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自責の念に駆られる親たち 福島の子どもの甲状腺がん (東京新聞:こちら特報部) 
http://www.asyura2.com/13/genpatu34/msg/834.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 11 月 24 日 21:00:01: igsppGRN/E9PQ
 

福島県の甲状腺検査の進展状況(9月現在、単位は人)


自責の念に駆られる親たち 福島の子どもの甲状腺がん
http://magicmemo.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/330-646c.html
2013年11月24日 東京新聞:こちら特報部 俺的メモあれこれ


福島原発事故に伴う福島県の健康管理調査で、事故当時18歳以下の子どものうち、今年9月末までに甲状腺がんと確定された人数は26人に達した。予備軍とも言える2次検査対象者も1500人を超えた。統計的には、事故後のがんの多発は否定しようがない。親たちは放射能からわが子を守れなかった、と自責の念に駆られている。だが、県はいまだ事故の影響を直視しようとしていない。(榊原崇仁)


◆情報公開請求で詳細判明

「【判定結果…B】 甲状腺に、結節(しこり)が認められました」

原発事故当時、福島市に在住していた中手聖一さん(52)の次男、小学3年生の虎太郎君(8つ)の1次検査の結果通知だ。

結節の数と大きさの表もあり、2個以上と5.1ミリ以上の欄にマルが記されていた。

1次検査は異変が軽い方からA1、A2、B、Cと判定され、BとCはがんの可能性があるとして、2次検査に進む。

野球が好きで元気な次男坊。「子どもだけでも早く避難させるべきだった」。中手さんには後悔ばかりが募った。

自宅は福島第一原発から約60キロ。事故当時、中手さんはすぐにでも避難したかったが、役員を務めていた福祉関係のNPO法人の仕事を投げ出すことをためらった。

結局、妻と2人の子どもは2週間後に親戚のいる岡山へ避難し、1年ほどたって、一家そろって札幌市へ移住した。

中手さんは妻子が岡山に避難する前後、線量計で自宅周辺の空間線量を測った。毎時10マイクロシーベルトだった。平常時の被ばく上限の毎時0.23マイクロシーベルト(年1ミリシーベルト)の四十数倍。事故直後はもっと高かった可能性が大きい。

子どもたちには外に出ないように言ったが、親の目がないと庭で遊んでいた。築50年近い木造平屋の自宅は機密性が低く、放射性物質を妨げたとは考えにくかった。

虎太郎君は今年4月、札幌で1次検査を受け、7月にB判定の通知が届いた。妻は動揺し、「どうしよう」とあちこちに電話をかけた。中手さんはA1判定の小6の長男(11)を含め、子どもたちに「堂々としていればいい」と言い聞かせた。

2次検査は半年後だった。「結論が出ない状況が続くと、精神的につらい。早く受けたい」と県に求めたが「検査が混み合っている」とすげない答えが返ってきた。

中手さんはB判定の通知が届いた2週間後、2次検査で行う血液検査などを、札幌の病院で自主的に受けた。費用は自己負担。県側が1次検査の詳細な結果を伝えなかったため、情報開示請求をした。結節の数が2つ、大きい方が10.1ミリと分かったのは、開示した資料からだった。

検査の結果、がんの存在を疑わせるデータは出なかった。「家族みんながほっとしました」(中手さん)。だが、県の2次検査を受けることはためらっている。

2次検査の案内には「結節は事故前からあった可能性が高く、良性と予想される」とあった。「検査前からなぜこう言える。ちゃんと調べようという姿勢が見えない」


◆原発近隣自治体は割合約3倍

福島県の県民健康管理調査には、当初から不信が付きまとってきた。

甲状腺検査の1次検査では、多くの保護者が要望した血液検査や尿検査をせず、唯一実施する超音波検査も1人当たり数十秒程度。健康管理調査の検討委員会は、非公開の場(秘密会)で議論の方向性を決めていた。

検査対象も福島県民に絞ったため、県外の子どもらは自主的に検査を受けざるを得なかった。

昨年9月以降、がんと確定される子どもが出てきた。調査主体である福島県立医大の鈴木真一教授は「1986年のチェルノブイリ原発事故で、甲状腺がんが発見されたのは事故から4年後。(がんと)福島原発事故との因果関係はない」と繰り返してきた。

これに対し、部外の専門家からは批判の声が上がった。岡山大の津田敏秀教授(疫学)は「原発に近い市町村ほど、がんの子どもが目立っているのは明らか」と訴える。

福島県内で甲状腺がんと確定した子どもの数は9月末現在、26人。このうち、10人が何らかの避難指示が出された13市町村で暮らしていた。がんになった子どもを子ども全体から見た割合は、残る市町村と比べて3倍になる。福島第一原発の近隣区域で、がんが多発している。

