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NASAがソーラースーパーストームに対して、10億人が死亡する可能性を警告している 電気がない社会になる。原発もメルト
http://www.asyura2.com/13/jisin19/msg/386.html
投稿者 てんさい(い) 日時 2013 年 11 月 10 日 22:16:02: KqrEdYmDwf7cM
 

http://blog.livedoor.jp/bettycat530-shinjitsu/archives/898456.html


「NASAが2012年のソーラースーパーストームに対して、10億人が死亡する可能性を警告している」

「ChemBlog-ケムログ 」http://chemblog.jugem.jp/?eid=993557
「まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。」 http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-864.html

----以下、ChemBlog-ケムログ http://chemblog.jugem.jp/?eid=993557より転載----

NASA issues warning of solar superstorm 2012: One billion could die
2012年のソーラースーパーストームに関してNASAが警告を発している:10億人が死亡する可能性
2011年4月26日

 太陽が生み出すスーパーストームが、2012年に私達の文明を破壊するのだろうか?
少なくともNASAは、そのはっきりとした可能性を考えている。注目に値する動向を持って、保守的な米国の宇宙局が、尋常ではない警告措置を世界に発している。
 重要な意味を持った数々の見出しが世界中に反響している:「地球の磁場で発見された漏れ」、「太陽嵐が破壊をもたらす」、「この世が終わる」、「磁場の変動が地球規模のスーパーストームを引き起こす」。

 このような出来事が実際に起きるのだろうか?

 NASAと欧州宇宙機関の答えはイエスだ。

 (略)

 先進国に住む人々は、金融システム、電力網、水道施設、空の交通、農業、輸送、航空機及び航海中の船舶のGPSナビゲーション、そして政府の日常業務に至るまで、太陽嵐の脅威にさらされるテクノロジーに大きく依存している。
 ソーラースーパーストームの間には、殆どの通信が機能しなくなり、また電力不足となるだろう。都市には水と電気が無くなり、食料も底をつく。社会の崩壊と共に市民の不安は、数日のうちに増大する。米国連邦政府及び州政府は、3億人の人々の間に飢餓が蔓延し、水源が枯渇するにつれ、逼迫した秩序回復を迫られるだろう。

 10億人が死亡する可能性

 社会基盤の回復には10年か、それ以上の期間を要するだろう。暫定措置の間に世界中で10億人以上の人々が死亡し、稀少資源を奪い合って国家間で戦争が発生した場合には、さらに多くが死ぬことになる。
ミチオ・カクが警告に加わっている。
 世界的に有名な、アメリカの天体物理学者で、ニューヨーク市立大学シティカレッジの理論物理学教授、また弦理論の創始者の1人でもあるミチオ・カク博士も同様に、大災害の可能性を懸念しており、NASAの警告に加わっている。
 最近放送されたFoxNewsに出演した博士は、「私達は、宇宙からやって来るカトリーナの可能性について話している」と答えている。
 しかし彼は、この災害がカトリーナの10倍も大きいか、事によるとそれ以上かもしれないと見ている。「私達は100年前に放り出されるのだ」と述べている。1800年代への移行は、瞬く間に電気のスイッチをオフにするだろう。
 この規模の嵐が最後に発生し米国を襲ったのは、1859年の事だった。このようなスーパーストームが再び襲ってきたなら、米国は何ヶ月、或いは何年にも渡り麻痺するだろう。
----転載、ここまで----


 いきなりこの話をきくと、トンデモな感じで、にわかには信じがたい内容かもしれない。
 でも、どうだろう。
 そもそもこのスーパーソーラーストームとはなんだろう?


----(ウィキペディアhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%B5%90)----

 太陽嵐(たいようあらし, 英:Solar storm)とは、太陽で非常に大規模な太陽フレアが発生した際に太陽風が爆発的に放出され、それに含まれる電磁波・粒子線・粒子などが、地球上や地球近傍の人工衛星等に甚大な被害をもたらす現象。

 影響と対策
 太陽嵐が発生すると、普通の太陽フレアよりも格段に多い電磁波(紫外線、光(可視光線)、赤外線、電波)、磁場の波、粒子線、粒子などが放出される。これらは通常、地球の磁気圏や大気圏を通過する際にほとんどすべてが減衰してしまう。
 (略)
 太陽嵐により放出される電磁波などは、その速度の違いによって、3段階に渡って別々に到達する。
 まず、最初に到達するのが電磁波で、これは光速度で伝わるためわずか8分程度で到達する。これは主に電波障害を起こし、多くの通信システム(人工衛星、飛行機の無線など)が使用できなくなってしまう。
次に来るのが放射線で、これは数時間で到達する。宇宙飛行士などは放射線を遮蔽できるような施設内に避難しないと被曝してしまう。最後に来るのがCME(コロナガス噴出、コロナ質量放出)と呼ばれるもので、2〜3日後に到達する。この影響が最も危険であり、これに伴って磁気圏内に生成される電気エネルギーが原因となって発生した誘導電流が送電線に混入すると電流が乱れ、停電、電力システムの破壊を招く。

