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<恐ろしいデータ>「我々の地域での脳卒中発症率が35歳から64歳の壮年層で3.4倍にまで上がっています」及川友好副委員長
http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/504.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 5 月 08 日 11:52:00: igsppGRN/E9PQ
 

<恐ろしいデータ>「我々の地域での脳卒中発症率が35歳から64歳の壮年層で3.4倍にまで上がっています」南相馬市立総合病院:及川友好副委員長5/8衆議院
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2964.html
2013-05-08(11:19) みんな楽しくHappy♡がいい♪


南相馬の医療の現況 脳卒中増加のデータ

衆議院 2013年5月8日 震災復興特別委員会参考人


南相馬市立総合病院:副院長 及川友好(脳神経外科)


http://youtu.be/QS34wMR6ZBc?t=1m28s


私自身は脳神経科医でありますので、
脳卒中の発症率をいま東京大学の国際衛生学教室と一緒になって今データを集めているところなんですが、
これはまだ暫定的なデータで確定的なものではないんですが、
ただし恐ろしいデータが出ています。


我々の地域での脳卒中発症率が65歳以上で約1.4倍。
それどころか35歳から64歳の壮年層で3.4倍にまで上がっています。
非常に恐ろしいデータが今上がってきていますね。


これらのデータをきちっと解析しながら発表していくことも我々の仕事だと思っているんです。


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2013年5月08日 12:30:41 : 7OpGsifAXA
こうも言っている。

> 福島県で被曝調査をしていますけれども、それが2割程度しか上がってこない

何者かが妨害し、実態を必死で隠そうとしている。
参考人は運用の問題だと思っているようだが。


02. 2013年5月08日 12:33:20 : iBkwDtGUz6
公的な場所において明らかにされた「恐ろしい数値」として重大な情報だと思います。福島では何も起きていないなどということはいえなくなりました。誰も。これから明らかにされていくのでしょうか。遅すぎますけどね。

03. 2013年5月08日 16:19:55 : QPsgXrQrUc
南相馬市立総合病院副院長の家族がどこに住んでいるか、福島に住んでいるならば水道水を飲んでいるか地元の農産物を家族に食べさせているか知りたいものだ。

04. 2013年5月08日 17:46:50 : tAtM63ID4k
stress

05. 2013年5月08日 19:02:21 : w8RNXi1z12
医学の本分は何だろうか?

患者にとって、自分の発症データに、何の価値があるのか?

予防すべきことを、発病に至らせた、これは医学の敗北ではないか?

チェルノブイリでは、除染作業者に、脳血管系、心臓血管系の障害が多発した。

福島の高濃度汚染地域に住むことは、チェルノブイリの除染作業員より被曝していることを示しているのだろう。

福島県では、子どもの甲状腺に、既に異常が生じている。

最初の対応を誤ったために、人的、経済的に被害を大きくしている典型的な例だ。

愚かなる権力者たち。


06. 日本はひとつのチームなんです 2013年5月08日 21:54:25 : SOiJ6RcUWMrH. : qY7CVKkq3I
村上龍氏が編集長をしているJMMに「内部被曝通信 福島・浜通りから」というのがある。

http://ryumurakami.jmm.co.jp/dynamic/report/report22_3129.html

そこには「健康への影響であるとかを考える際に十分妥当なぐらい低い値だと認識しています」とある。

どっちやねん。


07. 2013年5月08日 22:03:08 : PGyCVlEfYk
>>05

大拍手

>>予防すべきことを、発病に至らせた

おっしゃる、おっしゃる通りです

東大のやつとどんな疫学研究したって、もう今更オリジナリティーはないことを知るべきだな

とっとと逃がすべきだったんだ


08. 2013年5月08日 22:06:43 : PGyCVlEfYk
医者として大いに恥ずかしいと思って欲しい。

09. 2013年5月08日 22:54:18 : 0FEYBAWph6
ニュースになるのかな?
大々的に報じられるのかな?
人々は関心を寄せるのかな?


たぶん無いよね。
何があっても他人事で自己責任。
おまけに為政者は無責任。
この国の恐ろしさを感じるよ。


10. 2013年5月08日 23:21:42 : FQWsaGURz2
昨年は、葬儀屋も想定外に亡くなる人が増えて、葬式が一週間待ちとかだったわけで、犠牲者は増えるばかりかもね。キロあたり0.5ベクレル以上の農産物を出荷した人間を牢屋に入れる法律作ってもらえればいいのだが。

11. 2013年5月08日 23:30:30 : OZfE7oY4Rk
もともと脳卒中で死ぬ人はすくない。

12. 2013年5月09日 00:16:46 : 1YyUopjM5g
 投稿記事をよく読めば、「放射能」のホの字もない。地震、津波、避難生活と脳卒中は深い関係があるのはすぐ想像がつく。しかし、放射能と脳卒中はあまり関係がない。

 放射能のもたらす結果の「恐ろしいデータ」と早とちりして、また「大変だ」をやっている人が何人かいますね。多摩散人。


13. 2013年5月09日 00:18:47 : FfzzRIbxkp
芸能人の被害も多すぎる。

子どもの突然死、福島県内で多くなっているのではないか。


14. 2013年5月09日 00:33:50 : tAtM63ID4k
風評被害によるストレスは深刻だな

15. 2013年5月09日 00:50:59 : 0CKW7No3zc
脳卒中と心臓病で高死亡率 被ばく量多い被爆者で

広島、長崎の被爆者のうち、原爆による放射線の被ばく線量が多い人ほど脳卒中や心臓病による死亡率が高いことが、放射線影響研究所(放影研、広島市・長崎市)の調査で分かり、23日付の英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルに発表した。
がん治療で数十グレイの高線量を浴びると、脳卒中や心臓病などの循環器疾患の発症リスクが高くなることは知られている。今回の調査で、被爆者が浴びた数グレイ以下のレベルでもリスクが高くなる可能性が示された。
放影研は被ばく線量が推定可能な被爆者約8万6600人のうち、1950〜2003年に脳卒中で死亡した約9600人分と、心臓病で死亡した約8400人分のデータを統計学的に分析。
被ばく線量が0.5〜2グレイの中程度でも、線量が増えるほど両疾病による死亡率が高くなり、1グレイでは、0グレイのときより脳卒中で9%、心臓病で14%上回っていた。
1グレイは、広島の爆心地から1.1キロ、長崎の爆心地から1.25キロ地点での推定線量。
この傾向は、喫煙や飲酒、糖尿病などのリスク要因を考慮しても大きく変化せず、がんの放射線治療などによる後遺症とも考えにくいという。
児玉和紀主席研究員は「現時点では別の原因も考えられるが、臨床検査を重ね、放射線が脳卒中などに与える影響のメカニズムを解明したい」と話している。(共同通信 2010/01/23)


16. 2013年5月09日 01:07:18 : QgNx1v9QU2
これ動画の前後の文脈から判断するに仮設住宅など震災に伴うストレスと脳卒中の関係を調べてるって話ではないか?

17. 2013年5月09日 01:27:18 : OlLnPLnRU2
年金払うだけになってしまう

18. 2013年5月09日 01:29:50 : 8edmQxe8lA
放射性物質で血管が弱くなれば、脳卒中がおきやすくなっても不思議ではない。

なお、放射性物質は外的ストレスにあたる。


19. 2013年5月09日 01:37:33 : UMz6OIgtFE
脳卒中っていうのはね血管が破れてしまって血が出血する病気。脳みそを破壊する
からとても痛い病気のようであるし、もしも死ななくても体の麻痺の後遺症がきつい病気だ。そもそも血管が破れるっていうことは細胞がガタガタになってしまうからなの。他界した父がそうだった。

脳梗塞が血管内に汚物がたまって血管が詰まるのと違って脳卒中の発生メカニズムは根本から違ってくる。特に糖尿病という血の異常から始まってその合併症として病気がおこってくる場合が多いのだ。

仮に内部被曝というか呼吸や食物からとってしまった放射能の物質が血管をめぐり血液そもものを劣化老化させ、血管を劣化させ、血が巡った先の内蔵細胞などを破壊していったとしたらあきらかに放射能による病気になるわけ。

これはストレスだけでおこる病気じゃないと思うよ。
脳卒中は若い人が多く発生するような病気じゃないので従来の3倍4倍の発生率になってきているっていうのは異常事態だ。


20. 2013年5月09日 01:54:23 : x86h0bKsdE
肉体から直接生じる苦痛24時間続くストレスが最も大きく厄介だけど
被曝の症状苦痛があった場合もストレスは生じるしクスリで苦痛は緩和できるがそうなるとストレスが原因ではない、
脳神経外科だから放射能は専門外だけど通常考えられるストレスではありえないとうニュアンスも感じるね。

21. 2013年5月09日 02:28:59 : COPQYmVnVk
東北大学の医者が、震災以降の宮城で心不全が有意に増加したと去年発表したな。「阪神大震災などでは見られなかった、東日本大震災に特有の現象である」と結論付けていた。

今回の南相馬の報告だが、35歳から64歳の壮年層で脳卒中が3.4倍にまで上がっているというのは、かなり異常事態だ。脳卒中は老人の病気で、30代、40代で3・4倍というのは、普通はありえない。かりに避難生活のストレスが原因なら、阪神大震災でも同様の報告があるはずだが、そんな話は聞かない。東北大学の医者の報告にあるように、これも「東日本大震災に特有の現象」といえるだろう。

