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11月17日 「検察捏造報告書による審査員誘導説」流布は、最高裁の策略! (一市民が斬る!!) 
http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/160.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 11 月 18 日 00:01:01: igsppGRN/E9PQ
 

http://civilopinions.main.jp/2012/11/1117.html
2012年11月17日 一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]


『最高裁の罠』(山崎行太郎氏との共著)で、以下の事を全国民に伝えたい。
 我々は多くの証拠や文献、そして現場での調査から、次のように結論せざるを得なかった。
 ●「小沢一郎検察審査会は、開かれていなかったのではないか」
 ●「検察審査会メンバーは、本当は存在しないのではないか」
 ●「小沢一郎強制起訴は、『架空議決』だったのではないか」
 そして、架空議決は検察審査会を支配している最高裁事務総局の画策によるものだった。

 
 <「架空議決」の結論に至った決定的な状況証拠を一つ示そう>

 2010年9月8日6大新聞は、「審査補助員がやっと決まった。これから審査が本格化して議決は10月末になる」と報道した。6紙が一斉報道しているのだから、審査会関係者がリークしたことは間違いない。(9月8日付大手6紙新聞報道.pdf)
http://civilopinions.main.jp/items/9%E6%9C%888%E6%97%A5%E4%BB%98%E5%A4%A7%E6%89%8B6%E7%B4%99%E6%96%B0%E8%81%9E%E5%A0%B1%E9%81%93.pdf

 その後検察審査会は「(6日後の)9月14日に議決した」と10月4日に発表した。
 審査員の日当交通費請求書から見ると、9月8日から13日までの6日間に審査員が一度も出頭していない。
 本格的な審査が始まるとアナウンスし、わずか6日後議決したということだ。現実にはありえないことだ。
 9月14日から3週間も間をおいて発表されたことと、マスメディアがその異常さを報道しないため、国民はおかしさに気づいていない。

 審査員が本当に存在し、審査会議が開かれていたら、こんな急遽議決はありえない。

 
 <郷原氏らは審査員誘導説に拘っている>

 ところが、郷原信郎氏らは、このおかしさをわかっていながら、検察が捏造報告書を出したため、検察審査員が誘導されて起訴議決に至ったと喧伝している。

 審査員が存在せず、審査会議が開かれていないのだから、審査員誘導説などありえないはずなのだが。
 郷原氏らがこの説に拘る理由がわからない。


 <最高裁は国民そして検察を騙し続けている>
 
 検察は何故捏造報告書を提出したのだろうか?
 理由は簡単。
 最高裁が、「審査会議を開かず、架空議決すること」を検察に知らせなかったからだ。
 検察は審査員を誘導しなければならないと思い込み、せっせと捜査報告書を捏造し、検察審査会事務局に提出した。検察は最高裁に騙されたのだ。
 斉藤検察官が起訴議決した後の9月28日に、「検審に説明に行く」と言って、検察審査会に出かけたことを以前に報告した。斉藤検察官は14日すでに議決していたことがわかっていたら、起訴議決後に検察審査会に出かけるわけがない。検察はずっと最高裁に騙されっぱなしだ。
 最高裁は、9月14日の急遽議決や度重なる平均年齢いい直しなどで、審査員の存在などを疑われ始めた。
 そこで、最高裁は、審査会議が存在すると見せかけるため、捏造報告書を流したのではないか。
捏造報告書ロシア語版がロシアから日本に流されたが、何故秘密のはずの文書が流れたのか。最高裁側がわざと流したのではないか。
 捏造報告書が存在すれば、誰もが、審査会議が開かれなかったなど疑わず、審査員がそれに誘導されて起訴議決の判断をしたと思い込んでしまう。
 最高裁は起訴議決を検察のせいにしてしまっている。

 まんまと国民は騙されたのである。
 郷原氏らも誘導説を信じているなら、彼らも騙されたのである。
 最高裁事務総局は悪賢くしたたかだ。今のところ逃げおおせている。
 
 こんなことは許されるべきでない。
 最高裁の悪行を全国民に知らせるつもりで、『最高裁の罠』を書いた。
 多くの人々にぜひ読んでほしい。

 出版社の努力で選挙前に出版できるようになった。

 投票前にぜひ読んで判断の糧にしてほしい。


 

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コメント
 
01. 2012年11月18日 01:17:28 : tZDk4q8jZ6
業腹は工作員だろ

02. 2012年11月18日 02:06:27 : NRRfKe6Oxw
検察は、取り調べの可視化を阻止したいという動機があったが、裁判所の小沢つぶしの動機が知りたい。

