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パナソニック:回復見えず批判噴出 社長「不退転の決意」
http://www.asyura2.com/13/hasan80/msg/624.html
投稿者 金剛夜叉 日時 2013 年 6 月 27 日 19:43:32: 6p4GTwa7i4pjA
 

http://mainichi.jp/select/news/20130627k0000m020083000c.html

 パナソニックは26日、大阪市中央区の大阪城ホールで株主総会を開いた。2013年3月期の連結最終(当期)赤字が7542億円となり、2年連続で巨額赤字を計上。63年ぶりに無配に転落したことを受け、冒頭、津賀一宏社長は「経営陣一同責任の重さを痛感している。誠に申し訳ありませんでした」と陳謝した。

 津賀社長は、テレビ事業依存から脱却する一方、自動車や住宅向けを柱とした法人向け事業に力を入れる考えを示し、「復活に不退転の決意で取り組んでいく」と述べた。

 出席した株主からは、昨年6月の総会で業績回復を約束したにもかかわらず、約4カ月後に大幅に下方修正して巨額赤字の見通しを示したことに対し、「株主を愚弄(ぐろう)している。赤字の見通しが分からずに経営と言えるのか」と責任を問う声が噴出。津賀社長は「私自身の経営責任は、業績を回復させ、復配を遂げることだ」と応じた。復配時期については、津賀社長は「経営の先行きは分からず、いつと明言すればうそつきになる。復配は今年度の最優先事項として進めているので、信頼して任せてほしい」と理解を求めた。「決算を見て涙が出た」と訴えた株主もいた。

 4508人が出席した総会は、最長だった昨年と同じ約2時間で終了した。パナソニックは、12年度に取締役を退任した故・松下正治氏ら計4人に計18億5500万円の退職慰労金を支払った。社長在任中にパナソニックへの社名変更や、三洋電機買収を手掛けた大坪文雄氏は26日付で会長を退いた。【宮崎泰宏】  

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コメント
 
01. 2013年6月27日 21:50:52 : e9xeV93vFQ
ルネサスがスマホ向け半導体撤退へ、モバイル事業売却断念
2013年 06月 27日 19:52 JST
[東京 27日 ロイター] - 経営再建中の半導体大手ルネサスエレクトロニクス(6723.T) は27日、全額出資子会社ルネサスモバイル(東京・千代田)の主力で、スマートフォン(多機能携帯電話)など携帯端末向け無線通信技術(ワイヤレスモデム)の半導体開発を手掛けるモバイル事業から今年末で撤退すると発表した。

これまで海外勢への売却も含めて事業の方向性を検討してきたが、条件が折り合わず売却を断念した。

同事業は2010年にフィンランドの通信機器メーカー、ノキア(NOK1V.HE)から約2億ドル(約180億円)で買収した無線通信技術の開発部門を母体として発足。第4世代と呼ばれるLTE(高速通信)モデム技術の製品化に取り組んできたが、市場環境が想定以上に厳しく、新規開発や拡販の中止を決めた。買収後の累積損失は約450億円に上る。

関係者によると、ルネサスは当初、富士通(6702.T)とパナソニック(6752.T) がシステムLSI(大規模集積回路)の設計開発部門を統合して設立する新会社への合流を模索していたが、交渉が難航。その後、ルネサスの鶴丸哲哉社長は複数の海外企業と売却交渉に入っていることを明らかにしていた。

旧世代モデム関連製品や量産納入中の製品は供給を継続するが、LTEモデムの研究開発を手掛けるフィンランド、インド、中国での事業を停止。ルネサスモバイル全従業員約1900人のうち約75%を占める海外3拠点に在籍する計1430人との雇用契約を解消する見通し。ルネサスモバイルの中でも堅調な自動車向け情報システム、産業機器向け事業は強化する。業績への影響は確定次第、公表する予定。

(ロイターニュース 白木真紀)


02. 2013年6月28日 08:35:39 : e9xeV93vFQ
【第6回】 2013年6月28日 大本 綾
デンマーク人に学ぶ最高の結婚と、
最高のパートナーの見つけ方
晩婚・少子化と、今日本では結婚に対する価値観が揺らいでいる。とかく世間体に左右されたり、周りからの圧力が生まれやすいこの国において、そもそも幸せな結婚とは何なのだろうか?大好評の「留学ルポ」連載第6回は、現地インタビューを通して、幸福大国デンマークの結婚観からパートナーの見つけ方、日々の幸せの感じ方までを浮き彫りにする。

出産してもすぐに結婚しないカップル

 デンマーク人夫婦のクヌッドとグリートの家にホームステイをさせてもらっていたときのことです。コペンハーゲンで働いている長女のトーラさんが帰ってくるというので、週末に皆で一緒に昼食をすることになりました。