心不全の増加
若年層の脳卒中の増加

さて、東日本大震災にあって阪神大震災にはなかった特有の現象とは何だろか?
ほ・・


22. 2013年5月09日 03:48:10 : l1K91mdvMs
阪神大震災になくて東日本大震災にあるもの、それは風評被害

23. 不乱坊 2013年5月09日 05:46:56 : kbTBOGSw0930o : ju1n9svKQQ
「震災復興特別委員会」。衆議院の委員会ということは、国会の審議の一つでしょう。
そこで公表されたことがニュースにならないのが不思議だ。
衝撃を受けそうな話だというのに。ニュースバリューは充分だと思うが。
googleで検索しても出てこない。
ビデオは、NHKの中継ですか?
さらっと流して済ませるわけですかねえ。

24. 2013年5月09日 06:17:10 : VRNJbUq2gc
隠し切れないということで少しずつ情報を出すのだろう。

なお、浪江町はもうじき(もうすでにか?)帰還可能な場所となる。

南相馬よりもさらにすごい汚染の浪江においてだ。

狂っている。


25. 2013年5月09日 06:55:14 : EpO1xxpYHg
日本人の凄い退化だ

放射能を安全だと信じて逃げない。

お前ら死ぬぞ。


26. 2013年5月09日 07:30:46 : 1YyUopjM5g
>25 放射能を安全だと信じて逃げない。お前ら死ぬぞ。

 そういうニュースではありませんよ。一番上の動画をよく見たらどう。多摩散人。


27. 2013年5月09日 07:38:55 : oXLWIVK1cq
放射性核種・放射線量の外部被曝や内部被曝等により人体のどこの部位の遺伝子が殺傷され易いかがあり且つ人体の防御力(=傷付いた遺伝子の修復力等のことで死んだ細胞や遺伝子の修復は出来ない)に個人差があるが、放射線は人間のあらゆる疾病に関与しているので被曝放射線量は少ないほど良い。

28. 2013年5月09日 07:43:08 : 1YyUopjM5g
>27

 放射能は万病のもとですね。アメリカで子供が妹を誤って鉄砲で射殺しても、0.0000000001パーセントくらいは、放射能の影響があるんですよね。放射能は少ないほどいいんですよね。そういう人には、鉛の家をお勧めします。多摩散人。


29. 宮島鹿おやじ 2013年5月09日 07:56:11 : NqHa.4ewCUAIk : XGQASt2yVc
>28

言っていることの内容が子どもですね。


30. 恵也 2013年5月09日 07:57:25 : cdRlA.6W79UEw : nZAmshX9Eo
>>05 チェルノブイリの除染作業員より被曝していることを示しているのだろう。

除染作業者の循環器系疾患と同じだよ。
血管の異常で7年後のデータでは4.3倍になってます。

むしろ精神疾患9.6倍、内分泌系疾患18.4倍とこちらのデータが俺は心配。
調査して公表するべき組織である福島県立医大も厚労省もデータ隠蔽派だからね。
いまの南相馬市で表面化してる病気は氷山の一角だろう。

ーーーーー引用開始ーーーーーー
表5 ロシアのリクビダートルの罹病率(10)
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/GN/GN9705.html

>>12 地震、津波、避難生活と脳卒中は深い関係があるのはすぐ想像がつく。

深い関係があるのなら、もっと大きな被害を受けた気仙沼市などでも
同じ数字が出てこないといけない。
気仙沼市の医者の間から脳卒中が3.4倍という数字を俺は見たことがないよ。

>>19 脳梗塞が血管内に汚物がたまって血管が詰まるのと違って脳卒中

間違い!
脳卒中とは、脳梗塞や脳出血、蜘蛛膜下出血などを指す病名。
脳にまともに血液が回らない病気のこと。

>>20 脳神経外科だから放射能は専門外だけど

放射能の専門医なんて今の日本には存在しません。
未経験のことで低線量被曝がどんな影響を与えるのかなんて医者にも判らない。
今の日本で専門医と自称してるのはマガイモノ。


31. 2013年5月09日 09:04:09 : 1YyUopjM5g
>29

 子供でも分かるように言っているんです。多摩散人。


32. 2013年5月09日 10:46:19 : X7g8kdOcYI
------非常に恐ろしいデータが今上がってきていますね。

「物言えば唇寒し」の日本でこのことを言うのは大変な勇気がいるだろう。しかし、
異常事態であることを国民に知らせなければならないとの義務感に突き動かされたに
違いない。


33. 2013年5月09日 11:24:05 : kNpyXfk6fM
女優天海祐希(45)が軽度の心筋梗塞!

34. ネコ男爵 2013年5月09日 12:18:23 : KogO81KnlYZXo : pMPAOVuonc
必要な情報を流さずに無用な被爆を招いた枝野や管は未必の故意 殺人罪にあたるだろう。
あと 5年ぐらいデータをとり 立件すべき!

35. 2013年5月09日 12:57:13 : 7wJCqOq2nZ
「我々の地域での脳卒中発症率が35歳から64歳の壮年層で3.4倍にまで上がっています」


「おやじが次々に死んでいく・・」の過去記事と同様、福1の放射能である。


36. 2013年5月09日 13:05:44 : lMQMUNAgeQ
>>28 何訳の分からん事を言ってるんだ、このバカ。

37. 2013年5月09日 13:37:07 : kNpyXfk6fM
ドリカム吉田美和の旦那享年33歳、ガン死!
    〃    兄 享年55歳 ガン死!

38. 2013年5月09日 15:24:31 : BdGpBw6a8s
>>35
この記事の動画はそんなこと言ってないし、「おやじが次々に死んでいく・・」もただの最近亡くなった人の羅列でしかない。

39. 2013年5月09日 16:02:05 : KNy3KWuyg2
引用するなら途中で切るな。これでは東電と一緒のレベルだ。

40. 2013年5月09日 16:15:49 : 5JYTFPsPzU
>>36さん

 >>28の(あ)多摩散人という人は何時もそのようなことを執拗に繰り返す異次元思考の人間です。普通の人間と思って対応することはただただ消耗するだけです。


41. 2013年5月09日 17:08:48 : HYGe1rHaHE
放射能が平気だとか放射能が高い土地や海の産物を風評だと言う人達。と放射線が高い土地から逃げて移住したい人達と交代を。加害者にあたる人達は強制的に交代を。放射線や放射能が平気だと言う風評を流すものは、放射能の影響がチェルノブイリでも4年前後からだとわかっていて嘘をついているなら殺人罪にならないのか?原発マネーと言われる税金や電気料金がもとの金で雇われる身分で放射能が平気だと嘘をつく者は、2011年3月に地震で原発が放射能漏れが始まってから住民を逃がさず原発が爆発した時も住民を逃がしたりヨウ素錠剤も配らず初期プルーム被爆が住民に起こったことに加担するようなもの。食べて応援とトキオや小林幸子までテレビCMまでやっていた責任者がどれだけ食べて応援しているのか?原発関係や責任団体や責任者は昼食や朝と夜の食事でどれだけ食べて応援しているのか?

42. 2013年5月09日 17:51:06 : wVkpI9v9S6
別の映像:南相馬の医療の現況3/4 内部被曝

こちらのほうが気になった。
及川氏は自身の内部被ばく数値を示している。
本人は「健康を害するほどでではない」と証言しているが、今後蓄積が進むことを考えるとぞっとした。


43. 電 2013年5月09日 19:15:29 : bVD22hYH2veFw : YZZAUfLPPU
この動画のメッセージの解釈は「多摩散人。」という人や、16の人が正解。放射能危機に関する提言ではないようだ。
もっとも、この「ストレス」も原発事故に起因するモノであって政府や原発ムラ、クズ官僚らの責が減じるものでは無い。また、放射能による心臓疾患の増加や脳へのダメージは確実にある。甲状腺異常などは原発利権屋やその意を受けたご用学者が「渋々」、あるいは他の数え切れない疾病との因果関係を切断するための「アリバイ」として認めただけのもの。
この程度までの「悲劇」を報告する人間は国会に召し出されるが、もっと「恐ろしい」真実を語る人間が国会で警告を発する機会は、クライシスの時点まで無いだろう。その事自体が日本において「恐ろしい」事態が進行中、ということの「意味」だ。

44. 恵也 2013年5月09日 19:49:50 : cdRlA.6W79UEw : geqVX5ntX2
>>34 必要な情報を流さずに無用な被爆を招いた枝野や管は未必の故意 殺人罪

俺は菅直人を原発対策に関しては庇いたいね。
浜岡原発を無理やり止め、玄海原発の再稼動を中止させずいぶんやってくれた。
おかげさんで総理大臣の地位を追い落とされたんでしょう。

野田総理になってから180度の方向転換で、大飯原発の再稼動が実現して
小沢一郎が追い出され、電事連派で民主党が独占されてしまった。
民主党内で公然と、反原発を主張したのは小沢一郎派くらいでしょう。

枝野は国民にパニックを起こさせない仕事上、ああ言わざるを得なかったと思うよ。
「ただちに影響は生じません」とは事実なんだからね。
SPEEDIなんて文科省官僚に教えてももらえないし、経産省保安院は東電
から翌日には全員逃げ出してて、官僚からの情報も送ってもらえないし、目も
見えず耳も聞こえず手探りでよくやったよ。

