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「ネットゲリラ」はタチの悪いブログ _ 飯場は本当にラクチンな自己責任の天国か?
http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/265.html
投稿者 中川隆 日時 2014 年 5 月 06 日 10:47:06: 3bF/xW6Ehzs4I
 


ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/

ネットゲリラのまとめ
http://tokumei10.blogspot.jp/2009/09/blog-post_5007.html

ネットゲリラ資料館 (祝!「ネットゲリラ」でググると三番目に出てくるようになりました!)
http://sites.google.com/site/guerillabusters/

ネットゲリラ関連の検索はここで(ネットゲリラ資料館)
https://sites.google.com/site/guerillabusters/search



「飯場(はんば)」とは 2014年5月3日土曜日


「飯場(はんば)」という言葉は聞いたことがありますが、一体どういうところなのだろうか。

「ネットゲリラ」によれば、

飯場というのは、「飯場」と書くくらいなので、メシは食わせてくれるわけです。飯炊きババアみたいのがいて、三度三度食わせてくれる。そういう生活をしながら、残ったカネは酒や博打でみんな使い果たすというのが、昔からの底辺層。 http://my.shadowcity.jp/2014/04/post-4545.html

だそうで、まるでラクチンな自己責任の天国です。

ところが、これとはまったく反対の見解もあります。

湯浅誠氏によれば、「飯場」はこんなところだそうです。

 エム・クルーのようなシステムは、日雇い労働者の間では、古くから「飯場システム」として知られているものに近い。日雇い労働者を集め、「飯場」と呼ばれる寄宿舎に寝泊まりさせ、そこから工事現場に派遣して、建設現場の肉体作業をさせる。違法な私的ブローカー(「手配師」)が駅や公園を回って野宿者に声をかけることもある。飯場に一定期間(15日程度)滞在して仕事することは「出張」と呼ばれていた。

わずかな賃金の中から寮費・食費を差し引くところ、あえて待機期間を作って賃金と寮費・食費が相殺させるように仕組むところ(たとえば賃金8000円で寮費・食費を3000円取り、3日に1日しか働かせなければ、15日の間に5日働いても会社に5000円借金を背負う)、さらには周囲に売店などがないのをいいことに、タバコやお酒を割高で売りつけるところなどがあった。

さらに劣悪な飯場では、逃げようとしても逃げられないように門番(遁走することを防ぐ番人という意味で「トンコ番」と呼ばれる)が見張る。そのため、飯場に5年、10年と住んでいても、まともな賃金などもらったことがない、という人たちが多数いる。これが「飯場システム」であり、・・・
 (反貧困―「すべり台社会」からの脱出 (岩波新書)より)

私は「飯場」で働いたことがないので、どちらの見解が正しいのか断定することは出来ませんが、(大東文化大卒だという)静岡の小資産家の「ネットゲリラ」(山田ひろなが氏)の言うことよりは、東大法学部卒・同大学院後期課程単位取得退学でありながら20代から野宿者支援の活動を続けてきた湯浅誠氏の言うことの方を信じるに値すると考えます。湯浅誠氏は、写真ではひ弱なインテリ風に見えますが、悪質派遣会社の日雇い派遣労働(肉体労働)を自ら体験して取材しています。

インターネットしか見ない人には、2ちゃんねるや「ネットゲリラ」のようなブログを見て、これが世の中の真実だ、などと思ってしまう人も多いのでしょう。やはり、紙の本を読むことが大事だと思います。それにしても「ネットゲリラ」はタチの悪いブログです。
http://kuantan-bin-ibrahim.blogspot.jp/2014/05/blog-post.html

仲間からの聞き書き Hさん 「一年働いて5000円でした」!? 2009/12/08

今回は、50代前半のHさんから飯場での生活と仕事についてお話を伺いました


50代前半のHさん。

昨年の9月から今年の9月まで、千葉県の飯場にいました。満期(注1)したら飯場を出る人が多いですが、私は同じ飯場にずっといるのが好きで、一回入ったら一年くらいいます。けれど、今回は仕事が出なくて、一月に15日くらいしか仕事がない。多くて一月に20日くらいです。日当が9000円で、食費・宿泊費が一日3000円なので、これだと、ほとんど手元に残らないです(注2)9月に精算したら5000円にしかなりませんでした。

