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埼玉県比企郡 百穴温泉春奈 (2014年1月から休館中)
http://www.asyura2.com/13/ban6/msg/607.html
投稿者 中川隆 日時 2015 年 6 月 04 日 10:08:14: 3bF/xW6Ehzs4I
 


埼玉県比企郡 百穴温泉春奈 (2014年1月から休館中)

埼玉県比企郡吉見町北吉見1159

電話:0493-54-1888


アクセス

東武東上線東松山駅東口より、東武バス鴻巣免許センター行約10分乗車、百穴入口下車

又は、

JR高崎線鴻巣駅西口より東武バス東松山駅行約20分乗車、百穴入口下車

車の場合、関越自動車道 東松山IC下車、東松山市内より吉見百穴方面へ約30分


地図
https://www.google.co.jp/maps/place/%E7%99%BE%E7%A9%B4%E6%B8%A9%E6%B3%89%E6%98%A5%E5%A5%88/@36.044957,139.420678,15z/data=!4m2!3m1!1s0x0:0x15c7b8224e2a87e7?sa=X&ei=TnZvVY7MLcfr8AWy5IPADA&ved=0CHQQ_BIwCw


料金/大人1,500円、小人750円

時間/(平日)10:00〜21:00、(休日)10:00〜19:00

毎週月曜日定休
http://maboroshi-ch.com/maboblog/shida/2011/08/no04.html

百穴温泉  春奈

諸事情により、2014年1月12日から当面の間 当館は休業致します。 

埼玉県吉見町にて、1968年に湧出した温泉です。
泉質はメタホウ酸含有の冷鉱泉で、源泉温度9.1℃、ph5.2、毎分26.5リットルです。

男女共に入浴可能な、首都圏で数少ない混浴風呂あります。
樹木多き、ジャングル風な露天風呂がおすすめです。
http://spa-tokyo.net/z-s-100ketsu/index.html

百穴温泉『春奈』廃業 2014年07月30日

近年は良からぬ噂で持ちきりだった埼玉県唯一の混浴、百穴温泉が廃業されたとの情報を得ました。

独自ルートで確認したところ、昨年末に廃業されたそうで、今年に入ってからは敷地内への立入禁止看板が立てられているそうです。

私がここを始めて訪れたのは25年以上も前のこと、その当時は近くの大学などが研修や合宿などで利用するような、ごく普通の温泉旅館でした。

とくにこの季節(夏休み)はサークルの合宿が盛んで、同世代の若者たち(当時は私も若かった)との混浴談義は楽しかった思い出です。

また旅館には私と同年代の2人のお嬢様がいらして、一緒にお風呂に入ったりおしゃべりをしたりしたのも懐かしいです。

通常の営業を続けていたら、もっと早くに廃業となっていたはずの旅館ですが・・・
ここまで存続できたのは、幸か不幸かどちらだったのでしょうか?
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=6037645&id=76725220

マニア垂涎の混浴ディープスポット「百穴温泉」が閉館の危機に!? 2014/5/29


首都圏から最も近い混浴温泉として知られる埼玉県比企郡の「百穴温泉 春奈」。

この温泉には曰くつきの情報もあり、週末ともなると素人女性の裸体を目当てにやってくる通称「ワニ」の存在や、乱交や露出マニアが足繁く通うディープスポットとしてアンダーグラウンド界隈に名を馳せているのだ。

 そんな百穴温泉のファンらが古くから訪問日程の調整や情報交換を行う交流掲示板にて

「いよいよ閉店か......」

「一時代が終わるのか」

「閉館なんて信じたくない」

との声が今年3月よりチラホラ寄せられていた。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1087210

#453 2015/06/03 00:55
百穴温泉の残党が那須塩原へ流れたな。
[ 匿名さん ]


#245 2015/06/02 09:07

塩原不動の湯閉鎖だねワニもカップルも限度を超えるとマズイ


#246 2015/06/02 13:30
百穴温泉は必要悪だったんだよ。

あそこがなくなったから、各地の温泉にプレーヤーやワニが散らばって、公然とハメたりハメを外したりするようになってしまい、混浴温泉が閉鎖の憂き目に・・・!

