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今年最低まで落ち込んだ売買高とある情報戦 (NEVADAブログ) 
http://www.asyura2.com/13/hasan81/msg/554.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 8 月 05 日 20:01:00: igsppGRN/E9PQ
 

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4511275.html
2013年08月05日 NEVADAブログ


日経平均は200円余り下落していましたが、日経新聞が目一杯煽っていました【トヨタ】株が下落して終わり、かつ売買代金は2兆円を大きく割り込み、今年最低の1兆6000億円台にまで落ち込んでいました。

外人が夏休みに入っており、これ以上買う理由もないとなっており、しかも【トヨタ】にとって脅威となる、燃費がトヨタ車を凌ぐホンダのハイブリッド車の発売価格がトヨタより安く決まり、今後【トヨタ】はプリウスが大敗北する可能性すら出てきており外人からしますと、【トヨタ】は売りとなっているのです。

このホンダのハイブリッド車はトヨタと全く違う方式のハイブリッド車であり、このホンダ・ハイブリッド車が安く市場に出て大宣伝をかけられればトヨタは太刀打ち出来ないとも言われる程、優れものと言われているのです。

このホンダ・ハイブリッド車の発売報道を小さく扱い、トヨタの業績見通しを大々的に報じる日経の狙いは明白ですが、今でも販売台数を減らしているトヨタが、今回のホンダ・ハイブリッド車で更に売り上げを減らすかも知れない事態を大々的に報じる方が読者のためになるのではないかと思いますが、トヨタの影響力の前にはマスコミは何もできないのかも知れません。


       ◇

東証1部、売買代金と売買高が今年最低 材料不足、夏休みモード
http://www.nikkei.com/markets/features/26.aspx?g=DGXNASFL050OE_05082013000000
2013/8/5 15:45 日経新聞

 5日の東証1部の売買代金は、概算で1兆6431億円にとどまり、2月19日の1兆7636億円を下回って今年最低を更新した。昨年の大納会である2012年12月28日(1兆4746億円)以来の低水準だった。売買高も19億9669万株と今年初めての20億株割れとなり、昨年12月12日(19億3972万株)以来の薄商いだった。5日東京株式市場は相場全体を方向付ける材料に乏しかったうえ、夏季休暇を取る参加者が多く様子見気分が強まった。

 日経平均株価の大引けは前週末比208円12銭安の1万4258円04銭と、3営業日ぶりに反落した。売り先行で始まった後は値動きに乏しかった。日経平均の日中取引の高値と安値の差は145円と7月24日以来ほぼ1週間半ぶりの小ささだった。2日発表の7月の米雇用統計を受け、米連邦準備理事会(FRB)の量的金融緩和が長期化するとの観測が再燃した。円相場の下落に歯止めがかかったのが売り材料視される一方、9月発表の8月の米雇用統計を見極めたいとの指摘も多く積極的な取引は手控えられた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


       ◇

強弱入り交じるトヨタ業績 市場がみる株価の行方
http://www.nikkei.com/markets/company/news/news.aspx?scode=7203&ba=1&type=2&bu=B8B6E5B793BAB1E0E2E3E1E2EAE2E79C968199969096958A9C9381949EE2E7E29B8A8DE2E7E2EAE0E2E3E1E2E2E2E2E2E28E969C8A8EEBF2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2E397EB94BD8B8690B49DB0BB9CE290A2B0FD9ABBE68796BA82A19FBC8AE6A0AABFE4F99C9181BDA5B6AB8AB58AF9B1B7B080E6FDBA96EAA699E18280A0A7E0ABA8BD889FE3BCB09CB1EBEA9CAA9F83BBEB9899949688AA82E5FDE481FD8A81BD81FDA697ABE1FDABB6BBB0BA9B948B84FD95E485A894B7B6BABE85AB82AB8887EBE5EBA49DA68BA28AB1B6A6B696BEAAB5A0E2B6BB8194B7F99DA28ABDE298EBB7BC818696B9BA989591B195A6E3EB88E4AA96B99484B5EFEF9BB7948887B590BC918BE2EF&df=1
2013/8/5 12:07 日経新聞

