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権謀術数をめぐらす小沢一郎の「権力抗争史」 田原総一朗 
http://www.asyura2.com/12/senkyo132/msg/334.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 7 月 01 日 01:21:21: igsppGRN/E9PQ
 

権謀術数をめぐらす小沢一郎の「権力抗争史」
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20120627/314051/?ST=business
2012年06月28日 田原総一朗の政財界「ここだけの話」 :nikkei BPnet


 社会保障と税の一体改革関連法案が6月26日に衆院本会議で可決されたが、消費増税関連法案では反対票が96あり、そのうち小沢一郎氏をはじめ民主党の反対票は57だった。50を超えるかどうかという事前予想もあったので、それを上回る数となった。

 反対票を投じた46人の小沢氏やグループ議員は近く離党を判断することになりそうだが、はたして何人になるか。40人を超えるという見方がある。

■造反者の処分はどうなる?

 それ以上に問題の焦点となるのは、小沢グループが内閣不信任決議案を出すかどうかだ。不信任案は、提出者を含め51人の賛成者があれば連名で提出できる。もし57人で不信任案を提出することになれば、民主党は少数与党となり、自民党が賛成すれば可決される。これをやるとすれば、いつなのか。

 一方、民主党は26日の役員会で造反者の処分を野田佳彦首相と輿石東幹事長に一任する方針を決めた。どのような処分内容にするかは今後二人で詰めるが、一体改革関連法案が参院を通過するまでは処分しないのではないか。

 そもそも輿石さんは厳しい処分に反対している。それなりの処分をするには輿石さんを幹事長から外さなければできないが、長く民主党の参院議員会長を務めていただけに参院では大きな力を持っている。だから法案が参院を通るまでは処分はないと考えるのが素直だ。処分をめぐる問題も今後のポイントになる。

■寵愛された小沢氏、田中角栄氏に反旗を翻す

 今回の消費増税関連法案をめぐってもキーパーソンとなったのは小沢さんだった。現在の日本の政治家の中で、最も傑出した政治力を持つ人物であることは間違いない。腕力があり、権謀術数をめぐらすことに長けている。今回は「小沢一郎の政治史」を振り返ってみたい。

 私が小沢一郎という人物に興味を持ったのは、小沢さんが田中派の中に新たな派閥(派中派)をつくったのがきっかけだった。1985年のことである。

 27歳で衆議員に当選した小沢さんは田中角栄さんの木曜クラブに属した。角栄さんに最も寵愛され、若いときから抜擢につぐ抜擢で頭角を現していった。

 しかし、ロッキード事件で角栄さんが逮捕され、83年に一審で有罪になると、その後85年に竹下登氏を会長とした「創政会」を立ち上げた。それが派中派で、中心人物は小沢さんだった。角栄さんに寵愛された彼が反乱を起こしたのである。

 角栄さんが一審有罪となり、この先も田中派からは総理大臣を出せない。それでは他の派閥から出る候補を応援するしかない。将来への展望を開くには派中派をつくるしかない――。これが、小沢さんらが行動を起こした理由である。

■裏切られた田中角栄氏は酒浸りになり倒れる

 小沢さんと一緒に派中派をつくったのが梶山静六氏である。梶山さんの祖父は水戸天狗党の志士で自決した人だ。梶山さんもまたサムライだった。

 当時闇将軍と呼ばれ自民党を仕切っていた角栄さんに対抗したら完全にひねりつぶされる。派中派をつくろうなどという発想は、ほかの誰にもなかった。小沢さんだけにあったのだ。梶山さんをパートナーにして、裏には金丸信という人物がいた。

 創政会のトップに担ぎ上げられたのは竹下さんだったが、小沢さんは竹下さんを買っていたわけではない。このとき年齢、キャリアの面からから竹下さん以上の人材がいなかっただけのことだ。

 私は竹下さんに「なぜ創政会をつくったのか」と聞いたことがある。「ああせい、こうせいと言うから、創政会という名前にした」と答えた。こういう洒落はうまかった。

 85年2月7日に発足した創政会には49人が集まった。成功である。角栄さんは激怒した。その怒りをコントロールできず、毎日酒浸りになった。20日後の2月27日、角栄さんは脳梗塞で倒れて入院。それ以降、政治活動はできなくなってしまった。

■「茫然自失の1日半の間に小沢氏にやられた」

 創政会はのちに経世会となる(1987年)。多いときで議員120人を数える自民党の最大派閥となった。

 小沢さんは、このときから現在に至るまで30年以上、政界の主役であり続けている。

 小沢さんたちは1993年、宮沢喜一内閣の不信任案に賛成し可決。解散・総選挙で宮沢自民党は第1党を保ったものの、自民党を離党して新生党を結成していた小沢さんが細川連立内閣をつくる。

