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日本製品、なぜ日本人に好まれるのか?:中国メディアが注目!世界を変えた日本の発明
http://www.asyura2.com/13/hasan83/msg/912.html
投稿者 あっしら 日時 2013 年 11 月 21 日 17:42:39: Mo7ApAlflbQ6s
 


日本製品、なぜ日本人に好まれるのか?

 日本製品は世界で高い評価を得ている。消費者の日本ブランドに対する信頼は、企業の良好な経営のほかに、その品質に対するこだわりと消費者への尊重によるものだ。東洋大学経済学部を卒業し、日本の某不動産会社に勤務する金竜氏は記者に対して、「日本ブランドは革新を続け、製品を徹底的に改善する。日本人は自国のブランドに対して、高い信頼度・忠誠度を持つ」と指摘した。中国青年報が伝えた。

 ◆日本人の自国ブランドに対する消費態度

 金氏:日本は国土面積が狭く、自然資源が不足しているが、工業製品も農産物も「優良」のシールを貼ることができる。日本人は自国のブランドに対して、高い信頼度・忠誠度を持っている。日本の食品安全は原発事故という試練を受けたが、国民は長期に渡り本国ブランドへの信頼を形成している。彼らにとって、「日本産」は「高級」を意味する。神戸の神戸牛・松阪牛、北海道のマスクメロンなどは常に好評を博している。

 日本人の消費は、質素倹約に向かっている。1990年代はバブル経済期で、高級品を盲目的に求め、特に世界有名ブランドに飛びついた。かつての日本人にとっては、高級車が憧れの的だった。しかし長年に渡る景気低迷により、日本人の消費観が変わった。特に高齢化社会の進行により、日本人の自動車やその他の日用品の消費は、実用志向になった。日本経済は近年になりやや上向いてきているが、多くの国民の消費は経済的かどうかを重視している。

 ◆日本製品の人気の理由

 金氏:日本人が本国の製品を信頼するのは、日本ブランドが常に品質と革新を求めてきたことと関連している。市場シェアが高い有名ブランドであっても、新製品を発売する際には品質という関門を突破しなければならない。これは日本市場に元より安価な外国ブランドがはびこっており、日本人も品質に問題のある製品に対して厳しい態度を持っているためだ。ゆえに多くの日本企業は品質を最優先している。ひとたび信頼を失えば、ブランドが失われる可能性があるからだ。
日本ブランドは消費者の需要に敏感だ。日本は生活のリズムが速く、多くの日本ブランドは新製品を続々と発売し、暮らしの利便性を高めている。例えば家電や自動車といった家庭の中で大きな比率を占める製品の場合、日本人は日本ブランドを好む。例えば自動車だが、日本は道路が狭く、環境資源が不足しているため、コンパクトカーと軽自動車が人気だ。そのため海外ブランドと比べ、日本車は国内の消費者の需要を満たしやすい。

 他にも、日本企業は製造の過程において、基準化・効率化・組織化を重視している。彼らが重視するのは結果ではなく、その過程において流した汗と責任であり、飽くなき進歩を求める。私はある日本の友人と、日本の各業界は驚異的な創造力を持っていると、感嘆を漏らしたことがある。友人は、これは日本人が資源を惜しむためだと分析した。日本人は無駄遣いできるほど多くの資源を持っておらず、創造力を発揮しモノを限界まで使い込まなければ、力を維持できないことを知っている。

 ◆日本の若者はアップル・サムスン製品を使用するか

 金氏:日本は電子製品の大国であり、ソニー、パナソニック、東芝、カシオなど多くのメーカーが携帯電話を製造する能力を持っている。そのため日本の携帯電話市場は、これらのブランドによって高いシェアを占められている。2012年になるとiPhoneがこの市場構造を打破し、販売ナンバーワンの携帯電話になった。

 しかしながら、日本人は日本ブランドを好んで使用する。日本の携帯電話はデザインと操作性を重視する。例えば深刻な高齢化社会のため、ボタンの大きな高齢者向け携帯電話が好調な売れ行きを記録している。多くの優秀な現地ブランドがユーザーの忠誠度を培っていることから、アンドロイド携帯に慣れたため、アップルのOSが使いにくく諦めてしまう人もいる。これらの要素は、現地ブランドの影響力を高めた。

