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1月21日 最高裁事務総局が「イカサマ自在の審査員クジ引きソフト」に血税6,000万円!しかも小沢検審直前(一市民が斬る
http://www.asyura2.com/12/senkyo125/msg/173.html
投稿者 メジナ 日時 2012 年 1 月 21 日 17:08:47: uZtzVkuUwtrYs
 

1月21日 最高裁事務総局が「イカサマ自在の審査員クジ引きソフト」に血税6,000万円!しかも小沢検審直前の開発!
 2012年1月21日 :(一市民が斬る!!)


1月18日 日刊ゲンダイが、「小沢強制起訴黒幕は最高裁事務総局」と報じた。
『1月19日 日刊ゲンダイ記事「小沢強制起訴"黒幕"は最高裁事務総局」は市民反攻の序章!』

黒幕であることの具体的根拠を示したい。
その一番は最高裁事務総局が「イカサマ自在の審査員クジ引きソフト」を開発し、小沢検審の審査員選定の直前から検審事務局に使わせ始めたこと。

ここで、審査員クジ引きソフトの情報をお伝えしよう。


<森ゆうこ議員らの審査員選定ソフトに関する調査>

森ゆうこ議員らが、審査員くじ引きソフトの調査を行い、なんと一昨年の11月にその調査報告をご自身のブログに掲載している。
以下の内容だ。仰天報告だ。

 森ゆうこ 資料サイト・検察審査会
「101108選定ソフトのクジのデモンストレーション手順」
「101112審査員選定ソフト第1回報告」
「101119審査員選定ソフト第2回報告」
「101124検察審査会委員に生年月日が1600年代の名簿が存在した理由(最高裁より)」
「101126審査員選定ソフト第3回報告」
「101126審査員選定ソフトで恣意的に検察審査会委員を選ぶ方法」


<100人から10ないし12人を選ぶだけなのに何故6000万円のソフト?従前のガラガラポンで充分だ!>

審査員選定といっても、検審事務局がやっているのは選挙管理委員会が選んだ審査員候補者100人から、10ないし12人の審査員と補充員をクジ引きで選ぶだけだ。
各検審事務局は、このクジ引きを、3、6、9、12月の4回行う。
検審事務局の事務局員に確認したところ、2009年3月までガラガラポン抽選機で行ってきたとのことである。これで何の問題もなかったと言っている。
審査員クジ引きソフトのニーズは全くないのだ。
最高裁事務総局がソフトを勝手に作って、検察審査会に使えと強引に押し付けたということだ。
しかも、この程度のソフトだと開発費用は1000万円以下だとソフトの専門家はいう。


<審査員選定クジ引きソフトでイカサマ自在だ>

ソフトの内容について目を通してもらおう。
「101126審査員選定ソフトで恣意的に検察審査会委員を選ぶ方法」をご覧あれ。

記述内容を抜粋する。
『1.予定者名簿の登録がなくても直接候補者名簿を登録可能な点である。
  候補者名簿のデータチェックは行わない為、意図的な選考をした名簿を投入することが可能である。
  名簿の人数もチェックしていない。
  選ばれる人数と同数でも問題なくシステムは作動する。
2.候補者の資格審査にて候補者情報を入力できる。
  同じインターフェイスにて、欠格理由の入力と承認が行える。
  当選させたい人以外に何らかのチェック入れる事で、意図的に当選者を決めることができる
3.1及び2で挙げた問題を防ぐために本システムでは立会いリストを印刷した立会人に、人数とチェック項目を
  確認できる。
  本システムの帳票で欠格理由を確認できるのは、この部分のみである。
  選定画面ではすでに欠格者が表示されていないので、確認できない。
  立会人は判事・検事であるが、捺印するのは選定が終わった後の選定録であり、本帳票は保存されていないため、
  必ずしもチェックしたとは言えない。   』

上記記述内容をまとめると
1.審査員候補者100人とは別の"審査員にしたい人"を何人でもハンドで入力できる。
2.操作者が欠格理由の入力と承認を行うことができるので、画面の理由チェック欄に
  レ点を入れて100人の審査員候補者を何人でも消除できる。
3.1及び2の帳票の画面は保存されないので、ハンド入力されたり消除されたことを
  立会い人等がチェックできない。

要するに、操作者に悪意があれば、誰にも気づかれずに、審査員候補者100人から選ばずに、"審査員にしたい人"をソフトに入力し、ソフトから引き出せるということだ。


<ソフト使用開始が大久保秘書の起訴直後というのも、いよいよ怪しい>

審査員選定ソフトの使用開始が、09年5月。
09年3月には、西松事件で大久保秘書が起訴された。
09年9月には、小沢氏を起訴した第1回目の審査員選定が行われ、このソフトが使われた。なんとタイムリーなことか。
このソフトは小沢起訴議決を確実にするために開発準備されたと自然に考えてしまう。妄想ではないと思う。