 私はこのとき自民党に残っていた梶山さんに聞いた。「自民党は第1党なのに、なぜ細川連立政権ができたのか」。梶山さんは、「不信任案が可決されて解散し、選挙で過半数を超えられなかった。それで1日半、茫然自失の状態になった。その間に、小沢さんにすべてやられた」と語った。

 小沢さんは、あっという間に社会党から公明党、民社党など非自民・非共産のすべての党をまとめてしまったのだ。その腕力は凄まじいばかりだ。

■「新しい政権をつくったら、孜ちゃんを首相にするよ」

 細川連立内閣が誕生する前、テレビ番組「サンデープロジェクト」に日本新党の細川護煕氏と新党さきがけの武村正義氏に出演してもらった。二人に「もしも非自民連立政権ができたら、それぞれどこに位置するのか」と聞くと、「我々は政権の中枢から少し距離を置く」と答えた。

 翌週、小沢さんと新生党を結成し行動をともにしていた羽田孜氏に同じ番組に出てもらった。その日の読売新聞朝刊に「昨夜、小沢氏が細川氏と会談。細川氏を担ぎ出そうと狙っている」という主旨の記事が載っていた。それを本番中に羽田さんに見せると、何も事情を知らない羽田さんは仰天し、青ざめた。

 なぜなら、羽田さんは小沢さんからこう聞いていたからだ。「離党して新しい政権をつくったら、孜ちゃんを首相にするよ」。羽田さんは当然、新政権では自分が首相になるものと思っていたのである。

 さらにその翌週、番組に武村さんに出演してもらった。細川新政権の発足後で、武村さんは官房長官に就任していた。

 私は尋ねた。「武村さんや細川さんは政権中枢から距離を置くと言っていたのに、細川さんは首相、武村さんは官房長官だ。中枢も中枢。なぜそうなったのか」

■細川「首相」、武村「官房長官」の誕生エピソード

 武村さんはこう答えた。「細川さんが小沢さんから『首相になってほしい』と言われたとき、細川さんは『天命が下った』と思ったそうだ。それを聞いて私は細川さんの首相を止めさせるため、小沢さんのところへ抗議に行った。ところが、そこで私は官房長官を要請されてしまった」

 ミイラ取りがミイラになるというのか、あるいは冗談のような話というべきか。しかし、小沢さんは人たらしであり、人心を掌握するのが実にうまい。細川連立内閣をつくったのは政治家・小沢一郎である。小沢さんは政権をつくる能力が抜群で、その右に出る者はいない。

 細川連立内閣を見ていて、私は小沢さんについて感じたことがある。政権をつくるのは抜群。選挙に勝つのも抜群。だが、政策にはまったく関心がない、ということだ。

 細川首相は94年2月3日の午前1時に記者会見を開き、突然、国民福祉税構想を発表した。消費税を廃止して福祉目的の7%の増税を行うという内容だった。

 実はこれは当時の大蔵事務次官、斎藤次郎氏が小沢さんと組んで打ち上げた構想だった。「なぜ7%なのか」という質問に、細川さんは「腰だめの数字」(大雑把な見込み)と答えて顰蹙を買ったほど中身がなかった。

 私はこのとき、小沢さんという政治家は政策には関心がないのだと改めて感じた。

■「えっ、そんなことはない」

 佐川急便問題で自民党に審議拒否された細川連立内閣は行き詰まり、94年4月末に崩壊する。8カ月半ほどの短命政権だった。しかし、その背景には小沢さんの「冷たさ」があると思う。細川さんに佐川急便問題が生じたとき、小沢さんが助けてやれば連立内閣はもっと長く持ったはずだ。

 「あなたが助けてやればよかったのに、なぜそうしなかったのか」と私が聞くと、小沢さんは「細川さんがひと言も私に相談に来なかったから」と答えた。小沢さんは浪花節的でないのだ。その後を引き継いだ羽田内閣のときにも同じように感じた。

 小沢さんは社会党をつぶしたいと考えていた。94年4月、羽田さんの首相指名直後に社会党を除いた衆院会派が発表され、これに社会党が強く反発し連立政権から離脱してしまった。羽田内閣は少数与党内閣になってしまったのだ。

 私は社会党が連立政権から離脱する前に羽田さんに電話を入れ、「社会党が出て行って、あなたは少数派になるよ」と伝えた。すると羽田さんは、「えっ、そんなことはない」と言ったきり。総理大臣なのに何も知らなかったのである。盟友のはずの羽田さんに小沢さんは何も知らせない。心配りがなく、浪花節でないのだ。羽田内閣は64日間で終わり、日本の政治史上3番目の短命内閣となった。

