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TPP「決断、参院選前に」 安倍政権の懸案、米CSIS所長に聞く 原発、安保上も重要 日中の衝突、米は望まず
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投稿者 あっしら 日時 2013 年 1 月 06 日 00:35:06: Mo7ApAlflbQ6s
 


TPP「決断、参院選前に」 安倍政権の懸案、米CSIS所長に聞く 原発、安保上も重要 日中の衝突、米は望まず

 米国の有力シンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)のジョン・ハムレ所長は日本経済新聞のインタビューに答え、安倍晋三政権の懸案に関して見解を示した。日本の環太平洋経済連携協定(TPP)参加の決断が今夏の参院選以降に先送りされる場合、米国の失望を招くと指摘。日本が原発政策を維持することは、日本経済再生や安全保障上の観点からも必要との考えを強調した。やり取りは次の通り。

 ――安倍政権は日米関係の再構築を掲げています。

 「最近の日米関係は、民主党政権時代でも野田政権とは良好で、安定していた。沖縄の米軍普天間基地の移設問題が長年の懸案だ。普天間問題がすぐに解決しなくても、日米はアジアの安全と安定のために役割を定義していかなければならない。例えば、米軍の最新鋭ステルス戦闘機F35の日本への配備は日米関係の強化につながる」

 ――オバマ政権は日本のTPP参加が「死活的に重要」との立場です。

 「2期目のオバマ政権は1期目よりも貿易政策の優先順位が高い。オバマ政権が欧州連合(EU)と自由貿易協定(FTA)締結交渉を強力に推進しているのは、その好例だ。TPP交渉は日本抜きで進んでいる。安倍政権はオバマ政権の貿易政策重視の方針とFTAやTPP交渉の現状を注意深く見る必要がある」
 「日本では多くの人が日本のTPP参加が米国の利益と日本の損失につながると考えているようだが、それは違う。TPPは参加国すべてが勝者になる枠組みだ。もし安倍政権が参院選前までにTPP参加を決断しなければ、米国は失望するだろう」


 ――原発の再稼働問題も注目されています。

 「安倍政権が直面する最も重要な課題だ。福島の原発事故は悲劇であり、住民は政府が事故から守ってくれず、その後も有効な対策を取っていないと不満を募らせている。問題は住民が政府を信頼していないことだ。住民にとって安全な環境を整えることを政府は最優先すべきだ」
 「一方で日本はエネルギー資源が豊富ではない。原発を再稼働しなければ、短期的には火力発電所を建設しなければならないが、コストがかさむ。日本経済への打撃は深刻で、競争力も衰える。米国はまず現存する原発の再稼働を希望する。原発は経済再生へ不可欠であり、日本の国家安全保障上の観点からも必要だ」


 ――周辺国には「右傾化」懸念もあります。

 「今回の衆院選は日本の『右傾化』や『左傾化』を選ぶ選挙ではなかった。無意味な議論だ。選挙結果は民主党の政権運営への不満であり、拒絶だった。自民党の肯定ではない。国民は安倍政権や自民党に経済再生やエネルギー問題の解決の機会を与えたにすぎない」
 「沖縄・尖閣諸島を巡って日中の緊張が高まっている。尖閣問題は日中2国間にとって重要な問題だが、世界のほとんどの国にとっては重要ではなく、関心もない。日中の衝突は双方に打撃だ。米国は日中の衝突を望んでいないし、私はそうならないと期待している」
 「従軍慰安婦問題は日韓の争いであり、懸念している。もしこの問題について日韓の間で論争が起きれば、日米韓3カ国にとって良くない。次の4年ないし5年をこの問題に費やすのは日米韓3カ国にとって失うものが大きい」

(ワシントン=吉野直也)

 ジョン・ハムレ氏 ジョンズ・ホプキンス大院博士。クリントン政権で国防次官、国防副長官を歴任。2000年1月から現職。62歳。

[日経新聞1月5日朝刊P.7]
 

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コメント
 
01. 2013年1月06日 01:39:29 : KYzH54cFKY
肉茎は、人工地震と放射能で破壊してはみたものの
パチンコ民族に搾取されまくって弱りすぎたので
ちょっと軌道修正にムサシの機械を操作して選挙介入してみた意図を
カイク様に直接ご説明いただくという企画なのか。

イギリス同様に国際紛争の種をさんざん意図的に仕込んでおきながら
この徹底した偽善ぶりはさすが選民様である。
円高で日本製造業を締め上げつつ円キャリトレで
鬼稼ぎする冷酷非情さも素晴らしい。
円高倒産続出でゴイムがいくら失業しようが
人類削減計画にかなうのでモウマンタイとお考えであろう。