もう一度彼らにプレーの場を与えなければ・・・!
[ 匿名さん ]
http://bakusai.com/thr_res/acode=3/ctgid=112/bid=9/tid=3973082/order=first/

子連れ温泉ガイド 地熱愛好会 百穴温泉 春奈 体験レポート
http://spa.s5.xrea.com/broom/saitama/hyakuf.htm

ブログには書けないようなことも起こる混浴温泉「H温泉」【埼玉県】
http://another-tokyo-otona.ldblog.jp/archives/26347454.html


百穴温泉のひどい思い出
http://www.chinjuh.mydns.jp/cgi-bin/blog_wdp/diary.cgi?mode=comment&no=872

 だいぶクールダウンしたから落ち着いて書けるといいましょうか、あるいは頭にキターって書いたほうが面白かったといいましょうか、百穴温泉っていうやつに行ってみました。

 百穴というのは遺跡の名前です。山肌に数百の穴があるだけなのですが、なぜか大勢が見に来ます。

 遺跡の近くにこんな古い看板が残っています。こういうの見ると行ってみたくなっちゃう。旅館・百穴温泉・チンギスカン・山菜料理……最初に来た時この看板を見て、次回はここへ行ってみようと思っていました。

 川沿いの細い道の先に温泉があるらしいです。こんなゲートがあるので温泉街なのかと思ったけど、行き着いたところにあるのは謎の建物だけでした。

 謎というか、なんと表現すればいいんでしょう。別に変わった建物があるわけではないんです。古いだけで別になんということも。ただ、入り口にあれだけ大々的にゲートを立てておきながら、その建物はこれっぽっちも旅館には見えないし、お客を歓迎しているようにも見えません。そうかと思うと庭に車がたくさん置いてあるので、実は繁盛しているのかなとも思いました。

 いちおう看板は出てたと思いますが、なんと書いてあったか正確には覚えていません。センター部・旅館部・百穴温泉・春菜とか、そんな感じだったと思います。センター部ってなんだ?

 とりあえず営業してるのかどうか聞いてみることにしました。玄関を入ってみると……うーん、なんだここは。たしかに旅館をやってたような形跡があります。入って左手に立派なフロントがありますが……あー、物置になってる。しかも、そうとう大昔に物置になったと思われます。

 右手にロビーがあり、ソファーに誰か座っていましたが、わたしの顔を見ても立ちがらないのでお客さん……なの?

 奥にむかって、ごめんくださいーい、などと叫びながら、しばらく待ってみました。どこかの子供がぎゃーぎゃー騒ぎながら走り回っています。

 何度か叫んだら宿の人がでてきました。温泉はやってるということでした。一日1300円で宴会場で自由に休憩してよくて、温泉は何度入ってもよいとのことでした。

 1300円……ちょっと高い。いや、かなり高い。タオルも何もついていないのにですよ?

 今思えばそこでやめておくべきだったんですが、せっかく来たしと思い、お金を払って入ることにしました。

 こっちが温泉で、あっちが宴会場ですと案内されました。建物は古くてガタが来ているけれど、昔はそれなりに立派な旅館だったかもしれません。昭和中期くらいの香りがします。しかし懐かしい感じはしませんでした。ひどい場末感が漂っていて、廊下の途中にあるコインランドリーの機械なんかも絶対に動かないんじゃないかと思えるオーラを発しています。

 「カギのかかるロッカーがないので貴重品はフロントでおあずかりします」

と宿の人がいうので、タオルと携帯電話だけ持って、他の荷物はともだちの車に置きにもどりました。

 ロビーで座っていた人が「騒がしくてすみませんね」と言いました。どうやらこの人は宿の関係者のようです。あるいは知人かもしれないけれど、とにかく身内のようです。わたしたちが玄関でずっと立ってた間、この人は何もしないでくつろいでいたのに。やっぱりやめればよかったと強く思ったけれど、お金を払ってしまったのでもう仕方がありません。

