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ついに水谷建設に東京地検特捜部の捜査が始まったようだ!川村尚元社長の事情聴取求む! (日々坦々)
http://www.asyura2.com/12/test27/msg/145.html
投稿者 メジナ 日時 2012 年 9 月 22 日 00:32:22: uZtzVkuUwtrYs
 

ついに水谷建設に東京地検特捜部の捜査が始まったようだ!川村尚元社長の事情聴取求む!
 September 21 ,2012 :(日々坦々)


ついに、水谷建設に検察の捜査の手が伸びたことがわかった。

水谷建設

  水谷建設(三重県桑名市)

これは藤島利久氏と多数の市民が、水谷建設の川村尚元社長に対して業務上横領罪および特別背任罪で告発し、一度は突き返されるも再度、東京高検を通して東京地検に受理させて、今回捜査が行われているということだ。


この告発のポイントと今までの流れを藤島氏の『街カフェTVブログ』の記事で振り返ってみる。
≪小沢総理実現に向けてのハードルは陸山会冤罪事件だ。小沢氏自身の裁判は1審無罪だが、元秘書3者の裁判における「登石推認」の事実認定が踏襲されたことに危機感を抱いている。
双方の2審に向けて「登石推認」を覆す新事実が必要だ。そこで水谷建設内部の汚職犯罪の処罰を東京地検特捜部に求めている。。。それが「水谷建設告発事件」だ。今年春から水谷建設本社に再建策を練る弁護士チームを訪ねるなど積極的に取り組みを強めてきたところ、いよいよ動きが出始めた。≫

これまでの流れ (詳しくはこちら)

・水谷建設の再建を任された「北浜法律事務所(大阪市北浜)」を訪問

・水谷建設本社(三重県桑名市)を訪問

   それぞれ弁護士に会い、横領・背任事件の被害者として元経営陣を訴えるように要請

・東京地検に告発状を郵送

・国民有志に共同告発状の郵送を依頼

・東京地検特捜部が上記告発状を送り返す

・東京地検および高検にCNM市民ネットメディアグループで抗議

・国民の告発権を侵害されたとして東京地裁に国を相手取って提訴

      ⇒ 90円国家賠償訴訟

・CNMが中心となって「主権者国民の告訴・告発・裁判を考える会(代表藤島)」を立ち上げ

・高検の竹内寛検事との3度の直接交渉

   (高検との交渉の生中継録画あり)

・東京地検特捜部が告発状をようやく受理

・国民有志からの共同告発が次々と受理

      ↓  次の段階へ  ↓

(ここまで転載)

これに付け加えるとしたら、

・東京地検特捜部、児玉検事との交渉

ということになるだろうか。


告発当時に日刊ゲンダイが次のように報じている。

[小沢事件]水谷建設「裏献金1億円」の真相
 (日刊ゲンダイ2012/4/10)

 最大のナゾ

26日に判決が出る「小沢裁判」の発端となった「水谷建設からの1億円ウラ献金疑惑」の解明がついに進みそうだ。小沢一郎元代表(69)の元秘書、石川知裕衆院議員(38)にカネを渡した――と裁判で証言した川村尚水谷建設元社長(53)に対する告発状(業務上横領罪や特別背任罪など)が東京地検に提出されたのである。

告発状によると、「川村元社長は04年か06年ごろ、当時の水谷功元会長と共謀して会社の資金を横領。これを隠すために『陸山会事件』の裁判でウラ金1億円の証言をした」などと指摘している。

「陸山会事件はこの水谷建設の裏献金から始まりました。検察が本気で組織改革を考えているなら、きちんと捜査してほしいと思う。今後は共同告発人を募るつもりです」(告発した男性)

告発を“援護”する動きもある。昨年12月に「会社更生」手続きが始まった水谷建設の管財人が、来月から“債権の調査”を開始するのだ。

「約353億円の負債を抱えて会社更生法の適用を申請した水谷建設にとって、裏ガネ1億円は決して少ない金額ではない“債権額”。取り戻せるなら取り戻したい。川村元社長は『陸山会裁判』で自ら裏ガネを運んだことを認めているから、管財人も詳しい流れを徹底的に追及するでしょう。裁判では裏帳簿の存在も指摘されていて、当時の経理担当の親族の家に隠されたという話も出ていた。裏ガネの全容が明らかになり、小沢サイドへの1億円がデッチ上げ証言だったことが分かれば『陸山会事件』に対する世論の検察批判は今以上に高まるでしょう」(司法ジャーナリスト)