私の身近にいる若者、特に学生は新型の携帯電話を欲しているが、金銭面で余裕がなく、過度な消費を好む習慣もないため、流行を求める人々の中に彼らの姿を見かけることは少ない。また日本の携帯電話市場は通信事業者と密接につながっており、多くの人が入手する新型携帯電話は、契約を必要とするものばかりだ。ゆえに日本市場に進出する場合、現地の通信事業者が最良のルートとなる。

 ◆日本で有名な中国ブランド

 金氏:日本の売り場でよく見かけるのは、ハイアール製の冷蔵庫、レノボ製のノートパソコン、ファーウェイ製の携帯電話だ。中国ブランドが、家電大国の日本で受け入れられているのは、品質が市場の合格基準に達したためだ。特に一部の中国ブランドは、成長から成熟までわずか約30年の期間しか経ていないにも関わらず、誇らしい成績を収めている。

 ヤフーの経済ニュースを閲覧したところ、レノボの世界パソコン市場におけるシェアが17.7%に達し、世界の売上高も昨年より98億ドル増加したという。この数字は、中国製品が世界の舞台で発展するための空間と、より大きな希望を示した。東京で生活したことのある人ならば、銀座四丁目の交差点にあるハイアールの看板が、深い印象に残っているはずだ。銀座は世界のすべてのブランドが進出を夢見る場所だ。一つの中国ブランドがこの地で自社のイメージを打ち出せたことは、世界で急速かつ力強く市場を開拓していることを意味する。(編集YF)

 「人民網日本語版」2013年11月21日

http://j.people.com.cn/94476/8461894.html

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中国メディアが注目!世界を変えた日本の発明
中国メディアが見る日本

 日本文化は知らぬ間に我々の生活に深く入り込んでいる。1940年代末、日本の三菱電機は世界で初めて自動炊飯器を発明した。我々の生活にとって、これ以上ないほど身近なインスタントラーメン、カラオケ、計算機・・・・・・なども実は日本人が発明したものだ。世界を変えた日本の発明品をまとめてみた。

 ■電気炊飯器

 1940年代末、三菱電機は世界で初の炊飯器を発明した。1955年、東芝は自動式電気釜という名のタイマー付き炊飯器を製品化した。4年後、日本の家庭の半数以上でこの電気炊飯器が使われることになった。炊飯器の誕生は、労力的にも心理的にも家事の負担を大幅に軽減させ、特に主婦は炊飯器を非常に好んだ。毎日毎日サラダやラーメンばかり食べられない、ご飯がなくては耐えられない海外留学生もこの商品をこぞって使った。何人かが共に暮らす宿舎の小さな部屋の中で、炊飯器による暖かいご飯と3菜を食べる光景が毎日見られるようになった。現在の炊飯器は、さらにシチューやスープ、煮物などを作る機能も備えている。2005年に、中国の炊飯器の生産量は6000万台に達した。直火を使って土鍋でご飯を炊ける若者はますます減っている。

■インスタントラーメン

 1958年、在日台湾人の安東百福が大阪府池田市にて世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」を発明し、同時に日清食品を創立した。1971年、日清はさらに世界初のカップラーメン「日清カップヌードル」を発明した。インスタントラーメンはある意味孤独なイメージを持つ食品だ。慌ただしい生活を送る都市生活者の多くが、自称唯一作れる料理だと自虐的に語るのがインスタントラーメンだ。正直あまりヘルシーではないが、大都会に暮らす孤独な人々にとっては背に腹はかえられない。海外留学生にとっては、一袋のインスタントラーメンは貴重な宝物だ。


■計算機

 1957年、カシオ計算機が比較的小型の自動計算機を発明した。もし計算機が発明されなければ、全世界は恐らくカオスと化していただろう。戦争が終わってすぐ、経済もここまで急速に発展しなかったかもしれない。数字すなわちお金だ。毎日消費し、毎日計算しなければならない。計算間違い、割引や利息の計算、株の上がり下がり、紙幣の交換率、統計の計算・・・・・・なぜこんなにも計算しなければならないのか?なぜならお金は常に足りないものだからだ。現在では計算機はほぼまったく価値がないものとなったが、2006年までに、カシオだけで世界中に10億台の計算機を販売している。パチパチという音が響く伝統的な算盤を、果たして今の学生たちは使えるのだろうか?