一年いたこの飯場は、一時期は50-100人くらいが働いてました。部屋は個室でした。今(2009年9月)その飯場にいるのは50人くらいで、日によってはそのうち25ー30人くらいが(仕事がなく)待機です。仕事が減ったのは、今年の1月くらいから。

20年近く土工の仕事をしてきました。仕事の中で印象に残っていることですか?
それは、ホテルニュージャパンの解体をした時ですねあの火事で燃えちゃった、ホテル。
火事の後10年くらいそのまま残ってたんですが、それを解体する仕事で現場に入りました。
そしたら、出たんですよ。何って、幽霊です。みんな、出るってこと知ってて、作業するときも、事故が起こったらまずいから必ず3人単位で一緒に動くようにキツく言われてました。建物の中は焼け焦げのあとがあって、すごいイヤな臭いでした。廊下からドアをあけて部屋に入ったらそのとき........

私(聞き書きをした者です)は、幽霊などという非科学的な話は信じておりません。しかし、大変恐ろしい話のため、これ以上は書くことができませんご容赦ください。もし話の続きが聞きたい方は日曜日の共同炊事へご参加くださいお話いたします。


墨田区に建設中の新東京タワーが日ごとに高くなっていってます。この新タワーを意識した野宿者追い出しも各地で激しさを増しています。隅田川を管轄する東京都第6建設事務所は、現在、川沿いの一部の地域の小屋に対し、あからさまな追い出しをかけています。第6建設事務所が定めた追い出しの期日は12月15日。私たちは15日と16日の両日、当該地域に暮らす仲間とともに住まいを守る取り組みを行います。応援よろしくおねがいします。当日の活動に参加できる方は、san-ya(アットマーク)jca.apc.orgまでメールを!
http://san-ya.at.webry.info/200912/article_5.html


仲間からの聞き書き Aさん 「設備屋、足場トビ、土工の仕事をしてきました」2009/10/28


日々の活動の中で出会った方々から、これまでの生活についての聞き書きを行っています。今日は、長いこと飯場で働いてきたAさんからの話をお伝えします。

--------- これまでの仕事 ------------
年齢は45歳です。
長かった仕事は"設備屋"。12-3年やってました。そのころは会社の寮に入っていました。正社員でした。設備屋っていうのは、高層ビルなどの空調を施工する仕事で、建物が上がった(出来上がった)とき現場に入ります。電気屋とのからみが多いです。暇な時はとことん暇になるときがありますが、そのころは月給制で給料もらってました。

そこの会社(大阪にあったんですが)に入ったのは、中学出てすぐ。集団就職で大阪に出てきて就職しました。一年間見習いでした。同じ時に出てきた10人がその同じ会社に入りました。仕事は、大きい建物が多い。高層ビルがほとんど。大阪の方が中心で、会社のみんなは仲よかったです。

35才くらいで東京に出てきました。仕事は建築、"とび"。会社の寮に住み込みで、6年くらいいました。そこの会社は、社員に講習を受けて資格を取らせて、自分も主任資格証(?)をとったりしました。現場へは(飯場に入ってではなく)通いで行ってました。わりと大きな会社で、社員は職人だけで70-80人くらいいたと思います。"トビ"には"足場トビ"と"鉄骨トビ"の2種類があって、鉄骨トビの方は仕事はまだあります。危険な仕事ですが。
自分は足場トビの方をやっていたんですが、2年くらい前から仕事がなくなり、行けばヒマ、行けばヒマ、で寮費が払えなくなりました。建築の工法が変わって、"PC"という方法が主流になり、足場トビの仕事がなくなっちゃった。鉄筋トビの場合は、まだ仕事ありますが。