 脱衣所に入ると壁一面に木製のロッカーがありましたが、すべての蓋が取り外されていました。あきらかに、昔は蓋があった形跡があります。壊れたので全部はずしてしまったのでしょう。


 服を脱ぐ前に浴室を覗いてみました。誰もいませんでした。これがそのとき携帯で写した写真です。古い温泉の女湯なので、広さはこんなものでしょう。昔は一流旅館だって、女湯はこの程度でした。

 でも、なんでしょう、この場末感は。

 何かがおかしい。

 ああ、そうだ。窓が曇りガラスじゃなくてペンキなんだ!

 最初からこうなのか、割れた窓ガラスを入れる際にこうしたのか、事情はわからないけれど、すべてのガラスがペンキで塗られています。しかもつい最近のことじゃないでしょう。ずいぶん前からこうなのです。

 もうなんだかよくわかりません。思考が停止しかけています。ひとっ風呂浴びてさっさと出ることにしましょう。

 と、服を脱いで浴室に足を入れたら……うえぇ、砂でジャリジャリ。古い施設なのでタイルがはげたりしているのは我慢するとしても、床が砂だらけです。

デッキブラシが無造作に置いてありました。勝手に洗えということでしょうか。
上を見れば天上はカビだらけ。写真には写っていない左の奥に温泉にはありがちな溶岩の岩場が作ってあり、そこにはT字カミソリと歯ブラシが放置されていました。

 ペンキでぬりたくられた窓は、本当にただのサッシで、女湯側からカギがかかるようになっています。カギをあけて、少しだけあけて外を見たら、そこは男湯でした。いや、混浴かな。そういえば脱衣所に露天こっちって書いてあったような気がします。露天風呂は混浴なのでしょう。混浴にはお客さんがいたので慌てて閉めました。女性用の脱衣場には服がなかったので、入っているのは男性客だけでしょう。

 肝心の温泉はというと、無色透明で香りもありません。温泉かどうか判別はつきませんが、たぶん温泉です。メタホウ酸泉というらしいです。温度がやや低いけれど、長湯するにはいいかもしれません。

 目的は温泉だから、温泉さえよければそれでいいやと気を取り直し、着替えて廊下に出ました。宴会場の近くのトイレを見たら、二部屋あるのに両方とも紙がきれており、トイレットペーパーの芯だけが散乱していました。

 散乱です。一個落ちているとかではなく、無数が散乱。いくつかは汚物入れにつっこまれていて、入りきらない分が散乱しているのです。ペーパーを一巻き使うのにどのくらいの時間がかかるかわかりませんが、それが無数にあるので一日や二日じゃないでしょう。その間、このトイレは掃除されていないということです。

 とりあえず紙はないかと、あちこち見回しました。便所のとなりに厨房のような場所があります。厨房というか、屋台のような感じ。宴会場があるので、昔はここでちょっとしたものを屋台風に提供していたのかもしれません。でも、がらんとして、今は使われていないようです。もちろんペーパーも落ちてない。

 宿の人を探そうとさまよっていたら、別の場所にもトイレを発見。確認したらこっちには紙がありました。

 さて、自由に使っていいという宴会場へ行ってみました。ちょっとした舞台のある立派な宴会場です。えんじ色の幕があったと思います。

 実は宴会場をろくに見ていないんです。先にでていたともだちをみつけて座ったら、後ろで「やん、あはん」「しっ、しずかに(笑)」「あん、いやん」ってな感じの声がしたもので。

 その手のことに耐性がないわけじゃないのですが、予期せず自分の真後ろから聞こえてきたので振り返りにくくなってしまった。

 宴会場には10人くらいの人がいたと思います。テレビがあって、何かのアニメを放映してました。夕方ですがまだ明るい時間です。

やけに裾の短いヒラヒラのワンピースを着た女の子が

「じゃ、かえりますぅ、ありがとうございましたー」

と明るく立ち去って行きました。太ももが剥き出しでおしりが見えそうでした。

「はい、またよろしくー」みたいな男性の声が後ろからしました。

このお姉ちゃんも「あはん、うふん」の仲間のようです。


 後ろの声がいよいよ大きくなってきましたが、誰も騒ぎ出すことなく歓談していました。みなさん変な顔をしながら声の方を見ているようなので、気づいてはいるようでした。というか全員がよがり声の仲間だったかもしれないです。

