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この世界の正体 : 世界銀行元上級職員カレン・ヒューズさんが語る「地球のお金と宗教をコントロールする"人類ではない種族
http://www.asyura2.com/13/cult12/msg/874.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2014 年 4 月 04 日 21:17:11: 4hA5hGpynEyZM
 




second-spieces.gif

Collective Evolution より。写真は、2013年 6月 21日のロシア・トゥディの報道番組 World Bank: Money Laundering Criminals ( YouTube ) 内のインタビュー。左の女性が世界銀行の元上級職員であり国際的な法律家でもあるカレン・ヒューズさん。




エスカレートしていく内部告発の数と内容

最近は、「内部告発」というキーワードによくふれますが、過去記事でも、

エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
 2013年07月10日

の中で、エドワード・スノーデンさんの以下の証言をご紹介しています。


snowden-image-02.jpeg

「アメリカ国防高等研究計画局( DARPA )の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、現生人類よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています。

この理由については、マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えるとわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。

それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです。」




私は今回の話は、個人的にはこのことと「やや関係している」と思うのですが、世界銀行の元上級職員であるカレン・ヒューズ( Karen Hudes )さんという人が、

「地球のお金と宗教をコントロールしているのは人類ではない他のヒト科の生物である」

ということを数日前のラジオでのインタビューで述べたという話です。

カレン・ヒューズさんという女性の名前を知ったのはつい最近のことなのですが、元世界銀行の職員で、法律家でもある内部告発者ということで、かなり有名な人のようです。

彼女の簡単な経歴は、こちらによりますと、


法律を米国のイェール大学で学び、経済をオランダのアムステルダム大学で学んだ後、1980年から 1985年までアメリカの米国輸出入銀行で働き、1986年から 2007年まで世界銀行の法務部に所属。その後、非政府組織の多国間の国際法律協会を設立。



というような人で・・・まあ、どこから見ても、いわゆる超エリートです。

このカレンさんは昨年あたりから、世界の金融や秘密社会のことなどを次々と内部告発しているらしいのですが、今回の「地球をコントロールしているグループの中に人類以外が含まれていた」という話は、それなりに衝撃的に伝えられているようです。

私自身は最近では、このタイプの話にはあまりまったく驚かなくなってしまいましたが(多分、その通りだから)、なぜ、私がこのカレンさんの言葉に強い興味を持ったかというと、カレンさんは、地球には(宇宙から来た)エイリアンはいないと確信していると述べていることです。

そのあたりのことは後で書きますが、先にラジオ番組の内容の大体のところを記しておきます。

音声そのものは、YouTube の、

世界銀行の元シニア職員カレン・ヒューズさんの発言:「地球上のお金と宗教は “ 人間ではない別の種族 ” がコントロールしている」

にアップしまして、本当は字幕をつけたいと思っていたのですが、時間的な問題もあり、断念いたしました。
下の「彼らは人類ではない」というところだけにつけています。




いろいろと言っていますが、その中に下のような話が出てくるのです。




カレン・ヒューデスさんのラジオ・インタビューの内容の一部


「私たちの地球の国家は一枚岩ではなく、この世界をコントロールしているネットワークの背後にあるグルーブのうちのひとつはイエズス会であり、その背後にいくつかのグループがあるのです。

そして、それらの中のひとつのグループは、ヒト科ではあるが、人類ではない者たちによるグループなのです。彼らは非常に頭が良いですが、創造的ではなく、数学的な思考をします。

彼らは氷河期の初期に地球で強い力を持っていました。

彼らは長い頭蓋骨を持っています。彼らは人類の女性との交配でも子孫を作ることができますが、繁殖力は強くありません。

私たちは秘密にされている世界、そして、秘密結社による世界に住んでいます。しかし、それは公になっていません。」





というような話が出て来るのでした。

長い頭蓋骨というのは、イメージとしては、エジプトで発掘された不思議な形の頭の彫像などを思い出します。

long-head.jpg


上の彫像の学術的な資料は、考古学研究所 Penn Center の Antiquities Missing from Egypt という書類にあります。


長い頭といえば、バチカンの高位の方々も長い帽子を被ります。

pope-long.jpg

nepoznato より。


まあしかし、それを言ったらコックさんも同じになっちゃうか。




エドワード・スノーデンとカレン・ヒューズをつなぐもの

カレンさんが宇宙からのエイリアンを信用していないとするならば、どうやら、その長い頭蓋骨を持った知的なヒト科の生物はもともと地球にいたということになりそうです。

そして、カレンさんの言葉には「氷河期に強い権力を持っていた」とありますが、彼らがヒト科、つまり哺乳類である以上、地球上の氷河期で力強く繁栄を続けることは難しいようにも思われます。

