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太陽族のルーツ
http://www.asyura2.com/12/music9/msg/594.html
投稿者 ♪ペリマリ♪ 日時 2012 年 10 月 04 日 09:36:51: 8qHXTBsVRznh2
 

陣中見舞い氏のリクエストにお応えして、大本教と日月神示のその後について
動画や音楽を取り混ぜ、スペクタクルに展開していきたいと思います。


まずは石原兄弟、殊に慎太郎の『カルトの申し子』ともいうべき側面を照射します。


では最初に彼らのルーツを探っていきましょう。


佐野眞一「てっぺん野郎」より順不同に抜粋します。


慎太郎、裕次郎兄弟には生まれついての「いいとこのおぼっちゃん」育ちのようにみえながら、どこか、それだけにはおさまりきれない粗野な雰囲気を醸しだしている。両家のおぼっちゃんでありながら、不良めいている。そのアンバランスが、彼らの魅力といえばいえる。


太陽の季節 


僕は世間をたぶらかす名優。“石原慎太郎”という悪役を演じている。


続き

明治三十二年(一八九九)年十二月二日長浜で生まれた慎太郎の父・潔が、郷里の英雄視されつつあった亀三郎が興した山下汽船に入社したのは、同社が飛躍するきっかけとなった第一次世界大戦が勃発する大正三(一九一四)年のことだった。当時、潔はまだ十四歳の少年だった。


頼まれれば何の疑いももたず、どこにでもなんでも運ぶ渡り職人、トランパーを自負した山下汽船は、そうした日本人を最も獰猛な形で表現した海運会社ではなかったか。同社は戦時中、大日本兵器株式会社という軍需産業を設立し、最盛期には二万人もの従業員を擁して、海軍軍用機の搭載機銃の大半を生産している。


アメリカの西部開拓が、アリゾナの金を目指す男たちの、いわゆるゴールドラッシュによってなされたことはよく知られている。タダ同然の樺太材を乱伐して内地に狂ったように積み出す男たちのラッシュは、その日本版だったともいえる。その先兵の一人が石原潔だった。潔は外国航路の船長だったというイメージが、なぜか広く流布している。しかし、潔の現実の仕事は、板子一枚下は地獄の北海の荒海で、荒くれ人夫を棒で叩くようにして、強制労働同然にこき使う汚れ仕事中の汚れ仕事だった。


小樽発展の起爆剤となったのは、明治三十八(一九〇五)年の日露戦争後の南樺太領有だった。北緯五〇度線を境にして樺太の南半分を獲得したことにより、小樽は樺太交易の中心地となった。これを機に、小樽には三井、三菱などの財閥企業が争って進出することになった。


♪みなさん、最近やたらと日中戦争のシミュレーションみたいなのが出て、
煽っている連中がいますね。
でもねすべての戦争はシナリオがあるんです。

カルトのほうにミッドウエー海戦のヤラセを検証してあるので、
よかったら暇なとき見てみてください。あれって日本が圧勝してたんですよ。
それを日米共同演出でひっくり返したっていうのが真相です。
詐欺犯罪なんです。

それを補強するためにゴードン・プランゲに千早正隆(旧海軍出身)が全面協力、
ヤラセ当事者の源田実、淵田美津雄、草鹿龍之介にインタヴュー、
PHPの奥宮正武もグルになって偽先史資料が作成されたんです。
日露戦争の逆バージョンなんですね。

最近マスコミが海上自衛隊の雄姿をぶち抜きでグラビア特集しています。

『すべての戦争は仕組まれて起こされる八百長である』

この定理で『日本海海戦』の圧勝を解いてみてください。

『政治において偶然に起こることは何もない』

この定理で311、611、尖閣諸島紛糾、憲法改正等、
あらゆる今日の問題を逆照射してみてください。

すべてが長期スタンスで周到に用意されたシナリオであることが見えてくるでしょう。


続き
小樽の殷賑を決定づける樺太の森林開発に先鞭をつけたのは、のちに王子製紙社長となる藤原銀次郎と、官制となってから三代目の樺太庁長官に就任した平岡定太郎だった。平岡はのちに慎太郎が親しく交友することになるあの三島由紀夫の祖父である。明治四十三(一九一〇)年、樺太から上京した平岡は、浜町の料亭に一夜席を設け、三井物産の幹部を招いた。そのなかに、当時三井文さん木材部長の藤原もいた。平岡はその席で、樺太は海岸から一里も入ると、はかりしれないほどの森林資源がある。そこで、三井の手で樺太の開発をやってもらえないだろうか、切り出した木材は無料で提供してもいい、といって三井の幹部連をくどいた。


からっ風野郎 


MrHofner5001さんが 2011/05/04 にアップロード
MrHofner5001さんのコメント
『1960年に公開された日本映画。製作・配給は 大映(東京撮影所)。三島由紀夫と楯の会についての映画製作記念としてUP!
http://www.wakamatsukoji.¬org/blog/
1960年3月20日発売。
三島は作詞と歌唱を担当。作曲とギター演奏は深沢七郎。』
 

深沢七郎の名作『楢山節考』


SHOCHIKUchさんが 2012/08/29 に公開

SHOCHIKUchさんのコメント

『時代を超えても決して色褪せる事ない名作群を、木下作品を知らない世代や若い映画ファンにも伝えたいという熱い想いを込め、オリジナル予告編を日本映画界をリードし、木下¬監督と木下映画から多大な影響を受けたと語る3監督により新たに制作します。『楢山節考』の予告篇を手掛けるのは、『河童のクゥと夏休み』『カラフル』の原恵一監督。』


現代の楢山節考『でんでら』


entermeiteleeiganaviさんが 2011/04/20 にアップロード

entermeiteleeiganaviさんのコメント

『「楢山節考」から28年、姥捨山伝説が再び蘇る』

続き
紙なしには新聞も印刷できないし、雑誌も刊行できない。もし、樺太の紙がなかったら、日本のメデイア状況、もっといえば日本の大衆社会化状況の到来はかなり遅れたものになっただろう。「船」によって獲得した島の森林を「紙」にかえる。日本の近代は間違いなく船と紙によってつくられた。うすぐらいタコ部屋にとぐろをまく積み取り人夫を引き連れて小樽と樺太の間を往復した石原潔は、その典型的な先導役だった。


小樽の地名は、アイヌ語で砂だらけの沢を意味するオタルナイからきたものだという。小樽近海は元々北海道でも屈指の漁場だった。交通の発達と経済的発展にともなって、ヤン衆と呼ばれる男たちが海をうめつくすといわれたニシンを求めてこの地に群がった。


♪ごめ〜が鳴くからニシンが来ると赤いツッポのヤン衆が騒ぐ


北原ミレイ  石狩挽歌


続き
明治四(一八七一)年、開拓使は、それまで浜にムシロ掛けをしただけの店で漁師相手の商売をしていた浜千鳥と呼ばれる女たちを、小樽南端を流れる勝納川ぞいの金曇町一帯に集め、官営の遊郭とした。ここは北海道開拓のための労働力確保という狙いを持ち、営業にあたっては国からの補助金が存分に出た。