■不幸な政治家、小沢一郎氏

 そんな小沢さんもその後苦しい時代が続いたが、自由党の小沢さんが民主党と合併し、再び政治の中心に位置するようになる。自民党内閣がころころ変わり、しかもその古い体質の政治に飽き飽きしていた国民は、2009年夏の総選挙で民主党を選択した。

 しかし小沢さんにとって不運だったのは、09年5月に西松建設疑惑で公設秘書の大久保隆規氏が逮捕され、民主党代表を辞任したことだ。8月末の総選挙は事前の世論調査で「民主党が勝つ」という結果が出ていただけに、もしそのまま代表を続けていれば、総選挙に勝利して小沢総理が誕生していたかもしれない。

 私は当時、テレビ番組に弁護士の宗像紀夫氏(元名古屋高検検事長)と郷原信郎氏(元東京地検特捜部)を招き、「この逮捕をどう思うか」と聞いた。宗像さんは、「検察はやり過ぎだと思う。しかし、これは入り口に過ぎない」と答えた。検察は小沢さんを収賄で起訴まで持っていくのではないかというのである。

 結果的には収賄事件には至らなかったが、その後はメディアを含め世論は「小沢批判」の大合唱となり、検察審査会によって強制起訴され、裁判で無罪となったものの、検事役の弁護士団が控訴して現在も裁判は続いている。

 そういう意味では、小沢さんは不幸な政治家である。

■小沢グループは今後どう行動するか

 小沢さんには二つの問題がある。

 一つは政策に関心がないこと。今回消費増税に反対したが、細川連立政権で3%の消費税を7%の国民福祉税にするという構想を主導したのは小沢さんである。これでは「考えに一貫性がない」「政策に関心がない」と言われても仕方ない。

 もう一つは、角栄さんとまったく違い「許容力」が極めて小さいことだ。角栄さんには私も何度か会ったことがあるが、本当に懐の深い人だった。闇将軍などと呼ばれていたが、多くの人が角栄さんを信頼していた。

 小沢さんは猜疑心が強く、パートナーが一人もいない。いるのは子分だけだ。

 小沢さんとグループ議員はこれからどう行動するのか。離党し、内閣不信任案を出すなどして、野田政権を追い込もうとするかもしれない。だが、本当にそれができるかどうか。今後の見どころである。


田原総一朗(たはら・そういちろう)
1934年滋賀県生まれ。早大文学部卒業後、岩波映画製作所、テレビ東京を経て、フリーランスのジャーナリストとして独立。1987年から「朝まで生テレビ!」、1989年からスタートした「サンデープロジェクト」のキャスターを務める。新しいスタイルのテレビ・ジャーナリズムを作りあげたとして、1998年、ギャラクシー35周年記念賞(城戸賞)を受賞。また、オピニオン誌「オフレコ!」を責任編集。2002年4月に母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生たちの指導にあたっている。著作に『なぜ日本は「大東亜戦争」を戦ったのか』(PHP研究所)、『原子力戦争』(ちくま文庫)、『ドキュメント東京電力』(文春文庫)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)など多数。近著に「大転換 『BOP』ビジネスの新潮流」(潮出版社)がある。
Twitterのアカウント: @namatahara


 

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コメント
 
01. 無段活用 2012年7月01日 01:54:29 : 2iUYbJALJ4TtU : pnFKtUyAeE
記事を走り読みしながら、小沢氏の仏像のような表情がふと浮かんだ。

仏には慈悲がある。しかし、決して甘くはない。悟りを開こうともがき苦しみ、ある
いは、一心に祈り求める者には救いの手を差し伸べるが、奢り慢心する者は捨
て置く。あくまでも推測だが、そういった方ではないのだろうか。

田原氏は「『許容力』が極めて小さい」と評する。普通は「包容力」と言うのだが、
田原氏ほどの言葉の使い手が、そう書いていない。おそらく、別の何かを感じて
いるのだろう。

一つ、疑問に思ったこと。「構想」と「政策」とはどう違うのだろうか?例えば、
「戦略」と「戦術」と「作戦」は違うと言うが、その違いを具体的に説明できる人は
少ない。実は、私にもできないが、田原氏が言う以上、小沢氏が政策に興味が
ないのは事実なのだろう。

しかし、田原氏の指摘する「政策」とは、どのレベルの話なのだろうか。小沢氏
ほど政治的なビジョンを明確に語れる人が「政策」に興味がない、と言うことは、
それは、他の人が考えてもいいような小さい(重要でない、と言う意味ではない)
ことなのではないだろうか。

思いつきで勝手なことを書かせていただいた。いずれにせよ、小沢氏はご自身
が思うとおりに行動なさればいいと、私は思っている。


02. 2012年7月01日 01:54:45 : DBwoGPUZfQ

 元祖電波芸者、菊門全開の茶坊主である田原の本領発揮!!