<「イカサマ自在の審査員クジ引きソフト」を理解の上、「年齢クルクル審査怪の本当の話」を読んで!>

続いて、以下の記事読んで頂きたい。
『1月8日 一市民T作の手嶋第一検審事務課長懺悔「年齢クルクル審査怪の本当の話」』

「イカサマ自在の審査員クジ引きソフト」の内容を頭に置くと、手嶋第一検審事務課長がイカサマ審査員選定ソフトを使ってインチキしたであろう事を納得されると思う。

そして、日本に最高裁事務総局という空恐ろしい役所が存在していることに驚かれると思う。


元記事リンク:http://civilopinions.main.jp/2012/01/1216000.html

 

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コメント
 
01. 日高見連邦共和国 2012年1月21日 17:13:57 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
的屋の割り箸おみくじで充分じゃー。

おVakaさん にも賛同頂けるかと!


02. 日高見連邦共和国 2012年1月21日 17:20:21 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
マジレスすると、

統計的に起こり得る確率から”危険率”を考慮して、一定の条件下での計算結果を査定し、必要に応じて”くじ引き”をやり直す必要がある。

ラダー(理論回路)にその条件を入れる手間は幾らだ?

それを怠る事象を世間一般では”確信犯”と言う。

・・・これも、6千万円という値段に値する『くじ引きソフト』なるものが本当に存在すればの話だが・・・


03. 2012年1月21日 17:21:38 : VPGxDpYAvc
おVakaさん でてこいヤー!

このようにして仕組まれた罠。
本当にあくどい。何としてでも、小沢一郎を悪者に仕立て上げたい組織が存在することは明白。

おVakaさん、当然賛同されますよね(笑)


04. 2012年1月21日 17:29:40 : swsf4Tw1P2
最高裁判事、何か言ったらどうだ。

お前ら何のために信じられないほどの高額報酬を得ているのだ。

「国民審査」があるのだ。情報を公開し自分達の意見を述べよ。


05. 日高見連邦共和国 2012年1月21日 17:33:10 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
03さま

あたりまえじゃ、ありませんか〜

なあ、おVakaさん!


06. 2012年1月21日 18:25:51 : EVskgte9f6
どうして福引抽選器を使い続けなかったのか不思議です。

パソコンの乱数発生器の殆どは「擬似乱数」です。
中にはMT法のように厳しい検定に合格する発生器もありますが、
C言語等で使われているポピュラーな発生器は簡単な検定でも通りません。
実際、パソコンのセキュリティに用いられるTPMは
リングオシレータやトランジスタの閾値等を使うハードウェア方式あるいは
それに順ずるものとソフトウェアの組み合わせです。

もちろん価格が6000万のソフトウェアとなると、
ハードウェアを含んでいる可能性もあります。
でも、福引抽選器だってなかなかどうして高性能です。
どうして変えたんだろう?


# ただ、日高見連邦共和国さんの仰る『危険率』が何かは判りませんが、
# 特定の値を取り除くと、むしろ乱数の品質は落ちます。
# (作為的な値になります)
# 勿論、特定の値を取り除くケースも沢山ありますが、その理由が重要です。
# 重大な理由なく取り除く設計にしてしまい、あとで作り直すことになった
# 例もあります。


07. 2012年1月21日 20:00:49 : A13TtQ2Nsg
●6000万円のソフトを使っていれば、平均年齢を2度も間違え、三度目に正しいと言われる数字が出るようなお粗末な事は無い。

本当にソフト代として使われているかも疑問だ。
ソフトを作っても使っていないのだろう。使えば平均年齢は間違える事はない。
鉛筆を舐めなめ電卓で計算したものを書いたんだろう。

 犯罪だね。


08. 2012年1月21日 20:08:16 : mO1jfnawtQ
おそらく
バックされて
裏金に積み立てされているのだろうな。


09. 2012年1月21日 20:58:39 : ISw1Jle01s
■\6000万円が全部ソフト会社においったわけじゃないでしょう。領収書を見せてもらおう!

確か、このソフトの開発にはコンサル会社が一枚かんでいましたよね。

どちらかというとコンサル会社がソフトの「いかさま選定機能」の仕様作りの主役かも知れないです。

このコンサル会社は綾雲会の前原議員の側近議員である「渡部周」議員の秘書が役員か何かでいるんでした。

このあたりにもしっかり\6000万円のいくばくかは払われているはずです。

それとも綾雲会のおはからいで(例えば機密費とか)で別途コンサル会社には払われてるのかな。

血税\6000万円の支払い領収書を見せてもらいましょう!