 わたしたちは頃合いを見計らって席をたちました。出がけに横目で見たら、座布団を並べた上に服を着たままの女の人が寝転がって、おまたを広げた状態で、あはん、うふんと言っており、それを複数の男性が取り囲んで見ていました。エロビデオの撮影かもしれません。

 よっぽど宿の人に言うかとも思ったのですが、宿の人も仲間かもしれないのでやめました。

 そんなこんなでございます。わたしは一体なんのために1300円も払ったのでございましょう。看板にあったチンギスカンだの山菜料理だのはどこへやら、料理されていたのはお姉ちゃんだったというお話の一巻の終わりでございます。

 えーと、とりあえず1300円返してほしいな。苦情を言うとしたら、どこに言ったらいいですか? そもそも旅館組合とか観光協会とかには加盟してそうもないですしね。やる気のないのもここまでくると犯罪級ですな。いっそ警察呼んでみればよかったかなって思う今日この頃です。よい子はけっして近づかないように。
http://www.chinjuh.mydns.jp/cgi-bin/blog_wdp/diary.cgi?mode=comment&no=872

客は10人ほどいたが、なぜかタイル張りの湯船に集まっていた。

どうやら1人の女性客を、男性陣が取り囲んでいるのだ。

といっても、皆が知り合いではない様子。中心になって会話を盛り上げる人がいれば、その光景を眺めながら話を聞いているだけの人も。こういう場では、日頃の社交性や個人の性格がそのまま反映されると思う。共通するのは下心か。


「ここは夫婦やカップルの客が多いですよ。たまにエロい目的で来る客もいるようですね」

「ここの雰囲気は気に入るか、嫌がるかどっちかでしょうね」

「お風呂で裸を見てもいやらしい気分にはならないですね。裸でいるのが普通なのだから」

「先週はニューハーフが来ていましたよ。女性と見分けが付かないですよ」


聞こえてくる会話の内容に納得している場合ではなかった。我こそは常連だと自称している人ばかりだし、訪れる目的も実はハッキリしている。傍から見れば異様な光景だが、女性客は不思議なほどに平然としており、むしろ際どい会話を楽しんでいるようでもある。同伴の男性がいるらしく、このような状況になることを理解したうえで訪問しているのであろう。

「岩風呂に行こう」という女性客の掛け声で、皆がこちらに移動してきた。

一斉に、というわけではなく、ここにも積極性が表れる。あとから合流する人は、

「下心は決してありませんが、たまたま岩風呂にも行きたいと思っていた」。

そんな言い訳ではなかろうか。女性客も含め、そろそろ中年に差し掛かろうかという年代。ちらっとしか見れなかったが、女性客は同伴の男性とかなり身体を寄せ合っている。それに興奮して「もっともっと」と、取り巻きが囃し立てる。

この先エスカレートしたらどうなってしまうんだ!?とドキドキしたが、そのへんは心得ているようで、しばらくしたら「もう出ようか」と女性客。そして誰もいなくなった。ここまでくると唖然を通り越し、滑稽でしかない。