 中身スカスカの見事な、やらずボッタクリ記事。



03. 2012年7月01日 01:54:54 : trsFmLfknM
昔は、どの政治家もスケールがそれなりにあって野心家だった。小沢一郎もそのうちの一人。
んじゃあ今の政治家はどうかといえば、いない。みんな小粒で餓鬼で馬鹿ばっか。
そんだけの話。

04. 2012年7月01日 02:20:44 : UA2h57l2Cc
>私はこのとき、小沢さんという政治家は政策には関心がないのだと改めて感じた。

>心配りがなく、浪花節でないのだ。

>角栄さんとまったく違い「許容力」が極めて小さいことだ


これは小沢さんでなく増税に賛成した民主の連中のことですね。


05. どらみ 2012年7月01日 03:05:40 : TaxpTeHRktbIQ : 384mLCJ0q2
田原のこのストーリーこそ俗説を連ねただけのまさに「浪花節」ならぬ講談的創作でしょう。

もはや田原自身は書いていないのかもしれない。この程度の原稿なら、プロの編集者であればいくらでも代筆できる。

つまりそれぐらい、ベテラン政治記者ならではの、深い考察もエピソードの開陳もなく、小沢さんに裏切られて田中角栄が酒びたりになって倒れたとか、呆然自失しているあいだに小沢にやられたとか、陳腐な俗説ばかり。実際の政治の現場がそう単純なものではないことは、少しでも間近で取材したり、政治家と関ったりしたことのある人間であれば、わかっているはずだ。

小沢さんの裁判についても「不幸だった」とか人ごとみたいなことをいっている。
田原が関っている番組や雑誌などを含め、マスコミが挙って検察の謀略に力を貸して小沢叩きをしたことは頬かむりして、よくもまあいけしゃあしゃあとそういうこといえるものだ。

もっともそういう厚顔無恥さこそ、田原がマスコミでここまで生き延びてきた理由のひとつでもあることは間違いないが。


06. 2012年7月01日 03:24:27 : ikz2pFyfAU
これだけ悪材料をならべておいて、新党が成功するわけがないと結論づけてないのはご愛嬌である。いや、この評論家の狡猾さか。

本評論が政府の増税政策の遂行に資すること目的とし、小沢氏に悪イメージを植え付けることを試みた文章であることは明らかだ。

しかし、私が注目するのは、この小沢論の内容の是非より、田原総一朗という一典型的日本人の「知性」の狡さである。

内容でとりあげられている事実は、なにも目新しいところはなく、しかも新しい視点が提供されているわけでもない。したがって、仮に事実誤認の部分があっても、それは世間一般の認識ということで、自身が責任を問われることがないように書かれている。新規取材なしで書き散らした原稿料ボッタクリの文章である。>>02氏の指摘のとおりだ。

文章全体は、そこはかとなく、小沢氏の人間性のせいで新党がうまくいかないだろうという印象を与えながらも、列挙されている過去の事例は小沢氏の並々ならぬ手腕と成功をあらわすものばかりで、新党の成功の可否に関わらず、この評論家の「見識」は傷つかないように書かれている。これは、小沢氏やその支持者からのクレームをクリアーするのにも役立つことだろう。

また、陸山会事件についてはやや小沢氏に同情的な書きっぷりで、多少の好感をもつ者もあるかもしれない。しかし不思議なのは、「しかし小沢さんにとって不運だったのは」と「不運」という通常使われる形容の仕方を知っていながら、小見出しや文節の最後で「小沢さんは不幸な政治家である」であると「不幸」と形容している。「不運な政治家」なら判官びいきの心情からシンパシーを感じるが、「不幸な政治家」では、厄払いをしたり塩を撒きたくなるではないか。文章で長年食っている人間がこのような書き分けをする以上、そこに何らかの意図を感ずる。しかし、これも「穿ち過ぎ」と言われてしまえばそれまでだ。

どうだろう。労力を殆どかけずに自分の信念に基づくというよりクライアントの望む論調の文章を仕上げ、しかも、こののち小沢さんとその新党がどうなろうとも評論家としての自身は全く傷つくことがないよう、あちこちに保険がかけられた巧妙な書き方。

さすがのプロフェッショナル、職業人としてかくありたしと思うのか。このような賎業をゆるす我々の社会の病いに思いをいたすか。田原なる老醜をさらす評論家の人間性を浮き彫りにするとともに、我々一人一人の人間性も問われている。