ちなみに1年間に子どもが甲状腺がんになる割合(年間発生率)は平常時で「100万人に1〜2人」というのが通説だ。


◆福島県の甲状腺検査の進展状況(9月現在、単位は人)

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/18074.jpg

ただ、健康管理調査ではがんの状態にある子どもの割合(有病割合)を調べているため、発生率とは簡単に比較できないという反論もある。

とはいえ、調査結果によれば、先の13市町村での小児甲状腺がんの有病割合は「100万人に241人」。これを「100万人に1〜2人」の発生率に当てはめようとすると計算上、有病期間を人間の寿命以上に設定しなくてはならなくなる。

それでも、鈴木教授は原発事故の影響を一向に認めようとしない。

12日の検討委後の会見では、環境省が福島との比較のために青森、山梨、長崎の3県で実施した甲状腺検査を引き合いに出し、「A2より悪い症状の子どもの割合は福島とほぼ同じ」と述べ、原発からの距離がどうであっても子どもの症状は変わらないと主張。

さらに、今回は格段に性能が向上した検査機器を使い、例のない大人数を調べたため、従来は見逃した小さながんを発見しているとしている。

だが、津田教授は「3県のデータは一次検査のもの。がんの確定数は出ておらず、今の段階では福島と比較する意味がない」と反論する。

チェルノブイリ事故の被災地で、甲状腺がんの治療に当たってきた医師の菅谷昭・長野県松本市長も首をかしげる。

鈴木教授が因果関係を否定する論拠としているのは「チェルノブイリでは事故発生から4年たって、子どもに甲状腺がんが出た」という話だ。

しかし、菅谷市長は「あの当時、現在の機器を使っていれば、4年以内にがんが多く見つかった可能性がある。機器の性能向上の話を持ち出すと、チェルノブイリの調査結果に基づく論拠が揺らいでしまうことになる」と矛盾を指摘する。

「がんの発生には何らかの原因があるはず。県の検討委は、その原因をはっきりさせていないのに原発事故の影響だけは否定する。これは明らかに不自然。都合の良い情報をつなぎ合わせているだけだ。否定ありきの結論を出すのは早計だ」


[デスクメモ]
子の検査結果が親に知らされない。この異様さは福島事故の情報隠しの一例として衝撃を与えた。異様さは特定秘密保護法案にも通じる。適性評価システムが好例だ。環太平洋連携協定(TPP)も交渉過程は秘密。自らの生命や生活が自らの手を離れていく。奪おうとする者がいるなら闘うしかない。(牧)


2013年11月24日 東京新聞:こちら特報部
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013112402000152.html


 

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コメント
 
01. 2013年11月24日 21:52:14 : FfzzRIbxkp
>結節は事故前からあった可能性が高く、良性と予想される。

このあたりが肝 なんですよね。 重要ですよね。
なぜ事故前から結節があったのかってこと。

日本の子供たちの甲状腺は、諸外国に比べてのう胞や結節ができやすいのでしょうか。
実際に原発事故が起きたわけですし、子供たちが被曝はしてはいけない線量の被曝をしているのです。
被曝の不安を払拭するには、尿検査や心電図など検査を受ける方に負担のかからない別の検査を同時に行うなどして異常がないのならば、現時点では被曝による健康被害は起きてはいませんと言うようなお返事をしたらよろしいと思います。

ただし、すでに甲状腺がんの子供たちが多数いるのですから、親御さんが心配になるのは無理もありません。
原発事故の際、安定ヨウ素剤の服用をしていなかったのでしょうし、なぜ安定ヨウ素剤を服用する必要があるのか考えれば、親御さんの心配は尽きないと思います。さらに、原発事故が起きたあとも被ばく防護の意識が低い日本においてはなおさらです。

大勢の子供たちが甲状腺がんを発症している、事故前から甲状腺にのう胞や結節が見られる子供たちが多数いるのを考えたら、
仮に原発事故が起きてなくても、
日本の大気汚染や、放射線の空間線量の数値を厳しくするなどの処置が必要だったのだと思いますし、今からでも、数値を厳しくする必要があると思います。



02. 2013年11月24日 22:42:39 : heVtmrgEsA
~ 渡辺恒三の甥である佐藤雄平福島県知事は、CIAのエージェントとして知られており、福島原発へのMOX燃料導入を推進した。