03. カッサンドラ 2012年11月18日 06:47:27 : Ais6UB4YIFV7c : aoIHrnz1Tk
>そこで、最高裁は、審査会議が存在すると見せかけるため、捏造報告書を流したのではないか。

例の「なりすまし犯」は必死になって追いかけてるようだが、この検察の恥を晒した「流出犯」はどうなっているのだろう?  ふつう検察がコケにされたら必死になって捜査すると思うのだが。 かつて漁船衝突のビデオの件もあることだし。

それとも、ロシアが絡んでいるのでストップでもかかったのかな。


04. 2012年11月18日 13:13:54 : zbJQnLVN3c
霞ヶ関文学に勝るすばらしい文章でした。

05. 和モガ 2012年11月18日 17:33:31 : PVnDA2aQ4uvco : S406F45jvu
>「架空議決」の結論に至った決定的な状況証拠を一つ示そう

いつもこの決定的状況証拠がよく理解できないのですよ。単に「新聞はまた見て来たような嘘を書き」ではいけないのですかね。

論理の展開をみると一方は新聞記事、一方は旅費請求書を根拠にしていて、ソースはどちらも第五検審。新聞記事と旅費請求書の内容が矛盾するだけでは審査員はいないとはならない。なぜなら、新聞記事は2次ソースだから。審査員がいないことを証明するには1次ソース(開示資料)に矛盾があることを証明しなければならない。逆に、一か所でも矛盾点を見つければ即、証明終了となるのだが。


06. 2012年11月18日 19:40:01 : INPRRibmwE
01さんの通りでないければいいが。

07. 2012年11月18日 21:00:15 : 8kP4KkkMFg
私もロシアサーバールートメール辺りから臭いと思ってた。
八木さんの市民グループが利用された(検察審査会で間違いなく審査会議が行われたとの
情報を流布する狙い)

要するに第五検察審査会の結論は正当な適法な物だと言いたい
最高裁とか最高検の代弁者として八木さんとか郷原さんが利用されている。


08. 2012年11月18日 22:19:26 : DS9UDjQHeM
02. NRRfKe6Oxw さん
>>検察は、取り調べの可視化を阻止したいという動機があったが、裁判所の小沢つぶしの動機が知りたい。

検察の動機もそご指摘の可視化などは瑣末なことと思います。
検察及び裁判所の小沢潰しの動機は小沢氏がこの国を真に支配しているものとその手法を正確に知っている実力政治家、彼らから見れば、真に危険人物だからです。
ロッキード事件を思い出して下さい。
日本の法律に反する司法取引を最高裁事務局が許可し、日本で一番の実力政治家を起訴に持ち込んだのです。小沢氏は日本の裁判所が権力の走狗であることを見抜いているのです。
さらに日本においては検察と裁判所は一体になっている現実があります。
だからアメリカも自国の兵士に対する裁判権を放棄しないのでしょう。99%の有罪率など諸外国ではあり得ないのです。


09. 2012年11月18日 23:19:47 : S3rkJCZ4io
02. NRRfKe6Oxw さん
>>検察は、取り調べの可視化を阻止したいという動機があったが、裁判所の小沢つぶしの動機が知りたい。

08. 2012年11月18日 22:19:26 : DS9UDjQHeMさんのおっしゃることでよくご理解されると思いますが、少し補足を。

日本は、世界ではありえない「判検交流」という、司法と行政間の人事交流・人事異動が当たり前のように行われていて、官僚の人事ポストに成り下がっています。当然、検察の起訴を「ほぼ正しい」としなければ、自分たちのポストも存在理由も無くなるということになります。一言でいえば、「グル」だということ。そしてその中心にいるのが「最高裁事務総局」という組織であり、裁判所だけでなく、法務省、どういうわけか検察審査会、さらには他の省庁の人事権さえ握っています。


10. 2012年11月18日 23:22:43 : 8kP4KkkMFg
ロッキード事件の頃は国民の情報源はマスコミだけだったので
完全に洗脳されましたね、検察=正義の味方、田中角栄=極悪人

現在の小沢一郎=極悪人 とマッタク同じ流れなんだけど
現在はネット情報(HP、ブログ、ツイッター)で個人が
様々な情報を世界中から取る事が出来る。

無知な自分だった事を思い知る今日この頃


11. 2012年11月19日 02:34:26 : 6EilY6IEQQ
検察審査員は幽霊。
あちら陣営の人には応じるが、
こちら陣営の人には姿を見せてくれません。