10. 日高見連邦共和国 2012年1月21日 21:08:54 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
06様

”危険率”は統計の計算上の大事なファクターです。でも・・・あれ、この文章での遣い方はちとオカシイなあ。後ほど改めてカキコします。

09様

機械設計・制御の見積りで、ソフト設計費・デバック費用が100万円を越えると、
”民間の普通は”なんでそんなに掛かるんじゃ〜、ってドヤシつけられます。

きょうび、同じ悲哀を味わっているエンジニアの方はきっと多くイラッシャルかと・・・


11. 2012年1月21日 21:46:40 : dCgTiPxLXX
会計検査院に6000万円の検査をするよう要求することだ。
会計検査院にも各省の職員が出身省庁の不祥事のもみ消し要員として派遣されているからなー。
検査院も天下りで各省庁にお世話になっているので期待できないが。

12. カッサンドラ 2012年1月21日 23:15:39 : Ais6UB4YIFV7c : BRw1Q8Q6Ms
>このソフトは小沢起訴議決を確実にするために開発準備されたと自然に考えてしまう。

「福引方式」ではうまくないから、最高裁事務総局は6,000万円かけてわざわざソフトを作ったわけか。
そして検察は小沢氏を追い込むために30億円の捜査費を費やした。
ちょっとした「国家プロジェクト」ともいえるお金だ。
そんなに使ってしまっては、「結局、オザワは白でした」と簡単に白旗を掲げる訳にはいかないかもしれない。
マスコミも散々応援記事を書いた手前、「俺たちの立場をどうしてくれる」と言うだろうし、下手をすれば名誉毀損が待っている。
「毒を食らわば皿まで」。


13. 2012年1月22日 03:30:35 : E7vHVaYeTM

 3月に西松建設事件が当時の森法務大臣の仕業が濃い。

 その年の5月に検審起訴制度の変更。

 同時に「福引抽選器」を改め「6千万円のソフト代」方式へ。 バレた!。


14. 日高見連邦共和国 2012年1月22日 04:27:25 : ZtjAE5Qu8buIw : nn9BcWcoc2
うん、バレバレ!!

15. 2012年1月22日 11:01:44 : YFWGebmOSQ
票をカウントする集計機も一緒で、インチキ。民主党代表選でも使ってたやつ。
野田と海江田の決戦投票だって職員が目視した方がよっぽど正確。わざわざ集計機に掛ける必要は全く無い。
同様の集計機が全国津々浦々の選挙管理委員会で使われている。まったくどうしようもない三流国家になってしまった。

16. 2012年1月22日 11:31:41 : g5YNM3KfF2
15さん

これはしっかりとクレームつけなきゃだけですね。

集計機がいかさまだったら我々の「選挙権」なんてないに等しい。

とんでもないことです。


17. 2012年1月22日 11:43:26 : tvDerh3KNs
6000万円の内訳は?

 くじ引き部分…10万円。
 いかさま部分…90万円。
 スクランブル…300万円。
 マニュアル……100万円。
 保守……………500万円。
 謝礼……………1500万円。
 バック…………3500万円。

とかですかね?

どなたか6000万円のくじ引きソフトを開発できるツテのある方いませんか?


18. 2012年1月22日 12:18:15 : 7nlKvxHBjM
もう、最高裁事務総局の幹部人事を国会同意に変更するしかない。

19. 2012年1月22日 12:20:42 : L5VU46Wy8E
1000万の物が6000万。
入札できめたの?不透明だな。こいつらカネをどうかしているぞ。

20. 2012年1月22日 13:09:02 : TVBci4MYOY
まずこのソフトはアビームコンサルティングが仕様決定と開発支援をしたのですが、これが一社入札。ほぼ随意契約。他の会社が入札しようとしたところを、事務総局から言われて降りたとのことです。その後、本開発を落札したのが富士ソフト。司法関係者の天下りが大勢いるところです。ちなみに完成後の検収報告会は孫受けのプログラマーが行い、形式的な納品が行われただけです。また乱数のモジュールはMSの標準開発ツールからとってきたもので、さらにセキュリティは一切考慮していません。これ以上の話も結構ネットにあがってますよ。

21. 2012年1月22日 13:51:12 : K7Z0LZyAEE
最高裁事務総局はまさに税金浪費の穀潰しにとどまらず、民主主義を破壊する冤罪捏造の犯罪集団だ。
これが日本の司法を牛耳っているとなると革命以外に方法がなくなってしまう。

