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私の領有権問題での投稿に唖然となり(笑)を多発している御仁への回答
http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/579.html
投稿者 あっしら 日時 2012 年 12 月 22 日 02:06:52: Mo7ApAlflbQ6s
 


「尖閣諸島領有権問題をめぐる解釈への「完全な勘違い」や「論理が杜撰過ぎ」という批判に答える」(http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/531.html)のコメント欄にいただいたレスポンスへの回答です。

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04. のdjoSwnPK8Iさんへ:


 前回回答させていただいたzD6AeKg6jAさんと同じ方かどうかはわかりませんので、単独のコメントとして回答します。


 尖閣諸島は、前回の投稿で説明したように、米国が望む期間だけ好きに統治権を行使できることを、サンフランシスコ講和条約で日本及び締結国が認めた領域に存在します。

 仮に、中華民国や中華人民共和国が、尖閣諸島に領有権を有していると考えていたのなら、米国に対し、「尖閣諸島は、自国の領土だから、日本や他の連合国構成国が認めると言ったからといっても、米国が統治することは認められない」と申し入れ、解決を図るべき問題なのです。

 尖閣諸島を含む沖縄県は、72年に米国から日本に返還されましたが、99年間租借の香港新界地区などとは違い、米国はある時期に返還するという義務を負っていたわけではありません。
 沖縄が日本に返還されることと尖閣に対する中国(中華民国ないし中華人民共和国)の領有権主張は、まったくつながらないのです。

 まさか、中国は、米国の統治権が及んでいれば領有権を主張せず、日本に統治権が戻ったら領有権を主張するというダブルスタンダードを是としないでしょう。

【引用】
「唖然とします。
この問題の基本乃至本質が丸で解ってない。
>サンフランシスコ講和条約は、連合国と日本とのあいだの講和条約であって、「アメリカの承認」というものではありません。

「連合国」とは「特定の戦争で軍事同盟を組んで連合した諸国」の謂いであって、元より、統一した政治的実体ではありません。 従って、「連合国と日本とのあいだの講和条約」ではなく、「『連合国の内のサンフランシスコ講和条約に参加している国』と日本とのあいだの講和条約」です。
当然、「日本にとっての日本の領有権範囲は、サンフランシスコ講和条件で確定している」というのは「講和条約」の条約批准国にのみ言えるのであって、参加してない国には当て嵌まりません。 つまり、「ポツダム宣言」(四国共同宣言)の半分(米英)しか参加していないサンフランシスコ講和条約は、その有効性は限定的であるーこんな事は初歩の初歩ですよ!」

【コメント】
 戦後世界の政治的対立と講和条約が規定する領土をごちゃごちゃにしているようです。
 そして、ある地理的領域は一つしか存在しないという事実を忘れられているようですね。

 例えば尖閣諸島を考えれば、「サンフランシスコ講和条約に締結した国家向けの尖閣諸島」と「講和会議に参加しなかったり調印をしなかったりした国家向けの尖閣諸島」という二つが存在するわけではありません。
 地理的にただ一つの尖閣諸島は、サンフランシスコ講和条約を根拠に米国の統治に置かれた領域に存在していたのです。

 地理的に一つしかなく自国に領有権があると考えている尖閣諸島が、自国が参加していない講和会議で締結された講和条約で、連合国を形成していた別の国に支配されると規定されていたら、その権利を得た国家や締結した他の連合国にちょっと待てとクレームを付けるしかないと思いませんか?

 沖縄返還で、尖閣諸島の領有権問題が浮上するわけではないのです。

 「従って、「連合国と日本とのあいだの講和条約」ではなく、「『連合国の内のサンフランシスコ講和条約に参加している国』と日本とのあいだの講和条約」です」という説明については、前回の投稿で私も、「戦後世界の政治的対立状況から、講和条約の相手が日本を占領する主要な連合国に限定されたことは、尖閣諸島の領有や北方領土の領有のみならず、国家間の関係にその後もひどいしこりを残していることは認めています」と説明しています。


【引用】
「だからこそ、その後ソ連や中国(台湾政権、大陸政権)との(講和条約に代わる)「平和条約」が出て来るのであって。
 しかも、いざソ連との領土問題を解決して「平和条約」を結ぼうとしたらアメリカからの横ヤリが入るー所謂’ダレスの恫喝’というやつです。 」