ってかw

書いてる間に、どらみさんのコメとかぶってしまったわw


07. 2012年7月01日 03:43:20 : 3tpWAPDH0g
また見てきたようなウソを書いている。見苦しい。

政策より政局ににしか興味がないのが日本の政治評論家、その代表の一人。


08. 2012年7月01日 03:49:21 : RsreIIQ23Y
田原がいう政策に関心がないということは
それは社会主義、自由主義など
人の考えた思想に原理主義でないことだ
人はなにか理念や思想うにはまると
現実の人の幸せよりも
つまり国民の生活が第一よりも
社会主義や自由主義の実現と実践が
目的になり国民の生活より第一になるのだ
それぞれ主義も手段であるの目的になる
政策に関心がないことが強みなのだ
所詮人が考えたことで神様ではない
いろんな考えの人が自由に生きられる
それは立派な理想だ
政策は国民が決めるものだ
田原は自分が理解しをやすいように
人の考えを自分の仕訳にあてはめる
人をステレオタイプに決めつける
たぶん、彼は人を理解しようとしているのではなく
この人はこういう人と、自分が頑固に
決めつけていることに永久に気が付かないだろう
そして田原の理解力なさが
許容量少ない、懐が浅い人というと決めつけるが
小沢さんの考え方は
仲間だけがいい思いをするのではなく
国民みんなが公平に扱わられるべきだという
信念理念をもっているのだが
田原のような政局評論家には理解できない
田原は自分も含め自分のため自分の仲間のために
頑張る人は理解できても
自分も含め、特権を使わない人間を信じないのだ
つまり田原は人間観は政治家は
功利的生き物でないと親分にのし上がれないと思っている
たぶんかれは、小沢一郎を永久に解明できないだろう
本当に万人のための政治を
小沢が目指していることなどありえない
そんな人間などいるわけがない
人間は社会的名誉か経済的成功を夢見るものだ
社会主義者でもないのに自身も含めて公平など、
青臭い理想主義など小沢のような
保守政治家はありえないという思っているのだ


09. 2012年7月01日 04:20:09 : e25LWbtBfs
権謀術数をめぐらす(田原総一朗ら)「記者クラブメディア」
副題:国民をだまして消費税増税をする野田政府側につく反小沢の大手マスコミ。

を 誰か書かないのだろうか?
どのくらい売れるかわからないが本当に今、必要な本だ。


10. 2012年7月01日 04:52:41 : uuhKzm0iOY
この記事を読み、田原さんに好感を持ちました。
持つべき人間性の重要さに気がついておられる様です。

11. 2012年7月01日 06:01:04 : KquyfHRuWg
まさに国民を愚弄する老獪評論家。為政者にすり寄る長けた術で生きてきた田原の本領発揮、みえみえ。

12. 2012年7月01日 07:21:44 : Op2sM8LHZQ
 今回、いろんな人の「田原評」は、その通り。
妻を亡くして守る者は何も居ないはず。
政界通を気取っているようだが、論調の切り口が杜撰(ズサン)だ。
ひたすら「金儲けしかない」のか!
8年前からテレビを見なくなった原因の一つに「サンデープロジェクト」がある。

13. 2012年7月01日 07:42:56 : JjSQKQLkmo
 小沢さん事件に関する検察特捜部のの嘘の報告書には一切ふれず、控訴されている被告人の印象を暗に強調している。全体に流れる田原の意思は反小沢になっている。
 その時々でいい加減な発言をテレビでする不誠実さから考えれば、こんな文章はお蔵入り。
 何が権謀術数だ。それが当てはまる人間の批判を一度でも良いからしてみたらどうか。もちろん仙谷由人のことである。

14. 2012年7月01日 09:44:23 : muMpYCl6BM
悪の権謀術数をめぐらすのはメディアも含めた反小沢。

小沢は「百術は一誠に如かず」が座右。

田原は腹黒が脳に回ってモウロク全開。お迎えの日が近い。


15. 2012年7月01日 10:20:59 : UAS5LjLVQU
 田原の本領発揮ですな
実しやかに嘘を重ねて気分を作る。

 田中を裏切ったのは、小沢ではありません。
小沢氏は、政策のために頑張ってます

電波芸者 田原総一朗 

 


16. 2012年7月01日 10:54:53 : rwSKXZTEq6
> (小沢一郎は) 現在の日本の政治家の中で、最も傑出した政治力を持つ人物であることは間違いない。腕力があり、権謀術数をめぐらすことに長けている。