-------- 土工の仕事をはじめてから ---------
それで、土工の仕事に行くようになりました。15日とか20日契約の仕事です。
こないだ行ったのは上野手配で20日契約の仕事。そこでは8日働いたら4日休みで、自分から出ちゃった(注1)。金はもらったです。3万3千円でした。居心地はよかったんで、仕事さえあればなあ、と思ったけどね。
仕事がないときは上野のカプセルホテルに泊まったりすることもありますが、4200円とかだからね、高くてそうそう泊まれない。
飯場ではなく、日払いの仕事に行くこともありました。高田馬場や寿などから。土工だと現金(日払い)で10000円、飯場だと6500円くらいが相場かな。トビだと25000円とかでした。
飯場は20件くらい、土工関係で行きました。ただ、今年の一月以降仕事なくて。

---- 上野公園から行った飯場はサイテーだった。---
今年の3月くらいに行った飯場は、上野から行ったんだけどサイテーだった。Y県のI温泉の先で、電車で行くと2000円以上かかるところ。まず金払いが悪い。ごまかされる。満期(注1)させてくれない。
仕事自体はあるんです。私は飯場に35日いて、31日働いて。だけど、お金を要求できる雰囲気じゃない。金を払えといったらただごとじゃ済まない、下手すると殺されるような雰囲気。

60人くらいがその飯場にいて、知り合いも6-7人いました。主に池袋から人をあげてるみたい。長くいる人に話をきくと「飯場に入って2ヶ月になるけど金もらってないよ」というから、「逃げ出せばいいのに」と言うと、「飯場の玄関からも見張ってるから出れない」とのこと。実際、その飯場にはヤクザの見張りがいて、働く仲間たちが逃げ出さないように見張ってる。飯場だけじゃなくて、現場にも二人くらい立ってる。飯場の場所が山奥だから、夜は真っ暗で歩けない。たとえ飯場からトンコ(注2)しても、どっちに行けば駅に出るかがわからないようなところ。

--- なんとか逃げ出してきた ----
私が働いてた現場は、K町の駅の近くでした。現場にもトンコ番がいるのを、なんとかかわして駅まで行きました。そしたら駅のホームに飯場のヤクザがいて、キョロキョロと人を探してる。ヤバい、俺を探してるのか、と思ったけど、自分の現場にいたトンコ番とは違う奴らなんだよね。そうこうするうちに電車が出て、やつらは電車に乗ってこなかったからホッとした。そしたら、電車の中に、同じ飯場で働いてた人が3人いて、その人たちも逃げ出して来たらしい。偶然同じ電車に乗ってた。ホームのヤクザはその3人を探してたということみたいだった。俺と同じように逃げ出すのがやっとだったみたい。ほんと、サイテーの飯場だった。

それ以降、今(10月)まで飯場は一回も行ってない。6月と7月に現金何回か行ったけど、その後行ってない。ダンボールの輪番の仕事だけで食ってる。

(注1)満期: 飯場に入ると、そこに泊まり、現場に通って働くことになります。満期というのは、賃金を清算するまでに働く期間のこと。15日満期であれば、飯場に入って15日働いた時点で、それまで働いた分のお金と経費(食費や宿泊費)を清算します。ところが、この15日というのが、飯場に滞在した日数ではなく、働いた日数であるのがクセモノです。
よくある契約として、賃金は8000円、宿泊費+飯代=3000円という条件があるのですが、仕事が無い日には、宿泊費+飯代の3000円のみが引かれます。なので、2日に一度しか仕事がないと、手元に残るのは2000円。3日に一度だとマイナス1000円の赤字となります。労働基準法によれば、仕事が無い日であっても、会社は飯場で働く労働者に休業補償としてお金を払わなくてはならないのですが、実際にそのような賃金が払われているケースは皆無に近いです。
野宿者を専門に集めて、タダ働きをさせている飯場は数多くあります。小屋や住居を持たない野宿の人々は、ほぼまったく賃金が払われないのをわかっていながらも、そのような飯場で働かざるをえません。不安定な居住につけ込んだ典型的な貧困ビジネスといえます。

(注2)トンコ:途中で逃げ出すこと
http://san-ya.at.webry.info/200910/article_8.html
http://san-ya.at.webry.info/200910/article_9.html


■飯場とはなにか

みなさんは飯場という言葉にどれくらいリアリティを感じますか?

