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ケンブリッジのスパイ達とそれを操ったヴィクター・ロスチャイルド
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/329.html
投稿者 BRIAN ENO 日時 2012 年 2 月 21 日 09:07:44: tZW9Ar4r/Y2EU
 

The Cambridge Five were a ring of spies, recruited in part by Russian talent spotter Arnold Deutsch in the United Kingdom who passed information to the Soviet Union during World War II and at least into the early 1950s. Four members of the ring have been identified: Kim Philby (cryptonym: Stanley), Donald Duart Maclean (cryptonym: Homer), Guy Burgess (cryptonym: Hicks) and Anthony Blunt (cryptonym: Johnson); jointly they are known as the Cambridge Four.

Several people have been suspected of being the "fifth man" of the group; John Cairncross (cryptonym: Liszt) was identified as such by Oleg Gordievsky, though many others have also been accused of membership in the Cambridge ring.

The term Cambridge Five refers to the conversion of Philby, Burgess, Blunt, and Maclean to communism during their education at Cambridge University in the 1930s. Debate surrounds the exact timing of their recruitment by Soviet intelligence; Anthony Blunt claimed that they were not recruited as agents until they had graduated. Blunt, a Fellow of Trinity College, was several years older than Burgess, Maclean, and Philby; he acted as a talent-spotter and recruiter.

Both Blunt and Burgess were members of the Apostles, an exclusive and prestigious society based at Trinity and King's Colleges. John Cairncross, long suspected of having been the 'Fifth Man', and formally identified as a Soviet agent in 1990, was also an Apostle.

Other Apostles accused of having spied for the Soviets include Michael Whitney Straight, Victor Rothschild, research fellow Lewis Daly and Guy Liddell.

The Cambridge Five were a ring of spies, recruited in part by Russian talent spotter Arnold Deutsch in the United Kingdom who passed information to the Soviet Union during World War II and at least into the early 1950s. Four members of the ring have been identified: Kim Philby (cryptonym: Stanley), Donald Duart Maclean (cryptonym: Homer), Guy Burgess (cryptonym: Hicks) and Anthony Blunt (cryptonym: Johnson); jointly they are known as the Cambridge Four.
Several people have been suspected of being the "fifth man" of the group; John Cairncross (cryptonym: Liszt) was identified as such by Oleg Gordievsky, though many others have also been accused of membership in the Cambridge ring.

The term Cambridge Five refers to the conversion of Philby, Burgess, Blunt, and Maclean to communism during their education at Cambridge University in the 1930s. Debate surrounds the exact timing of their recruitment by Soviet intelligence; Anthony Blunt claimed that they were not recruited as agents until they had graduated. Blunt, a Fellow of Trinity College, was several years older than Burgess, Maclean, and Philby; he acted as a talent-spotter and recruiter.

Both Blunt and Burgess were members of the Apostles, an exclusive and prestigious society based at Trinity and King's Colleges. John Cairncross, long suspected of having been the 'Fifth Man', and formally identified as a Soviet agent in 1990, was also an Apostle.

Other Apostles accused of having spied for the Soviets include Michael Whitney Straight, Victor Rothschild, research fellow Lewis Daly and Guy Liddell.


The Cambridge Five were a ring of spies, recruited in part by Russian talent spotter Arnold Deutsch in the United Kingdom who passed information to the Soviet Union during World War II and at least into the early 1950s. Four members of the ring have been identified: Kim Philby (cryptonym: Stanley), Donald Duart Maclean (cryptonym: Homer), Guy Burgess (cryptonym: Hicks) and Anthony Blunt (cryptonym: Johnson); jointly they are known as the Cambridge Four.

Several people have been suspected of being the "fifth man" of the group; John Cairncross (cryptonym: Liszt) was identified as such by Oleg Gordievsky, though many others have also been accused of membership in the Cambridge ring.

The term Cambridge Five refers to the conversion of Philby, Burgess, Blunt, and Maclean to communism during their education at Cambridge University in the 1930s. Debate surrounds the exact timing of their recruitment by Soviet intelligence; Anthony Blunt claimed that they were not recruited as agents until they had graduated. Blunt, a Fellow of Trinity College, was several years older than Burgess, Maclean, and Philby; he acted as a talent-spotter and recruiter.

Both Blunt and Burgess were members of the Apostles, an exclusive and prestigious society based at Trinity and King's Colleges. John Cairncross, long suspected of having been the 'Fifth Man', and formally identified as a Soviet agent in 1990, was also an Apostle.

Other Apostles accused of having spied for the Soviets include Michael Whitney Straight, Victor Rothschild, research fellow Lewis Daly and Guy Liddell.


