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小沢無罪判決の本質 (永田町異聞)
http://www.asyura2.com/12/senkyo129/msg/437.html
投稿者 旅烏 日時 2012 年 4 月 27 日 14:24:58: SWN/9Stw90kzo
 

2012年04月27日(金)
小沢無罪判決の本質
http://ameblo.jp/aratakyo/entry-11234671973.html (全文転載)

「これから控訴するというのはなかなかつらいというのが正直なところです」

記者に控訴するかどうかを問われ、小沢裁判で検察官役をつとめた指定弁護士は苦笑いしてそう言った。

もともと、お気の毒な立場の方々である。自分たちが捜査したわけでもなく、証拠はもちろん、さしたる信念もないのに、行きがかり上、役柄を割り当てられて、仕事をこなしてきた。失礼ながら、東京地検特捜部の下請けのようなイメージで見られることもあるだろう。

そのあげく、東京地裁の裁判長に、あなた方の言うことはよくわかるとその努力をたたえられたうえで、それでも小沢氏が元秘書と共謀したという証拠はないと突き放された。これ以上、我々になにができるというのか…そんな気分にもなるだろう。

小沢無罪は、当然すぎるほどである。もちろん、東京地裁の判決内容の細部には問題もあるが、「任意性の疑いがある捜査があった。あってはならないことだ」と東京地検特捜部の取り調べを批判し、虚偽捜査報告書について検察の自浄的調査を促した点は評価できる。

最高検は、大阪地検特捜部のFD改ざん事件で見せた身内への迅速な捜査を、東京地検特捜部についても進めるべきであろう。

さて、小沢裁判の本質は、政治資金収支報告書の記載方法というチマチマした問題ではなく、政権交代前夜の首相候補者を抹殺しようとした検察(行政)権力の企てに、司法権力がどう対処するかという、その一点にあった。

04年の陸山会収支報告書に「小沢一郎からの借入金4億円」と明瞭に記されている以上、小沢氏に4億円の資金提供を隠そうという意図や理由があったとは全く考えられない。

にもかかわらず、むりやり「4億円には水谷建設からの裏金が含まれている」というストーリーをでっちあげたのが東京地検特捜部だった。

2009年春、麻生政権は国民の支持を失ってダッチロール飛行を続け、誰の目からも民主党への政権交代、すなわち「小沢総理」の誕生が間近に迫っていると見えた。

しかし、そのころ東京地検特捜部では、小沢民主党政権誕生を阻止する方策が練られていた。

自衛隊は別として、現代の公的暴力装置といえるのは、人をお縄にかけることのできる検察や警察、そしてペンや電波の威力で世論を変えうるマスメディアであろう。

それゆえにこそ検察は、政治権力ににらみを利かし、政治家をバカ呼ばわりし、司法記者クラブを通じてメディアをコントロールして、正義を体現する国家の主人公であるかのごとき幻想にひたっている。

彼らにしてみれば、政治家は誰しも叩けばほこりが出る汚れた存在だ。不動産売買などが目立ち、つねに彼らがマークしてきた小沢氏が、仕留めたい政治家のナンバーワンだったことは間違いない。

加えて、官僚支配体制の解体を唱えていた小沢に反発する空気は霞ヶ関全体を覆っていただろう。

自公政権下で検察内部の「裏金問題」を隠し通してきたことも、麻生政権救済へのモチベーションを高めたはずだ。政権が代われば自分たちの組織も安泰とはいえない。

「その道の第一人者をターゲットにする」といわれる国策捜査への着手に向けた流れは検察の穏健派にも押しとどめようがなかった。

特捜部が政治家への捜査で目をつけるのは当然のことながら贈収賄の匂いがする資金の流れだ。政治資金収支報告書への記載方法をめぐる些細な案件で小沢の元秘書らを逮捕したのは、ゼネコンから裏献金を受け取ったと口を割らせたいからにほかならない。

特捜部は小沢から出た土地購入資金4億円に裏献金が含まれていると思い込み、元秘書らを締め上げるとともに、関連する建設業者への事情聴取を躍起になって続けた。

しかし、元秘書らは裏献金を全面否定し、服役中だった水谷建設元会長の「5000万円を渡した」とする供述を除いて、何一つ小沢サイドに不利な証言は出てこなかった。

しかも、水谷建設元会長は、冤罪の疑いが濃い佐藤栄佐久元福島県知事の汚職事件で、佐藤の弁護士に「検察の言うとおりに証言した」と告白したいわくつきの人物である。当然、その証言は証拠価値が極めて薄い。