そこでふと思い出すのが、スノーデンさんの言っていた、


マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所である



ことでありまして、やはり、どうにも「地球の内部」というものが、またしてもクローズアップされてきます。


スノーデンさんは、証言の中で、


「彼らの視点からは、私たち人間への一般的な感情はアリ同様ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションを試みようとする可能性はありません」



という言葉に見る冷酷性と、カレンさんの言う「彼らは非常に頭が良いが、創造的ではなく、数学的な思考」というあたりとも何となく同様の気配を感じます。


ところで、今回、このことを知ったのは、トップに貼った米国のサイトでですが、そこに「最近の内部告発」についてのことが書かれてあり、以下のように記されています。

Collective Evolution の記事からの抜粋です。


最近は、大きな役職を歴任してきた人々の多くが内部告発的な衝撃的な発言を行うことが多くなっている。

たとえば、カナダの元国防相のポール・ヘリヤー( Paul Hellyer )は、少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ているといったようなことをワシントンのナショナル・プレスクラブの公聴会で発言したりしている。

もちろん、役職についていた要人が述べたから、それが真実だなどと考える必要はないが、しかし、やはり世界銀行の要人であり、現在は内部告発者として名高いカレン・ヒューズのような人物の今回の発言は衝撃的だ。

彼女は、地球の古代の歴史の真実や、様々な超常的現象、 UFO 、秘密結社などの間にある相互の関係に関しての数多い証拠をインタビューで語っている。

しかし、同時に、彼女は地球上に宇宙からのエイリアンがいることについては信用していないと語っている。







現存するのはエイリアンかマントルのヒト科の人類か

上の記事に出て来るポール・ヘリヤーという人は、

「アメリカ国家はエイリアンの支配層にコントロールされている」と全世界で報道された 2014年 1月 14日に
 2014年01月15日

という過去記事に出てきます。

Believer-Paul-Hellyer-02.jpg

▲ ポール・ヘリヤー元カナダ防衛大臣。


カナダの元防衛大臣のポール・ヘリヤーさんは、2013年 4月 29日からワシントンのナショナル・プレス・クラブで5日間にわたりおこなわれた政府・軍のエージェントなど 40人による UFO 情報を暴露するための公聴会で以下のように証言しています。


元カナダ防衛大臣ポール・ヘリヤーの証言

「少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている」
「今いるエイリアンのうち5種類の名前は「ゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、アルタイルである」
「少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている」
「その情報開示を阻む既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている」




元防衛大臣のポールさんは、

「エイリアンは地球に来ている」

と言っていて、元世界銀行職員のカレンさんは、

「エイリアンが地球にいるとは信じられない」

と言い、話の対立が存在します。

また、スノーデンさんは、

「地球のマントルにヒト科の生物がいる」

ということと、

過去記事、

ミスター・スノーデンが示唆する米英政府機関の「 UFO での大衆マインドコントロール作戦」
 2014年03月19日

という記事で記しましたように、スノーデンさんは、

「英米政府は UFO の存在を利用して大衆の心理操作を試みている」

ということを内部告発しています。


まあ、いずれにしても、なかなか、「ひとつの道筋」というようなものは見えないですが、この世についての「曖昧な輪郭」というものが私の中には確立しつつあります

しかし、曖昧ですので、まだそれは書けるような段階ではありません。

それにしても、最近の内部告発の嵐を見ていると、3〜5年くらい前のウェブボット( Web Bot )の記述を思い出します。




内部告発の「嵐」が来ることを語っていたクリフ・ハイ

ウェブボットは米国の未来予測プロジェクトのようなもので、まったく当たらないというような扱いを受けていたりしましたが、私は今でも繰り返し昔のウェブボットを読むことがあり、

