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戦艦大和の最期 上官は切腹して果てた (文藝春秋) 
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/785.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 8 月 18 日 00:32:38: igsppGRN/E9PQ
 

戦艦大和の最期 上官は切腹して果てた
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/424
「文藝春秋」2012年9月特別号 八杉 康夫 (上等水兵・昭和二年生)


昭和二十年四月六日、戦艦大和は沖縄に向けて出撃し、翌日、鹿児島・坊ノ岬沖で海の底へ沈んだ。艦橋から奇跡的に生還した十七歳の兵隊は、四ヶ月後、広島で再び壮絶な経験をする。

「お前の行先は戦艦大和じゃ。よかったのぉ。あの船が沈む時は日本が沈む時じゃ」

 上官に赴任先を告げられ、嬉しさのあまり泣きました。広島県福山市に生まれた私は十五歳で海軍に志願入隊。昭和二十年一月に戦艦「大和」へ乗りこんだときは、まだ十七歳でした。持ち場は海面から三十四メートルにもなる艦橋の一番上です。長さ十五メートルという世界一の測距儀を使って、敵との距離や角度を計算する測距員の一人でした。

 赴任から三ヶ月後、大和は沖縄への「海上特攻」に出撃しました。

 四月六日の夕方、別府湾沖を航行中に「当直を残して手空き総員前甲板」と命令がありました。整列している私たちを前に、有賀幸作艦長が連合艦隊司令部からの命令書を読みあげ、続いて能村次郎副長から訓示がありました。その後、左舷の皇居方向に向かって最敬礼して「天皇陛下万歳」を三唱。その後に君が代と「海ゆかば」を歌いました。最後に、

「各自、故郷の方向へお別れしろ」

 と言われたので、隊列を崩してそれぞれの故郷へ向かい、ある者は合掌し、ある者は黙礼をしていました。あちこちから「さようならー」という声が聞こえます。能村副長の「遠慮はいらんぞ、大いに泣け」という言葉に涙を流している人もいました。私自身は上官のはからいで、最後の上陸日に母と会うことができたため、涙は出ませんでした。

■上官の自決を目の前で

 運命の四月七日は一面の曇り空でした。十一時過ぎに「目標捕捉、敵の大編隊接近す」という見張り員の叫び声を聞き、測距儀を覗いて驚きました。レンズの中が真っ黒になるほどの大編隊が迫ってくるのが見えるのです。主砲の射程四万メートルに敵が入るのを興奮しながら待っていましたが、敵機は雲の上に消えていきました。こうなるとお手上げで、測距儀で見えなければ大砲は撃てません。

 敵の爆撃機や戦闘機は雲を抜けて、ほぼ真上から襲ってきました。近すぎて主砲も副砲も使えません。機銃で応戦しましたが、後部艦橋に爆弾二発が命中して副砲が破壊されました。低空で襲ってきた雷撃機の放った魚雷が一発、左舷前部に命中しました。

 この第一波が去った後に上から甲板をみると地獄のようでした。あちこちに穴が空き、首がないもの、腹から内臓が飛び出しているもの、手足が吹き飛んで人間の形をしていない肉片が散乱していました。甲板の血を応急員がホースで洗い流している横を、衛生兵が走り回って負傷者や死体を運んでいましたが、ちぎれた手や足はポンポンと海へ投げ込まれていました。

 そうした光景を見て動転しているところに第二波、第三波が来ました。魚雷が命中するたびに震度五ぐらいの強い揺れがあり、次第に艦は左へ傾いていきました。後日、魚雷は左舷に九発、右舷に一発当たったと聞きました。艦を水平に復元するためには、艦内右舷側の部屋をいくつも閉鎖して海水を注水しますが、傾きが大きくなったので、ついには兵隊が残っている部屋にまで海水が注がれたそうです。こうした犠牲を払っても大和の傾きは戻らず、十四時過ぎには壁に手足をついて体を支えるのがやっとの状態になりました。総員退去の命令が出たらしく、気が付くと周囲には誰もいません。が、筒状の測距儀の向こうに、直属の上司である保本政一少尉がいるのに気が付きました。

 声をかけようとした瞬間、保本少尉は戦闘服を肌着ごと引き裂き、戦闘帽を刃に巻いて握った日本刀を左の脇腹に突き立てたのです。すごい勢いで血が吹き出し、保本少尉は一瞬、目を見開いた後に崩れ落ちました。血で染まった肌着は、従兵だった私が前の晩にアイロンをかけて届けたものです。そのとき「お前には世話になったなあ」と言葉をかけてくれました。その優しい上官が目の前で切腹したのです。私は声も出せずに、その場で硬直してしまいました。

 その間も大和は傾きつづけ、ついには横倒しになってしまいました。海面から三十メートル以上の高さにあった測距室の二、三メートル下まで海面が迫っています。我に返った私は海に飛び込んで泳ぎ始めましたが、二メートルも進まないうちに、沈む大和が作りだした巨大な渦に巻き込まれてしまいました。二十メートルほど沈んだでしょうか。海中でオレンジ色の閃光が走りました。大和が爆発したのです。その直後に私は意識を失い、気が付くと海に浮かんでいました。爆発の圧力で海面へ押し出されたようです。あたり一面には重油が浮き、波間に数百人の生存者が漂っています。

 上空に敵機はいませんでしたが、赤やオレンジ色にキラキラと光ったり、鉛色になったりする物体が、満天を覆っているのが見えました。爆発で吹き上げられた大和の破片です。爆発の熱で真っ赤になっていたんですね。それが次々と降ってくるのです。五メートルほど前に浮いていた兵隊の頭が突然、二つに割れて膨れ上がり、声もなく海中に消えていきました。手足を切断された人もいました。

 私の右足にも厚み一センチ、一辺の長さが二十センチほどの三角形の鉄片が刺さりました。水泳には自信がありましたが、右足がマヒしてしまい、溺れてしまいました。

「助けてくれぇ」

 重油とコルクの浮いている海水を飲みながら、とっさに声が出ました。すると近くにいた士官が、抱えていた丸太を私の方へ押し流してくれました。川崎勝己高射長でした。高射長とは対空砲火の責任者です。

「落ち着け。もう大丈夫だぞ。お前は若いのだから頑張って生きろ」

 高射長はそう励ますと、波に揺られて離れていきました。最後に高射長を見たのは、四時間後に駆逐艦「雪風」が救助に来たときです。みんなが怒号をあげながら、下ろされた縄梯子を奪い合っている中、高射長は大和が沈んだ方向へ一人、泳いでいきました。

「コーシャチョー、コーシャチョー」

 と私が声を限りに叫んでも、振り返ることはありませんでした。

■原爆投下の翌日、広島へ

 呉に戻った私は陸戦隊へ配属されました。本土決戦に備えて、呉市の山奥で新兵を鍛えることになったのです。

 昭和二十年八月六日の朝、小隊長の訓示を聞いていると、上空を一機のB-29が飛んでいきました。それから三分ほど経ったとき突然、周囲が青白く光り、直後に猛烈な風が吹きました。広島市からは二十三キロも離れているのですが。午後には特殊爆弾が落ちたという情報が届いていました。

 翌日、広島駅の復旧作業を命じられ、百六十名を率いて広島市内へ向かいました。当時、西日本一と言われていた鉄筋三階建ての駅舎は外壁だけが残り、天井は地面まで落ちていました。その下に手や足、つぶれた頭があるのが見えました。駅の周辺にも何千、何百という死体がありました。死体置き場になった駅裏の東練兵場には異様な臭いが漂っていました。暑さのため腐敗が進んだ死体の腹がパンパンに張り、そこかしこで死体がポン、ポンと放屁しているのです。その臭いは言葉に出来ません。

 翌朝、偵察を命じられた私は部下を連れて、被害状況をスケッチで記録していきました。市内南部にある御幸橋周辺の記録を終えて立ち去ろうとした瞬間に右足をつかまれました。とっさに軍刀へ手をかけながら足元をみると十歳ぐらいの少年が手を伸ばしていました。顔がドロドロに焼けただれていたので、てっきり死体だと思っていたのですが、まだ息があったのです。

「兵隊サン、ミ、ズ、水ヲ下サイ……」

 少年が弱々しく呟きました。このとき私の水筒には水が入っていましたが、「重体者に水を与えると死ぬ」と言われていましたし、「負傷者の救助はするな」という命令も出ていました。私は「待っておれよ、また戻ってくるからな」と言って、その場を立ち去りました。

 ごめんなさい。あのとき、私が水をあげて死なせてやればよかったのです。ごめんなさい。思い出すたびに涙が出てきます。いまでも御幸橋を通るときは必ず両手を合わせます。

この続きは「文藝春秋」2012年9月特別号でご覧ください。


 

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コメント
 
01. 2012年8月18日 09:19:03 : yocCpRwZlQ

不沈艦といわれた戦艦武蔵は多数の魚雷・爆弾を受け沈没した。
渡辺は、『戦艦武蔵の最期』で、凄惨を極めた武蔵の艦上の様子を、体験者でなければ書くことはできないリアリティーでもって描いている。
http://zenkyoto68.tripod.com/watanabekiyosi01.htm
「・・・少し先へいくと、応急員のマークをつけた、まだいかにも子供っぽい面長の少年兵が、何かぶよぶよしたものを引きずりながら、横向きになってもがいていた。
歯をくいしばって振っている顔は、すでに死相をうかせて土色だった。
見ると、腹わたをひきずっているのだった。
腹わたは血につかって彼の足元にもつれた縄のようにひろがっていた。
うす桃色の、妙に水っぽいてらてらした色だった。
少年兵は途方にくれながら、わなわなふるえる両手でそれをかきよせ、もう一度それをさけた下腹の中へ一生懸命押しこめようとしていたのだ。そうすれば、またもと通りになると思ってでもいるように・・・・・・。」(197頁)
「砕かれた頭蓋骨、どろどろの脳液、吹っとんだ首、縄のようにもつれた腹わた、ちぎれた手足、そして床一面の血だ。血は折り重なった死骸の下をあらいながら、入り口のへしゃげた防水扉の隙間から通路がわへぴたぴたと流れ出た。天井やまわりの壁もはねた血でずっくり濡れ、ところどころ肉片が平たくはりついていて、そこからも血の滴りが雨だれのように垂れていた。」(160-161頁)
こうした記述をとおして渡辺が伝えようとしているのは、
「その死は一様に醜く無残だった」(205頁)ということである。
戦場における死は「『勇ましい』ものでもなかった。
『立派なもの』でもなかった。
『美しい』ものでもなかった。
みんな踏みつぶされたボロ布か虫けらのように死んでいった」のであり、「おれはそれをこの眼で見たのだ」(同)。渡辺は、「一様に醜く無残だった死」を、「ここで、こんなふうに死んでいかなければならないくやしさを、哀しさを、そして空しさ」(266頁)を人々に伝えなければならないと思うようになる。死んでいった者の悲痛な叫びを、誰かがかわって伝えなければならない、それこそが残された者の義務なのだ。
そこで書かれたのが『戦艦武蔵の最期』だったのである。
かれらが利害を持たない他人や他の民族の人々に冷淡・残虐であった事実(ときに父母兄弟にさえそうであったろう)は勿論、<一様に醜く無残だった死>も、<ここで、こんなふうに死んでいかなければならないくやしさ、哀しさ、そして空しさ>も存在しない。
靖国神社は、『戦艦武蔵の最期』で描かれたこうしたリアリティーを排除したうえに成り立っているのである。
http://esashib.com/tuzimoto04g.htm

渡辺は、戦前の日本では、天皇の権威を借りて、上の者が下の者を、下の者がさらに下の者をそれぞれ絶対的に支配していくやり方(=内なる天皇制)が広がっていたと指摘している。
それは、人々を支配する有効な仕組みであるとともに、おそるべき無責任の体系をつくりだすことになった。
「天皇の命令だということで、国のあらゆる悪事をはじめ、軍隊における理不尽な制裁さえ免罪になって」(127頁)しまうのであった。
 渡辺は、そのような無責任の体系を打ち破るためにも、天皇の戦争責任を裁くことがどうしても必要だと主張する。
責任の所在をつきとめ、それぞれに必要な責任を取らせていくためには、まず天皇の責任を明らかにすることが不可欠なのである。渡辺は、これがなされないうちは「戦後は終わらないし、またそれまでは終わらせてはいけない」(226頁)と主張している。