ヴィクター・ロスチャイルドが仕切った
ケンブリッジのスパイのドキュメンタリーのようである。
日本語字幕のものがないので、
恐縮であるが、雰囲気だけでも感じていただけると幸いです。

ヴィクターとこれらのスパイ達はホモの関係でもあるとのこと、
そういったおぞましい絆で秘密を守り、スパイ業務を
やっていったということである。

ケンブリッジのこのスパイ事件を題材にした、
ドラマも本国イギリスではあるようだ。

これに関する
「スパイキャッチャー」という本を持っているが、
この本には、ヴィクターが数多く登場する。
興味のある人は読んでみてほしい。
サッチャー政権の時に出版されて、
あわてて、サッチャーが出版差し止めを求めたが、
時すでに遅し、市場に出回っていたという
エピソードがあったように記憶しているが・・

蛇足だが、ヴィクターの父親は、ロスチャイルド家の近親婚の結果と思われる
病、強度のうつ病と不眠症に悩まされ発狂して死に至ったとも聞くが、
私は、ヴィクターが殺害したと思っている。
ヴィクターはフランスのパリのホテルで意見の食い違う息子アムシェルも
殺害したと噂される稀代の冷血漢である。

ジャズピアノの名手であり、
スポーツ万能でクリケットの名手でもある。
知能指数184という頭脳を持ち、
20歳以上も年上の経済学者ケインズ(ロスチャイルド家の御用学者だが)と
対等以上に、経済論を戦わせ、いろいろ指示したという。

自身が尊敬してやまない伯父のライオネルの
(ライオネルはディズレーリーの小説に出てくる主人公シドニアのモデルである)
イギリスにおける業績や功績をかなり意識しており、
ライオネルの仕事をなんとしてでも凌駕したいと
思っていたようである・・
というか、おれの方がすべての面ですぐれているから、
おれなら世界を牛耳れるし、おれなら世界をひっくり返すような
こともできる・・と思考していたに違いない。
事実、ヴィクターはライオネルをはるかに凌駕し、
ライオネルの業績を超越し、人類のパンドラの箱を開けた。

核分裂を兵器に利用しようと、
リーダーシップを取ったのは
ヴィクターである。

彼は、物理学にも精通しており、
核兵器(原爆)開発には、
オッペンハイマーその他、物理学者と対等に、
時には、具体的な、兵器へのアイデア等も出し、
日本への(ヒロシマ・ナガサキ)原爆投下プランを、
急がせた。

ソ連のスターリンにはハリマン使者として送り、
大戦後の冷戦構造の構築に協力させ、
冷戦構造の構築と同時に、
マンハッタン計画の全貌をソ連に流し、
ソ連の核兵器開発を促進した。

そして、核兵器の開発とそれらの東西への販売だけでは、
満足しなかったヴィクターは

原発、原潜、原子力空母等の開発と販売に
全力を投入した。

我が日本には

戦勝国であるアメリカ合衆国を使役し、
営業販売を行った。

アメリカでのヴィクターの代理人は
ロスチャイルド家の投資銀行のアメリカ代理店である
クーン・ローブ商会のルイス・L・シュトラウスであった。
そして、
彼の子分でもあるハーバードにいたヘンリー・キッシンジャーを通して、
当時若造だったなんの力もない中曽根康弘を金とある種の脅しで、
日本のマーケットにおける原発販売の営業本部長にした。

ヘンリーは、中曽根に、「お前のバックにはアメリカ合衆国がついている、
原発販売の工作資金は贅沢に用意してある。
おもいっきり日本で暴れてこい・・
もう一人、お前とタッグを組む戦犯の正力松太郎というお前のように金と
ある種の脅しに弱い男をCIAが用意してくれた、正力は知ってるな?
正力とお前はツープラトンだ、わかったらさっさと日本に帰って仕事を始めろ!」

「イェッサー!」

それからもう半世紀以上も経つ・・

ヴィクターはすでに故人となったが、
彼の野望や家業は息子のジェイコブに引き継がれている・・
あいかわらずヘンリーはヴィクターの息子ジェイコブの子分であり、
中曽根もヘンリーの子分のままである。
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. BRIAN ENO 2012年2月21日 09:40:53 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
蛇足だが、ウィキにすら、あっさり、中曽根がヘンリーに丸めこまれた様子や、
アメリカから帰国後、あの若さで、長老やら大物の先輩議員を、黙らせて、
原子力を我がものにし、やりたい放題やってた様子が記述されている。

ウィキから引用

1953年(昭和28年)
ハーバード大学の夏期セミナーに留学。少壮教授だった「キッシンジャー」が責任者であった。
1954年(昭和29年) 3月
当時、日本学術会議を飛び越して、日本で初めて超党派の政治家らと「原子力予算」を国会に提出し成立させる。正力松太郎にこの頃近づき、正力派結成の参謀格として走り回る。共に政界における原子力発電推進の両軸となる。
1959年(昭和34年)
第2次岸内閣改造内閣の科学技術庁長官として入閣。原子力委員会の委員長に就任。