そもそも「裏ガネを渡した」という川村証言は、誰が聞いても不自然極まりない。大勢の人が行き交う真っ昼間の赤坂の全日空ホテル(当時)のロビーで、顔も覚えていない相手に紙袋に入れた巨額のカネを渡した――というのだ。しかも、一方的に主張しているだけで何の証拠もない。ホテルに川村を運んだと検察官に話していた運転手も、裁判で「(川村を)運んだ記憶はない。調書は検事から圧力をかけられてサインを強要された」と暴露したし、一部週刊誌は、カネは川村元社長が愛人に渡したとにおわせていた。
いったい、何が真実なのか、1億円はどこに消えたのか、検察は本気で明らかにするべきだ。

(桃色は管理人)

この告発を東京地検特捜部が受理し、その捜査が始まっていることが今回わかったということだ。

水谷建設の再建を任された「北浜法律事務所(大阪市北浜)」を藤島氏が再び訪問し谷川弁護士に面会して、そこで東京地検より資料提供を依頼されていることが判明したのだ。

以前、藤島氏が三重県桑名市にある水谷建設本社を訪問した時と同じ弁護士だったということで、参考までに以前のやり取りを『街カフェTV』から抜粋しておく。
・・・
私)「旧執行部の経営責任を明らかにせずして、再建策などあり得ない。債権者が納得しない。再建策を承諾しないでしょう。」

弁護士)「それは、此処の・・・ 水谷建設の案件に限らず、どの件でもやることですから・・・」

私)「この事件は特別です。多くの国民が関心を持っています。真実を明らかにしないまま、債権者から借金を棒引きさせて水谷建設だけ生き残ろうとすれば大変なことになります。刑事告訴を踏まえて徹底的に旧役員の悪事を調査してください。」

弁護士)「法に基づいてやります。」

そのときの様子を撮ったビデオに受付の女性が映っていたようで、後ほど谷川弁護士から電話で削除要請がきていて、その電話をツイキャス録音しているから驚きだ。

■水谷建設の弁護士から電話

そして今回、北浜法律事務所に行った時に、その様子を自分自身を守るために撮影している。

■水谷建設事件


藤島氏と谷川弁護士とのやりとりを簡単に要約してみる。

(以下、要約&書き起こし)

藤島
5000万円2回だけど、1億円というお金があって水谷功さんと川村尚さんが小沢さんの秘書に渡したっていうが、ただ川村尚さんが言っているだけで、陸山会側は受取ってないというし、証拠もない。
結局、5000万円2つは前の専務が本社から東京支社までは運んだと証言しているが、そこから運んだという形跡がない。それは川村尚、水谷功が横領あるいは背任の容疑がかかるようなことをしたと一般的には考えるしかない。
当時は脱税で捕まっていた人たちが、自分たちが取ったんじゃない、あの政治家に渡したんだと言っても、1億円を積んでその見返りの仕事を貰ってないんだから信じる人はいない。

1億円の被害届けや告訴をしなければならないと思うし、それを見つけていて黙っていれば勿論だが、
こうやって私どもが来て、きちんとお伝えし書類も渡してあるにもかかわらず、見つける努力をしないということは、これはもう弁護士さん自身が犯人隠避罪に問われるし、私の考えでは背任にあたると、私はそう考えています。
どういうおつもりなのかお伺いして、動きが無いのであれば、北浜法律事務所自体を犯人隠避罪と特別背任罪で告発して、この弁護士事務所を犯罪に加担するものとして業務の停止を求める動きを法律的に起こさなければいけないと思っている。
もし、調査をしているならば、告訴告発には至らないと思っている。・・・

弁護士
管財人は一般的な調査はするが、過去いろんなことを旧役員がしているので、一つ一つについて民事上の損害賠償などを検討している。
しかし、今回の1億円の件は責任請求をすべき対象ということではなっていない。
こちらが調べたり、会社の方に聞いたりしている限り、事実関係を裏付けるような確たる証拠はない。
告発を受けて検察庁のほうが捜査をされてるみたいで、会社の方にも資料提供依頼、会社の決算書とか経理情報の資料提供のお願いというのは検察庁のほうから出してきていて、それには粛々と対応している。

藤島
川村尚が裁判で1億円渡したと証言している。
胆沢ダムの受注に便宜を図ってもらうためとして、着手金が5000万で成果としてお礼に5000万円と言っている。その成果である胆沢ダムの仕事を貰っていない。それが会社にとっての損害だと考えて、受注がないのでそれは返してもらわなければならない。それを調査する責任はあると思う。

弁護士
今後、検察庁の捜査で出てくるものがあれば、その時はもしかしたら対応を考えないといけない局面は出てくるかもしれない。

(以上、要約&書き起こし)