電事連に官僚まで抑えられ、総理大臣の意向なんて無視された状態であれ以上
の対応なんて人間には不可能だよ。
SPEEDIなんてアメリカ政府は知っていたんだけど総理は知らなかった。
日本の官僚が誰の顔色を見てるのか一目瞭然でしょう。


45. おじゃま一郎 2013年5月09日 20:23:17 : Oo1MUxFRAsqXk : Kv4SqqTF8U
脳卒中は、高齢者の生活習慣病が起因している。特に高血圧だ。

生活習慣病はストレスから解放されるとすぐに治るんだが、
南相馬の住民の人は、特殊な環境にいる。放射能レベルが高い中
地元の食材を口にすることがおおい。これではストレスがたまる。

さらに阿修羅で反原発の輩が、信念もなく、デマ記事、デマ・コメントを
無責任に撒き散らす。例えば東京は汚染地帯とかだ。南相馬の人は、
これを真に受けてストレスがたまり脳卒中になるのだ。


46. 2013年5月09日 20:41:27 : 8F17clchxQ
25さん
>日本人の凄い退化だ。

米大陸のインディアンが「西部開拓史」で衰亡させられたように、太平洋を超えて「西部開拓史」は続いているのです。

日本人や韓国人は米国の「西部開拓史」の次なる犠牲者なのだ。

そのための原発だったんだから。


47. 2013年5月09日 20:55:08 : 1YyUopjM5g
>43

>もっと「恐ろしい」真実を語る人間が国会で警告を発する機会は、クライシスの時点まで無いだろう。

 その「クライシスの時点まで無い」が終わって、「もっと「恐ろしい」真実を語る人間が国会で警告を発する機会」がやってくるのは、いつですか。

 三カ月後ですか、半年後ですか、一年後ですか、…(以下、略)

 この二年間、「もうすぐクライシスが顕在化する。今すぐ逃げた方がいい」と聞かされ続けてきた。

 今でも、「もうすぐクライシスが顕在化する。今すぐ逃げた方がいい」と同じことの繰り返しを聞かされている。

 二年前の「もうすぐクライシスが顕在化する。」は、「もうすぐ」顕在化していない(現在完了形の否定文)。そのことの弁明はないのか。多摩散人。


48. 母系社会 2013年5月09日 21:05:19 : Xfgr7Fh//h.LU : WI2AINrMK6

今の政府は、満州の関東軍と同じ。

ソ連は、米国に対日戦をせかされ、大急ぎでドイツ軍を撃破した
経験豊富で熟練したソ連軍を、欧州からシベリア鉄道で、満州近辺に
移動・集結させ、一日でも早く満州侵攻を開始しようとしているのが
確実な情勢であったのに・・・

そして、ソ連軍が侵攻してきたら、関東軍にはソ連軍の侵攻を阻止する力
がなかったので、関東軍は、ソ連は日ソ平和条約を守ると信じることに
して、破局寸前という厳しい現実を無視することにしたのである。

ソ連軍の侵攻で満州国が消滅したら・・・

関東軍は武力で脅して、無理やり中国人農民から農地を奪って、日本人
殖民に与えたので、日本人は大虐殺される可能性があることを知っていた
のに・・・

散々、偉そうに大言壮語してきた関東軍は、今更、国家消滅の可能性、
つまり、自分達が無力であることを国民に告げることができず・・・

体面維持のために国民を放置=棄民して、関東軍は逃げたのである。

しかも、国境防衛のために民間人を動員して国境に貼り付けていたのに、
自分達は逃げた・・・

●これは、関東軍首脳の保身もあったが、日本軍=正規軍=の第一の任務
は政府(天皇)を守ることなので、国民を守るために正規軍は全滅できない
からでもある。

全滅したら、政府(天皇)を守るという第一の任務を放棄することになる
から、出先の軍は国民を守るためでも、勝手に全滅することもできないの
である。

全滅する場合も大本営の許可が必要なのが正規軍、従って、正規軍=政府軍
とも言うのだ。

これはどの国の正規軍も同じであり、日本軍だけが非情だったわけ
ではない。

つまり、日本の事実上の正規軍である自衛隊も同じであり、自衛隊も
国民を放置して撤退することもありえる。

そもそも、9・11でもわかるように、世界最強の米軍でも米国民を
完全に守ることなど不可能。

自衛隊=正規軍は、政府が国民を守ることを期待して、その政府を
守るための軍。

しかし、戦争になったら政府はほとんど無力、国民は誰からも守られない。

国民は自力で生き延びるしかない。

だから、軍が必要というなら、政府の軍ではなく、絶対に撤退しない
郷土出身者からなる軍、つまり、郷土軍の方が良いのである。

●しかし、政府の軍でも郷土軍でも、結局、その成員は国民の子弟
であり、要するに国民である。

ところが、総力戦となった先の大戦で戦死した皇族はゼロ、一人も
いないのである。

そして、金持ちや国家官僚は、白洲次郎のように軍を買収したり、
人脈を利用して徴兵逃れをしたのである。

戦死した日本兵の大半は餓死だったというのに・・・

これが戦争の実態。


49. 2013年5月09日 21:25:21 : JaWQwVlVP6
子どもの甲状腺検査結果と同じように、福島は時間的にも、その規模も、チェルノブイリを越えている。

>男性と女性の除染作業者の一次的な疾患は、高血圧、急性心臓麻痺(突然死?)、脳血管障害(脳卒中は、ここに入る)、手足のアテローム性動脈硬化。それらは、若い世代を含めて1993年から2003年にかけて(福島がチェルノブイリを質、量ともに上回っている)目だって増加した。

The primary morbidity of both male
and female liquidators was high blood pressure,
acute heart attacks, cerebrovascular diseases,
and atherosclerosis in of the arms and legs,
which increased significantly in 1993–2003, including
in the young working group (National
Belarussian Report, 2006).

>汚染されたヴォロネジ地域に住む除染作業者たちは、脳卒中の数と虚血性心疾患にかかるケースにおいて、対照群と異なっていた。

The liquidators living in contaminated territories
of Voronezh Province differed from control
groups also in the number of strokes (cerebral
vascular accidents) and the cases of ischemic
heart disease (Table 5.3).

>脳血液循環障害は、1986〜1987年に診察を受けた除染作業者の大部分で発見された。そのようなケースは増加して行った。
これらの変化は、主に小動脈と細動脈の疾患によるものである。
そして、若い除染作業者に頻発した。
脳血液循環障害は、しばしば循環不全性脳炎と定義される。
それは、中枢神経系の機能と組織の破壊に至る慢性的脳血管病である。

Impairment of blood circulation in the
brain (neurocirculatory dystonia) was found in
amajority of the liquidators examined in 1986–
1987, and the number of such cases is increasing
These changes occur
mainly owing to disease of small arteries and
arterioles (Troshyna, 2004) and occurred more
frequently in young liquidators (Kuznetsova
et al., 2004).
Impairment of blood circulation in
the brain among liquidators is sometimes defined
as dyscirculatory encephalopathy (DCE),
a chronic cerebral vascular pathology leading
to functional and organic destruction of the
central nervous system.

>873人の調査された除染作業者の84%は、気管、気管支粘膜の肥厚と血管の萎縮があった。
Some 84% of 873 surveyed liquidators
had tracheobronchial mucous membrane thinning
and vascular atrophy


50. 2013年5月09日 21:28:24 : Bll7V5OaN2
>>45
私は現在神奈川に住んでいるが、元南相馬市の住人で固定資産税も払っている
親族も住んでいるし、実家もある。
その立場から言えば、アホな思い込みのコメントは非常に不愉快だ
南相馬市の住人で阿修羅等を読んでいる方々は極僅かだよ(殆んどいないぐらいだ)
私個人としては市立総合病院で高血圧の治療を長年している
根本医師からの見解やデータが欲しいところだ。
それをもって何のストレスからかを判断したい。

だが原発関連の仕事をしていた人は阿修羅を見ている人より、はるかに多い
机上の頭でっかちの勉強じゃなく仕事上の経験から
原発や放射性物質の影響を考える人はいるよ。それもマジメにね。
健康や命に係わってくるからね。
浅薄なイメージや思い込みで
ただ何となくポワァーンと住んでいる人もいるのは事実だが、全部なわけじゃない。
外で働いているオッサン連中は放射線量計を常に携帯して
風向きで突然放射線量が2倍に跳ね上がるのを注意している。
インチキな反原発や性格・知性に問題の有る原発肯定ではない。
原発に関して、おじゃま一郎氏や多摩散人氏はカルト板でのコメントが相応しい。


51. 2013年5月09日 21:31:12 : 2ljnrFx1zk
経営方針
品質を重視
納期も厳守
信用第一は当社の方針です
http://tw.cx/?z


52. 2013年5月09日 21:35:28 : 2cIUw2Wa0Y
はい、コレみろ

http://www.seiryo.or.jp/top_img/sinsai_nou.pdf

阪神淡路大震災でも、脳卒中などは倍増している

今度の災害は
地震・津波・原発事故とこれだけ災害が重なれば
体調を崩す人が増えようが何ら不思議でもない

だから放射能のせいじゃねえよ

放射性物質のせいにしたいなら、寧ろこっちが原因だな

http://matome.naver.jp/odai/2133309130096372601


53. 2013年5月09日 22:02:49 : Bll7V5OaN2
>>52
52氏が主張しているように
大地震・津波・原発事故の三重苦で
人類史上経験の無い大災害でのストレスを否定するつもりは無い。

しかし参照資料を見たが倍増といっても記録された人数が少ないし
それに震災後2〜3ヶ月のデータとなっている。

放射性物質の影響と黄砂のデータも石川県での比較データでは意味が無い
南相馬市の黄砂のデータと南相馬市の今まで&現状のデータとの比較をしないとね。
繰り返しになるが
市立総合病院で長年高血圧治療をしていた根本医師からの見解やデータで判断するのが
一番確実だと考える。


54. 2013年5月09日 22:24:08 : 2cIUw2Wa0Y
>>53
>人類史上経験の無い大災害でのストレス

これを
一人の市立総合病院で長年高血圧治療をしていた医師の見解に
全てを委ねるのか?

