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五年経って子供達の様子が変だ。子供なのに糖尿病、心筋梗塞、白内障が激増してる。元気がなく遊びにも行かずじっとしてるだけ。
http://www.asyura2.com/13/genpatu30/msg/175.html
投稿者 てんさい(い) 日時 2013 年 2 月 06 日 20:56:28: KqrEdYmDwf7cM
 

今は東京も含めて被曝地で反原発運動やってる段階ではない。子供達の未来を守るために汚染地から脱出させることだけが唯一の正義だ。反原発など言わなくてもいい、ただ逃げろ! 必ずこうなるのだから http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=127081 … → http://www.47news.jp/CN/200504/CN2005042401003588.html
https://twitter.com/tokaiama/status/298956340318044160

チェルノブイリでは、最初、政府が着の身着のまま数十万の住民を強制避難させた。どんなに凄いことが起きるのだろうと避難民は固唾を呑んで見守ったが数年しても何も起きない。それで「なんだ被曝など何も怖くない!」と恐怖の揺り戻しが起きて人々は争って禁じられた森のキノコを採集して食べたんだ
https://twitter.com/tokaiama/status/298957384099979265
二年経っても三年経っても何も起きないように見えた。家財道具一切を放棄させられ移住させられたのに。何も起きないじゃないか! それで警戒心も恐怖も崩壊したんだ。放射能なんか怖くない。馬鹿な学者まで言い出した。そして五年経った。子供達がドアを出て数歩歩いて倒れた。駆け寄ると死んでる
https://twitter.com/tokaiama/status/298957937781653504
ダイエットにはリバウンドがつきものだ。少し痩せた段階で安心して気がゆるみ暴飲暴食して前より太る。同じ事が被曝地で起きた。あれほど恐ろしいことだと言われてたのに何も起きないように見えた。だから人々の心にリバウンドが生じて放射能に警戒しなくなって何でも食べるようになった。そして
https://twitter.com/tokaiama/status/298958561831174144
五年経って子供達の様子が変だ。子供なのに糖尿病、心筋梗塞、白内障が激増してる。元気がなく遊びにも行かずじっとしてるだけ。記憶力さえも失われた。出かけると倒れて死んでしまう。人々が静かに死に始めた http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=127081 … そのとき被曝とは何かを思い知らされた
https://twitter.com/tokaiama/status/298959193736613888

【北ウクライナにおける晩発障害の現実】
http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=127081

表1を見ると事故(1986年)が起きてから約5年後から急激に罹患率が増加している。
小児甲状腺がんもこの頃に増加を始めている。

http://www.47news.jp/CN/200504/CN2005042401003588.html
ウクライナ犠牲150万か チェルノブイリ原発事故
 【モスクワ24日共同】23日のタス通信によると、1986年に旧ソ連ウクライナ共和国で起きたチェルノブイリ原発事故の被害者でつくるウクライナの「チェルノブイリ身体障害者同盟」は、事故に関連する同国内の死者が150万人以上に上ったとの調査結果をまとめた。事故発生から19周年となる今月26日を前に公表した。  調査によると、事故で被ばくした人はウクライナ国内で約350万人で、うち120万人が子供だという。  ロシア政府によると、同事故による隣国ロシアでの被ばく者は145万人に上っている。
2005/04/24 12:49 【共同通信】
 

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コメント
 
01. 2013年2月06日 21:34:58 : TUsjx6IFYY
上の事から類推すると、三年以降に、内部被曝のインフレーションが起きたと見ることが出来る。
その後二、三年で発症が顕在化したということから、内部被曝の生命破壊は、五年後から顕著、ではなく二、三年以降に出ると言った方が実情に合致していると思う。

日本では半年後には、食べてほにゃららで、内部被曝はスタートしているので、発症が顕在化するのは、あと一、二年なのではないだろうか。


02. 2013年2月06日 22:00:30 : GrbrFs0BYY
>>01

だからマスコミが必死で隠蔽してるんだろ。もう、情報統制は戦前、戦中のレベルではない。賠償回避して既得権益守るため、役人も財界も政治屋も必死。


03. 2013年2月06日 22:31:22 : E55ZeyXtp2
>01 に同意。チェルノブイリ事故が日本でどう報じられてきたかを時系列に並べてみるとよくわかる。チェルノブイリと同じなら今年の秋を過ぎた頃(事故から2年半位)からようやく騒がれ出す感じ。来年以降はかなりヤバイと思う。