この中で、やはり東京地検特捜部から資料提供が来ていた、というのはかなりの進展である。ただ、「一応やりました」という口実的なものかもしれないが、収集した資料を調べ上げて水谷功、川村尚両氏に事象聴取を敢行してほしいと思う。


以前エントリーしたが、宗像紀夫元特捜部長が次のように断言していたのを思い出す。
≪だからね、それ(水谷建設の裏献金)が実証できない時点で、この事件は終わってるんですよ。水谷建設ってのは他の事件でも信用できない部分がいっぱいありますから・・・。≫


関連記事:
小沢強制起訴 水谷建設元会長 本紙に激白
 (日刊ゲンダイ2011/2/1)
小沢疑惑のカギを握る「キーマン」が本紙に“衝撃”告白だ。その人物とは、7日に初公判が開かれる「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、衆院議員・石川知裕被告(37)や大久保隆規被告(49)らに「裏ガネ1億円を渡したと証言した」と報じられた水谷建設(三重県)元会長の水谷功氏(65)である。きのう(31日)、「強制起訴」された小沢元代表の事件でも、核心は「水谷証言」にたどり着く。水谷会長の口から出た言葉は驚きの内容だった――。

「水谷建設側が04年10月と05年春の2回にわたって、小沢秘書に5000万円ずつ、計1億円を渡した。岩手の胆沢ダム関連工事を受注した謝礼だった」
09年11月から、大新聞テレビで一斉報道が始まった「水谷建設裏ガネ疑惑」。大マスコミは「検察リーク」に乗っかり、以来、このカネが「陸山会が購入した世田谷の土地資金の原資になった」と決め付け、「小沢悪者キャンペーン」を展開してきた。検察の“ネタ元”とされたのが、水谷元会長だった。

「脱税で三重刑務所に服役していた水谷元会長に、東京地検特捜部の検事が会いに行ったのは、09年夏ごろ。当時、西松建設をめぐるダミー団体献金事件で、小沢氏の第1秘書の大久保被告を逮捕・起訴したが、検察側のシナリオ通りに裁判が進まず、困り果て、すがったのが水谷元会長だったといわれています」(司法ジャーナリスト)

「水谷証言」が本当なら、小沢は即、逮捕・起訴されていただろう。ところが、検察は1年以上、捜査したが何の証拠も見つけられず、結局は不起訴。「水谷証言」はいつの間にか雲散霧消し、大新聞テレビも報道自体を忘れてしまったかのようだ。しかし、あれだけ国民、世論を“誘導”した重大証言をこのまま闇に葬り去るのは許されない。

小沢強制起訴 水谷建設元会長 本紙に激白

現在、刑を終えて出所した水谷元会長を直撃した。
記者「裏ガネ疑惑、証言内容は本当だったのか」
水谷氏「分かんないよ。知らないよ」
記者「04年と05年の2回、石川、大久保両被告に水谷建設がカネを渡したと報じられています」
水谷氏「石川、大久保なんて会ったこともない。石川被告の顔は報道でクローズアップされて知っているが、それまで石川のイの字も知らなかった」
記者「大新聞テレビでは、これまで、水谷氏が検事に『カネを渡したことを証言』などと報じられてきた。これは誤報ということですか」
水谷氏「何がどうなのか。ワケが分かんないよ」
記者「新聞テレビの記者は、証言の裏付け取材に来なかったのですか」
水谷氏「何人かは来たけど……。『こんな話、聞いたことがありますか』って言うから、『聞いたことぐらいはあるな』とは答えたが……」

記者「“証言”の否定会見はしないのですか」
水谷氏「どうでもエエ。私には分からん。あんた方は私のことを勝手に書いて……」

いやはや、仰天発言ではないか。報道の中には、大久保被告と懇意だった大阪の建設会社社長が水谷会長を紹介――なんてものもあったが、水谷氏の話通りなら、これらは全部デタラメだったということか。検察が書いたシナリオに水谷氏はうなずいただけなのか。