 5日の東京株式市場でトヨタ株は前週末終値を挟んでもみ合っている。2日に2014年3月期通期予想の上方修正を発表した。純利益(米国会計基準)は前期比54%増の1兆4800億円となり、従来予想を1100億円上回る見通しだ。ただ、アナリスト予想平均(QUICKコンセンサス、7月31日時点、16社ベース)の1兆6800億円を下回る。一方で、通期の想定為替レートは実勢より円高の1ドル=92円で、一段の上方修正への期待も根強く残り、強弱感が対立している格好だ。トヨタ株の今後の見通しについて、市場関係者に聞いた。


「利益増で配当利回りも魅力に」
クレディ・スイス証券アナリスト 高橋一生氏

 2013年4〜6月期連結決算が評価できる内容だったといえる。為替の影響を除いても本業が堅調で、自動車事業での現金収入は急速に拡大している。営業利益6633億円は予想通りだったが、通期では(会社予想から)1割ほど切り上がるとみている。株価も利益成長にともなって中期的に上昇基調となり7500円程度までの上昇は可能とみている。

 今期は、海外市場での販売台数が前期比でやや減少する見通しとなっているのが気がかりだが、高水準の収益性は確保できるとみている。販売車種の構成が改善し、国内では昨年のエコカー補助金後の反動減を埋め合わせている。米市場でも中型車「アバロン」やSUV(多目的スポーツ車)「RAV(ラブ)4」などが人気だ。米国で人気の高いピックアップトラックの「タンドラ」などの投入も控える。

 トヨタは、連結配当性向30%をめどに安定配当する方針だ。今期の配当予想は未定だが、利益水準の上昇で配当増が見込めるため、通期ベースの配当利回りは3%近くに達する見通しだ。配当利回りでも魅力のある銘柄になるだろう。

「需給整理一巡後に上振れ期待の買い」
インベストラスト代表 福永博之氏

 トヨタの2014年3月期業績見通しの上方修正に対する海外勢の評価は高かったようだ。2日の米株式市場でトヨタの米預託証券(ADR)は円換算値で6645円まで上昇していた。前週末の決算発表が海外市場で評価されたこともあり、買い安心感が広がっている。もっとも、急激な上昇は難しいだろう。足元の株式需給が悪化しているためだ。信用取引の買い残数を売り残数で割った信用倍率は7月26日時点で11.63倍と約1カ月ぶりの高水準になっている。買い方の売りをこなすまでは上値が重いだろう。しばらくは売り買いが交錯して値動きは方向感を欠く場面が多くなることも考えられる。

 需給整理が一巡した後に、今期業績のさらなる上振れを期待した新規の買いが入り始めるだろう。会社側計画は未定だが、高配当も期待できるため、中長期の視点で運用している機関投資家などの買いが入りやすい。利益水準の上昇などを背景に、いずれ5月23日に付けた年初来高値の6760円を上回ってくるだろう。

〔日経QUICKニュース(NQN) 江村英哲〕


       ◇

ホンダがハイブリッドでトヨタ越え、軽でも拍車
http://www.nikkeibp.co.jp/article/matome/20130723/359012/?rt=nocnt
2013年07月24日 日経BPセレクト

 ハイブリッド車の燃費でトヨタ自動車の後塵を拝してきたホンダが、新開発車でトヨタのハイブリッド車を超える燃費数値をたたき出してきた。ホンダは、今年9月に発表・発売予定の新型「フィット ハイブリッド」で、国内で最も優れた低燃費(最高燃費)を実現したと2013年7月19日に発表した。燃費はJC08モードで36.4km/L。現行のフィットハイブリッドの26.4km/Lを10.0km/L、現行で最高燃費であるトヨタのハイブリッド車「アクア」の35.4km/Lを1.0km/L上まわる。