チェルノブイリ事故2〜3年後 日本のマスコミはどう伝えたか。
http://blog.goo.ne.jp/chiba20110507/e/3d6aead5fadfe867a49ba3cb0d05a9a6

チェルノブイリ事故4年後 日本のマスコミはどう伝えたか。そして4年後の福島は?
http://blog.goo.ne.jp/chiba20110507/e/19da4393ca7d38dd7c491ebaab8fb515


04. 2013年2月06日 22:41:27 : sxYrTMZV3g
日本では放射能汚染からの脱出に関する話題を口にする人が叩かれまくる。
不動産の価値が暴落することを恐れている人が大勢いるからね。

05. 2013年2月07日 08:29:15 : fp96MBfibs
放射能の影響は、記事にあるようにタイムラグ(時間遅れ)をともなうし、確率的に
起る(全員ではない)。これが人を油断させる。放射能のむずかしさもある。

だから役人は情報統制で乗り切れるとおもっているだろう。が、問題をきちんと表に
だして対処しなければ、収拾できないような大混乱になる。


06. 恵也 2013年2月07日 13:04:42 : cdRlA.6W79UEw : kvUzA0KNzU
>>01 五年後から顕著、ではなく二、三年以降に出ると言った方が実情に合致していると思う。

俺もそう思う。
東海村の臨界事故で大量被曝した方も半年位して死んでおられる。
一部の重要な細胞が死んで再生しなくても、人間自体はまだ生きて居れるもの。

微弱な放射線を受けつ続けて、どんな影響がいつ頃出てくるのかはチェルノ
ブイリ作業員の結果が残ってます。
7年後に普通の人の20倍くらい内分泌腺疾患に罹っているのと、10倍くらい
精神疾患、5倍くらいの心臓などの循環器系疾患に罹っているのが注目されます。

甲状腺ガンは疾患が特定されやすく倍率も高いが、こちらは絶対数が少ない。
調査結果は沢山残されてるので翌年から暫増してて、5年後くらいになると
激増してました。

ーーーーー引用開始ーーーーーー
表5 ロシアのリクビダートルの罹病率(10
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/GN/GN9705.html

>>02 賠償回避して既得権益守るため、役人も財界も政治屋も必死。

菅直人が総理の時には、玄海原発を止め浜岡原発を止めたのに激変してしまった。
役人や財界、政治屋を動かせるのはアメリカの利権集団しかいないよ。
立花隆も言ってるように、日本への最大の圧力団体はアメリカの意思だよ。

ーーーーー引用開始ーーーーーー
30年ほど前になるが(大平内閣の頃だったと記憶する)、あるとき、日本の
トップ官僚の最右翼的立場にある人と、くだけた懇談をする場に居合わせた
ことがある。

はじめその人は、私が「角栄研究」の筆者と知って警戒心をもって私に接し
ていたが、座がかなりくだけてきたところで、いきなり、私に向き直って、
「立花さん、あなたは、日本の政治(政策)を動かしているパワーの中で
 最大のものは何だと思いますか?」

と正面きった質問をぶつけてきた。私は自民党の大派閥のボスたち、財界、
圧力団体、イデオロギー的指導者、大マスコミなど、一般にその問いに対
する答えと考えられているものをいろいろならべたが、彼はニコニコしな
がら、その答えのすべてに頭をふり、その後で、スパッと、

「アメリカの意志ですよ」

といった。

「いかに政治力があろうと、アメリカの意志に反することをする可能性が
 ある政治家は、絶対に総理大臣になれません」

といって、その実例を説得力ある形であげてみせた。そして、日本の政治・
経済・外交政策が一貫していかにアメリカの意志に従う形で展開されてき
たかを例証してみせた。その後ずーっとたってから(20年以上たってから)、
ほとんど同じような話を、外務省トップエリート出身の有力政治家から聞
かされた。