02. 2012年8月18日 19:16:06 : CJCvqIjxAE

現場はそれぞれ責任を取らされたが、天皇はもちろん上層部はだれも責任を取らなかった。


03. 2012年8月18日 22:27:36 : WFvVlluDdo
先日の深川の三社祭で天皇が東京空襲の被災者と会っていた。

そこで「この事実をもっと広めていくようにしなければならない」といっていたが、どこか他人事の当事者じゃない言い方で違和感を覚えた。


04. 2012年8月19日 15:34:52 : p0Inc63CDM
戦争ってのはヒトを狂人に追い込むのがよくわかる。
大和、武蔵の船員は各々高度に訓練されたエンジニアだ。
養成、訓練のために莫大なコストと時間がかかる。
簡単に死なせるようでは既に頭脳の構造において負けている。


05. 2013年5月24日 18:44:06 : PMoag7tADA
莫大な金を掛けて建造された戦艦大和は ほとんど活躍もせず海の藻屑となった

中でも特に情けない話は、あの ハリネズミの如く装備された対空砲火が まるで役に立たず
アメリカの記録によると、大和撃沈までの攻撃による未帰還機は たったの10機だそうな
しかもそのうち5〜6機は 大和最後の大爆発に巻き込まれたものだと言う証言が有る
大和を護衛していた駆逐艦が撃墜した機も有り、つまり、大和の あの所狭しと並べられた
対空砲火によって撃墜できたのは、せいぜい2〜3機しか無く 正に一方的な戦いとしか言えず
なぶり殺しをされるために出撃したとしか表現のし様は無いのである。

こんな戦いをさせるために、国民に耐乏生活を強いてまで莫大な国家予算を注ぎ込んだのであろうか
大和に限らず、あの戦争は どれほど無駄な金と血を浪費した事であろうか

「世界の三大馬鹿 ピラミッド 万里の長城 そして戦艦大和」
これは、他ならぬ大和乗組員達が 嘲りを込めて言っていた事である。


06. 2013年5月30日 22:54:38 : m3x7RFClI6
大幅に勝手に割愛しました。でも皆さんに紹介したいと思いました。
戦争の悲しさ空しさと、この国の歴史、
先人に思いを寄せ、もう二度と、この国の全ての住民に、
悲しみを繰り返してほしくない、
と願っています。
http://bbt888s.zero-yen.com/newpage6.html
★第6章 マスター日本の役割について語る

 箸墓古墳が日弥呼の墓だと言われていますがね。
 箸墓古墳自体は、三輪山の祭神、大物主神の妻となった倭迹迹日百襲姫(やまとととひももそひめ)の墓とされているからには、大物主神はニギハヤヒですが、時代的には崇神の御子、垂仁なのですから妻となると、日弥呼の娘イヨの墓であるのかもしれません。・・・正統な日本の王である天照ニギハヤヒの協和政治、天照にも匹敵する力を持っていた女王日弥呼が、もう一度この国に慈悲の心を呼び覚ませと訴えかけておられるのかもしれませんね。
 今に繋がる天皇は、百済から三国の戦いのうちに逃げてきたわけです。朝鮮半島から南に逃げたらもう、海しかありません。
 百済の武寧王の末裔なわけです。
 それは、近年のワールドカップ、日韓サッカーの時、今上天皇が公に国民を前にご自分の口で言われたわけです。
 それが、テレビでも新聞でも報じられたわけですな。 

 新羅はニギハヤヒ、アメノヒボコ、これ大倭(オオヤマト)と言ったわけです。
 天皇家は、侵略者としての汚名を払拭するために、もともとわたしたちは最初から居たということにしようとして、日本書紀や古事記を作ったわけですな。
 
神武はいて居ない。
 応神は在って在る
 
 日弥呼の鏡には、興味深い言葉が記されています。
 それを、日本の歴史家ではなく、世界的な歴史学権威が訳したところ、とんでもない言葉が浮かび上がってきました。
 『われは、在って在るものなり』と、いう言葉なのですが、これはユダヤの方々を奮い立たせたわけですよ。
 なぜなら、これこそが、ヤーウェともエホバとも西洋で言われている天御中主(アメノミナカヌシ)のことなのです。
 まさしく、西洋ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の本となった旧約聖書には「われ(神)は東から現われ 西で集め 給う」とあります。
 西洋の数々の将軍たちを安堵させ、勝利へと導いたのが「大倭軍」そのものの存在であることが分りますかな。
 日弥呼の時代、ニギハヤヒの時代、日本そのものがアジアであったということです。
 明治時代の神道、日本政財界や軍人は、一瞬それを思い出して、1945年まで潜在的な太古の帝国を復活しようとしたわけですな。
 血がたぎったわけですよ。
 結果は、多くの国民を死なせ、
・・・・・・・・・
 それにしても、なぜに、明治から、協和体制を樹立した天照大神を盾に、その名を汚す戦争に神道が突入したというのでしょうか。
本当に日本神道を知る一部の神官らと軍人は、天照大神の名を汚したくない一心で、なおかつ、古代日本を復古したいと言う願いから畝傍に新しく御陵を造営し、橿原神宮と名付け、祭神ニギハヤヒには新たに神武と名付けて、天理は邪馬台国首都にある大和神社をさしおいて、明治から日清、日露戦争に、やれ盧溝橋事変に大東亜戦争、これ太平洋戦争と問題が書き換えられていますが、そう、突入していったわけです。
 橿原神宮を中心としても、古い時代の人たちは皆知っているわけですよ。
・・・・・・・・ 日本人は、死ぬつもりだったんですよ。
 
 そう、どうにもならなくなって、最後に、明治以降作り上げた神武ではなく本来のニギハヤヒ大和神社の御魂を乗せて軍艦は出航したのです。
 そして、最期の大型戦艦に、日本の思いを託したのです。
 神仏は尊し、されど神仏に頼らず、敬い、日々精進するという『武蔵』の心。
 かつては、アジアの皇国として、世界の高嶺として栄えた慈悲の国『大和』の心。

 それぞれが、大きな力を秘めたまま戦果を上げることも虚しく、日本の海に沈んでいったのですね。
 神仏を敬うからこそ、神仏を利用、悪用しないという武蔵魂。
 どんな国の人でも、温かく迎える、大和魂。
 歴史はじめの奈良大和、戦争当時から首都であった東京武蔵。軍艦に込められた深い悲しみが分かりますかな。
 日本は帝「ミカドゥ」を掲げず皇「スメラ」を掲げていれば、敵を増やして戦うことなく、大東亜共栄圏を再現できたのでしょうな。
 銃口の向けどころを間違えていたのですよ。
 罪無きアジア同胞を銃殺したことは、汚点だけでは済まされない日本の恥です。
 アジアの人に限りません。天照大神や日弥呼の教えは誰も殺してはならないということです。
 撃つならば、人間の悪しき心を撃たなくてはならないのです。


07. 2013年8月16日 23:56:03 : dmaC73usdI
>・・・・・・・・ 日本人は、死ぬつもりだったんですよ。

天皇陛下は、戦後、戦争責任も他人事のように歯を見せた笑顔でマッカーサーと並んで写真におさまってた。

日本の恥です。


08. 2013年12月08日 03:58:20 : p7b7dvKADI

この世は弱肉強食。

地獄の住人が支配している。

神も仏も無い。


09. 2013年12月08日 08:48:01 : C9Ny8G1k3M
>>08. 2013年12月08日 03:58:20 : p7b7dvKADI  

それは違うだろ。無知となんら変わりがない。あまり嘆いてばかりでは世の中がますます狂っていくだけではないか。

日本の逆賊が軍事優先の邪悪な思想で国を支配し続けてきたからだ。この世で最も確かな仏教の教えを蹂躙して武力で人を支配することの大罪を今の日本人が理解しないまま嘆くのは愚かだろう。

思想的に日本は仏教の知恵を一方では仏教邪宗派が無駄にし、片や逆賊思想の認識が外道各宗派などが黙殺している。今の日本は思想的に極めて不自然で人にとって無益な思想によって営まれていると見れば納得がいくことだ。

誰が何を言っても横暴な権力が聞く耳を持たずに勝手な政治を行う今の日本である。

日本人の心が正しい思想で一つにまとまることがない限り政治を動かすことは不可能だ。

誰が何を言っても、人の心が一つにまとまることがない今の日本人が気持ちを入れ替えない限り、国家を取戻して動かすことなどできるものではない。浅はかな思想が雑多に蔓延していることの恐ろしささえ分からない日本人は終いに嘆いて憤ることぐらいしかできるはずがないのである。情けない限りである。

日本人に正しい思想を選択する能力があるのだろうか。人の気持ちを邪悪にする邪宗の馬鹿僧侶を責めて謗法を退治するべきなのである。


10. 2013年12月08日 12:10:40 : FYwJ1m2DsW
人よりもより多く得たいという欲が全ての仇となっている
それを成就させるのが金で回す経済で、金が全ての仇となっている。
自滅崩壊するまで歪みは拡大し続け、その後はゼロのから再出発するしかありません。
ただ、欲に呑まれた悪しきパターンをエンドレスで繰り返すわけにはいかない。

今の内に、どういう世界が理想的であるのかをシミュレートし、現実のレベルで如何にすればよいかを検討し、いつでもその体制に切り替えることができるような準備(どうなったらどうするという具体的設計)が必要と思います。

システムとは規範でありますのでシステム設計が如何に大切であるか、それが欲を動力とするものであるならば、そこから生まれ出てくるものは収奪の為の破壊しかありません。
故に、欲を行動原理とする必要性が皆無のシステム設計が何より肝要です。
半ば崩壊している日本国体もシステムのひとつであると考えることができますね。
その輪の中に入る人達の規範でありますので・・・
戒律は強制ですが、規範とは縛るものではなく、無理なく自然に共有できる常識といいましょうか・・・

今まで、金(欲)を原動力としないシステムは現実不可能として検討もされずに即座に切り捨てられてきたわけですが、検討されると困るから無視してきただけのことでありますよ。

各所に止めどなく噴出拡大する問題を解決するためには金融で回す経済を維持している限りは困難(不可能)です。例外的には損得抜きの選択もありますが、それは例外でしかありません。

それが必要になるのが遠い未来であるのか近未来であるのかわかりませんが、
文明の飛躍的発展を考えるとそれを抜きにしては先に進めないと思います。


11. 2013年12月08日 14:51:27 : C9Ny8G1k3M
なかなかですね、人間が生まれて大人になってどんな人間になるのか、極端な話をすれば一億一億色といっても過言ではないでしょう。普通に良い子が育つことさえ難しい世の中になっていると見て取れるようなことばかりが続いている。

こうするべきだ、こうあるべきだ、こうでなければならないなどと、思いついて主張することはむしろ容易でしょう。

しかし、世の中の出来事などは実際にあーでもない、こーでもない、あーしろ、こうするべきだの段階止まりになって一度も国民一同が良かったと満足を得ることがない日々の繰り返しではないのか。人々の不満の方が大きく積み上げられていくばかりだろ。

当たり前に立派で正しく公平な主張だけというのなら、実に多くの日本人はその優れた判断力については心配無用のくらい教育水準はそこそこあるのだろうが、多くの日本人の潜在意識には自分はこう思うが人はとう思っているのかという部分だけは人任せで受け身の態勢を取る自信のなさが見え隠れする。

なぜ無意識に自信がないのか、それは子供のころから正しい宗教を教えられて育つという経験がないからだと思う。大人になる前の多くの日本人はこれが正しいと自信を持って主張することなど稀である。言うには言うだろうが、ほとんどの子供たちはテストの答えが当たるか外れるかのように自信ない態度を取る。