[12削除理由]:重複コメント
03. 2013年11月24日 23:18:50 : waJRD18Tup
ヤブロコフ博士が2001年に出版した本から。

>子どもや未成年者の甲状腺がんは、ベラルーシでは、1965〜1985年まで21例を数えるのみであった。

ウクライナ(人口ではベラルーシの4〜5倍ある)では、年間5例以下であった。
それが、汚染された地域では、10倍に増加した。

チェルノブイリ放出から、特に被害を受けたベラルーシでは、100倍になった。

ベラルーシでは、甲状腺がんを(先天的に)持った子どもが生まれた。

ベラルーシでは1990〜1997年までに、1420人(子どもと未成年者をあわせた数か?)が甲状腺がんの診断を受けた。別な資料によれば、1986〜1996年まで、子どもの甲状腺がんが422例、未成年者と成人は3492例を数えた。

ウクライナの公式データでは、1998年に937例、1999年末には、1217例、2000年には1400例を数えた。その数は増加を続けた。

放射能に汚染されなかったロシアのリペツクでは、1989年から1996年までに甲状腺がん患者の数が3〜4倍になった。


04. 2013年11月24日 23:26:39 : VZYYaPpAHA
決断して早く逃げろ。

いまからでも少しは間に合う。

人体実験されてるだけなんだ。

子供だけでも避難させろよ、親達は。


05. 2013年11月25日 00:47:12 : J1K9W8RP9Q
今の福島(日本)は、餓えで脱北しようとしている者を、
一人でも多く、特に子供を生き延びさせようと
必死になってイ○ジン川を渡ろうとする者を、
軍が鉄砲構えて押さえ込んでいると云われる
なんちゃらいう国と、
どう違うんだろう?

06. 2013年11月25日 00:58:37 : yhcXe1ACTY
1番の反日在日工作員は死ね。日本人絶滅させようったってダメだからな。

[12削除理由]:板違い
07. 2013年11月25日 01:30:44 : 7wJCqOq2nZ
>親たちは放射能からわが子を守れなかった、と自責の念に駆られている。


そりゃそうだ。犯罪政権と犯罪行政の大ウソを疑いもせず信用してたからそういうことになったんだ。あとの祭りだ。あれほど良識ある者たちがネットや講演など放射能の恐ろしさの事実を叫び警告していたにも関わらず耳をかさなかったツケだ。

責任を回避するため犯罪政権らは確信的に安全デマを飛ばしていたのだから、障害が出ようが国も行政も責任を取りゃしない。気の毒だが悲惨になるのは覚悟するしかない。


08. 2013年11月25日 02:46:47 : aiMZAOJQqY
半分は国・自治体の責任、半分は親の責任だね。

チェルノブイリ事故の起きた旧ソ連と違って、日本では避難、移住は自由だからね。
しかも、危険であることはネットなどあちこちで再三指摘されてきた。

被曝被害を軽視して避難しなかったのだから仕方がない。

被曝による甲状腺がんは悪性でリンパ腺などへの転移もはやい。
このままでは福島の子どもたちは全滅だろう。

愚かな国に生まれ、愚かな親を持った子どもたちが不憫でならない。


09. 不乱坊 2013年11月25日 05:37:02 : kbTBOGSw0930o : lp4n5LJIUo
>鈴木真一教授は「1986年のチェルノブイリ原発事故で、甲状腺がんが発見されたのは
>事故から4年後。(がんと)福島原発事故との因果関係はない」と繰り返してきた。
これをいう人が、一方で、
>今回は格段に性能が向上した検査機器を使い、例のない大人数を調べたため、
>従来は見逃した小さながんを発見しているとしている。
こういう言い訳する。おかしくないか、と何度か私は書きました。うまくまとめられなかったけど。
>菅谷市長は「あの当時、現在の機器を使っていれば、4年以内にがんが多く見つかった可能性がある。
>機器の性能向上の話を持ち出すと、チェルノブイリの調査結果に基づく論拠が揺らいでしまうことになる」
菅谷市長がそうおっしゃるから、私の言っていることがトンチンカンではなさそうだとわかってよかった。
もしかしたら、そういう意見をどこかで聞き(読み)かじっていたのかもしれないけど。
1990年ころから20年以上立ってるんだもんね。
>「(略)県の検討委は、その原因をはっきりさせていないのに原発事故の影響だけは否定する。(略)」
建前とはわかっているけど、行政は国民の生命を守るものなのでしょう。
それに優先する「何か」が確実に存在するんだと知らされる。暗然とします。
計り知れないどす黒い権力の意思を感じる。

10. 2013年11月25日 08:48:06 : qrkB4hq8uw
中手家は迅速に避難できている。事故後2週間で岡山、その後北海道なら立派なものだと思う。しかし、チェルノブイリの小児甲状腺がんの記録を見ても避難者の患者の話が結構出てくる。やはりプルームの最初のアタックを吸い込んでしまえばその後の避難の効果も限定的になるだろう。

心配なのは、避難もせずに原発周辺に残っている子供たちだ。
チェルノブイリ後の医療の進歩については今は内視鏡で手術できるとも聞く。子供の心のケアを長いスパンでやって欲しい。