小樽駅から車で十分ほど行った長橋三丁目に興聖寺という寺がある。その境内を進むと、一番奥まったところに、無縁供養塔、鎮魂と掘りこまれた石碑と、六角形の台座に乗った観音様の座像がみえてくる。二つの石碑は昭和二年八月に建立されたもので、樺太で死んだ名もなき積み取り人夫や女郎たちを弔うための慰霊碑である。昭和十(一九三五)年六月に建立された観音像の台座に目を凝らすと、六角形の石板の一面ごとに約二百人の無縁仏の名前が彫られているのがわかる。その半分は女性で占められ、梅毒などの性病で死んでいった遊郭づとめの女郎だと思われた。


小樽の発展は、その日暮らしの労働者がたむろする安下宿と、彼らに体を売って生活をしのぐ女郎屋によって下支えされてきた。いまでもその面影は残っており、興聖寺からさほど離れていない清水町の界隈には、大きな物置小屋のような下宿が廃墟同然に残っている。その三角屋根の木造の建物は、下宿というより、収容所といった方がよさそうな安普請なつくりである。ここにパイスケと呼ばれた石炭人夫や沖仲仕たちがつめこまれ、監獄にも近い生活を送った。


小樽には、官営売春発祥の地の金曇町の地名はもうない。しかし、かつて色街があった勝納川のすぐ西の信香、若松の一帯を歩くと、かすかに女郎街の匂いが漂ってくる。一見ふつうにみえる民家も、よくみると、みな庇がやや深い。玄関の背は低く、小腰をかがめないと入れないようなつくりになっている。石原潔が積み取り人夫を調達した能登組のタコ部屋も、かつてここにあった。


小樽は北のウオール街といわれた石造りの銀行街と、古い倉庫群が立ちならぶ運河、それに、かつては積み取り人夫や沖仲仕相手の安女郎街があった場所と目と鼻の先にある石原裕次郎記念館の人気で、観光客は連日ひきもきらない。運河沿いの石畳の歩道はソフトクリームを舐めながらそぞろ歩く若いカップルだらけだし、裕次郎記念館の駐車場は、かつて裕ちゃん映画と彼の歌に熱狂した初老の男女を満載した観光バスで朝から満杯である。


摘み取り人夫のタコ部屋や、彼ら相手の女郎街がひしめいていた場所から、道路一本へだてただけの裕次郎記念館の入り口には、石原兄弟が愛用していたという豪華ヨットのコンテッサ(貴婦人)号が、そんなくらい過去とは縁もゆかりもない風情で、華麗に展示されている。


俺の小樽 石原裕次郎


小樽は決して、観光客たちが石原兄弟のイメージに勝手に重ね合わせて思い描くようなロマンチックな街ではない。小樽の海は、積み取り人夫たちが絞りに絞り取られた膏血と、女郎たちの流した涙と血で、真っ赤に染まっている。  

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コメント
 
01. ♪ペリマリ♪ 2012年10月04日 09:50:11 : 8qHXTBsVRznh2 : u8VW8MkP6o
e3JiGUywZAさん

レスありがとうございます。
ボレロの方にお返事してあります。
見てね。


そうか、やっぱC・ルルーシュってユダヤ人なんだ。
全編ラフマニノフのPC2番で彩られた『遠い日の家族』が印象的です。


2番はノダメで有名になりましたね。
若きキーシンがゲルギエフ指揮ですばらしい演奏をしています。
辻井伸行君も2番を弾いていますね。でも私は彼の3番を聴きたいんです。

ちなみにキーシンが小澤指揮で弾いた3番はイモだと思います。
いえキーシンがではなく小澤の解釈が・・・・
ハエが止まりそうな遅い主題演奏ではブチ壊しです。

3番の最高傑作を今度紹介しますね。
重く息苦しい投稿の合間に見てください。


02. BRIAN ENO 2012年10月04日 10:25:18 : tZW9Ar4r/Y2EU : yhmbAsnuyo
ぜんぜん関係ないけど、
水之江たきこ(?)と石原の関係も、
なんか、聞いたことあるんだが・・
三浦和義が撮影所に遊びに行ったら、
裕次郎が三浦を可愛がったとか?
「裕次郎を育てたのは水之江だ」とか、
なんか聞いたことある・・(真偽は不明)
水之江も小樽にいたとか(これも不明だが・・)

これも私事で恐縮ですが、
私の住まいは札幌ですが、
散歩に行くと、
すぐ小樽管内に入ってしまい、
消火栓の規格が変わってしまう・・
で、晩御飯のおかずの買い物は自分の仕事なんで
毎日、銭函の魚屋と肉やと八百屋の寄り合い店舗
いちばんは、朝、市場に上がった、鮮度抜群の日本海の魚

毎日、小樽と札幌行き来してるが・・
灯台もと暗し、
小樽のことは知らなさすぎる・・

投稿とは無関係だが、
小樽は不思議な街である・・

流通王手を地元はことごとく
排除・・

いまだに、
爺さんやばあさんがやってるような
昔ながらの
パン屋、ラーメン屋、その他
が多く残っており、
ほとんどが、生き残ってるだけあって、
うまい・・
家内の実家が小樽なので、
小樽市街へはしょっちゅう行く・・
築50年とか60年とかの店ばかり行ってる・・

むかし、小樽に竜宮城(たぶん、浦島太郎をイメージしたんだろう)
があったのである・・

小樽の断崖絶壁に、
信じられないような竜宮城を建てたのだ・・

詳しくは、しらないが、

たぶん、陸路はないから、
小樽港から船で行き来してたんだろうと思う・・

まさに、竜宮城からの景色は絶景である・・

いつか、だれか、再建してくれると思っている・・

今は焼失して跡かたもなく、
伝説だけが残っている・・

地元の話なので、
一人で盛り上がってしまいました
無関係な話ばかりですみません・・


03. ♪ペリマリ♪ 2012年10月04日 10:30:29 : 8qHXTBsVRznh2 : u8VW8MkP6o
追記

で、311と三島について
カルトでフォローアップ意見投稿してあります。
良かったら見てね。

http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/226.html



04. BRIAN ENO 2012年10月04日 10:30:55 : tZW9Ar4r/Y2EU : yhmbAsnuyo
蛇足だが、家内の実家は長橋である・・
例の寺の件、聞いてみることにする・・
(まあ、しらんだろうけど・・)
義理の父親にでも聞くか・・

05. ♪ペリマリ♪ 2012年10月04日 10:42:44 : 8qHXTBsVRznh2 : u8VW8MkP6o
BRIAN ENOさま


ターキーと裕次郎の逸話は有名ですね。
そういうシナリオだったということでしょう。
そういうのいっぱいありますね。


上記に掲げた不滅の定理で歴史を逆照射すると、
色んなヤラセが見えてきます。
みなさんもこの定理で解いて見てください。
目から鱗のこといっぱいありますよ。


おお、奥さんの実家が小樽、
で毎日札幌と小樽を往還しているとは奇遇ですね。
断崖に竜宮城・・・すごい情景です。
何で?どういう伝説ですか?