 現行モデル同様、搭載するモーターは1つだが、新開発のハイブリッドシステムにより、1モーターでありながらエンジンとモーターを切り離してモーターのみで走るEV走行を実現。現行の1モータ式ハイブリッド・システムより燃費性能を35%以上高めた。
 ⇒ ホンダ、低燃費で国内一のHEV「フィットハイブリッド」を開発---燃費36.4km/Lで「アクア」を凌ぐ
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130719/293103/?bpnet
 ⇒ 次期「フィット」のエンジンは1.3Lエンジンがアトキンソン、1.5Lエンジンが直噴
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130719/293201/?bpnet

■アコード ハイブリッドでもカムリ越え

 ホンダは2013年6月21日に発売した新型「アコード ハイブリッド」でも、同じミディアムクラスのセダンであるトヨタ「カムリ」のハイブリッド仕様を超える燃費を実現している。カムリのハイブリッド仕様のJC08モード燃費は23.4km/Lで同クラスのセダンでトップだったが、新型アコードハイブリッドは30km/Lとこれを大きく上まわる。
 ⇒ ホンダ、JC08モード燃費30.0km/Lの「アコードハイブリッド」を発売
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/CAR/20130620/289138/?bpnet

 販売も好調なスタートを切った模様だ。ホンダによると、アコードハイブリッドの発売後約1カ月での累計受注台数は2013年7月21日現在、7000台。これは、月間販売計画(国内販売計画:1000台/月)の約7倍となる。

■ストレスなく燃費走行できる

 アコードハイブリッドに実際に乗ってみると、その燃費性能にかなり驚かされるようだ。自動車評論家の小沢コージ氏が、アコードハイブリッドを数日借りて試乗した際のことを、その驚きを交えてリポートしている。

 温度を27度に設定してクーラーを入れた状態で、時速30km程度で渋滞気味の一般道を走っても、メーター表示で10km/Lに達したという。さらに、国道に入り時速60km走行になると、すぐさま15km/L前後になり、高速に入って時速100km前後でほんの10分ほど走っただけで20km/L以上に突入したという。

 同時に小沢氏が驚かされたのが加速性能だ。3Lエンジン級のトルクを発生する動力モーターにより、発進時や追い越し時の加速がかなりいいようなのだ。エコカーでは燃費を良くするために発進加速を抑えることがあり、運転する者にストレスを感じさせるクルマもあるようだが、アコードハイブリッドはストレスなく燃費走行を実現できるクルマのようだ。

 ただ、小沢氏も書いてるが、これでホンダがハイブリッドカー戦争でトヨタに勝ちを収めたかと言ったら大間違いのようだ。エコカーの象徴であるトヨタのプリウスの中身は2003年発売の2代目から基本的な部分は変わっていない。トヨタが本気でシステムを見直し、動力バッテリーをリチウムイオンに変えてきただけでも大幅な性能アップが見込め、JC08モードで40km/Lは夢ではないと小沢氏は指摘する。トヨタがホンダに超されたことで、ハイブリッド車の省燃費レースは、今後ますます熱くなることが予想される。
 ⇒ ホンダ・アコード ハイブリッド、遂にトヨタハイブリッドに勝った!?
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20130716/1050821/?bpnet

■クラストップを実現した日産・三菱をスズキがすかさず追い超す

 軽自動車でも、燃費のトップ争いがにわかに激しくなってきた。

 日産自動車と三菱自動車は2013年6月6日、両社が共同で開発した軽自動車、日産「デイズ」と三菱「eK」をそれぞれ発売した。日産と三菱が軽自動車の開発・生産のために、共同出資し2011年6月に設立したNMKVが企画・開発した、最初の市販車種だ。

 日産デイズと三菱eKの新型モデルは全高が1600mm前後で、軽自動車のジャンルではトールワゴンまたはハイトワゴンと呼ばれる、最も売れ筋の激戦区だ。トールワゴンは軽自動車市場では42%を占め、ライバルはスズキ「ワゴンR」やダイハツ「ムーヴ」、ホンダ「N-ONE」など、各社の主力モデルがそろう。