大広間の休憩室はステージ付き。先程のカップルとは別にもう1組の姿もあり、それぞれに集団が出来上がっていた。

ここでもやはり、輪の中心で会話を盛り上げる客、少し離れて様子をうかがう客という構図。

女性が「疲れた」と言えば、すかさず誰かが「マッサージしましょうか?」と持ちかけるし、「エロマッサージでもいいですよ」とぶっちゃける。

もう1組の集団では「湯冷めしてきちゃったよね」などと、しきりに女性を誘っている。

やがて女性が立ち上がると、それに男性陣が続いていく。

様子見の客というのは、正確に言えばどちらの輪にも対応する流動層のようだ。

先程まで入浴していた客も、なぜか浴室へと消えていく。

このような光景は、1日に何度繰り返されるのだろうか。

泉質うんぬんはもはや二の次。インターネットが普及している昨今、何も知らずに訪ねる人は稀だと思うが、予備知識を仕入れていてもなおハードルは高い。温泉の楽しみ方は人それぞれだし、混浴も立派な温泉文化。客どうしが楽しんでいる様子だったので、あえて否定も肯定もしないが、個人的には衝撃的な体験だった。
http://maboroshi-ch.com/maboblog/shida/2011/08/no04.html

2014/1/5
埼玉百穴混浴温泉へ行ったらなんと、40代のおばさんが股を開いてみんなに見せてました。
ストリップの観客みたいにみんなが見てました。
中には中学か高校生がいましたが、あ然としました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13118993068;_ylt=A7dP5XKKc29VbW8AkhTL.vN7?pos=2&ccode=ofv

埼玉で謎の混浴エロ秘湯を発見...ワニが集団行動「いいもの見せてもらった」2013年09月26日
http://n-knuckles.com/discover/urban_legend/news000454.html

埼玉県の百穴温泉はその筋では非常に有名なところだ。その筋とはイニシャル通り"H"な筋。

ここは日本でも有数、いや世界でも一つしかない「ハプニング温泉」なのである。

 混浴の大浴場のお湯は大変ぬるく、しかも無色透明......とくれば、ピンとくる方も多いはず。そう、この温泉には女性客の裸を目当てにする輩が集まってくるのだ。

これは全国の混浴温泉の悩みのタネだが、何も知らない哀れな女性客がやってくるまで、半日でも湯の中で待ち続けるエロ男たちはけっこう多い。その様子から、温泉愛好者たちは彼らを「ワニ」と呼び、忌み嫌っている。

 この百穴温泉には大広間もあるのだが、そこにもワニは巣くっている。終始、ガラス越しに浴場へと続く廊下を観察しており、女性が通ろうものならいっせいに立ち上がって風呂場へと急ぐのである。それまでひたすらボーっと寝転んでいた彼らが、女の姿をみるや俊敏に走り出すさまは、まさにワニそのもの。誰だか知らないが、上手いネーミングをつけたものである。

「ただ覗き目的の男どもがいるだけ? それなら混浴温泉で割とありがちなことだよね」

 そう思われる方もいらっしゃるだろう。しかし、百穴温泉の凄さはそんなものではない。ここはその手の温泉として異様な進化(?)を遂げた結果、露出などを楽しみにやってくる変態カップルまでもがやってくるようになったのだ。

 その手の男女が入場したらさあ大変。それまで冬の爬虫類さながらにじっと動かなかったワニたちが、獲物目がけてスーッと湯船を移動する。そして戯れるカップルの周りにじっと集まり、一生懸命にその様子を観察したり、たまには了承を得て女性の体にタッチしたり......。

 これだけでも普通の人には耐えがたい光景だろう。実際、僕もこの温泉を初めて訪れた時は、あまりの居心地の悪さから、走って逃げ出しそうになった。ただ、カップルのペッティングを見せ付けられるなど、百穴温泉においてはまだまだ序の口なのだ。