多くの人たちは飯場に入った経験なんてないでしょうし、飯場を目にすることもないでしょう。ところが、飯場は街中にあったりします。これは人夫出し飯場という飯場です(註1)。住宅街にプレハブが何棟も建っていて、そこで生活している人たちを見かけたことはありませんか?わりと普通のビル(あるいはマンション)でも、壁面の窓の間隔が異様に狭いことが気になったことはありませんか?

……ないですね。はい、まあそれと意識して見なければ案外気づかないものです。僕はうちの近所に二つ飯場があるのを知っています。一つは大学院の先輩に教えてもらいました(先輩のマンションの裏のビルが飯場でした)。もう一つは原付で適当に走り回っている時にプレハブが立ち並んでいるのを発見しました(註2)。

自分が飯場で働いたときは見知らぬ土地自体が物珍しくて強く意識しませんでしたが、普通に生活をしていて、自分の暮らす街に飯場があるのを発見すると驚きます。

■飯場にいく

一日仕事に行ってお金をもらって帰る<現金>に対し、飯場に入って一定期間働く場合を<契約>といいます。早朝の寄せ場に行くと<契約>を募集しています。

飯場の場所はさまざまです。「大阪府内」だとか「栗東」、「岸和田」、「四日市」など、求人プラカード(註3)に書いてあります。僕は地理に疎いのでそれがどこだかわからないことが多いです。そんなときは車のナンバープレートを参考にします。

風呂がきれいだとか、街中で遊ぶ場所もあるとか、手配師が飯場をアピールして誘ってきます。手配師と交渉し(あるいは捕まって?)、<契約>に行くことになったら車で飯場まで連れていかれます。施設はきれいか、近くに駅やコンビニはあるのか、仕事はちゃんとあるのか……いろいろ考えているともう車が永遠に到着しなければいいのにと思います(註4)。

■飯場につく

しかし哀しいことに永遠に走り続ける車などありません。幹線道路を走っていた車がウィンカーを出して路地に入っていくと、あーもう着いてしまうなあと思います。そうなると、どれだ、どれが飯場だと目玉をキョロキョロさせているとめちゃくちゃプレハブが見えてきてうげーと思ったり思わなかったりします。

まあ別にきれいだろうが汚かろうがよいのです。どうせ終の住処でもないし、終身の就職先でもありません。大切なのは仕事があるかどうかです。きれいで便利だが仕事がない飯場より、汚くて不便でも仕事がある飯場に僕は行きたい。

飯場に着くと契約書を書かされます。契約書には飯場内で金の貸し借りをするなとか、早寝早起きしろとか生徒手帳の文言のようなことが書かれています。飯場のあちこちにも注意事項が書かれた張り紙が目につきます。アホかと思います。

印鑑も拇印も捺さない契約書に効力あんのかなあと思いながら嘘の住所を書いたりするのですが、もし事故かなんかで死んだとき無縁仏になるのはいやだなあと思って本籍は正直に書いてしまうのが僕のダメな所です。意気地なし。

■飯場の生活

飯場に入った初日は休みになることが多いようです。仕事の有無に関わらず、食事と施設利用費として、大体3000円前後の飯代を取られます。もちろん初日からとられます。しかし、早起きして寄せ場に行って、長時間車に揺られたあとだと、もう今日は休みでいいよと思います。他の人が仕事に出払った飯場はとても静かです。