<少壮時代>
戦後内務省に復帰し、 内務大臣官房事務官、香川県警務課長、警視庁警視・監察官を務める。その後退官し、1947年衆議院議員選挙に当選。以後1955年の保守合同までの所属政党は、民主党、国民民主党、改進党、日本民主党。この間、反吉田勢力として、自主憲法制定や再軍備を標榜し、長く野党議員として過ごしている。

1954年3月2日、「一議員」でありながら原子力研究開発のための予算を上程、これを通した(具体的には科学技術研究助成費のうち、原子力平和的利用研究費補助金が2億3500万円、ウラニウム資源調査費が1500万円、計2億5000万円。これが現在に至るまでの自民党の原子力是認につながっている。何の偶然か、補助金の上から3桁目までがウラン235の質量数と同一)。1955年の保守合同に際しては、長らく行動を共にした北村徳太郎が旧鳩山派である河野一派に合流したことから、河野派に属した。第2次岸改造内閣において、渡邊恒雄を介して大野伴睦の支持を受け、科学技術庁長官として初入閣。党内で頭角を現し、河野派分裂後は中曽根派を形成し一派を率いた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9B%BD%E6%A0%B9%E5%BA%B7%E5%BC%98

1953年にヘンリーにハーバードで原発工作員としてスカウトされ、軍資金と、
何かあった域のバック(アメリカの後ろ盾)を得る

1954年には、上記のように、まるで、スーパーマンに変貌する。
   「いち議員」でありながら原子力予算を上程しそれをあっという間に通す?
    「はあ???」ですが・・・

当時、他の政治家は何をやっていたんでしょうね・・
今も、何にも変わってないけど・・・


02. BRIAN ENO 2012年2月21日 13:57:34 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
ジェイコブ・ロスチャイルド
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89

ヴィクター・ロスチャイルド
http://en.wikipedia.org/wiki/Victor_Rothschild,_3rd_Baron_Rothschild

ちなみに、現在はイギリスのジェイコブより、
フランスのダヴィッドがロスチャイルド家全体のトップだということである。

ダヴィッド・ロスチャイルド
http://en.wikipedia.org/wiki/David_Ren%C3%A9_de_Rothschild

蛇足だが、乗馬や競馬(フランス・ギャロ)で力を
ふるっているというエドワールは・・

エドウァール・ロスチャイルド
http://en.wikipedia.org/wiki/Edouard_Etienne_de_Rothschild

競馬の番組かなにかに出演した時の映像がある

http://www.youtube.com/watch?v=AJOyCUAh-jg


03. BRIAN ENO 2012年2月21日 14:13:12 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
上のエドワールの映像を見ていて、
親父のギイーに似てるし、
お坊ちゃんだなあ〜
とも思ったが、
フランス・ロスチャイルド家の僕である
ジャック・アタリに似てるとも思った・・
(逆か?ジャックがエドワールに似てるのか?わからんが・・)
ひょっとしてジャックはギイーの隠し子?
なんて思ったりしたが・・それはさておき、
ジャックの物腰、表情、しゃべり方、雰囲気・・
エドワールにそっくりである・・

親分に似てくるってことか?
腹違いの兄弟なのか?

覚えておくことにする。

蛇足だが、
フランス当主ダヴィッドの映像も貼り付けておく、
ダヴィッドもギイーに似てる・・

Baron David de Rothschild, Tomorrow 2009
http://www.youtube.com/watch?v=H0UvZ0cgP04

お仲間のウォルフェンソン(元世界銀行総裁)もこの会議に出ていたようだ・・


04. 2012年2月21日 17:19:00 : bQwKJlscJc
すごいですね〜〜!!!!

あと、夜中に見せていただきます。
中古の赤い○の下が届きました。
バラバラにくるんですね。
その方が総合的に安上がりってことですかね。

ほんのちょっと覗いてみたら、「シェルブールの雨傘」
のことやら書いてあって「み〜んなそういうことかい・・」
と思いました。ハリウッドも同じですね。ヨイヨ!

では。

K子


05. BRIAN ENO 2012年2月21日 17:47:19 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
前も書きましたが、
「赤い楯」は現代史と
今の世界の仕組みを知る上では、
基本になります。