【コメント】
 敗戦国日本の領土・領域がサンフランシスコ講和条約で確定したという事実と、ソ連(ロシア)や中国との平和条約で国境が定められることとは別の話です。

 なぜなら、ソ連との平和条約で、ソ連が「歯舞色丹」に加え「国後・択捉」をも日本に還すと定めても、なんら問題ではないからです。

 日ソいずれかがサンフランシスコ講和条約なぞ認めないという立場を示したら、交渉自体ができなし、諸外国も黙ってはいません。
 サンフランシスコ講和条約で定められた戦後独立日本の領域が、日ソ間の交渉でも前提だったのです。

 “保障占領”的色彩が濃い不法占拠の「歯舞色丹」の返還は当然ですが、「国後・択捉」は、暗黙裏であってもソ連領になっていますら(そうでないのならサンフランシスコ講和条約に締結した連合国がソ連に異を唱えるべき)、交渉でそれを日本にプレゼントすることに問題はありません。

※ ’ダレスの恫喝’については、「本来、権利を放棄した領土についてあれこれ言う権利は日本にない:“不法占領”が続く「歯舞色丹」を取り戻すことが先決」(
http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/572.html)のコメント欄で少し触れています。

 中国との平和条約は、国境線は棚上げという筋の悪い決着の仕方になりましたから、サンフランシスコ講和条約で規定され、その後、歴史的にも実績が積み重ねられた領域がそれぞれの領土・領域ということになります。

【引用】
「>中国のクレームは、「中国の連合国における代表権問題」と同様、連合国の内部で解決すべき問題

(笑)「中国の連合国における代表権問題」については、連合国との問題は連合国=国連で解決したでしょ。
中国と日本との問題は「日中平和友好条約」(1978)を以て、一応の解決になるのです(領土問題棚上げでね)。
だから、逆に言えば、「日本にとっての日本の領有権範囲」(主たる対象国はソ連・中国・韓国・北朝鮮でしょう)及び周辺諸国(これも同じ)との講和がサンフランシスコ講和条約で解決しているのであれば、「日ソ共同宣言」も「日華条約」ー「日中平和友好条約」も必要なかったはず、でしょ?(笑) 」


【コメント】
 何がおかしいのかわかりませんが、「(笑)「中国の連合国における代表権問題」については、連合国との問題は連合国=国連で解決したでしょ。」と言われても、サンフランシスコ講和条約締結時の連合国(国連)における代表権は中華民国にあったのです。
 だからこそ、周恩来は異義の声明を発したのです。そして、だからこそ、敗戦国日本の領土処理に文句がある場合は、代表権と同じように、連合国=国連内部で解決して貰うしかないと説明したのです。


 直前に説明したように、ソ連(ロシア)や中国との平和条約は、サンフランシスコ講和条約で規定された領域(国境線)が前提となっている(なる)のです。

 中国とのあいだでの尖閣諸島領有権問題棚上げは、日本が、サンフランシスコ講和条約及び沖縄返還協定から後退し、中国に譲ったことを意味します。

 (笑)を多発してあれこれ書かれていますが、サンフランシスコ講和条約に調印しなかった国家との個別平和条約も、サンフランシスコ講和条約で確定した独立日本の領土・領域及びその後の変化(沖縄返還協定)を前提にして交渉し締結された(される)ものです。

 「周辺諸国(これも同じ)との講和がサンフランシスコ講和条約で解決しているのであれば、「日ソ共同宣言」も「日華条約」ー「日中平和友好条約」も必要なかったはず」と書かれていますが、誰か、必要なかったと主張しているヒトがいるのですか?

 領土・領域が確定されていれば、確定の根拠になっている条約に加わらなかった諸国との講和(平和)条約が要らないというわけではありません。領土・領域についても、直前にも説明したように、二国間だけに関わる領域であれば、サンフランシスコ講和条約で確定した領域に変更を加えることも可能です。
 米国の施政権が及んでいなかったという条件で仮定の話になりますが、中華民国が賠償請求権を放棄する見返りに、尖閣諸島をプレゼントすることだって可能なのです。


【引用】
「>仮に、日本が敗戦時に領有していた領域で、サンフランシスコ講和条約に記載されていないところがあり
貴方は、どうやら、「尖閣」の経緯については元より、「日本にとっての領土問題」の本質が解ってないようです。
単に日本側の、しかも翼賛的な主張にのみ耳を傾けるのではなく、批判側、及び相手方(中国や台湾)の主張を聞いてみることを奨めますが、サンフランシスコ講和条約を以て、戦争及びその戦後処理の問題が済んだと思い込んでるらしい貴方には、所詮、無理な話か?(マインド・コントロールされてると言ったら、怒りますかな?) 」