結局、特捜部の手もとに残ったのは、建設業者への取り調べメモ70通だった。そして70通のすべてが、「小沢側にカネは渡していない」など、小沢有利の証言ばかりだった。

東京地検は上級庁と相談のうえ、やむなく小沢起訴を断念した。しかし、「小沢一郎との全面戦争だ」と意気込んでいた特捜部の急進派検事たちはこの決定に納得しなかった。真相の追求という本来の任務から逸脱し、自己目的化した小沢抹殺という、歪んだ情念をもはやかき消そうともしなかった。

彼らが目的達成に一縷の望みを託したのは、あろうことか、東京地検の不起訴処分が適正かどうかを判定する検察審査会の市民たちに与えられた強制起訴という新権力だった。

自分たちの組織が決定したことを不当だとして、小沢を強制起訴してもらうことが彼らの新たな目的になったのである。

吉田正喜特捜副部長は「今回は小沢を起訴できないけれども、検察審査会で必ずやられる」と、小沢の元秘書、石川知裕衆院議員に語ったといわれる。

自分たちの組織の決定を否定されることを望む一種の倒錯的な言動だが、彼らの「気分本位」な行動原理のうえでは一貫性があるのだろう。

この国の政治は、菅政権、野田政権と移りゆくうちに、脱官僚依存、政治主導という政権交代の看板理念はどこかに消え失せ、いまや自民党政権時代に逆戻りしたかのごとく財務省を中心とした官僚支配が復活している。

このため、省庁縦割りの壁がたちはだかって震災復興への足取りは鈍く、揚げ足取りに終始する国会のていたらくで、必要な法案もスムーズに通らない。

このような国難の時こそ、勇猛果敢に政治決断のできる人物が必要であり、日本の政界を見渡すとき、その適格者がいるとすれば小沢一郎しか思い当たらない。

ところがこの国には、はるか昔から、中央集権官僚を軸とした既得権を守護するモンスターのような強力免疫システムが存在し、小沢のような異端者を見つけると撃退にかかる。

そこにマスコミはおろか「市民感覚」の衣をまとった正体不明の新権力「検察審査会」までが小沢退治に加わって、暴力的な政治破壊へと突き進んだ。

それは、まさに小沢が法廷で次のように陳述した戦前の歴史を彷彿とさせる。

「日本は戦前、行政官僚、軍部官僚・警察検察官僚が結託し、財界、マスコミを巻き込んで、国家権力を乱用し、政党政治を破壊しました。その結果は、無謀な戦争への突入と悲惨な敗戦という悲劇でありました。昭和史の教訓を忘れて今のような権力の乱用を許すならば、日本は必ず同様の過ちを繰り返すに違いありません」

モンスターのごとき官僚組織の最前線に立つ検察は戦前、天皇の名のもとに権力を使ったが、戦後は仕える相手を国家という抽象的な概念に置き換えて、国家の守護者たる自分たちこそ正義であると盲信し行動しているかに見える。

その傲慢な遺伝子のルーツをたどれば、平沼騏一郎に行き当たる。政治に介入する検察をつくった平沼の血を戦後に受け継いだのが「検察の鬼」といわれた河井信太郎といえるだろう。

警察より検察の力が強くなったのは1909年(明治42年)の日糖事件がきっかけだった。大日本精糖が衆院議員に贈賄攻勢をかけたこの事件で、検察は衆院議員二十数人と日糖の重役を起訴した。

もちろんこれほど多数の国会議員がからんだ汚職事件は初めてのことであり、ときの大審院(今の最高裁)検事だった平沼が、桂太郎首相の懇請を一部受け入れるかたちで貸しをつくりつつ、検察という組織への恐怖を政界に植えつけた。

これを機に検察の捜査権限、訴追裁量権が拡大され、平沼を中心とした思想検事たちの、いわゆる「平沼閥」が形成されてゆく。

平沼の指揮のもと「史上最大の暗黒裁判」といわれる大逆事件で幸徳秋水らが死刑になったあと、海軍疑獄のシーメンス事件の捜査では第一次山本権兵衛内閣が倒れるほどの衝撃を政界に及ぼし、平沼がのちに第二次山本権兵衛内閣が誕生したさい司法大臣として入閣する道を開いた。

そのころ、平沼は皇室中心主義の「国本社」なる修養団体を結成し、司法官僚や軍部将校、国家主義的政治家を集めて、国粋主義、右翼思想の拠点とした。

平沼は天皇の諮問機関「枢密院」副議長だった1934年、帝人事件の発覚と同時に、首相の座をめざして大勝負に打って出る。

斎藤信内閣を倒すために配下の司法官僚を動かし、検察に政財界の16人を贈収賄などで起訴させて倒閣に成功したが、全員に無罪判決が出て、「検察ファッショ」「倒閣目的のでっち上げ」と批判された。