大人が子供に正しい宗教を教えていない日本の国は諸外国より宗教教育において遥かに劣るレベルが危惧されなければならないはずだ。それが緊急の課題としてにんしきされなければならないのである。今の日本は大人のほとんどが宗教に無頓着ではないか。邪宗の悪僧を生かしておきながら、世の中を正しくさせようなどとは正義を口にしてさえ一時の戯言を吐くと同じような現実の効果にしかならない。

しかしこれもまた、日本は世界一レベルで宗派の数が雑多に存在するため、教育や道徳などと無数の宗派の教えをゴチャマゼにして一時の主張をしたり、政策に文言を残す程度のことしか実行できず、現実はバラバラの日本人の気持ちがまとまることになっては来ない。思想的にバラバラということが絶対的な悪影響をもたらすということが重要視され是正されることが絶対に必要なのである。

日本が戦艦大和を建造して戦争に勝とうとしていた時代の思想は仏教を排して愚かな日本神道を国家が国民に強制したものだ。今の時代に生きる全ての日本人は先人の愚行を繰り返さないという決意をしなければならない。まったく外道思想の本質は人を利用して国家を亡ぼすことをネチネチと詭弁を弄して平気な顔をする。


12. 2013年12月08日 18:49:15 : 4E3Kds82gw

  勝俣や清水や役員ども、大事故の責任も取らず国外逃亡して悠々自適…

  世が世なら、市中引き回しの上打ち首、だな。


13. 2013年12月09日 00:05:33 : Wr5cvCffrE
「叩き」「そらし」が大好きで、それで食ってるゴミクズ週刊誌=文春・新潮

中学生までだな、戦艦大和なんぞを話題にしてたのは


14. 2013年12月09日 12:33:33 : ewUNDXeW9E
宗教家の大人しいこと
豪勢な神殿に居座り国の過ちに対して知らんふり、宗教には税金がかからないから国の味方なんだよね

15. 2013年12月09日 14:15:16 : c6jYI1Qilg
この八杉さんという方は、昭和二十年に十七歳、終戦時は二十二歳でいらしたとのこと、
生き残りの方の中では若い部類、その方が、現在はちょうど 九十歳ということなのです。

皆さん考えてみて下さい。若い部類の生き残りのかたが現在九十代 なんです。
つまり、生き残りのかたも、もう殆どは 亡くなってしまっている ということなのです。

私は安倍首相はこのこと (戦争をリアルに知る『出征された生き残りの元兵士のかた』が殆ど他界されていること) を 重々 わかっていると思います。

すぐさま 戦争を思い起こさせる、秘密保護法 なんてものを
出征された生き残りの方々は『絶対 許さない』であろうことを わかっていたはずです!

そういう方々がたくさん生きている間は、秘密保護法みたいなものを口にすることも怖かったはずです。

自民党は そういう『戦争の残虐と権利者の卑怯をリアルに知る』方々が亡くなるのを待っていたとしか思えないのです。



16. jdmt6589tjqwj 2013年12月09日 21:38:41 : PnZA2X8ReAqM2 : MyBJDZVzf6
秘密保護法賛成

17. 2013年12月10日 22:36:07 : Wr5cvCffrE
沖縄水上特攻戦はね、本来のメンツに(直掩用)戦闘機のみを満載した空母を3〜4隻加えれば、沖縄で敵艦隊と砲雷撃戦ができ、いい線まではいくもんだ。
そもそも、真珠湾攻撃からして、この方法のアレンジでやればいいわけだ。精鋭の雷爆撃隊を3割ほどにし、上陸部隊を後方に従えれば、いきなり真珠湾を占領できる。
というわけで、シロウトが思いつくというか、開戦ゲームで実証済みの編成をやらなかった山本五十六もダメリカのスパイということ。編成以前に、人事がクソなのは狙っていたとしか思えない。ドン臭い南雲・草鹿を使い続け、ミッドウェイで望み通りの結果が出た、というワケだ。

18. 2013年12月10日 23:28:18 : aD1OExeX9g
大和には死に場所が有った  しかし

【証言シリーズ】元海軍少佐 戦艦大和副砲長

  www.youtube.com/watch?v=anDKD9uuj3k


大和謎のユーターン


19. 2013年12月11日 03:04:40 : oIjRF9fAyw
>>17
沖縄戦の頃にはもう 空母など無いし、空母から発進させられる腕を持った搭乗員も皆無だった
飛ぶのがやっとの促成搭乗員しかおらず 体当たり特攻ぐらいしか術が無かった

真珠湾攻撃の計画段階では ハワイ占領も検討されたが 陸軍の猛反対に遭っている
たとえ占領が出来ても日本の国力ではハワイ市民を食わしていく事は不可能だと
(だったら始めからアメリカと戦争など考える方が元々おかしいのだが)

戦艦を出し惜しみしなければ もう少しマシな戦いは出来たであろう事は確かではあるが
日露戦争 日本海海戦の栄光が忘れられず 艦隊決戦にばかり固執してしまったせいである

戦争後半の昭和19年にはもう 空母から発着艦できるマトモな搭乗員はいなかった
戦艦を出し惜しみ 航空兵力だけを前面に出し それだけで戦ってしまったお陰で
航空兵力は既に壊滅状態 完全に勝ち目など無い状態だった

結局、日本海海戦の大勝利から、負けは既に始まっていたとしか言いようは無い
戦艦大和の無駄な使い方は すべて日露戦争の勝利に酔い過ぎた結果である。


20. 2013年12月13日 04:18:35 : AiChp2veWo
我が国は、里帰り、天孫、天照国照様、縄文一万8000年、瀬織律姫様、大龍神様、海底に沈みし、スメラの御神統、まことに神国。諸賢哲と天意がこの後、明らめていただける。

21. 2013年12月14日 00:11:43 : Rg3Xw5Q1Xw
戦後、腹を切って果てるべきなのに腹を切らずにおめおめと長生きしたやつ。なんて特集をやってくれると・・随分いるいろな人の名前が上がりそうだが。文春さんやってみない?・・・え、怖くてできないって?

22. 2013年12月17日 07:50:18 : MNiYVc5Kg2
第二次世界大戦で日本をアメリカに売ったのは・・・
今も、昔も変わらぬ自作自演、これほどの台本を書いたのは誰なのか・・
アメリカに日本を謙譲したやつはそのとき日本人に崇められていた
その血筋がゆえに万歳と言って若者は、ちっていったのではないか
いま、歴史を振り返るとぞっとする。

23. 2014年1月01日 11:59:11 : 5Vv0w4d6B2
時代錯誤

24. 2014年1月07日 00:52:21 : WzX8nPCmYM
馬鹿が英霊が

所詮は帝国軍人など日本の逆賊である武士の物真似しかできない愚人ばかりだった。

日本に外道の伝導を許可した織田信長はうつけ破仏法の自責の念に駆られて切腹したのは有名だ。

この世に生きてはいられないほどの恥を邪道の教えにより吹き込まれていたから切腹したんだろが。

お国のためにと口で嘘を言って国を滅ぼした愚かな日本の逆賊のケチな軍人など切腹などさせるものか。

検察官になって死刑を求刑し、処刑してやるわいわい。


25. 2014年1月09日 22:55:23 : AVoYERExno
安倍、石破なら、切腹するだろうか?

戦争をけしかけて、自身は裏で逃げ回っている輩と思うが、、、、


26. 2014年1月10日 02:30:38 : wz3JNziekY
24さん

軍人ばかり責め過ぎても、不自然ではないかと思うのですが。

全軍を統帥していたのは、昭和天皇であり、その兄弟を含めて、(秘密)作戦に関与していた事実は、あまたの資料の公開もあり、もう隠し切れないのです。皇族が多数御前会議に参加していたのも事実ですし、作戦にも関与。A級戦犯候補者までいました。皇族の人事への影響力は絶大でした。伏見宮、閑院宮は、中国侵略時からそれぞれ帝國海軍陸軍の、昭和天皇に次ぐトップです。帝國陸海軍への人事への口出し、影響力は絶大でした。特攻ですら、その「大本営」から作戦が出されたものです。その他数々の皇族の戦争への参加、指揮があります。戦後メディアは、「軍部」という言葉を使って誤魔化していますね。
おかしくて悲しくて涙が出ます。


27. おっさんZ 2014年1月11日 00:47:59 : QiAidfSyKW8xg : fZpDRY14tk
当時「唯一の主権者」を名乗っていた天皇が切腹でもしたのならともかく、艦長が切腹しても屁のツッパリにもならない。
当時の日本がやらねばならない事は悲壮感に酔って特攻する事ではない、さっさと勝ち目の無い戦争を切り上げて無駄死にを減らすことだった。
結局、無駄死にが多すぎて戦後の食糧難を呼んでしまった、食料を生産するのに必要な人間まで、戦地に送って無駄死にさせていたんだからな。

28. 2014年1月11日 01:39:54 : t3EAlQRBd6
大元帥が決定権を握ってたのだからそれは出来ない話。

原爆搭載機も、テニアン島から向かっていたことを
航空本部は知っていた。パイロットは命令を待っていました。
なのに、天皇大本営から迎撃の命令は下されなかった。

支配層は、軍にも社会にも蔓延していた
社会主義思想や共産主義・・・革命思想を
何よりも恐怖していたので
(昭和天皇独白録)

シベリア捕虜も、中国や南方よりの復員も
遅らせた。果ては、
ソ連から返還の申し出があったにも換らず、

日本政府は申し出を断って
強制労働に従事させ、むざむざ死なせた。

これが故意でなくして何だというのだろう。


29. 2014年1月11日 02:21:53 : t3EAlQRBd6
28に関連します。
追加。

ホイットニー文書
(全文の邦訳がネット上にあるので、探してみて下さい。)

昭和天皇は、

「占領は長ければ長いほどいい」

とマッカーサーにのたまおうた

ということです。

紛れもない真実の話です。


30. 2014年1月11日 06:38:36 : WzX8nPCmYM
馬鹿中川隆か、日本が敗戦した戦争の責任を特定の日本人に決定するのは不可能だ。戦争を批判する気持ちは全ての人間にある。しかし過去におけるすべての人間は現在において全て無実である。人類は過去を裁く権限を有さない。過去から学ぶしかないのである。

今の人間が現実を裁いて未来において評価されなければならないのである。

未来において正しく生きろということだ。


31. 2014年1月11日 07:03:44 : WzX8nPCmYM
昭和天皇も開国以来の明治天皇も軍人(武士の成り上がり)に利用されたに過ぎないという見地が重要だ。

どんな成り上がりの武士より日本の天皇の系譜は長〜い。それwが日本史なんだよな。

ついこないだ生まれた我々だけでは決めることができないんだよ。

歴史も仏教史もその変遷を学ぶべきなんだよ。

田舎のサコジュン気取りで謬説かぶれになるなということだ。


32. 2014年1月11日 07:07:08 : WzX8nPCmYM
軍服を着せられた天皇は軍人に利用されたというのが真実だろ。

背広を着ている人間がイギリス人に利用されているという話でもないよん。


33. 2014年1月11日 19:23:00 : QvqWuZzrs6
「天皇は軍人に利用された」

こんな言葉では
もう誤魔化しきれない、隠し切れないと思うのですが。
今の天皇は死ぬ間際でもいいから、父親の犯していた罪を認めて欲しい。


34. 2014年1月12日 07:34:46 : WzX8nPCmYM
阿修羅では時々なじみ深いものがある天皇の大戦責任の話題だな。

議論の深化に付いて行く能力はあるのか。

膠着した対立が存在するのはある意味で理知的な判断が存在する可能性を示唆する。

主張の中身はどうなのか。原因理由に正当性が在るのか。何をもって正しい認識とするのか。

憎しみや批判ありきで自己主張を先に行い、後から正当化しようと理由付けしても主張を維持できないこともある。そんな場合は裁判なら敗訴となるし、現実社会においては謝罪や主張の撤回を求められるとことにもなる。

単純な言葉にある真実の事実を見逃しているなら、議論はなかなか深化しない。いわゆる堂々巡りで苛立って悪口雑言の低レベルに陥ってしまう。熱りさめて蒸し返すってか !? それだから進歩がないでしょうがない。

日本の歴代天皇も同じ人間であるが、現代人にとって特別な存在であることは間違いない。世界中の国々でどんなチッポケな島国でさえ権力が存在する歴史を正しく認識すれば当然のことであるはずだ。

どのような性質の権力かという主眼的観点の正しい目揃えが必要ではないのか。主張根拠の正当性が必要であり、まだ見ぬ者にとって正しい証明が伴う判断基準が存在しなければならないのである。そこをいい加減に我見や感情に任せた主張を憤りを隠さず行うでは進歩がないないであるよ。

日本の天皇でも普通に皆と同じく善行も悪行もやらかしてきたのは当たり前の真実だろ。そうであるにもかかわらず、昭和天皇の戦争責任について、執拗に責任の有無を明らかにしたいという話であるならば、特異な主張と認めざるを得ないと判断されるだけのことだ。

おそらく馬鹿中川隆くん。

君は既に主張を全うして終えている人間だ。阿修羅でベラベラと、しかも言い終えているだろ、全て。新たな主張を見たことがない。ネタ切れなんだろ。

チミの矛先はメチャクチャだ。しかも正しい価値観を持ち得ていないことは立証済みだ。

チミが正しい価値観を受けて持つというなら、話は別だが先ず君が正しくあるべきだ。正しい君の願いが成就しないことはないだろう。日本に正しい価値観は唯一なんだよ、無二なんだよな。分かる?