他の要因は全て無視して、福島原発の放射性物質に
全ての原因を押し付けるのか?


55. 2013年5月09日 22:47:26 : Bll7V5OaN2
>>54
>他の要因は全て無視して、福島原発の放射性物質に
>全ての原因を押し付けるのか?
私のコメントを見てください。
何処に放射性物質に全ての原因を押し付けているの?
あるなら私のコメントから引用して指摘してください。

さらに根本医師単独の判断と捉えた?
公的に発表するなら何段階も審査があるよ
理系の研究や開発をした事があるのなら、そんな短絡思考で判断しないよ。
私がコメントしているのは根本医師が中心となって纏めた場合の見解やデータだよ。
なぜ根本医師としているかの理由は
一番南相馬市の現場を知っていると考えたからです。
現場をしらないでゴチャゴチャ議論するのは愚かしい事です。

市立総合病院では早い段階からWBC(ホールボディカウンタ)で検査もしている
心療内科のデータも必要だろうし、それらも含めての話ですよ。


56. 2013年5月09日 22:58:45 : 2cIUw2Wa0Y
>>55
確かにあなたのコメントには
放射性物質に全ての原因を押し付けてはいないようだ

他の連中のコメントがあまりにもそうだったので勘違いした


57. 2013年5月09日 23:28:28 : FfzzRIbxkp
脳機能障害をおこしている人も増えているのではないだろうか。

記憶や思考障害、失語・失認。


58. まあまあ 2013年5月09日 23:33:38 : KeDd6g2MmvyFc : CgHrCv1ylg
女優、天海祐希(45)が心筋梗塞(こうそく)を発症って関係ない?
詰まってるだけだから、ちょっとちがうね・・

59. 2013年5月10日 00:00:46 : H0uoQVCBac
>50
 あなたの書いていることは、最後の行の私に対する評価を除けば、読むに値する意見だと思う。ただ、もう少し具体的に分かり易く書いてもらった方がよいが、今は私はそれを求めているわけではない。

 私があなたに理解してほしいことは、私はこのサイトで、今の福島県の災害の状況、特に放射能の害の状況に関して、何も判断していないし、何も発言していないということだ。なぜなら、私は福島の人たちに対して無関心なわけではないが、親身になって今の状況を勉強し、自分が何らかの手助けや正しい助言が出来るだけの力がないと思っているからだ。中途半端な知識しかないまま、逃げた方がよいとか逃げない方がよいとか、その他どうこうと言うことは、福島の人たちに失礼だと思うからだ。結論だが、私は、福島のことについて、一切発言していないつもりですよ。この阿修羅の、あるいは今の日本の、すべての人が福島のことだけを考えているわけではないということは、遺憾ながら事実なのだ。

 私は何に対して発言しているか。それは、阿修羅のコメンターが、「関東は…」「東日本は…」「東京は…」などと、やたらに放射能に関するデマ(と私が感じる言説)をばらまいていることに関して、一つ一つ質問しているだけです。なぜなら、私は多摩川の近くに住んでいる、つまり関東、東日本、東京に住んでいるからです。だからそれらのデマ(と私が感じる言説)に関心があるんです。他人のことはどうでもよいと思っているわけではないが、まず自分と自分の周囲のことを正しく認識し、出来るだけしっかりした生活態度を維持したいと思っている。きれいごとを言えば、それが今の日本の苦境(それは福島の苦境がもちろん中心だが)を乗り越えるための基本的に重要なことだと思っている。だから、そのことに関して阿修羅で発言している、はっきり言えば、阿修羅のデマをあばこうと努力しているんです。

 あなたが、多摩散人は多摩のことしか考えていないから読むに値しないと言うなら、私は、それは極めて正しい考えだと思う。私が福島の人たちに対しては、残念ながら何も話しかけていないことは事実だからだ。しかし、「カルト板でのコメントが相応しい」は理解できない。また、理解する必要も感じない。だから私のこのコメントに対する反論がぜひ欲しいわけではない。このままスルーされてもよいし、論争してもよいが、論争して何か建設的な成果が得られるとも思えないことも事実だ。なぜなら、福島のことを全身で考える力のない私は、あなたの論争相手としては相応しくないからだ。

 私のこの阿修羅における論争のスタンスについて、あなたへの反論をチャンスに、まとめてみました。多摩散人。


60. 2013年5月10日 00:23:14 : 2cIUw2Wa0Y
今初めて、及川医師と言うやつの答弁みたが

「きちんとしたデータがない」
「2割しかデータが集まらない」
「暫定的で確定的ではないが」とさんざん言い訳した挙句

「とんでもないデータが出た」だとさ

キチンとデータを集め、精査に精査を重ねて
資料を提示してから公表してくれ


61. 2013年5月10日 00:34:04 : Bll7V5OaN2
>>59
多摩散人さんの意向は解りました。
貴方が指摘しているように、インチキ反原発派もいることは事実です。
だが多摩散人さんは実践や現場体験が乏しいと私は考えます。

たとえ2013年5月3日〜5月4日に私は放射線測定器で測定したデータがあります。
<5月3日>
今住んでいる川崎市0.15μSv/h
東京駅丸の内前0.21μSv/h
安達太良SAで0.5μsV/h、同じ場所で木や芝がある場所0.8μSv/h
二本松で東北自動車道を降りた場所0.36μSv/h(車中で測定)
二本松〜川俣国道114号から飯舘村に入り5分程度で1.38μSv/h(車中で測定)
車中のデータだから外に出たら2〜3倍だろうから
飯舘村は4μSv/h近くはあるだろう。

<5月4日>
6号線より海側にある実家の部屋は0.22μSv/h
実家の敷地内の入り口で敷石やブロックは0.4μSv/h
実家の前の道一つ隔てた雑木林0.78μSv/h

東京駅丸の内、皇居前が私の実家とほぼ同じ!?

私が使った測定器はSOEKS-01M
GM菅使っている携帯型で
開封初期からジップロックで包んで使っている。
測定高さは地上から約1mで私のヘソの位置
数値自体の精度に異論はあるだろうが
南相馬市と東京の皇居前が同じという事。
関東に限らず
東日本全域が放射性物質による被災地と考えたほうが良い。
ホットスポットを考慮すると関東全域では粗密はあるだろうが・・・
このように現場事例をどのように考えますか?
他スレでもコメントしたが
権威ある科学機関のアメリカ・NY科学学会が発行した本がある
「チェルノブイリ〜大惨事の環境と人々へのその後の影響」 を読んで
再度考察する機会があれば良いですね。


62. 2013年5月10日 00:40:11 : Bll7V5OaN2
>>61
訂正です。
データが大事といっている自分が日付を間違えました
2013年5月3日〜5月4日ではなく、2013年3月3日〜3月4日です。
失礼しました。

63. 2013年5月10日 04:58:28 : kuLDXgQrfA
ピストルで撃たれて出血している人間を見て、まず、出血の原因を「ピストルで撃たれたこと」以外に求めようとすることを「科学的」であると勘違いしているのではないか。そしてピストルで撃たれたこと以外の原因をくまなく調べて、その人が死ぬのを待っているのではないかと思える。
同じことは水俣病のときも起きた。医学者たちはそうやって人々を死に追いやった。このことは周知の事実。

64. 2013年5月10日 06:17:44 : p7b7dvKADI

もう国は何もしてくれないと諦めた方が良いかも。

酷な話だが、もう自己判断でやるしかない。

(自分も含めて)避難したくても経済的にできない人は気の毒だが・・・。

数年後、どうなっているのだろうか?