それプラス「ファウスト」で、
20世紀の本当の歴史の輪郭がはっきりしてくると思います。

他にも推薦すべきものはたくさんありますが、
まずは、上記2冊が適当でしょう。
少しづつ取り組んでください。

双方の書籍とも細かい章にわかれています。

それを一区切りで読んでいったほうが、
いいと思います。

両方とも一気に読めるようなものではありませんので・・。


06. BRIAN ENO 2012年2月22日 09:24:28 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
自動翻訳 その1
ケンブリッジ5は、第二次世界大戦中に、および少なくとも1950年代の初めへ情報をソ連へ渡した英国で一部分ロシアの才能監視人アーノルド・ドイチュによって補充されて、スパイの輪でした。
輪の4人のメンバーが識別されました:
無愛想な(匿名: ジョンソン)キム・フィルビー(匿名: スタンリー)、ドナルドDuartマクレーン(匿名: ホメロス)、ガイ・バージェス(匿名: ヒックス)およびアンソニー;
共同で、それらはケンブリッジ4として知られています。
数人の人々は、グループの「5番目の人」だった疑いをかけられました;
他に多くのものはケンブリッジ輪の会員資格で非難されましたが、ジョン・ケアンクロス(匿名: リスト)はオレグGordievskyによってそういうものとして識別されました。
用語ケンブリッジ5は、フィルビーの転換を指します、バージェス、鈍い、また1930年代のケンブリッジ大学のそれらの教育中の共産主義へのマクレーン。
討論は、ソ連の情報機関によるそれらの新人募集の正確なタイミングを囲みます;
無愛想なアンソニーは、次第に変化するまで、それらが代理人として補充されないと主張しました。
鈍い、トリニティ・カレッジのフェローはバージェス、マクレーンおよびフィルビーより数歳年上でした;
彼は才能監視人およびリクルーターを務めました。
鈍い両方、そしてバージェス、使徒のメンバー、三位一体で基づいた排他的で有名な社会、およびキングズ・カレッジでした。
「5番目の人」だった疑いをかけられ、形式的に1990年にソ連の代理人であると確認されて長いジョン・ケアンクロスは、さらに主唱者でした。
ソビエトに向かってスパイ行為をしたことで非難された他の主唱者はマイケル・ホイットニー・ストレイト、ヴィクター・ロートシルト、リサーチフェロー、ルイス・ダーリーおよびガイ・リデルを含みます。

07. BRIAN ENO 2012年2月22日 09:28:09 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
埋め込み動画の下に英文を貼りつけましたが、
それぞれの動画の下の英文は同じもののようです。
失礼しました。

08. BRIAN ENO 2012年2月22日 10:02:26 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
誠に僭越ですが、上記自動翻訳を
自己流で意訳しました。
翻訳に明るい方いましたら、
フォローお願いいたします。

「ケンブリッジ5」は、第二次世界大戦中から、少なくとも1950年代の初めまでの間に、英国の情報をソ連へ提供していました。そのスパイサークルの中にはロシアの工作員アーノルド・ドイチュをも含まれていました。

そのスパイ・サークルの4人のメンバーは判明しました。
無愛想な(匿名: ジョンソン)キム・フィルビー(匿名: スタンリー)、ドナルドDuartマクレーン(匿名: ホメロス)、ガイ・バージェス(匿名: ヒックス)およびアンソニー;です。

彼らは、「ケンブリッジ4」として知られています。

数人の人々は、グループの「5番目スパイ」ではないかと、疑いをかけられました。他にはケンブリッジのサークル、ジョン・ケアンクロス(匿名: リスト)はオレグ・ゴルディエブスキーによってスパイと判明しました。

「ケンブリッジ5」は、フィルビーの共産主義への転向も意味します。バージェスそして、1930年代のケンブリッジ大学で共産主義を学ぶことで共産主義者となったマクレーン。
彼らの思想(共産主義)は、ソ連の情報機関によるイギリス人のスパイ新人募集のタイミングに合致しました。
アンソニーは、状況が変化するまで、イギリスにおけるイギリス人の新人スパイは補充されるべきではないと主張しました。

トリニティ・カレッジのフェローはバージェス、マクレーンおよびフィルビーより数歳年上でした

彼はスパイのスカウトおよび仕事の斡旋役をしました。
トリニティ・カレッジとバージェス、そして使徒会のメンバーは、閉鎖的で、ある意味では有名な結社でした。そしてキングズ・カレッジでもありました。
「5番目の人」だった疑いをかけられ、形としては1990年にソ連の代理人であると確認されたジョン・ケアンクロスは、強烈なる共産主義者でもありました。

ソビエトに向かってスパイ行為をしたことで非難された他の共産主義者達ははマイケル・ホイットニー・ストレイト、「ヴィクター・ロスチャイルド」、リサーチフェロー、ルイス・ダーリーおよびガイ・リデル等です。


(私のコメント)

5番目のスパイは誰か?

親分、ヴィクターと判明しますが、
帝王ヴィクターです・
逮捕もされず、
国外逃亡(亡命)もせず


そのまま、自分の創った冷戦構造で
大儲けし、
さらに、力を蓄えたのでありました。

興味のある方は、
「スパイキャッチャー」を
ご覧ください。

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC-%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88/dp/4022557869/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1329872464&sr=8-1


09. BRIAN ENO 2012年2月22日 10:39:41 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
蛇足ですが・・

エドワールとジャック・アタリ

最近の映像がありましたが・・
相変わらず偉そうに、言いたいこと言ってますね・・

アタリ 「日本とドイツとロシアは消滅へ向かっている」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=7gA5q-AoObE

日本とドイツとロシアは潰される途中である。日本は世界統一政府の属州になる
http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/896.html
投稿者 ジャスミン姫 日時 2012 年 2 月 05 日 14:24:51: 3oqMxGuQAHC8Q