 トーラさんと食事をしながら話しているうちに、結婚の話題になりました。そのとき、彼女のある言葉に耳を疑いました。「そういえば、子どものころ両親の結婚式に出席したときのことを覚えているわ」

 クヌッドとグリートにはトーラさんを含め4人の子どもがいますが、全員揃って彼らの結婚式に参加したと言うのです。

 日本であれば結婚してから妊娠、または妊娠したとわかった時点ですぐに結婚するのが主流であることに対して、夫婦円満なクヌッドとグリートがなぜ子どもが4人産まれるまで結婚しなかったのか、また、周りの人々がそのことについてどのように考えていたのかとても気になりました。

 彼らのケースが特別なのか疑問に思い、オーフス大学の教授でデンマークの結婚市場について研究されているミケル・スバーさんに話を聞きました。

「今デンマークでは、ほとんどの第一子は両親が結婚する前に産まれます。彼らは同棲をしている場合が多く、こういった自由な考え方は北欧の特徴で1960年代の左翼、ヒッピーのムーブメントから広まり、現在は特にデンマークの若者世代では主流になっているのです」

 デンマークでは法律上婚姻に必要な書類は提出せずに、一緒に住み生活をする事実婚というスタイルが一般的です。事実婚の人が実際に結婚する場合は、パートナーのどちらかが亡くなった場合の財産相続を考慮するなど現実的な理由によることが多いようです。出産や子育てを、結婚よりも優先するデンマーク人にとって結婚とは一体何を意味するのでしょうか。

デンマーク人の結婚観

 私が通うビジネスデザインスクール「カオスパイロット」で秘書をしているマリーナさんに話を聞きました。国内外のプロジェクトに取り組み、3年間ある意味カオスな学生生活を送る中で、マリーナさんは私たちにとって安心して頼れるオアシスのような存在です。

 そんなマリーナさんは、6歳の息子と2人目の子どもを妊娠していますが、パートナーがいるものの結婚はしていません。結婚していない理由について聞くとこう答えます。

「結婚するかどうかは重要ではないの。未婚か既婚かで社会は私たちを判断することはないわ。子どもがいることの方が大切で、それが私たちの絆を深めるの。結婚とは他の人に見せるための表面上のことに過ぎない。毎日感じる愛の方が結婚のための書類やセレモニーよりも重要なのよ」

 また13歳のときに出会って以来、11年間彼女と交際している友人のサイモンさん(26歳)にも話を聞きました。彼は6年間アパートを借りて同棲したあと、去年ローンを組んで一軒家を購入しました。周囲からみれば、11年間交際して家まで購入するのであれば、当然結婚することを期待される仲でしょう。

 ところが、サイモンさんと彼女は、彼女が大学を卒業したら子どもを生む計画を立てているにも関らず、今後結婚する予定はまだないと言います。何歳で結婚したいと考えたことはある?と聞くと、「それは自分にプレッシャーをかける馬鹿げた考え方だと思う」とはっきり彼は答えます。

「30歳になったら結婚しなければいけないなんて、そんな風に実際物事は進まない。大きなプレッシャーだし、ひどいことになる。結婚は、外の世界に対して見せるもの。僕は、それなしでもコミットできるとわかっているんだ」

 彼女との関係についての満足度を10点満点で評価すると、満点だというサイモンさん。彼女と良い関係を築く上で大切なことは何か聞いてみました。

「お互いに幸せであること。朝、起きたときに幸せだと感じること。他人が自分たちのことをどう考えているかと思わない。自分が置かれた現状にまずは幸せを感じることが大切なんだ。他人が何を考えているかなんて考えると、人生が台無しになってしまうからね」

 連載2回で、「デンマーク人は本当に幸せなのか?」というタイトルの記事を書いたときに、デンマーク人は他人と比べることで幸せを感じるのではなく、自分自身の価値観で幸せを感じていると書きました。その価値観が、恋愛にもゆるぎないものとして表れていたのです。結婚するかどうかは、個人の意思が尊重される自由がデンマークにはあるのです。

性格重視のデンマーク人の出会いの場

 デンマークでは、高負担の税金で小学校から大学までの教育費や医療費が無料になり、ある程度の生活が国によって保証されています。そのような状況があるからか、パートナーには経済力以上に、性格を重視する人が多い印象を受けます。

 男女が出会う場も性格がよくわかる場所が好まれているようです。「ランニングディナー」というデンマーク人の間で人気の男女の出会い系のイベントを立ち上げ、現在デンマークで注目されている女性起業家のミシェル・ビッドさんに話を伺いました。