「権謀術数をめぐらすことに長けている」者を「傑出した政治力を持つ人物」と言うのはおかしい。

> その後85年に竹下登氏を会長とした「創政会」を立ち上げた。
> 裏には金丸信という人物がいた。

竹下登氏が生きている間は、島根県民は竹島は日本領だとは言えなかった。
竹下登は親韓派政治家、金丸信は、小沢一郎の親分で北朝鮮から金塊を貰ったことで有名。
皆、隠れ在日と言われている[1,2,3]。

> 選挙に勝つのも抜群。だが、政策にはまったく関心がない、ということだ。

「だが、政策にはまったく関心がない」は大間違い。

> 細川首相は94年2月3日の午前1時に記者会見を開き、突然、国民福祉税構想を発表した。消費税を廃止して福祉目的の7%の増税を行うという内容だった。
> 実はこれは当時の大蔵事務次官、斎藤次郎氏が小沢さんと組んで打ち上げた構想だった。

小沢主導の「国民福祉税構想」とは、在日韓国・朝鮮人へ福祉の名称で金をばらまくこと。

> 私はこのとき、小沢さんという政治家は政策には関心がないのだと改めて感じた。

小沢が自分で『「国民福祉税構想」とは、在日韓国・朝鮮人へ福祉の名称で金をばらまくこと』だと言うわけがない。
田原総一朗が政治家の真意を読むことが出来ない無能さを表している。

> 小沢さんは浪花節的でないのだ。その後を引き継いだ羽田内閣のときにも同じように感じた。

朝鮮半島には浪花節的文化は存在しないので、当然のこと。
田原総一朗は遺伝子と文化の関係が分かっていない。

> しかし小沢さんにとって不運だったのは、09年5月に西松建設疑惑で公設秘書の大久保隆規氏が逮捕され、民主党代表を辞任したことだ。

「しかし国民にとって幸運だったのは、09年5月に西松建設疑惑で公設秘書の大久保隆規氏が逮捕され、民主党代表を辞任したことだ。」と書くべき。
田原総一朗は小沢一郎と日本国民のどちらが大切なのか?

> 結果的には収賄事件には至らなかったが、その後はメディアを含め世論は「小沢批判」の大合唱となり、検察審査会によって強制起訴され、裁判で無罪となったものの、検事役の弁護士団が控訴して現在も裁判は続いている。

検察や検事役の弁護士団が小沢一郎の「韓国・北朝鮮国民の生活が第一」よりも「日本国民の生活が第一」を追及したお陰であることを田原総一朗は分かっていない。

>  一つは政策に関心がないこと。今回消費増税に反対したが、細川連立政権で3%の消費税を7%の国民福祉税にするという構想を主導したのは小沢さんである。これでは「考えに一貫性がない」「政策に関心がない」と言われても仕方ない。

小沢は消費増税自体に反対しているわけではない。
小沢の主張した「国民福祉税」もこの度の消費増税も小沢の主張は「社会保障・税一体改革」と称して税金を在日韓国・朝鮮人ばらまくこと。
具体的には、掛け金を払っていないので年金を受け取れない在日韓国・朝鮮人へ税金で年金を支給することであり、首尾一貫している。
小沢がこの度の消費増税に反対したのはその使途が「在日韓国・朝鮮人へ税金で年金を支給すること」が実現できていないから[4]。

> もう一つは、角栄さんとまったく違い「許容力」が極めて小さいことだ。角栄さんには私も何度か会ったことがあるが、本当に懐の深い人だった。闇将軍などと呼ばれていたが、多くの人が角栄さんを信頼していた。

田中角栄は純粋の日本人であるが、小沢さんは半島出身なので「「許容力」が極めて小さい」は当然のこと。

> 小沢さんは猜疑心が強く、パートナーが一人もいない。いるのは子分だけだ。

これも半島出身者の顕著な性質。遺伝子には逆らえない。

田原総一朗は目の前で政治家が話すことだけを基に政治家を分かったつもりで居るが、政治家は考えていることのほんの一部しか話さないことが分かっていない。
田原総一朗のような不勉強なジャーナリストは、政治家には子供のように騙される好例。

[1] 隠れ在日を発表します
http://unkar.org/r/livetbs/1263433670
http://ameblo.jp/kororin5556/entry-11004329531.html
竹下登(故人、下総理、韓国斉州島生まれの韓国人で韓国の失業者を合法的に日本で働かせる為にワーキングホリデービザを自分から韓国側に提案する)
金丸信(元自民政治家)
小沢一郎(民主党議員)

[2] 2001年の報道で「金丸信が朝鮮総連の捜査に圧力」というニュースがあった。
http://xianxian8181.blog73.fc2.com/blog-entry-645.html
金丸信は、小沢一郎の親分。
小沢一郎は金丸訪朝団の一員。金成日との2ショット撮影で蔓延の笑みの写真は何度も掲載してきた。
西松建設って北朝鮮と結びつきが強い会社というのはもう周知の事実。
小沢一郎は、拉致を金で解決と、北朝鮮の拉致ビジネスを推進する発言。