10. 2012年2月22日 10:46:57 : XqoAYRzm5U
すばらしいです。拍手!!
英語不得意なので英文のほうは読んでませんが
師匠の意訳ははるかに解りやすいです。
自動翻訳、もっと発達してほしいものです。

まだ動画みてないですが、世界中のボロ儲けに繋がる事象は、大航海時代から
ほとんど、やつらとそのこぶんらのピラミッドによるインサイドジョブ・・
そーゆーことですね。グラバーもロス紅茶東インド会社のしとでしょ。
そんなとんでも人の薫陶を受けた若者が・・・

K子


11. BRIAN ENO 2012年2月22日 11:28:53 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
ジャック・アタリだが・・

ウィキより

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%AA

ジャック・アタリ(仏: Jacques Attali, 1943年11月1日 - )は、フランスの経済学者、思想家、作家。アルジェリアの首都アルジェ出身のユダヤ系フランス人。パリ政治学院卒業。経済学国家博士。初代欧州復興開発銀行総裁。フランソワ・ミッテランの側近中の側近で81年から91年まで大統領補佐官。91年から93年まで初代欧州復興開発銀行総裁。指揮者としてオーケストラを指揮したこともある。

著書『時間の歴史』は引用と示さずに他者の著作そのままを写した部分が指摘され、剽窃問題を起こした[1]。

2011年1月10日、菅直人首相が八重洲ブックセンターに立ち寄り、アタリ著『国家債務危機』を購入したと報道された。


L'ordre cannibale, vie et mort de la medecine
『カニバリスムの秩序──生とは何か/死とは何か』 みすず書房
Bruits: Essai sur l'economie politique de la musique
『ノイズ──音楽・貨幣・雑音』 みすず書房
Histoires du Temps
『時間の歴史』 原書房
An introduction to post-Keynesian and Marxian theories of value and price
『価値と価格の理論』 日本経済評論社
Au propre et au figure: une histoire de la propriete
『所有の歴史──本義にも転義にも 』 法政大学出版局
L'anti-economique
『アンチ・エコノミクス』 法政大学出版局
Europe(s)
『ヨーロッパ──未来の選択』 原書房
Dictionnaire du XXIe siecle
『21世紀事典』 産業図書
Une brève histoire de l'avenir
『21世紀の歴史――未来の人類から見た世界』 作品社
Fraternités UNE NOUVELLE UTOPIE
『FRATERNITÉS 反グローバリズム 新しいユートピアとしての博愛』[2] 彩流社、翻訳 : 近藤健彦[3]、瀬藤澄彦(ジェトロ・リヨン事務所長)
**"1492"(1991) 翻訳『歴史の破壊 未来の略奪 ― キリスト教ヨーロッパの地球支配』斎藤広信訳(朝日新聞社、1994)、『1492』(ちくま学芸文庫、2009)

<私のコメント>

とうことだが、私は、彼の「21世紀の歴史」という本を持っている。
読みにくい本ではないが、書きたいことを書いているという本で、
書いてある内容の根拠をほとんど示さず、
「はあ?・・」ということも、
自分の語り口で、どんどん書いている・・

一般人が、彼は偉い学者でありすごい人なんだよ・・なんて
聴かされたら、盲目的に、「なるほど、なるほど・・」
「ありがたやー・・」状態になりかねない本である。

時々、来日して、キッシンジャーみたいに
日本の放送局(ほとんどNHK)からインタビューを受けて、
言いたいことを言い放っている・・
インタヴューアーは、
感心のしっぱなし・・
ありがたや状態です・・

上の映像でも、
日本は滅びる途中だとか、
言いたいこと言ってますが・・

フクシマが日本の未来の縮図だと、
私は、思っているが、
また、わが国で、フクシマのような事故が起きたら、
その事故自体の国民や国土に対する影響も、
大きなものとなるが、
その場所が関東以西、関西以西だと、
偏西風の影響を受け、
列島は全域が強い汚染を受けるだろうと思われますが、

アタリが言ってるのは、
そのような場合、
日本は、国際機関(IAEA、国連、アメリカ、EU他)から、
世界中の使用済み核燃料の置き場に強制される的なことを言ってるのかな?
と思うのですが・・

偏西風の風向きから行って

日本→太平洋→大西洋→ヨーロッパ

この流れが、やっこさん達にとっては、
一番、安全が確保できるシナリオです。
スイスの山奥の堅牢な核シェルターで、
自分達が作った・・
「ムトン・ロチルド」でも飲みながら、
放射性物質拡散祝いの
宴を行うのでしょう・・