 ■ビデオテープレコーダー

 ソニーは1969年、世界初の家庭用ビデオテープのプロトタイプ「ユーマティック(U-matic)ビデオテープ」を発表し、その2年後、世界初のビデオテープレコーダーとビデオテープデッキを発売した。そして1975年、ソニーはベータマックス(Betamax)のビデオテープを発表した。同時期の1976年、日本ビクターはより広く普及した家庭用ビデオテープのVHSの規格を発売した。1980、90年代、ビデオテープは人々にとって、精神的な生活やライフスタイルを彩る重要なアイテムとなった。かつて、我々は時間通りにテレビに出演するアイドル歌手の登場シーンを自動的に録画して、何度も何度も擦り切れるまで見たものだ。デートや接待などで退社時間が不規則な人は、会社に行く前にテープレコーダーで見たい番組を録画したり、興味のある番組や見続けているドラマを録画して、その後時間のあるときに見たりした。退社後もビデオレンタル店に行って映画を1、2本借りて閑な時間をつぶしたりした。現在我々が動画サイトで視聴できる昔の古い映像は、すべて当時ビデオテープに頼って見ていた時代の忘れられない思い出だ。

■カラオケ

 1971年、井上大祐氏が世界初のカラオケ機器を発明した。米タイム誌の井上氏への評価は極めて高い。「ガンジーや毛沢東はアジアの昼を変えたが、井上大祐はアジアの夜を変えた」と紹介している。実際、カラオケの登場は、寂しさや失恋といった歌の表現にも変化を与えた。後に、広東語ポップソングのスタイルにも大きな影響を及ぼし、比較的容易に歌えて、心を揺り動かすラブソング、所謂「K歌」(カラオケで歌う曲)を生み出した。

■CD

 ソニーは1976年に初めて光ファイバーデジタルオーディオディスクを発表した。その後、1978年に150分録音できるレーザーディスクを打ち出した。1979年、ソニーとフィリップスはフィリップスが開発したプロトタイプのコンパクトディスク(CD)を合同で改良・デザインし、新しいレーザーディスク兼デジタルデータレコーダーのコンパクトディスク(CD)を開発した。CDは1982年に正式に発売された。同年、ソニーは世界で初めてのCDプレイヤーを発売した。CDは基本的に何度でも繰り返し聴けるが、ビデオテープやレコードは毎回流すたびに消耗され、音が劣化する。レコードは1面30分だが、CDは80分聴けるため、一曲のクラシック音楽が分断されずに一気にエンディングまで聴くことができる。CDプレイヤーはリピートの設定ができ、一曲目やアルバムを何度でも繰り返し聴くことができる。しかも、レコードのように30分ごとに裏返さなくてもいい。またCDプレイヤーは曲順に音楽を聴くことも、どれか一つの曲をセレクトして聴くこともできるし、テープのようにひっくり返さなくてもいい。いつの頃からか、CDは雑音のない美しい音が再生されるデジタル新時代の象徴となった。そしてその頃からデジタルは永遠の象徴となった。

■ウォークマン

 1979年、恐らくポータブルステレオの発明者とされるドイツ在住のブラジル国籍のAndreasPavel氏のプロトタイプを元にして、ソニーはウォークマンを開発し、世界初のポータブル・オーディオ・プレイヤーとなった。ウォークマンの登場は、我々の音楽を聴く習慣を全面的に変えた。ウォークマンによって、我々はいつでもどこでも、イヤホンを通して、歩きながら音楽を聴くことができるようになった。このときから、孤独で長い道のりにも、常にそれに相応しいリズムが流れるようになり、遠い僻地にいても山や海に響く挽歌を聴くことができるようになった。それはまるで現在のiPodのような存在だった。しかし、それはすでに30年前のことだ。1980年代、ウォークマンは青春や自由、エネルギー、個性、レジャーの象徴であり、お洒落なアクセサリーでもあった。当時、ウォークマンを売り出す前の晩、ソニーの副社長はウォークマンという名前を変えようとした。この名前は英語の文法上間違っているという理由だったが、時すでに遅しだった。しかし、発売後、ウォークマンは大ブームとなった。後に、他の会社が打ち出したポータブル・オーディオ・プレイヤーに対しても、人々は呼び慣れたウォークマンという名前で呼んだほどだ。その後1984年、ソニーは世界初のポータブルCDプレイヤー「ディスクマン」を発売した。


