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公明党 衆議院選挙2012年12月 比例区
http://www.asyura2.com/12/senkyo138/msg/1467.html
投稿者 選挙担当7 日時 2012 年 12 月 05 日 23:40:36: senkyo7
 

(回答先: 衆議院選挙2012年12月 投稿者 管理人さん 日時 2012 年 11 月 17 日 12:54:46)

比例区 衆議院選挙2012年12月 この政党に関する情報のコメントをお願いします。
 

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コメント
 
01. 2012年12月07日 16:33:04 : EDkQebd5jo
公明党は、与党になったと党にくっつくでしょう。創価学会を守る党でしかないのです。

02. アフラ・マズダー 2012年12月07日 22:13:24 : im059eCrY.VGs : QqgW0ihiIE
小泉・竹中売国政治の容認。

03. 2012年12月09日 00:44:38 : gJgz9UFQFg

数々の悪の限りを尽くしている邪教・創価学会と、それらが作った党だ。

そんなものが自民党に擦り寄り、権力の亡者になっている。

あまりにもおぞましく、腐臭を放っている。


04. 2012年12月09日 12:46:30 : jMIzmXa5WM
右傾化する自民に対し、連立離脱しても平和を守るのが公明党ではないか。

どこから10年で100兆円の公共工事など言い出す発想になるのか。
たくさん予算をつければ、不必要な工事や役人たちの天下りに使われる
のは今まで見てきたではないか。
補修が必要なら細く長くすべきである。

過去の公明党の立派な党首なら、自分の党の主義を貫くのに、今の代表の
山口氏は自民党一緒になって与党になりたがっているとしか思えない。


05. 2012年12月09日 18:13:47 : no31X615y2
支持母体「そうかガッカリ」はこういう連中↓ですから、健全な国民の皆様方は呉れ呉れもお気を付け下さい。
誰もが驚く「そうかガッカリ」の合成写真事件 http://www.toride.org/gosei/gsqt.htm
「そうかガッカリ」が最大の敗北!! http://www.toride.org/judge/judge.htm

06. 2012年12月13日 15:58:15 : OGqV7Ki2x2
公明党の選挙違反行為

1.選挙のため、創価学会の会館の使用


 会館は宗教法人創価学会の宗教施設です。

 これを選挙運動に使用することは政教分離に反します。

2.戸別訪問

  公職選挙法第138条は「何人も、選挙に関し、投票を得若しくは得しめ又は得しめない目的をもつて戸別訪問をすることができない。」と規定しています。

  ところが、学会は、見境のない戸別訪問の人海戦術を取っています。

  警察が、公明党と創価学会の圧力で摘発を控えていることをよいことに、違法な戸別訪問を大々的に実施しています。

 この戸別訪問は直ちに止めましょう。

3.買収

 創価学会の幹部は、会合では手ぶらで訪問するようにと指導しています。

 しかしながら、戸別訪問のため各県から送り込まれた会員の多くは、戸別訪問先に手土産を置いて行くことにしており、幹部は黙認しています。

 これは実質的に買収事案です。

 公職選挙法第221条で「3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。 」と規定されている買収は止めましょう。

4.替え玉投票

  
 学会は、組織ぐるみで、他人の郵便受けから投票入場券を盗み、会員が本人になりすまして投票するとの疑念を持たれています。

  投票は、投票所が閉まる時刻ギリギリに投票して、替え玉がバレないようにしているとの噂も絶えません。

 替え玉投票ではないかとの疑念を持たれるようなことは一切止めましょう。

5.住民票の移動

  
 3ヶ月前から目的の選挙区に会員の住民票を集中的に移動し、選挙権を得ているのではないかとの疑念を持たれています。

 李下に冠を正さずです。選挙のための住民票の移動ではないかと疑われるようなことはすべて止めましょう。

6.連れ出し作戦

  
 公職選挙法第228条では「投票所(期日前投票所を含む。以下この章において同じ。)又は開票所において正当な理由がなくて選挙人の投票に干渉し又は被選挙人の氏名(衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては政党その他の政治団体の名称又は略称、参議院比例代表選出議員の選挙にあつては被選挙人の氏名又は政党その他の政治団体の名称若しくは略称)を認知する方法を行つた者は、1年以下の禁錮又は30万円以下の罰金に処する。 」と規定されています。

  ところが、創価学会員は、高齢者や障害者を不在者投票の期間中や選挙当日に送り迎えで連れ出し、候補者の名前のメモを渡し、耳元で候補者の名前を繰り返しています。

選挙干渉になる連れ出し作戦は止めましょう。

7.見舞い作戦

  
 会員の入院先の病院に、婦人部は、3ヶ月前から徹底して見舞いをし、会員ではない他の入院患者とも人間関係を密にした上で、投票依頼をしているとの噂が絶えません。

 見舞い作戦は止めましょう。

8.当日運動

  
 公職選挙法第129条では「選挙運動は、各選挙につき、(中略)、公職の候補者の届出のあつた日から当該選挙の期日の前日まででなければ、することができない。」と規定されています。


