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「日米安保条約」の廃棄予告権で日本は米国と対等な関係になれる(主権者国民の告訴・告発・裁判を考える会/藤島利久)
http://www.asyura2.com/12/senkyo136/msg/158.html
投稿者 内田良平 日時 2012 年 9 月 21 日 19:15:50: ce8lhuPxZ7s6.
 

オスプレイ問題や沖縄基地問題、米軍に対する莫大な思いやり予算、さらには債権の返済を求めることができない米国国債を膨大に買わされ続けている日本、その一方で国民の税負担はどんどん増えていく。

米国追従の政治家や外務・防衛官僚たちは「日米安保条約」で日本を守ってもらうための代償だと主張するが、米国は日本人を守るために米軍兵士の血を流すことはしないと言っている(こんな事は世界の常識なのだがマスコミは全く報道しない)。この「日米安保条約で日本を守ってもらう」という主張は、米国の言うとおりにしていれば利権のおこぼれに預かれるという利権集団の妄言といってもいいだろう。

小沢氏が主張するように、そろそろ日本も日米地位協定の見直しを含め米国と対等な立場で日米関係を見直すべきだろう。ところで藤島利久氏が街カフェTVのブログ(http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/)で日米安保条約の廃棄予告権で日本は米国と対等な関係になれ「オスプレイも拒否出来る!」という大胆な社説を掲げているので紹介する。 

(以下 引用)
日本政府が、「日米安保条約10条の廃棄予告権」を交渉のテーブルに乗せれば、アメリカ政府・米軍は今日のような強硬姿勢には打って出れない。この権利を確認するだけで、本来、我国は今般の強制的オスプレイ配備など容易に拒否出来るのだ。当然、沖縄基地問題においても劇的な展開を見るだろう。

日米安保条約は、同10条をもって一方的に廃棄(解消)出来る。条約廃棄にあたり特別な条件は無く、「1年前の予告」だけで足りる。日本政府とマスコミは此の重要性をひた隠しに隠してきた。

我々国民を欺き続けているのである。
日米安保条約10条とは・・・
《日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約 第10条≫
「当初の10年の有効期間(固定期間)が経過した後は、1年前に予告することにより、一方的に廃棄できる旨を定める。いわゆる自動延長方式の定めであり、この破棄予告がない限り条約は存続する。」

なにも直ぐさま日米安保条約を廃棄せよと言っているのではない。
アメリカ政府・米軍が理不尽な行為に出れば、日本はいつでも一方的に条約を廃棄することが出来る。そうすれば米軍は1年後に日本国外に退去しなければならなくなる。沖縄基地だけではなく、横須賀・横田・厚木など全ての基地を失い、その周辺の一等地で優雅に生活している将校の家族らも国外退去を余儀なくされるのだ。当然、日米地位協定(日米安保条約6条の規定)も無くなる。

米軍にとっては悪夢のような状況であって、如何なる手段を持ってしてもこの条約廃棄を免れるために、様々な場面で方針転換を打ち出さざるを得なくなるだろう。
この現実を日米両政府が確認し、双方が対等な関係にあることを尊重し合う必要がある。

そう言っているのだ。

日米安保条約10条の廃棄通告をもって国内基地も日米地位協定(同6条の規定)も無くなる。日本には日本国憲法だけが残り、自主独立国家として初めて正常な姿になる。
小沢一郎氏が言う『米軍はグァムまでお帰り下さい。』とは、こういうことである。
日本政府が、この「日米安保条約10条の廃棄予告権」を交渉のテーブルに乗せれば、アメリカ政府・米軍は今日のような強硬姿勢には打って出れない。この権利を確認するだけで、本来、我国は今般の強制的オスプレイ配備など容易に拒否出来るのだ。当然、沖縄基地問題においても劇的な展開を見るだろう。

そもそも日米安保条約は、米軍に日本国内の土地使用を認めて付帯条約を設けただけの単なる「土地貸与契約」に過ぎないのだ。そして、その約定時に、双方の国の実情に合わない時期が来た時を想定し、10条の一方的廃棄権が設定されていると言える。この重要性を理解しなければならない。

