺そうとすると、針を持つ土屋の指のほうが痛くなってきた。

 男はすでに死を覚悟していたらしく、悲鳴もあげなくなった。ただ、ものすごい形相で土屋たちをにらんでいた。足がすくむような思いに襲われながらも、伍長の命令で続けた拷問だったが、ついに伍長もあきらめた。「張文達三十三歳、近くの農村から買い物に来ただけ」ということ以外、何の自白も得られなかった。班長格の軍曹は、すでに男を抗日分子としてハルビン憲兵隊に報告していた。だが、拷問の限りを尽くしても、本拠地の所在など肝心なことは何一つ聞き出せなかった。かといって、拷問によって半死半生になっている男を、このまま釈放するわけにはいかなかった。男の処分はどうするのか、土屋にはわからなかった。

 こういう時の処分で悩むのは、土屋のような新米憲兵ぐらいである。土屋が初年兵時に公主嶺で経験したように、仕掛けがあった。針の拷問から二日後だった。平陽鎮にいた満州国軍歩兵十五師団の日系軍官である中尉が訪ねてきて、男を連れて行った。「日本刀の試し斬りに」だった。男が墓地で首を落とされるのを土屋も見た。(p.81-86)
http://www.ne.jp/asahi/kuma/radical/dokusyo/special/kenpei_kiroku.htm


広東州の中央憲兵隊へ補助憲兵として私は派遣された。野戦補助憲兵といって、憲兵と同伴の時だけにかぎって憲兵の資格を有していた。主な任務は、保全地区(駐留日本軍の勢力圏内)での治安維持であった。特に、思想犯に目を光らせた。思想犯を捕え、拘留し、洗脳するのであったが、そのやり方は目を覆うものであった。

 コンクリートの上に、真っ赤に焼けた木炭を敷きつめ、その上に裸にした“囚人”を転がした。喚き、のた打つ“囚人”は隅へ隅へと転がってくるが、周囲には日本兵がいて、それを蹴飛ばして再び中央へ戻した。“囚人”の反応の仕方は、もはや人間のものとは思えなかった。多くの“囚人”は三日目を境に死んでいった。

 女に対してもその残虐度は同様であった。やはり全裸にして、獣のように四つん這いにさせ、丸太で打ちのめした。

私は、そればかりはどうしてもできなかった。すると、

「これしきのこと、できんのかッ」

 一人の憲兵が私を蹴飛ばしてから、丸太で渾身の力を込めて女を打ちすえた。

中国人は人間に非ず、否、生き物にさえ非ずとでも思っているような拷問であった。彼らの抵抗は死以外の何ものでもなかった。
http://page.freett.com/sokagakkai_komei/www.sokagakkai.or.jp/sokanet/HBK/Heiwa/hansen-7.html


日中戦争証言 車河堡 王さん(69歳)柳河口

 1回だけ見たことがあります。強姦したのは普通子どもには見せないんです。

1回見たのは、若い女性に沢山水を飲ませて、お腹を膨らませたり、

鉄の棒を火で焼いて、赤い鉄の棒を乳房に当てたり、女性の生殖器に差し込んだり、

あるいは銃剣の先を焼いて乳房や生殖器をえぐり取ったりしました。

http://www.jade.dti.ne.jp/~kaworu/syogen/syakaho.html



03. 2013年5月22日 00:21:11 : 6eJYETO2fI
「蠱毒」なんて大層に言うけど、要は「食物連鎖」を壺の中でやらせるっていうことでしょ?でも、それってたぶん、無理だよ。ほとんど共倒れになって、「勝者」なんか残らないと思う。野生の生き物は案外繊細でストレスに弱い。虫飼ったことがある人ならわかると思うけど、いつもと違う環境に放り込まれただけで、昆虫でさえ容易に餌を食べなくなる。なるべく元の環境に近いところに置いてさえそうだ。蛇なんか、なおさらだと思う。人間は満員電車に毎日揺られても平気だけど、他の生き物は狭い空間に異種と一緒にごちゃごちゃに閉じ込められただけでも死んでしまうだろう。蠱毒壺はおそらく空想の産物だと思う。

あと、“内戦”なら蝦夷征伐とか以来(おそらくはもっと遡った縄文弥生の時代以来)戊辰戦争や西南の役まで日本でもずいぶんあったよね?(もちろん、古代では「同国人同士の戦い」なんかではないのだから「内戦」とは言えないけどね)


04. 2013年6月04日 19:16:22 : FDJYjGcB52
妄想にしてもひど過ぎるな

根拠ぐらいかけよ

死に染はキチガイブログ拾ってくるな
日本人も人の事言えた立場にゃないことぐらい知ってるだろ

開いて損した 通信代もな


7. 2017年10月30日 01:04:23 : D7UwJxa5Dc : xcDKjtnL9b8[1]
自分は中国人だからわかるけど、毛沢東が英雄だと思っている人はもういないよ
文化大革命の間、自分の中学校の生徒が校長先生を殺したの、みんな知ってる
日本人に生まれたから優越感がいっぱいなのはわかるけど、やられている人たちにもう少し同情をね


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