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小保方博士論文 英語力の決定的不足、生物学医学の基本知識がない、論理的思考力がない  難波紘二 広島大学名誉教授
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/260.html
投稿者 ダイナモ 日時 2014 年 3 月 17 日 22:47:56: mY9T/8MdR98ug
 

【英語力】
 小保方学位論文には2種の文章がある。NIHのHPからそのままコピーした20頁あまりの「序論」部とそれ以外の部分だ。「序論」冒頭はこうなっている。
<Importance of stem cells
Stem cells have the remarkable potential to develop into many different cell types in the body during early life and growth. In addition, in many tissues they serve as a sort of internal repair system, dividing essentially without limit to replenish other cells as long as the person or animal is stiH alive. When a stem cell divides, each new cell has the potential either to remain a stem cell or become another type of cell with a more specialized function, such as a muscle cell, a red blood cell, or a brain ceU.>(赤字の部分はPDFをテキストに変換する際に、当方で生じた文字化け。それぞれstill、cellが正しい。)
 ざっと読むと、この文章は平易で学術専門用が、まったく使われていないこと。例えばerythrocyte と言わずにred blood cell(赤血球)と書いている。
 また、定冠詞と不定冠詞が使い分けられている、代名詞が使われている、副詞句を使って表現を豊かにしている、という特徴がある。

 ところが、「第3章 小細胞の分化能力」(ここは小保方の執筆のようだ)を見ると、全15頁のうち、文章5、図・写真6、文献5頁となっていて、実験を記述する文章が極端に少ない。
(本文に文献番号がないことは、すでに多くにより指摘されている。図・写真についている説明は意味不明のものが多い。
 ここで冒頭のテキストを引用し、上記のNIHの文章と比較してみよう。
<3.1 Introduction
3.1.1 Differentiation potential of stem cells
One of definitions of stem cells is multidifferentiation potential. Also the degree of their stemness is determined by their differentiation potential. According to results of section 2, sphere forming cells expressed pluripotent cell markers. Therefore in this section, we aimed to confirm their differentiation potential in \dvo and in vitro.
3.2 Experimental
3.2.1 / 77 Differentiation Assays.
In \itro differentiation assays were examined following the published differentiation culture conditions for murin ES cells.
Mesoderm lineage differentiation assay. Dissociated muscle cells were stained with anti-asmooth muscle actin antibody, anti-Myosin antibody and anti-Desmin antibody. Chondrocj^es were stained with Safranin-0 and Fast Green. Osteocytes were stained with ALIZARIN RED S, After 21 days, adipocytes were stained with Oil Red 0.
Ectoderm lineage (Neural lineage) differentiation assay. Cells were plated on ortinin-coated chamber slides and incubated with anti-pIII Tubuin mouse monoclonal, anti-04 mouse monoclonal antibody and anti-GFAP mouse monoclonal antibody.
Endoderm lineage (Hepatic) differentiation assay. Differentiated cells were detected by immunohistochemistory using anti-a-fetoprotein mouse monoclonal antibody, anti*Albumin goat polyclonal antibody and anti-Cytokeratin 18 mouse monoclonal antibody. Results from immunohistochemistry were confirmed by R T -P C R .>
(赤字部分は私のOCRによる変換ミスで、上から
 ¥dvo=vivo、/77=In vitro、¥itro=vitro、asmooth=αsmooth、Chondrocj^es=Chondrocyte、
ARIZARIN RED S,=ARIZARIN RED S. 、Oil Red 0=Oil Re O、pIII=βIII、anti-04=anti-O4、a-fetoprotein=αfetoprotein、anti*=anti-、が正しい。)

 以下はこの節の「要約」と「考察」の部分。
<3.4 Summary of section 3
♦ Spheres differentiated into cells derived from all three
germ layers in vivo and in vitro

3.5 Discussion
Spheres differentiated into cells derived from three germ layers in vitro. It is yet answered that it was either differentiation or trans-differentiation. Also it is hard to refer the difference from in vitro differentiation potential of mesenchymal stem cells.
However, at least sphere forming cells enabled to generate various mature cells. In addition, in vivo differentiation assay proved that sphere forming cells were indeed stem cells, but distinct from ES cells in proriferative potential. The relationship between proliferative potential and differentiation potential has yet been understood. Spheres in this study showed differentiation potential which fulfill the critereia for both mesenchymal stem cells and neural stem cells. We believe that the spheres studied contain precursor cells to both mesenchymal and neural stem cells Uneages.