当ったり前だろ世界中



35. 2014年1月12日 17:12:58 : RVLlvkH0lE
その対象が天皇であろうがなんであろうが、
憎しみや批判ありきの感情論ではなく、真実が知りたいのです。
その真実が日本人周知の真実となって欲しい。


36. 2014年1月12日 20:19:56 : WzX8nPCmYM
そうですね、その通りです。

時として場合によっても真実という言葉さえ人によりけりで、真実の中身も千差万別だったら嘘になってしまう。

同じ事象や史実に対する見方が一つや二つどころの騒ぎなら程遠くなく理解が進んで共通の認識が生まれることもある。現実はそれどころか、三つや四つでもなく無数にあったりすることもある。日本人ならではの話の面白さで片づけられる問題ではないだろ、真実と公言する限りは。

自分の父親も前の大戦では志願兵として大陸に渡り、終戦と同時に帰郷して何年かしてから俺をつくったらしい。どこの子供も人を憎むことなど知って生まれてくるものではない。

みんな世の中を見て育っていくうちに終戦も敗戦も知るようになり、社会人になって世の中を見ているうちに様々な考えを持つようになっていく。

自分の肉親も多くの戦没者と同様に戦争の犠牲者であると思うようになり、生きる時代が違っても同じ日本人として愚かな戦争に突き進んだ訳を知りたいと思うようになった。真実を知りたいと思うようになったということなんだろ。

憎むべきものがあるとするなら、俺の場合は人ではなく憎むべきは戦争という結論しかなかった。その考えは年を取るほど強くなり、今では正しく法華経を信じるならば戦勝国の裁判で処刑された日本兵の魂でさえ救うことができると信じるようにまでなった。

もちろん英霊などという間違った思想こそ憎まれるべき邪教ではあろう。日本人の魂を救うなら同じ日本人として真実の教えである仏教を排した大罪は大罪であることに変わりがない。同じ日本人という一つの真実もまた正しく真実の教えにに生きるならば過去の過ちは二度と繰り返さないことを実証し報告に代えて生きる人間の心に生きる先人の魂を救わなければならないだろう。

どうして戦争で命拾いをした人間を同国民として憎むことができようか。生きてる限りは正しく真実の教えに従うべきなのである。人を憎む前に謗法を憎むべきが正しい生き方ということなんだろう。どんなに愚かな人間でも凡夫でも死なないと治らない人間などいないと思ったら普通じゃないのか。人間が正直な気持ちを取り戻せば誰でも真実を理解できるはずなんだよな。


37. 2014年1月12日 21:14:58 : RQpv2rjbfs
天皇は終戦にあたって以下の勅書を出した。自身が書いたものではないかもしれないが実に見事であった、正しいケツの拭き方だ。責任をとることもなく、見苦しくも生き延びた安倍の爺さんとはえらい違いだ。

天皇を戦争の責任者とするものは、金正恩や金正日が北朝鮮の体制責任者であると勘違いするに等しい。本当に悪い奴は岸のように影に隠れて人を利用し私利私欲を謀る官僚なのだ。こいつらはずるいからゴキブリやねずみのように日の当たるところには出てこないのだ。

朕、深く世界の大勢と帝国の現状とに鑑み、非常の措置をもって
時局を収拾せんと欲し、ここに忠良なるなんじ臣民に告ぐ。
朕は帝国政府をして、米英支蘇しこくに対し、その共同宣言を受
諾するむね、通告せしめたり。
そもそも帝国臣民のこうねいを図り、万邦共栄のたのしみをともにするは皇祖
こうそうのいはんにして、朕のけんけん措かざる所、さきに米英二国に宣戦
せるゆえんもまた、実に帝国の自存と、東亜の安定とをしょきするに
いで、他国の主権を排し、領土を侵すが如きは、もとより朕が志に
あらず。しかるに交戦すでにしさいをけみし、朕が陸海将兵の勇戦、朕が
百僚ゆうしの励精、朕が一億しゅうしょの奉公、おのおの最善をつくせるに拘わ
らず、戦局必ずしも好転せず、世界の大勢また我に利あらず。しかのみならず
敵は新たに残虐なる爆弾を使用して、しきりにむこを殺傷し、惨害の
及ぶところ、しんに測るべからざるに至る。しかもなお交戦を継続せんか、
ついに我が民族の滅亡を招来するのみならず、ひいて人類の文明
をも破却すべし。かくの如くんば朕、何をもってか億兆のせきしをほ
し、皇祖皇宗のしんれいにしゃせんや。これ、朕が帝国政府をして、共同
宣言におうぜしむるに至れるゆえんなり。
朕は、帝国とともに終始東亜の解放に協力せる諸盟邦に対し、遺
憾の意を表せざるを得ず。帝国臣民にして、戦陣に死し、職域に
殉じ、非命にたおれたる者、及びその遺族におもいを致せば、ごない、為に裂
く。かつ、戦傷を負い、災禍をこうむり、家業を失いたる者の厚生に至り
ては、朕の深くちんねんする所なり。おもうに、今後帝国の受くべき苦
難は、もとより尋常にあらず。なんじ臣民の衷情も朕、よくこれを知る。しか
れども朕は、時運のおもむく所、堪え難きを堪え、忍び難きを忍び、もっ
て万世の為に太平をひらかんと欲す。
朕はここに国体を護持し得て、忠良なるなんじ臣民のせきせいにしんきし、
常になんじ臣民とともにあり、もし、それ、情の激する所、みだりに事端をしげ
くし、あるいは同胞はいさい、互いに時局をみだり、為に大道を誤り、信義を世
界に失うが如きは、朕、もっともこれをいましむ。よろしく、挙国一家子孫相伝
え、かたく神州の不滅を信じ、任重くして道遠きをおもい、総力を将
来の建設に傾け、道義をあつくし、志操をかたくし、誓って国体の精華
を発揚し、世界の進運におくれざらんことを期すべし。なんじ臣民、そ
れ、よく朕が意をたいせよ。


38. 2014年1月12日 23:40:52 : WzX8nPCmYM
むしろ昭和天皇は哀れですらあるだろう。先代、先々代はいきなり帝国の皇帝として担がれた。担がれた当人の気持ちなど国民には知る由もないことだが、すべて天皇のため国のため、天皇の命によって命を国に捧げるなどと日本中が今で言うなら狂っていたのである。

国中が狂っていたから誰彼がどの程度悪いなどと軽率な判断では今の時代のためには無益にしかならない。

国を治めるため、民を治めるために最も素晴らしい思想とは何か。日本の近代史を見る限り最悪の選択をしたのである。因果により大日本帝国は滅亡したのである。

その時代の思想とは、そんなことをしても良かった時代のことで当時の日本人は恐らくは神国日本に吹く神風を老若男女を問わず信じていたのだろう。昭和天皇は自ら神であると信じたのだろうか疑問が残るとしても、狂った時代のことであるから何でも有りのおぞましい時代ではあったのだろう。

大事なのは今の時代に生きる人間である。過去の事実を云々しても今の時代を正しく作れないのではしょうがない。日本人が心底から憎むべきは人を誑かして枉惑する邪宗の邪儀である。謗法を退治することが最も重要であることが認識されなければならない。正法に背き、天皇の詔に反逆した逆賊が作った日本の真実を見よ。


39. 2014年1月15日 19:45:37 : oIjRF9fAyw
もちろん、天皇にだって重大な戦争責任は存在する事は 確かでは有るものの

まるで全ての戦争責任が天皇にあるかのように 根拠の薄い妄想を振りまくカルトヲタにも困りものである
すべてが天皇の命令に従っただけなどと言う論調は、馬鹿で愚かな戦争指導者と軍上層部を
庇っているようなものである とんでもない妄想カルトと言わざるを得ない

天皇と皇族を扱き下ろすだけなら どうぞ勝手にすれば良いのだが
国家をミスリードした愚かな指導者達を 結果的に擁護しているのだから 馬鹿の見本である
そして根拠や情報源などは カルト臭プンプンの怪しげなサイトばかりであり
まともなソースなど持ってきた試しが ただの一度も無いのだ

あの国家体制は、天皇(朝廷)が作ったものでは無い 薩長が作ったものである
朝廷はあくまでも薩長にとっては 飾り物に過ぎない存在である事は常識である

とは言え、飾り物の天皇であったとしても、あの戦争を唯一 回避できる可能性を持った存在は
天皇をおいて他には無い事も 厳然たる事実であり、「戦争を避けられなかった責任」 は
大いに有る事も確かではある

「天皇にも責任」 と言うのと、「天皇だけに責任」 と言うのでは
まったく意味が違ってくると言う事が判らないから 馬鹿と言われるのだろうあの御方は。


40. 2014年1月25日 06:17:37 : fGNW9yIGfE
薩長だけでは出来ない。
七公卿を忘れてる。
王政復古の大号令は田布施の高松八幡宮の話 今でも惨状実吉七苦行が滞在した証拠の石碑がひっそりと残っている。


明治王朝は足利貞成の新羅系第七王朝に続く百済系第八王朝とすべきである。

岩倉・伊藤らの天皇父子の暗殺とすりかえは、五摂家、清華家はもとより、薩長両藩の上層部も殆ど承知していながら沈黙を守った。


七公卿とは

文久3(1863)年8月18日公武合体派のクーデターに追われた尊王攘夷派の公卿と長州兵らが、 妙法院と方広寺に入寺した。 一行は軍議を開き三条実美・三条西季知・東久世通禧・壬生基修・四条隆謌・錦小路頼徳・沢宣嘉の7人の公卿が西下し長州に


41. 2014年5月19日 22:28:35 : P9bWXFKhCE
涙ながらに咽ぶのは《永遠のバカ》、所詮中間管理職の悲哀、上官といっても国家官僚エリートの帝国軍人はどうだ、東条秀樹は名刀を三振り所蔵していたそうだが、一振りを戦後占領軍高官に寄贈している。中間管理職はいつの世も板挟み、最上級はモラル破壊がこの世の常、だからこんな話にほろっとくるのはおぼこい何とかといわれるのですぞ。

42. 2014年6月05日 12:45:12 : xni5yVaf3k
昭和天皇に欠けていたのは、noblesse oblige の心。
「利用された」などという言葉で責任を回避してはいけない。
天皇が責任を取らなかったから、今日の無責任体制・国歌がある。
天皇が自ら責任を取る姿勢を見せていれば、国民の間にも多少の覚醒はあったかもしれない。「臣民」ではなく、主権者「国民」が生まれていたかもしれない。