それにしても・・・当時逃げろとメールした相手からは罵倒されたり無視されたり散々だった。いわきに転入した家族からは「放射能リスクと化学物質のリスクとは大して差はない」と言われて絶縁。お金には困っていない、学歴職歴の優れた一家だっただけに、母子だけでも別居できたのにと今も心が痛む。


11. 2013年11月25日 10:20:51 : PMdV5r4ywk
ふくいち事故でわかったことがある
本当にヤバい時は、国は本当のことは教えない、自分の身は自分で守れ、だ。
原発の風下100キロ圏内に住んでいる身としては、原発付近で震度5以上あったら半日以内に300キロ以上逃げるかそれが無理ならば家の24時間換気を止めフィルター付きの換気孔以外の隙間をマスキングテープで止め、庭や屋上、できれば屋根をビニールシートで保護する。放射性プルームが通過する予定時間にはフィルター付き換気孔も塞ぐ。食料と水をできるだけ買いこんで1週間以上家に籠城する。下手に逃げると渋滞に巻き込まれて家に籠るより被ばくするおそれが大だからだ。1週間経てば交通事情は落ち着くだろうからその間に計画を練って放射能汚染度の低いところに転居するつもりだ。

12. 2013年11月25日 12:34:13 : JTvd4KROFc
--------鈴木教授が因果関係を否定する論拠としているのは「チェルノブイリでは事故発生から4年たって、子どもに甲状腺がんが出た」という話だ。

チェルノブイリの話自体は本当のことだ。そこで検査機器の性能が向上したのではという反論が
ひとつある。が、より恐ろしいのは、そうではなくて事故から4年たって今とは比較にならない
小児甲状腺ガンの大爆発がおこることだ。東京など首都圏でも起るだろう。大混乱になるかも
しれない。


13. 2013年11月25日 13:15:02 : ZRdJxdCUk6
どのような言い訳も子供達には通用しない。
ただ、家庭内で疎開のために意見が違いながらも子供達を逃がそうと努力した母や父もいたはずだ。原発震災でそれまでの生き方を問われたはずだ。既に二年半、遅きに失するがそれでも、少しでも被曝を避けるために福島や周辺の汚染地から子供達を疎開させてほしい。被曝には下限値はない。子供達の将来の健康と命は親の手中だ。瓦礫の拡散。汚染されたものが野放しになり風評とゆうごまかしが、まかり通る、規制なしに近い状態の日本。疎開地も慎重に選ばなければならない。国や東電を責めたいところだが、まずは子供達の安全確保が親の役目と心得なければならないはずだ、福島や周辺の汚染地は、子育てができる環境ではない。目に見えないものの危険性を想像し危険から子供達を遠ざける、目に見えない弾丸から我が子を守れるのは親のみだ。失敗はある。取り返しのできない失敗はある。だが、自責の念に悔いても取り返しのつかないことを悔いても、決して子供達にはゆるされざること、今だに福島や関東の汚染地にいる親御さんはまず、子供達の健康と将来を考え疎開することだ、

14. 2013年11月25日 15:59:39 : mAKWjxKjsw
4年たったら認めるってことですよね
それともまた新たな言い訳を考えるんですかね
4年後以降発症した子は認めるけど、それ以前はダメとか?
何月何日できられたら、1日の違いで待遇が変わるんでしょうか

普通は名前を伏せるけど、本名さらされたこの子は
将来なにか不都合なめに遭わないんですかね
親なんだからそこを考えるべきでしょ
真実を伝えたい、とでも言うつもりなんでしょうか
どっかの自称ジャーナリストみたいな気分で
自分の子供の名前出しちゃったバカ親のように感じますが、どうなんでしょう
ネットに一度名前載せたら、一生消えないのにねえ
将来この子がジャーナリストになるのなら別だけど


15. 2013年11月25日 16:03:53 : 3cgLhj6E8U
貧乏で低脳な家庭の子供が死ぬだけだろ。

16. 2013年11月25日 16:04:21 : nEeU1eZxFE
ヒトの形をしただけの家畜には 親 はつとまらない。
自分たちを守ろうとしなかったエセ親には、それに相応しい老後が待っている。
因果応酬。

17. 2013年11月25日 17:23:57 : HDwovAiKsc
>>06さん

 あなたのコメントに関してはきちんと根拠を示していただきたいと思います。あなたの主張のように01さんのコメントに根拠がなくデタラメであったら私も本当に安心できるのです。是非に是非にご説明願いたいと思います。ご説明いただけないならば、01さんの主張を信じるよりほかにありません。


18. 2013年11月25日 17:49:21 : e7Vf6juzmM
染色体の傷つき方で、放射線の影響かどうかを判断できないのだろうか?