「まるで、ここに書かれてある通りの世界に住んでいるようだ」

と感じることがあります。

今は新しいものは読んでいないですが、5年くらい前までのもので十分であり、そして、当時、つまり 2008年から 2009年頃のウェブボットに出てくる中で、最大のキーワードのひとつに「内部告発者」という言葉がありました。

毎回出てくるといってもいいほどでした。
少し掲載してみます。

以下、すべての予測の年月は過ぎたものですので、年月は省いています。


ウェブボット ALTA レポート 909 P4
2008年11月30日配信

秘密の暴露は、経済崩壊によって多くの内部告発者が出現することによっても進む。さらに経済崩壊で寄付金が途絶えるので、宗教団体の内部からも現われる。

エイリアンとのコンタクトの秘密も暴露される。これは全世界の宗教的な権力構造に影響を与えるが、アメリカに一番大きく影響する。

3人の専門家がエイリアンとのコンタクトに関する秘密を暴露する。彼らは具体的な証拠を提示する。彼らの成功によって他の内部告発者が続く。





ウェブボット ALTA レポート 909 P3
2008年11月22日配信

「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。当局は「ハーモニックウェーブ」に反応して何らかの行動をとるが、その行動の真意を隠すための偽装工作を行う。

しかしながら、経済の崩壊とドルの死にともなう混乱(おそらく政府職員の解雇)で、政府組織の内部から多くの内部告発者が出て、影の政府が構築したエイリアンと軍の施設に関する秘密が暴露される。




そして、今回のカレン・ヒューズさんの発言を知った時、すぐ思い出したのが、下の記述でした。2009年 4月 11日のものですので、ちょうど5年前のものです。


ウェブボット ALTA レポート 1309 P5
2009年4月11日配信

ある女性の象徴的なキャラクターが出現する。彼女は内部告発者との関連で出現するキャラクターである。さらにこの人物は、覚醒を目標とするスピリチュアリティーとの関連が深い人物でもある。

この女性は、ある犠牲的な行い、ないしは「暴露」に向けて彼女の属するグループを扇動する役割を果たす人物である。

この女性は過去に影の支配勢力や悪の存在と関係のあった人物だ。

彼女は地球外生物とのコンタクトを暴露するのだが、この暴露にはNASAの人物とともにロシア政府に関係するある人物がかかわっている。

彼らも内部告発者であろうと思われる。




これらの「エイリアン」というのを、「人類ではないヒト科の生物」とすれば、ほとんど現状と近いよなあと、しみじみ感じます。



この世界の正体 : 世界銀行元上級職員カレン・ヒューズさんが語る「地球のお金と宗教をコントロールする"人類ではない種族"」 In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/393648427.html
 

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コメント
 
01. 2014年4月05日 21:05:43 : Eh2nkojvQU
既に、その波形から、あるいは内部告発により、東日本大震災は人工地震であることが判明している。この記事の者達は東日本大震災を始めとする近年世界中で発生している大地震に関わっているのだろうか?これほどの大震災を世界中で引き起こす技術、また多くの人間の死に対し無情なる執行あるいは実行は、人間以外のものの関与がいたるところで指摘されていたが、今その正体を見る思いである。

02. 2014年4月06日 19:25:08 : HWee9k8O5g
宇宙全史 http://www.mandarake.co.jp/publish/space/ 情報を確認せよ!

03. 2014年4月06日 22:14:58 : ESgW4yyyt6
やっぱエド利権だろうな
意外と日本人の海外進出も古く例だとあのNECもアメリカのエド一味との資金洗浄のバウンドが目的で
始まってる可能性すらある

04. 2014年4月07日 00:02:01 : ESgW4yyyt6
いやこういうよもやま話は私が言い出したことでもなくて攻殻機動隊にそうじゃないかって物語の回答が示されてるんだよ
土地転がしも国境またいでやる方がバレないとか
日本みたいなパワーエリートが育つ国てのは意外とばかにならんよ、なめたらいかんよ

05. 2014年4月07日 01:02:05 : rci8a1iOAk
「アメリカ国防高等研究計画局( DARPA )の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、現生人類よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています。
この理由については、マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えるとわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。
それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです。」
マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所である
ことでありまして、やはり、どうにも「地球の内部」というものが、またしてもクローズアップされてきます。