「序論」のNIH文書ならやさしく書くところが、全部専門語になっている。
 fat cell→Adipocyte, cartilage cell→Chondrocyte, bone cell→Osteocyte,
(左の語はスペルチェッカーで引っかからないが、右側はすべて赤のアンダーラインが出るはず。)
 で、出てくる単語は全部わかるが、何度読んでも文章の意味が通じない。
 単語にも文章にも多くのミスがある。
 Chemistory=これだと「化学物語」の意味の造語になる。どうして応用化学卒の博士課程学生が、中学で習う「化学=Chemistry」を正しく綴れないのか?
 東大のゲラー教授はネイチャー第1論文に、2箇所出てくる「パスツール・ピペット」がpasture pipette(p.8)になっていると指摘している。正しくはPasteur pipetteだ。
 近代化学の父であるフランスのルイ・パスツール(Louis Pasteur: 1822-95)を、応用化学科卒の学生が知らないというのも変な話だ。パスツール変じて、「草を食う=pasture・ピペット」となってしまった。どうして共著者の誰も気づかなかったのか?
 同様の初歩的ミススペルは他にもある。
 3.2.1:=murin ES cells:マウスの単数がmouse、複数がmiceというのは中学生の英語。マウスもラットもひっくるめていうときは、ネズミを意味するラテン語musに由来する「murine」を用いる。要するに「齧歯類の」という意味だ。
 動物実験の論文では、しょっちゅう用いられる単語であり、ミススペルするとは考えがたい。
 Proriferative→Proliferative:これは日本人によくあるLとRの間違いだが、「増殖」を意味しており、このテーマで学位を請求する論文にあってはならないミスだ。
 Critereia→Criteria:「クライテリア」として日本語にもなっており、「基準」という意味だ。これも高校レベルの語彙だろう。
 Sphere=上記の3.1.1に<According to results of section 2, sphere forming cells expressed pluripotent cell markers. Therefore in this section, we aimed to confirm their differentiation potential in vivo and in vitro.> とある。(OCR変換ミスは修正した。)
 このスフィアは、一般には「球体」の意味で、月とか地球の形状ないし(定冠詞をつけて)球体そのものを意味するのに用いられる。
 論文では、<3.3.1. When representative bone marrow derived spheres were dissociated into single cells and exposed to three different differentiation media, the cells differentiated to express specific genes of the three lineages, Map2 (ectoderm), MyoD (mesoderm) and alpha-fetoprotein (AFP, endoderm) (Fig. 10).
The addition of a neural differentiation medium to the in vitro environment of cells from bone marrow spheres, resulted in expression of pIII tubulin (a marker for neuron) (Fig. 11).
Alternatively, the addition of 20% fetal calf serum to the media resulted in the expression of markers representative of mesoderm; that is, α-smooth muscle actin (Fig. 11) as well as the mesenchymal cells, chondrocytes, osteocytes and adipocytes (Fig. 12).
Thus, cells from spheres differentiated into all cell types of neural (neurons, oligodendrocytes and glias) and mesenchymal stem cell lineage (chondrocytes, osteocytes and adipocytes). When exposed to a hepatocyte differentiation media the expression of a-fetoprotein (Fig. 11), was seen, suggestive of differentiation into endodermal tissue.> とある。
 ここでは、「骨髄由来の細胞をバラバラにして培養して得られた<細胞小塊>」をスフィアと表現している。これは顕微鏡レベルの大きさだから、普通は「spherule(小塊)」と書くところだ。
 この小塊(複数)を外胚葉用、中胚葉用、内胚葉用の3種の分化誘導培地に入れて培養したら、それぞれ外胚葉由来の神経細胞(pIII-テュブリン)、中胚葉由来の平滑筋(α平滑筋アクチン)などと、内胚葉由来の肝細胞(α-フェトプロテイン)が、免疫細胞学の方法で確認され、体細胞が三胚葉への分化能力を持つことを、in vitro実験で確認した、というものだ。
 (ここのFig.11 α平滑筋アクチンの写真が、ネイチャー第1論文のFig. 2dの下欄中央に、「マウス脾臓のCD45+リンパ球由来の細胞がSTAP細胞に初期化後、中胚葉に再分化した証拠」として使用されている。全く違う実験なので、写真の誤用はありえない。)
<neural (neurons, oligodendrocytes and glias)>と最後のパラグラフに並列してあるが、神経組織は神経細胞(Neuron)と膠細胞(Glia cell)に分かれ、後者に稀突起膠細胞(Oligodendrocyte)、星状膠細胞(Astrocyte)が含まれる。従ってastrocyteとglia細胞を同列に置くのは間違いだ。