あちらの世界の人なのでしょう。


12. 2012年11月19日 03:53:58 : xNWDGXk1K0

最高裁事務総局 が 最高罪恥部総局 であるというのは、本当だな。


13. 2012年11月19日 08:24:39 : 6tCWZjjun2
最高裁事務局はいつから「魚屋」になったのか
ヒラメ養殖事業の開発に大成功
全裁判官がヒラメになってしまった(ヒラメの目は上方だけしか見えな)
裁判官も、人事権を持つ最高裁事務局の意向を常に忖度をした判決を行う者ばっかりになってしまった
最高裁事務局に人事権を掌握された事で、裁判官の独立が不可能となった
世界の三権分立の一角を占める司法(裁判)の独立はどのように保っているのか
日本の場合は、最高裁の裁判官の人事掌握の上で自ら進んで行政化組み込まれた
今の日本の民主主義は行政、立法2権分立が現状、実質は行政+媒体連合(11社記者クラブマスメディア)が立法の上に君臨している

14. 2012年11月19日 09:49:05 : Oewdtsg70s
 

郷原は検察裏金に言及したことは一度も無い
一度、ネット対談で触れると約束したが、都合良くその放送日だけサーバーの
調子が悪くなったとかで中止(笑)

また、郷原は検察の成り立ちが既にGHQの下部組織だった事に触れず、元々検察は
良い組織だったが、最近狂った、という説を執拗に唱えている

つまり、郷原はソフトランディング要員だ

・・・と、随分前にも何度か阿修羅に書いたが、その都度工作員呼ばわりなんだよね
どの辺が検察批判・小沢支持者のフリをして書き込んでるのかお里が知れる
 


15. 2012年11月19日 10:02:58 : DS9UDjQHeM
05. 和モガ さん
>単に「新聞はまた見て来たような嘘を書き」ではいけないのですかね。

1週刊誌が書く記事と違うのです。
確かに新聞記事はおっしゃるように2次ソースです。しかし、問題はそれを流したのが1社でないことです。そして、各社がそれを流したということは各社にとって信頼が出来るニュースソース、すなわち検察審査会事務局と考えるのが自然でしょう。
一市民さんが架空決議と断定されるのは余りにもこの事件の推移や経緯に疑問が多すぎるという鳥瞰的視点、さらにはHN解析さんが指摘された検察審査会事務局発表の11名の平均年齢が30.91歳でなくて30,90歳に嘘ありというミクロな視点での疑惑があります。
私が決定的と感ずるのは検察審査会が本来の手続きを踏まえた決議を実際に行っていれば、審査員だけを特定できないようにしてそれを証明する物的証拠など幾らでも出せるはずなのにそれをしないことです。
それを一切しようとしない検察審査会は訴訟をおこされた裁判に全く出席しないのと同じで、世間の常識で言えば罪を認めているわけです。


16. カッサンドラ 2012年11月19日 10:27:05 : Ais6UB4YIFV7c : yyMh2dXANk
第5検察審査会の違法性(違法でない限り陳謝で逃げられる)を追求している時に、仮に相手がやましい事をやっているとしたら、その相手が開示する1次ソースが全面的に信頼できるものだろうか?  悪事に手を汚しながら、片一方でバカ正直に記録をそのままの姿で相手に見せることなどするわけがない。 相手が文書や記録を作るプロであることを完全に忘れている。

運良く矛盾点を見つけても「ご協力感謝します。 今後の事務改善に役立てたいと思います」と言われておしまいになりそうな気がする。 我々は数学の問題を解いているのではない。 痛痒を感じない部分をいくら攻撃しても無駄なのだ。

だから、私は一市民T氏の「飛び道具」も今回は有効だと考えている。 この限られた時間の中で世間の耳目を惹くためには、「架空議決」は最も強力な信号弾になりうる。 いかに突飛な説に見えても、いまだに相手は完全に否定できてはいないではないか。
今しなければならないのは、要塞に立てこもった相手を引きずり出すことだ。


17. カッサンドラ 2012年11月19日 12:06:15 : Ais6UB4YIFV7c : yyMh2dXANk
「絶対にバレやしない」との認識があれば、何だってできる。
東京地検特捜部の捏造報告書の件を忘れたわけではなかろう。
リークがなければ、あれも永久に露見しなった。
事後に検察が騒がないのは、もっと上の誰かが流出させたから、とも考えられる。

とにかく検察でさえやっているのに、その対である裁判所や検察審査会がやっていないと考えるのは、あまりに純情過ぎやしないだろうか?