43. 2014年8月14日 15:54:54 : 4FfvVM3SBc
今の政治屋やマスゴミや文筆、芸能関係、学術、とにかく表に出ている連中は、
やつらがこの国の人々に仕掛けた
国内外支配層の悪巧みに抗して戦った、
正しき勇敢な日本人とは
天と地ほどの
血脈の違いがあるのです。
顔の骨格ですら、物語るに十分。

44. 2014年9月12日 16:59:01 : w3M1BHSquE
昭和天皇に戦争責任が“有ったか無かったか”の論争ならば もちろん有ったと言える

しかし、全ての責任が天皇に有るなどと言うのは 愚かな戦争指導者やA級戦犯たちを
「擁護」 するようなものであり、戦争責任論から“逃げて”いるようなものである

結局、ドイツのように 「全てはヒトラーの責任」 にして、本当の意味での反省をしてないのである
よく、日本に比べてドイツは謝罪するのが早いとか明確だとか よく言われるが
ドイツは全てヒトラーに責任を押し付けているだけなのである

昭和天皇が、ヒトラーと同じ“独裁者”ならば その論調もやぶさかではないが
そうではなかった事ぐらい知らぬ日本人は ほとんどいないと言っても過言では無いほど
一般的に知れ渡った 「常識」 である

どうしても天皇一人の責任に持って行きたい妄想カルトが一匹だけ居るようだが
まるっきり孤軍奮闘で まったく取りとめの無い話しか出来ないようだ
全くもって明確な根拠らしきものは 一度たりとも示した試しが無いようである

そんなに 東條英機以下 馬鹿で愚かな軍人や指導者たちを庇いたいのか理解に苦しむものである。


45. 2015年1月02日 19:07:36 : RQpv2rjbfs
そんなことはない。よく立憲君主制というが日本がそうであったとして立憲の部分を見よ。
大日本帝国憲法では軍の統帥権、立法権、天皇大権を持つ天皇は事実上の独裁者として明文化されている。

すなわち、事実は違っていたとしても戦争の全責任は天皇にあったと言える。法的にはそうなのだ。


46. 2015年3月05日 04:49:20 : AiChp2veWo
B29が上空にやってきた・・・ぴかりと大きな光がその後・・・って、空襲警報も鳴らず迎撃もせずなのか?。これではもう全然ダメですな。全然権威も何もない。
孝明天皇様までか・・・。天変地異を含みつつ米国も日本も、世界も宗教も何もかも真実が表面に。その時まで改心が必要だな・・特に権力者な。。

47. 2015年3月05日 06:23:37 : lXGrF7OLvM
まぎれもなく我々の先祖がたどった過ぎし日の出来事だから他国の他人事として思い出すことはできない。

普通に日々の生活のなかで忘れては思い出し、思い出しては先祖の痛みと苦しみを救いたいものだ。

やはり死の直前に間違った道を進んだという後悔の念はあっただろう。
負け戦も勝ち戦も戦争にはだからといって、形成が不利になり敵の銃弾に倒れたりして国を守れなかった責任はおよそ切腹などでは償うことなどできるものではない。

逆賊が反逆して国家を征服し、他国と戦争をして負けた歴史の本質を学ぶべきだ。
日本は仏教国として世界に宣言し、日本文明が開花していた時代が逆賊の反乱により濁悪の暗黒時代になっていた。

仏教の正義を無視して邪法の横行を己の権力欲のゆえに許して殺戮を行い、天下取りと称して国家と国民を征服して国を衰退させ滅ぼした日本の逆賊史観と皇国史観の是非を見よ。

いかにして過ちを繰り返さないようにできるか考えて改めるという、いわば正しい価値観に基づく判断をするだけで日本は今の迷いから脱して国家の安寧のみならず、世界の平和と繁栄に貢献していくことになるだろう。

今の日本政府は武士が日本統一を果たして逆賊権力が征夷大将軍になった豊臣秀吉が天皇を政治に利用して国家国民を征服している構図のまま政治を現代人がおこなっているようなものだ。


48. 2015年3月05日 14:17:48 : 5CqaW8fJmw
やはり、山本五十六がキーパーソンですね。
日本の軍需産業もグルなんじゃないですか?
あの戦争自体は茶番で、全て戦争屋による自作自演でしょう。
戦争屋は、明治維新で日本を国際社会に引き摺り込み、いろいろと利用してきました。
あの戦争は、日本があまりに強く成り過ぎたので潰して傀儡にするためでしょう。
全て戦争屋のシナリオ通りです。



49. 2015年3月05日 18:13:36 : lXGrF7OLvM
戦争屋という言葉だけどね、ありゃ負けて悔しい花一匁ていどの僻み丸出しの批判論だよ。

戦争屋を軽蔑するようでもあり、断罪しようとする意図が隠されてるようでもあり、決を差し出す人類のボスと思う馬鹿もいるだろう。

金貸しも戦争好き馬鹿ウヨも、シナリオなんて描けないだろう。
当たってもまぐれ。外れて金は戻らず。

ユダ金だって人類の平和と安定を望んでることは間違いナイッス!でしょ

滅びゆく世界の馬鹿ウヨども、チミらは既に包囲された。
武器を捨てて土下座しないと命が続かないと知れ。
できれば死ぬ前に理解して人寿をまっとうしろ。
天国に行くのではなく、死してこの世に常住するべく正法に殉じて成仏しろ。
やればできる。これは如来の教えである。


50. 2015年3月05日 18:25:32 : lXGrF7OLvM
負けて命は帰らず守るべき者と国を守らずして死ぬだとよ。
死して地獄の責め苦に逢っている先祖を救えるのか馬鹿ウヨ連中は!!

法華経にて追善供養することだけが先祖に対する本当の孝行だと認識しろ!!

これ以外に何もありません。それを逆賊が隠蔽して殺戮やってたのが日本だ!

嘘だと思うなら何も知らない日本の安部総理から聞いてみろよ。馬鹿ども!!


51. 2015年3月05日 20:54:16 : sFnR5aw4qE
戦艦大和の最後は、負け戦の最後の花道。

戦争責任、戦争責任というが、 日本だけで一人相撲はできない、日米戦争は

国力差から、日本に勝ち目がないのはわかっていた、軍部首脳、、政治家も

対米戦争は避けるべく工作をしていた。

一方米国は 真珠湾攻撃の8ヶ月まえに 大西洋の戦艦の上で、戦争開始、および

戦争終結後の世界統治のありかたを話している(ルズベルトとチャーチル の大西

洋憲章) すでに米国は 真珠湾攻撃の8ヶ月まえに 日本、ドイツを叩くこと

を決定済みなんだよ、さらない戦後世界をどうするか 話あってる。

日米戦争はさけられなかった、戦争責任は米国のほうが大きい。

日本首脳は敗戦した責任があるのみ。

戦争責任でなくて  戦争に負けたことが悪かった。

日本の運命だった。


52. 2015年3月05日 21:05:10 : lXGrF7OLvM
逆賊の馬鹿ウヨは戦がしたいんだよ。

手柄たてりゃ一生空に困らないだけの保証はある。

お国の神様になれれば遺族は恩給どころかご褒美が殿様から分け与えられる。

やってられるかな? 平成の国際人だる日本人の皆様は。

飲まずにやってられんだろ。

hahahahahahahahahahaha ハア?
ガチャ!
あしからず


53. 2015年3月06日 18:22:45 : w3M1BHSquE
ウヨ連中の決まり文句に、「あの戦争は嵌められたものだ」 という責任転嫁の論理がある

確かにアメリカの策略と言う部分は 有るには有っただろう
しかしそれは、日本のアジアに対する侵略と拡大戦略を アメリカが上手く利用した結果に過ぎない
あの戦争の 原因と責任の大部分は日本に有る と言う事実を、陰謀論でごまかすための論理でしかない
(典型的な例があのタモガミである、コミンテルン陰謀論を都合よく利用しているだけである)

つまり、どちらが先に手を出すか という部分では、アメリカの策略が功を奏した面はあるが
日米関係を決定的に悪化させた原因の大部分が 日本側に有ると言う事を
全く無視した ご都合主義が、ウヨの論理と言えます。

「張作霖爆殺」「柳条湖事件」「満州事変」「第一次上海事変」「甘粕機関」「仏印進駐」 などで検索すれば
ウヨ連中にとって 都合の悪い事実は ワンサカと出てきますって。


54. 2015年3月07日 07:44:38 : lXGrF7OLvM
>日本首脳は敗戦した責任があるのみ

馬鹿か!

開戦した責任。軍国主義の政治を行った責任。

すべては天皇の詔に反逆して武士の台頭を許し、日本の暗黒時代をつくった責任。

日本史における十世紀あまり第二次世界大戦の敗戦に至るまで逆賊の国賊行為を許すことはできない。

敗戦の責任などと無責任論を言うが、三百万人もの戦争犠牲者の命が敵の銃弾や空爆によってうしなうことになった責任から逃げるな。

当時のことは特定の秘密にして国民平均より無駄に高い恩給や年金でダニのように国費を浪費するのは即刻やめろ。

謗法に与同して逆賊の外道に生きる日本人よ。


55. 2015年3月07日 16:34:03 : w3M1BHSquE
>>54さん
「三百万もの命が敵の銃弾や空爆によって」 とは言いますが、正確な数字は出せないものの
一説によると その65%が戦病死、つまり 飢餓とマラリア によって命を落としております
そう、米軍に殺されたと言うよりも、日本の軍上層部によって殺されたようなもんです殆どの場合

さらに神風特攻だって、最初の内だけは熟練した搭乗員を使い それなりに戦果を上げましたが
飛ぶのがやっとの未熟な搭乗員を特攻させるようになってからは、ほとんど奇跡的な確率でしか成功せず
ただ無駄死にさせるためだけの出撃だった訳です


これで戦争に負けた責任しかない と言うなら、その人間は 完全に 馬鹿ウヨ確定と言えます。


56. 2015年3月07日 21:28:12 : lXGrF7OLvM
今の時代では曲がりなりにも戦後の民主主義国家として世の中が営まれているから暴力や虐待は犯罪として公権力により裁かれることになってはいる。

この時代に生まれ生きていながら戦時中の軍隊の行動について仮に記録が残っている範囲の事実であっても、当時の状況を想像した結果について判断しなければならないという制約から逃れられない。

だからこそ、帝国主義に戦争を指導し遂行した人間の行為について是非を判断することは現行憲法の戦争放棄を尊重するものでない限り間違ったものになるのは道理でもあるだろう。

大日本帝國も旧帝国陸海軍も消滅したのであるから、たとえ国防関係者らやミリタリファン風情の現代人が今の国防問題を当時の戦争とダブらせて妄想し、誤れる歴史認識を主張するのは日本の恥となるだけでなく、外国から軽蔑されることにしかならないだろう。

日本人である限り正見を取り戻し馬鹿ウヨの汚名を返上するべきである。


57. 2015年3月08日 08:52:46 : lXGrF7OLvM
口を重く閉ざして当時を語らぬ戦争経験者にも同じ人間として人生の最後が訪れるだろう。

時々、テレビのドキュメンタリー番組で旧日本兵の経験者らが体験談を語る姿が映し出される。

異口同音に戦時中は今の時代と違い軍国主義だったから、全て国民はお国のためといって戦争に協力するしか生きる道はなかったというのが、当時を語る発端としての共通認識になっているようだ。

総国民玉砕の戦争指導の下に九死に一生を得て今の時代に生きる人間としての幸運とは何か。

信教の自由である。
多少は残念であるが戦勝国から与えられて定着した価値観であることに異論はないだろう。
この自由により当時の廃仏棄釈の思想が如何に間違っていたか異なる視点から見えるはずだ。

しかし雑多に異なる各宗派の視点で思想宗教を論じることは還って見方を誤り結論を間違う。
それゆえ今の世でさえ、ほとんど多くの日本人が各宗派の謬説・邪説に惑わされ、生き残った幸運も実感できないまま消え去り、無明の苦悩に変わって責め苦のどん底に陥る。
これが日本に充満する邪宗・謗法の恐ろしさである。
実に謗法与同とは恐るべき人間の愚行ということです。

然るに現在は戦争経験者といえども世間法で戦争責任が問われることがない時代です。
むしろ分厚いほど手厚く生活保障がある時代です。
その幸運を生かして全ての日本人と平等に殺戮を本質とする戦争の因果を思想に求め無明を払拭するべきでしょう。

先ず殺戮ありきの戦により勝者が天下を治める時代の思想が日本人を世界大戦の敗戦まで誘ったのである。

日本神道が台頭したのは仏教が他宗派に惑乱したからです。
実に日本国は法華経誹謗の大罪を犯したがゆえに亡国を世界に証明した国というのが真実。
それを挽回できるのは今の時代に生きる人間の理解を結集するしか道がありません。

生きているうちにしか謗法を捨て正法を信受することができないのですから、責め苦から逃れようとして還って地獄に堕ちるのは戦争経験者だけではなく、すべての人間に共通する仏法の真理ということです。


58. 2015年3月09日 18:56:24 : lXGrF7OLvM
ろくなこと言えないならさ、お前らの敵はナンミョーホーレンゲキョーの題目だから。

ろくな死に方する前に如来のご慈悲に触れてみろ。

むかっとムカついて逆進を起こして堕地獄の因をつくるより、少しは紐解く努力しろ。

無理なら後世のお前らの子孫に馬鹿にされるのを今のうちに覚悟しろ。

それほど難しくはないことなんだから。

馬鹿は死ねば治るというなら今すぐ死ねば世の中にとって最高にいいことだ。


59. 2015年3月10日 19:49:20 : w3M1BHSquE
ひき付け起こしてる人がいますな

60. 2015年3月10日 20:29:24 : lXGrF7OLvM
不沈戦艦大和よ浮上せよ!