3.5.DISCUSSIONの冒頭:
<Spheres differentiated into cells derived from three germ layers in vitro. It is yet answered that it was either differentiation or trans-differentiation. Also it is hard to refer the difference from in vitro differentiation potential of mesenchymal stem cells.
However, at least sphere forming cells enabled to generate various mature cells.>
 ここの4文がさっぱり意味が取れない。第2文に「It」が2つあり最初のものはthat以下を示す形式的な主語だが、後の「It」は何を指すのか?
 文脈上は「spherule(sphere)のthree germ-layersへの分化(differentiation)」だと思われる。
 そうすると、
 It is yet to be answered whether this phenomenon, i.e. the differentiation of spherule-forming cells, was due to the differentiation of the stem cell or to the trans-differentiation of the mesenchymal stem cells.
このくらい補わないと意味が通じない。
 次の、Also it is hard to refer the difference from in vitro differentiation potential of mesenchymal stem cells. However, at least sphere forming cells enabled to generate various mature cells.
 この文も意味が取れない。
Referは「refer to」で「言及する」、「帰する」という意味になるが、rifer the differenceでは意味がわからない。全文の「分化なのかトランス・分化なのか、決めるのが困難だ」という表現を踏まえれば、「この実験では、間葉系幹細胞の分化能との違いを見きわめることはできなかった」と言っていると思われる。
 ところが、結論は、
 However, at least sphere forming cells enabled to generate various mature cells.
となっている。Enable=可能にする、権限を与える、という他動詞の使い方がおかしい。
もしCells were able to generate various mature cellsと同義だとすると、冒頭の
 Spheres differentiated into cells derived from three germ layers in vitro.と同じであり、同義反復になる。
 普通、「考察」の部分は自分の実験でえたデータと既報告の他論文を自由自在に引用して、データから得られる結論なり仮説を絞り込んで行くものだが、本文に一切文献引用がない。
 全15ページのうち1/3の5ページを「参考文献リスト」が占めているが、これは他の論文の文献目録をそのままコピーしたものだと証明されている。
 こんな悪文の英文論文はもう読みたくないと思うが、テキストから透けて見えるのは、英語力の決定的不足、生物学医学の基本知識がない、論理的思考力がないということだ。倫理性についてはもういうのを止める。
 が、どうしてそれが大事件になるまで発見されなかったのか不思議だ。


http://blog.goo.ne.jp/motosuke_t/e/fd99b8fc0fe31f1cf90c5076adc52a59

---
小保方はこの博士論文を書く前に、2年間ハーバード大のヴァカンティの元で後にSTAP細胞と呼ばれることになる細胞の研究を行なっている。ひどい英語力、専門分野の基礎知識・論理的思考力が欠如していながらどうして小保方が研究できていたのか不思議である。  