アメリカの意志が、日本の政治が岐路に立ったときの最大の決定的要因だ
などというのは、まるで共産党のスローガン「日本はアメリカ帝国主義の
従属国家」の焼き直しみたいだったので、私があっけにとられつつ彼の
所説を聞いていた。

そのうち共産党の唱える抽象的で図式的な従属国家論とはまるでちがう、
リアリティに富んだ日本の従属国家論を例証付きで次々に聞かされて、
私はだんだん納得させられていった。
http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/050811_kaigai/index2.html


07. 2013年2月07日 22:31:57 : hBwyhPianw
今度は既得権益層の人間が挫折を味わう番ではないのか。

得意のA層とB層のシーソーゲームでも始めるがいい。

このままでは五年後の被爆者が無念すぎるだろう。

せめて全ての国民が意識を共有できるような施策や報道があって然るべきだ。


08. hirame121 2013年2月07日 23:07:31 : XWawJXsz74hEM : CTm19kVHCg
政府は何よりパニックになることを恐れているようです。
この原発、放射能については、小出裕章先生、児玉龍雄先生の心の底から訴える力に、勝るものはないと信じています。
人間の力では及ばない、神にこよなく近い放射能に手を突っ込んでしまったことが、取り返しのつかない段階にまできていると思います。
チェノブイリの例に習うよう、子どもの成人病、がん、不治の病、原因不明の病名が数多くでるんでしょうね、

09. 2013年2月08日 00:15:22 : hBwyhPianw
アインシュタイン博士も反対したという原子力の利用について、かつてのアメリカの政治権力が博士の意見を隔離して封じ込め、原発に象徴される核の平和利用と称する政策を強力に推し進めた結果の是非が改めて問題にされるべきである。

アメリカ合衆国のオバマ大統領は核拡散防止条約を推進したことに対して大いなる自信を回復するべきではないのか。アメリカの進化した判断と批准して協力した世界の国々は間違ってはいなかった。

しかし強欲さが不健全な核に対する謝った理解を招いてしまい、歪な核保有の願望を増長させてきたという率直な反省が必要だ。

核エネルギーは第一義に戦争や兵器と切り離して論じられるべきである。第二義として、核エネルギーを利用しようとして人間が受ける放射能の害から安全に避難できる方法を確立し、速やかに世界標準の技術レベルで指導すべき義務を有するというが認識されなければならないだろう。

原発事故を発生させた経験を有する各国は既に被爆者の生命に対して取り返しのつかない犠牲を強いて解決できないでいる実態がある。安全を損なった核エネルギーは現状回復が不可能に近い危険な存在であるという認識に基づき、将来起こり得る事故の被害を予見し、事前にその対策を優先的に備えておくべきだ。

被害者が加害者に対して満足のいく保証を求めることができない現実が許されてもよい訳がないだろう。被曝被害者を隔離するしか方法がないなら原子力の平和りようなど有名無実の幻想に過ぎない。

もしそうであるならば、ウラン鉱石の産地もろとも原子力利用そのものを隔離しなければ人類の平和など存在し得ないことではないのか。


10. 2013年2月08日 04:00:53 : FsXekMmeiw
糖尿病っていうのは 血液の病気 なんですよ。

これは医者の説明です。よく成人病のひとことで済まされるけど、血の異常。
だから放射能の成分が血液に入ることでこうした病気になるとしたら僕はよく
理解できる。


11. 2013年2月08日 07:03:16 : PKGkYtkLoA
死亡者が350万人、150万人では、ベラルーシ、ロシアの返金寿命の極端な低下は説明できないのではないか。もっと大きい数字でないと説明できない。ベラルーシでは心疾患による死亡については原発事故との因果関係を公式には認めていないだろう。バンダジェフスキー氏は名誉回復されずに、ウクライナにいる必要がある。バンダジェフスキー氏は日本でも院内講演会を持たれたけれども其の諸説は結局生かされずに隠蔽される形で処理されてしまった。氏の忠告にもかかわらず関東以北の汚染地の食材は益々ジャスコはじめ巨大流通業者により全国の国民の胃の腑に納められているのだから、血も凍る悲劇が現出するに違いない。