07. 2012年12月15日 01:44:21 : S57QJHub3w
 
※画面で読みにくい場合は、ワープロ・ソフトにコピペし、文字の大きさを変えるなりの工夫を
 
●創価 脱会 一千万人
 
『(副会長・故人)が広報室長になって、テレビ朝日の「朝まで生テレビ」に出演して、
 
「すでに やめた人が一千万人近くいる」と問題発言をした。
 
どこか冷めたところがあったから、つい口が滑ったのでしょう。』
 
http://forum21.jp/contents/04-12-1.html
 
http://forum21.jp/old_index.html
 
http://forum21.jp/
 
 
●被告・池田大作を追いつめた
 
五年間に及ぶ「宗門戦争」、その驚くべき実態
 
『当初は弁護士は私一人でしたが、現在では弁護団の総数は
 
全国で 六十五人を数え、アメリカやブラジルにも事件があります。』
 
日蓮正宗弁護団長 小長井良浩氏 1996年 2月 4日
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=120
 
 
●まさしく 司法共犯詐欺!!
 
『妙な圧力、いやがらせは始終あります。私の家には無言電話、脅迫電話はもちろんのこと、
家の前に車が停まって、男が必ず二人乗って、何時間単位で駐車をして監視をしていることが
よくあります。〜 このような状況は三十年ほど続いていますから』
 
『諸君 ! 』 2000年4月号 元国家公安委員長・白川勝彦氏 俵 孝太郎氏 対談記事
http://www.liberal-shirakawa.net/current/tawara/syokun_apr.html
 
『それにしてもすごかったのは、2000年6月の総選挙のときです。まず最初に、私の秘書の
不祥事が掲載された新聞のコピーが、私の選挙区の 10万世帯全戸に何度も投げ込まれました。』
 
元国家公安委員長・白川勝彦氏
http://www.liberal-shirakawa.net/book/chapter2.html
 
『口では言えないようなデマをつくって全会員に流すんです。』
 
脱党した公明党議員 座談会 『週刊宝石』 1981年10月31日号
http://soejima.to/boards/past.cgi?room=sirogane&mode=find&word=1449]+[1448&cond=OR&view=10
 
「宗教団体」の名が泣く脱会者いびりの惨状 山田直樹氏(雑誌記者)
http://www.forum21.jp/contents/contents3.html
 
自民党も大手メディアも裏で操る 創価学会”鶴のタブー”の恐怖支配
「噂の真相」 2004年01月 別冊 『日本のタブー』 藤原弘太郎氏(ジャーナリスト)
http://www.forum21.jp/contents/04-9-1.html
 
元公明党委員長 矢野絢也氏が経験した基本的人権の侵害
http://www.forum21.jp/2008/08/20087_2.htm
 
組織的脅迫の実録 (某教団絡みだが、悪辣な手口は必読)
 
『創価学会亡国論 ─ 最大・最悪の邪教を撃つ』 幸福の科学総合本部広報局
http://blog.goo.ne.jp/c-flows/e/3b29bec19bd81a2b6b7662c11975f6e7
 
【動画】 元民社党委員長 塚本三郎氏 「演説会場に学会員がドスを持って押しかける」
http://www.youtube.com/watch?v=UpV1LABACC8
 
 
●以下 主な書籍 応援買いされたし
 
サンウィング(2)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=265&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%82%54%83%70%81%5B%83%5A%83%93%83%67%82%CC%8F%57%92%63%96%5C%97%CD&pageNumber=0&totalCnt=2&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
日新報道(29)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=13&shomei=%91%6E%89%BF&mode=kodawari&sortSel=2&syuppan=%93%FA%90%56%95%F1%93%B9&pageNumber=0&totalCnt=27&dispCnt=50&button=btnKodawari
 
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第三書館(10)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=7&shomei=%91%6E%89%BF&mode=kodawari&sortSel=2&syuppan=%91%E6%8E%4F%8F%91%8A%D9&pageNumber=0&totalCnt=6&dispCnt=20&button=btnKodawari
 
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=197&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%91%E6%8E%4F%8F%91%8A%D9+%92%72%93%63%91%E5%8D%EC&pageNumber=0&totalCnt=6&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
かもがわ出版(5)
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http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032418262&Action_id=121&Sza_id=C0
 