 これを防止するには、発電所などを停止して送電をストップし、強制停電を行うことが必要になると考えられている。

 (略)

 はじめの電磁波到達を乗り切れれば、本体の太陽風の到達までに情報を発信して必要な措置を取ることができるため、主な対策として人工衛星による常時監視が挙げられる。これを担当している衛星として、NASAの「先進成分探査機(ACE)」がある。この衛星は地球と太陽のラグランジュ点付近で太陽嵐の常時監視をしており、太陽嵐の到達1時間前に太陽嵐を感知することが出来る。
----ここまで----


 もし本当にくるのであれば、やばそうな話だ。
 そして実際、過去にはこの太陽嵐が来たことがある。


1859年9月2日午前9時30分、ボストンのステート通り31番地の電信局の交換台で過電流が生じた。交換手らは、機器に接続されていたバッテリーを外し、空気中を伝わる電気のみで営業を続けた。
この日、記録が残されている限りで最も明るいオーロラが発生、地球の空の広範囲を覆った。このオーロラはキューバのハバナや、フロリダ州でも目撃された。ほかにも電線がショートして家が火事になるなどの被害が発生、さらに赤や緑に光り輝くオーロラがハワイでも観測され、その光で新聞を読むことができたほどだったそうだ。

----ウィキペディアより(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%B5%90)----
過去の太陽嵐
過去に発生したと推定されている太陽嵐は以下のとおり。
1805年
1859年
o 非常に激しいCMEが発生、18時間足らずで地球に到達し現在でも史上最大とされる規模の磁気嵐を発生させた。まだ普及途中であった電信機器は回路がショートし火災が発生した(「en:Solar storm of 1859」も参照)。
1958年
o 激しい太陽フレアとCMEが発生。アラスカのフェアバンクスでは非常に明るいオーロラが観測され、メキシコでも3度に渡ってオーロラが観測された。
----------------------


また、下の記事。


----以下、転載。----

RocketNews24 【初級編】2013年に到来が懸念される「ソーラー・ストーム」とは? 2011年3月9日
(http://rocketnews24.com/2011/03/09/%E3%80%90%E5%88%9D%E7%B4%9A%E7%B7%A8%E3%80%912013%E5%B9%B4%E3%81%AB%E5%88%B0%E6%9D%A5%E3%81%8C%E6%87%B8%E5%BF%B5%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%80%8C%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB/)

■ ソーラー・ストーム、未だ不明な到来時期

 では、ソーラー・ストームは一体いつ来ると予測されているのだろうか。これに関しては、地球の天気以上に予測は難しく、実際のところわかっていない。
 次に太陽活動が極大化する時期は2013年頃と予想されている。昨年NASAは、2013年5月頃にソーラー・ストームが発生する可能性があるという見解を発表している。
 また、気になるデータもある。過去の大きなソーラー・ストームは1805年、1859年(観測史上最大)、1958年と、ほぼ50年周期で起こっているのだ(1910年ころは特に何も起こらなかったが)。もしこの周期で起こるとしたら、2010年頃に来ることとなり、仮に2013年だとしても決して不思議ではない。
 (略)
 実際、規模の大きいスーパーフレアが発生した場合、その熱は真冬を真夏に変えてしまうばかりか、地球の大気からオゾン層が消え、食物連鎖の最下層から頂点までのあらゆる生物が死滅すると、米イェール大学の天体物理学者ブラッドリー・シェーファー教授はいう。ただし、太陽系の磁場の関係から、そのような強いフレアはこれまでも起きなかったし、今後も起きる可能性は低いとされている。
 (略)
 米海洋大気局のジェーン・ルブチェンコ局長によると、「『来るのかどうか』という問題ではなく、『いつ、どれくらいの規模で来るか』という問題だ。だから、予測と準備が合い言葉になるべき」と指摘している。科学者の間では、すでに来ることが前提となって話が進んでいるようだ。
----ここまで----


 これらの話を考えると、太陽嵐(ソーラースーパーストーム)が来ること自体は間違いなさそうだ。
だが、それがいつ来るのかは不明である。過去に起きたソーラーストームの周期は約50周年程度。

 1805年 (→54年) 1859年 (→99年) 1958年

 1859年の後が、99年間を空けている。つまり一回太陽嵐が予定と異なり来なかったわけだ。また、次に起きる時期も2012年だったり2013年だったりしているところをみると、「もうすぐ来そうだ」としか言えない。来ることは確実でもそれがいつのタイミングなのかは見えない。
 今のところNASAの先進成分探査機(ACE)を使って感知できるのが、太陽嵐の到達1時間前のようだ。
 