12. 2013年2月08日 09:08:04 : edBfAB9hj6
リクビダートル(除染作業員)の公式の被曝限度は100ミリシーベルトだそうだ。
だから平均ではそれ以下の被曝だ。それほど大きな値ではないと、思われるかもしれ
ない。が、たいへんな被害となってしまったことはよく知られている。

一方福島では子供が年間数十ミリシーベルトも被曝している場合もある。子供の放射線
感受性は10倍20倍(カルディコット博士)といわれる。つまりリクビダートルを
軽く超えているのだ。胎児の放射線感受性は数千倍といわれる。言うまでもなく恐ろ
しい結果はみえている。

一番先に「変だ」と気づかされるのは子供からということになる。記事のとおりだ。


13. 2013年2月08日 12:08:45 : o2G7ogT02k
人間社会はもっと誠実を取戻し、間違っても赤ん坊がエクスタシーを知らないで服用させてしまうような蛮行はキッチリ反省するべきだ。可能性として世界中の子供たちが望まない被曝の被害を受けてはならない。子供を守らずして人間は何のために生まれてきたというのか。人間の心から悪魔を追い払って正しい見識を守らなければならないだろう。

14. 2013年2月09日 00:20:14 : 8hYmzBXj6k
自国の放射能より中国のPM2.5、レーザー照射、尖閣問題、国内では体罰問題、他国では日本人拉致…などなど…最近のニュースを見てみると、一貫して憲法改正・中国との戦争へ向けての煽りや助走ばかりのような気がする…連日過剰に行われて居ると感じる…

自民党政権…

このままの流れで行けば、健康被害が出る頃には国家破綻も原発問題も全部ひっくるめて戦争で無かった事(歴史の闇に葬り去る)政策に持って行くような予感。

第二次世界大戦の時も日本は事実上破綻状態にあったと言われているし、銀行の預金なども全て戦争の為に徴収されてしまっただとか…

ソ連が崩壊した様に日本も崩壊するのであればその前に中国との戦争と言うスケジュールに突入させると言う事は阿部政権の裏マニュフェストなのかもしれない…

予言などでも、2015年に大三時世界大戦勃発!って言ってる方は多いと思うけど、日に日に現実味を帯びて来ていると感じる…。

と、いうか、もしもチェルノブイリ級以上の健康被害が顕になって来たとしたら…パニックを抑える為の措置として、真逆の徹底統制体制に向かうのが自然ではないかという気がする…。


15. 2013年2月09日 01:22:44 : u2ABIOW4eM
かなり遠隔地でもホットスポットがあり、被曝から7年後までに子供達が大変なことになったことがあると、東京新聞で、以前、読んだことがあります。

チェルノブイリから 1300kmだったか、少なくとも1000km以上離れた村の子供達が事故後7年以内に、全員(数人というレベルでなく、つまり偶然でなく、記事にはもっと具体的にでていましたが、)白血病などで亡くなってしまったと、現地 に長期在住の日本人学者が報告し、警鐘を鳴らしているとありました。

「直ちに健康に影響は無い」
の正体がこれでしょう。 バカのように叫び続けた時の官房長官は 税金から支払われた給与を全額返還しても、その職務怠慢が許されることは未来永劫ありません。



16. 不乱坊 2013年2月09日 07:51:19 : kbTBOGSw0930o : oaTvPaUV9M
どんなに恐ろしいことでも、見た目には大きな変化がないと、危機意識を持ちにくいものなのですかね。
以前、どなたかが、しきりに「茹で蛙」の喩えを用いていました。
劇的に変化しないと、例えば小出さんが時おり持ち出す、7度も高い湯を掛けられる、とかでないと、
実感できないのか。
チェルノブイリの映像は、誰もが目にしていように、なぜ日本では同じことが起きないと思うのか。
過去の事例に学ぶのは当然の知恵であり、不安を口にするのを「煽り」などと攻撃してくる人たちの心中は
量りがたいものがあります。

>04 不動産の価値が暴落することを恐れている人が大勢いるからね。
やはり、財産、平たく言えばゼニが大事な人なんでしょうか。
原発推進のヒトたちとは理解しあえそうもない、と無力感に陥るのは、出発点から違っているから。
ことばは悪いかもしれないが、同じ人間とは思えない、という気がする。