[3] 竹島問題で49年ぶりの国際司法裁判所提訴へ ついに外務省「領土派」の逆襲が始まった
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20111010-01/4.htm
外務省でも、「歴代の駐韓大使は日韓議連会長を務めた竹下登・元総理、森喜朗・元総理ら親韓派政治家に近い官僚から起用されてきた」(同省アジア大洋州局OB)とされる。
 外交交渉で言うべきことを言わない姿勢を続けてきた結果、自民党政権末期の2008年、日本は竹島問題で歴史的な外交敗北を喫している。

[4] 社会保障・税一体改革成案
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/syakaihosyou/kentohonbu/pdf/230630kettei.pdf
V 年金
○ 国民的な合意に向けた議論や環境整備を進め、「新しい年金制度の創設」
実現に取り組む。
・ 所得比例年金(社会保険方式)、最低保障年金(税財源)p.6
V 年金 〜0.6 兆円程度
再掲:貧困・格差対策 〜1.4 兆円程度
(総合合算制度〜0.4 兆円程度を含む)p.8
社会保障給付
に要する公費負担の費用は、消費税収(国・地方)を主要な財源として確保す
る。
消費税を原則として社会保障の目的
税とすることを法律上、会計上も明確にすることを含め、区分経理を徹底する等、
その使途を明確化する(消費税収の社会保障財源化)。p.9


17. 2012年7月01日 11:08:12 : PgGEzDs2v2
■ 所詮 田原は

 悪徳ペンタゴン一派の

 手先 電波芸者 !

 一度でいいから 金儲けを離れた 視点から

 官房機密費の解明 原発再稼動党について

 己の意見を 言ってみろ !

 欲得だけで 生きてきた 君の末路は

 寂しいかぎりである事 疑いなし

 田原君 ちょっと聞くけど

 損得向きで 先輩 飲みましょ〜

 なんて言ってくれる 後輩 おる〜・・・!  
 


18. 2012年7月01日 11:12:15 : PgGEzDs2v2
■17です(すみません)

 損得向きで→損得抜きで 


19. 2012年7月01日 11:31:34 : VoHQXX9kmw
田原総一朗の耄碌記事を読むほど、暇ではありません。
そんな暇があるなら、英単語の一つでも覚えるほうがはるかに有用。

20. 日高見連邦共和国 2012年7月01日 13:34:46 : ZtjAE5Qu8buIw : np1eC180Aw
>16 ID=rwSKXZTEq6=『白旗逃走』くん=『アラシ認定2号』くん

これまた内容の薄いコメントを長々と書いてるね!誰もまともに読みゃしないのに!!!

>これも半島出身者の顕著な性質。遺伝子には逆らえない。

結局言いたいのはコレだけ。
夏を前に、加齢臭&酢っぱ臭さ&イカ臭さ全開の ID=rwSKXZTEq6 さんでした!


21. 2012年7月01日 14:03:36 : d07iybJkXA
田原総一郎は小沢に切り込んだインタビューなんか出来ないよ。
サンデープロジェクトに民主党に合流したばかりの小沢一郎が呼ばれて田原がインタビューした回があったけれども、普段朝生やサンプロでは与野党の議員相手にゾンザイで不遜極まりない口調で相手を怒らせ本音を言わせようと元ディレクター上がりらしい演出をやる田原がふんふん聞き役に徹していた。

小沢一郎は仏頂面で政策なんか語らない政局の人物だとそれまでマスコミによる洗脳報道でやられていた俺はそのときのサンプロの小沢の澱みなく明快に自分の政策を語り田原の質問に矢継ぎ早に即答する小沢を見て、小沢一郎のイメージがガラリと変わった。
田原は聞くだけ聞いて最後に必ず「それ実行できますか?」と聞く。一瞬の間でも聞かれた相手が躊躇というか間をおくとニヤリと薄笑いを浮かべ「ま、いいや。じゃあ頑張ってください」で閉めて結局口だけかと印象付けられた相手は不満げな顔で取り残される映像を何度となく田原の番組では観てきただけに、小沢が「できますか?」と聞かれて即「できます。」と答えたときの田原の反応は従来のそれではなかった。