それと、前々から、大洋に囲まれた島国で偏西風の風上にならない
場所を探していたと思われます。

すなわちそれは極東の島国・・日本ということになります。

やっこさんたち、この地震大国日本に
原発を計画的にわざと54基も造ったってことは、
これは確信犯ですね・・
フクシマの事故は想定内・・

事故が起きることを想定して、
54基も造った・・

事故が何度か起きれば、
国中に放射性物質が拡散する
国際的には、いまだ、使用済み核燃料の処分地やら
処分方法は決まっていないので、
そうすれば、汚染列島のわが国は世界中の使用済み核燃料の
最終処分地、最終駅の第一の候補地なることは、必至でしょう。
すでに汚染されてるし、最終処分地候補としては、
最適の場所である・・と、ガツーンと一言、
言われたら、日本の総理大臣なんて
「はあ、ハーっ!」
ってなもんで従順なもんですよ・・


推進派の愚か者は、こんなこととは知らず、
今も、お金になるから推進推進ですから・・
どうしようもないです。

推進派の敵は反対派ではなく、やっこさん達なんですから・・

ヒロシマ、ナガサキにしても、
やっこさん達、最初からドイツ(ヨーロッパ)の
ド真ん中に投下するほど、
愚かなことはしないでしょう・・

ドイツに投下したら
フランス、スイス、北欧、イタリア、
東欧、みんな汚染します。

極東の猿が政治を行う日本なら
大丈夫であろう・・

世界一広い大洋の太平洋もある
それからアメリカそして大西洋そしてヨーロッパ・・
スイスの山中の例の秘密のシェルターでしばし過ごそう・・

と当時からそのように考えたようです。

その考えは、今も変わらないようです。

ヒロシマ、ナガサキの頃から、

のプランだったんだと思います。

<第一段階>
ヒロシマ、ナガサキへの原爆の投下

<第二段階>
できるだけ多くの原発を地震列島に
(安全神話と金で国民を騙し)建設すること

<第三段階>
フクシマの事故

<第四段階>
再事故

<第五段階>
世界の使用済み核燃料の受け入れ国として
国際機関から強制される

それを、アタリが少々、しゃべったのかもなあ〜
と深読みしたくなりますが・・

金持ちは、ニュージーランドあたりに逃げるんだろうけど・・・
わしらはなあ〜


12. BRIAN ENO 2012年2月22日 11:42:38 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
以前、鬼塚氏と手紙のやり取りしてた時に、
ジャック・アタリとかエマニュエル・トッドとかの
いわゆるフランス・ロスチャイルド家の僕のことを手紙に書いていて、
赤い楯にもでてくるけど、
フランスのエリート養成学校のことも話に出て、
ウィキで調べたりもしたんですが、

それを少し引用します。

パリ政治学院
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AA%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%AD%A6%E9%99%A2

パリ政治学院 (Institut d'Etudes Politiques de Paris)は社会科学系のグランゼコール(Grandes Écoles)でフランス屈指のエリート校。 略称 IEP。通称 Sciences-Po。

卒業生の進路は、企業への就職や大学院への進学のほか、フランス国立行政学院(ENA)へ進学する者が多いことが特徴である。

近年では、英語を使用した講義も積極的に取り入れ、留学生の受け入れを拡大している。 日本では、東京大学、一橋大学、北海道大学、早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、同志社大学、京都外国語大学など数校と、国際交流協定を結んでいる


1872年 自由政治科学学院 École Libre des Sciences Politiques として設立。

1945年 当時の首相シャルル・ド・ゴールにより、学校の運営母体となる国立政治学財団 Fondation Nationale des Sciences Politiques とパリ政治学院とに改組。その後、ストラスブール、グルノーブル、ボルドー、エクス=アン=プロヴァンス、リール、リヨン、レンヌ、トゥールーズにも政治学院が設立された。

2001年 教育優先地区(ZEP)の高校出身者を対象とした特別選抜制度を開始。

フランス語による修士課程
国際関係学(Affaires internationales)
欧州関係学(Affaires européennes)
公共関係学(Affaires publiques)
コミュニケーション・スクール(L'Ecole de la Communication)
法務キャリア(Carrières judiciaires et juridiques)
経済法(Droit économique)
ジャーナリズム・スクール(L'Ecole de Journalisme)
財務戦略(Finance et stratégie)
人材管理(Gestion des ressources humaines)
文化・メディアマネジメント(Management de la culture et des médias)
マーケティング研究(Marketing et Etudes)
地域及び都市戦略(Stratégies territoriales et urbaines)
都市学(Urbanisme)

英語による修士課程
経済学公共政策修士(Master Economics and Public Policy)※全て英語(ENSAE国立統計・行政経済学院及びエコール・ポリテクニークとの共同コース)
企業・公共マネジメント大学院(Master in corporate and public management - Double diplôme Sciences Po HEC)※授業の半分が英語(HEC経営大学院との共同コース)
公共政策修士(Master of Public Affairs、MPA)※全て英語
経営学修士(Master of Business Administration、MBA)※全て英語

二重学位制
パリ政治学院の一部のコースでは、コロンビア大学、東京大学公共政策大学院、慶應義塾大学、ロンドン大学スクール・オブ・エコノミクス、ベルリン自由大学、ボッコーニ大学などの世界中の大学との間で二重学位制度を実施している。[1]