比較的に良心的な安倍で愚民を釣っておいて、日本復興政策が機能する以前に
すかさず潰してガチのCSIS配下の進次郎にすげ替える予定だろう。
シュミット会長の北朝鮮訪問では「次はあの北朝鮮在日首相の愚息を
日本に持ってくるから軍事挑発よろしく」という根回しがあるだろう。
安倍にしばらくやらせるべきで、横須賀の在日北朝鮮人ネオコンには
政権を与えてはならない。


02. 2013年1月06日 06:59:39 : OH5QYqiedc
01様、ありがとうございます、よく解りました。
ムサシをいくらほじくり返しても「小浜のTPP」から、日本は逃げられない?
もし「CSIS配下の進次郎」を引き込んでしまえば、日本民族の滅亡もありますか。
大飯原発の地下が活断層なら、関西と名古屋圏も無人地帯になる。なぜ、嘉田滋賀県知事は『環境一本勝負』で世界を味方にできれば、米を打倒させられるのに「哲也」を押し付けられたのか、解りません。

>『TPPは参加国すべてが勝者になる枠組みだ。もし安倍政権が参院選前までにTPP参加を決断しなければ、米国は失望するだろう」
→失望、どうぞご自由に!
>「日本復興政策が機能する以前に、すかさず潰してガチのCSIS配下の進次郎にすげ替える予定だろう。…安倍にしばらくやらせるべきで、横須賀の在日北朝鮮人ネオコンには政権を与えてはならない。」

米は「勝つ、勝つ」狂から、なぜ脱却できないのか。米崩壊・若い国と言う隠れ蓑を引き剥がし、米の裏を「日本の市民が立ち話で批判する」程度に、中・高・大教育の世界史水準を上げてほしいと願います。ぜひ左右の主婦講座も。

これもしばらく、安倍のまま待つしかありませんか?


03. 2013年1月06日 11:30:21 : jXaTmXcG3s
 悪辣なアメリカの手に乗ってはダメだ。
 民主党が政権獲得時に、鳩山首相が、アメリカが日本国民に知られないように「時間をかけて」乗っ取る謀略「年次規制改革要望書」に抵抗してそれを潰したので、「一気に日本乗っ取りの謀略」を進める米ネオコンは、東日本の穀倉地帯を攻撃して「TPP参加」を仕掛けた。
「9.11WTC破壊」では、約7千人の命を平然と奪った悪魔の下僕・ブッシュの背後には、「イラクの原油強奪を企む石油マフィア」の存在があったことは、今では世界中の誰でも知っている。
ましてや、日本人に対して、必要でもなんでも無かった広島・長崎への「原子爆弾投下」で非戦闘員の皆殺しをした「人種差別主義者の白人」がやることだ。日本を破壊するためには「核兵器でも何でも」使用する。何故か、「タイミング良く」震災翌日に突然現れた、核戦争対応の原子力空母「ドナルド・レーガン号」の不可思議な行動は疑問が湧く。
沖縄で頻発する「米軍兵士の犯罪」は、彼らが「日本を植民地として考えている」からだ。


04. JohnMung 2013年1月06日 13:16:32 : SfgJT2I6DyMEc : FMehHBIxA6

 ★阿修羅閲覧者、国民・有権者のみなさん

 下記をご覧下さい。自民党が政権復帰した後のTPPに関する動きの一端が分かります。
 私は、戦略国際問題研究所(CSIS)のジョン・ハムレ所長は、アメリカと国際資本の意向を受けた意見であり、TPPには参加すべきでないと考えます。

 http://sun.ap.teacup.com/souun/9578.html (晴耕雨読)

 2012/12/29
 「自民党の「TPP参加の即時撤回を求める会」は28日、政権復帰後初の会合を開いた:HEAT氏」 TPP/WTO/グローバリズム
 https://twitter.com/HEAT2009

 「TPP参加の即時撤回を求める会」は28日、党本部で政権復帰後初の総会を開いた。
 同会は、初当選組を中心に66人が新規加入しメンバーは党所属議員の半数近くに相当する181人に膨れた。
 総会には木村首相補佐官や江藤農水副大臣らも姿を見せた。