逝く時は、ピンピンコロリで逝きたいものだ。


65. 2013年5月10日 06:36:31 : 5Wj3UGIp2U
私は、原発の定期点検の仕事で、危険なところに入ったことがあります。線量計を胸につけて建屋の中に入りました。ここで作業をする人は一部の人しか内部の構造は知りません。いま思い出すとゾッとするのですけど、圧力容器の内部で作業しました。そのときは建屋のどの辺で、作業したのかわかりませんでした。で、私が浴びた放射線量は1時間に12ミリシーベルトでした。一番危険なところでの作業だったので、そこにたどり着くまでに線量計の数値はどんどん上がって、やっとたどり着いたと思ったら、ピーピーピーと線量計が鳴りました。5分の作業でそこから退避でした。後で気付いたのですが、圧力容器での作業中、マスクがずれて大きな隙間があったことが後でわかりました。自分は肺ガンになると思いました。
かわいそうだったのが、そこの責任者です。5分の作業では仕事にならないので、ここだけの話、線量計を外して作業をしてました。(こういう人たちは放射線の影響を受けるかもしれません)
私の体の変化がありました。
放射線を浴びての体の変化は?
それは、=お腹がすく=ということです。
普段は、1杯しか食べない食事が2〜3杯食べるようになります。放射線によって、体の血液に変化があっての事でしょうが。
10年前くらいに放射線を浴びた僕ですが、血液検査しても、
今のところ異常はありません。
肺のレントゲン検査も、異常ありません。

みなさん、チェルノブイリみたいに圧力容器が吹っ飛んだわけではないので、大丈夫だと思います。
一番危険な、圧力容器の内部に入った私が、なんでもないのですから。


66. 2013年5月10日 08:11:09 : 7LCkwarFzg
05 の人の言うとおりだと思います。

今のままでいくならば、権力者達は、間もなく多くの人達に蔑みの目でみられることになるでしょう。

愛と人道主義に基づいた政策を早急に打ち出さないと、権力者の孫子の代まで、多くの人々に恨みを買うことになるのでは・・・・

それとは正反対に、自分のことの様に被災者を助けることが出来れば、それは多くの人達から信頼され孫子の代まで褒め称えられるに違い在りません。

もしあなたが権力者であったらどちらを選ぶのでしょうか。


67. 2013年5月10日 08:54:05 : sYQGxwJagA
既得権は既得権を守るため

国家を利用して国民資産の強奪に動き始めた

既得権を監視・抑制できるのは国際機関しかない


68. 2013年5月10日 10:24:29 : HPxJjnlFLk
>>48
>総力戦となった先の大戦で戦死した皇族はゼロ

かって日本兵として、血へどを飲むような苦労をしたご老人が言っていました。
「俺たちが死ぬ思いで戦っていたとき、天皇は子作りをしていやがった」


69. 2013年5月10日 10:47:32 : O1xoVq7kr6
>>65
原発作業員は、何年続けた(或いは続けている)のですか?
生涯線量は、どの位ですか?

70. 2013年5月10日 10:57:08 : O1xoVq7kr6
>>49にある、1986〜1987年に診察を受けた除染作業者云々とは、チェルノブイリ原発事故直後のことです。

1年も経たずに、彼らの脳動脈の小動脈と(微)細動脈に、病変が見られたとの事実は重要です。

福島県の高線量地域に、2年も住んでいれば、放射線の影響が現れても、不思議ではありません。

もちろん、心臓の血管も障害を受けています。

人の体は、正直です。安全だというウソには騙されません。


71. 2013年5月10日 11:19:49 : 4eMN04ezVg
食べ物など内部被爆の放射性物質は心臓に溜まり一番現れるのは芸能界のとおり。
http://www.noni-ken.jp/rossianuclerexplosion.htm
この前各テレビ局のレポートでは4号基は毎時300マイクロシーベルト。入れたのは4号基だけでその4号基も毎時500マイクロシーベルト出た時がある。毎時300マイクロシーベルトは4号基のモニタリングポストのような大型表示板の数字。ずっと毎時299マイクロシーベルトを示していたが、手が加わった数字なら困る。4号基には3、2、1号基からの放射線をさえぎるコンクリートの大きな壁が後から作られてそういう放射線の値。3、2、1号基は毎時1000マイクロシーベルトで人が入れないこれはテレビでやっていたレベルだからおさらい。問題は福島原発が爆発したり放射能大量放出してまだ封じ込めができてないのに、大丈夫だと言う不可解な動き。少し前の福島原発停電では実際に線量が上がった。まだ反応して終わっていないのか。封じ込めではチェルノブイリのが早い。福島原発1、3号基の爆発は今もなぜかテレビ局が映像を流したり映像の色や形から振り返って分析が出来ない状態。

72. 2013年5月10日 13:37:32 : UXKjQTYwdw
>>65
砲弾が飛び交う戦場にいても、私は無傷で生還できた。
だから戦場は安全だ、と言っているのに等しい。

書込み履歴がゼロだから、たぶん工作員の創作だろうが。


73. 2013年5月10日 13:49:55 : oXLWIVK1cq
>>65
いいえ、貴方は現在までのところ運が良かったのでしょう。
放射線は遺伝子等を電離作用で殺傷しますが、貴方はたまたま遺伝子等の殺傷された数が少なく且つ遺伝子修復にミスがなかったのでしょう。
しかし、どこかの遺伝子に修復ミスが起きていてそれが増殖しているやも知れず今後何らかの疾病に繋がる可能性がありますから定期的に検診するのがよいでしょう。

放射線は低線量被曝でも危険性はゼロではありません。
遺伝子の殺傷数は被曝線量に比例しません。
核種や外部内部被曝によっても違いますし、運良くスルーする(殺傷せずに突き抜ける)こともあるからです。
人体には傷付いた遺伝子の修復機能がありますが、この修復機能の存在こそが放射線が人体にとって不要なものだということを証明しています。
また、この遺伝子修復力は万人同じレベルでしょうか?修復ミスは起きないのでしょうか?
人体には個性がありますので修復力も修復ミス発現も万人が夫々違うと考えられます。
したがって貴方が大丈夫だったとしても他の人には大丈夫だとは言えないのです。

このことは東北瓦礫を広域焼却することも危険を増幅するのでやめた方が良いということを意味しています。


74. 2013年5月10日 15:25:48 : O1xoVq7kr6
>>52
及川友好副院長が言及するデータの期間が分からないので、断定的なことは言えない。

しかし、以下に全文引用した論文によると、阪神大震災では、脳卒中による死亡は5週間続いたとある。非常に短期間の現象だった。

さらにノースリッジ地震では、逆に心臓血管系の病気が地震後2週間、抑制されたとある。

>Table 1. Incidence of Cardiovascular Death in the Tsuna Region
after the 1995 Hanshin–Awaji Earthquake

January* February March April Total (Jan.–Apr.)
(下の数字は、1、2、3、4月、総計の順。括弧内は1994年の同月の数字)
Coronary artery disease
13 (9) 15 (4) 10 (14) 7 (4) 45 (31)
Acute myocardial infarction
11 (0) 4 (3) 8 (2) 5 (1) 28 (6)

Sudden death
2 (9) 11 (1) 2 (12) 2 (3) 17 (25)

Stroke
9 (3) 25 (10) 15 (7) 9 (11) 58 (31)
Cerebral infarction
7 (2) 19 (5) 8 (2) 7 (6) 41 (15)
Cerebral hemorrhage
2 (1) 3 (2) 5 (2) 1 (3) 11 (8)
Subarachnoid hemorrhage
0 (0) 1 (1) 2 (1) 1 (2) 4 (4)
Unclassified stroke
0 (0) 2 (2) 0 (2) 0 (0) 2 (4)

All cardiovascular disease
22 (12) 40 (14) 25 (21) 16 (15) 103 (62)

Parentheses indicate the number of cardiovascular deaths in 1994. *January
17–31.

>Does Earthquake-Induced Cardiovascular Disease Persist or Is It
Suppressed After the Major Quake?
(これで、検索をかけて、一番最初のサイトからダウンロードしてください。)

We have read the article of Koner et al. (1) with great interest, because
their findings that cardiovascular events were suppressed during the 2
weeks following the Northridge earthquake differed from our study on
the Hanshin–Awaji earthquake. In our study based on the death
information directly obtained from physicians with a 98% response
rate, the increase in the cardiovascular events (both cerebrovascular
and coronary events) persisted after the major quake for at least a few
months (2,3). Coronary artery disease death persisted for 3 weeks after
the quake, whereas the stroke death persisted for 5 weeks (Table 1).
This discrepancy might in part be due to the degree of stress and the
subsequent environmental change in the study subjects.In our study,
the subjects were living in one of the most heavily damaged areas,
including the epicenter. The study of Kloner et al. (1) included the
subjects living in relatively less damaged areas surrounding the epicenter.
In addition, the proportion of the elderly subjects in the study
area might have affected the different results. We included more
elderly subjects in our study because our study region was a community
with a large elderly population (31% of the total of 64,000 residents
were 60 years old or more). Elderly subjects living in the most damaged
area may be more prone to cardiovascular events for a long time after
the quake. To clarify the speculation of Kloner et al. (1) that overcompensation may suppress subsequent cardiovascular deaths after a quake, it
is necessary to limit the study population to the subpopulation living in
the most heavily damaged area, especially the elderly population aged 60
years old or more.
Another very interesting difference was that the stroke death did
not increase after the Northridge earthquake. This might be due to the
racial differences in the stress-induced phenotype of cardiovascular
disease between whites and Japanese. In Japanese, coronary artery
disease is much less frequent and stroke is more common, when
compared with whites (4). Thus, extreme stress, such as a major
earthquake, might trigger cerebrovascular events in Japanese and
coronary events in whites. Concurring the stroke death, there might be
some delay between the onset and death. Therefore, for Kloner et al.