お医者様や放射線の研究されてる方、おられましたらお返事願います。


19. 暗 奔坦 2013年11月25日 17:50:53 : DgMX0TCPHy2/A : sIg3Tt5e8k
国が棄民を企てたら国民には対処しようがない。選挙も不正では有権者の対策はほとんどない。日本に生まれたことを悔やむだけだ。子や孫には申し訳なかった。精々生きている限り楽しく暮らしてほしい。(暗 奔坦)

20. 2013年11月25日 20:02:17 : Atyw20tnCE
そりゃあんだけ放射性ヨウ素吸ったらなーw
バカで貧乏な親を持ったガキ哀れすなぁーww

[12削除理由]:意味なし
21. 2013年11月25日 20:13:36 : Atyw20tnCE
>精々生きている限り楽しく暮らしてほしい。(暗 奔坦)

おーいい無責任なこと言うなワレw
お前らジジババの年金やら医療費を押し付けられて
ブラック会社ばかりでサビ残だらけでボーナスもない世の中で
いつガン化するかもわからんヨウ素やセシウム、ストロンチウムで遺伝子傷付いた細胞が身体の
あちこちにあるような
死ぬまで時限爆弾抱えてるような人生w
楽しく暮らせるかいなボケェ


[12削除理由]:意味なし

22. 2013年11月25日 23:24:38 : uFp62Oae3g
結節がもとから多いんだったら、被曝でよけいにがんになりやすいんじゃないの

23. 2013年11月26日 07:16:25 : 2sYTZ5DPGg
原発事故前には子供の甲状腺の検査をしていないのだから、事故の検査で(どうして検査が必要だったのか?)結節を発見しておいて、それが元からあったものだと断定できるわけがないでしょう。

<18

7q11遺伝子検査をすれば、甲状腺ガンが原発事故由来が通常のガンなのかの違いを明らかにできるといいますが、その検査は拒否されているようです。


24. 2013年11月26日 08:22:25 : kXX0mVDAHo
 
【社会】「刑務所で被ばく、賠償を」福島刑務支所の元受刑者が東京電力を提訴

1 名前: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/11/26(火) 06:28:42.60 ID:???0 PLT(12557)
東京電力福島第1原発事故の際、福島刑務支所(福島市)で服役していたため、
被ばくによる健康不安などの精神的苦痛を受けたとして、鹿児島市の女性が
東電に300万円の損害賠償を求める訴訟を鹿児島地裁に起こしたことが26日、
分かった。提訴は5日付。

訴状によると、女性は2009年2月から約3年間、受刑者だった。
原発事故後も移送先がなく、原発から約70キロで、補償対象となる
「自主的避難対象区域」の刑務支所で生活した。被ばくへの恐怖や不安など
精神的苦痛を受け、出所後は抑うつ状態に。「被ばくの不安から妊娠に
踏み切ることができず、人生を大きく狂わされた」と主張している。

*+*+ Sponichi Annex +*+*
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/11/26/kiji/K20131126007086680.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


25. 2013年11月26日 09:49:14 : WYNWQzRpWc
23さん18です。

>7q11遺伝子検査をすれば、甲状腺ガンが原発事故由来が通常のガンなのかの違いを明らかにできるといいますが、その検査は拒否されているようです。

ありがとうございます。
何で拒否するんですかね〜?
なんて、原発事故由来が原因だとばれちゃうからでしょうね。

遺伝子検査で原発事故由来かどうかが判明する事を拡散する必要がありますね。


26. 2013年11月26日 10:39:01 : qQWDgNe7GU
>>25さん
>なんて、原発事故由来が原因だとばれちゃうからでしょうね。

健全なあたまをもっている人ならだれでも、福島の小児甲状腺ガンは原発由来だと
わかっています。御用医師の言い訳は、将来のガンが先取りで見つかったというもの
です。百年分以上のガンが見つかるっておかしいでしょう。ガンがそんなに長く人を
死に導かないなら、ガンの手術自体する必要かないです。上の記事にもその趣旨の文
が見られます。次の文です。

------これを「100万人に1〜2人」の発生率に当てはめようとすると計算上、有病期間を人間の寿命以上に設定しなくてはならなくなる。

また地域別のガンの発生率を調べてもわかるはずです。それをやらないというのも
遺伝子検査をやらないのと同様おかしな話です。


27. 2013年11月26日 10:57:55 : PCkPTu98Xw
こういういい人達が政府や自民党やテレビ新聞に騙されるんだ。
あいつらは信用したらダメ。

28. 2013年11月26日 12:37:04 : F3wzprZRMQ
〉24
ふざけてますね。全国の刑務所を、国が買い上げるだろう福島の汚染地域に作ればいい。自給自足で食料も畑で作らせろ。