もう「その時が」近づいているのではないか?
少なくとも、「日米安保条約10条の廃棄予告権」をテーブルに乗せた交渉時期に入っていることは確かである。

そして「日米同盟」など存在しない。この確認も必要である。
以前から苦々しく思っていたことであるが、昨日、外務省・日米安全保障条約課に電話した。外務省官僚に『日米同盟なんて無いじゃないか?なぜ、軍事同盟を連想させるような表現を使うんだ?』と訊ねると、『日米間の経済交流などにも配慮してそういう表現をしている。』と返答が帰って来た。

しかし、今、経済交流では中国・韓国との関係が米国を上回っている。そういう観点からすれば、「日中同盟」・「日韓同盟」という表現が同じように使われなければならないのだが・・・
何はともあれ、日米間にあるのは「いつでも廃棄出来る日米安全保障条約」のみであって、日米同盟に関する約定は一切存在しない。この重要な部分は確認出来た。

実際、中国や韓国が日本に武力で攻め込んで来る可能性は無く、北朝鮮は、アメリカが日本・韓国・台湾に武器を売り込むために暴れることを看過しているに過ぎない。

繰返すが、日米安保条約は、単に日本が米軍に基地使用を認めた「土地貸与契約」に過ぎない。日本政府とマスコミは、軍事同盟を連想させるような「日米同盟」という言葉をNHKを通じて周知し、国民を洗脳して来たのである。

「日米同盟」が実在するように意図して流布して来たNHKの罪は重い。。。売国放送局と非難されても仕方が無い。

アメリカ政府・米軍は、日本国土を基地利用することで莫大な利益を得ている。日本国土は南北に長い地理的特異性を有しており、北はロシア、南は中国が支配するユーラシア大陸の東側の海に蓋をする格好になり、ロシアや中国の戦艦・潜水艦を容易に太平洋に出させない。

この効果は絶大で、米軍にとって日本は基地を置けなくとも他国には決して渡したくない地政学上の重要な拠点である。しばしば日本は、ロシア・中国に睨みを効かす世界最大の浮沈空母に例えられている。日本国全土が米軍施設の一つという意味合いだ。

その日本をパートナーとするか否かは、アメリカの軍事戦略上、最重要ポイントであって、日米安保条約がもたらす膨大な権益は、アメリカにとっては何が何でも失いたくない既得権益の最たるものだ。

日米安保条約が廃棄されることなど米軍は考えたくも無いだろう。同条約10条の廃棄予告権は、謂わば、アメリカ政府・米軍の「泣き所」だ。日本がこれを交渉のテーブルに載せれば、米側は沖縄基地問題やオスプレイの配備で無理強いは出来ない。

ところが、日本政府は自民党政権時から延々と国益に繋がる「日米安保条約10条の廃棄予告権」を隠してきた。「自民党よりも自民党らしい。自由民主党から自由を除いた民主党」と揶揄される民主党政権は、自民党の悪政を引き継いだ。

オスプレイの強制配備では、岡田副総理が口火を切り、野田総理が追認する形で『オスプレイは拒否出来ない。』と国民に嘘をついたのだ。

そもそも米軍が極東アジアの安全に寄与しているというのは夢想である。先般の尖閣諸島での対中国問題、竹島での対韓国問題でも、アメリカ政府は『双方の国で考えて欲しい。』と突き放した。

結局、日米安保条約を維持・継続することは、アメリカには莫大な利益をもたらすが、日本には苦しみしかもたらさない。今、中国・韓国・北朝鮮よりも日本国民を苦しめているのはアメリカ政府・米軍である。これが現実だ。
 

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コメント
 
01. 2012年9月21日 19:37:34 : 4Ekk6eniEs
アメリカにもメリットはないが、費用がいらないからやっている。

02. 2012年9月21日 20:22:02 : 6wHogxckIg
同じ記事を藤島自身が投稿してるよ

いわゆる二重投稿です


03. 2012年9月21日 21:26:26 : z5uQPVPWWg
>日米間にあるのは「いつでも廃棄出来る日米安全保障条約」のみであって、日米同盟に関する約定は一切存在しない。