 その激戦区で、ライバルに対してデイズとeKが打ち出した優位点の一つが燃費だ。軽トールワゴンでトップの低燃費、29.2km/Lを実現してみせたのだ。
 ⇒ 日産「デイズ」と三菱「eK」、燃費トップの29.2km/Lで軽市場に強烈参戦
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130607/1049860/?bpnet
 ⇒ 日産「DAYS」と三菱「eKワゴン」、燃費は29.2km/Lとハイトワゴン最高
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130606/286276/?bpnet

 しかし、この燃費数値はスズキによってすぐに破られる。スズキは2013年7月16日、トールワゴンタイプの軽自動車「ワゴンR」と、ワゴンRのカスタムモデル「ワゴンRスティングレー」を一部改良して発売した。この改良により燃費が従来モデルに比べ4%高くなり、JC08モードでクラストップとなる30.0km/Lに達したのだ。

 さらに、そんなスズキに襲いかからんと、ダイハツ工業は2013年8月に部分改良する予定の軽自動車「ミライース」で、JC08モード燃費でガソリン車1位であるスズキ「アルト」の33.0km/Lを抜いて33.4km/Lを達成する見込み(2013年7月現在、同社調べ)だと明らかにした。ここにきて、登録車・軽自動車ともに省燃費レースに一段と拍車がかかりそうな気配だ。


 

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コメント
 
01. 佐助 2013年8月05日 21:59:03 : YZ1JBFFO77mpI : TUhrPgEJIU
「ハイブリツドは短命・電気自動車は普及しない,エンジンレス車が世界を制覇する」

ハイブリツドに拘ると日本車の世界優位性は消失します。ハイブリツドは短命で原発と同じ繋ぎの車です,最新鋭の自然エネルギーから最新鋭の産業革命によるエンジンレス車に成功した企業がスタイリングを重視すると世界一の巨大企業に成長する。欧米ではディーゼルエンジン車が主力です。二番煎じのトヨタの後退は必然的である。

新興国バブル崩壊と激烈な価格切下げ競争に突入し海外の市場が益々縮小続けるために,生き残りを掛けた戦いが繰り広げられ,2014年まで何とか生き延びた企業は,縮小を食い止め海外市場を拡大することが出来るでしょう。しかし2020年までに価格切下げ競争に勝った低賃金国が追い付いてきます。今は3BOXに拘るロシア・中国・インドなどが2BOXがセダンとすると,日米に追いつき追い越す。

ハイブリッドは燃料電池の重さ分、燃費順位は最低になる,そのため、ハイブリッド車の改造ブームが発生する。ハイブリッドは既存のエンジンで、バイオ・LPガス、メタノール等の排ガスを減.させる燃料と、触媒の改良に頼ることになると。それでは空気中のCO2量の増加を阻止できない。間違いなくハイブリッドは販売は伸びなくなる。但し日本国内ではある程度まで伸びるが世界市場の拡大は出来ない。さらに,あの危険な性能がよいリチウムにこだわる電気自動車やハイブリッドの販売も伸びなくなる。

バイオオイルエンジンは、世界的な景気の後退で足踏みし燃料電池は、低出力のエレクトロ商品では高出力の必要な自動車では、まだ時間がかかる。そのためにディーゼルエンジンのHV普及速度は加速する,「丸・下・狭」の2&1BOXの革命車に搭載すると三倍の速度で普及する,すなわち2BOX型がセダンとなる。

ハイブリツドは原発と同じ繋ぎの車です,電気自動車は重量とコストおよびリチュム電池は共振共鳴振動応力による腐敗・発熱・発火の危険が付きまとうために普及は困難になる。最新鋭の自然エネルギーから最新鋭の産業革命によるエンジンレス車でスタイリングを重視する企業が世界一の巨大企業に成長します。つまりガソリンレス車に成功するとIBM・マイクロソフト・GMを合わせたより巨大な企業が誕生します。