佐野眞一のてっぺん野郎は傑作です。
誰も掘り下げることができなかった石原兄弟の実像に肉薄しています。
裕次郎の方が文才があることは新鮮な驚きでした。
暗く内向的な詩も載っています。


これから続きありますのでまた読んで
感想聞かせてくださいね。


小樽の話はもっと知りたいです。
私は行ったことありません。
よかったらもっと書いてください。


06. BRIAN ENO 2012年10月04日 11:14:53 : tZW9Ar4r/Y2EU : yhmbAsnuyo
役に立たない、一般的なことなら、
今すぐに書けますが、
謎が多くて・・
結構手ごわい印象があります・・
謎が多いってのは歴史があるってこと・・
歴史のないとこに謎なんてない・・

月並みなことなら

小樽は、一般的に閉鎖された街で、
北海道らしくない街です・・
何を北海道らしいというか・・
その定義はまかせますが・・

とにかく、北海道らしくない
逆に言えば本州の匂いを感じます・・

これ、函館も似たような街です

小樽、函館は別格です・・

小樽で言えば、坂道ばかり
道路が狭くて、
土地も狭いので、
坂道に墓地を造っています
小樽に行くときは、
車の運転が怖いので、
道がわかりにくいし、
街の全体像をイメージしにくいので、
すぐに迷うし、
方向音痴なので、
東と西を間違えます・・
私は小樽ではたべん、事故るので
絶対、家内に運転させます。

自分の運転だと、こすったり、
大変なことになるでしょう・・

本当かうそかはわかりませんが、
以前、20年前くらいに勤めてた会社の
得意先の人が・・

ヤマザキ製パンが、
なぜか、昔、たぶん、1970代くらいのこと?
小樽にいきなり進出・・

そしたら、本州から連れてきた
人間ばかりで、冬の車の運転ができない・・
事故ばかり・・
ということで、あえなく撤退したことがある・・とか?
聞いたことがあります・・

小樽に流通大手らしき会社が
入れたのは、
長崎屋のみ・・
(長崎屋が大手かどうかはあれですが・・)
とにかく地元商店の力が強かったということでしょう。

今はイオンもありますが・・

閉鎖的だし、古くからの街だから、
小樽弁が存在して、
なまってます・・
函館もしかり・・

とにかく、街が家が古い・・
いまだに、民家の壁に
金鳥 オロナミンCの世界です

竜宮城の話は、
はまりますよ・・
その跡地に行ったことあるけどすごいです・・

船からも跡地らしき場所を見たけど
自分はそういうタイプじゃないけど・・
なんだか夢が広がります・・

たぶん、ネットでも、検索できると思いますよ・・


07. 2012年10月04日 13:26:12 : 8eINxzDIHQ
デシャバリデスマセ;よろしければどうぞ。

オタモイ遊園地跡と子授け地蔵尊 (小樽市)
http://sentimental.55street.net/otamoi/otamoi.html
小樽見聞録
http://orange.zero.jp/kaji204.value/kenbunroku.htm
フェリーで行く北海道ドライブ旅行
http://homepage3.nifty.com/kuwa72/2011hokkaido/aug25part2.html
その他gooウェブ検索結果
http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E5%B0%8F%E6%A8%BD%E3%81%AE%E7%AB%9C%E5%AE%AE%E5%9F%8E%E8%B7%A1%E5%9C%B0&STYPE=web&SH=1&IE=UTF-8&OE=UTF-8&PT=OCNTOP&from=OCNTOP&bt_search.x=94&bt_search.y=24


08. 陣中見舞い 2012年10月04日 14:19:47 : 3pEdi1PI5rkGQ : eRoR0IGaik

こりゃーいいや!
言う通り、音楽板は大変な可能性を秘めてるんだよー。
意見投稿を工夫一つでドラマ仕立てにもコンサート仕立てにも出来る。
おまけに、日頃は政治信条などで角突き合わせる閲覧者たちも、
音楽が介在するここでは、ノーサイドさ。
ペリマリ氏よ、また一つ音楽版の殻を破ってくれたな。(笑)
これは、ENOさんの現地情報とも相まって、
立体的な大スペクタル巨編になりそうだな。
ワクワクするぜ。

いまじゃ、その過去の栄光もボロボロだけど、
つくつ゛く石原兄弟ってのは、
時代にもてはやされ、
かつ「太陽」である事の役目を負わされた存在だったと思う。

参院が全国区だった頃の40数年以上も前の夏の日、
東京は山谷の泪橋と小塚原の処刑場跡地を結ぶコツ(お骨のコツ)通りを
脇に逸れた駅前に、彼、慎太郎は居た。
演説のあとの選挙カー前で、聴衆の握手責めにもみくちゃにされながら、
満面の笑みでそれに応えていた彼に、聴衆の輪の外、最後方から怒鳴り声が飛ぶ。
「こーら慎太郎!、後ろに居る人間とは握手せんのか!」
慎太郎はやおら顔上げると、声のする方に向かって群衆をかき分けかき分け、
泳ぐように前進し、
その人夫の手を両の手の握った瞬間の光景がフラッシュバックする。

当時、パフォーマンスの意味も分からぬ私には、彼は一際眩しく映った。
うっとりしたように姉ちゃんが呟いた。
「裕次郎よりイイお男よね」
吐くように叔父貴が言い放った。
「バカタレ、顔で政治が出来るか!」

まだまだ、後から書かしてもらいます。
ありがとう。


09. BRIAN ENO 2012年10月04日 14:52:38 : tZW9Ar4r/Y2EU : yhmbAsnuyo
陣中見舞い 様

>音楽板は大変な可能性を秘めてるんだよー。

私も同じことを思ってました・・

「映像」と「音楽」そして「文章」・・
これらを最大限に駆使し、
投稿者は、まるでひとつのドキュメンタリー番組を作るかのような・・

後は、閲覧者の知性と想像力に委ねる・・

「音楽板」の定義は?であるが・・

なるべく収れんしたものと理解する・・

それが必然なのだろう・・

投稿諸氏の力作を期待します。


10. 陣中見舞い 2012年10月04日 15:22:08 : 3pEdi1PI5rkGQ : eRoR0IGaik
ENOさんが初登場した時に、曲に関するエピソードをバチバチ入れてくれた。
おら、それが嬉しくて、次回からも、とお願いしたの。
覚えくれてる?
そっからのENOさんの相次いだ力作投稿が、
実験的・挑戦的だったって感想は、
閲覧者全員に共通するものだと確信します。
初めの変化はそこからです。

まだまだ、大化けすると思ってますよ。


11. BRIAN ENO 2012年10月04日 15:32:43 : tZW9Ar4r/Y2EU : yhmbAsnuyo
陣中見舞い 様

>次回からも、とお願いしたの。
覚えくれてる?