こちらから言い出せば破棄できる条約であることとは、昔から共産党が言っていた。知っている人も多い筈だが、破棄すると通告した後、何が起こるかを無意識に恐れているのではないだろうか。
隷属による、ささやかな限定的平和(犠牲を沖縄、基地周辺に押し付け)に慣れ親しんできたようにも思える。
破棄して右翼が跋扈する状況が生まれるのもうんざりである。

>繰返すが、日米安保条約は、単に日本が米軍に基地使用を認めた「土地貸与契約」に過ぎない。日本政府とマスコミは、軍事同盟を連想させるような「日米同盟」という言葉をNHKを通じて周知し、国民を洗脳して来たのである。

重要な観点だと思うが
事実上アメリカに支配されていることが国民の目に明らかになってきたのではないか。


04. 2012年9月21日 22:27:09 : vQbBv9OPUk
> 小沢一郎氏が言う『米軍はグァムまでお帰り下さい。』とは、こういうことである。

米軍がグアムへ帰ると、小沢一郎が中国共産党野戦軍司令官となり、日本を支配する。
小沢一郎氏が言う『米軍はグァムまでお帰り下さい。』とは、こういうことである。

> そもそも日米安保条約は、米軍に日本国内の土地使用を認めて付帯条約を設けただけの単なる「土地貸与契約」に過ぎないのだ。

「日米安保条約は、単なる「土地貸与契約」に過ぎないのだ」と言いながら、「「日米安保条約」の廃棄予告権で日本は米国と対等な関係になれる」と主張するのは矛盾している。投稿者はこの矛盾に気付かないほど頭が悪い?

> 実際、中国や韓国が日本に武力で攻め込んで来る可能性は無く、北朝鮮は、アメリカが日本・韓国・台湾に武器を売り込むために暴れることを看過しているに過ぎない。

米軍がグアムへ帰ると、中国は尖閣諸島だけでなく、沖縄も占領する。韓国は竹島だけでなく対馬も占領し、北朝鮮は新たに何百人かの日本人を拉致する。

小沢一郎中国共産党野戦軍司令官は、中国、韓国や北朝鮮の日本占領を看過する振りをして支援する。
その後、小沢一郎は野田民主党と一緒に外国人へ念願の外国人参政権を在日韓国・朝鮮人へ付与し、日本占領を法的に確実にする。

>>03
日米安保条約を破棄して朝鮮系の小沢一郎や民主党が跋扈する状況が生まれるのもうんざりである。


05. 2012年9月21日 23:13:01 : JjSQKQLkmo
04.この方馬鹿じゃないの? うんざり。

06. 2012年9月22日 00:18:02 : 3rDCxYtPxg
>日米地位協定の見直しを含め米国と対等な立場で日米関係を見直すべきだろう。

米国とは戦後随分と長いおつき合いになっているので、一方的に別れ話を出すのも相手が吃驚しませんかねえ。出来ればよく話し合ってからにした方が良いと思います。

中国も最近は日本近海まで漁船とはいえ、来るだけの航海力を持ってきたようなので、米軍に貸してある土地のいくらかを中国とロシアに貸すと言うのはどうでしょう。

対等にするなら相手国に日本も同じ面積を貸してもられば良いですね。
中国でも米国でも日本企業がたくさん土地を借りているのでしょ。


07. 2012年9月22日 07:40:21 : Bly1BsZA6Q
>>05

大体 藤島利久が“うんざり”なんですよ!

小沢一郎を最終的に“追い詰めるのが”この藤島利久なんですよ!!!


08. 2012年9月22日 11:06:31 : Bly1BsZA6Q
藤島利久よ!5年前から政治家を目指していた!

公開をしないで下さいと言われたから!
自分ではしていません?

飛鳥麻憲 ; ブログ「日々坦々」 ・ 動画配信「日々坦々ライブ」が公開したのです?

「そして今回、北浜法律事務所に行った時に、その様子を自分自身を守るために撮影している。」
「藤島氏と谷川弁護士とのやりとりを簡単に要約してみる。」

自分に責任が掛かる事はみんな人に“なすり付ける”!のだな〜!
あの様に鮮明に撮れているモノを自分の街カフェTVで公開しないのだよ!!!