ぜんぜん楽しくないじゃないか。

馬鹿ウヨが惹きつけ起こしてるってか?

hahahahahahabaka


61. 2015年3月14日 07:53:28 : lXGrF7OLvM
もっと日本人は戦争というものを冷静になって客観視するほうがいい。
父親や祖父、曽祖父の時代に国が歩んだ道を誰も避けることができなかった。
今の感覚で我々の先祖が命をささげ国家の礎を築いたと思うことはできない。
大日本帝国は壮大な幻想を追及し実行したがゆえに滅亡したのである。
何が間違っていたか今の論理的な水準で冷静に洞察した判断が求められている。

大日本帝国は天皇が日本国内を武力平定してつくった国家ではない。
武力の限りを尽くす殺戮により生き残った武士が10世紀も国を支配していた。
想像を絶するほどの身分制度が敷かれ、国民は奴隷も同然だったろう。
そのように生きることが是とされる当時の思想を邪宗と呼ぶのは当然だ。


62. 2015年3月16日 03:25:45 : w3M1BHSquE
もちろん、あの時代の 「全てが間違っていた」 などと言うヒステリックな見方は 見当はずれの極地
戦争で苦しんだ世代が多くいた時代は、そういうヒステリックな左翼眼もまかり通っていたし
それに対して、ムキになって反論することも はばかれた事は 残念ながら事実
あの戦争は、それほど日本人の心の底に 耐え難いほどの傷を残した出来事だからです

冷静に見れば、全てが間違っていたという訳では無い しかし 正しい事のほうが少なかったのも事実
そうでなければ、全ての日本人が あのような壮絶な苦しみを味わう理由が説明できません

少ないながらも、正しい事だって 有ったのです
しかし、何が間違っていたのか それがちゃんと把握できなければ、何が正しかったのかも結局 判らないのです

間違っていた事 それは 余りにも 人の命を軽んじ過ぎた事 命を惜しむ人間は“臆病である”と
国家の為に命を捧げる事を美学とし、死ぬ事がまるで理想であるかのような 勘違いをしていた事
そして、戦争をする事が 国家を繁栄させる道であるかのような考え、これもまた勘違いだった訳です。


63. 2015年3月16日 08:54:01 : moOTmMb2uA
>>05
当時世界最大の戦艦
世界最大の大砲やなんかで作るのに時間掛り過ぎて
(装甲板も厚さ50センチだっけ?)
で、総檜造りの甲板!燃えて沈むのアタリマエですね。

出来た時には時代遅れの遺物

そんなんに貴重な人材乗せて殺し合いにいかせて

戦争するやつぁ大あほや!!!

でね。
マニアとすればそんなに金のかかった戦艦なら使わずに置いといて欲しかったんですよ。
なんかでかさ加減が好きなので。
戦争の愚かさを語り継ぐためにも。


64. 2015年3月17日 16:40:19 : w3M1BHSquE
何の役にも立たなかった 史上最大の戦艦 大和 武蔵 は、たった一つだけ役に立てる方法が有ったのです

それは、大和級戦艦を 決して秘密に建造せず、堂々と世界中にその性能諸元を公開すべきだったんです

「46センチ砲を備えた 世界最大の7万トン級のモンスター戦艦が日本で建造中」
こういう情報が世界中を廻れば、戦争抑止としての効果は 間違いなく有った筈なのです
アメリカとの戦争が避けられた とまでは言えなくとも、外交的に有利になった事だけは確かと言えます

「戦艦など時代遅れで 空母を中心とした航空兵器の時代である」 と言う認識は
あくまでも真珠湾や マレー沖海戦の結果が 初めて知らしめた事であり、日米開戦の前までは
「海の王者は戦艦である」 という定説は、特にアメリカ海軍では 大勢を占めており
米海軍上層部に 極めて大きな脅威を与えた事は確実と言って良いでしょう

事実、大正時代 世界のビッグセブンとまで言われた 戦艦長門 の登場が 欧米列強を驚愕させ
それが、後に ネイビーホリディ とまで言われる 軍縮条約への契機となった事は周知の事実です

その ワシントン軍縮条約が 海軍上層部にとっては 屈辱のトラウマだった訳で
後に日米開戦に猛反対する 山本五十六でさえ激怒したと言われております
ここから日本海軍の秘密主義が加速したとも言えます。


65. 2015年3月23日 08:56:28 : lXGrF7OLvM
>>64.
>46センチ砲を備えた 世界最大の7万トン級のモンスター戦艦が日本で建造中
>こういう情報が世界中を廻れば、戦争抑止としての効果は 間違いなく有った筈

はずじゃねえんだよ、恥さらしなんだよ。

日本の軍事行動は世界情勢からすれば殲滅される運命にあった。
その認識に至らない馬鹿ウヨのカルト脳がいまだに阿修羅で断罪されてるということだ。
切腹するのも地獄、戦争に降伏するのも地獄、国が占領統治されるも地獄、総じて今の時代にあっては馬鹿ウヨの地獄であろう。

馬鹿ウヨは速やかに邪見と謗法を捨てて卒地獄せよ。 by cadafie


66. 2015年4月08日 18:40:33 : rWn9PLlcps
>小倉は言うまでも無く、二発目の原爆投下のターゲットだった。天候のせいで急遽長崎に変更されたのです。
>firebird0727
>richardkoshimizu.at.webry.info/201504/article_42.html

GHQフリーメーソン焚書坑儒文部省に騙されてるねw
小倉は原爆投下する前にB29焼夷弾空襲で市民大虐殺されたはずだよ。小倉大空襲生き残りの爺ちゃんから外道鬼畜米軍の殺人狂悪魔正体を実話で聞いた。この民間人無差別虐殺爆撃の地上最悪の戦争犯罪を考案実行したカルトテロリスト悪魔ルメイに昭和天皇と吉田茂と源田実と小泉純也が大勲位かなにかの超高級勲章を贈ったね。

[32削除理由]:削除人:カルト

67. 2015年4月08日 19:47:06 : rWn9PLlcps

ルメイのやったことを教えようか。

先ずB29が単機高高度通過する。空襲警報で市民は小倉市の周りの山麓に掘った防空壕へ一斉避難し、山上に設置された高射砲が一斉に火を噴くが届かないで飛び去る。空襲警報解除。

しばらくして同じ高高度を今度はB29が大編隊で来襲し、再び空襲警報で小倉市民老若男女は山の麓に掘った防空壕に一斉に避難する。B29編隊は先の1機に発砲した山上の高射砲を偵察機の報告にしたがって正確に狙いをつけて高高度から爆撃して高射砲陣地だけ全滅させて飛び去る。

空襲警報が解除されて避難していた老若男女がほっと一息ついて市内へ戻ると、安堵する間もなく3度目の空襲警報が鳴り渡りB29が再び大編隊で来襲する。先の空襲で高射砲陣地だけ爆撃して全滅させたので、今度は前2回よりずっと低空で小倉市上空に侵入し、先の2回の爆撃で位置を確認した山麓の防空壕に一般市民老若男女が全員逃げ込んだのを見計らって、市街地にではなく防空壕の入り口付近に焼夷弾を絨毯爆撃したのである。

防空壕の洞窟内は入り口で1000℃近くで高温燃焼する焼夷弾によって一瞬で酸欠になり、か弱い婦女子が全員外傷を受けぬまま老人たちと何万人も即死したのである。

なんという卑怯卑劣で冷酷無慈悲な前代未聞の無差別大量虐殺であろうか。

尋常高等小学校学生(今で言う高校生)だった爺ちゃんは70年過ぎた今でも鬼畜アメリカ軍を決して許さないと語り、その体験談を聞いた私もまた、鬼畜悪魔カルトユダヤフリーメーソン戦争殺人偏執狂米軍を絶対にこの地球上から必ず消滅させてやると、我が大和魂に懸けて天地神明に誓ったのである。

[32削除理由]:削除人:カルト

68. 2015年4月08日 20:12:43 : lXGrF7OLvM

昔の大和魂で馬鹿な軍部が真珠湾を奇襲攻撃したから反撃されたんだろ。

日本の自業自得以外の何物でもなかったんだよ、あの戦争は。

軍国主義に帝政を敷いた馬鹿な維新の文化人どもが逆賊だったから当然の結果だ。

今の日本人は日本国憲法で恒久平和を希求しているから、好戦的な人間を排除する権利が保障されている。

日本神道および仏教邪宗各宗派が日本に亡国の歴史を刻んだ事実を忘れるな。
日本人の本当の敵は邪宗教という目に見えない猛毒にも似た誤れる思想である。



69. 2015年4月09日 09:31:57 : rWn9PLlcps
>>68にも理解できるように、66.をすこし推敲したよ。

「2015.7.25(土)RK北九州「小倉から賊徒を討つ」講演会のお知らせ」
>richardkoshimizu.at.webry.info/201504/article_42.html
>小倉は言うまでも無く、二発目の原爆投下のターゲットだった。天候のせいで急遽長崎に変更されたのです。
>firebird0727

GHQフリーメーソン焚書坑儒文部省に見事に騙されてるね。

小倉は原爆投下する前にB29焼夷弾空襲で市民大虐殺されたはずだよ。小倉大空襲生き残りの爺ちゃんから外道鬼畜米軍殺人狂悪魔の正体を実話で聞いた。この民間人無差別虐殺爆撃の地上最悪の戦争犯罪を考案実行したユダヤフリーメーソンカルトテロリスト悪魔ルメイに、昭和天皇と吉田茂と源田実と小泉純也(全員フリーメーソン)が共謀して大勲位かなにかの超高級勲章を贈ったね。




[32削除理由]:削除人:カルト

70. 2015年4月10日 19:39:36 : lXGrF7OLvM

戦争は人を狂わせ悪魔にさえ変えてしてしまうからな。

ただ単に平和志向で結社した例は歴史にはたくさんあるだろ。

キリスト教の博愛主義もユダヤ人のそれとは互いに悪魔と神ほど天地の差はあるだろうし。

戦争を起こすのは常に権力者だから、誰も容易に諌めたりできるもんじゃない。
逆らえば殺されるし、日本でも殿さまを諌める家老が殺されたのが落ち。

今どき世界中の人間は過去における宗教の違いによって起こった戦争の責任を追及するのは間違ってると思うよ。
昔の戦争の被害者たり得ない現在の人が追求すべきは、戦争の原因になった宗教の違いを解き明かし、過去の戦争責任と決別して和解することだ。

今の時代の人間は戦争しないという最初の合言葉を共有するべきである。


71. 2015年8月16日 09:36:05 : MswEUBPOuI
切腹って一見潔い責任の取り方に思えるが現状から死をもって逃げただけやん。
生きて責任をとることを回避しただけのことよ。

72. 2015年8月17日 07:16:46 : xu5UC2UZq2
>軍国主義に帝政を敷いた馬鹿な維新の文化人どもが逆賊だったから当然の結果だ。

世界情勢を知り愕然としたのは時の権力者達なんだが、その時代は植民地主義が
蔓延り軍力こそが全てで弱い者達は植民地支配下に置かれ国民は疲弊しって
インド見れば判るだろうに、何故明治維新が起こったかはその辺にあるんだよ。
日本は国民に教育とインフラを与え身分の差無く勉学に勤しめばそこそこ身分構わず国の要所に入る事が出来るのは明治維新のおかげなんだけど。
これらの制度の流れが当たり前になっている現状ではその有難さが判らなく
なってるだけ。ただ志が無いものが私利私欲の為国の要所に入り込むのが
組織がおかしくなる原因なんだけどね。



73. ごごご 2015年8月17日 22:03:11 : ic8Rwd/hYvAXE : lRKEaBgKrE
米軍はすでに近接信管を採用していて対空砲火は有効に機能していたが、
日本軍はその存在すら知らなかったそうではないか。
だめだこりゃ。部下は敵の機銃でお腹を撃たれ腸を腹から出して苦しんで死に、上官は悠然と腹切りか?あんたらなにやってんの?ただ死ぬために?

