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福島の月間降下物量は米ソ核実験の3倍以上!! (とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 
http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/205.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 12 月 09 日 22:42:01: igsppGRN/E9PQ
 

福島の月間降下物量は米ソ核実験の3倍以上!!
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7445919.html
2013年12月09日12:44  とある原発の溶融貫通(メルトスルー)


https://twitter.com/onodekita/status/409883450166874112/photo/1

onodekita‏@onodekita
(月間降下物)フクシマ 3150MBq/mkm2= 3150Bq/m2 http://radioactivity.nsr.go.jp/ja/contents/9000/8485/24/195_1129.pdf … どう思ってもかまわないが、フクシマは核実験場であることは間違いない。1,000を超えていることなんてないでしょ。 pic.twitter.com/jKlYjv6zPP

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/18447.jpg


やっぱり人が住める場所ではないのです。


関連記事

月間の放射能セシウム降下物 9月も東京は福島、茨城に続いて、全国第三位の数値(FGW)
http://financegreenwatch.org/jp/?p=37811
11月 3rd, 2013 Finance GreenWatch

原子力規制委員会の公表によると、10月の月間放射能降下物の調査で、東京都は、福島、茨城両県に続いて、全国の都道府県で三番目にセシウムの降下物が多いことがわかった。検出数値は1平方q当たり2.29MBqで、以前に比べると低下しているものの、相対的な汚染度の高さには変わりはない。

月間降下物は、大気中のセシウムなどの放射能核種が月間にどの程度降下しているかを集計したもの。9月の値は、福島県が図抜けて高く、総セシウム量は1平方km当たりで723MBqだった。第二位は茨城県で20.9MBq、次いで東京となる。関東圏では群馬2.26MBq、千葉2.22MBqと、東京都ほぼ同水準だったが、わずかに東京が上回った。関東圏では、東京がもっとも高い放射能値を記録し続けていることになる。

http://radioactivity.nsr.go.jp/ja/contents/9000/8325/24/195_1031.pdf


 

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コメント
 
01. 2013年12月09日 23:32:39 : nJF6kGWndY
>人が住める場所ではない

バカかw

核実験場にもヒロシマ、ナガサキにも人は住んでいる


02. 2013年12月10日 00:44:29 : qy3Wr4hVQR
onodekita‏@って、バカの見本として超有名だわなw

福島双葉郡のどっかの値を全県に拡大して見せるなや、糞デマ野郎

[12削除理由]:言葉使い

03. 2013年12月10日 09:58:46 : qlA8Bl4bj6
福島県で測定された月間降下物の中のCs−137の値です。

データは1967年5月31日から2010年12月1日まであります。

東京電力福島第一原発1号機は、1971年3月26日に営業運転を開始しています。

中国は1980年まで、大気圏内核実験を行っています。

@核実験が行われていた時期の値。

>1967/05/31 1967 福島市 Cs-137 9.62MBq/km2.月
1968/05/31 1968 福島市 Cs-137 10.73MBq/km2.月
1969/05/31 1969 福島市 Cs-137 11.84MBq/km2.月
1971/07/01 1971 福島市 Cs-137 16.65MBq/km2.月
1977/08/01 1977 双葉郡大熊町 Cs-137 12.58MBq/km2.月

核実験の影響があった期間で数値が高い例は以上です。

A放射能漏れを想定させる値。

>1986/05/22 1986 双葉郡大熊町 Cs-137 24.05MBq/km2.月

これは、福島県とその周辺の原発で放射能漏れがあった可能性を示しています。

福島県の月間降下物としては、最高値です。

B最近の値

>2010/11/01 2010 双葉郡大熊町 Cs-137 検出されず
2010/12/01 2010 双葉郡大熊町 Cs-137 0.036MBq/km2.月

事故直前までは、ほとんどが「検出せず」で、検出されても、微量です。

>■上記の検索結果は、以下の検索条件で検索されたものです。
 調査対象 大気
 調査年度 1957年度〜2013年度
 調査地域 福島 
 調査試料 降下物  全て
 調査核種 Cs-137 

http://search.kankyo-hoshano.go.jp/servlet/search.SelectMain?paraSelectKind=1


04. 2013年12月10日 10:44:38 : 1QpXAyC8LA
確かに福島の降下量はいまだにひどいけれど、比較している数値やオメデタ・・・いや、オノデキタせんせーの引用しているグラフは、核実験時代に遠く離れた「日本で計測された」もの、ってちゃんと書かないとね。


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