 ミシェルさんのアイディアで始まったランニングディナーはレストランや決まった会場があるわけではありません。事前に申し込んだ人々が、ホストとゲストの役割を持ちます。

 ホストは8人の男女が集まって食事をする場所を提供します。ゲストは、事前に参加登録した情報をベースにマッチングされた相手とファーストコース、メインコース、デザートのいずれかを用意し、ホストの家に一緒に向かいます。

 それぞれのコースを提供する場所が決まっているため、一度のイベントでペアになった人と一緒に合計3軒のホストの家をまわり、それぞれで新たに新しい3組のペアの人と出会うことになります。

 ランニングディナーでは、ペアになった人と一緒に買い物に出掛けて料理をします。出会ったこともない人とこういったことをするのは、日本人からすると不思議な感覚です。

 プライベートな環境であるものの、会話を楽しみながら早くお互いを知ることができるのが人気の理由のようです。それにしても、これは共食の精神のあるデンマーク人らしい出会いの場だと感じました。

 ミシェルさんによると、ランニングディナーに参加する上で絶対必要なのは、「オープンマインドであること」。ちょっとした立ち話がその場でできるかどうかがポイントだそうです。私も時々パーティーに出掛けることがありますが、ヨーロッパではユーモアのある会話ができるかどうかがとても重視されているように思います。

 充実した福祉制度のあるデンマークでは、皆が中流階級だと言われています。肩書きよりも中身が重要視されます。会話の中で教養や頭の回転の良さを感じてもらうことが、素敵な人とさらに仲良くなるための重要なステップであるといっても過言ではないでしょう。

 ランニングディナーは、28歳から42歳の男女が集まり、多いときは一度のイベントで1000人ほど参加するそうです。成功を収めたミッシェルさんですが、実は過去に2度起業してどちらも上手くいかず、プライベートでは離婚も経験しています。過去の失敗を隠すことなく、そこで学んだこと、幸福とは何か語ったミシェルさんの本は、デンマークではベストセラーです。


 そんな彼女に結婚とは何か聞いてみると、「たくさんの愛、尊敬、優しさ」であると言います。「それが一つ、二つと長い間欠けていると、もうそこにいることはないわ」と言います。つまり、そのときは別れを選択するようです。

 パートナーと幸せになるためのモットーを聞いてみました。「常に私たちには選択があることを覚えておくことよ。自分の今のあり方に幸せでないと感じるのであれば、それを解決するための選択肢はいくらでもある。同じことに2週間も文句を言ってはだめ。もしそうするなら、変化を起こさなくてはいけないの。

 アインシュタインは、“狂気とは、同じことを何度も繰り返しているだけなのに、違う結果を期待することである”と言ったわ。多くの人が、朝起きて仕事に対して幸せでなかったり、妻にキスしたいと思わない人がいる。彼らは、自分に選択肢があること、そしてその選択肢に責任があることを忘れていると思うわ。

 私は正しいことを選んだのではないの、自分にできるベストなことをやってきただけ。嫌なことは起きるけど、それでもまたトライしてみることが大切なの」

デンマーク人に学ぶ
最高のパートナーの見つけ方

 ミシェルさんは現在、新しいパートナーと一緒に暮らしています。結婚の予定はないそうですが、今とても幸せだと言います。最高のパートナーを見つける上で重要なことは何ですか?と聞くとこんな答えが返ってきました。

「とにかく、できる限り、正直であること。パートナーや自分自身に正直ではない人を見かけるわ。私もそうだった。でも正直であるほど、すべてが上手くいくの。もっと多くの助けを得ることができるのよ。今の彼と関係を持つようになってから、ありのままの姿を見せようと思った。何も隠さないって。

 不細工でも、怒っていても、自分自身についてよく思っていなかったとしてもね。そうしたら、とっても大きな自由を感じることができたの。そしてもし同じことを両親、子ども、友人にやってみればどうなるのかなって思ったの。それはとても大きな冒険だった。今はもう失敗したことを話すのは恐いことではないわ」

 そんなミシェルさんは、ブログでも普段の生活で上手くいったこと、そうでないことの両方を見せるそうです。「人は、自分をよりよくするために、戦うべきだと思うの。世界で最も幸せな人は、彼ら自身や持っているリソースを最もシェアした人だと学んだのよ」

「自分をよりよくする」というのは外見や持ちものにお金をかけたり経済力のある人と生活できることを他人に見せることではなく、ありのままの自分を受け入れてそれを信頼している人たちに見せることなのです。

 恥を隠すために覆っているものを一枚、一枚、はがしていくことは恐いことでもありますが、それは周囲の人に“誰もが完璧な存在ではない”という安心感と信頼を与え人を惹き付ける魅力となります。

 FacebookやTwitterで充実した生活ぶりを一生懸命アピールする人はたくさんいます。私もときどき、自分のことをよく思われたいと思って書いていないか自分に問いかけます。