 次に僕が訪れた時は、もっと凄かった。大浴場に入ったとたん、奥の方で裸の男たちが群がっているのが目に入った。

よく見ると、露出女がご開帳している。

ビックリしながらも、邪魔にならないよう一番端っこに陣取る僕。

 しばらくすると「いつものやってよ!」という常連たちのリクエストに答えて、露出女が洗い場に上がっていく......(以下略)。

「はい、拍手〜」

 常連の中でもリーダーらしきオヤジが号令を出す。大浴場の中でパラパラとこだまする拍手。

 その後、常連たちが解散していったので、グッタリ疲れた僕も一息いれようと大広間へ向かった。だが、その襖を開けた瞬間、またもや愕然とする光景が。

 二十人ほどの人の輪の中心で、二組の中年カップルが及んでいたのである。

ローターの音と、女二人の喘ぎ声が古い宴会場に響いている。

見物のオジさんが気を利かせてコンドームを持っていくと、ことの最中の女が顔を上げて「すいません」とお礼する。そうこうするうちにカップル二組はフィニッシュ。

「いいもの見せてもらった!」

 またリーダー格のオヤジが号令し、皆からパラパラと拍手が起こる。

 本当になんなんだよ、ここ......。
http://n-knuckles.com/discover/urban_legend/news000454.html

名所・吉見百穴(ひゃくあな)の近くにある鄙びた一軒宿。

首都圏で東京から一番近い混浴温泉として有名であるが、寂れ具合が凄まじい。
入り口からも旅館の佇まいではなく、館内ともに朽ち果てるが如くの寂れようである。

温泉はメタホウ酸にて適合する鉱泉でやや黄色みがかったお湯で加温かけ流し。
女性用内湯と露天風呂、それに混浴の温室風呂がある。温室風呂は熱帯植物が植えられ岩風呂と長方形の湯船があるがこの寂れ具合に雰囲気は悪い。

また熱帯植物が屋根を突き破ったままであり、女風呂の窓ガラスにスプレーを吹き付けて見えなくしてあるなど工夫のなさには脱力感を覚える。

近くの射撃場からの騒音もかなり気になる。

「混浴」自体を目的とした輩のたまり場となっていることもあるらしく、女性のみ、まともなカップル、夫婦には到底お勧めできない温泉である


この温泉のユーザー評価・クチコミ・感想


混浴で男5人に友人とともにレイプされました。
女性は絶対にいってはいけません。新たな被害者がでないことを祈ります。
2011-12-12 by 最悪です!!


先月、友人とこちらに行ったら10人以上のキモ男に輪姦されました。
拒んでも叫んでも誰も手を止めません。よくある温泉旅館とは違います。
帰宅後婦人科に行きました
2011-10-07 by ちぃ
http://onsenbaka.jp/gunma/onsenpage.php?id=340

百穴温泉

189 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/14(火) 00:11:15.86 ID:Kg9LDfWDO

百穴温泉旅館春奈は閉館しました。
長らくのご愛顧、ありがとうございました。


281 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/07(金) 11:16:52.76 ID:dAcGQj1S0

閉鎖してしまったの?

一度だけ言ったけど衝撃的だったなぁ
玄関の靴箱に女物のブーツがあったからドキドキしながら入っていくと早速湯船の中ではめていた
その後もカップルが来て女子更衣室の中から恥ずかしそうに全裸で出てくる姿に興奮した
中には男子更衣室で着替えをする女性もいたり、休憩室でも色々なサービスがあったり常連の人にとっては日常の一コマなんだろうけど、初体験にとっては忘れられない一日だった
いつかもう一度はかなわなかったが、伝説の歴史を体験で来てよかったと思う
あの時親切にしてくれた皆さんありがとう


352 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/27(木) 16:15:40.34 ID:FiADzRr90

逆に今まで営業出来てたのが奇跡。
いつ営業禁止になるのかなと思ってたんだがね。


353 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/27(木) 21:05:47.53 ID:K3yF2RF50

変態と素人がトラブルを起こすと警察も何らかの処理をしなければならない。
しかし、変態同士がトラブルを起こしたって警察としてはそんなことまで かかわっているほど暇じゃない。他の事件の処理に忙しい。
よって今までお上のお咎めなく営業ができていた。

246 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/29(水) 18:40:03.91 ID:DI2ung1t0

施設やサービス面の改善は一切せず、入浴料だけ元々高かった金額を50%近くも上げるというボッタクリ商売を続けてきたツケがついに来たか。


247 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/29(水) 19:12:50.84 ID:gDoRudEHO

あの料金であれだけ美味しい思いが出来るんだから安いものだと思ったんだがね。


256 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/31(金) 22:12:49.02 ID:xzjknzUO0

先代は温泉を大切にしてきたのに、引き継いだ息子夫婦が全くやる気がなくて ずぼらな経営をしてきたから潰れたんだな。
何の努力もせずに親の財産を食いつぶしてきて倒産させる某企業と同じだ。
社会主義国家じゃあるまいしサービス精神も知らなければ、先行投資も分からない。
今まで楽して得てきたあぶく銭は何に使ったんだよ?