グローバル・パブリック・ポリシー・ネットワーク
MPAは、コロンビア大学SIPA、ロンドン大学スクール・オブ・エコノミクスMPA、シンガポール国立大学リー・クァン・ユー公共政策大学院との間で、2005年よりグローバル・パブリック・ポリシー・ネットワークを形成しており、これらの大学間では、共に二重学位制を採用している。

<出身者リスト>

<政界>
フランソワ・ミッテラン(元大統領)
ジャック・シラク(前大統領)
ドミニク・ドビルパン(元外務大臣、前首相)
リオネル・ジョスパン(元首相)
アラン・ジュペ(ボルドー市長、元首相)
エドゥアール・バラデュール(元首相)
ローラン・ファビウス(元首相)
ユベール・ヴェドリーヌ(元外務大臣)
ローラン・デュマ(元外務大臣)
ジャン・アルテュイ(元経済財政大臣)
ドミニク・ビュスロ(元農業・漁業大臣)
ジャック・サンテール(元欧州委員会委員長)
ミシェル・バルニエ(元外務大臣)
エルヴェ・ゲマール(元経済財政大臣、農業・食糧・地方問題担当大臣)
コリーヌ・ルパージュ(元環境大臣)
ドミニク・ペルベン(元法務大臣)
ジャック・ラング(元国民教育大臣)
セゴレーヌ・ロワイヤル(元国民教育大臣、環境大臣)
フランソワ・オランド(元フランス社会党第一書記)
ジャン・ピエール・シュヴェーヌマン(元内務大臣)
マルティーヌ・オブリー(リール市長フランス社会党第一書記)
ブルーノ・ゴルニッシュ(フランス国民戦線全国代表)

<フランス以外>
ピエール・トルドー(元カナダ首相)
ポール・ビヤ(元カメルーン大統領)
イスマイル・ジェム(元トルコ外務大臣)
レーニエ3世(元モナコ公国大公)
イングリッド・ベタンクール(元コロンビア国会議員)

<行政・官界 国際機関>
ブトロス・ブトロス=ガーリ(元国際連合事務総長)
パスカル・ラミー(現世界貿易機関事務総長、元欧州委員会貿易政策担当委員)
ドミニク・ストロス・カーン(IMF専務理事、元フランス経済財政大臣)
ジャック・アタリ(初代欧州復興開発銀行総裁)
フランチェスコ・フランジャリ(世界観光機関事務局長)
ジャン=クロード・トリシェ(現欧州中央銀行総裁)
シモーヌ・ヴェイユ(元欧州議会議長、元フランス保健大臣、社会問題・保健・都市計画担当大臣)

<フランス>
クララ・ゲマール(現対仏投資庁長官)
モーリス・グルドー・モンターニュ(元駐日フランス大使)
ベルナール・ド・モンフェラン(駐日フランス大使)
フランス以外 [編集]ポール・ブレマー(元イラク連合暫定施政当局代表)
エルトゥールル・オスマン(オスマン家第43代家長)
オースティン・チェンバレン(英国元外務大臣)

<実業界>
ルイス・シュヴァイツァー(元ルノーPDG)
アラン=ピエール・レノー(元日産自動車常務、現アレヴァCFO)

<学術・教育>
エマニュエル・トッド(人口学者、社会学者、歴史学者、家族人類学者)
ブルーノ・ラトゥール(社会学者)
クリスチャン・ド・ボワスィユー(経済学者、現フランス経済分析会議会会長)
スタンリー・ホフマン(国際政治学者、ハーバード大学教授)
レイモン・アロン(社会学者、哲学者)
フェルナン・ブローデル(歴史学者)
馬建忠(思想家・外交官・言語学者)

<文化・芸術>
ジャン=フィリップ・トゥーサン(作家)
ジュリアン・グラック(作家)
ジョゼ・ベナゼラフ(映画監督、脚本家、映画プロデューサー)
ポール・クローデル(劇作家、元外交官)
カミーユ (歌手)
ポール・モラン(作家、元外交官)
クリスチャン・ディオール(ファッションデザイナー)
エディ・スリマン (元Diorデザイナー、芸術家)


<私のコメント>
これは、ロスチャイルド家の僕になる為の学校ですね。
そうそうたる顔ぶれ、
ここで学ばない連中は、アウトサイダーになるしかないということです。


13. 2012年2月22日 15:37:34 : XqoAYRzm5U
本当にご苦労様です。

すぱい妖精がっこうか〜。
仕組みがあまりにも巧妙すぎて、うんざりするけど
でも、あきらめちゃおしまいですね。

前にも言いましが、もしかして核汚染は消せるものが
あるんじゃないか?て思ったんです。
「絶対ムリ!!」と思い込まされているだけかも知れませんよ。
都合がわるいしですね。

とんでもですか?