22. 2012年1月22日 13:53:03 : Ipc9m4Izis
「最高裁判事」というのは他の省庁と同じで1−2年ごと腰掛けで昇給・転勤スゴロクで特に巨悪最高裁総務局か人事局に腰かけたのや、自民・創価内閣時代に悪事加担した外務官僚や強力政治的コネ有り、法務省官僚が上がりがなれるお仕事だけらしい。

そりゃ「頭のいい悪人ほど世の中で困るやつらはいない」でしょう。
次回総選挙では取りあえず、全員「アカン」失業させましょう。


最高裁判所長官
竹ア博允

昭和42年 東京大学法学部卒業
昭和42年 司法修習生
昭和44年 判事補任官
その後,東京地裁,広島地裁,司法研修所,鹿児島地・家裁で勤務
昭和54年 東京地裁判事
昭和56年 司法研修所教官
昭和57年 最高裁総務局第二課長兼第三課長
昭和59年 最高裁総務局第一課長
昭和63年 東京地裁判事
平成2年 東京高裁事務局長
平成6年 東京地裁判事部総括
平成9年 最高裁経理局長
平成14年 最高裁事務次長
平成14年 最高裁事務総長
平成18年 名古屋高裁長官
平成19年 東京高裁長官


最高裁判所判事
古田佑紀

昭和42年 東京大学法学部卒業
昭和42年 司法修習生
昭和44年 検事任官
その後,東京地検,法務省刑事局,
札幌地検,名古屋地検,浦和地検川越支部,
法務省刑事局で勤務
昭和59年 法務省刑事局参事官
昭和62年 東京地検検事
平成 2年 法務省刑事局青少年課長
平成 3年 法務省刑事局国際課長
平成 5年 法務大臣官房審議官(刑事局担当)
平成10年 宇都宮地検検事正
平成11年 最高検検事
平成11年 法務省刑事局長
平成14年 最高検刑事部長
平成15年 最高検次長検事
平成16年 退官
平成17年 同志社大学法科大学院教授
平成17年 8月 2日 最高裁判所判事


最高裁判所判事

那須弘平

昭和39年 東京大学法学部卒業
昭和42年 司法修習生
昭和44年 弁護士登録(第二東京弁護士会)
昭和62年 第二東京弁護士会副会長
昭和63年 日本弁護士連合会常務理事
平成10年 日本弁護士連合会「工業所有権仲裁センター」の事業に関する委員会委員
平成10年 日弁連法務研究財団研究部会長
平成16年 日本弁護士連合会市民のための法教育委員会委員
平成16年 東京大学法科大学院客員教授

平成18年5月25日 最高裁判事


最高裁判所判事

田原睦夫  

昭和42年 京都大学法学部卒業
昭和42年 司法修習生
昭和44年 弁護士登録(大阪弁護士会)
昭和51年 日本弁護士連合会公害対策委員会委員
昭和58年 日本弁護士連合会公害対策委員会副委員長
平成元年 日本弁護士連合会司法制度調査会委員
平成 2年 法制審議会民事訴訟法部会幹事
平成 7年 最高裁判所民事規則制定諮問委員会幹事
平成 8年 法制審議会倒産法部会委員
平成10年 京都大学大学院法学研究科客員教授・日本民事訴訟法学会理事
平成13年 最高裁判所民事規則制定諮問委員会委員
平成17年 日本弁護士連合会司法制度調査会副委員長・日本弁護士連合会倒産法制検討委員会委員

平成18年11月1日 最高裁判事


最高裁判所判事

宮川光治

昭和41年 名古屋大学大学院法律研究科修士課程修了
昭和41年 司法修習生
昭和43年 弁護士登録(東京弁護士会)
昭和48年 日本弁護士連合会法曹養成制度研究委員会委員
昭和62年 日本弁護士連合会法曹養成問題委員会委員
平成元年 司法研修所民事弁護教官
平成7年 日本弁護士連合会編集委員会委員長
平成8年 日本弁護士連合会司法基盤整備・法曹人口問題等基本計画策定協議会座長
平成12年 日本弁護士連合会法科大学院センター副委員長
平成15年 最高裁判所司法修習委員会委員
平成15年 法務省新司法試験実施に係る研究調査会・在り方検討グループ委員
平成16年 財団法人日弁連法務研究財団法科大学院認証評価事業・評価委員会委員
平成17年 日本弁護士連合会懲戒委員会委員長