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コメント
 
01. 2014年3月17日 23:12:51 : vuQpagMXxI
まずは、やはり早稲田大学の大学院博士課程認可取り消しから始める必要が
あるのではないか。

理研もかなり大胆なメスを入れる必要がある。もう、理研を置く必然性という
ものがなくなっているような気がする。
理研の有名な研究者は企業あるいは大学の顕著な業績のある方々が兼務しているので、
理研プロパーで高名な研究者はほとんど名前を聞かない。
パラメトロン計算機の後藤英一から始まり、同じ調子で、
皆大学教授の兼務に迎えて組織を生きながらえて来ているといっても良い。
産総研と比較すると、この研究所が何のためにあるのか理解するのが難しい。
仁科芳雄の名前があるので手をつけがたいという心理的な抵抗感がある
かもしれないが、ことここに至っては一度解体して、
目的を明確にして小さい形で再出発したほうがよいと思う。
理事長から、理事から、センター長から、研究員まで、ここまで大きくなった
研究組織を運営するのに汲々としていて、もう研究どころではないというのが
今回良くわかった。
理事長にはこの最後の仕事の旗振り役になって欲しい。

大鉈を振れる政治家は、...いないか。


02. 2014年3月17日 23:30:19 : 5VmeXMg8Eo
それが事実なら、あまりにもひど過ぎる。
理研は、完全に国民を舐めきっていたわけだ。
そんな理研に我々の血税が注ぎ込まれてきたことは許しがたいことだ。
こんな不純な科学研究所は、存在すべきではない。
即刻解体すべきだ。
それでなくても財政難と言われているのに、デタラメではないか。
学問には、科学的にそして純粋さを持って真摯に向き合ってほしい。
小泉・竹中以来、下部構造の腐った息が上部構造にもかかり、すべてが腐りきっていきそうだ。
難波先生が敢えて指摘されている真意がよくわかるような気がいたします。

03. 2014年3月18日 00:11:32 : mHY843J0vA
博士論文も、学術論文を元にしているなら、校正に出して直っているレベルのミスですが。
そうでなくてもWordのスペルチェックでも引っかかるはずですね。
小保方さんの主張どおり、校正前のものを間違って出したのだとしたら、納得はできますが。


04. 2014年3月18日 02:43:28 : a7pqoxBQTk
ここはいつのまにか「小保方ガー」板になってしまった
ダイナモはよほど小保方が憎いようだ
小保方はビョーキなんだから別のところでやれ
難波の爺様も病人相手にご苦労なこった

ところでSTAP細胞は簡単に作れるゾ
http://cookpad.com/recipe/2541136



05. 2014年3月18日 05:13:52 : ftxB5GT7sc
 安倍様がおいでくださったのが1月11日。安倍将軍様のご指示を書きとめ実践したら思いが天に通じて論文が掲載されました。安倍将軍様の生命科学に関するご見識と領袖としての御器量の賜物です。最高尊厳たる安倍将軍様の御慈愛溢れる予算配分に職員一同歓喜の声と感謝の涙でございます。あなかしこ

06. 2014年3月18日 06:55:15 : krDz6752nY
自然板つまりNature板。
洒落ですよね。

07. 2014年3月18日 08:43:51 : nJF6kGWndY
最近の博士は日本語ですら、ろくに論文が書けないのが多いからなw

08. 2014年3月18日 09:34:55 : 6Z0SP2XcMs
 博士課程のみならず、いつごろからそのような不埒な行為をしていたか追跡すべきだが、隠蔽などの偽計の余地がある。当事者の同意も必要な分野でありそうであるゆえ、それゆえ胡散臭い画策が当事者のみならず外部の物による行為も可能ではある。証拠の差し押さえが必要であるが、そういう”利害を持つ輩は”少なくないのだろう。