 実際にそうしているときはないとは言えません。自然にやってしまうこともあります。ただしそういう内容ほど、本当の意味で他人の共感や信頼を得ることはできないと感じています。

 2010年のTEDxHoustonでスピーカーとして登壇したヒューストン大学の教授で研究者のブレネー・ブラウンさんは、“傷つく心の力”というタイトルで、それが帰属意識や愛情に溢れた人が共通して持っているものであると説明しています。彼女は最後にこんな言葉でスピーチを締めくくりました。

「もっとも重要だと考えるのは、自分はよくやっていると信じることです。なぜなら、自分はよくやっていると言える立場を信じてそこから働きかけるときに、叫ぶのをやめて傾聴し、もっと優しく穏やかに周りに接し、自分自身にも優しく穏やかになれるからです」

 理想のパートナーや理想の自分のイメージに捕われず、自分や相手のレベルを量るための物差しがない、不確かな状況をまずは受け入れる勇気を持つことでお互いにとって本当に意味のあるライフスタイルが段々見えてくるのではないかと思います。

 さらに、デンマーク人のように、子どもができて10年たってから結婚してもそれがその人の幸せであればいいじゃないかと、個人の意思を尊重する寛大な心を持つことがこれからの日本人のライフスタイルの可能性を広げ、より豊かにするのではないでしょうか。

次回の第7回は9月27日掲載予定です。
(7・8月はお休みとなります)


大本綾(おおもと・あや)

1985年生まれ。立命館大学産業社会学部を卒業後、WPPグループの広告会社であるグレイワールドワイドに入社。大手消費材メーカーのブランド戦略、コミュニケーション開発に携わる。プライベートでは、TEDxTokyo yz、TEDxTokyoのイベント企画、運営に携わる。2012年4月にビル&メリンダ・ゲイツ財団とのパートナーシップによりベルリンで開催されたTEDxChangeのサテライトイベント、TEDxTokyoChangeではプロジェクトリーダーを務めた。デンマークのビジネスデザインスクール、The KaosPilotsに初の日本人留学生として受け入れられ、2012年8月から留学中。
■連絡先
mail 9625909@facebook.com
Facebook http://facebook.com/ayaomoto7
Twitter https://twitter.com/AyA_LVPC


03. 2013年6月28日 09:26:14 : AjT2wU6UUk
パナソニックは、没落する。

シャープに乗り換えなさい。
マネ下電器では、将来がありませんよ。


04. 2013年6月28日 13:00:56 : XZtusdkock
パナソニックは以外に?これからの特許を生かそうとかしてるかもしれない

05. 2013年6月29日 16:21:34 : JjNtNbJEr2
パナソニックは自ら、会社解散の方向を選択したのではないか ?
最近の同社の動きを見たら、そうとしか思えない。こちらを見て欲しい。

金貸しは、国家を相手に金を貸す
大恐慌の足音・企業は生き残れるか? 第1回 〜パナソニック〜
http://www.kanekashi.com/blog/2012/12/001953.html?g=123105

<長期の企業体力を示す『自己資本比率』>
これが極端に減少している。
2008年3月 約3.7兆円 50%

2012年3月 約1.9兆円 30%

2012年9月 約1.1兆円 21%

●パナソニックがこれまで出してきた膨大な赤字を、自社株の売却によって埋めてきたことが読み取れます。その自己資本比率の減少が、ここに来て加速しています。創業者、松下幸之助氏が築いた強固な財務基盤は、「松下銀行」とまで言われましたが、先人が溜め込んだ財産を全て売り払っていることがよく分かります。債務超過は時間の問題でしょう。

●赤字の原因の一つとされるのが、社内分社のAVCネットワークスです。テレビ、BDディスク、デジタルカメラ、音響機器、パソコンなどが含まれますが、これらの分野は競争が激しく、価格下落が著しく進んでいます。テレビの不振は言うまでもありませんが、レッツノートで知られるノートパソコンも高価格ながら根強い法人需要で持ちこたえていたのが、ここに来て減少が進んでいます。簡単に使えるタブレットパソコンに食われているのでしょう。

●音響機器では、かつて1970年代に大ヒットしたテクニクスも今はなく、高級コンポもカタログから落ちました。この結果が、優れた技術者の大量リストラです。かつて数々の音響・無線機器を開発した松下電器無線研究所も廃止され、長年培ってきた無線技術はあっさりと捨てられました。同社のラジオのラインナップを見てみなさい。RF-5000やRF-8000やRF-9000クラスのオールウェイブレシーバーなんてありません。昔を知る者にとっては、同じ会社とは思えないほどの没落ぶりです。

>>03さんの言われることが事実です。パナソニックは再建できる段階を通り越しています。


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