 産経⇒http://on-msn.com/10pzOR9

 自民党の「TPP参加の即時撤回を求める会」は28日、政権復帰後初の会合を開いた。
 出席議員からは「党の方針として反対を明確に打ち出してほしい」との声が相次いだ。
 外務政務官に起用された城内実氏は「メリットが全く分からない。
 アジアの成長を取り込むというのは抽象的だ」と指摘。

 時事通信。

 「TPPを慎重に考える会」は所属議員が多数落選し、今後の活動方針も不明な状態。
 今後は自民党の「TPP参加の即時撤回を求める会」の活動が重要になる。

 慎重会はとても有意義な情報提供の場だったわけで、情報公開の観点からも、即時撤回会も可能な限り会合や勉強会をオープンにしてくれないかな。

 可能なら、次回以降の中継希望です⇒http://bit.ly/12SZ2Gi ※外務省や農林水産省の担当者からTPP交渉の現状などについて説明。

 「TPP参加の即時撤回を求める会」の会合。
----------------------
 http://bit.ly/12SZ2Gi
 自民議連 TPPに反対意見相次ぐ
 12月28日 16時47分

 TPP=環太平洋パートナーシップ協定への交渉参加に反対する自民党の議員連盟の会合が開かれ、参加すれば農業だけにとどまらず、医療などの幅広い分野に影響が及ぶなどとして、交渉に参加すべきではないという意見が相次ぎました。

 政権復帰後、初めて開かれた議員連盟の会合には、自民党所属の国会議員およそ100人が出席し、外務省や農林水産省の担当者からTPP交渉の現状などについて説明を聞きました。
 これに対し、出席者からは、「TPP交渉の現状などについて政府側の情報提供が不十分だ」、「TPPに参加した場合の農業分野への影響が強調されているが、医療や保険など幅広い分野に影響が出てくるのは明らかで、デメリットのほうが大きい」といった、交渉参加に反対する意見が相次ぎました。
 また、会合では、内閣官房と農林水産省の担当者がTPPに参加した場合の経済効果などについて、政府として統一試算=試みの計算をまとめることを検討していると明らかにしました。
 会合のあと、議員連盟の会長を務める森山裕衆議院議員は記者団に対し、「自民党は、聖域なき関税撤廃を前提にするかぎり、交渉参加に反対することを国民に約束して衆議院選挙で勝利した。約束を守るため頑張っていく」と述べました。


05. JohnMung 2013年1月06日 15:25:53 : SfgJT2I6DyMEc : FMehHBIxA6

 ◎阿修羅閲覧者、国民有権者のみなさん

 TPPについて、関係団体の方々が懸念されていること、そして、国民のいのちと暮らしにどのような危惧されることがあるかを確認しておきましょう。
 そして、ご自身で情報検索し、しっかり自主的に判断しましょう。
 さらに、しっかり意思表示し、身近な人々、友人知人らと話し合いましょう。

 TPPは、気づいたら、なんとなく、事が運んでいたではいけないと思います。
 私は、反対の立場から、ネット内外で精一杯、行動を開始する所存です。

 2012年08月30日(木)
 第37回TPP即時撤回を求める会総会の開催

 8月30日(水)の8時から、自民党本部701会議室において、
 第37回総会を開催致しました

 今回会合では、関係団体(JA全中、日本医師会、日本歯科医師会、日本薬剤師会)から団体要請を受けるとともに、関係省庁から現在のTPPをめぐる状況についてヒアリングし、出席議員からの意見・要望をいただきました。

 今回は、約50名の国会議員が参集しました。また、農業関係団体および医療関係団体にお越しいただいたとともに、前日に全国農政連主催のTPP反対集会が開催されていたことから、大勢の傍聴者が会場に溢れました。

 ≪挨拶≫
【加藤紘一 総合農政・貿易調査会長】
・ 民主党のやり方はあまりに怖い時がある。そんな段取りあり得ないということを平気でやる。TPPもそれをやられたら怖い。しっかり警戒しないといけない。

【森山裕 TPP参加の即時撤回を求める会会長】
・ 米韓FTAが発効して6ヶ月経ち、農業や医療でも問題が出始めている。
・ 今の政権にやらせていてはあまりにも不安だ。
 最後まで断固として闘い抜く必要がある。

≪団体要請≫
【全国農業協同組合中央会】
(出席:萬歳会長、村上副会長、飛田副会長、冨士専務理事)
 ・ 7月上旬に産経新聞が8月末に「野田首相が参加表明する方針を固めた」と報道されてから、官邸に対する要請運動を全力で展開してきた。しかし、9月APEC・国連総会で、野田首相が踏み込んだ発言をする懸念はぬぐえない。
 ・ 国民合意がされていない中で、なし崩し的に手続きをすすめることは絶対に許されない。連携の輪を広め、一致団結してTPP参加を断固阻止するため頑張る。