三一書房(8)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=163&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%8E%4F%88%EA%8F%91%96%5B+%92%72%93%63%91%E5%8D%EC&pageNumber=0&totalCnt=4&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=178&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%8E%4F%88%EA%8F%91%96%5B+%91%6E%89%BF&pageNumber=0&totalCnt=4&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
新日本出版社(8)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=77&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%90%56%93%FA%96%7B%8F%6F%94%C5%8E%D0+%91%6E%89%BF&pageNumber=0&totalCnt=7&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000018947761&Action_id=121&Sza_id=C0
 
晩声社(7)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=82&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%94%D3%90%BA%8E%D0+%91%6E%89%BF&pageNumber=0&totalCnt=6&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=241&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%94%D3%90%BA%8E%D0+%92%72%93%63%91%E5%8D%EC&pageNumber=0&totalCnt=4&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
リム出版新社(3)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=121&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%83%8A%83%80%8F%6F%94%C5%90%56%8E%D0+%91%6E%89%BF&pageNumber=0&totalCnt=3&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
アイペックプレス(4)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=115&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%83%41%83%43%83%79%83%62%83%4E%83%76%83%8C%83%58+%91%6E%89%BF&pageNumber=0&totalCnt=4&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
五月書房(2)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=97&mode=speed&spKeyword=%8C%DC%8C%8E%8F%91%96%5B+%91%6E%89%BF&pageNumber=0&totalCnt=2&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
エール出版社(1)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000009309791&Action_id=121&Sza_id=HH
 
青年書館(1)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000005855988&Action_id=121&Sza_id=D1
 
人間の科学新社(1)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032818468&Action_id=121&Sza_id=C0
 
講談社(13)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=17&shomei=%91%6E%89%BF&mode=kodawari&sortSel=2&syuppan=%8D%75%92%6B%8E%D0&pageNumber=0&totalCnt=10&dispCnt=20&button=btnKodawari
 
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=189&mode=speed&spKeyword=%8D%75%92%6B%8E%D0+%92%72%93%63%91%E5%8D%EC&pageNumber=0&totalCnt=7&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
光文社(2)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=21&shomei=%91%6E%89%BF&mode=kodawari&sortSel=2&syuppan=%8C%F5%95%B6%8E%D0&pageNumber=0&totalCnt=2&dispCnt=20&button=btnKodawari
 
小学館(1)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000030686279&Action_id=121&Sza_id=F3
 
日本共産党(5)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=69&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%8B%A4%8E%59%93%7D+%91%6E%89%BF&pageNumber=0&totalCnt=5&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
宝島社(7)
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/List?cnt=172&mode=speed&sortSel=2&spKeyword=%95%F3%93%87%8E%D0+%91%6E%89%BF&pageNumber=0&totalCnt=7&dispCnt=20&target=1&button=btnSpeed
 
 
●戦後から続いている 日本人抹殺システム
 
http://shizu.0000.jp/read.php/news/1194278608/532-540
 
以下は情報量が多いので、まず 全体を サラッと見てから、各リンク先を
 
http://engawa.open2ch.net/test/read.cgi/war/1339104279/
 

08. 2012年12月15日 02:17:23 : l1NPjWZAfD
>>07 以下のリンク訂正
 
自民党も大手メディアも裏で操る 創価学会”鶴のタブー”の恐怖支配
 
「噂の真相」 2004年01月 別冊 『日本のタブー』 藤原弘太郎氏(ジャーナリスト)
http://blog.goo.ne.jp/c-flows/e/c3e1b69be78975f7caf5eaea479a5621
 

09. 日本国民の道徳を憂う者 2012年12月17日 05:15:43 : JBZsZKDAe5AQ2 : Mv6v1VQmjU
今この時代に何の根拠も無く、特定の宗派、政党の誹謗・中傷をする人達がいる事に少々驚いています。低俗な人間がまだまだいるのですね。

他人の意見に惑わされずに自分の目でしっかりと事実関係を調べて自分自身で納得のゆく答えを見出してゆく人間でありたいものです。

もし法律・道徳に触れる行為をする者を見たのであれば誰もが納得する資料を用意して裁判で決着をつければ良いのではないかと思います。


10. 2013年11月22日 08:13:26 : l1NPjWZAfD
>>07 リンク消え分
 
●[被告・池田大作を追いつめた]
五年間に及ぶ 「宗門戦争」、その驚くべき実態
 
日蓮正宗 弁護団長 小長井 良浩氏
 
『当初は弁護士は私一人でしたが、現在では弁護団の総数は
 
全国で 六十五人を数え、アメリカやブラジルにも事件があります。』
 
文藝春秋 1996年2月号
http://ameblo.jp/27395163/entry-11492842963.html
 

11. 2013年12月27日 13:13:15 : l1NPjWZAfD
 
>>10
 
全26ページあります。Aは本文の下の リンク左をクリック。
 
海外における 悪辣さも記されています。
 

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