覚えてるも何も、
ノーコメントの投稿に関して、
いまだに、罪悪感を感じています・・
お許しください・・

>実験的・挑戦的だったって

自分でも、自分のブログでもないのに、
阿修羅と言う他人の褌で、
こんなん書いて、えんやろーかあ〜?

なんて、思ってたけど管理人からもおとがめないし、
閲覧者からのバッシングもないから・・

ま、いっかー!
みたいな感じで今日に至ります・・

新しい潮流を感じますね・・

みなさん、期待しております。


12. チベットよわー 2012年10月05日 01:50:38 : Xy93FIMaJupUQ : DOKsaCQzzk
>カルトのほうにミッドウエー海戦のヤラセを検証してあるので、
よかったら暇なとき見てみてください。あれって日本が圧勝してたんですよ。
それを日米共同演出でひっくり返したっていうのが真相です。
詐欺犯罪なんです。


石原兄弟や、三島と若尾文子。北海道と西部開拓。魅惑のキーワードが出てきて
これは俺のスレだと思いきや、こういうバカなことを平気で書いているので
全てが台無しだ・・・・・・



13. 2012年10月05日 08:41:59 : 8eINxzDIHQ

えっ?えっ!それもキョウミツツです。
反証挙げてくださいますか。

14. BRIAN ENO 2012年10月05日 09:03:30 : tZW9Ar4r/Y2EU : yhmbAsnuyo
陣中見舞い 様

昨日の補足ですが・・
(昨日書こうと思ったんですが、忙しくなっちゃってすみません)

>>次回からも、とお願いしたの。
覚えくれてる?

>覚えてるも何も、
ノーコメントの投稿に関して、
いまだに、罪悪感を感じています・・
お許しください・・

以前、私がサラリーマンをやっていたころ、
ある専門技術の講習会の講師を
やらされる職種につきました・・
(私はねっからの文系ですが・・なぜか理系の専門技術分野)
3年くらいえらい先生達にレクチャーしてもらって、
なんとか講習会の講師になりました・・

その時のえらい講師の中の一人の先生が、
人前で、どんな分野であれ、
しゃべったり、他人に対して文章を書くときは、
もし、講習会が1時間なら
その最低でも200倍、できれば400倍の
知識がないと、人前でしゃべったり、
ものを書いたりしちゃいけないんです・・

具体的に言えば、
1時間の講習をやるのであれば
400時間このテーマについてしゃべりっぱなしでも、
話が尽きない・・それくらいの
情報量や知識がないと
人前でしゃべったり、ものを書くべきじゃないんです
その資格がない・・と考えてください

これができないようだと、
単なる受け売り
水を高いところから低いところに
流しているだけです・・
実りがないんです・・
たぶん受講者にとっても
何も実りもなく得られない
無駄な1時間になるでしょう・・との弁

なんて言われて・・なるほど、と思いました
確かにそういった部分はあるな・・と・・
ちょっと角度を変えて質問されたり、
意地悪な質問に、
自分の知力で対抗できますか?
あなたたち!

なんて、卒業の時に
ガッツリ言われたのが、

実は、トラウマになってます・・

単なる感想とか、
単なる思いを語るのは自由ですが、

それなりのことを書くんであれば、
その背後に自分自身が当たった膨大な情報との強烈な格闘を
経てからでないと・・
咀嚼、消化できないと、思っています。

というわけで、
音楽を投稿するんでも、
その投稿する音楽に対する自分自身の情報がない場合が
ほとんどですから・・
ノーコメントになるんです・・

というわけで、
ノーコメント投稿・・
今後もお許しください。


15. ♪ペリマリ♪ 2012年10月05日 11:21:36 : 8qHXTBsVRznh2 : wgWaNKSoKI
>>12

拙稿に関するレスに限り、あなたからはいつも詭弁しか聞いたことがない。


ミッドウエー海戦はヤラセのシナリオの最たるものとして、
本当はぜ見てほしい資料のひとつです。
現在進行形で世論を形成しつつある日中戦争のシュミレーションが、
何の役にも立たないことの参照にしてもらいたいと思います。
これは近未来に迫りつつある切実な問題です。


私見ではミッドウエー海戦を検証できたものは未だありません。
あたかも五月新潮社からミッドウエー海戦を検証し、
それを311の政府の対応と対照させ、
隠蔽体質のメタファーにしている本が出されていますが、
まだピンボケな検証しかできていないと思います。


私見では日米共同のヤラセのシナリオが存在していたと考えています。
当時、日本海軍のAFが何を表すのかを突き止めるために、
米軍情報局が囮の文章「ミッドウエー島には水が不足している」を打たせ、
日本海軍が罠にはまって「AFは水不足」という暗号文を打電した、
という有名な逸話があります。

これは日本海軍は情報戦でアメリカに戦う前から敗北していた、
というシナリオにするための作り話です。
秦郁彦(元戦史資料室の職員)もさかんにこういった偽史を広めていますね。
日米がミッドウエー島を表す記号「AF」を共有していたことは、
情報局のレイトンがリークしています。

しかし最も重要なのは日米共同シナリオを作成したのが、
当事者の日米ではない、日本とアメリカという国家単位ではない、
と考えるべき視点です。日米間でだけものを見て、
視野狭窄の反米プロパを売り物にする言論集団は、
正義の御旗を振っているようにみえて、
その実目くらましを目的にしていると思います。

カルトの拙稿はミッドウエー島を尖閣諸島に置換して考えるヒントです。
石原慎太郎は「尖閣諸島をめぐる日中の紛糾に先鞭をつけた」
と自慢げに自己申告しています。
石原慎太郎がカルトの申し子としてプロデユースされたことを、
当時の世情に関する動画や音楽を用いて分かりやすく検証する所以です。


あなたがそんな試みは台無しと思うなら見なければいいでしょう。
私はあなたの中国批判が反米プロパのバリエーションに見えます。
過去一世紀半近くもの間、我々はそういう陥穽に嵌められ反目し合ってきました。
道具としての国家と国民は峻別して考えるべきです。
反日、反中、嫌韓のアジに踊らされるのは連中の思うツボです。


超国家集団御用達のエキスパート集団は自在に世論を形成し、
スト、デモ、革命、民族ジェノサイド、テロ、
戦争さえ自在に引き起こしてきたではありませんか。
611を秘密破壊工作グループのイランにおける世論操作と比較し、
謦咳を発したたレスが原発版で袋叩きにあっているのを見ました。
ヒーロー登場の世論形成を目論んでいる企図があるかもしれない、
という警告に、しかし私は同意します。


611は311の目くらましにもなっていますよね。
そこに福島の人々が困窮している現実へのまなざしがあるでしょうか。
今後自分たちに降りかかるかもしれない未来の惨禍しかないように見えます。
福島の人眉宇とは衣食住のすべてにわたって困窮しているようです。
引っ越し代、生活費の借金を申し込まれた知人から話を聞きました。
それなのに国はどこの馬の骨とも分からない皇族の葬式に17億円使っています。