おまけ
----以下、転載----
「唖蝉坊の日記 2012年・太陽のスーパー磁気嵐にNASAが警告」(http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20110426/1303800523

 特にこのミチオ・カクと言う人物は、日本に原爆を落とすために組織されたマンハッタン計画のメンバーで、水爆好きのマッドサイエンチスト「エドワード・テラー」に傾倒していたと言う経歴の持ち主ですから、どうもイルミの広報マンではないかと疑りたくなります。

--------
ふーむ。。。

************************
宇宙天気予報の基礎となる太陽嵐の最新モデリングに成功
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2009/100315_1.htm

************************
As the Sun Awakens, NASA Keeps a Wary Eye on Space Weather
http://science.nasa.gov/science-news/science-at-nasa/2010/04jun_swef/
************************

電気使えなくなったら原発爆発してメルトダウンだよ。世界中が放射能まみれだ。  

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コメント
 
01. 2013年11月11日 01:04:10 : VUt7VXQ4Pc
2013年ももうじき終わりそうなのに、今さら2012年の話をされても…

02. taked4700 2013年11月11日 01:18:18 : 9XFNe/BiX575U : 2ti7caWUbx
NASAは、naturally alleged super agitator つまり、「誰もが常識外れと考える扇動家」のこと。

未だに月に行ったというウソがばれていないと考えている常識外れ。


03. 2013年11月11日 01:50:01 : GWgfOtzy4g
そろそろemp詐欺をやるのか。馬鹿だな。自分で自分のクビを絞めるのか。人工太陽詐欺もカネかかるだろ。カネあるのか。米軍の給料は払ってるのか。

04. 2013年11月11日 02:23:23 : cKftockbJN
NASAからの話はもうホラ半分というか、天体詐欺というか・・・信用できなくなってこうした話をすればするほど アホかいな という感じである。

驚異の迫ったCGでも世界中継してミサイルでも打ち込むんかいな。
911のような CG映画の世界中継詐欺 はええかげんにしいやというところである。


05. 2013年11月11日 13:25:46 : nJF6kGWndY

まあ、いつかは太陽も赤色巨星になって地球は消滅するが

この手のネタで右往左往しても、あまり意味は無い


それに最悪で10億人が死ぬ程度なら、実際は、ほとんど死人は出ず、大部分の人類が生き延びる

この手のレアイベントとしては、大したことではない



06. 2013年11月11日 18:33:36 : oIjRF9fAyw
ずいぶん古い記事・・・と、思ったら昨日の日付じゃ あーりませんか^^;

妄想ホラ話を笑ってあげましょうという趣旨なんでしょうか

ほんとにNASAが言ったかどうかなんて 極めて怪しいし何の根拠も無い
妄想カルトはすぐ NASAとかCIAとかFBIとか持ちだせば信憑性が高まると思ってるんだろ
単純極まりないなあw


07. 2013年11月11日 20:38:32 : RGg845yeog
申し訳ないが、2012年は過去になりましたよ。

08. 2013年11月11日 22:09:30 : pXRiVCsoiM
て言うか、2014年まで、あと2カ月切ってるぞ。

09. 2013年11月12日 00:00:21 : I1FQ7Glty2
ヨハネの黙示録16
第四の天使がその鉢を天に注いだ。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。人々は激しい炎で焼かれたがこれらの災いを支配する神の御名(みな)を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。

10. 2013年11月12日 09:52:46 : M4NOeu8WIU
ここ最近、Xクラスのフレアが頻発してるからこの記事を出したんじゃない!?

これからは、宇宙天気ニュースも通常の天気予報のようにチェックしよう!
http://swnews.jp/

ポピ族の予言で「空から家が落ちてくる」というのがあるが、宇宙ステーション(ISS)がそろそろ危ないような気がする。


11. 2013年11月12日 14:19:13 : mAKWjxKjsw
これをネタにしたアメリカドラマ見たことがある
ニューヨークなど、世界中でオーロラが見られる
この時点で人々は「きれいね」と能天気だ
そしてやってくる
電化製品をオンにした部屋にいる人はみんな黒こげになった
車の中も同様
心臓にぺースメーカーの入っている父さんは倒れた
変電所が壊れる、変電所を作る機能がなくなるので再起不能
この時は原発の話にはふれていなかった
嵐を予想して変電所を止めていればなんとかなるらしい
とにかく電気が止まっていればいい、という話だった
まあここを読めばわかるが、誰もそれを信じないようだから
政府が信じて行動できるとは思えない
日本は黒こげになるんだろう
アメリカでは、この嵐に備えたパソコンケースが売られていて
普及しているそうだ、日本ではかなりの値段で売られている
だいたい終末論が一般的なアメリカでは、あらゆる危機に備えている
と言う人がかなりいる
日本人の楽天的な考えは、いいね