74. 2016年4月08日 00:56:01 : AiChp2veWo : crH3ggO@jw4[257]
●28様、なるほど、それはひどいお話しだ。すると日本国中枢の連中は日本人ではありませんね。全く自国の民衆や兵隊、軍人に対して情けがないのが証拠。

●罪無きアジア同胞を銃殺したことはって、どの戦で、なぜ、どれくらいなのか?。

●これを最後と自決したのは立派だ。部下を己の命と引き換えに助けた上官も、立派だ。後から逝くと部下と契って、実際に自決しその約束を果たした上官も立派だ。

●日本上層の、皇族、政、軍、警、経済、企業、学、の中枢権力者たちの言行と、それ以下というか、それに繋がらない、軍人、兵士、政界、学会、の人たちの貴い行動と精神性を明確に分けて表現される事を望む。

●昔の大和魂で馬鹿な軍部が真珠湾を奇襲攻撃したから反撃されたんだろ。とあるがこれは全く間違い過ぎ。

●ただ志が無いものが私利私欲の為、国の要所に入り込むのが・・、とあるが、志が無いだけでなくこの国を破壊しようとする邪気が感じられる。

●孝明天皇は金毛碧眼、白人連中の妖異(邪霊的な思想性か・・)さに気づいていた。白人連中を敵としてやる気満々だった、それを抑えるためにも維新は起こった。侍連中を抑えたら白人連中は日本を支配しやすいからな。幕府側と皇軍と戦わせて両陣営に武器を輸出してやつらは儲けた。白人連中が来て維新は起こったが、単に防衛の為に維新が起ったのではない。言ってみれば、グラバーの背景、欧米金融世界勢力は日本国内のある種の勢力を利用しつるんで、戦わずに日本を手に入れたのだ。


75. 2016年4月08日 09:51:46 : YZTNc7MFbw : _B_qHzZe_cA[77]
伝えられてきたこととは違う。
戦艦大和は、天皇家ではない、倭国大和神社の祭神を
艦内にまつっていました。
その大和が沈められた。

原爆実験の犠牲となったものと推測します。みなさまも疑い検証をして下さい。
検証なき批判であるなら、受け付けません。よろしくお願いします。

>原爆特許の根幹部分を天皇財閥が握っている、このことが昨年明るみになってきたからである。

昨年私は戦前における日本の原爆開発について調査していた。ドイツで原爆を開発し、ペーパークリップ作戦で技術情報・技術者がアメリカにわたり製造され日本で落とされる、このパターンがあまりにもできすぎているのが気になっていた。特にNHKが取り上げた時点でおかしい。もっともイルミナティーの要員が自ら打ち明けた話など、何かを隠ぺいする目的に思えて仕方がなかった。ところで、このところとツイッターからの情報で、どうやら同じようなパターンが脳裏をよぎってしまう1枚の写真に目が釘づけになった。
戦艦大和の沈没直前の大爆発である。

http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/blog-post_62.html




[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理

76. 2016年4月08日 10:32:43 : YZTNc7MFbw : _B_qHzZe_cA[79]
大和が沈んだことも、
原爆も
みな大日本帝国のお役にたっていますよ、と言った

高級軍人がいました。
このことは絶対に忘れてはなりません。



[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理

77. 2016年6月23日 11:57:56 : aoUUyw90Dl : 5IYuvOKNdMY[19]
『海軍乙事件』てありましたね。

パラオの基地からダバオの基地に航空機で逃走中、セブ島沖に不時着し、搭乗していた連合艦隊参謀長福留繁中将以下の連合艦隊司令部要員が泳いで上陸したが、ゲリラの捕虜となり、昭和19年3月8日に作成されたばかりの新Z号作戦計画書、司令部用信号書、暗号書といった数々の最重要軍事機密を奪われた事件です。

福留中将達は海軍上層部の擁護もあり、捕虜になったことは不問にされ、軍法会議にかけられる事も、予備役に退かされる事もなく、第二航空艦隊司令長官に着任し、海軍内の要路に留まった。

そうです。


78. 2016年6月23日 21:32:13 : uiEqbT9sWg : kkgNcpCl1Jg[82]
戦争をする努力よりも戦争をしない努力をした方がずっと楽しく安く
暮らせるはずなのだが。
人類にはその知恵があるし戦争の悲惨さも知っている。
何故か戦争自体がゲーム感覚で行われている様に感じるのは何故だろう。

79. けろりん[1073] gq@C64LogvE 2016年6月24日 05:21:10 : O0GeDdmpm2 : AO21EqWR0GA[524]

やたのかがみ八咫鏡・真経津鏡_裏面・ヘブル文字
<  I AM THAT I AM  >
「  エフィエ   アシェル   エフィエ  」
・・・・・在りて 在る もの
・・・・・わたしは何であれ自分の望むものになる
I・AM_全て生きとし生きるものの<実在>をいう。

__________________________

昭和二十年八月六日の朝、小隊長の訓示を聞いていると、上空を一機のB-29が飛んでいきました。それから三分ほど経ったとき突然、周囲が青白く光り、直後に猛烈な風が吹きました。広島市からは二十三キロも離れているのですが。午後には特殊爆弾が落ちたという情報が届いていました。
__________________________
原爆問題_『  国内設置起爆犯行説  』からの、
”当時、B-29の機影を見たものはいない”
__は、成立しないな。

__________________________
<  「 御前会議 」の中心メンバー  >
※A級・B級であろうが、戦犯として処刑されたものはいない。

●昭和天皇 - 英国ガーター大元帥。
●朝香宮鳩彦王 - 陸軍大将。終戦時には昭和天皇の名代として支那派遣軍へ赴いた
●閑院宮春仁王 - 陸軍少将。終戦時には昭和天皇の名代として南方軍へ赴いた
●竹田宮恒徳王 - 陸軍中佐。終戦時には昭和天皇の名代として関東軍へ赴いた
●高松宮宣仁親王 - 昭和天皇の弟。海軍大佐。和平を主張したとも、主戦派であったとも言われる
●秩父宮雍仁親王 - 昭和天皇の弟。陸軍少将
●梨本宮守正王 - 元帥陸軍大将。A級戦犯容疑者として拘置されるが釈放
●東久邇宮稔彦王 - 陸軍大将。終戦直後の終戦内閣で内閣総理大臣
●伏見宮博恭王 - 元帥海軍大将
●三笠宮崇仁親王 - 昭和天皇の弟。陸軍少佐。東條内閣打倒計画を立てるが、
過激な内容に躊躇し自ら憲兵隊に通報。未遂に終わった
・・・・・・・・・・・
※御前会議から、降ろされてきた命令をただ忠実に実行していた
東条英機以下、軍部のみが処刑され、裁判は終結した。
________________________

●< 無条件降伏 >

アメリカとイギリスと中国の三国で取り決めた「 無条件降伏 」を日本に迫る< ポツダム宣言 >が、1945年7月26日に出された。その時点ですぐに受諾していれば、原爆は落とされなかった。しかしそれでは日本人を使って原爆の人体実験をする予定のアメリカとしては、計算違いになる。

そこで、ポツダム宣言を出しておきながら矛盾するのだが、
スティムソン陸軍長官は天皇ヒロヒトと裏取引をした。


●ヨハンセン・スパイ<  白州 次郎 >

( 吉田茂を中心とする連合軍側のスパイ「 ヨハンセングループ 」が仲介者であった。メンバーには著名な「 白洲正子 」の夫で、イルミナティ( イギリスのウォーバーグ )のエージェントであった「 白洲次郎 」と、正子の父「 樺山愛輔( 正子の母、つまり愛輔の妻の父「 川村純義 」が、昭和天皇と弟の秩父宮の養育係であった関係で、昭和天皇の母「 貞明皇后 」と愛輔は昵懇の仲。御前会議の翌日には、内容がそっくり丸ごと白洲邸( 兵役免除され町田に疎開した次郎と正子の愛の巣「 武相荘 」)からウォーバーグ( ロスチャイルドの右腕 )に筒抜けだった )( ちなみに愛輔も貞明皇后もいずれもクエーカー派のクリスチャン )」が主になって動いていた。)


●天皇ヒロヒト指定<  原爆投下地 >

「 敗戦宣言は、原爆を落とすための準備
( 完成した原爆をテニアン島に運んだりなど )
が、整うまで待って欲しい」と。

( 長崎に落とされたプルトニウム239型の原子爆弾
「 ファットマン 」は7月16日にやっと完成した )

そして更に、
「 原爆の投下場所と日時は天皇が決めてくれ!
敗戦宣言を延期すれば東京には落とさないし、
天皇の安全と財産は保証する 」
との確約は取れた。


そこで、原爆を落としてもらったあとで敗戦宣言をするにあたり、一億総玉砕の覚悟で内地戦を展開するつもりの陸軍としては、敗戦宣言などされた暁には予定がトチ狂ってしまうわけだから、敗戦宣言に猛反対することは火を見るより明らか。・・・かと云って敗戦宣言をしなければ、天皇としては己の生命も財産も没収されてしまう・・・そこでこの邪魔な陸軍を抹殺するため、「 陸軍第2総軍司令部 」のある広島を、原爆の人体実験の標的として差し出したのだ。

●ヒロヒトのスパイ<  畑俊六 >の米軍手引き

第2総軍司令官「 畑俊六 」元帥は天皇の密命を受け、大屋角造中佐( アメリカ情報通 )に命じて、原爆搭載機が飛び立つ「 テニアン島 」のアメリカ軍と極秘に情報交換をひんぱんに行い、原爆投下が無事成功するように取り計らった。( 原爆投下が無事成功するように、抜かりなく準備した )8月5日の夜は偶然を装って口実を設け、独り抜け出して遠方の知人の別荘に宿泊し、自分だけ避難した卑劣な男「 畑俊六 」。( 昭和天皇の卑劣さには到底及ばないが・・ )

●ヒロヒトによる<  日本国民・大虐殺 >

実験用の子供たち1万5千人と、市民(義勇軍)3万人とを8月3日〜6日にかけて、爆心予定地に勤労奉仕の名目で騙して集めた。( 天気が晴れの日が原爆投下に最適なため、3日〜6日の幅で予定を立てていた。投下日が6日と決定したのは8月3日であった。)