>>13

反証したいの?なら自力でやんなよ。


16. 2012年10月05日 12:11:23 : 8eINxzDIHQ
13です。
えーと・・・チベット様にお願いしたんですけど・・・

17. ♪ペリマリ♪ 2012年10月06日 09:20:39 : 8qHXTBsVRznh2 : xtPAg0BXnI
>>08 陣中見舞い氏
>参院が全国区だった頃の40数年以上も前の夏の日、
>東京は山谷の泪橋と小塚原の処刑場跡地を結ぶコツ(お骨のコツ)通りを
>脇に逸れた駅前に、彼、慎太郎は居た。


この劇的な一文を読んで、リアルに慎太郎の姿を思い浮かべました。
骨通りは、京都の平安神宮の傍の蹴上(けあげ)を連想します。
処刑人の生首を蹴り上げた所という意味らしいです。


小塚原、泪橋、吉原神社・・・
高速から眺めるとあの辺はすっかり様変わりして小奇麗になってますが、
裏通りを歩くと今でも時間が止まったような場所がありますね。


>うっとりしたように姉ちゃんが呟いた。
>。ヨ裕次郎よりイイお男よね」

裕次郎の方が魅力的だと思いますが、
顔の造作がちんまりまとまっているのは慎太郎の方でしょう。
選挙のパフォーマンで、それなりのオーラが出ていたんでしょうか。
太陽の季節の映画では、軽いチンピラ顔で笑えますね。


陣中見舞いさんに質問ですが、
次期総裁は安部晋三というストーリーが透けて見えてますか?
だったら尖閣諸島のヤラセとともに、
阿部一族のルーツ岸信介が関与した日中麻薬戦争、
及び従軍慰安婦問題についても触れていきたいと思います。
私は基礎資料を読み込む時間しかありません。
それを現代政治に反映してほしい。


>>BRIAN ENO氏

むむむ〜
あなたが博覧強記である謎が少し解けました。
私はとても400倍には行きません。
大好きな演奏家や指揮者のCDは1000回は聞きますが・・・


>>16


いやチベットよわーさんは関係ない。
あなたが「バカ」とか「台無し」とかに食いついたんでしょ。
人の尻馬に乗ってレスしてるだけ?だったらノイズと同じだね。


私もさんざん間違ったこと書いたけど日中のせいにはしないよ。
食いついたのは自分の意志で選択したことだから。
思考錯誤の連続でも自分の考えを書いたから。


18. BRIAN ENO 2012年10月06日 09:39:11 : tZW9Ar4r/Y2EU : yhmbAsnuyo
>あなたが博覧強記である謎が少し解けました

誠にありがたい評価ですが、
それは過大評価であり
買いかぶりだと思います

ただ、物事の「本質」「正体」「真実」ってのは、
具体的な数字(400倍という数字)は出しておきながら
あれですが(私の師匠の言葉の受け売りで、わかりやすい例としてかいたまで)

これでもかこれでもか
いやになるくらい
やらないと突き詰めないと本質は見えてこないと思います。
いちばん困るのは、これにとらわれ、
目的と手段がわからなくなり
情報に翻弄される人が
いっぱいいるということです・・
消化不良・・

どんな世界でも、
突き詰めて、
繰り返し、何度も何度も
やってると
ある日、見えてくるものが
あるんです・・
究めようと思わないと
極めようという意思がないと
時間の無駄だけど
本質が見えてくるんです
究めようという意思さえあれば・・

この件、長くなるのでここでやめますが、
別のところで、書きますので・・


19. ♪ペリマリ♪ 2012年10月06日 11:17:26 : 8qHXTBsVRznh2 : NEqM9IJe5U
中国批判が反米プロパのヴァリエーションは言い過ぎた。
チベットの惨禍を考えるべきだった。
ごめん。無神経だった。


でも日中を反目させるシナリオについて言えば、
やっぱり中国国民も道具にさせられているという視点を忘れてはいけないと思う。


日中麻薬戦争を例に取れば、
麻薬王と呼ばれた里見甫が関東軍の嘱託になるよう依頼されたのは、
一に彼が上海のシンジケートと取引する伝手と器量があったから。
麻薬はこのシンジケートを通じて中国人に流通して行った。


驚くべきことに里見は蒋介石からも密売を依頼されていた。
さらに毛沢東もこのシンジケートと深い繋がりがあった。
初期の共産党幹部は秘密結社のメンバーだったという。


何百年に渡って麻薬を多量に供給してきたイルミナテイの下部組織だ。
そして「日本はあと10年で消える国ですから」と公言した李鵬は、
周恩来の秘蔵っ子だった。


安部晋三はそのもうすぐ消える日本の首相となって、
尖閣諸島の紛糾では軍事力を行使するつもりでいるらしい。
これは堂々とプレスに向かって談話しているね。


彼の祖父・岸信介は麻薬の上りで政治家になった。
里見から当時の金で200万円援助して貰って翼賛選挙に出馬している。
上海に出向していた佐藤栄作が運び屋になって岸に渡したのだ。
佐藤栄作は石原慎太郎の庇護者でもある。


里見はまた「戦時中、東条には小遣いを随分やった」らしい。
東条は絞首刑になったが、田布施一族の岸は出獄した。


だから阿部晋三が首相に返り咲いて、石原慎太郎と呼応して、
日中戦争の裏バージョンの音頭を取るのは、
かなりよく練られた筋の通ったシナリオだと言えるよね。


ちなみに石原慎太郎はわざと「シナ、シナ」と連発しているフシがある。
ある記者は石原慎太郎が「ちゅうご・・・」と言いかけて、
あわてて「シナ」と言い換えるのを見て(この人は確信犯だな)と思ったという。


本人の言う通り、
それが「石原慎太郎という悪役を演じている」
ということなんだと思うよ。


20. 2012年10月06日 14:11:39 : 8eINxzDIHQ
日中のせいにするって・・・???
夜龍様のことですか?
そんなことしたことないですし、全く意味が分かりません。
そもそも、私、あなた様のことはお名前しか存じ上げておりません。
何か、お気にさわることでもあったのでしょうか・・・

でも、もう決してお邪魔しませんのでどうぞご安心ください。
最後にこの曲をよろしければどうぞ。

夜が来る
http://www.youtube.com/watch?v=4q3F9hMxzV8&feature=related
夜が来る〜口笛ヴァージョン〜
http://www.youtube.com/watch?v=0RKRaepfHcg&feature=related


21. チベットよわー 2012年10月06日 16:49:13 : Xy93FIMaJupUQ : fReZI4oqoQ
すいません・・・・・・
正直、レスするより、厚生労働省のほうにケースを委託したいのですが・・・・・・・
手短におかしなところを指摘しますね。

>私見では日米共同のヤラセのシナリオが存在していたと考えています。
>当時、日本海軍のAFが何を表すのかを突き止めるために、
>米軍情報局が囮の文章「ミッドウエー島には水が不足している」を打たせ、
>日本海軍が罠にはまって「AFは水不足」という暗号文を打電した、
>という有名な逸話があります。