昼食は弁当、朝食と夕食は共同食堂でとります。飯場のごはんは押し並べて不味いです。カレーは辛くありません。

部屋は2畳〜3畳の個室で、テレビとウィンドウクーラーくらいのものは付いています。ただしウィンドウクーラーはコインシューターが付いていて、100円玉を入れないと動きません。共同の洗濯機が数台ありますが、やはりその都度お金が要ります。毎日100円玉が要るので何かを買っておつりが出たら100円玉をストックしておかなければなりません。

風呂はぬるいです。

恐ろしいことにトイレが汲み取り式だったりします。

飯場の事務所では「諸式」といって、軍手やカッパなど、仕事に必要なものを購入できます。しかし、大概は市価より高めです。市価60円程度の半ゴム手が200円だった時はびびりました(註5)。

■飯場の仕事

朝起きると食堂にあるホワイトボードを見に行きます。派遣先の会社の名前が縦にずらっと並んでいます。その横に自分の名前の札があったら、そこがその日の現場です。ホワイトボードのすみっこには「待機」という枠があって、その枠の中に名前があったらもうがっくりです。仕事があろうとなかろうと早起きしてホワイトボードを見に来なきゃなりません。もうちょっと考えて欲しいものです。

飯場の仕事はまあ、<現金>の場合と変わりません。ただし、一日働いたらそれで終わりの<現金>と違い、仕事が続くなら同じ現場に行かされるのが普通です。そうなると同じ現場に行く仲間ができたり、雇用主と仲良くなったりします(註6)。

雇用主に気に入られると優先的に仕事に呼んでもらえます。仕事に呼んでもらえるということは仕事が続くということです。雇用主とは仲良くするにこしたことはありません。

長く飯場にいると現場での責任者のようなポジションになることがあります。これは日雇い仕事の経験年数や年齢に関係なく起こります。自分よりよっぽど仕事ができるおじさんたちに指示をしなければならなかった時には顔が引きつりました。

■そういえば仕事の話をしてない

書いていてそう言えば日雇いの仕事にはどんなものがあるのかをほとんど書いていないことに気づきました。「飯場の仕事は<現金>の場合と変わりません」といわれても困りますよね。

飯場についてもっと書いておきたいことがある気がするのですが、とりあえず次回は一度ちゃんと仕事の話を書いておこうと思います。

註1
もう一つは現場飯場といって、これは交通の便の悪い山奥の建設現場に併設される飯場です。人夫出し飯場と違って、工事が終わったら解体される仮設の飯場です。

註2
僕自身、飯場に入るまではこのようなプレハブ飯場があっても見過ごしていたかもしれません。知っているから目に入るということもあって、何かになるということは風景の見え方が変わるということの一つの事例だと言えます。

註3
求人の車には労働条件が書かれた札がかけられています。

註4
僕は移動中の乗り物が好きです。移動中はのんびりしてていい人生の憩いの時間だと思っています。

註5
いくらなんでも二組で200円くらいだと思っていました。ちなみに「半ゴム手」とは普通の軍手の手の平側(半分)にゴムが貼付けてあるものです。他にも、350ミリリットルの発泡酒が200円、ビールが300円というぼったくりな値段です。同じ自販機でもタバコは市価と同じなのは不思議です。

註6
もちろん仲良くなりたくない人もいますし、仲良くなれない人もいます。人間関係って面倒くさいですね。
http://www.factree.org/content/11/page_5.html


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関連投稿


中川隆 _ 売国政治家・御用学者 関係投稿リンク
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/461.html

中川隆投稿集
http://amezor-iv.net/shisou/131216002631.html  

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コメント
 
1. 中川隆[-7846] koaQ7Jey 2017年5月01日 13:15:09 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

阿修羅管理人に投稿・コメント禁止にされましたので、本日をもってこのスレは閉鎖します

参考に、僕が阿修羅原発板で反原発派の嘘とデマを明らかにした為に、阿修羅で投稿・コメント禁止にされた経緯を纏めました:

これが阿修羅に巣食う電通工作員
http://www.asyura2.com/11/kanri20/msg/603.html#c73


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