平成20年9月3日 最高裁判事

最高裁判所判事

櫻井龍子

昭和44年 九州大学法学部卒業
昭和44年 国家公務員採用上級試験甲種(法律職)合格
昭和45年 労働省入省
昭和61年 労働省労政局中小企業労働対策室長
昭和63年 日本労働協会国際部長
平成2年 労働省婦人局婦人福祉課長
平成4年 労働省労政局勤労者福祉部企画課長
平成5年 大阪府生活文化部長
平成7年 労働省労政局勤労者福祉部長
平成9年 労働大臣官房審議官
平成10年 労働省女性局長(13年退官)
平成13年 内閣府情報公開審査会委員(第三部会長)
平成16年 大阪大学大学院法学研究科招へい教授(労働法)
平成17年 早稲田大学大学院公共経営研究科講師
平成19年 九州大学法学部客員教授(労働法)

平成20年9月11日 最高裁判事


最高裁判所判事

竹内行夫

昭和41年 京都大学法学部卒業
昭和41年 外務公務員採用上級試験合格
昭和41年 国家公務員採用上級試験甲種(経済職)合格
昭和42年 外務省入省
昭和59年 外務省経済協力局無償資金協力課長
昭和62年 外務省条約局条約課長
平成元年 在連合王国日本国大使館参事官兼在ロンドン日本国総領事館総領事
平成3年 在連合王国日本国大使館公使兼在ロンドン日本国総領事館総領事
平成3年 内閣総理大臣秘書官
平成5年 外務大臣官房審議官兼アジア局審議官
平成7年 特命全権公使 在アメリカ合衆国日本国大使館在勤
平成9年 外務省条約局長
平成10年 外務省北米局長
平成11年 外務省総合外交政策局長
平成13年 特命全権大使 インドネシア国駐在
平成14年 外務事務次官(17年退官)
平成17年 外務省顧問(20年退職)
平成19年 政策研究大学院大学連携教授(20年退職)

平成20年10月21日 最高裁判事


最高裁判所判事

金築誠志

昭和42年 東京大学法学部卒業
昭和42年 司法修習生
昭和44年 東京地裁判事補
以降,司法研修所,最高裁広報課,札幌地家裁,東京地裁において勤務
昭和54年 最高裁調査官
昭和58年 最高裁人事局任用課長兼調査課長
昭和62年 東京地裁判事
平成 2年 東京地裁判事部総括
平成10年 最高裁人事局長
平成14年 司法研修所長
平成17年 東京地方裁判所長
平成18年 大阪高裁長官

平成21年1月26日 最高裁判事


最高裁判所判事

須藤正彦

昭和41年 中央大学法学部卒業
昭和43年 司法修習生
昭和45年 弁護士登録(東京弁護士会)
昭和63年 東京弁護士会副会長
昭和63年 財団法人法律扶助協会理事
平成元年 日本弁護士連合会司法問題対策委員会委員
平成3年 日本弁護士連合会法律扶助制度委員会副委員長
平成3年 日本弁護士連合会外国法事務弁護士に関する委員会委員
平成3年 法学博士
平成4年 司法研修所民事弁護教官
平成10年 日本弁護士連合会司法修習委員会委員
平成11年 日本弁護士連合会外国弁護士及び国際法律業務委員会委員
平成12年 東京弁護士会国際委員会委員長
平成14年 国際医療福祉大学客員教授
平成16年 日本弁護士連合会綱紀委員会委員長
平成20年 東京都労働委員会公益委員

平成21年12月28日 最高裁判事


最高裁判所判事

千葉勝美

昭和45年 東京大学法学部卒業
昭和45年 司法修習生
昭和47年 判事補任官
その後,東京地裁,最高裁人事局,京都地裁,東京地裁において勤務
昭和57年 東京地裁判事
昭和59年 最高裁行政局第二課長
昭和61年 最高裁行政局第一課長兼第三課長
平成7年 最高裁秘書課長兼広報課長
平成11年 最高裁民事局長兼行政局長
平成15年 甲府地家裁所長
平成16年 東京高裁判事部総括
平成17年 最高裁首席調査官
平成20年 仙台高裁長官

平成21年12月28日 最高裁判事

最高裁判所判事

横田尤孝

昭和44年 中央大学法学部卒業
昭和45年 司法修習生
昭和47年 検事任官
その後,東京,仙台,宇都宮,横浜各地検等に勤務
昭和62年 福岡地検公安部長
平成元年 福岡地検刑事部長
平成8年 東京地検総務部長
平成9年 司法研修所上席教官
平成11年 最高検検事
平成12年 奈良地検検事正
平成14年 法務省保護局長
平成15年 法務省矯正局長
平成17年 広島高検検事長
平成18年 次長検事
平成19年 退官
平成20年 弁護士登録(第一東京弁護士会)

