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クラプトンと対等以上に渡り合うイヴォンヌ・エリマン「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」ライブ
http://www.asyura2.com/12/music7/msg/500.html
投稿者 BRIAN ENO 日時 2012 年 5 月 24 日 08:08:02: tZW9Ar4r/Y2EU
 

このライブアルバム・・個人的には、
最高の出来だと思ってるんですが・・

エリックの作品の中では、
ほとんど、陰に隠れていて、
誰も注目しないアルバムになってしまいました。

エリック信奉者の友人が、
このアルバム発売日に、
このアルバムを買って・・
スゲーのが出たぞ!
って電話がかかってきたことを昨日のように
覚えています・・

彼が言うには、
演奏もいいけど、
録音もいい・・
アンプのノイズが、はっきり聞こえるんだよな・・
なんて言ってました・・

ほかの曲も、いいので、おいおい投稿します。

イヴォンヌが抜けた後、
マーシーってのが、その穴を埋めるんだけど・・
この時点のマーシーの担当はなんと、タンバリン・・・

Eric Clapton — lead guitar, vocals
Yvonne Elliman — vocals
George Terry — rhythm guitar
Dick Sims — organ
Carl Radle — bass guitar
Jamie Oldaker — drums
Marcy Levy — tambourine

Wally Heider — engineer
Ed Barton — engineer
Brian Engolds — engineer  

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コメント
 
01. BRIAN ENO 2012年5月24日 10:36:12 : tZW9Ar4r/Y2EU : Mo3K8VpHSE
日本人の血が少し流れている女子、イボンヌ・エリマン・・エリック・クラプトンと渡り合う
http://www.asyura2.com/11/music5/msg/831.html
投稿者 BRIAN ENO 日時 2012 年 1 月 18 日 16:09:38: tZW9Ar4r/Y2EU

Yvonne Elliman If I Can't Have You
http://www.asyura2.com/10/music3/msg/686.html
投稿者 BRIAN ENO 日時 2011 年 6 月 16 日 13:51:51: tZW9Ar4r/Y2EU


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