【日本医師会】
(出席:羽生田副会長、中川副会長)
 ・ 総論的に公的医療保険はTPPの俎上にのぼらないとの議論があるが、金融サービスで公的医療保険に対する民間保険の参入、投資分野で株式会社の参入、知的財産分野で薬価や医療技術が対象になる懸念があり、これまでのアメリカの日本への要求を考えれば、TPP参加はあまりにも危険である。

【日本歯科医師会】
(出席:歯科医医師会 宮村副会長、柳川常務理事
    歯科医師連盟 村田副理事長、砂川常任理事)
 ・ 非関税障壁を撤廃するということは、日本自身のきまりをなくすことであり、国が溶けるということだ。
 ・ 日本の国民皆保険制度という素晴らしい制度は、お互いを支えるためにお互いがある程度の我慢をするという日本人の慣習・伝統文化があってこその制度であるため、アメリカのような個人・自由主義の精神が深く入り込めば、制度全体が壊されるという懸念は、杞憂ではなく、リアルな危惧である。

【日本薬剤師会】
(出席:小田副会長、寺山専務理事)
 ・ アメリカは、知的財産権を強め、ジェネリック薬品の抑制を図ったり、アメリカの薬品を高く売ったりすることが予測される。
 ・ 医薬品への圧力は、国民皆保険の一部である公的薬価制度が壊されることにつながる。安易なTPP参加は認められない。

≪外務省からの状況説明≫
 ・ 第13回交渉会合は、7月2〜10日に米国・サンディエゴで開催。第14回は、9月6〜15日に米国・リーズバーグで開催予定。さらに、年内にもう1回開催される見込み。
・ 8月中旬にボーカス米国上院財政委員長が来日し、8月23日に野田首相および玄葉大臣と、それぞれ会談した。
 会談では、米国からのシェールガスの輸入について、TPPについて、米国産牛肉の輸入について、意見交換をした模様。

≪出席議員からの主な意見・要望≫
 ○ 今の現状では、国民的議論が喚起されているとは到底思えない。
 ○ いくら議論しても政府は結論ありきでやっているにすぎない。アメリカ保護の内容について役人は受け入れている。マスコミもねじがまかれている。反対意見を業界エゴとしか報道しない。自民党は紳士的すぎる。怒り狂うべき。
  仮に条約締結されても、政権奪還時に国会で破棄するぐらいのことを、この場で確認すべき。
 ○ 米韓FTAで薬価は大変なことになっている。TPPに入れば、間違いなく国民皆保険は崩されていく。日本がこれまで作ってきた暮らし方が変えられてしまうという危機感が、国民に伝わっていないのではないか。
 ○ 自民党政権となっても心配なのは、安全保障と引き換えにTPP参加を売ってしまうのではないか。また、経団連は参加に賛成だ。最終的にはこういった要素でねじまかれる可能性がある。そういったことへの歯止めが党内で必要だ。
 ○ 例えばがん治療などで、日本で200万円の治療が、アメリカでは2000万円かかる。国民は、日本の医療制度の素晴らしさが、当たり前になっていて分かっていないのではないか。マスコミに国民の大半が賛成だと言わせてはダメだ。本会としても心してPRしていくべきだ。
 ○ ボーカス財政上院委員長と野田首相・玄葉外務大臣との対談の中で、アメリカからシェールガスの輸入を認めてもらうのかどうか話が出ていたようだが、シェールガスは、カナダの方が持っているし、アメリカのように輸入規制もしていない。そこに乗っては高い買い物になる。
  今の政権は交渉の仕方がなっていない。アメリカが本当に何を狙っているのか見極めないと大変なことになる。
 ○ これから、党内の総裁選がある。TPPを明確に争点の一つとして扱わせるべきだ。反対という党内決定をしたのだから、これを無視したり、何となくで流そうとしている人は、総裁にしないということだ。
 ○ 推進派は早く入って、ルールメーキングすべきといっていたが、もう既にルールメーキングに参加などできないはずだ。

※ 先生方からの議論をいただいた後に、森山会長より「団体及び先生方から貴重な意見をいただいた。
  特に総裁選への対応は極めて大事なので、適時適切な対応をしていきたい」旨の挨拶があり、閉会しました。


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