>これは日本海軍は情報戦でアメリカに戦う前から敗北していた、
>というシナリオにするための作り話です。
>秦郁彦(元戦史資料室の職員)もさかんにこういった偽史を広めていますね。
>日米がミッドウエー島を表す記号「AF」を共有していたことは、
>情報局のレイトンがリークしています。


正直、この部分を読むだけでIQが落ち、眩暈がしました。
この苦痛を他の阿修羅の方々が味わっておられないのなら、みなさんよほど
人間のできたかたか、それとも、やっぱ頭が少しおかしいのではないかと思います。

正常な頭脳の人間は、AFがミッドウェイを指すことをアメリカがつきとめたからこそ
AFを両国がミッドウェイだと認知しあっていた・・・・という結論を導き出します。
またAFの暗号解読をめぐる水面下の諜報戦があったかなかったかなんてこととは
無関係にミッドウェイ海戦は行われたわけで、そこにヤラセがあった可能性などはない。



22. ♪ペリマリ♪ 2012年10月07日 17:41:11 : 8qHXTBsVRznh2 : SiPvojoYIo
>>18 BRIAN ENOさん
>どんな世界でも、
>突き詰めて、
>繰り返し、何度も何度も
>やってると
>ある日、見えてくるものが
>あるんです・・
>究めようと思わないと
>極めようという意思がないと
>時間の無駄だけど
>本質が見えてくるんです
>究めようという意思さえあれば


ああ、そうです。その通りです。
私がいつも「微分積分してみて」っていうのそれです。

ミッドウエー島のフォローアップ投稿を書こうと思っています。
このヤラセを微分積分すると、
石原慎太郎の特別寄稿「尖閣諸島という国難」になります。

ミッドウエーの裏バージョンをしたらアカン。日本は消える。


23. BRIAN ENO 2012年10月07日 18:56:52 : tZW9Ar4r/Y2EU : yhmbAsnuyo
>>究めようと思わないと
>極めようという意思がないと
>時間の無駄だけど


>「微分積分してみて」っていうのそれです。

大した話じゃないけど

たぶん、貴殿は理系かな?



24. ♪ペリマリ♪ 2012年10月08日 00:04:16 : 8qHXTBsVRznh2 : Uk0seDJdtc
>>21
>正常な頭脳の人間は、
>AFがミッドウェイを指すことをアメリカがつきとめたからこそ
>AFを両国がミッドウェイだと認知しあっていた・・・・
>という結論を導き出します。

どこが正常やん(笑
日本語読めないらしい。
だからその話自体が事実無根なの。
当のアメリカ情報局の人間がリークしてんの。
AFの逸話は作り話なんだって。


あなたは「ロス茶の資産なんてせいぜい世界の富の5%だ」ってデンパ飛ばして、
太田龍の50%説を引用した人を罵倒したの覚えてるかな?
そのままトンずらこいて、他のスレで太田龍を嘲笑していたよね。
「太田龍についてはよく知らないけど」と言って、
「呉智英が太田龍を嘲笑っていたから」と受け売りを書いていた。


太田龍のデマを吹いたオトシマエはどうなってるの、あなたの中で。
太田龍は17歳の時から死ぬまで一日も休まず資料を読み込んだ人だよ。
私に眩暈起こす暇があったら、そういう自分にけじめをつければ?
ここでのレスは詭弁以下。もうレスはいいよ。疲れるわ。


25. ♪ペリマリ♪ 2012年10月08日 00:16:53 : 8qHXTBsVRznh2 : Uk0seDJdtc
>>25


いえ私は数3を履修しただけの文系です。数列と関数が好きです。
「恐るべきミーハー」とも言われ、芸能ネタは定期的に追跡しています。
あなたはアンジェリーナ・ジョリーがまだ分かってない。
ジョリーのフランス女優版あるのご存知ですか?
凄すぎてここでは紹介できないのが残念です。


大したことないって言われて寂寥を感じています。
あなたのレスの中で今回が一番感動しました。
これは最高のコメントだと思うよ。


26. ♪ペリマリ♪ 2012年10月08日 01:09:21 : 8qHXTBsVRznh2 : DroQH0anvv
>>21


順列で説明しておく。

@アメリカは元々ミッドウエをAFと表していた。

A日本も元々ミッドウエーをAFと表していた。

BだからアメリカがミッドウエーをAFだと突きとめた事実はない。
 (元々AFだから必要ない)

Cそれなのにアメリカが罠を仕掛けて突きとめたという偽の逸話を作った。

Dそのためにアメリカは情報戦で日本に勝ったのだという偽史が定着した。

E日本海軍驕り症候群というプロパが流布するようになった。


27. 陣中見舞い 2012年10月08日 08:28:54 : 3pEdi1PI5rkGQ : YOT6Yk33QI

>>17 ペリマリ氏

>次期総裁は安部晋三というストーリーが透けて見えてますか?

先週ラジオで、辛坊が朝毎売の各新聞の世論調査結果を例にあげ、
自民党復活の気運の盛りあがりと安倍総裁を歓迎する意向を熱く語っていた。
この放送をラジオの前で正座して聞いた人間がどれほどいただろう。

情報をインプットするのに顕在意識を起動させにゃならん紙の媒体やネットとよりも、大衆の潜在意識への直の働きかけと伝播力に格段の優位性を持つ公共電波からの波動が、軽作業中、食事中、運転中、忙中閑中かかわらず、聞くとはなし、見るとはなしの有権者である全国の聴取者・視聴者の耳目と肌をまたぞろ覆い始めた。
かくして空気(ムード)は作られる。


28. チベットよわー 2012年10月08日 16:18:52 : Xy93FIMaJupUQ : o7tjCcYLt6

ぺリマリさん、すいませんでした (トロトロトロント)。

>26

これはレスしたほうがいいのかな、しないほうが失礼なのかな、どっちだろ(オタオタオタワ)

まあ言ったほうがすっきりするから言おう。やっぱ言ってしまおう(バババンバンフ)。

@からEも全部勘違いで全部間違いですが、かりに全部その通りだとした場合も
ミッドウェイ海戦という史実上の戦争の何が否定されるわけではない。ヤラセであるような
論拠にはなりえないのですよ。

あなたの言ったことをたとえるなら、「ロス疑惑の三浦和義は、どうやら米当局の動きを
察知した上でグァム・サイパン方面の旅行を計画していた。」という信憑性の低いリーク情報だけを
もとに「三浦逮捕劇は全てヤラセだった」と結論づけているようなものです。無論、三浦が
指名手配中だったことも、逮捕されたことも、自殺したことも全てガチンコです。陰謀論など介入する
隙はない。

もうレスしないないないナイヤガラ、でいいのカナカナカナダ



29. ♪ペリマリ♪ 2012年10月09日 10:07:01 : 8qHXTBsVRznh2 : EEIE07U32s
>>28 チベットよわー
>もうレスしないないないナイヤガラ、でいいのカナカナカナダ