17. 2013年2月09日 08:51:33 : FQ2e1J8f43
累積で50ミリ(年5ミリで10年弱)被曝した原発作業員の白血病死が労災認定
されている。裁判所が因果関係を認めたということだ。子供の放射線感受性はおとな
の10倍20倍(カルディコット博士)ともいわれる。つまり事故後5年もすれば
年1ミリ程度の被曝地域でも子供はこの作業員と同程度の被曝となると考えてよい
だろう。

どのクラスにも白血病やガンや心臓病の子が一人や二人いるというかってなかった
事態が生まれる。2.3年後のことだ。そして残りの病気でないものも、長い人生
ではないことをそのとき悟ることになる。


18. 2013年2月09日 12:27:02 : 2sYTZ5DPGg
<16「チェルノブイリの映像は、誰もが目にしていように、なぜ日本では同じことが起きないと思うのか」

「日本人だけは違う」っていう深層心理が確かにあると思われます。ウクラナイで起きたことを他人事だと思えるのは、「おなじ人間だ」という意識がもともと少ないからです。
原発事故当時ヨーロッパ人が泡食ったのは、日本でおきたなら自国でも起こりうると思ったからです。

ただ外国人から指摘されれば、考え始めるでしょう。でも今回の汚染は外国政府からも国連からもはっきり指摘される可能性はありませんよ。
日本の経済が倒れたら、先進国は共倒れになってしまいます。汚染はほとんどなかったという日本政府の見解が一番都合がいいのです。犠牲になるのは日本国民、日本の大衆だけれど、自分のことは自分で始末をつけられなきゃね、本人たちが騒がないのに何で周りがと、外国人は考えるでしょう。

つまり日本人が今までのままの意識ならば、出口なし。


19. チューリップ 2013年2月09日 13:31:49 : CrVZekh5.DrKA : TTixUP1GIU
バズビー博士、アンダーソン博士、確かDがついた女の博士など日本に来て
警告している学者はいるのですが、国、マスコミはスルーです。

20. 2013年2月09日 15:17:06 : txKoq6KBVw
たった一週間地獄の釜の蓋が開いてしまったばっかりにチェルノブイリはああなってしまった。
福島はもう二年経とうとしている
ゾ〜〜〜〜〜〜!

21. 2013年2月09日 22:15:33 : PWf02BQFjX
17> ・・・つまり事故後5年もすれば
年1ミリ程度の被曝地域でも子供はこの作業員と同程度の被曝となると考えてよいだろう。

福島市の積算線量は17.3mSv(2013年1月末まで)
http://mekenekotama.blog38.fc2.com/?no=597

福島市ではもう積算線量は(あの当てにならない福島県の数字を使って計算しても)17.3mSvになっています。福島第一原発に勤務する下請けさんの昨年(2012年)末までの平均の累積被爆線量は9.74mSvです。
すでに原発作業員を超えています。
地獄。


22. 2013年2月09日 22:35:47 : k1jEcCaS2k
政府は必ず嘘をつくという言葉があったように思うが、潜伏期間が数年という伝染病が流行してると同じようなもんだろうか。このままでは日本が国際社会から不誠実にレッテルを貼られるだろうな。しかし国内の世論には原発事故について忘れたかのような静かさがある。政府の今の対応は正しいと言えるのか、国民が選んだ政治家に問いただしてみてはどうだろうか。一般の立場ではこれ以上どうしようもない限界があることだ。