自由主義的な政策を打ち出していた斉藤内閣が崩壊したことにより、日本は軍国主義の道をひた走る。平沼は1939年、念願の首相の座に就いたが、三国同盟をめぐる閣内対立により8か月足らずで早々と退陣した。

明治憲法においては行政官庁である司法省が裁判所の人事権を握っていたため、現実には検察が裁判所に干渉することが可能だった。平沼が登場してからは「検事司法」と評されたほど検察の優位がめだった。平沼主導のもと検察は政治性を強め、思想検察といわれるグループが主流派となっていった。

いまの東京地検特捜部を見ていると、その実態は平沼の「思想検察」とほとんど変わらないように思える。

平沼の強権性の遺伝子を受け継いだのは河井信太郎といっていいだろう。

1954年の造船疑獄は、誕生間もない東京地検特捜部が総力をあげて取り組んだ戦後初の本格的贈収賄事件だ。

マスメディアの「検察正義史観」は、河井が関わったこの事件に端を発しているのではないかと思われる。

戦争で疲弊した造船や船舶会社が経営再建のため、有利な立法を画策し、政官財界に巨額のカネをばら撒いた。

容疑者の一人が、政権を握っていた自由党の幹事長、佐藤栄作だったが、指揮権発動で刑事訴追を免れた。

政治権力に幹事長の逮捕を阻まれ、河井ら正義感の強い特捜部の検事が涙を飲んだという伝説がいまだに信じられている。

伝説をつくったのは、もちろんマスコミだ。政治家は自らの利益のために「正義の検察」を邪魔する悪党であるというイメージが国民の頭に刷り込まれた。

しかし実のところ、それは、検察が政治に敗北したのではなく、勝利したことを意味していた。

ジャーナリスト、渡邉文幸の著書「指揮権発動」が、その理由を解き明かしてくれる。

この本の核心は、事件捜査当時、法務省刑事局長だった井本台吉氏による40年後の証言だ。

それによると、河井信太郎ら特捜部が佐藤逮捕をめざして宣戦布告したものの、捜査が進むにつれ検察に勝ち目のないことが分かり、検察首脳の焦りはつのった。自ら撤退すれば検察の威信が揺らぐ。

そこで、東京地検検事正、馬場義続は、やむなく捜査を終結せざるを得ない状況をつくるため、副総理、緒方竹虎に「指揮権発動」を働きかけた。馬場の親友、法制局長官、佐藤達夫も援護射撃し、最終的に吉田茂首相が「指揮権発動」を決断したのである。

こうして東京地検特捜部には「名誉ある撤退」の道が開け、かろうじて面目を保った。その一方で、犬養法相は「指揮権発動」の翌日、辞任した。

河井信太郎について、元検事総長、伊藤栄樹は「河井の調べを受けて自白しない被疑者はいなかった。しかし法律家とはいえなかった。法律を解釈するにあたって、無意識で捜査官に有利に曲げてしまう傾向が見られた」と語ったという。

ここに、ロッキード事件から村木冤罪事件につながる数多くの強引な捜査の原型があるとはいえないだろうか。そしてそれは、石川知裕衆院議員への取り調べ録音テープでうかがえるように、陸山会裁判にも通底している。

河井の強引な捜査手法を形成したのは、やはり平沼騏一郎由来のDNAであろう。

マスコミによって「正義の特捜」vs「巨悪の政界」という単純図式を、世間は信じ込まされ続けてきた。

平沼から河井、そしてその後輩検事に受け継がれた独善・歪曲のDNAは、ロッキード事件、リクルート事件など、世間の喝さいを浴びる一方で冤罪の疑いも濃い捜査を生み出した。

その後は住専事件、鈴木宗男・佐藤優事件など、摘発のハードルを下げて、真実追求よりも、特定の対象を狙い撃ちにする国策捜査に堕落しながら、特捜の存在価値を維持しようとして間違いを犯してきたといえる。

陸山会事件は、政治資金収支報告書の記載方法をめぐる些細な解釈の違いをあげつらって、元秘書3人を逮捕し、国政に影響の大きい小沢という一人の政治家の政界追放を画策したものであり、まさに国策捜査のなかでも、最悪の部類に属する。

今回の小沢無罪判決は、元秘書三人への「推認」による有罪判決で「異常」を露呈したこの国の司法が、わずかながら、「普通」を取り戻したということであろう。

これを報じるテレビ、新聞は、三年余りにわたるほとんど誤報に近い小沢バッシングの自己正当化をはかるかのごとく、「グレー」とか「限りなく有罪に近い無罪」とか、判決の片面ばかりを異常に強調する。