【コメント】
 私は、「日本側の、しかも翼賛的な主張にのみ耳を傾け」ているわけではないと思っています。
 貴殿ほどではないかも知れませんが、中国やソ連(ロシア)そして韓国の主張もそれなりに理解しているつもりです。

 貴殿こそ、「サンフランシスコ講和条約を以て、戦争及びその戦後処理の問題が済んだと思い込んでるらしい」といった言いがかりに近い邪推はやめていただきたい。

 あくまでも、敗戦国日本が主権を回復するにあたり認められた領土・領域は、サンフランシスコ講和条約で確定したとだけ主張しているのです。

 それは、「戦後世界の政治的対立状況から、講和条約の相手が日本を占領する主要な連合国に限定されたことは、尖閣諸島の領有や北方領土の領有のみならず、国家間の関係にその後もひどいしこりを残していることは認めています」という説明でもご理解いただけることと思っています。

 私は、自分が「マインド・コントロールされてる」と自覚していますから、そのように言われても怒るようなことはありませんよ。


【引用】
「条約締結当時、’(中ソを含む)全面講和’か?’’(米英側のみの)片面講和’か?が国民を巻き込む大論争となりましたが、ここにきて’片面講和’の本質が顕れ出た、と見るべきです。
それは実質的な対米従属の選択であった、ということが。 」

【コメント】
 戦後日本は、主権を回復するにあたり、対米従属を選択したと思っています。

 それが現在なお続いていることに怒りと哀しみを抱いていますが、当時の世界情勢を考えたとき、対米従属という選択なしに日本が主権を回復する道は、極めて狭く茨にも覆われたものであったと考えています。

 だからこそ、アジア諸国とのあいだで講和や国交樹立が遅れに遅れた失態を少しでも取り戻すため、アジア諸国との関係改善を積極的に図らなければならないとも思っています。
 とりわけ、ムリヤリ併合しておきながら、敗戦時に一方的に捨て去ることを受け容れた朝鮮半島の北半分については、できるだけ早く国交を樹立しなければならないと考えています。


【引用】
「そうして、「サンフランシスコ講和体制」=戦後体制を自明の前提とし、それに何の疑問も抱かない戦後意識の持ち主であれば、今回の問題の所在は勿論、昨今の情勢について、丸で見当違いの発言をされるのは理解出来ますーその限りでは。 貴方のイシハラ狆についての大甘な評価もね!」

【コメント】
 まったく頓珍漢な解説と分析ですが、ありがたく受け止めます。

 「サンフランシスコ講和体制」は、敗戦国日本の新しい領土・領域が確定し、戦後体制の出発点でもあるとは思っていますが、それに対する疑問はたっぷり抱いています。

「見当違いの発言」や「イシハラ狆についての大甘な評価」という批判も、具体的な内容でいただけなければ、何が?どこが?というしかありません。


 

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コメント
 
01. 2012年12月22日 03:08:27 : iBBVJbJ7qY
講和会議に招かれたが出席しなかった国
[インド]・[ビルマ](現在[ミャンマー])・[ユーゴスラビア](当時)

出席したが調印しなかった国
ソビエト連邦(当時)・ポーランド・チェコスロバキア(当時)

招待されなかった国
中華民国・中華人民共和国

その後
国交は回復されたが沖縄・奄美諸島・小笠原諸島はアメリカの施政権下に置かれた。

Q.サンフランシスコ講和条約で、中国が招かれなかった理由はなんなのでしょう?

A.中国が中華民国(国民党政府)か中華人民共和国(共産党政府)のいずれが代表であるのか、という点で、招待状を発送する段階まで折り合いがつかなかったのが最大の理由です。当時から、両国との二つの中国は認めない。という立場でした。英国は1954年(昭和29年)に正式に中華人民共和国と国交を樹立した当時の西側陣営としては親北京の立場で、昭和27年のサンフランシスコ講和条約の時点では、既に中華人民共和国が中国の唯一の代表。という立場を表明していました。米国は親台湾、というか反共産党であったから、意見が一致せず、妥協案として、中国には一切の招待状を送らず、日中間の講和問題は日中両国政府に一任する。ということになりました。しかしながら、ソ連、ポーランド、チェコスロバキアの三国は、中華人民共和国への招待状不発送の件に反対し、中華人民共和国の参加なき会議全体が無効だ。として署名を拒否しています。(結果、樺太や千島の領有権が宙に浮いたままになっています)
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1449583294

ややこしいですが、締結のタイミングが悪かったのかもしれません。


02. 2012年12月22日 03:42:25 : eluUp29EQP
「逐次解析」で反論する奴ってたまにいるけどさー、「鼻持ちならない」と思わない?たとえば、そういう方法を先鋭化すれば、単語一つの瑣末な分析にまで至ることもありってな雰囲気があるだろー?