星陵クリニックが基にした自治医科大の論文はこちら。

>大災害時の心血管イベント発生のメカニズムとそのリスク管理
苅尾七臣(自治医科大学内科学部門循環器内科学講座)
http://www.koshu-eisei.net/saigai/kario2007.pdf


75. 2013年5月10日 18:42:39 : H0uoQVCBac
>72

 理屈だけをこねるなら、

 鉄砲の弾など本当に飛んで来ない場所にいて、「私は怪我もしていない。ここは安全でしたよ」と証言している人に対して、「あなたの周りには鉄砲の弾が雨あられと降り注いでいたんだ。あなたが無事でいるのは、耳が悪いのと運がいいだけなんだ。あなたがいた場所は危険な場所なんだよ」と反論することも出来る。

 事実の科学的調査を踏まえなければ、喩え話だけならどうとも言える。科学的調査とは、「福一の事故の後、日本で、事故由来の放射能が原因で死んだり病気になったひとが、ここに、これだけいる、ここにその記録がある」ということでしょう。「…そうだ」(伝聞)、「…ようだ」(推定)はだめ。多摩散人。


76. 2013年5月10日 20:11:38 : rVPcDjvFDI
>>48さん

まさにその通り!

先の大戦の実態を知っている人はもう微々たるものです。

国(支配者)は常に国民は単なる家畜にすぎません。

こっそり、ささやかに、したたかに、自分の家族と自分の命を長らえるのみです。
あっ、もしいれば親しい友人もですが。


77. 2013年5月10日 20:13:04 : 2cIUw2Wa0Y
そもそも、及川副院長が言っているデータと言うものが
あまりにも、お粗末すぎて
国会などで公表するべきものでないと思う

今、南相馬で最も恐れているのは被爆の問題だろう
その地域の医師が、脳卒中発症率が恐ろしいことになっていると言えば
住人は当然、放射性物質を必要以上に恐怖する
恐れは当然ストレスになる

ストレスが血管にダメージを与えることは言うまでもないことで
南相馬の人達は脳卒中リスクという、また新たなストレスを背負っていくことになった

俺が言いたいのは、放射能に関係なく
災害では脳卒中の発症率は確実に高くなっているという事実

脳卒中になりやすい生活習慣は
(不適切な食生活・運動不足・睡眠不足・ストレス過剰)などであり
これらは被災者のほぼ全ての人に当てはまっていると考えられるので
災害から長期間が過ぎて
発症率が高くなったとしても何も異常なことではなく、むしろ必然と考える
逆を言えば、これらを解消することで脳卒中リスクは下げられると思われる

ストレスが血管にダメージを与えるので、余計な心理的ストレスは与えない方がいいという事だ


78. 2013年5月10日 20:38:04 : 2cIUw2Wa0Y
>>72
>砲弾が飛び交う戦場にいても、私は無傷で生還できた。
>だから戦場は安全だ、と言っているのに等しい。

たとえが全然違うだろ

戦場で実際の砲弾に当たれば砲弾の大きさ、当たった場所の程度により
負傷の差はでるが必ず何らかの傷を負う

>>65さんは、最前線で他の人達よりも強力な砲弾?に当たっていながら
無傷でいたと、言っているのだ


79. 2013年5月10日 20:40:23 : O1xoVq7kr6
ICRP、WHO、チェルノブイリフォーラムが、推進した放射能恐怖によるストレス説は、現地の研究者たちのその後の成果によって、否定されている。

その研究の成果をまとめ上げたのが、ヤブロコフ、ネステレンコ両博士による「チェルノブイリ」だ。岩波書店から翻訳が、もう出ているはずだ。

>>49は、「チェルノブイリ」の一文だ。


80. 2013年5月10日 20:40:41 : PxRILZzupk
65です。
みなさんのなかに原発建屋内の圧力容器に入った人はいますか。
僕は運がいいからだ、と言う人がいますがそうかもしれませんね。でも僕の体に異常がないのに、みなさんの体に異常が出るとは考えられません。
そのような心配をするくらいなら交通事故にあう確率を心配した方が良いです。

81. 2013年5月10日 21:14:42 : y6xLjaDCHc
>>80 広島・長崎で凄い被曝をしても大病を患う事無く生き残った人もいる。少数だけど。一方、一日現地に入っただけで、生涯に渡り重篤な症状が出た人もいる。
「自分の身体に異常はないから他の人にも異常は出ないはず」というのはおかしい。第一、胎児〜未成年の放射能感受性は大人より遥かに高い。「皆さん」の中には、胎児、赤ん坊、幼児、小中学生〜も何百万人もいる。

82. 2013年5月10日 21:19:13 : 2cIUw2Wa0Y
>>79
放射能恐怖によるストレスが脳卒中を引き起こさないという事が
具体的にどのように書いてあるんだ

ストレスにも種類があり放射能恐怖ストレスは
全く血液・血管にダメージを与えるという事はないという事か?

たとえ仮に、放射能恐怖ストレスに脳卒中を引き起こす要因がないとしても
他のストレスと複合した場合は、どうだ?

逆にリスクは軽減されるのか?


83. 2013年5月10日 21:34:40 : 2cIUw2Wa0Y
>>79
それに、恐怖は免疫力を下げることは明らかだ

84. 2013年5月10日 21:38:39 : QPsgXrQrUc
>僕は運がいいからだ、と言う人がいますがそうかもしれませんね。でも僕の体に異常がないのに、みなさんの体に異常が出るとは考えられません。

65さんのような考え方の人は圧力容器内での作業ができるが皆がそうとは限らない。65さんの雇い主を雇った連中のトップもアナタと一緒に作業したか?原発がある限り、誰かがやらなくてはならない仕事であるが。


85. 2013年5月10日 22:11:45 : bHrzMg6C7n
>>65 , >>80

今回の原発事故対応で100ミリシーベルトを超えた人がいっぱいいるのに、よくこんな作文が書けたな。まぁ、どっかからコピーして来た文章を適当に繋いだだけなんだろうけど。


86. 2013年5月11日 00:09:52 : PxRILZzupk
80です。
僕と同じ土俵(原発建屋内の圧力容器に入った経験)の人が心配するなら分かりますが、みんな安全地帯にいるから心配ないと思いますよ。
危険性を煽っているtaked4700さんは鹿児島県指宿市在住ですよね。僕はもう作業員ではありませんが、かつての仲間が今でも原発作業員でがんばっています。南九州の安全地帯にいながら危険を煽るのは命がけで頑張っている作業員からすればどう思うでしょうかね。
現場体験がない知識オタクはもういい加減にしてほしいですね。

87. 恵也 2013年5月11日 00:28:03 : cdRlA.6W79UEw : u45sAHA6YA
>>47 二年前の「もうすぐクライシスが顕在化する。」

俺はそんな表現をしたことはない。
チェルノブイリ作業員の内分泌系疾患発症を見ても7年後で6%くらいだ。

6%の発症では運が悪いということで、クライシスにはならないでしょう。
7年後に60%の発症だったら、7年後にクライシスの可能性は大きい。

ーーーーー引用開始ーーーーーー
表5 ロシアのリクビダートルの罹病率(10)
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/GN/GN9705.html

>>52 地震・津波・原発事故とこれだけ災害が重なれば

災害が重なっても、同じ避難生活だ。
避難生活でストレスがたまっても、災害が重なって差があるわけじゃあるまい。

>>58 女優、天海祐希(45)が心筋梗塞(こうそく)を発症って関係ない?

心筋梗塞は循環器系疾患で、ロシアの7年後のデータによると対照の4.3倍に
なってるから可能性がないわけじゃない。
ただし個別の発症原因を、放射能だと証明するのは不可能。

判るのはロシアの作業員で、循環器系疾患に4人なったら3人は放射能の
影響で発症したというだけの話。


88. 2013年5月11日 01:16:13 : e2n3TFWoJY
チェルノブイリ事故以降、放射能と循環器系の障害との因果関係はずっと指摘され続けているわけで、にも関わらず医学的証明がなされて来なかったと言うことは福島でも同じように因果関係は証明されることなく循環器系の障害が異常に高い数値で発症するだろうことと政府の保障も東電の保障も期待できないと言うことは火を見るより明らかではないでしょうか。

89. 2013年5月11日 01:19:13 : H0uoQVCBac
>87

>>47 二年前の「もうすぐクライシスが顕在化する。」
>俺はそんな表現をしたことはない。

二年前の人はあなたではない。私も誰だか忘れたので、雑な書き方をしただけだ。「お詫びして訂正します」というほどのことかどうか知らないが、訂正します。

>チェルノブイリ作業員の内分泌系疾患発症を見ても7年後で6%くらいだ。
>7年後に60%の発症だったら、7年後にクライシスの可能性は大きい。

 あなたの言う「クライシス」は、上のような漠然とした内容の事態だとあなたは書いている。しかも「可能性は」とか、「作業員」とか、「チェルノブイリ…を見ても」とか、沢山の限定が付いている、つまり、限定付き、可能性の範疇における「クライシス」だ。

 それなら、43に、そのようにはっきりと分かるように書くべきだった。読者は、43の文章と87の文章を比較してみるとよい。

 私も、原発の恩恵を得ている以上、それが事故を起こし、放射能の被害が出る可能性はあるし、それをゼロにすることは出来ないと考えている。だから、出来るだけそれを抑える努力と、起きてからの対処法を考えることが大切なのだ。何度も言うが、私は「原発は安全だ」などとは言っていない。「原発は危険だ。しかし原発は必要だ」と言い続けている。

 アルジェリアで、ガスを掘る仕事をしていた日本人が10人だか、テロリストに殺された。国家がエネルギーを獲得するという行為は人命と引き換えなのだ。日本がエネルギーを石炭に頼っていたころは、戦後でも、年に200人くらい、炭抗夫が炭鉱事故で死んでいる。それだけでも、恐るべきクライシスではなかったろうか。阿修羅のコメンターが今やっているように、病気やその他で死んだ炭鉱夫の数まで炭鉱の悪環境で死んだとしてしまえば、炭鉱夫は全員炭鉱労働のために死んだことになってしまう。