どの民放テレビ局を見ても、高井康行、若狭勝といった特定のヤメ検弁護士が登場してこの判決のコメントをしていたのも気になった。

「小沢元代表無罪 許せぬ検察の市民誤導」と題する東京新聞の社説があったのは、新聞界にとってせめてもの救いといえよう。

 新 恭  (ツイッターアカウント:aratakyo)

(転載終わり)
 

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コメント
 
01. 2012年4月27日 14:46:26 : rwSKXZTEq6
> 今回の小沢無罪判決は、元秘書三人への「推認」による有罪判決で「異常」を露呈したこの国の司法が、わずかながら、「普通」を取り戻したということであろう。

今回の小沢裁判では
小沢の主張した「起訴議決が無効である」を否定し、
「公訴棄却の申立ては、理由がない」
「収支報告書の記載は、虚偽の記入に当たる」
「石川や池田から報告を受け、了承していたと認定することができる」

と小沢の主張をことごとく否定し、小沢は大嘘吐きであると認定したことは、
「普通」を取り戻したということであろう。

> 「小沢元代表無罪 許せぬ検察の市民誤導」

「小沢元代表無罪 許せぬ小沢の嘘吐き」


02. 日高見連邦共和国 2012年4月27日 14:51:30 : ZtjAE5Qu8buIw : IeaB3HQJJg
01

ここにも出た出た、春の小虫が〜
敗残兵の戯言は、耳にいとおかし。
似たような事書き込んで、そろそろネタ切れ?
悲しいのう。
つか、他スレので俺を含む幾多のツッコミに答えてケレ〜


03. 2012年4月27日 14:52:13 : GgZbHGY9Wp
とても筋のとおった素晴らしい分析、解説であると思います。

この文に正面からきちっと反論できるマスコミ人は、はたしているでしょうか。


04. 2012年4月27日 15:06:07 : M05iN7XtB2
03氏の言われる通り、秀逸な投稿だと思う。

 


05. 2012年4月27日 15:10:53 : gjf8iiaafo
何!01は!ムダな塵で汚すな!

06. 2012年4月27日 15:23:38 : VwMpY9l7I2

01> 2012年4月27日 14:46:26 : rwSKXZTEq6
   ↑
 こいつは、対外的に自立的な日本の再興を目指す市民・国民の敵、売国奴だと断定する。くたばれ 火京物太夫(ひきょうもの だゆう)!
 これまでこいつの書き込みをフォローしてきて、小沢氏と小沢グループに対して執拗に誹謗中傷するだけでなく、私のような無党派で理不尽なことを許せないという思いで、社会正義の立場からネットを閲覧し感想や意見を書き込む者や情報を収集し自主的に判断しようとする方々を攪乱し分断するために、専ら書き込みを続けるプロ工作員の一人だと断定する。どこかからカネでももらっているのだろう。

 これまでもこいつはあちこちで、どこかで拾ってきたガセネタを持ち込んだり、勝手な妄想を書き込んだりしたため、「ウィキペディア荒らしのVaka」とも言われてきた「かきまぜ専門のどアホウ」!
 性懲りもなく、出てくる度に、モグラ叩きみたいに、「Vaka」、目障り、消えろと言われている。
 ここで書き込んでいるネタもかなり前に、どこかでみかけたガセネタで、ネットに関わる多くの方々ならすでに認識していることだ。

 このところ、連日、多くの方が閲覧しそうな投稿記事にたいして、この種のコメントを次々に貼り付けているので、気づいた方は即刻、反撃しよう!
  


07. 日高見連邦共和国 2012年4月27日 15:32:34 : ZtjAE5Qu8buIw : IeaB3HQJJg
06様

ラジャ、ラジャ。
反撃中ですが、反論レスないのがつまらない、っていうかお笑い!


08. 2012年4月27日 15:35:41 : WiJ6yVmVJI
01

>>今回の小沢裁判では
小沢の主張した「起訴議決が無効である」を否定し、
「公訴棄却の申立ては、理由がない」

この裁判官は少し可笑しいですね。 間違った報告書(うその情報)を検察審査会に送ったら、審査会が間違った判断をするのは当たり前でしょう。だから、強制起訴は無効とすべきなのです。

例えばパソコンのソフトとハードに似てますね。ソフトに不具合が有ったら、いくらハードが正常でも、正しい結果は得られません。

さらに、ハードである検察審査会がブラックボックスでは、検察審査会(機械)が壊れていても検証出来ません。

やはり、今回の裁判長はは論理的判断が出来なかった?? 問題です。


09. 2012年4月27日 15:47:25 : dPhwiv16dE

 ま〜〜〜 その〜〜〜  日本はこの2年間を浪費したというか??