そーじゃねーんだな、「現実」ってのは。まあ、「反論」が、とは言わんが。
現実把握とは対するものを一括して瞬時に全力で直感することだよ。
目の前のこっちに試験穴1号を掘れば「論理的に」こう見える、さて、そっちに試験穴2号を掘れば実は「論理的に」こう言える!・・・というばか話じゃねーんだよ。

そして「反論」の正否なんてつまるところ所詮は反論者の「気分次第」の現実把握だしなーw 気分が違う二人がいくらてめぇの正しい論理の剣を切り結んでも、決着のつくことなんて決してない。

反論が「気分次第の現実把握」である以上、そういう論理的穴掘り馬鹿話をされても困るってこと。いくらでも理屈はこねくり回せるんだからね。
例えば、小沢一郎を真っ白無罪潔白ピカピカとも実証できるし、真っ黒大犯罪極悪人とも論理的に証明できる。そんなもんだ。相対論はバカにはいくらでも否定できるんだ。そんなもんだ。

あっしらの、このコメントに対する反論は無用だぜ。不快なだけだ。
あっしらを説得しにかかってるわけじゃないんだしさ。
ある場合、「鼻持ちならない」という一般論をため息してみただけだ。


03. あっしら 2012年12月22日 04:46:14 : Mo7ApAlflbQ6s : DvLZNEv2EI

eluUp29EQPさん、コメントありがとうございます。

言われることは理解できます。

ただし、相手とは、事実認識や気分にそれほど大きな違いがあるとは思っていません。だからこそ、意を尽くして説明する手段として「逐次解析」をしたのです。

今後とも宜しくお願いします。


04. 2012年12月22日 05:21:38 : VZvBPVyNJk
横から失礼だけどこの手の議論てのはメンドウクサイとしかおもえない。
面倒くさいなら読むなよといわれそうだけどね。
基本的に領土問題てのは、あるいは領有権てのは、力でどこかの領土を奪ったあとそこを力で実効支配する。これにつきるわけだ。アメリカだってどこだってそうだ。実効支配の積み重ねが領土あるいは領有権となる。で、力を失えば領有権も危うくなる。
これだけのことじゃないのでしょうかね。

05. 2012年12月22日 05:59:27 : 1megU5bTig
04さんの認識が基本的には正しい。

現在の国境線は戦争、侵略の結果を現実的に追認したものであってそれ以外のものではない。

第2次世界大戦の結果、国連が出来て建前として軍事力による国境線の変更は認めないという合意が加盟国間で合意されている程度。


06. 2012年12月22日 07:08:55 : 3tu0xh3s82
外務省ホームページのQAを読むのが一番分かりやすいのじゃないの?領土問題というのは総力戦だからね。自国の見解が国際社会に受け入れられるように、努力していく以外ない。その場合、原則的には、相手側の見解は、国際社会の常識から逸脱したとんでもないシロモノと主張すべきなのよな。中国がそうやっているようにね。こんなもの、「正解」なんかありゃしないのだからね。

07. 2012年12月22日 15:10:58 : 65vt3h07xM
06、外務省の北方領土ページはダメダメですね。歴史的推移や事実の記述にたくさんの間違いや我田引水があり、あれでは外交どころか国内にすら説得力がありません。
むしろ、そこをベースにして国会答弁などを厳密に検証し、外務省ページの欺瞞を明らかにして行きましょう。

自国の見解を国際社会に受け入れられるようにとおっしゃいますが、結局、政府がコロコロと態度や見解を変えるので、我々国民の方が自国見解に正当性を見いだせない状態になっているのです。(時系列で検証すればすぐにわかります。)

幸い、ロシア側も南千島が日本との係争地であることを認めています。
また、この地域は日ロ両国にとって、歴史的な固有の領土ではありません。

それならば過去のいきさつを全て無かったことにし、現在係争地であるという事実のみにもとづき、現在および将来の利害得失だけを問題として日ロ両国および先住民団体による「国境策定」を協議するという態度でよかろうと思われます。
正当性を争わず、利害関係のみで話しあいましょうと言うことです。

日本とロシアは隣国であるにも関わらず、この北方領土以外に争点が存在していません。
この地域・水域のために両国が友好関係を深められないのは大きな損失だと考えます。


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