平成22年1月6日 最高裁判事

最高裁判所判事

白木勇

昭和43年 東京大学法学部卒業
昭和43年 司法修習生
昭和45年 判事補任官
その後,東京地裁,最高裁刑事局,新潟地家裁,東京地裁において勤務
昭和55年 東京地裁判事
昭和56年 名古屋地裁判事
昭和59年 司法研修所教官
昭和61年 最高裁刑事局第二課長
昭和62年 最高裁刑事局第一課長兼第三課長
平成元年 東京地裁判事
平成3年 東京地裁判事部総括
平成3年 最高裁秘書課長兼広報課長
平成7年 最高裁上席調査官
平成9年 最高裁刑事局長兼図書館長
平成13年 水戸地裁所長
平成14年 東京高裁判事部総括
平成18年 東京地裁所長
平成19年 広島高裁長官
平成20年 東京高裁長官
平成22年1月15日 最高裁判事

最高裁判所判事

岡部喜代子

昭和46年 慶應義塾大学法学部卒業
昭和49年 慶應義塾大学大学院法学研究科私法学専攻修士課程修了
昭和49年 司法修習生
昭和51年 判事補任官
その後,名古屋地裁,札幌地家裁,東京地裁において勤務
昭和61年 大分地家裁判事
平成元年 東京家裁判事
平成5年 依願退官
平成5年 弁護士名簿登録(東京弁護士会)
平成9年 東洋大学法学部教授
平成14年 中央労働委員会公益委員
平成15年 最高裁判所家庭規則制定諮問委員会委員
平成16年 東洋大学専門職大学院法務研究科教授
平成19年 慶應義塾大学大学院法務研究科教授
平成21年 労働政策審議会労働条件分科会委員

平成22年4月12日 最高裁判事

最高裁判所判事

大谷剛彦

昭和45年 東京大学法学部卒業
昭和45年 司法修習生
昭和47年 判事補任官
その後,東京地裁,最高裁総務局,福島地家裁会津若松支部,那覇地家裁において勤務
昭和57年 裁判所書記官研修所教官
昭和60年 東京地裁判事
昭和63年 最高裁経理局課長
平成6年 東京地裁判事 部総括
平成9年 東京高裁事務局長
平成14年 最高裁経理局長
平成18年 最高裁事務次長
平成18年 最高裁事務総長
平成21年 大阪高裁長官

平成22年6月17日 最高裁判事

最高裁判所判事

寺田逸郎

昭和47年 東京大学法学部卒業
昭和47年 司法修習生
昭和49年 判事補任官
その後,東京地裁,札幌地家裁,大阪地裁において勤務
昭和56年 法務省民事局付検事
昭和60年 在オランダ日本国大使館一等書記官
昭和63年 法務省民事局参事官
平成4年 法務省民事局第四課長
その後,同局第三課長,同局第一課長
平成10年 法務大臣官房秘書課長
平成13年 法務省大臣官房司法法制部長
平成17年 法務省民事局長
平成19年 東京高裁判事部総括
平成20年 さいたま地裁所長
平成22年 広島高裁長官

平成22年12月27日 最高裁判事


23. 2012年1月22日 14:28:04 : oGt2NtOuC6
>>07. 2012年1月21日 20:00:49 : A13TtQ2Nsg
●6000万円のソフトを使っていれば、平均年齢を2度も間違え、三度目に正しいと言われる数字が出るようなお粗末な事は無い。本当にソフト代として使われているかも疑問だ。ソフトを作っても使っていないのだろう。使えば平均年齢は間違える事はない。鉛筆を舐めなめ電卓で計算したものを書いたんだろう。犯罪だね。

○するどい指摘だ。6000万円のソフトが間違うはずがない。この指摘に事務局がどう回答するか楽しみだ。


24. 2012年1月22日 14:48:48 : WJ06VLV4gI
22様

最高裁判事の経歴有難うございます。
以下6名が、最高裁事務総局で育成された東大法卒のエリートのようです。
尚、大谷剛彦は、テレ朝コメンテーター大谷昭宏の弟

最高裁判所長官
竹ア博允
昭和42年 東京大学法学部卒業
昭和42年 司法修習生
昭和44年 判事補任官
その後,東京地裁,広島地裁,司法研修所,鹿児島地・家裁で勤務
昭和54年 東京地裁判事
昭和56年 司法研修所教官
昭和57年 最高裁総務局第二課長兼第三課長
昭和59年 最高裁総務局第一課長
昭和63年 東京地裁判事
平成2年 東京高裁事務局長
平成6年 東京地裁判事部総括
平成9年 最高裁経理局長
平成14年 最高裁事務次長
平成14年 最高裁事務総長
平成18年 名古屋高裁長官
平成19年 東京高裁長官