 2年前に帰って考えると 日本の新しい改革路線を進むべきが

 旧路線を そのまま進むことになってしまった

 ===

 日本は7年しか残されていなかった 国家破綻への道が いまや 5年しか残っておらず

 かつまた 従来通りであるわけで 

 国家の破綻は 5年後に 確実に到来することとなる

 ===

 検察は 自分で自分の首を絞めたわけで 検察の母体である 官僚も

 5年後には 壊死することになる
 


10. 2012年4月27日 16:07:57 : FrpXTmA0eo
 01 rwSKX、、あなたのコメントを読んでも、意味がわかりません。まったく解読不可能。私だけかもしれませんが、、。笑

 


11. 2012年4月27日 18:14:49 : 0EopofEgjc
ホントに判決の本質を問うているのか?
ならまず指定弁護士論告求刑で言った「事実でなければ、無罪にすれば足りる」って言葉の不自然さを考えろよw
これが有罪って事で求刑しようとしてる奴の言うセリフか?

後は本件が強制起訴裁判の判決2例目だって事。
最初は那覇地裁沖縄投資会社社長詐欺事件(無罪判決。指定弁護士控訴中。)。
2件目にして2件とも無罪。
強制起訴裁判の判決は100%無罪。
なにも感じないのかねぇ。

思った通りマスコミは「検察審査会の強制起訴権限規定」を批判し始めている。


12. 2012年4月27日 18:32:55 : S57QJHub3w
マスゴミの悔し紛れの憂さ晴らしはウザイが、聞かれて応えてる指定弁護士も腹ん中では「控訴できるわけないっしょ?私ら証拠持ってないんだから検審から上がってきた手持ちの証拠でこのザマ、今さらどの面下げて裁判やり直せっての?」と言いたいのを誤魔化すのに精一杯。
聞くマスゴミ記者も腹ん中じゃあ「え〜今さら控訴とか聞いてこいって家のデスク頭おかしいんじゃないの?そんなの無理だってことくらいわかるでしょ。」って思っているんだよ、きっと。
だから悔しい悔しいと吼えずり回ってるってわけさ。

13. 2012年4月27日 20:09:18 : vdgYVCvkdM
>>08
強制起訴の有力な材料になった証言がねつ造だと分かったんだから、
その先に続く起訴も裁判も根拠を失うはず。なぜ棄却の理由がないのか
納得させてほしいよ。

検察の不正追及を阻止するためだ 文句あるかとハッキリ言ってくれないか。


14. 2012年4月27日 21:42:20 : UPdFbAR04Q
大善も無罪にしたが、検察指定弁護士に過分の気遣いをしたと言う事だろう.控訴は無い。

15. 2012年4月28日 01:17:07 : GDYOiP0xeI
いまだに説明責任と言っている連中に
まずは永田町異聞を読めば簡潔明瞭に説明してある

それで、あなたは小沢抹殺に加担したのか?説明してくれと言いたい。



16. 2012年4月28日 13:22:37 : Fx3YAXdToM
まだ小沢元代表に説明責任と言っている議員達は、ジャーナリストの田中良紹さん
の戦後史のインタビューを良く聞いて、自分の頭で考えてみてください。それでも理解できない国会議員は、日本には必要ないのでは?無いでしょうか?

http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2012/04/vs_10.html


17. 2012年4月28日 14:42:38 : x4Judu21zU

検察審査会の設置は、<検察処分が不起訴>の場合に
特定の被疑者に対する行政(検察)の裁量による措置<などで>あることが
疑われる時に<起訴>にして<裁判所=公開の場>に事案をひきずりだすことが
その主旨だとすると、

そして、検察審査会に提出される証拠・資料の提出者およびその選別者が
当の被疑者である検察であることを鑑みると、すなわち被疑者たる検察が
まさか己が糾弾される起訴議決へ誘導するために証拠・資料を捏造したり
選別したりする動機がないと(その逆はあっても)いう外形的な論理には
筋が通っており、

従って検察の外形的な意図に反して起訴議決されたのだから、提出された証拠や資料がデタラメであっても、法の主旨は機能しており、現在の検察審査会法に則る
限り、公訴棄却には理由が無い、

という論理かな。

今、そこにある法、に現実をあてはめるのが司法であり、現実に即して法の論理や帰結からあえて逸脱するのはむしろ司法の越権であり、これを慎むのが司法の矜持だと胸を張る他なかろうが司法としては、という本音かな。