だったらこのレス何で書いたの?
書かなきゃいいじゃん。
あなたら書いてることって、
>>25で書いた間違は認めないってことだけでしょ。


>@からEも全部勘違いで全部間違いですが、


全部間違いだと断言する根拠を、
@〜Eまで一つずつ明示してもらいたい。
それが事実なら私はいつでも認識を改める準備がある。
私は自分のメンツのために書いてるんじゃないもん。
欺瞞が堪えられないから調べているだけだもんね。
自分が間違いだったと認めたらお詫びして、
カルト版で検証した記事を撤回するよ。
そして改めて考えて行く。

>かりに全部その通りだとした場合も


米国・日本の当事者たちの史料に目を通した結果、
私はそのように判断しているよ。
カルト版に根拠を明示してある。
だからあなたが反証の根拠にする史料を提示してもらいたい。


かりに全部その通りだとしてもって何?
>>25であなたは次のように書いているよね。

>すいません・・・・・・
>正直、レスするより、厚生労働省のほうにケースを委託したいのです
>が・・・・・・・
>手短におかしなところを指摘しますね。
(中略)
>正直、この部分を読むだけでIQが落ち、眩暈がしました。
>この苦痛を他の阿修羅の方々が味わっておられないのなら、
>みなさんよほど>人間のできたかたか、
>それとも、やっぱ頭が少しおかしいのではないかと思います。
>正常な頭脳の人間は、
>AFがミッドウェイを指すことをアメリカがつきとめたからこそ
>AFを両国がミッドウェイだと認知しあっていた・・・・
>という結論を導き出します。

>またAFの暗号解読をめぐる水面下の諜報戦があったかなかったかなんてこととは
>無関係にミッドウェイ海戦は行われたわけで、そこにヤラセがあった可能性などはない。
>ミッドウェイ海戦という史実上の戦争の何が否定されるわけではない。

>正直、この部分を読むだけでIQが落ち、眩暈がしました。
>この苦痛を他の阿修羅の方々が味わっておられないのなら、
>みなさんよほど人間のできたかたか、それとも、
>やっぱ頭が少しおかしいのではないかと思います。

>正常な頭脳の人間は、
>AFがミッドウェイを指すことをアメリカがつきとめたからこそ
>AFを両国がミッドウェイだと認知しあっていた・・・・
>という結論を導き出します。

>またAFの暗号解読をめぐる水面下の諜報戦があったかなかったか
>なんてこととは無関係にミッドウェイ海戦は行われたわけで、
>そこにヤラセがあった可能性などはない。

あなたが私に対してここまで書いたことってどうなるの?
「AFがミッドウェイを指すことをアメリカがつきとめた」
これは事実無根だと当事者がリークしているよね。
第一、太平洋艦隊総司令官ニミッツ自身がこんなことは言っていない。
だからあなたは「かりに@〜Eを事実とみとめるとして・・・」
と論点をズラしたんだよね?


じゃあさ、
「厚生労働省の方に委託したいケース云々」
「IQが落ちて眩暈が云々」
「この苦痛を阿修羅の方々が味わってないなら、やっぱ頭がおかしいのでは云々」
って書いてるのどうなるの?
これをちゃんとしないで別の論点にすり替えるの卑怯だと思うよ。


情報戦と無関係に行われる戦争なんてないよ。
AFの逸話は史実として歴史家も作家も引用している。
でもこれが作り話だとすると重大な疑問が出てくる。
なぜウソの逸話を流布させる必要があったのかだよね。
「日本は最初から情報戦で負けていた」という偽史は覆るよ。


日本の暗号が解読されていたことは事実だけど、
AFを解読したという逸話は作り話だもん。
暗号解読されていたことと作り話が意味するところは別だよね。


ヤラセの可能性がないなんてどうして断言できるの?
あなたはミッドウエーの戦史資料ほんとに読んだことあるの?
AFがミッドウエー島だと暗号解読されていたとしても、
ラクダが針の穴を通るような奇跡的状況が起こらなければ、
アメリカには勝機がなかったことは令官ニミッツが認めている。


この勝機がどのように作られたのか、沢地久恵が数千万かけて調べている。
だけど彼女もヤラセとまでは頭が回らない。
私はゴードン・プランゲと当事者たちのインタヴューから、
ヤラセを必死になって正当化しようとする意図をアリアリ感じたよ。


ヤラセなんてないってどうしてそう簡単に言えるの?
ニミッツは
「米太平洋艦隊が哨戒網を無事にくぐりぬけ、
ラック・ポイントに集結できたことが勝利の大前提だった」
と書いている。

バーガミニは
「小松侯爵が哨戒線網を張るのを四日も遅延させた。
そこを米太平洋艦隊がスルーしてラックポイントミッドウエーに行けた。
そして小松侯爵は遅延したことを山本提督に報告しなかった。
しかしこれを書くマスコミ・作家は皆無である。」
と書いている。

「正常な頭」だったら、四日も(ありえねーよ)遅延させる意味って、
ヤラセだと思うと思うけどな。
しかも遅延させたの五十六に内緒にしてたっていうんだよ。
米艦隊出没が劇的な瞬間になるようシナリオを書くためだと思うよ。


だってミッドウエー島二次攻撃のための爆装転換の直後に、
敵艦隊を発見させてパニックにさせて再々度の爆装転換させるしか、
アメリカに勝ち目なかったんだもん。
日本めちゃ勝ちして終わってたんだもん。


これがヤラセだという証拠はまだまだいっぱいあるよ。
アメリカ側の人員は「信じられないほど下手」な未熟な搭乗員たちだった。
指揮官は彼らが滑走路を離れた瞬間死んでいるものと思わねばならなかった。
使い捨ての彼らを盾にして数名の真打がたった3発で片を付ける状況を、
源田実と草鹿龍之介がお膳立てしている。
殊に草鹿はお話にならないほどバカバカしい理屈こねて正当化している。
ニミッツはその状況を指して『スプルアンス提督が希望していたように』
と表現している。


陰謀論について。
陰謀論って手垢のついたプロパ用語だよね。
こんなプロパ用語には何の意味もないよ。
鬼塚さんが言っている通りだと思う。
「陰謀論とは便利な言葉である。
陰謀なんてなかったと言ってしまえば済むからだ。」


太田龍に陰謀論者というレッテルを張る人間は、
太田龍の本を真面目に読んだことがない。
太田龍ほど海外の貴重な資料を発掘・紹介した人はいない。
晩年はアイクに騙されてレプテイリアンに夢中になっていたけど、
私の中で太田龍の謦咳はいささかも色焦ることはない。


あなたが詭弁を使うのでなければ、私はいつでもレスしたいと思う。
だけどあなたはいつも逃げるかごまかすかしかしない。
だからもうレスはいいよと書いた。>>28のレスでそれが十分分かったよ。