お前達は何から何まで酷いなー!
それで、「政治家を目指す!」為に人に責任を押し付けて、自分に不利な証拠は消すのか!

従って!!!

>藤島利久は当方に対して名誉毀損をしている事実。
>だから!
>http://www.youtube.com/watch?v=AtbuoppX96U を直接、お前が削除したのか!!!

と確認をしているのであろうが!!!


09. 2012年9月22日 13:51:42 : Bly1BsZA6Q
下記は告訴人が藤島利久との電話での遣り取りに、告訴人が合成した映像を乗せたモノを証拠として、現在、インターネットに公開中で在り、

http://www.youtube.com/watch?v=AtbuoppX96U

それの主要個所を反約したもの。(全メモリ:6:44)

(0:02)藤島利久:あ、藤島といいますけど、
(0:10)藤島利久:今ちょっと移動中なので、
(0:16)北詰淳司:大高正二のですね、ブログを見たら、藤島さんの街カフェのブログに繋がってそこで和順庭さんとの所に大高正二をほめているが乗ってましたのでね、本気で、まー、あの2月20日でしたけ、3月?2月20日の大高の生放送してますよね、
(0:50)藤島利久:はいはい。
(0:11)北詰淳司:あれからも、こないだも、昨日、一昨日ですかどの様な位置づけで話はどうなっているのか大高の不祥事とかですねなんか藤島さんはある程度責任を持ってですね対応出来るのかなというような事ではっきりと聴きたいなと思いましてね。
(0:10)藤島利久:ああそうですか。基本的に別になんにも流して放送しているだけですので、何も責任を感じていないですがね。
(1:29)北詰淳司:ああそうですか、随分、あなたをねその国本がですね、まー大高がなんでしょうけども、利用していると、あなたの知名度を利用して、小沢さんなりに大高も正義を訴えているんだと言う様な、あれを、いま、どんどん仕掛けていると取れるのですよね
(1:54)藤島利久:ふーん。
(1:55)北詰淳司:私も、まー普通であればね、そのー、私が被害を受けていなければいいし。
(2:01)藤島利久:いま手短にね移動中なので、
(1:55)北詰淳司:ああそうですか。
(2:01)藤島利久:あのーどうでもいい事ですので私にとっては
(2:08)北詰淳司:いや、私にとっては如何でもよくないのでね。
(2:10)藤島利久:ですから、それはあなたが解決して貰ったらいいんで、
(2:13)北詰淳司:いやいや、あなたのモノを、あのー、いま言った公共的なモノを大高があなたも大高と応援していると、いうような事になっている訳ですよ。そうするとね、被害者とかね、あのー民事もそうだけれども、あんなんデタラメで民事もそうですけれども、私は刑事事件で私はあいつに陥れられてね、私は証拠持って遣ってますんで、その私からすれば、
(2:41)藤島利久:それはあなたが対応してください。それでは、これで、ちょっと移動中できる、
(2:46)北詰淳司:はいはい、それは解ります。
(2:48)藤島利久:いや、あなたが対応してください。私は、あの、関係ありませんので、
(2:53)北詰淳司:いや、あなたのブログに、あの、載せているのですよ。それはあなたが、
(2:57)藤島利久:それは私の自由ですから、
(2:59)北詰淳司:だから、それを聴いているのですよ。・・・いやいや、あとで話しましょう。もし、時間があったら、
(3:07)藤島利久:もしもし平田さん?
(3:09)北詰淳司:北詰です。
(3:10)藤島利久:あのね、北詰さん?北詰さんでしょ。
(3:13)北詰淳司:そうです、そうです。
(3:14)藤島利久:迷惑ですから、電話とか掛けないでください。
(3:18)北詰淳司:迷惑?
(3:19)藤島利久:お願いします、迷惑です。
(3:21)北詰淳司:如何ゆう事ですか、迷惑というのは?
(3:23)藤島利久:いや、あったら、道端で会ったらね、こんにちはとか挨拶します。それ以上、会話とか時間が勿体ないので、
(3:31)北詰淳司:馬鹿言ってはいけませんよ。
(3:34)藤島利久:いや、いろいろあるますから、