と、一側面を切ってみた。


18. 2012年4月28日 17:02:32 : sccEcWFCTo
01様>
Vakaさんかと思ったが、ID別人でした。
今回は1番を取得され、おめでとうございます。
所で、当方色々勉強させていただいていますが、以下の点についてお教えいただければ幸いです。(<>内は貴方のコメントからの引用です)
1.現在司法が崩壊の危機に立っていると言われています。「物的証拠がなければ無罪」が民主主義国家存立の重要な要素になっています。ところが、現在の日本の司法は「推認に次ぐ推認」、具体的な証拠がないのに有罪判決を出しています。日本は本当に民主主義国家なのでしょうか?
2.<公訴棄却の申立ては、理由がない」>
最高裁イカサマ総局、失礼「最高裁事務総局」ご発注の「イカサマ不法ソフト」により選任された2度の「イカサマ検察審査会審査員(2回の審査員の平均年齢が下2桁まで同じ)」による検察審査会も実は開催されていないようです(貴方の好きな推認より確実)。おまけに、検察が検察審査会に提出した捜査報告書が捏造されていた。これは捏造した検事本人が小澤氏の裁判の法廷で証言しています。
これだけの不法行為の末強制起訴されているのに、この起訴に法的正当性を認められるのですか?
2.<「収支報告書の記載は、虚偽の記入に当たる」>
総務省は、「土地の取得時期は何時であれ、報告があれば問題なし。」と言っています。政治資金規正法を所管する総務省が「問題なし」と言っているのに「虚偽の記入」とはどういう事ですか?貴方には総務省以上の権限を与えられているのですか?
<「石川や池田から報告を受け、了承していたと認定することができる」>
これこそ日本の司法の腐敗を示す「推認」そのもの。具体的は「録音証拠」でもあるのですか?それこそ「汚物」でも「お金がもらえれば食べる」のですか?
貴方も知らないうちに「仕事の出来が悪い」ので「不当解雇」され、解雇理由に「阿修羅のコメントの正当性に目覚めたから」と書かれますよ。
「阿修羅のコメントの正当性に目覚めた」事は正しくとも”「雇用者」には不都合”=”司法当局には正当”。裁判になれば負けますよ。
今からまっとうな国を作ろうと努力するグループに参加されてはいかがですか?

19. 2012年4月28日 17:50:35 : Fx3YAXdToM
みんなが小沢裁判に目を向けている間に、郵政法案「350兆円のお金を外国が自由に使える法案が通った」と誰かが書いていましたが、本当でしょうか?クーデターが有ったので、少し心配していますが、確か亀井代表が、そこの所を直すのでは無かったのですかね?亀井代表も承知しているのでしょうか?
これで又日本のお金を外国に取られて、日本はますます、お金がなくなりますね。
これではオバマさんが、野田さんを招待するはずですね。


http://www.asyura2.com/12/senkyo129/msg/406.html

の92番さんが書いています。


20. 2012年4月28日 18:31:01 : Fx3YAXdToM
19です。

外国でなく外資でした。すみません!!


21. 野中の案山子 2012年4月28日 19:45:58 : BoQOOA75URIrY : QSmChAj57o
4億円の出処は?遺産だというのなら納税実績は、
なぜ辺野古p付近の土地をどう言う情報を得ていち早く購入できたのか。
素人には分からない事が多過ぎる。
従って信用できない、
これは無罪とは別の感じです。

22. 2012年4月28日 20:38:34 : sccEcWFCTo
21さん>
あなた頭悪すぎる。
納税実績など全て検察が100人、30億円かけて調査済み。
辺野古? 小澤氏が沖縄に持っておられる土地は辺野古利権と関係ないのはどなたかが調査済みで阿修羅に記録がある。
阿修羅で検索してみたら?
素人なら素人らしく手間暇かけて調べてはいかがですか。
手間暇を惜しむからテレビや新聞に騙されるのです。
<これは無罪とは別の感じです。>
もう一度言いましょう。
検察が全国から100人近い助っ人を集め、ちまたでは30億円とも言われる私たちの税金を使い、起訴できる証拠が得られなかった。
それでも尚かつ、うさんくさいというのは、中世ヨーロッパの魔女狩りと同じです。そろそろ中世から現代に頭を切り換えてはいかがですか?
マスゴミの染脳から醒める時期です。

23. 2012年4月28日 20:39:34 : L3W5ASFlpU
>19さん
本当のようです。小沢氏無罪と引き替えに350兆円で痛み分けとしたのでしょう。

なるべくあまりにも筋の通らない誹謗中傷コメを相手にするのは止めましょう!