29. 2013年11月26日 20:36:51 : QBrYpzDGwo
  症例は 四年後に出る筈だから、今出たのは福島原発事故関連ではない、などという屁理屈は大の大人の言うことではない。たまたまチェルノが4年目から顕著になったというだけで、桜の花の開花期ではあるまいし、予測など出来るわけがなく、必要なのは現実を直視することだろう。
  第一、福島の原発事故はチェルノを超えていると良く言われる。チェルノは何だかんだと言っても、一基だけの事故であり、それも間もなく収束した。
  だが、福島は3基もが爆発事故を起こし、3年目に入ろうとする今も放射性物質は完全に止められていない。おまけに汚染水の処理にまで手こずっている。
   こうした状態を知る限り、発症が必ず4年目だなどと言える根拠はどこにもないし、むしろ早まるのは当然だというような状況ではないか。

30. 不眠症 2013年11月26日 20:47:44 : nYRH.ca0zYtKk : mBqEoVAF7k
九州新幹線予算欲しさに川内原発建設推進した自分が偉そうなことは言えないが、

ソ連原発メルトダウン事故のとき、

あれほど東側の核・原子力政策を批判した学者や新聞がなぜ、

福島事故で180度どころか900度も違う意見を広報するのか?

子供さんの親もさぞかしとまどっただろう。

親を責めてはいけません。


31. 2013年11月26日 23:15:27 : mSsZoVp4yU
>>09
>>今回は格段に性能が向上した検査機器を使い、例のない大人数を調べたため、
>従来は見逃した小さながんを発見しているとしている。
こういう言い訳する。おかしくないか、と何度か私は書きました。うまくまとめられなかったけど。

09さん
この論議は、今年中ごろ(7〜8月頃?……今、記憶になくてすみません。調べれば出てくるのですが)、「子ども・被災者支援法」をめぐる政府交渉の中で、政府側が述べています。
これに対して、山田医師が、09さんが、この後に書いているような内容で意見を述べたところ、政府側は、完全に沈黙してしまいました。
福島県県民健康管理検討委員会(4K委員会)を筆頭に、政府側は、チェルノブイリの例から、小児甲状腺がんが出てくるのは事故から4,5年後からなので、今、福島ででている甲状腺がんは、事故前からのものとの弁明を繰り返しています。今の時期にこれだけ出てきているのは、機器の性能が上がったからだというのです。
それに対して、この日の政府交渉は、崎山医師、山田医師などが参加していましたが、山田医師が、機器の性能がチェルノブイリ時代と違うことを口実にするなら、チェルノブイリ時代も、がんは早くから出ていたことを見過ごした可能性もあることになる。そうであれば、小児甲状腺がんがでるまで4,5年というデータ自体、再検討の余地があることになる。機器の性能の違いを、自分に都合のよい評価にだけ使うのはご都合主義ではないかと批判しました。
これに対する政府側の対応は、完全な沈黙でした。

なお、チェルノブイリでの「4〜5年」というのは、あの山下俊一のデータですら、4,5年からの「急増」を指しているもので、その前から、わずかならが増加しています。4,5年から出たというのは完全なデマです。
(しかも、それ以前、機器の性能だけでなく、旧ソ連は、健康被害を隠すことにやっきになっていました)

なお、小児甲状腺がんは、周知のように、100万人に一人(9歳以下では一けたくらい小さくなる)という珍しい病気で、その成長にどのくらいじかんがかかるかという「定説」はありません。
しかし、大人のがんと子どものがんは、「まったく」と言っていいほど、質的にも違います。たとえば、大人のガンは、もっぱら表面(皮膚、消化器官や肺の表面、腺など)ですが、子供のガンは、筋肉の中にもできます。その成長速度については、子供のガンははるかにはやいという報告もあり、この違いのある可能性も念頭に置かなければならないものです。