12. 2013年11月12日 16:26:59 : oIjRF9fAyw
杞憂

極端な心配性や取り越し苦労のことを杞憂と言うが、これは杞に住むある男が、「いつか天が落ち、地が崩落して身の置き所が無くなってしまうのではないだろうか(中国では昔、大地は正方形で、四隅を天柱という柱が支えていると考えられていた)」と心配して、夜も眠れず食事もとらなかったという故事に由来する。


この言葉の意味をしっかり噛み締めましょう^^


13. 2013年11月13日 16:31:37 : RGg845yeog
SF映画の見すぎでしょうか
磁気嵐程度では死者は発生しないでしょう

14. 2013年11月13日 18:41:15 : dyFEP2PFxs
 確率は低いが、対策の立てようはある災害という所?上手く対応すれば、または上手に安全装置が配置されていれば、一過性の停電程度で済むんじゃないかという気がする。研究すれば良いと思うんだけど、確率が低くて(電化後の)前例がないと予算取りが難しいかな。

15. 2013年11月13日 19:26:08 : yhcXe1ACTY
馬鹿が前から計画してるという人工太陽攻撃とemp攻撃ですか。とっくに諦めたとおもってたが、まだやろうとしてるとは、しつこいね。というより狂人だね。狂ってるのよ。

馬鹿世界支配層が、れが実行できなくなったのはね、フリーエネルギーとかがショートするからでしょう。ファラデーゲージも完全ではないからね。自分達が危ない笑。馬鹿まるだしだ。もう奴らも相続で3代目4代目になって坊ちゃんになyってるのよ。地下都市も反乱者の攻撃で放射能汚染してるというから入れないのよ。極馬鹿よ。

[12削除理由]:板違い

16. 2013年11月13日 21:29:40 : jhCPJDTrdo
人口地震、人口台風に加え更にソーラーストームですか?

巨大隕石が地球に落下して恐竜社会が終わったと言われるが、ソーラーストームで人類もリセットされていいかもしれない。

人類は原爆だ原発だと地球の全生命の持続を脅かしかねない悪魔のような存在になってしまっているからね。


17. 2013年11月13日 22:10:23 : ObJAkHAXmk
核融合炉施設で検索して下さい。小泉の狙いはこれ。磁場を狂わしてるのは、我々です。

18. 2013年11月13日 22:43:03 : yhcXe1ACTY
1億度のプラズマを封じ込めるために磁場核融合炉の実験が地球磁場混乱と太陽フレア誘引を行ってるというのでしょ。そんなことは米軍が知ってて行動してるんですよ。貸す田とロフィーアジェンダですよ。もうね何でもできるんです。地球の軌道を動かすことも出来る。天変地異は自由自在ですよ。

[12削除理由]:板違い
19. 2013年11月14日 03:11:12 : oIjRF9fAyw
↑ 妄想は一人でやってろ

20. 2013年11月14日 20:41:15 : s7HSpQ3WAM
だんだんSFの話になってきた
わしには付いていけないのだ

21. 2013年11月17日 08:29:44 : jjVNhIk9cQ
これは計画的災害?
警告出して頭にすりこませて疑似災害を起こそうとしているのか?

明らかに今一番の日本の問題はアメリカ国債がバーにならないかどうかでは。
アメリカへ貸した金は金額順なら中国、日本、ロシアだ。
日本が買ったアメリカ国債は1億人で割ると2000万円分とも言われる。日本にカネがないと言われる中で日本の富、資産がアメリカに行って、それが踏み倒される危機にある。
ナサの予算も関節的に日本が買ったアメリカ国債に関係しているであろう。

1999、2012の世界終末サギなども何だったのか?
今まだ古本屋に「ノストラダムスの大予言」全巻セットが売られている。


22. 2013年11月17日 16:26:40 : ii7vzFK5iQ
>1910年ころは特に何も起こらなかったが
本当に何も起きなかったのでしょうか?
1908年にツングースカ大爆発があり、それが原因でオーロラが広範囲で観測
された。と言われています。この時のオーロラが、ツングースカ大爆発による
ものでは無く、太陽嵐によるものとすれば周期約50年程度が成立します。
1908年の真実は、太陽嵐により、オーロラが広範囲に発生し、ツングースカ
大爆発も起きたのではないでしょうか?
ツングースカで大爆発したもの自体は、巨大なUFOが上空で大爆発?
地中の可燃性ガスが大量噴出し大爆発?等々諸説ありますが、太陽嵐が原因
とすることは出来ないでしょうか?

23. 2013年11月29日 18:49:35 : 1RWBIgNFIE
NASAとか言えば権威があると勘違いする阿呆が多数いるようだ。


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