最高裁判所判事
古田佑紀
昭和42年 東京大学法学部卒業
昭和42年 司法修習生
昭和44年 検事任官
その後,東京地検,法務省刑事局,
札幌地検,名古屋地検,浦和地検川越支部,
法務省刑事局で勤務
昭和59年 法務省刑事局参事官
昭和62年 東京地検検事
平成 2年 法務省刑事局青少年課長
平成 3年 法務省刑事局国際課長
平成 5年 法務大臣官房審議官(刑事局担当)
平成10年 宇都宮地検検事正
平成11年 最高検検事
平成11年 法務省刑事局長
平成14年 最高検刑事部長
平成15年 最高検次長検事
平成16年 退官
平成17年 同志社大学法科大学院教授
平成17年 8月 2日 最高裁判所判事


最高裁判所判事
金築誠志
昭和42年 東京大学法学部卒業
昭和42年 司法修習生
昭和44年 東京地裁判事補
以降,司法研修所,最高裁広報課,札幌地家裁,東京地裁において勤務
昭和54年 最高裁調査官
昭和58年 最高裁人事局任用課長兼調査課長
昭和62年 東京地裁判事
平成 2年 東京地裁判事部総括
平成10年 最高裁人事局長
平成14年 司法研修所長
平成17年 東京地方裁判所長
平成18年 大阪高裁長官
平成21年1月26日 最高裁判事

最高裁判所判事
千葉勝美
昭和45年 東京大学法学部卒業
昭和45年 司法修習生
昭和47年 判事補任官
その後,東京地裁,最高裁人事局,京都地裁,東京地裁において勤務
昭和57年 東京地裁判事
昭和59年 最高裁行政局第二課長
昭和61年 最高裁行政局第一課長兼第三課長
平成7年 最高裁秘書課長兼広報課長
平成11年 最高裁民事局長兼行政局長
平成15年 甲府地家裁所長
平成16年 東京高裁判事部総括
平成17年 最高裁首席調査官
平成20年 仙台高裁長官
平成21年12月28日 最高裁判事


最高裁判所判事
白木勇
昭和43年 東京大学法学部卒業
昭和43年 司法修習生
昭和45年 判事補任官
その後,東京地裁,最高裁刑事局,新潟地家裁,東京地裁において勤務
昭和55年 東京地裁判事
昭和56年 名古屋地裁判事
昭和59年 司法研修所教官
昭和61年 最高裁刑事局第二課長
昭和62年 最高裁刑事局第一課長兼第三課長
平成元年 東京地裁判事
平成3年 東京地裁判事部総括
平成3年 最高裁秘書課長兼広報課長
平成7年 最高裁上席調査官
平成9年 最高裁刑事局長兼図書館長
平成13年 水戸地裁所長
平成14年 東京高裁判事部総括
平成18年 東京地裁所長
平成19年 広島高裁長官
平成20年 東京高裁長官
平成22年1月15日 最高裁判事


最高裁判所判事
大谷剛彦
昭和45年 東京大学法学部卒業
昭和45年 司法修習生
昭和47年 判事補任官
その後,東京地裁,最高裁総務局,福島地家裁会津若松支部,那覇地家裁において勤務
昭和57年 裁判所書記官研修所教官
昭和60年 東京地裁判事
昭和63年 最高裁経理局課長
平成6年 東京地裁判事 部総括
平成9年 東京高裁事務局長
平成14年 最高裁経理局長
平成18年 最高裁事務次長
平成18年 最高裁事務総長
平成21年 大阪高裁長官
平成22年6月17日 最高裁判事


25. 2012年1月22日 16:14:04 : 2vr0xl1ehj
民主党代表選の時の 不可思議な投票用紙の件、
第五検察審査会のソフトも、
17>さま、
よくぞ
いって下さいました。賛同します。

阿修羅で学ばせていただいておりますが。

田中龍作氏と田中 宇氏と植草一秀氏と街角TV氏.....

時間が欲しいですね。


26. 2012年1月22日 17:51:00 : eeU75qSMRA
森議員の報告などにより、最高裁判所の対応(真っ黒に塗りつぶした資料しか公開しないなど)もおかしなところが多いと思っていたが、この事務総局こそが本丸、本家本元であったのかと教えられた。日本の権力はできるだけ見えないようにするという傾向をもつが、そういう一部が、今回はより具体的にネットでは明らかにされ始めたということですね。一市民さん、がんばってください。

昨日のTVでは、自民党でも植草氏から教えられた野田首相の4年前の街頭演説ビデオが話題になっているようですね。是非野田首相もどうして考えを変えなければならないと政治家として確信した、いきさつをきちんと説明して欲しいですね。説明次第では、とてもいい議論ができるのでは。これによって増税分が全部福祉と社会保障に使われ、シロアリに食いつぶされないという仕掛けや道筋を確立ことになれば、国民の理解は得られるのでは。役人にだまされてはダメだ。


27. 2012年1月22日 18:39:53 : g5YNM3KfF2
20さん、わかりやすい実名情報をありがとうございます。

■ミスターマリック、引田天功も真っ青!