検察はなぜか水谷氏を証人申請していない。“主役”を抜きにして、「裏ガネ疑惑」をどう立証するつもりなのか。もういい加減にした方がいい。


「平成の政商」が語る“裏金の流儀”
 (産経新聞2011.5.24 21:26)
 「盆暮れのあいさつ以外は、(工事受注の)成功報酬」「価値のないものには絶対使わない」。小沢一郎民主党元代表側への、計1億円の裏金支出を了承したことを明かした「水谷建設」の水谷功元会長。建設業界に君臨した「平成の政商」は、24日の公判で、裏金に込めた独自の“流儀”を披露した。
 創業者の四男だった水谷元会長は、平成元年に副社長に就任。兄の勤氏が社長を退任した15年以降、会長として経営を掌握した。個人商店だった水谷建設が全国屈指のサブコン(1次下請け業者)に成長した背景には、水谷元会長の行動力と政治力があったとされ、社有のヘリを使って全国各地を飛び回る姿は各地で目撃された。
 政界から財界まで幅広い人脈を持ち、国交正常化後の北朝鮮利権を視野に、北朝鮮支援のNGO(非政府組織)に資金提供をしたこともあった。18年には、法人税約11億円を脱税したとして東京地検特捜部に逮捕され、懲役2年の実刑判決が確定。昨年3月まで三重刑務所に収監されていた。
 水谷元会長は24日の公判で、年間数億円ともいわれる裏金について「表の金以上に厳格に管理していた」と説明。受け渡しについても、いくつかのルールがあったことを明かした。
まず、現金を準備するのは、原則として受渡日の朝。授受の現場には「見届け人」と呼ばれる立ち会い役を含めた複数の社員を同行させる。受け取りに代理人がきた場合は、本人に電話で確認し、さらに代理人にも預かり証を書いてもらうという徹底ぶりだ。
 それだけに、単独で受け渡し現場へ行き、大久保隆規被告の代理としてきた石川知裕被告に裏金を渡したという川村尚元社長の証言には、「非常に理解しがたい点がある」と何度も首をひねった。
 水谷元会長が「社員が一生懸命働いた大切な金」と強調した5千万円の行方は、この日も明らかにならなかった。


水谷建設が更生手続き 負債総額約353億
 (日刊スポーツ2012年1月5日11時38分)
中堅ゼネコン水谷建設(三重県桑名市)の債権者が会社更生手続きの開始決定を申し立てていたのを受け、大阪地裁が手続きの開始決定をしていたことが5日、分かった。
 民間信用調査会社によると、決定は昨年12月31日。昨年8月に社長を解任された債権者の水谷紀夫氏が手続き開始を申し立て、保全管理命令を受けていた。負債総額は約353億円。
 水谷建設をめぐっては、民主党の小沢一郎元代表の資金管理団体「陸山会」の政治資金収支報告書虚偽記入事件で、元秘書らへの「裏献金」計1億円が、昨年の元秘書らの一審判決で認定されている。
 2008年には脱税事件で元会長の実刑判決が確定した。(共同)

[水谷建設恐喝事件]小沢裁判後に「立件」の怪しさ
 (日刊ゲンダイ2012/5/22)
昨年7月告訴なのに逮捕は10カ月後
なんとも妙な事件だ。「小沢の秘書に裏金1億円を渡した」と主張していた中堅ゼネコン「水谷建設」(三重県桑名市=会社更生手続き中)が、“警察沙汰”になっていた。水谷紀夫元社長(71)が在任中の2010年11月、暴力団幹部らに現金5000万円を脅し取られたという。
三重県警は今月17日、恐喝容疑で暴力団幹部ら2人を逮捕した。新聞やテレビも一斉に報じたが、この事件、詳細はナゾだらけだ。
「水谷紀夫元社長が脅されるきっかけとなったのは、2010年10月ごろ、滋賀県内のホテルで暴力団幹部らと会った際、その様子を隠し撮りされていたことです。その後、暴力団幹部らからこの写真をネタにゆすられ、計5000万円を払ったという。
水谷紀夫元社長は昨年7月に刑事告訴していました。2億円を要求されたとも話しているそうですが、よく分からない。なぜ暴力団幹部と会っていたのか。もともと知り合いだったのか。告訴は昨年7月なのに、なぜこのタイミングでの逮捕なのか。そうした数々の疑問点について、三重県警は“捜査中なので答えられない”の一点張り。貝のように口を閉ざしているのです」(事情通)
水谷紀夫元社長が告訴した昨年7月といえば、小沢元秘書3人の陸山会裁判の真っ最中。その2カ月後、水谷建設の証言だけで、裁判所は「推認有罪」判決を言い渡した。それだけに、今回の逮捕のタイミングは、プンプンにおう。司法ジャーナリストが指摘する。
「告訴から10カ月も過ぎて、小沢裁判が終わった段階での立件には、何か意図的なものを感じます。水谷紀夫元社長は『1億円を渡した』と証言した川村元社長とは近い。水谷建設で実権を握っていた実弟の水谷功が脱税事件で服役すると、川村元社長とタッグを組んで排除に動いたことで知られている。その紀夫元社長と暴力団とのかかわりが公判中に発覚すれば、関係の近い川村証言の信用性まで低下しかねない。小沢裁判が終わるまで、逮捕を待った可能性も否定できませんよ」
世紀の謀略裁判だ。何があったとしても不思議ではない。


元記事リンク:http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-1680.html


 

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