(3:35)北詰淳司:いろいろあるのは判る、あなた、それ、政治家でしょ?あんたー。
(3:39)藤島利久:違いますよ!
(3:40)北詰淳司:だって、政治家を目指しているんでよ!それにあなた正義を訴えているのでしょ。
(3:44)藤島利久:そんなこと私は目指しているて言ってませんから。


(3:47)北詰淳司:だって政治団体、選挙もしているのでしょ。そうじゃなくて、あなた正義を訴えているんでしょ。
(3:54)藤島利久: それはまた自由ですから。


(3:55)北詰淳司:それは自由よ。だけども、あなたの訴えている中に、被害を、その迷惑を被っている者が出ているのですから。それをあなた載せているのはあなたのその責任ですよ。
(4:08)藤島利久:私の言っている事がわかりましたか?私の言っている事が聞こえました?


(4:16)北詰淳司:あなたの言っている事は聞こえるよ。言っている意味も判るよ。迷惑というのはこっちが迷惑なのよ。あの藤島さん。あなたがね勝手にね、おれが迷惑だから電話するなとかさー、そういう問題では無い訳よ。ねー、あなたが載せているのよ、そのあれを理不尽な男のそれを、あなたが正義だと言って広めようとしているのだから、それをあなたが、おれがやっている事に文句を出すなとそんな馬鹿な話はないでしょうな。
(4:43)藤島利久:あなたがどう思おうとそれは勝手なんですよ、
(4:47)北詰淳司:勝手?それは勝手よそれはあなたに講義するそれが在ると言う事よ、
(4:54)藤島利久:あのわたしね、
(4:57)北詰淳司:あなた正義を訴えていないのであれば、いいよ別に。
(5:00)藤島利久:東京なんですけど、
(5:01)北詰淳司:だから東京よ、知っているよそんな事は、
(5:03)藤島利久:それで、今日はデモが在ってそのまま高知に帰らなければならないんですよ。
(5:11)北詰淳司:そんな事私は何も言いませんよ、そんな余分な事は何も言いません。あなたが何しようとそれは関係ないけれども、
(5:18)藤島利久:それで、それで、あなたと電話をしている暇があまり無くて、今も私はあなたに電話を切りゃいいんだけれど、私があなたに電話をかけているんですよ。
(5:30)北詰淳司:分かりますよ。
(5:32)藤島利久:ね、べつに、
(5:34)北詰淳司:私が掛けたんですよ、電話は。
(5:37)藤島利久:私が掛けなおしているんですよー、
(5:38)北詰淳司:分かりますよ。
(5:39)藤島利久:直ぐに、切ればいいけれど
(5:40)北詰淳司:うん。
(5:41)藤島利久:まー、仕方がないから話をしてるんですよ。
(5:43)北詰淳司:仕方がないという言い方がおかしいと言う事よ。あなたは、
(5:47)藤島利久:如何でもいい。
(5:48)北詰淳司:あなたが何時も言っている正義とかね、堂々と遣れとか言っている事が通らないと言うことよ。そんなことじゃ、俺が遣っている事がお前達が気に食わなければ切る、そんな問題では無い訳よ、私は当事者よ、藤島さん。
(6:02)藤島利久:あなたと正義と私の正義と言うのがあるんですよ。
(6:06)北詰淳司:それは、それは、ある、
(6:09)藤島利久:あなたと私は関係無いんです。
(6:13)北詰淳司:在るんですよ!私をね私を陥れようとしている今の連中があなたはそれを正義だと言って、大高正二だとか、遣っている事が正義だとあなたは公開してるのよ。ね、あんた方がねニュースをね、
(6:30)藤島利久:ツー、(電話切る。)
(6:32)北詰淳司:おい、ふざけるな。この野郎。

 証拠「X」:録音テープを各事項等の合成映像に合わせたDVC・・1枚。



10. 2012年10月06日 13:24:31 : xhHgt8oh0n
ニクソンは周恩来にこう言った。

日本に米軍が駐留しているのは、
日本の軍事大国化と核武装を阻止するためにある。
これは米中共通の利益だ。


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