 福一の事故で、放射能の直接的な影響で死んだり、病気になった例は、今でも一例も「確認」されていない。

 原発は、他のいろいろな発電法と比べて、たぶん、もっとも安全で、もっとも経済的で、もっともクリーンな発電法だろう。これは、細かく突っ込まれると、科学的に反論することは自信がない。まあ、放言だと思ってくれればよい。

 あなたは時々、反原発派に対しても鋭い反論をするので、面白いと思って読んではいる。天海祐希に関する記述もその一つだ。多摩散人。


90. 2013年5月11日 05:43:46 : pksYW7vyTs
おまんまの食い上げを恐れるがあまり、人の迷惑顧みないその態度は
もはや人間とは思えない。

おれは尻がゆるいから糞を垂れ流すが、お前らはそれを我慢する義務がある。
と、食堂で言われたような気分。

参考になる。


91. 宮島鹿おやじ 2013年5月11日 06:03:04 : NqHa.4ewCUAIk : XGQASt2yVc
電離則 

第六章 健康診断

(健康診断)第二十条
事業者は、除染等業務に常時従事する除染等業務従事者に対し、雇入れ又は当該業務に配置替えの際及びその後六月以内ごとに一回、定期に、次の各号に掲げる項目について医師による健康診断を行わなければならない。

一 被ばく歴の有無(被ばく歴を有する者については、作業の場所、内容及び期間、放射線障害の有無、自覚症状の有無その他放射線による被ばくに関する事項)の調査及びその評価

二 白血球数及び白血球百分率の検査

三 赤血球数の検査及び血色素量又はヘマトクリット値の検査

四 白内障に関する眼の検査

五 皮膚の検査


★脳疾患に関する検査はありませんが、現行において、法令上でも、甲状腺がん以外に

・白内障
・皮膚疾患
・白血球数の異常
・赤血球数、血色素量、ヘマトクリット値の異常

に関する検査が行われています。何か体調がおかしいと思われる場合はこういった検査を受けてみるといいと思われます。


92. 宮島鹿おやじ 2013年5月11日 06:13:49 : NqHa.4ewCUAIk : XGQASt2yVc
若干の追加

除染作業従事者以外の者が上記の検査を受けた結果、異常が認められた場合、医師らは、まず「放射能の影響」という判断を除外する可能性がきわめて高いように思われます。


93. 2013年5月11日 06:20:16 : bHrzMg6C7n
>>86

現場で学んだことが12mSV被曝しても10年間は大丈夫ってこと位だったら哀れだな。

5分の作業で何円もらったんだい?


94. 2013年5月11日 07:48:49 : SC5zzmMeoY
>>74 さんの示した下記の資料で、この記事が大震災のストレスの影響によるものだと、簡単に理解できます。それを理解できずに、何でもかんでも、超微量の放射能のせいにしたい放射脳諸君は、馬鹿丸出しです。


>星陵クリニックが基にした自治医科大の論文はこちら。

>大災害時の心血管イベント発生のメカニズムとそのリスク管理
苅尾七臣(自治医科大学内科学部門循環器内科学講座)
http://www.koshu-eisei.net/saigai/kario2007.pdf

 そして、放射脳がオール馬鹿である事実をさらに加えさせていただくことになり、恐縮なのですが、元記事のブログでも、その原因が放射能であるなどとは一切書かれておらず、下記の理由だと解説されております。

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2964.html

(引用開始)
65歳以上が1.62倍。
35歳から64歳までの壮年者ですね。
壮年者で3.43倍の、震災前と比べて(脳卒中の)発症率が上がっております。
これはレセプトデータと言いまして、病院を訪れた人たちのレセプトデータから広い上げた数字です。
補正をかけなければいけませんから、これが最終的なデータではありませんが、
実際に臨床医療をしておりますと、
確かに脳卒中の患者さんが多くなったというような印象を受けております。
後日きちっとしたデータを出したいと思います。

二つ目のご質問ですが、これらに対する「原因はなんだ?」ということなんですが、
脳卒中の発症の基本的な考え方は基礎疾患があります。
高血圧、糖尿病、高脂血症、肥満、喫煙、アルコール。
こういうものが脳卒中を優位に発生させる原因となっております。
とすれば、我々の地域においてこれらの事が有意に悪化しているということが予測されます。
これはまだデータを持っておりません。
今後の検討の課題でございますが、
たとえば薬、服薬がきちんと出来なくなって高血圧が悪化する。
食生活の変化によって糖尿病や高脂血症等の症状が悪化する。
避難所で、または仮設住宅に入っていることによってアルコール、
つまりアルコール中毒、依存症の患者さんが増えると。
そういうことが、むしろ若年層ですね、
壮年層35歳から64歳の働き盛りの年齢層に起こっているんじゃないかという事が
十分に示唆されるデータです。

(引用終了)


 ということで、放射能の影響なんかではないのです。

 放射脳諸君の乱痴気騒ぎに水を差してごめんね。


 補足すれば、65歳以上には、元々脳卒中が多いから、1.6倍程度ですが、壮年にはもともと少ないので、さらに比率が上がって、3.4倍になっただけの話なのです。

 もし、放射能の影響について調べたいなら、調査対象から避難生活者、高血圧患者、アルコール中毒者、失業して手当てで毎日パチンコをしている人などを除く必要があります。比較対象のない調査で、放射能の影響をはかることなどできないのです。

 統計について語る資格のない単細胞な君達が騒ぐのはやめましょう。


 しかし、つくづく、なんでもかんでも放射能に結びつける単細胞&脊髄反射的思考回路をどうにかされたらどうですか?

 君らが「放射能が〜!」「大塚キャスターが〜!」「天海祐希が〜!」と、避難先から必至に叫んでいると、「福島から逃げてください」と叫んでいるのと一緒で、馬鹿の叫びが鬱陶しいと感じている県民も多いのですよ。
 (関東在住者の例では、多摩散人氏が典型的な例でしょう。)


95. 2013年5月11日 08:58:30 : rDXnufCD2c
放射能の影響は想像以上に広がっていると思いますし
原因もしらずに 単なる病気で運が悪かったということで
亡くなってる方は かなりの数になると思います

真のデーターがなぜ 発表されないかというと
一つは風評被害が出て、日本中がパニックになるとおもいますし

そんなデーターを公表したら、国への訴訟問題があり
国家財政が破綻します

解決策はというと、当面は原発停止に向かうしか方法はありません
それと、福一の放射能もれを もう少し加速して防ぐ事です


96. 2013年5月11日 09:37:51 : 0SLwlx5d9w
>>65および同一人の>>80のレスを見てみると、累積での被曝量がどれだけあったのか判然としない。
累積50ミリで白血病死した作業員が労災認定されている。累積100ミリに達すると目にみえる
感じで被害がわかってくる。ガン死は100ミリで5パーセント増えると考えられる。

生涯100ミリを言う国は多い。しかし、生涯100ミリではガン死で5パーセントガンになる確率
で言えば、10から15パーセント増える。これは耐えられないということで、ドイツなどでは、年
の公衆の被曝限度を0.3ミリとしている。また、心臓、脳、目、腎臓、肝臓、泌尿器などの害と遺
伝子を通じた子孫への害を考えれば、累積で100ミリは耐えられない。

計算によれば、福島の子供はすでに全員この100ミリの線は越えているだろう。アルファー線、ベータ
線による被曝、内部被曝、高い放射線感受性を考慮してだが。


97. 2013年5月11日 12:23:40 : VmqcKiL8yE
お客さんが、母が病気で留守してて、帰って来たんだけど、
帰ったら、すぐ、今度は父が倒れたから、また行くとの事。
遠いんですかと聞いたら、福島・・・徳島って言い直してた。
やっぱり、福島なのかなあ?
噂にならない様にしたのかもね。
たまたまかなあ。

98. 2013年5月11日 13:56:13 : k6seLRRWQo
放射線が体外からでも体内からでもアルファ線やらベータ線やらガンマ線やら放出される、細胞を構成する分子結合のエネルギーはたかだか10電子ボルト程度だったはず。それに対して、ありきたりなセシウムのガンマ線でも600k電子ボルトくらいか。

600k=600000電子ボルト

つーことは、一発のガンマ線がお通りになると分子たちは数千〜数万箇所が切断される。

放射線源の近くにいて、はっきり感じること。それは、「ぐったり」することだ。

切断された分子たちは修復に向けて動き出すが、その修復エネルギーは、もともと不要だったものだ。

生体・細胞・分子などの復元能力をもって、「放射能は安全」などという意見を聞いたが、それは、30kgの荷物を持って歩けるのだから、1000kgもってあるけるはずだという理屈と同じだ。

余計にエネルギーを使うんだから疲労・衰弱するに決まっている。衰弱すればそりゃ病気にかかりやすくなるよな。


99. 2013年5月11日 15:26:11 : UXKjQTYwdw
>>80
>でも僕の体に異常がないのに、みなさんの体に異常が出るとは考えられません。

バカ丸出し。

薬だって投与しても何ともない人もいれば、ショックで死んでしまう人だっている。
体質は人それぞれで、自分が大丈夫だから他人も大丈夫などとは絶対に言えない。

こんな恥かしいことを阿修羅で書くなよ。笑われるだけだ。


100. 2013年5月11日 16:21:36 : n3x4qSYCSs
>>94
誤解をしないようにお願いします。

>>74に書いてあることは、震災の影響は限定的だと示唆するものです。

特に自治医科大学の調査の基になった論文には、

ノースリッジ地震では、むしろ心臓血管系の病気が少なくなった。
> cardiovascular events were suppressed during the 2 weeks following the Northridge earthquake

阪神大震災では、増加したのは直後の2、3ヶ月に限られているとあります。
>the increase in the cardiovascular events (both cerebrovascular
and coronary events) persisted after the major quake for at least a few
months (2,3).