むろん、今のデータ段階では、発見されている小児甲状腺がんは、疑いもなく統計上「多発」ですが、3・11以前からのものか、原発事故でその後に発生したものなのかどうか、統計上からは、どちらも決定的な確証はできません。
しかし、以下のことは言えます。
第一に、現在の調査は、(放射線の甲状腺への影響は1,2年では出ないということを前提として)、事故前の状況を確かめるため―――という位置づけで行われています。したがって、来年からの本格調査で、増えるかどうかによって、この点が明らかになります。
第二に、政府は、福島での調査結果が特別のものであるのかどうかを確かめるためと称して、他の三県で調査を行い、結節、のう胞の度合いが同じであったという「データ」をだしています。
しかし、まずはじめに、このデータは、福島とは異なる状況(計測時間がはるかに長い、より綿密に行っているなど)で行われたもので、このような異なる条件でのデータは、比較対象にならないのは、統計学の初歩の常識です。
次に、このサンプル数は、4000と少しです。
この4000という数字は、現在、福島の調査で出ている小児甲状腺がんのおおよその比率(4000余人に一人)と見事に照応しています。承知のように、この検査で、結節・のう胞は出たものの小児甲状腺がんは出ていません。しかし、この数では、小児甲状腺がんは出てもでなくとも、福島との統計上の差は有意にはならないのです。それに対して、この検査数を増やし、2倍なり10倍なりを検査して、かりに小児甲状腺がんが出なければ、福島との差は、明らかに統計上有意になります。
一体、政府は、なぜ、4000人などという少ない人数の検査にとどめたのか?
だれでも想像できることです。
第三に、福島で発見された小児甲状腺がんは、半数ほどが手術され、残りが手術待ちです。甲状腺がんを摘出された児童・子どもは、生涯、ホルモン剤を飲み続け、生体に必要な甲状腺機能の不十分さによる体調不安定に悩まされて生きなければなりません(それを、鈴木眞一はじめ、原子力村は「甲状腺がん手術は予後が良好」と繰り返しています。「予後が良好」とは5年生存できるという医学用語です。こんな言葉で、甲状腺がんは大したことはないと宣伝する連中への怒りを何と表現したらよいか分かりません)。―――それはともかく、実際に手術が行われているということは、それが必要だということです。そして、政府や4K委員会の主張が正しいなら、全国の子供の約4000人に一人、小児甲状腺がんの患者がいることになります(膨大な数になります)。福島の調査の「成果」によって、なぜ、他の県の子供の検査も進め、それを救おうとしないのか。このことは、あまり言われていないので、問題にしてゆくことが必要かと思っています。


32. 2013年11月26日 23:20:00 : mSsZoVp4yU
31です。
書き忘れましたが、26さんなどが、この領域について、核心を突いたコメントを書いています。

33. 不乱坊 2013年11月27日 05:26:01 : kbTBOGSw0930o : 9DhpXv0uZM
>31 「子ども・被災者支援法」をめぐる政府交渉の中で、政府側が述べています。
ご教示ありがとうございます。「チェルノブイリから4年後」も「検査技術の向上」も、それ自体は
必ずしも否定できるものではないが、それが同じ立場の側から同時に出ると違和感がある。
今回の記事では、鈴木医師が両方のことを述べているようなので、いよいよおかしい、と思いました。
うまくまとめられないのは、そのあたりの知識が乏しい素人の悲しさです。でも逆に言えば、
シロートでも奇異だと気づくような杜撰な言い訳をしているわけですね。
ご指摘の「支援法」の件も、自分で注意して情報を集めているわけではなく、阿修羅でみなさんからいただく
情報を受け取っていただけなので、崎山医師は確か女性だった記憶あるものの、山田医師というのは
誰だっけ、みたいな情けない記憶しかありません。今、googleで検索をかけて、復習しています。
>計測時間がはるかに長い、より綿密に行っている
福島での検査はせいぜい数十秒、他の三県ではかなり長い時間をかけた検査だと
いうのも、これまでに阿修羅で集められた情報でバレていることですね。
09でも述べた通リ、建前とはわかっているけど、行政というのは国民・住民の生命を守るもの。
しかし恥も外聞もなく建前をかなぐり捨てて、国民・住民の生命・健康への
不安や要求を突っぱねている、そういう恐ろしい姿勢を感じます。
>「予後が良好」とは5年生存できるという医学用語です。
医学用語ではぐらかしているわけですか。私は医師に過度な倫理性や潔癖性などを要求するのは
幻想に過ぎないと思っていますが、それでも何のための学問か、と問いたくなります。
『チェルノブイリ・ハート』では、原発事故由来の甲状腺がんは、従来のそれと比べてやっかいだ、
と言っていた記憶があります。私は質の異なるガンが同時多発的に発生するのではないかと想像して、
そんな質問をコメントに載せたところ、転移が早いのだと、どなたかから教えてもらいました。
いずれにせよ、チェルノブイリから学ぶ姿勢があるなら、都合の良いデータを手前勝手に
引用するだけでなく、子どもたちを苦しめた要因を、福島の子どもたちのために役立てて欲しいものです。
それがスラブの子どもたちに報いることにもなると思いますが。

34. 知る大切さ 2013年11月27日 06:39:18 : wlmZvu/t95VP. : rXmQVSTR26
私も素人ですがこう考えてます。放射能は特定部位でがん細胞そのモノを増やすのと、骨に影響で血液に悪さし血液の免疫力を落としてガン増殖の増殖を抑える力が弱まる(退治できる数が減る=増殖スピードが上がる)