乗用車の購買選択決定要因の比率は、テクノロジーが50%、スタイリング50%である。2000-2020年は、新しいルールを受け入れ、古いルールを破壊する社会的心理が多数派となる。「ルールを破壊することがカッコいい」となる。そこで、新しいカジュアル商品と、新しい技術商品の市場の普及が加速される。

米車敗北の真の原因は何か? その第一は、日本車や欧州車よりも、3BOX型に固執したこと。そして、丸(曲線)のデザインとディテールからの脱出速度が遅れているためである。関税や燃料のセイではない。どうせ米国は二国間協定で逆に関税をさらにかけることになろう。

欧米では2015年までにハイブリッド車は消滅の運命となる、ディーゼル車は25%の普及でスタイルやクレームと既得権益集団によって遅延されハイブリッド車の奇跡は発生しないと自信を持っていえる。日本ではハイブリッド車9%まで伸びるだろうが,欧米ではハイブリッド車は消滅してEUのディーゼル車が90%まで伸びる。米国では25%だろう。過去,米国でハイブリッド車が売れた理由はツートンなどのスタイリングをたまたま重用したからである。

日本のバカマスコミやエコノミストは燃費効率ーの一位がハイブリッド,二位がディーゼルと判定するがハイブリッド車の販売は伸びない。新カジュアル革命によるカッコよいスタイルが伸びているが,ガソリン車レスと丸へのデザインの遅延によって自動車販売も市場の縮小はさけられない。2014年までに生き残った自動車会社は市場を拡大するが,ガソリンレス車・エンジンレス車を採用しスタイリングを重視しないと新興国に追いつかれ日本車の優位性は確実に消失してしまう。


ガソリン車のコストにどうしても勝てない電気自動車,パワー(馬力)がガソリン車やディーゼル車より劣るリチユム電池などイオン化との振動数と出火危険が解決しない(原子力と同じ)排ガスゼロの水素発電は爆発の危険から成功に時間がかかる。

危険なリチウムより安全なセラミック式蓄電太陽電子電池によるデザインを重視したエンジンレス車を採用しスタイリングを重視すると飛躍的に販売が伸びる。究極はエンジンもなく電池もなく無人安全車や変身車のように燃料電池を積まなくて路上を走れ,浮上し飛ぶことも,ビルの壁面に吸い付いて走れる車が誕生するだろう。

二十年もすれば世の中一遍する,だからと云って環境破壊させてはならない
トヨタもホンダも第二次産業革命の中心,ガソリンレス車む・エンジンレス車の開発をしないと生き残れません。科学の常識反転に10年,試行錯誤に10年,普及に5年,としたら20年後には自動車も家庭電力は半導体電子電池の世の中になる,宇宙から地球に降り注がれる電子でコンデンサー半導体電子電池の開発に移行をしないと大企業としてのイスから滑り落ちて交代の悲劇を迎える。だから火力水力発電所や原子力発電所もいらない。そしてリチウムやナトリウムから発火爆発を防げるセラミックなどの材料に変えていかなければなりません。

三原色カラーテレビや3D映像・電気自動車は普及しない。常識の発想を転換させない二番煎じだと残念乍ら三流企業と交代しなければならなくなるだろう。


02. 2013年8月06日 07:07:27 : TbIRCaJGxM
何のために作ってるんだ?
世界の主要国、主要地域で2015年から順次始まる新環境規制をクリアするためだぞ?

ここをクリアできなければ、良い技術革新的な技術を持っていても自動車メーカーとしては
生き残る事は出来ない、だから各社必死で目の前の目標に対応してるわけ。
何でフェラーリまで死に物狂いでハイブリッドを作ってると思ってるんだろうか?

ちなみにディーゼル技術も日本が一番進んでる、
欧州で次世代ディーゼルとして採用されてるSCR方式は日産ディーゼル(現UDトラックス)
が開発したものだ、日本の技術だぞ、ブルー何とかとか名称してるが。


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