東日本大震災後、2年経ってもデータに変化がないことを、震災の影響とするのは無理があります。

今日、こんな記事がツイートされました。古い記事ですが、見逃していました。

この投稿が指摘する事実も、同じ現象について言及したものと考えられます。

>2013年4月1日18時8分
脳卒中を発症した患者数・・・
2011年4月〜12年3月の12カ月は11人(月平均0・9人)。
12年4月〜13年1月の10カ月は52人(同5・2人)。
月平均の患者数は5倍以上に増えた。
http://www.asahi.com/special/news/articles/TKY201304010114.html


101. 2013年5月11日 16:33:57 : FnsgwNyZyU
きのう故郷の熊本から弟夫婦が訪ねてきた。
福岡県南築地方は日本一の”竹の子”の生産地である。
わが熊本もGW頃は”竹の子”収穫で忙しかったが楽しい季節でもあった。
ところが今年は例年の1/3しか収穫出来ないという。
どうりで毎年、宅急便で送られてきた”竹の子”料理で故郷の匂いと味を感じることも出来なかった。
私が住む多摩のスパーでも八百屋さんにも九州産の”竹の子”は置いていない。
あるのは茨城・千葉産だけである。関東まで流通していないと八百屋さんがいう。
”ニラ”も福島産は並んでいるが大量に売り切れ。宮崎産の”ニラ”が2倍の値段だけど矢張り宮崎さんを買う。

女房が昨年11月に片目が視えなくなった。眼科では日本屈指の主治医だが原因が判らないという。
竹の子の生産量・流通量、眼の突然の変異。多摩散人さんのように「科学的論拠」とか「専門的知見」はないが、何かが”変”だと思う。それも2013年5月以降だ。 野良猫大量死とか小鳥が姿を消したとかは聞かないが・・。なんか五感で。

最近の新聞・テレビは余り信用できない。放送や報道が一方に偏り過ぎている。
だから僕は「デモクラTV]で真実を知りたい。多摩散人さんには笑えるだろうが。玉川上水近くの  三多摩


102. 2013年5月11日 16:52:20 : OlLnPLnRU2
>>100

阪神淡路大震災の場合は、避難所生活が短く、F1事故の場合は、避難所生活が長いという影響が大きいものと思われます。

 阪神淡路大震災では、地震後も自宅周辺で住むことは可能でした。慣れ親しんだ場所で生活できるのは、不幸中の幸いでした。死者は、約5000人です。

 F1事故の場合は、地震と津波による被災に加え、原発事故の影響で故郷を追われている人がたくさんいます。慣れ親しんだ土地や生活を捨てるという過酷なストレスが、未だに続いています。死者・行方不明者は約18500人です。

 そして、避難・転居者は東北全体で31万6千人とのことです。

 当然、ストレスも大きく、有意に病気が増えるのも当然だと考えます。

 君の予想(放射能の影響)は、没です。


103. 2013年5月11日 19:35:56 : n3x4qSYCSs
>>102
あなた寝ていませんか?

事件はどこで起きている?

>南相馬市立総合病院:副院長 及川友好(脳神経外科)

君の頭が没です。


104. 2013年5月11日 21:27:47 : QPsgXrQrUc
102さん、103さん
日本中が”放射能の影響”を恐れ出したらたださえ同調バイアスの強いこの国はダメになる。今は、大丈夫と大丈夫ではないが半々ぐらいで丁度いい。
自分の考えを述べることはいいことだが自分の考えを他人に押し付けないこと、異なる意見をもつヤツを貶さないこと。


105. 2013年5月11日 23:03:02 : 2EC8xwNmqg
心筋細胞の再生速度が非常に遅い。放射線による心筋の老化を防ぐには、iPS細胞しかないのか!
スウェーデン、カロリンスカ研究所(ストックホルム)のJonas Frisen博士らによる研究で、ヒトの心臓が生涯にわたり新しい細胞を作 り続けていることが示された。ただし、細胞の再生速度は年齢とともに 低下し、心筋細胞再生率は20歳では年間約1%であったものが、75歳で はわずか0.45%まで低下することも判明した。この知見は、米科学誌 「Science」4月3日号に掲載された。

106. 2013年5月12日 00:35:38 : n3x4qSYCSs
>>104
君の押し付けも無用だ。

変な圧力をかけるな。

意見を述べることは自由だ。

誤りを正すのは、その自由を守るためだと君は気づいていない。

南相馬市立総合病院で診ている患者さんたちは、事故以前から、そこに住んでいる人たちだ。そこに避難している人々でも、仮設住まいをしている人々でもない。


107. 2013年5月12日 00:46:13 : n3x4qSYCSs
>>104
情報の透明性こそが、パニックを防ぐ唯一の方法だ。

パニックを防ぐための情報操作とは、権力者にとって都合が良いだけだ。

国民は、いつも、情報操作の犠牲者となる。

君の考えは、自民党憲法草案の見せ掛けだけの表現の自由と脈を一つにしている。
危険な考えだ。

>自民党改憲草案
第二十一条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、保障する。
2 前項の規定にかかわらず、公益及び公の秩序を害することを目的とした活動を行い、並びにそれを目的として結社をすることは、認められない。


108. 2013年5月12日 04:38:20 : 5JYTFPsPzU
>>65
>>80さんへ

 貴方は原発建屋内の「圧力容器の中で作業をした」とコメントで述べていますね。圧力容器とは原子炉本体ですよね。この中は、原発稼働後には猛烈な放射能汚染のはずです。そんな中に人間が入って作業をするなんてことはあり得ないのではないですか?

 人間が入れるとすれば「格納容器」くらいではないのですか?(当然その外側すなわち建屋内の他の場所はすべて含みます)

 65・80さん以外で原発作業に詳しい方がいたら私の疑問にご回答いただけたら大変有難く思います。

 私の疑問が正しければ65・80さんは本当は原発作業をしたことがない人であるということになると思います。なぜなら圧力容器と格納容器の違いという原発の基本部分を理解していないということになってしまいますので・・・。

 もし、圧力容器内での作業もあるということでしたら、本コメントは取り消したいと思います。


109. 2013年5月12日 04:52:53 : 5JYTFPsPzU
>>108です

 追加です。

 しばらく前にシュラウド交換作業というのが行われたことを思い出しました。もしかしたらその時などは、圧力容器内にも作業員が入って据え付け作業などをしたということでしょうか?でしたら、108は理解不足の誤解によるコメントになりますので、謝罪します。


110. 2013年5月12日 22:35:00 : QPsgXrQrUc
>情報の透明性こそが、パニックを防ぐ唯一の方法だ。
107さんの言い分は個人という概念の確立している西側の先進国でのみ通じるものだ。一億総サザエさん状態の日本人を甘く見ないほうがいい。
自分は、パニックを防ぐための情報操作が行われていることを前提に行動している。もちろん、ひっそりと。隠れ放射脳と笑いたい奴は笑え、だ。

111. 2015年1月05日 21:59:44 : MhU9zYBkSg
俺も昨年、脳卒中になった 51歳 www

112. 2015年1月05日 22:45:13 : Gdnrgazb5Q
>>22 l1K91mdvMs
>阪神大震災になくて東日本大震災にあるもの、それは風評被害

原発が3基も爆発して放射能が出たのに、あれが風評被害だとあなた本当に思ってるの?
頭がおかしいんじゃないの?
そう言えば長崎大学の山下俊一教授は「放射能被害はニコニコ笑っている人には来ないでくよくよしている人に来ます」とか言ってたね。

だったら、何の為に38万人もの子供に甲状腺検査をしたのだ?
甲状腺の検査なんかしないで患者にそう言えば良かったじゃないか。

「放射能はニコニコ笑っていればその人を避けて通りますから、甲状腺検査なんかする必要は全くないんです」って。

そう言って見ろ山下!


113. 2015年1月06日 00:47:35 : TELtn7zFGA
48さんのコメントに感じたこと。


ロシア革命の波が大日本帝国にも押し寄せようとしていたのですから。
農民が8割も占めていたともいわれる当時の日本で
(それ位に大きな割合を占めていた)、

「上流階級」と財閥はタッグを組んだ。
財閥のルーツ、はっきり言うと、血筋は、
は上流階級と同じもの、のようです。
そして、米英とも通じている。ドイツナチとも。

ですので、大日本帝国中枢部は、
社会主義や共産主義の温床である郷土軍つまり、
当時の日本国民を口減らし、棄民、人数削減、
海外に棄民したというのが本当のところです。

なにしろ「上流階級」は、庶民とは
「血統」が違うのですから、
このことは、
古代史では常識といったところでしょうか。
日本史は、必死で隠そうとしてきたけれど、
もうそれは限界。



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