ところで8月6日に決めた裏の理由は、天皇の財産をスイスの銀行が受け入れる態勢が整うのが8月6日とメドがついたから。( 海軍の潜水艦を使ってアルゼンチンに金塊や金銭を逃がしたり、フィリピン( マニラ )に金塊を隠したり( 戦争で略奪した金塊14万t・・・天皇の百合と呼ばれる。・・・・全世界の金の総量は15万t )、満洲や朝鮮から人々が帰る船が無くて虐殺されてるときに、天皇は自分の財産隠し一本に集中し、何百回も船で日本から財宝を運び出していた。昭和天皇の強欲度が天井知らずの理由は??・・・・)

時刻はちょうど通勤時間帯であり、人々が外に出ている時間にした。特に第2総軍本部には、女子( 学生 )挺身隊も集合して8時から朝礼を行うのが日課であり、竹ヤリ訓練を開始するのがまさに8時15分。その真上に原爆を投下すれば、間違いなく跡形もなく建物もろとも木っ端ミジンになる! と計画して8時15分を選んだのである。

●ヒロヒトとドレイパーによる<  日本国民・大虐殺と戦後統治 >

戦後、ドレイパーはダグラス・マッカーサーの上官として、日本の総支配者として来日し、日米安保条約を起草し、日本への米軍駐留を永久化し、自衛隊を創立させる。 名目は、共産主義中国への防波堤として日本に軍隊を持たせる、つまり中国共産党軍と日本に、「戦争を行わせる」ためである。

しかし、中国共産党軍は米軍が育てた軍隊であり、ドレイパーの目的は、米軍直結の中国軍と米軍直結の日本の自衛隊を戦わせ、アジア人同士を殺し合わせる事にあった。「 劣ったアジア人=有色人種を減らす 」ためである ( 山極晃「米戦時情報局の延安報告と日本人民解放連盟 」 大月書店 )。

この中国と日本に戦争を行わせ、
有色人種を減らす政策は、
現在も継続している。

ドレイパー一族は、ディロン・リード社という兵器売買と兵器購入資金融資の軍事金融企業を経営している。ドレイパーは、中国共産党軍にも、自衛隊にも、兵器を販売している。ドレイパーの兵器販売高をアップさせるために、日本と中国は戦争をする事になる。

クリントン大統領時代のペリー国防長官が、このディロンの社長である。

第二次世界大戦中、昭和天皇ヒロヒトは、敵国の戦争省最高幹部であるドレイパーから兵器を大量に輸入し、日本軍に高額で売り付け、利益をスイス銀行に蓄財していた。 天皇とドレイパーは、兵器密売の共同事業者として、兵器販売促進のため日米戦争を行っていた。

戦後、来日したドレイパーが最初に行った事は、天皇への兵器密売の 「 売掛金 = 未払い代金の回収 」 であった ( この点は、天皇の側近であった渡辺武の 「 渡辺武日記 対占領軍交渉秘録 」 東洋経済新報社を参照 )。 もちろん、ドレイパーの直属の部下である、一介の民間の一兵士であるマッカーサーなどは、その内実など知る由もない。

戦争末期、ドレイパーは、天皇が無条件降伏を申し出ると同時に、「 戦争犯罪人として自分を処刑しないで欲しい 」 と命乞いをした事に対し、天皇の命の保証と戦後における天皇制度の維持を確約し、それと引き換えに、日本に原爆を投下し終えるまで無条件降伏を承認しない、という条件を出した。天皇は広島・長崎への原爆投下を事前に承認し、それと引き換えに、自分の命と地位の延命を手に入れた。天皇は、自分1人が助かり、それと引き換えに、広島、長崎の市民の皆殺しを承諾した。

これが、
「 同業者、兵器密売企業の共同経営者 」 
天皇とドレイパーの密約である。


<  英国および英国植民地国家または公共に対し功労のある者へ  >

●カーチス・エマーソン・ルメイ(  日本民間家屋焦土化実行者  )
/勲一等旭日大綬章__ヒロヒト
●ジョセフ・ナイ (  日中武力衝突計画者  )
/旭日重光章__アキヒト
●リチャード・リー・ アーミテージ (  米・元国務副長官  )
/勲一等旭日大綬章__アキヒト
●ドナルド・ラムズフェルド (  米・元国防長官  )
/勲一等旭日大綬章__アキヒト
●ジェームズ・A・ベイカー (  米・元国務長官  )
/勲一等旭日大綬章__アキヒト
●サミュエル・R・バーガー (  米・元安保大統領補佐官  )
/勲一等旭日大綬章__アキヒト
●ブレント・スコウクロフト (  米・元国務副長官  )
/勲一等旭日大綬章__アキヒト



80. けろりん[1074] gq@C64LogvE 2016年6月24日 05:41:36 : O0GeDdmpm2 : AO21EqWR0GA[525]


1945年、第二次世界大戦に敗北した日本に米軍が上陸して来る。


今後の日本をどうするか、米軍の指揮官ダグラス・マッカーサーとの交渉を担当したのが、当時の大蔵省事務次官池田勇人 ( 後に首相 ) の部下、渡辺武であった。

渡辺の自伝である 「 渡辺武日記 対占領軍交渉秘録 」( 東洋経済新報社 )によると、渡辺と米軍の最初の「 大きな交渉テーマ 」は、米国の銀行ディロン・リードに対する日本と天皇一族の借金返済問題であった。 明治憲法第11条により、日本の陸海空軍全ての指揮権は天皇にあり、政治・軍事の全責任は天皇にあった。

米軍が天皇の戦争責任を問題にせず、真っ先に銀行ディロンの代理人として借金の取り立てを行った事は、戦争の目的が金であった事、そして米軍が米国政府の代理人などでなく銀行ディロンという私的機関の「代理人」である事を良く示している。

しかも奇妙な事に、日本は戦争のための兵器購入資金を敵国の米国ディロンから 「 借り入れ 」 ていたのだ。 さらに貸し付けた側の銀行ディロンの社長が、米国の戦争省長官ウィリアム・ドレーパーであった。 米軍の陸海空軍全ての指揮権を持つ戦争省長官ドレーパー本人が、敵国・日本の陸海空軍全ての指揮権を持つ天皇に戦争資金を貸し付けていた。

ディロンの親会社が、現在のブッシュ大統領一族の経営する軍事産業専門投資会社カーライルであり、そのブッシュの経営するハリマン銀行の取締役ロバート・ ラヴェットが、戦争省次官として自分の経営する兵器会社から米軍に武器を納入していた。 米軍の兵器と日本軍の兵器購入資金は、同一のハリマン=カーライル=ディロンから出ていた。

日本軍と米軍が  「  殺し合えば殺し合う程  」  この銀行が儲かる  「 仕組み 」  になっていた。この銀行の私的利益のために日本と米国の軍人は  「  殺し合い  」  をした。 この金儲けシステムの米国側にドレーパーがおり、日本側に天皇が居た。

ドレーパーの銀行ディロンは、戦争で莫大な利益を得た。天皇も日本軍の兵器購入資金の一部を私物化し、スイス銀行に莫大な財産を蓄積した。 ( マーク・ゲイン 「 ニッポン日記 」 筑摩書房 ) ( アダム・レボー 「 ヒトラーの秘密銀行 」 ベストセラーズ )

天皇が戦争責任を問われなかったのは当然である。日本人と米国人に 「  殺し合い  」 を行わせ金儲けする、ディロン = ハリマン銀行の 日本支店長が天皇であった。最初から天皇は 「  日本と日本人の命  」 を 「  敵国に売り渡して  」いた。 なお天皇は、スイスに莫大な蓄財が出来た感謝の印に、「  敵国の戦争指揮官  」 ドレーパーに勲一等瑞宝章 ( くんいっとうずいほうしょう ) を与え表彰している。

__________________________________
●ウイリアム・ドレーバー・Jr(  対・日米軍_陸海空軍総司令官  )
/勲一等旭日大綬章__ヒロヒト


81. けろりん[1075] gq@C64LogvE 2016年6月24日 05:49:36 : O0GeDdmpm2 : AO21EqWR0GA[526]
○→→
●ウイリアム・ドレーバー・Jr(  対・日米軍_陸海空軍総司令官  )
/勲一等一等瑞宝章__ヒロヒト

・・だな。
仲間・オトモダチなんだ。


82. けろりん[1076] gq@C64LogvE 2016年6月24日 05:54:56 : O0GeDdmpm2 : AO21EqWR0GA[527]

>戦争は人を狂わせ悪魔にさえ変えてしてしまうからな。


逆なんだよ。
悪魔のように狂った人間モドキが、
何の問題もないトコロを戦争にかえるんだよ。
逆なんだよ。真逆。

ソコが分からなければ、戦争など止められんよ・・。


83. 2016年6月24日 08:33:53 : uiEqbT9sWg : kkgNcpCl1Jg[84]
西側が共産主義や社会主義嫌う訳だなや。

敵対する両方に金貸せばどちらが勝とうが負けようが両方から金取れて
その両方の組織体制に入り込め影響力を持つ事が出来る。

さすが銀行屋、この手法は中世かもっと前ローマ時代から
延々と続けて来たのだろうかね。


84. けろりん[1080] gq@C64LogvE 2016年6月24日 13:05:59 : O0GeDdmpm2 : AO21EqWR0GA[531]

>延々と続けて来たのだろうかね。

ヴェニスの商人__問題だな。
貨幣経済( 金利・利子の金融経済 )目指して
延々と醸成してきたのが、いまや極まってきているんだ。

『 目には目を、歯には歯を 』/ハンムラビ法典
・・・これの真意は、同胞から金利を取るな。
もしそれをするならば、一気に貧富の差が生じる。
・・そして全てが、根っこから崩壊していく。

価値の代弁者である「 貨幣=ゲージ&スケール 」
という絶対者を、商品市場に投入し相対者に凋とし込めていく。
金融市場経済 = 本質的バブル経済問題なんだな。
絶対者である貨幣が商品化されれば、なにがどうあっても、
それを所有するものが労働行程を通さずに、どんどん膨れ上がる。
当たり前のように、労働実態経済からかけ離れる泡まつバブルは、
常に、破裂し、その都度所有するものが労働実態価値を手にしていく。

単純な、単なる詐欺構造なんだ。
双頭のワシ・奴隷種族振り回し戦略&手法は、
その土台の上に成り立っている。


85. 2016年9月06日 00:51:51 : Ny167UNU57 : XdfUUl8afaY[18]
ここでウダウダ書いている暇がれば、

皇居前で、

お前は、大室の子孫で 偽天皇だ!
さっさと、
山口の里に帰れ!

と書いた
プラカードでも持って 行進したらどう!

ニュースになれば、
ここで
ウダウダ書くより 効果はあるぞ!

首相官邸前で、人集めして叫ぶだけなら、

皇居前で「偽天皇 出て行け!」のほうが効果あるぞ!!


86. 2016年12月07日 17:20:29 : EOXZRDSzLM : uypfXXFTIns[34]
金貸屋は戦争で争う両方の国に金を貸す、その両方が戦いどちらが勝っても負けても
両方から金を取れる、勝った方からは貸した金と金利を貰い負けた国の方は利権や
資源や行政を頂きその国民を酷使し利益を搾り出す。
だから仕掛けるんだよ両方が戦争をする様に。

87. 2018年4月09日 20:47:17 : ubsqxr99nk : L8tnnf@OvnU[7]
安倍、麻生に責任の取り方を教えてやりましょう。

責任感じたら、腹を切れ!

政治の低迷、混乱、国家泥棒の罪を認め、安倍、麻生は自決しろ!

国会前で、国民の前で、罪を認め,謝って自決するのだ。

それが戦前社会に戻したい安倍のやることでないのか?

どうだ、教育勅語をしっかり覚えているか?バカな安倍はさて、どうでしょうか?


88. 2018年7月23日 23:37:35 : fAphRJ8h6W : pEE5SDnR_6A[55]
このようなことをしたまたこのようなことが出来た。その時の憲法をそっくりそのまま復活させようとしているのが安倍晋三と自民党。

自民党の憲法改正草案にそう書いてあります。



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