278 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/06(木) 14:31:30.94 ID:F3oX0HC1O

結局ワニが潰した?群馬では3ヶ所もクマってワニが混浴潰したよ。


279 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/06(木) 15:15:51.66 ID:HC/rHYp+O

潰れたのは、ご不幸があって後継者がいないから。


317 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/18(火) 11:23:40.68 ID:+K8EfEyy0

結局再開してないのか?


320 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/18(火) 21:42:12.38 ID:gjoRaDpVO

婆はおそらく復活しない。
娘達だけでやるとは思えない。
よって再開しない。


322 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/19(水) 19:32:40.43 ID:wp3z/I+Q0

確かに残された婆ちゃんのために仕方無く嫌々営業してる感があったからな。
旦那は別の仕事も持ってるみたいだから、婆ちゃんが倒れたら施設の老朽化もあるし再開は無いかもしれんな。
これで百のスレも最後となるだろう。


335 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 20:37:53.17 ID:BnH/3HX20

メンテも出来なかったのに立て替えなど考えられない。
婆さんが元気な時は爺さんの形見の温泉を維持していく気持ちもあっただろうが
その婆さんが倒れた今、再開はありえんだろうな。
隣りの百穴射撃場にでも売っちゃうんじゃない?


325 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/19(水) 23:16:03.45 ID:PkKwT2HMO

百穴温泉は沸かし湯だった。メンテナンスもせずに長く放ったらかしにしてると、そもそも湯を供給出来なくなるかも。


326 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/21(金) 00:09:18.90 ID:Yn3iylnZ0

たとえ循環沸かし湯だったとしても、使用していればある程度劣化も抑えられるけど そのまま放置だとすると循環しないお湯が変質してヘドロ状になり悪臭が出たり、カビの繁殖が広まってお湯を抜いた湯船や洗い場は真っ黒になるはず。

そうなってもメンテに金かけるつもりは無いだろうから、このまま終わりだろうね。
多分解体すら面倒になって放置され、ガラスは割られて内部は荒廃し廃墟となる。
それでも結構ボロ儲け商売の温泉だったから、後で後悔するんだろうな。


328 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 09:16:24.05 ID:fIOZTBKoO

百穴温泉の廊下にはよくガキどもが騒いで走り回っておったが、あれは娘らの子供だ。
娘らには旦那(子供の父親)がいて、温泉じゃない仕事を持ってる。
だから温泉は営業する気がないのだ。温泉などやらずとも食っていけるんだから。


329 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 11:53:02.57 ID:SYCWcoFO0

温泉営業しないでそのまま住むと固定資産税が結構きつくなるんじゃね?
営業する気ないなら手放してしまえばいいのに


330 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 14:52:02.87 ID:C79Tliqj0

新規で混浴温泉なんて許可が下りないかもしれないから、
このスレの住人のお金持ちが、経営譲渡してもらうといいな。


331 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 15:02:28.91 ID:HoeAJeGSO

もうすでに都内のラブホ業者に混浴の権利共に売却されている。
近隣に学校等が有る為ビジホ様式で屋上に露天で申請許可待ちの模様。
手前の借家も立ち退き待ちも有る。
淋しい単独男性にとっては立ち寄り入浴可能で営業が始まるのを願うしか無い。


333 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 15:20:49.64 ID:SYCWcoFO0

浴室建て替える場合は新規の扱いになって混浴は許可下りないのでは


334 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 17:46:08.86 ID:fIOZTBKoO

管轄の保健所の担当者を接待して袖の下を握らせればなんとかなる。


338 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/23(日) 11:41:26.02 ID:qZ+95TmkO

今や百穴温泉は閉鎖説が最有力。
正直まだ諦め切れないけどね。
半年も経てば流石に気持ちが離れるだろうとは思うけど。


670 :名無しさん@いい湯だな:2014/12/21(日) 19:21:49.52 ID:crLyx4FS0

結局再開なしかよ。
もう1年にもなるのかぁ。


190 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/14(火) 00:20:25.61 ID:MMCLgtGu0

行き場を失ったワニの次の憩いの場は?