30. ♪ペリマリ♪ 2012年10月09日 10:38:38 : 8qHXTBsVRznh2 : EEIE07U32s
>>20

いえ論点がぜんぜん違います。
あなたが私への反証を人にさせようとしている話です。


また私はあなたの貼り付け行為は意味が分かりません。
今後来ないということなので是非そのようにお願いします。


私は茶魔には謝罪しました。
彼は大物でも小物でもないただ音楽を愛しているだけ。
それが過去スレを読んでよく分かったからです。


しかし私はあなたには謝罪しません。
その意味を良く考えてください。
私はあなたは音楽なんて愛してないと思っています。
あなたが茶魔の音楽を愛する心や優しさにつけ込んでいるからです。


あなたが貶めた音楽家については、ご希望通りいずれ意見投稿します。
どうかもうデマを吹くのはやめてください。
http://www.asyura2.com/11/music4/msg/276.html


31. ♪ペリマリ♪ 2012年10月09日 10:50:12 : 8qHXTBsVRznh2 : EEIE07U32s
>>27 陣中見舞い氏
>大衆の潜在意識への直の働きかけと伝播力に
>格段の優位性を持つ公共電波からの波動
>かくして空気(ムード)は作られる。


了解。

石原慎太郎と阿倍信三のコンビなんですね。

慎太郎の特別寄稿『尖閣諸島という国難』について検証しました。

カルトの方に載せようかと思います。


32. ♪ペリマリ♪ 2012年10月09日 13:18:03 : 8qHXTBsVRznh2 : EEIE07U32s
追記

>>20 8eINxzDIHQ
>そもそも、私、あなた様のことはお名前しか存じ上げておりません。
>何か、お気にさわることでもあったのでしょうか・・・


あなたは平然と嘘をつく人だとつくづく思うよ。
私の素性なんて4分間のピアニストで明らかじゃん。
茶魔が「いいよ」って赦してくれて、
その後であなたも茶魔に言ってんじゃん。
大物様は敵に塩送ってえらいって絶賛してるよ。

って、もう見てないんだよね。
これは怒って書いてるんじゃないです。
欺瞞に反応する性なんだよ。


33. チベットよわー 2012年10月10日 15:42:37 : Xy93FIMaJupUQ : R6wIkWEVLI

ペ吏マリさん、すいませんでした。

僕もhttp://www.amazon.co.jp/%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%80%81%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%B0%E5%8B%9D%E3%81%A6%E3%81%9F-%E6%97%A5%E4%B8%8B-%E5%85%AC%E4%BA%BA/dp/4062076659/ref=ntt_at_ep_dpt_9

これ読んでからかな、太平洋戦争をもう一度おさらいしたくなったのは。
僕はイギリス人の書いた戦闘史資料を中心にあたったのですが、アメリカの戦争ミュージアム
などにもそのためだけに旅行して行ってますし、太平洋ベテランの生き残り組みに何人も
インタビューしています。その流れでお墓参りも結構したのです。

そうだな、上にあるあなたのレスをみてきて、一番いい方法のレスをします。

真実なんかね、どうでもいいんです。
歴史なんかはなくてもいいんです。
今の日々をどれだけ力強く生きていくか、そこが問題だと思います。
そのためには、真実なんかまげてしまえばいいし、嘘やガセネタを信じることだって
あっていい。どんなことしてでも、力強く自分の信じる人生を歩んでいくことが大切だと思います。

あなたが、ミッドウェイ海戦は、日米両国の関係の彼岸にある別の勢力がからんだ
ヤラセだったと信じることで、現実を力強く生きていけるのなら、それについて私が
どうこういうことはやめたいと思います。僕はあなたの輝く瞳にまさる史実や学説なんてないと思うから。

一応、太平洋戦争は、僕のような不甲斐ないホームスコーラーなりに専門分野なので
また何か新たな考察がでてきたらお答えする分にはかまわないと思います。



34. kanegon 2012年10月14日 11:39:34 : xVuuIAvxG7FMM : ZN5IkAwFOm
ペリマリ様、legacy of ashesの姉妹ブログのゲームの達人でtatsujin様が石原新太郎に言及しているところを発見!

もしかして皆様読まれているかもしれませんが、

http://web.archive.org/web/20071220103229/http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/14.html

>>。ハ太陽の季節の) 原作は武田泰淳の「異型の者」です。決して慎太郎さんのオリジナルではないのです。堕落した芥川賞はこの事実を隠すため「異型の者」を絶版にした。文体はへミングウエイの「日は又昇る」。

とは、知りませんでした。

この時点から石原慎太郎はヤラセレースの失踪馬だったんですね。


35. ♪ペリマリ♪ 2012年10月25日 13:54:12 : 8qHXTBsVRznh2 : MweXaZdtY2
>>33

チベットよわーさん
あなたがこんなに姑息な人とは知りませんでした。

もうレスしないと言っていましたが、
自分で書いていて恥ずかしくなりませんか。


>間真実なんかね、どうでもいいんです。
>歴史なんかはなくてもいいんです。

これと

>今の日々をどれだけ力強く生きていくか、そこが問題だと思います。
>そのためには、真実なんかまげてしまえばいいし、
>嘘やガセネタを信じることだってあっていい。
>どんなことしてでも、力強く自分の信じる人生を歩んでいくことが
>大切だと思います。


これを並列させるあなたの詭弁には反吐が出ます。


誰でも最初は無知だし、デイスインフォに騙されたり、
思い込みで誤解したり、訳分からなくなったりします。
だからといってあなたのような詭弁は使いません。

違いを間違いと認められないあなたが、
私と何かを語ろうとするのは全くの無意味です。

私に何かをなすりつけたいようですが、
以後あなたの糞レスは完全スルーさせていただきます。


36. ♪ペリマリ♪ 2012年10月25日 14:20:20 : 8qHXTBsVRznh2 : MweXaZdtY2
kanegon様

遅れ馳せですみません。
今レスを拝見しました。
大変貴重な情報をありがとうございます。

なるほどね。
やっぱね。
そうだろね。

慎太郎の粗製乱造本が図書館の本棚にズラー
表紙は船井幸雄みたいに慎太郎がドドーン
煽情的な題名のわりに、中身はハンコで押したような内容
尖閣諸島紛糾を煽る文芸春秋への寄稿は毎回ワンパターン

自分でも言っている通り、
「作家であり政治家である石原慎太郎という悪役」
を演じているんじゃないでしょうか?
三島由紀夫が「太陽の季節」を読み直したら、
驚くほど古色蒼然とした恋愛小説だった、と評しています。

私は『三島由紀夫の日蝕』を読んで以来、
石原慎太郎という人物はまったく信用していません。

石原慎太郎の価値体系の土壌は世界救世教、
観音信仰+ワンワールドのミックスです。
それでいてネオコンとのトモダチ関係を自慢したりしてますね。
カルト脳の慎太郎が媒介の役目を果たしているのでは。


37. ♪ペリマリ♪ 2012年10月25日 14:25:16 : 8qHXTBsVRznh2 : MweXaZdtY2
訂正

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間違いを間違い


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