K子


14. BRIAN ENO 2012年2月23日 17:05:41 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
>前にも言いましが、もしかして核汚染は消せるものが
あるんじゃないか?て思ったんです。

もし、そのような技術があったとしても、
やっこさん達がそれを独占して、
我々一般人のところには、
永遠に来ません・・

いずれにせよ、
フリーエネルギーの技術にしても
医療医薬の方でも、
なぜに、彼らはあれほど健康で元気で長寿なのか?
ガンで死んだ人・・
ほとんど聞きません・・

遺伝子組み換え食品
農薬まみれの野菜
狂牛病(プリオン)が疑われる不健康な牛

こういったものを科学とか、進歩とか
言って、称賛し、
我々に食わせたり、

がんになったら抗がん剤、放射線、手術
のワンパターンで
断末魔の苦痛を味わせながら、
殺戮していく・・

我々に対し、
我々が明るく健康で元気に過ごすことを
絶対望まない連中ですから・・

非常に冷酷で非情・・
言葉もないですよ・・

このあいだ
知恵袋というやつで、
原発推進という人物の
意見を読みましたが、

たまげたこと言ってました・・

今回、アメリカで原発の建設が再開されることになった云々で、
アメリカが、アメリカ政府(オバマ)が、
アメリカ国民に対して不利益になるようなことするわけないじゃないですか?
そんな愚かな国じゃないし、
愚かな連中じゃないです・・
たとえば、事故なんてないように、
アメリカはちゃんと考えてるんですよ・・
国民が放射能の被害を受けないように・・

だから、わが国もこれを見習って推進していくべきです!

政府がいつ国民の不利益に対し考え、
そうならないように努力したのか?

聞きたいですね・・・

性善説を通り越して、
おめでたいです・・

お上が国民のことを考えて
政策を行っていると本気で信じている
バカがこの国に大勢いるってことです・・

やはり国民を愚かにすればするほど、
その国は支配しやすいというのは真実ですね・・


15. 2012年2月27日 02:41:20 : XqoAYRzm5U
あるんでしょうね。
なかったら、危ないことやるわけないです。
自分たちもおしまいだし。

「赤い楯」の上がなかなか届かないので
子供に訊いたら、中古が品切れだったらしく
少しおくれて来るとのことです。
ということは・・関心を持ち始めた人が
だんだん増えてきた証拠じゃないですか?
今まで熱心に説いてこられた師匠の貢献度、高いと思いますよ。
だって、私なんぞが購入するくらいだからですね・・
ちょっと読んだだけでも「へ〜、知らんカッタ!」です。

「おねがいだから皆さん、読んでみてください」と言いたいです。
とにかく、ほんとのことを可及的速やかに知らなくては。
絶版になる可能性も大かもしれません。

K子


16. BRIAN ENO 2012年2月28日 09:59:12 : tZW9Ar4r/Y2EU : 2aMGYmhAyE
>ということは・・関心を持ち始めた人が
だんだん増えてきた証拠じゃないですか?

それは、どうかな?と思います・・・

何度も、阿修羅で書いてますが、
広瀬は確か、早稲田大学出て、
古河電工かどっかに勤めて
一応サラリーマンやっていたらしいけど・・

何かの原因で退社して医療書の翻訳で、
メシを食うようになる・・

そこで、放射線の恐怖についての
記述に出くわす。
自分の今までの常識(放射線の知識)が、
まったくでたらめであることを理解し、

真実を追求する旅に出る・・

放射性物質ってなんだ?
原爆ってなんだ?
原発ってなんだ?

核兵器や原発で使用する
ウランって誰が採掘してるんだ、
どんな会社がやってるんだ・・
誰が支配してるんだ・・
核兵器はどんな会社が製造してるんだ
その会社の株主は誰だ、
その会社の経営者は誰だ

こうやって、一つ一つ、調べて行った・・

そしたら、核兵器、ウラン、原発それぞれを包括的に
支配しているある一族に遭遇する・・

今、原発推進派の政治家、官僚(経済産業省)(文部科学省)、御用学者、
電力会社その下請け等が、

批判されてるけど・・

彼らを批判すれば批判するほど、
本家、本当の支配者「ロスチャイルド家」は、
影に隠れて、「うっしっし〜」状態です。

原発に勝者はいません・・
推進派も反対派もすべて敗者です。

本当の勝利者は、
スイス山中の堅牢な巨大核シェルターに逃げ込むことのできる
ロスチャイルド家の血族だけです。
彼らの僕は見捨てられるでしょう。

放射性物質の除去や無毒化は、
まだ、彼らの世界でも、ないと思っています。
もし、あったなら、
もっとドラスティックな行動に出ると思います。

こちらも、コメント欄が多くなったで、
新たに別のもの立ちあげます。

今から10年以上前の阿修羅は、
K子様と私のように、情報交換の場が、
多くあったんですが・・
今の、阿修羅はねえ〜


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