右肩上がりにがん細胞となる数は増殖するので、今見つかっているのは確かに元々成長途中のまだ細胞数の少ないガンだったものが、(退治できる数が減る=増殖スピードが上がる)
通常だと8-20年ぐらいの数年先に検査でB判定C判定となるべきものが僅か1ー2年で異常増殖し59例も出てしまっている。 今後はもっと幼い子供達のガンも顕在化して(チェルノブイリの甲状腺ガンの顕在化に該当) ガンは細胞数がどう増えるとイメージして捉えると今の福島の子供達の見つかった年齢分布と非常に合致する。

何度か別の投稿で書いてはいますが、(福島県に何度も確認済み)
今のこの調査は残念ながら健康管理調査で見つかった人のみが甲状腺ガンとして認定されるシステムなので一回検査の終わった59名以外を除く25万名近く子供達が、例え明日福島医大で甲状腺ガンと告げられても、知ることができません(極論でいえば残り25万人がこの空白の2年で全員甲状腺ガンになったら) 次回の県民健康管理調査では甲状腺ガンは0人です。その25万人のデーターが見れるのは4年後です。 これが今私達の知る権利の限界。


35. 2013年11月27日 08:17:01 : 2sYTZ5DPGg
>>28

あなたはご自分は絶対に刑務所に行かないという確信をもっておられるかもしれませんが、強盗や強姦魔だけが刑務所にいくわけではありません。条件の悪い刑務所には、普通政治犯が入れられるものです。
社会体制は変われば、普通の政治活動に縁のない人でも簡単に政治犯になってしまうことはこれまでもありました。


36. 2013年11月27日 11:02:40 : JI7AcUNnSg
新潟県(福島県より人口が2割多い)では原発事故後小児甲状腺ガンは1人しかでて
いないそうです(泉田知事による最近の話)。

37. 2013年11月27日 11:19:50 : mAKWjxKjsw
この惨事を世界の人に知ってもらいたいのなら
英語でブログを書くことをお勧めします
外人は英語が標準だと思っているようなので
わざわざ翻訳機能を使うとは思えません
翻訳機能をつけられるブログもあるけどね
はじめに、私は日本人です、と書けば誤字があっても読んでくれるさ
日本人なんか相手にしててもしょうがないからね
みんなもがんばれ〜

38. 2013年11月27日 12:48:38 : jnaGcYEN5I
バカな親を持っただけの罪のない子供達が因果を背負うのはかわいそうだ。

放射能の危険性を否定して、危険性を伝える人たちを
「放射脳」呼ばわりした人たちこそ、因果を背負うべき。
危険性をわかっていて「立場上」だかなんだか、ヨウ素剤を配ることさえ否定した
山下は、犯罪者として、投獄されるべき。県知事も同罪。
大罰がくだりますように!


39. 2013年11月27日 20:00:09 : YK6kALtl2w
福島県民、作業員等の歯牙を収集し,90Sr等の蓄積量を調べ、健康状況との相関関係を調査する研究計画
http://bran7.net/archives/43098

40. 2013年11月27日 20:58:35 : RnyJdshqD2
チェルノブイリで4年後に起こったことが、福島では2年後から急激に起こった。

チェルノブイリで4年後から急激に増えたのなら福島では4年後それこそそら恐ろしいほどの数字になると考えるのが、自然だろう。

本当にそら恐ろしいことがあと1年余りで始まる。
やつらはもう何が起こっても認めないことに決めている。


41. IKA 2013年11月27日 23:08:04 : TNrYfh9bm5GM6 : vhe76mdlig
この東京新聞の記事に出てくる人物について

中手聖一氏
http://shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/blog-category-10.html

津田敏秀氏
http://togetter.com/li/578528

http://togetter.com/li/515339

菅谷昭氏
http://togetter.com/li/285444

http://togetter.com/li/324817

http://togetter.com/li/285229

こういう評価がある人達であることも指摘しておきます。


42. 2013年11月27日 23:57:51 : nLEvtS9LCI
http://www.youtube.com/watch?v=_aSLU0TGp98

ぽぽんぶぐにゃん「福島の子どもの、甲状腺ガン、胎児への影響」(小出裕章さんにきく)


43. 2013年11月29日 11:04:38 : PMdV5r4ywk
24、刑務所に入った理由にもよるが子殺しや虐待が原因なら被ばくの不安から妊娠に踏み切れない方が世の中のためになる。
個人的には、強姦殺人や通り魔殺人、残酷な殺し方で他人を殺めた奴らはふくいち近くの刑務所で収容して彼らの命をどうするかは人(法務大臣)ではなく天に任せたほうがいいと思う。死刑制度も廃止できるぞ。


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