262 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/02(日) 03:51:39.94 ID:5sABLmAkO

で、ワニ達はどこに流れてくるかな?群馬?栃木?

292 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/08(土) 12:32:14.79 ID:KN5DWCV4O

ワニどもが赤城温泉に流れていると聞きましたが本当かな?


543 :名無しさん@いい湯だな:2014/10/22(水) 12:25:59.43 ID:Flb1fTpQI

百の常連だった熊谷ナンバー白bbが赤城温泉に流れてきやがった。こいつムカつく!


509 :名無しさん@いい湯だな:2014/08/10(日) 08:24:39.77 ID:BEh1M1QM0

変態カップルは智光山公園に行ったよ。


528 :名無しさん@いい湯だな:2014/09/16(火) 10:46:46.84 ID:zCbPz+OX0

変態カップルは所沢の有名なラブホでスワップしてるよ。
単独は入れないから残念だね。


532 :名無しさん@いい湯だな:2014/09/20(土) 16:49:22.58 ID:YeQnv3Cy0

猿ヶ京のちょっと奥のとある温泉が百穴化してた・・・やめてもらいたい・・・百のお客じゃないと思うが・・・


284 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/07(金) 18:57:24.04 ID:YX7divJ90

不動の湯でおけ


332 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 15:17:17.58 ID:Vc/eVjgY0

塩原にワニが増えた理由は百穴が閉鎖したからか

894 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/31(日) 17:36:32.00 ID:dqH+JcPn0

栃木県那須塩原市の塩原温泉で、自治会が管理する露天風呂で、不適切な行為が行われているとして閉鎖や夜間の利用を中止する例が続いている。

緑に囲まれた沢沿いにあり、観光客にも人気の露天風呂「不動の湯」と「不動の足湯」では、県外ナンバーの車に乗った十数人の男女が定期的に訪れてみだらな行為をしているなどとして、苦情が塩原温泉観光協会などに寄せられていた。

そこで、管理する福渡町内会が6月1日から閉鎖することを決め、入り口のつり橋と脱衣所近くに 告知板を貼り出した。田代茂樹会長は「健全化のための苦渋の決断。
塩原温泉の大切な観光資源を守るためやむを得ない」と理解を求めている。

一方、塩原温泉の中心街にある露天風呂「もみじの湯」でも、同様の行為が目撃されたため、管理する古町1、2自治会が夜間の利用を中止している。

これって百穴残党の仕業だおね?w


872 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/26(火) 02:09:07.68 ID:cJ3Qc+GZ0

混浴パンドラの箱、百穴温泉が潰れたせいで、

あちこちの混浴で悪質な変態・露出狂・ワニ共が百穴同様のプレイスタイルで荒し回った結果、

日本の原風景である混浴が絶滅の危機に瀕している。


875 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/26(火) 10:02:14.51 ID:fJ5Q5vVz0

今度尻焼温泉行く

遠いし、裸の女は見られても、百穴のように、許可あれば触ってもOK、ハプニングOKの温泉はもう日本には存在しないから残念だ。
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/onsen/1385025132/


 

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コメント
 
1. 中川隆[-7851] koaQ7Jey 2017年5月01日 13:12:44 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

阿修羅管理人に投稿・コメント禁止にされましたので、本日をもってこのスレは閉鎖します

参考に、僕が阿修羅原発板で反原発派の嘘とデマを明らかにした為に、阿修羅で投稿・コメント禁止にされた経緯を纏めました:

これが阿修羅に巣食う電通工作員
http://www.asyura2.com/11/kanri20/msg/603.html#c73


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