仙谷、前原の綾雲会所属議員である渡辺周の秘書が居る会社は「アビームコンサルティング」でした。

>まずこのソフトはアビームコンサルティングが仕様決定と開発支援をしたのですが、これが一社入札。ほぼ随意契約。他の会社が入札しようとしたところを、事務総局から言われて降りたとのことです。
   ↓
そりゃそーでしょうね。
仙谷、前原→渡辺周の意向を受けて事務総局がイカサマ選定機能を設計するのにオープンな入札なんかできっこない。関係者外秘の超極秘扱いですよ。

>ちなみに完成後の検収報告会は孫受けのプログラマーが行い、形式的な納品が行われただけです。
   ↓
これも、そりゃーそーでしょうね。
仙谷、前原、渡辺周の意向を受けた事務総局の要求事項を示せるはずもないので、孫請けのわけのわからん初心者プログラマーに形式的チェックだけさせて(ないかもしれないが)さっさと閉じる。

そうしてこのソフトの本来の活用方法(仙谷、前原、渡辺周の要望)を知っている手嶋(東京検審)総務課長がイカサマをやって、天文学的に確率の低い現象を見事に示現した。

ミスターマリック、引田天功も真っ青だろう!


28. 2012年1月22日 19:42:47 : L5VU46Wy8E
20さん27さんありがとうございます。

仙石・前原・渡辺周このグループ。

この連中は権力のうまみを知って自分達の懐を肥やしている。

官僚からのプレゼントといえなくもない。

民主Bは魂を売った連中。

しかしよく調べてくれました。阿修羅の良いところ。感謝。


29. 2012年1月22日 21:52:21 : KgkwBsp5tU
20さんグッジョブ!

ウソで洗脳するテレビ新聞に対抗できるネット唯一の武器は

「実名日時場所を含む事実情報」「動画」「物証」

の公開、ただこれだけです。

20さんは

> これ以上の話も結構ネットにあがってますよ。

というが現実にはまだほとんど誰も知らない。そのネット情報もすぐ確認できるように上げといてもらえるとさらにグッジョブ!


30. 2012年1月22日 21:59:22 : Hi9e07Yvx2

小沢問題は自民政権で始まった。

官僚と自民による、下野後を視野に入れた政権奪還工作。


31. 2012年1月22日 22:18:40 : d0Qb85CzSY
ヒマと馬鹿脳味噌
の方らしい=14. 日高見連邦共和国 2012年1月22日 04:27:25 : ZtjAE5Qu8buIw : nn9BcWcoc2



32. 日高見連邦共和国 2012年1月23日 11:26:26 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
>>07

俺に噛み付くんだったら、>>02 >>10 のコメントにしな!
バカがツッコミし易いようなコメント落としてるからサ。

つうか、俺に噛み付くにしてもタイミング遅!!

『ヒマ』・・・否定しません。こう見えて結構忙しい人なんだがね!
『馬鹿脳味噌』・・・自分が偉いとも優れてるとも思っておりませんので、別に。それが何???

06さまに統計のお話をカキコしようと思ったが、汚物が人間の言葉を喋ってたので、
ちと、返答中止して、31のお方に質〜問〜!!

【設問】
>>02 の俺のコメントでの『危険率』の用法が間違っています。統計学上の『危険率』の定義を記し、>>02 での俺のコメントを正しく直しなさい。

解答は分かってもお前”ヒマ”じゃねーからカキコミできねーかー!
つうか、31のつまらないカキコミしてる時点で、お前も”ヒマ人”〜


33. 日高見連邦共和国 2012年1月23日 16:46:29 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
やっぱり俺は『馬鹿脳味噌』かも〜

32での最初のアンカー >>07 これ間違い〜
正確には >>31 でござんした。

つう訳で、改めて、おい 31のコメンター、お前だよ、オマエ!!
>>31 のオマエ、俺の32の質問に答えやがれい!!

(でもあんま迫力ないね、てへっ)


34. 日高見連邦共和国 2012年1月26日 09:25:49 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
>>07 >>32

人様に喧嘩吹っかけたら、逃げちゃだめだ。
きちんと答えろ、バカ者め!!シンジ君も笑ってるよ!

逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ!


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