相手の思うつぼです。ネット・クレイマーは相手にされることが唯一の存在証明です。

それはクレイマーの快感とチャチャいれ罵詈雑言浴びせる良識民も性根は同じだと思われてしまいます。

もちろん論旨が読むに耐えるものに対しては反論はするべきですが、そんなものはほとんどありません。


24. 2012年4月28日 20:57:15 : jI2u7cjHvm
>しかし、元秘書らは裏献金を全面否定し、服役中だった水谷建設元会長の「50>>00万円を渡した」とする供述を除いて、何一つ小沢サイドに不利な証言は出て
>こなかった。

アホな表現だ。5000万円を渡せば立派な犯罪だろ。決定的だ。
あとは不要だ。


25. 2012年4月28日 22:53:34 : Fx3YAXdToM
>23さんへ

有難うございます。という事は、亀井代表もご存じだったのですか?小沢さんも
ご存じという事ですか?
なぜ野田さんがオバマさんに、褒められたのかと、思っていましたが、これが原因なのですね?


26. のぼっさん 2012年4月29日 00:28:22 : fkt3FbbrckgTg : JG2AYbkZjg
小澤裁判の本質は指摘の通りであり、知的レベルの高い国民の大半が小澤裁判の
現状をおかしいと感じている。
それに引き替え、テレビ、新聞の論調、キャスター、コメンテータの発言は
常軌を逸している。
何を根拠に小澤有罪に近いなどといい加減なデマを公共の電波を使って発言するのか。民主党の議員も仲間が無罪判決で困った顔をしている議員が多い。
今回の無罪判決は既得権益の闇の仲間と、真実追求の民主主義を守る普通の国民の
意識を反映している方々にきれいに分かれている。
無罪判決を喜んではいられない、検察の犯罪、裁判所の犯罪に蓋をする恐れがある。
既得権益のシロアリ軍団がそのまま生き残っており、小澤事件の本質、西松事件以来、小澤首相誕生を阻止するための「疑獄事件」の実態がうやむやにされてしまう。
正義の味方、巨悪を眠らさない、正義と公正の民主主義えお担保する裁判所は
真っ赤なウソ、検察は犯罪組織であり、巨悪の巣窟であった、裁判所は政治家抹殺の中心組織で不公正の館であった。
こんなに大きな闇をうやむやに終わらせると、戦前の軍部官僚の暴走から
戦争に走った、歴史の教訓が全く生かされないままに、シロアリの生き残りを
許すことになる。
権力闘争は醜いのは古今東西どこも同じであり、きれいごとでは片付かないが
国民は情報公開の徹底を求めて、小澤裁判の真実から闇の追求、犯罪者の許しては
日本の再生はない。
小澤さんの国会承認喚問を言うのならば疑惑は検察審査会の疑惑、西松建設事件の疑惑、検察と裁判所の裏金疑惑、官房機密費のマスコミ情報操作の実態疑惑、
水谷建設の裏金証言の疑惑、闇に中の問題がすべての疑惑の素。
記者クラブメデイアのマスコミはねつ造報道の共犯者であり、検察と一体となって
冤罪を助長したのは共犯者ではないのか。
辛坊なにがしというキャスターは前から如何わしいと感じていたが、森ゆう子議員とのやり取りで、下品この上なく、ウソの発言をツキまくっていた。
虚偽発言は下品で見苦しく、このようなテレビ報道をする日本テレビは報道機関の
資格がない。国民から免許取り消し訴訟したい思いです。
小澤裁判の本質は権力機構の暴走であり、マスコミもお先棒を担いだ共犯者である
構図がクローズアップされた平成の疑獄事件であり、日本の恥部を曝け出した
トンでもない事件です。
検察が怖いから言えないのか、官房機密費の毒まんじゅうを食らったから言えないのか、上杉さんの言っている記者クラブカルテルの共犯関係が居心地が良いのか
ジャーナリズのかけらもないキャスター、コメンテータは国民の害でしかない
事を自覚せよ。 

27. 2012年4月29日 06:55:38 : T55fzWB3z2

>>24

それは水谷元会長が、仮釈放されたいという意図で言った嘘なのだよ(笑)

それだけで小沢無実は証明されているのだ。

小沢は真っ白(笑)

1審無罪判決は限りなく重い。

負け犬の遠吠えがうるさいが、ほどなく泣き疲れるだろう(笑)

泣き疲れたころ溺れた犬は棒で叩かれるのだ待っていなさい。


28. 2012年4月29日 09:53:19 : Fx3YAXdToM
>23さんへ

田中康夫さんと、西田さんのトークを聞きましたが、まったく違った印象に聞こえました。議員さんは法律の中身を知っているはずですよね?
「外資に自由に使えるようにする法案」は国民新党や、郵政民営化法案を反対していた人たちは、これを阻止しようとしたのでは無いのですかね?
この情報本当なのでしょうか?