■デジタルカメラ

 ソニーは1981年、世界初のデジタルカメラ「マピカ」(光を電気信号に変換して磁気ディスクに記録する電子スチルビデオカメラ)を発表した。その後1988年、フジフィルムが世界で初めて画像記録をデジタル化した16MBメモリーのフルデジタルカメラ「DS‐1P」を発売した。以前の銀塩写真フィルムは、1本最大38枚しか撮影できず、フィルムを現像するのも費用が発生した。そのため、毎回カメラのファインダーをしっかりと覗いて、非常に注意深く撮影をしなければならなかった。しかし、デジタルカメラの時代が到来すると、基本的に枚数の限度が取り払われ、フィルムを現像する手間や費用も必要なくなった。その気安さから、毎回の食事の記録や、会う人ごとに写真を撮りまくるようになった。とにかく、まずは撮って、そこから考えるというように人生のすべてを記録することになった。しかし、撮影したものをパソコンのハードディスクに保存するものの、再び見返すことはほとんどない。操作性が簡単なので、現在ではほとんどの親や祖父母の世代までもが写真を撮るようになった。

 ■ビデオカメラ

 1982年、ソニーがベータカム(BETACAM)のビデオカメラを発売すると、瞬く間に新聞・テレビの取材に欠かすことができない標準機材となった。というのも、フィルムを現像する手間や時間が省かれ、突発的な事件・ニュースに遭遇した際に、撮影したものをすぐに放送することができるからだ。1983年、ソニーはベータマックス規格を採用した録画専用の家庭用簡易ビデオカメラ「ベータムービー」(BMC-100)を発売した。その後1985年には、ハンディカムビデオ「video8」を発表した。これ以前の家庭用機器といえば映画の8ミリフィルムを使って撮影する機材しかなく、費用的にも高く、技術が難しかったため、あまり普及しなかった。これに対し、ビデオカメラは操作が簡単で、両手でカメラをしっかりと持つこと以外、他に技術を要しなかった。その上、コスト的にも安く、長い時間撮影できたため、当時人々は、自分たちの子供たちや、ペット、旅行、特別なイベントなど、あらゆるものを現実のままに記録することに夢中になった。多くの学生は短編映画を撮り、ビデオ・アートという芸術ジャンルも誕生した。

 ■DVD

 ソニーとフィリップスは1993年、マルチ光ディスク「マルチメディアCD」を共同研究開発した。これに対し同時期に、東芝、パナソニック、日立、三菱、パイオニア、日本ビクター、タイム・ワーナーの日米欧7社が「SD(Super Density Disc)」を共同研究開発した。その後、「マルチメディアCD規格」と「SD規格」の陣営が一年以上の話し合いを経て最終的にこの二つの規格の長所を合わせた統一規格DVDが生まれた。そして、東芝が1996年にDVDを市場に投入した。CDと比べてパソコンにデータを保存することが容易であるほか、DVDの登場によって最も恩恵を受けた消費者は映画ファンだった。これまでのVHS、LD、VCDと比較して、DVDは比較的安く、保存しやすく、コストも低く、寿命も長い上、さらにハイクオリティの映像と音を楽しめ、インタラクティブな機能まで備えていた。市場の拡大に従って、映画製作会社も大量の映画やドラマのDVDを販売し始め、世の中に埋もれていた作品などが日の目を見たり、古い名作が細部にわたって修復されてデジタルリマスター版として発売されるようになった。映画DVDのコレクターになる人も増え、各人がDVDの収納棚を持つようになった。我々もテレビで連続ドラマを追いかけることは止めて、DVDを購入し、香港、台湾、中国、英国、米国、日本、韓国などの10話、20話の連続ドラマを深夜に見るようになった。(編集MZ)

 「人民網日本語版」2013年11月20日

http://j.people.com.cn/94473/8461614.html

 

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コメント
 
01. 2013年11月21日 18:21:31 : nJF6kGWndY

冷静に日本の長所を分析するのは良いことだが、少し買い被り過ぎだな

02. 2013年11月21日 20:28:12 : b5mz9NgdGk
単なる自画自賛。

箸でメシを食って漢字で文章を書いている日本人。


03. 2013年11月21日 20:44:28 : QKj2V8oUfM
こういう記事を読むと、むしろ中国恐るべしと思う。
韓国もそうだが、いわゆるホルホル記事など読んでも心の底では軽蔑と
安心感しか覚えないが、冷静に敵を知ろうとする姿勢には敬意と危機感を
覚える。やはり朝鮮人より中国人の方が数段上だ。

04. 2013年11月22日 03:16:58 : TCBPPsXTlo
家電ばっかりw

高精度の加工技術とか高機能素材とかがベースにあることも重要。

昔は今よりも芸術(美術)と技術が一体だったと思う。「アーティスト=職人」というか。
日本にはまだそういうのが少しは残っている・・・かな? 1qmOy4Hy0U


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