23. 2013年2月10日 00:16:36 : Y28uZ2IjEw
福島は冷温停止しました。除洗も進んでいます。いままでお家に帰れなかった方々も近いうちに帰宅していただきます。民主党時代はそんなことを言ってた気がするがいまでは何もなかったかのように坦々と日々は過ぎておりNHKさえ原発の事は何も言わなくなった。それより世の中はアベノリスクでわきかえっており掃除のおじさんから警備のおじさんまで株の話をするようになった。国民は夢でも見ているように踊り出した。その隙間に中国北朝鮮はてはイランきな臭いニュースは垂れ流されている。国民が浮かれている間にとんでもない事が進んでいる。どちらの結果も後2,3年ででるだろう。この国では悲惨な結果の責任はだれもとらない。そして声を上げてその時の権力者を避難する国民はいない。いやこの国ではそれは無謬性により出来ないのだ。悪の限りを尽くした小泉竹中さえ野放しで牢にぶち込む事もしていない。菅も野田も安倍も石原ものうのうと生きている事だろう。
劣化ウラン弾の悲惨さえ国民は知らない。チェルノブルイの事故はロシアの事故で日本の事故では無いと受け取っている。そして集団的自衛権の名の基に何が起こるかさえ国民に関心は無い。3年後が待ち遠しい。自業自得と言う言葉しかない。

24. 2013年2月10日 10:09:44 : UXKjQTYwdw
中国の大気汚染で発癌物質が飛んでくるとかマスゴミが煽っているが、
被曝被害を誤魔化すための策略にまちがいない。

今後、数十万、数百万人という単位で被曝被害が広がるから、
どうやっても隠しようがない。


25. 2013年2月10日 12:59:38 : ruh0fVo3UU


     五年後にこの国自体がまともに動いているのか。

     政権を自民に戻した国民が今更何を言えるのか。


26. 2013年2月12日 20:07:58 : s9MO1oNYW6
自民党なんか永久にクソ食らえ! 今日の国会審議をみたか?

この期に及んで石原などは質問時間に憲法が原因だと馬鹿な演説してた。

石原の脳みそは正常なのか! 憲法が悪くて原子力安全神話が作られたのか!

原発事故による弱者被曝態を可能な限り救うためにやるべきことが憲法論議か!

国民よ、選挙するなよ、駄目政治家を選ぶな! 金欲しさでしょうがないのか


27. 2013年11月09日 19:06:46 : jnaGcYEN5I
ここを見てる人のほとんどは自民になんか投票してないと思うよ。
要するに、マスコミを信じてるジジババあたりが自民に投票したんじゃない?
老人たちの教育しないとだめだね。

28. 2015年1月26日 19:42:55 : NHaRCv2SeB
問題が深刻すぎるんだけど

29. 2015年1月26日 19:57:24 : pBipN2KXDo

浜松医大・精神科 http://rccmd.org/idai/research/index.html

統合失調症モデル動物の作成、評価

【あらまし】 大量の放射線を被ばくすると統合失調症が起こりやすくなるという報告から
ヒントを得て、ラットの脳に放射線をあてる実験を行ったところ、脳内の神経幹細胞数が
著しく減少し、統合失調症と類似の症状が見られました。

【その詳細】 1986年に起きたチェルノブイリ原発事故の事故現場の清掃に携わった
労働者達の統合失調症発症率を調査したところ、事故後4年を経過してから統合失調症
の発症率が一般の5倍に至っていたことが明らかになりました。また、脳が放射線被曝に
遭遇したとき、神経幹細胞は選択的に強い障害を受けることが知られています。これらの
ことから、私たちは統合失調症の病因を「思春期以降におこる脳内神経幹細胞の障害が
統合失調症の発症の原因である」という「統合失調症の神経幹細胞機能異常仮説」を独自
に創始し、検証しました。私たちは、成熟動物の脳内神経幹細胞を放射線で障害させること
により統合失調症のモデル動物を作製しました。X線をラットの頭部に照射すると、約3ヶ月
経過したのちに海馬・脳室下帯の神経幹細胞はほぼ完全に選択的に破壊されることが
示されました。これらのラットでは認知機能・社会性の障害、先行刺激抑制(Prepulse Inhibition:PPI)
の障害、メタンフェタミン投与による運動量の増加など統合失調症に類似した行動変化が生じました。
これら所見から、X線照射動物が統合失調症のモデルとなる可能性が示唆されます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


30. あず子 2015年1月29日 21:22:24 : FbHay3iNqHnXE : MioCR5OSFI

横浜市の郊外だが、この半年で、

杖をついたり手押し車に寄りかかって

やっと歩いている人が急増。60〜70歳代か。

新しく老人ホームがオープンしたわけでもない。

子供だけでは無いということか。


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