29. 2012年4月29日 10:23:11 : ltbJuKbVGw
もともと、検察不起訴で、起訴の必要など全く無い無実の小沢さんをマフイアのリンチ同然に、ナチスのユダヤ人{迫害」に倣い日本の市民突撃隊として大手メデイアや反小澤派らのクズたちが連携し連日の罵倒で小沢さんへの憎悪を煽り、小沢さんを憎悪することが生き甲斐のような11人の幽霊市民?を邪推と妄想と推認でデツチ上げた政治とカネ{疑惑」なるもので洗脳し誘導し{政治的殺処分」を企てて起訴した迫害のための田舎芝居だつた。日本の悪党一味「ナチズムとフアシズム的官僚。大手メデイア11社。既得権益勢力。など」がイカサマの手段で{検察審査会」を悪用し小沢さんの追い落しを計画したがそのよこしまな計画がバレたものである。日本のナチズムとフアシズム勢力「司法や大手メデイアや既得権益勢力に潜み、自由と民主主義を圧殺し、大日本帝国や軍国主義時代の体制の復活を目論んでいる」にとり、小沢さんのような{国民の生活が第一」とか{日本の真の民主化への改革」とかの志は許しがたいものだ。「国民の生活は第2第3で、既得権益勢力の特権が第一」なのだ。小沢さんへの迫害に義憤を感じ一義勇兵卒として小沢さん支援に参加したものとして、の感想だ。ユダヤ人を迫害したゲシュタポ的で{夜と霧」状態の日本の司法や大手メデイアや既得権益勢力の民主化のために100万人のデモが霞ヶ関を包囲する日が早く来て欲しい。国民に核攻撃を加えたようなフクシマ原発放射能地獄を引き起こし何十兆円の被害を国土と国民に与えた原発推進派を逮捕、処刑せず、些細なミスの小沢さんを迫害した。許されざる非人道行為である。小沢さんに対する日本の上記悪党一味の謀略であつた、「検察審査会」悪用のイカサマなどの追及を緩めるべきでない。

30. 2012年4月29日 10:58:16 : BpDXLl4osY
誰かがどこかに書いていたが、大善判決は当初は「有罪」だったが直前になって「無罪」に変更した、と。

たしかに判決文の文脈を見るかぎり「有罪」のほうがピッタリくる。

もし「無罪」と書き換えたとすれば、なぜなのか?

私の独断だが最高裁(事務総局)は自組織の防衛を優先したものと思う。

「有罪」にすることによるメリットとデメリットを計りにかけた結果だろう。

要するに「臭いものにフタ」をしたのだ。

それほど連中は追い詰められていたのではないか。

「無罪」にしても地に落ちた検察が今以上に批判を受けるのは仕方がないが、最高裁まで火の粉をかぶるのは断固避けたかったのだろう。

誰より恐ろしい小沢氏を排除し失権させる目的は十二分に果たせたのだから。

そして無能洗脳政権を維持出来たのだから。


31. 2012年4月29日 15:43:57 : L3W5ASFlpU
>>28さん

小沢裁判の裏番組で参議院検査審議会通過の改正案。

簡保・郵貯を分離して全株式を市場化する(努力目標)
http://mainichi.jp/graph/2012/04/10/20120410ddm003070116000c/001.html

これが全然報道されないしネットでも話題にあがらない。

それとも自分の理解の仕方が間違っているのだろうか?


32. 2012年4月29日 15:59:08 : Fx3YAXdToM
>31さんへ

ヤフーの板で聞いたのですが、亀井代表がクーデターを起こされて、一部法案が
書き換えられ提出されたそうです。
31さんの言われる事は、正しいです。でも田中康夫さんと西田さんのトークを
聞いていると、あまりその悲壮感は伝わってこなく、間逆に解釈されているようでした。矢張り中身を知らなようですね。

田中康夫さんと西田さんのトーク
http://www.nippon-dream.com/

ヤフーで頂いた意見
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=200000297&tid=beaebt7omadbbva4ac8a1bba1bf3d4babamwc0a&sid=200000297&mid=4024

結局野田さんが欧米に今回出かけたのは、これが手土産だったのでは無かったのでしょうか?


33. 2012年4月29日 16:32:07 : L3W5ASFlpU
>>32さんへ

どうもフォローありがとうございます。

しかし、今日のフジのクソマンガはチラっとしか見なかったけど、あそこまで公共放送がやっていいものなの?

朝のTBSもすごかったね、でも苦虫つぶした顔で小沢非難するコメンテーターたちの歯切れの悪さと泳ぐ目線は面白いけど。

言葉は言霊です。電波に乗っても言霊は消えないことを知りました。


34. 2012年4月29日 22:14:05 : XsD6pdLW0Q
Vakaはいつも同じでつまらない。少しは進歩しろ。
ID替えたら報告ぐらいしてよ、水臭いではないか。
いつ宗旨替えするか見ているんだからさ。小泉、石原をまだ支え続けるける気か。

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