18. 2012年11月19日 12:53:17 : FpcudWesAg
指定弁護士、上告断念が報道されました。
記者会見で見るとその弁護士の人相がいかにも貧相に見える。
そもそも指定弁護士というのは誰が指名するのだろうか。新たな証拠もないのに高裁で争そうつもりだったのか。一審の裁判に誤審有と思ったのだろうか。
いずれにしても弁護士としては2,3流としか思えない。

陰謀の首謀者たちは小沢氏の政治生命をほとんど絶ったと判断した時点であとはどうなろうと良かったのだろう。有力な政治家をこのような手段で追放するのが許されるわけはないのだが背景は巧妙すぎて正体を現さない。官僚は権利、権力は持つが悪いことをしても守秘義務をつかい絶対に隠し通すことができる。こんな馬鹿なことが許されるわけがない。


19. 2012年11月19日 15:17:22 : GZi73Y9rlQ
一市民Tさんに敬意を持って


第5検察審査会の実在問題は、未だに、このサイトに来る主たる人の他には、2、3の週刊誌、夕刊紙を読み飛ばす人達の記憶の隅に留まっている程度のものです。

最高検による「地検特捜報告書捏造犯への明らかに法を踏み潰した処分」でさえも主要マスメディアは追求しません。まして、第5検察審査会への疑義には主メディアの影も見えません。

10年9月と10月の報道の齟齬は新聞社自身が判っているはずですが、最高裁事務総局、検察のシナリオのままに動くことが、この事件での彼らの仕事なのでしょう。明らかに陰湿な受動的共犯関係にあると見て取れます。

「起訴相当議決」は既定のシナリオでしたから、偽装(「架空審査員」もしくは「審査員誘導」)されたことに間違いないのです。

私は偽装は「架空審査員」であったと思っています。当局は「偽装」を決めたのですから、既定の結論に審査員を誘導するなんてことは、多少のスリルはあるでしょうけれど形式に縛られた役人の自慰行為にしか過ぎず、全く意味もないのです。

とにかく不確定な要素を排除するのが自然です。つまり、公的な図書さえ整えておけばいいのです。実態などないほうがよく、審査会が開かれたことを垣間見せるような図書をいかようにも捏造すればすむのです。

多分、検察審査会事務局は、「メディアの沈黙を確保」しているから、表に出る審査補助員吉田弁護士の(*1)会見さえ無難に報道すれば、偽装はやり過ごせるという塩梅でいたのです。


だから、一市民Tさんの存在そしてネットでの広がりは当局にとっては想定外のはづです。まさか、審査会事務局に出向く人がいるとは。

一市民Tさんへの事務局の対応の不自然さは「第5検察審査会」の実在に疑問を抱かせるに十分なものですし、身勝手な小出し海苔弁開示は、かえって実在を疑わせるものでもあり、当局の苦心をもうかがせます。

様々な開示図書も、審査会が開かれたことを未だに明かしてくれてはいないのです。


でもでも

小沢さんご本人はこの事件の殆どの構成を先刻承知の上で様々に行動をされ、そして時が事実を曝け出すしかないし、べきものと覚悟している、と私には感られるのです。取調べ検事、裁判長への敬意は表面上のものとは思えません。その上で「まだ間に合う」だったと思います。


・・・・・たしかに個々の役人にではなく国の仕組みに原因があるのだけれど。


私の友達もやっと気づいてくれたようですが、3年かかりました。新聞テレビによる「小沢=金権・尊大」の刷り込みは広範で根深い。この陸山会事件だって、未だに「小沢が闇献金を隠すために秘書に嘘の報告書を作らせた・・・期ズレ・・?なーに」「ふてぶてしい顔がいや」が世間を闊歩です。

いらだつ私は、小沢さんの域にはとてもたどり着けない。


(*1)吉田弁護士の会見内容は要検証。


20. カッサンドラ 2012年11月19日 23:52:07 : Ais6UB4YIFV7c : JMM8VytInE
19さんへ

>たしかに個々の役人にではなく国の仕組みに原因があるのだけれど。

システムに問題があるのは今回の事で私にもよく分かりました。 しかし完璧なシステムなど人類史上まだ誕生していないのも事実です。
今回のことで言えば、装置の問題もさることながら「誰が起動スイッチを押したか」でしょう。 スイッチを押さなければ、意外と無害なシステムなのかもしれません。

メディアが冷静に対応し、検察が邪な意思を抱かず、検察審査会が本当に一般市民をクジで選んでいたのなら。


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