09. 2014年3月18日 09:57:17 : 6Z0SP2XcMs
 早稲田は、人事院の変な画策には、ろくな対処がなかったな、教員、職員も。

10. 2014年3月19日 00:30:27 : nzM2P7aGQI
難波氏相当暇だな..11jigenにお株を奪われ暇に任せて二番煎じか..詰まらん英語読み込みご苦労さん。
今更、何の価値もなし。

11. 2014年3月19日 10:40:12 : jzKFfe7Nuw
>>10
悔しいのう小保方信者w
難波先生は数多くの学者の中で一番最初にはっきりと科学的論理的な視点でウソップ細胞論文を否定された方。11次元は画像の矛盾追求のスペシャリストだが、彼も難波先生のお話をリツイートしてたぐらいであり、この二人が小保方追求の2トップと言える。

12. 2014年3月19日 10:55:29 : 3q8mIs4mJo
ここまで来ると下書きって言い切ってもいいかも。
製本の締め切りと本当の論文の締め切りもあるだろうし。
本物はどこ?

13. 2014年3月19日 13:39:48 : trY2KTQMKc
たしかにスペルチェックにも掛けずに投稿してしまった。しかし、学位論文を査読者達が真面目に目を通さなかったことを示すのだから不思議はない。

<Spheres differentiated into cells derived from three germ layers in vitro. It is yet answered that it was either differentiation or trans-differentiation. Also it is hard to refer the difference from in vitro differentiation potential of mesenchymal stem cells However, at least sphere forming cells enabled to generate various mature cells.>

It が二回出現することをとがめているが二番目のそれは to refer であり、この議論はイチャモンに近い。
refer the difference refer の後に to を忘れた単純ミスと思えば目くじら立てるほどの事は無い。
Spheres differentiated into cells・・・ 球状粒体が複数の細胞に分化したと論文著者は書いているのであって、論者の書くような意ではなかろう。(細胞学的に筋が通っているか否かはわからないが)

sphere forming cells enabled については、日本人英語ではこの enable と言う動詞はなかなか使いこなせない。enable xx to yy つまり「XXをしてyyをすることを可能ならしめる」と言う遣い方をする。しかし、それを論者は自己の都合の良いように解釈して批判する。

まあ、「ためにするけちつけ」 ですな。


14. 2014年5月10日 15:25:17 : pb5QxFgZVA
enable xx to yy
xxがない時点でアウト。
enableという動詞を使いこなせないか、論者の言う意味で使ってしまったかのどっちか。

15. 2014年5月11日 14:03:59 : xeoH4t5zDs
おじょうさまとお母様とお父様のプライドを満たすアクセサリーとしての最先端科学研究に我々の血税つかうな

16. 2014年6月09日 19:18:13 : hViZKmZ9hk
この方は、自分の研究に精を出していないのですかねぇ。
他人の英語を批評することに労力つかって。。
どこかが金払ってるんだろうな。

17. 2014年7月24日 23:39:21 : 2vloqg3wiE
大体に於いて、フランス人はフランス語で論文を書き、英米人は英語で論文を書き、ドイツ人
はドイツ語で論文を書き、イタリア人はイタリア語で論文を書き、ロシア人はロシア語で論文を書き、ギリシャ人はギリシャ語で論文を書き、中国人は中国語で論文を書き、スペイン人はスペイン語で論文を書き、・・・・・しかし日本人は大体に於いて英語で論文を書きます。
日本人が日本語で論文を書いて何が悪いのか。日本人が英語で論文を書いたとしても中身が屁のようなものなら、外国人に【 日本語ではなく】英語だから【読み易いから】読め読めと言っても誰も読まないと思います。日本語で書いても中身が素晴らしければ他の言語に翻訳さして下さいと向こうから言って来る筈です。ナンバ君には素晴らしいものが有りますか、屁のようなものではなく。

18. 2014年7月27日 20:46:00 : 2vloqg3wiE
応答が無ければ、屁のようなものしか無いと見なしますが。

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