それはつまり、田原にとって小沢一郎というのは自分の領域では料理しきれない人物だということを意味する。
過去、田原総一郎の討論番組に出てきた大物含めた政治家連中で田原がこいつらちょっと扱いづらいと思われる政治家は小沢一郎、田中真紀子、石原慎太郎の3人だけだと思われる。
それ以外は田原のテレビ的演出で見事に足元をすくわれ、言わなくていいことまで言い口約束の言質を取られ約束を破り失脚した宮沢喜一を筆頭に大抵、田原の毒牙にかかったり、田原と私憤で言い争いグチャグチャになる醜態を晒すなど政治家は口舌の徒だとの印象付けられることがほとんどだ。

田原が小沢評をどう書こうが、あのインタビューを見た俺の印象からすれば多分に小沢に対抗し切れなかった自分に対する不甲斐なさと小沢に対する嫉妬があるからだと俺は思う。
断言するが、田原総一郎は小沢一郎が苦手だよ。
だからこそ、本人の前といないところではそういう言い方しかできない。
我々が職場の愚痴を当人がいないところでひそひそ言い合うのと同じ。
大人気ないけど、しょせん人間なんて立場が人を作り上げているだけで場が変われば人も変わるわけで田原総一郎も人の子ということさ。


22. 2012年7月01日 15:30:22 : iG56dMEx5M
この記事は正しい。

小沢支持者は角栄の後継ぎは小沢のような表現をよく使うが、事実は記事の通り。

小沢は角栄を陥れた一派から送り込まれた忍だった可能性が高い。


23. どらみ 2012年7月01日 16:46:47 : TaxpTeHRktbIQ : 384mLCJ0q2
05で発言したものですが、補足をちょこっと

田原はこの日経BPのほか週刊朝日などで連載コラムのページを持っていますが、
編集に関ってきたものの直感として、原稿は誰かが代筆していると思われます。

媒体によって文体が微妙に違いますし、細部については発言のニュアンスも異なります。この日経BPの原稿の場合は、文体自体に迫力がないし、上のコメントでも書いたように、とりあげているエピソードがみな、かねてからいわれていた俗論的なもので、小沢さんを「不運」と語ってるのも、いかにも人ごとめいています。

田原さんぐらいの有名論者となると、短時間の聞き書きをもとに、代筆者がまとめるというのは雑誌の世界では常識的手法になっており、別に悪いことでもないのですが、この文全体に漂う無責任な論調(現在進行形の事象を論じるにしては距離感がありすぎでしょう)の原因は、代筆及び代筆者の力不足(いい代筆者は著者本人より迫力のある原稿をまとめてみせるのですが)にあると思われます(もちろん最終的に文責は本人ですから本人の責任ですが)。


24. 日高見連邦共和国 2012年7月01日 19:08:41 : ZtjAE5Qu8buIw : np1eC180Aw
>22

“忍”だって〜!
ぷぷっ。(苦笑い)
誰かコイツつまみ出してっ!

[削除理由]:阿修羅にはふさわしくない言い回し、言葉の使い方の投稿
25. 2012年7月01日 19:09:44 : D7I1YLwcwo
田原総一郎もこんな事を書いているようでは終わりですね。

見てきたような嘘を言わないで欲しい。

田中角栄さんを裏切り逆鱗に触れたと言うくだり

まさに嘘っぱちです。


26. 2012年7月01日 20:26:26 : fntPuTiJKs
消費税3%を国民福祉税7%にしようとしたと非難していますが、消費税と福祉税を区別せずに議論するのは荒っぽ過ぎると思います。後者は目的税、消費税と違って100%福祉に使うという縛りがあります。財務(大蔵)省にとっては消費税でなければならず、福祉税では増税のうまみがないのです。


27. 晴れ間 2012年7月01日 21:47:23 : FhUYgDFvAt2/E : kbr3KeNyL6
田原と小沢では、生きている次元も、見ている政治の次元も、異なるのではないか。
自分の器で小沢を解釈しているから、小沢を理解できず、的外れな論評をする。

田原は浪花節がお好きのようだが、浪花節で革命はできない。
身近に接する者のために、卑近な利害に拘泥するようでは、普遍的な価値のために働くことはできない。

小沢にとって重要なことは、日本に議会制民主主義を根付かせることだ。
そのためには、国民一人ひとりが自立した近代的な人間であらねばならない。

田原流の薄汚れた浪花節で、日本と日本人の近代化を妨げないでほしい。
そもそも田原のようなテレビ屋に、本物の政治家や革命家を理解できるだろうか。
政治屋の周囲を徘徊して、テレビ向けの議論ネタ探しをするのが関の山てはないか。

政治を一人称で生きるのと、三人称で「なのめ」に関わるのとは違うのだ。


28. 日高見連邦共和国 2012年7月02日 10:34:25 : ZtjAE5Qu8buIw : C7Wqvb1wZA
>24

おっと、コレは“NGワード”だったか!
管理人さん、すみません。お手数お掛けしました。



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