この書かれていた内容で以前聞いた東ヨーロッパ系の外人さんの話を思い出しました。
マントルが安定であり、、、らしいですが別に強いて地球内部にまで思いを及ぼさなくても地表で同じく安定な場所がありますね。
地震の無い国英国です。
実際この国はあらゆる面で不思議な国であり地球上に現在住んでいるあらゆる民族がこの狭い国に上手く分散して住んでおられます。

何故でしょうね最近の移民では無くて理由が分からない程相当古くからの歴史があるようですよ。
夫々が衝突しないようにすみ分けているような感じだそうですよ。
従って例えば中国系もインド系も韓国系や日系らしい顔立ちの方もおられるようですが全て生粋の英国人だと言っておられるそうです。
なぜこんな形態になったのか今では誰も説明出来ないと言われていました。

例えば
バッキンガム宮殿
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%A0%E5%AE%AE%E6%AE%BF
バッキンガム宮殿 (Buckingham Palace) は、イギリスのロンドンにある宮殿。外周護衛を担当する近衛兵の交代儀式を見物出来る事で有名。
は何かを隠すために埋め立ててその上に建てたようだという噂もあるそうです。

つまり何かの機会にその下を発掘出来れば面白いものが出てくる可能性がありヨーロッパ系の人達はこの面で興味深々だそうです。

宮殿の下にある秘密の通路の扉を開けるとそこには、、、という考え方をしても面白いかもしれません。
その辺りある文献から新しいネタというかアイデアをパクっていたのかもしれません。

実際最近もあるはずのないローマ風の大浴場が発掘されましたね。
なぜこんなものが英国にあるんでしょうね。
不思議だとは思われませんか。
有名なストーンサークルもどうも都合よく作り直したようにみえるという説も出てきました。

地面の下に注目という最大公約数は同じですね。
更に古の英国という国は資料によればもっと起伏のある国だったそうです。
ではなぜ現在のような平坦な国土になったんでしょうね。
大規模土木工事があって過去のデーターを全て埋めて隠したからというような考え方をしても興味深いかもしれません。

従ってエイリアンとか別の種族だとかまで考えなくても合理的に分かる範囲でもある程度説明がつくように思います。
何か文明が壁にあたるとこの種のカルト臭いのが大きくなってきますね。
しかし何か都合の悪い過去は必ず隠すか捏造して都合よく代えるというのも共通しているようです。


06. 2014年4月07日 16:03:02 : SqINAeyR9Y
宇宙人がいるのは間違いないでしょう。
月面に建造物(都市)がある事が写真で明らかになっていますし。
太陽系惑星全てに人間型知的生物がいる事も判明しています。
地底人といえば、アガルタが有名ですね。
スウェーデンのヤンセン親子が地底国に行った事件がありましたが、彼らがあったのは平和主義の巨人族だったそうです。
なにやら、情報が交錯して訳がわかりませんね。

07. 2014年4月07日 22:18:55 : 0EopofEgjc
そう言えば昔スフィンクスの足の部分に内部への入り口が発見されて、エジプト政府が各国の調査を許可しなかった(アメリカの調査隊だけ例外だったとか)って話、今は全然話題にもならんけどやっぱヨタだったの?

08. 2014年4月08日 00:06:50 : Wr5cvCffrE
ああ、もういいからこういうの
連中が宇宙人でも、地底人でも、爬虫類人でも、ニセユダヤでも構わない
「貸したカネ返せ、騙し取ったカネ返せ、奪ったカネ返せ」というのが全世界の人々の総意である。

09. 2014年4月08日 13:39:29 : WXu9NonEN6
金星人か?

10. 2014年4月09日 14:28:10 : 7CacKTUh7k
バチカンは戦時中枢軸国を支持したし、笹川良一はムッソリーニを尊敬していた。
日本の権力中枢あるいは右派勢力の中に麻生、曽野、渡部などカトリック人脈がある事はオカルトでも何でもない事実だ。
また統一と創価が日本と特亜のダブルスパイ・トリプルスパイである可能性も陰謀論以上である。
文と池田の側近には日台韓朝中米豪の情報が悉く入っているはずだ。


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