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小保方さん「最終報告、承服できない」 不服申し立てへ  朝日新聞
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/284.html
投稿者 ダイナモ 日時 2014 年 4 月 01 日 12:50:26: mY9T/8MdR98ug
 

理化学研究所の最終調査報告を受け、小保方晴子ユニットリーダーは1日、代理人弁護士を通じてコメントを発表した。内容は以下の通り。

 「調査報告書に対するコメント」

 調査委員会の調査報告書(3月31日付け)を受け取りました。驚きと憤りの気持ちでいっぱいです。特に、研究不正と認定された2点については、理化学研究所の規程で「研究不正」の対象外となる「悪意のない間違い」であるにもかかわらず、改ざん、ねつ造と決めつけられたことは、とても承服できません。近日中に、理化学研究所に不服申立をします。

 このままでは、あたかもSTAP細胞の発見自体がねつ造であると誤解されかねず、到底容認できません。

 画像を合成し「改ざん」と認定されたレーン3の挿入について

 Figure 1iから得られる結果は、元データをそのまま掲載した場合に得られる結果と何も変わりません。そもそも、改ざんをするメリットは何もなく、改ざんの意図を持って、Figure 1iを作成する必要は全くありませんでした。見やすい写真を示したいという考えからFigure 1iを掲載したにすぎません。

 「捏造(ねつぞう)」と認定された画像の取り違えについて

 私は、論文1に掲載した画像が、酸処理による実験で得られた真正な画像であると認識して掲載したもので、単純なミスであり、不正の目的も悪意もありませんでした。

 真正な画像データが存在していることは中間報告書でも認められています。したがって、画像データをねつ造する必要はありません。

 そもそも、この画像取り違えについては、外部から一切指摘のない時点で、私が自ら点検する中でミスを発見し、ネイチャーと調査委員会に報告したものです。

 なお、上記2点を含め、論文中の不適切な記載と画像については、すでにすべて訂正を行い、平成26年3月9日、執筆者全員から、ネイチャーに対して訂正論文を提出しています。


http://www.asahi.com/articles/ASG413W60G41PTIL00S.html?iref=comtop_6_02

---
「シェーン事件」で証明されたように、ねつ造常習者は最後まで自分の非を認めることがない。
「博士論文は下書き」と言ってのける神経の持ち主だ。小保方は完膚なきまでに徹底的に批判されるべき。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2014年4月01日 12:54:22 : X04PIgSjSM
小保方の反撃はほんとかな。

本当であれば、面白くなってきた。


02. 2014年4月01日 12:56:38 : Ay9GQvILi2

こんな記事はスキャンダル板に投稿しろ!!
あほらし


03. 2014年4月01日 12:58:55 : X04PIgSjSM
>「博士論文は下書き」と言ってのける神経の持ち主だ。小保方は完膚なきまでに徹底的に批判されるべき。


STAP細胞が実際に存在すれば、小保方のミスなど些細なこと。

理研は、何をさておいても、それを立証すべきである。
徹底的に批判すべきは理研ではないか。

ダイナモ氏は、どこに目をつけているのであろう。 


04. 2014年4月01日 13:14:42 : yVxTt67OPE
STAP細胞なんて有り得ないと言っている専門化は多いよ。
それはさて置き、

> 「博士論文は下書き」と言ってのける神経の持ち主だ。小保方は完膚なきまでに徹底的に批判されるべき。

ダイナモさんも人格障害って知ってるでしょ? DSM-IVで10通りに分類されてるやつ。
一応病気なんだよ。外見や振る舞いからは、そうは見えないけど。シェーンも恐らくこれ。
社会的にどう裁かれるべきかそうすべきでないか、微妙だと思う。


05. 2014年4月01日 13:16:30 : X04PIgSjSM
穿った見方をすれば、これも理研の謀略。

小保方と理研の間で、裁判沙汰に発展すれば、理研としては、実際にSTAP細胞が存在しているか、否かについて、答えは先延ばしすることができる。

これは午前中の会見の内容
>STAP細胞が存在したのかどうかは、本来、調査の対象外だ・・・

これと符合する。
そうして報道の論調は、記者会見直後から、STAF細胞の存在を確認する方向へ向かっている。

小保方のこの抗議は渡りに船であるはずだ。
少なくとも、当面は結論を先延ばしにできる。


06. 2014年4月01日 13:33:10 : yVxTt67OPE
>>01
小保方氏の「共著者全員でNatureに修正論文を提出済み」は嘘。そのうち共著者の誰かのコメントが出る。
共著者全員の「同意」がないと論文は提出できない。

07. 2014年4月01日 16:39:28 : 4lz3g9CQwk
理研がこの小保方氏の反撃を知っていてそれに対抗するつもりで、わざと不正に関して慎重な発言をしていた、と解釈している人たちがいるようですが、危機管理の観点では全く逆だと思います。
今日の発表は終始、小保方氏一人に責任をなすり付けるような話ですが、今後の訴訟があることを予見すればこのシナリオは最悪でした。理研には危機管理のアドバイザーは1人も居ないのでしょうか?今日の対応を見れば全くの素人しか居ない、としか言えません。
小保方氏側からの訴訟も辞さない反撃があることを知っていれば、今日の時点で笹井氏や丹羽氏の関与をもうすこしきちんと認める方針に切り替えるか、せめて「責任がない」と断言するのをやめておけば、小保方氏の反撃手段ははるかに減らせたはずです。危機管理の大原則は、不正をこれ以上ないくらいのレベルまで、自らディスクローズすることで、組織の「弱み」を不健全な勢力に突かれる、というリスクを消すことです。しかし今回は全く組織の関与を認めなかったばかりに、小保方氏はフリーハンドでその辺を告発できるようになってしまいました。
小保方の手元には過去に笹井氏や丹羽氏から明確に不正の存在を理解した上で指示するメールがあるのではないでしょうか?また笹井氏に噂される男女の関係での入れ込みを示すメールやコメントなども、全て理研にとって不利な証拠になります。
常識で考えて、Natureに掲載するために実際は論文の大半を笹井が書きなおしたというのは公然の事実として知られており、その人物がデータの怪しさ、あるいは最低限実験に裏付けとなるデータがないこと、を気付かない訳がないのです。またこれは修正版プロトコルをサブミットした丹羽氏にも言えます。

「論文の不正だ」 対 「単なるミスです」の争いなら、大して長引かずに決着したかもしれません。
しかしこれが「小保方単独犯だ。組織はチェックしきれなかった。」 対 「いえ、ちゃんと笹井先生は知っていて指示の通りにやっただけです。ここにエビデンスのメールがあります。あと肉体関係も・・」
なんて争いになったら、圧倒的に理研が不利な泥仕合になっていきます。
この辺は訴訟社会の米国ではありがちな争いですが、小保方氏の後ろにはバカンティらのグループが付いているわけで、この辺徹底して突いてくるでしょう。彼らの動機は・・・ただひたすら、「STAP」を金を生む卵として維持することです。実在するかどうかなんて関係ありません。実在するかもという状態を長く維持して、仕手株の株価を操作するのが目的でしょう。
今日の理研はその泥仕合の引き金を引いてしまったわけです。ある意味世間知らずの老学者先生たちが、「我々の力でなんとかしますから文科省の事務方は口を出さんといてください」と頑張ってしまった悲劇なのかもしれません。


08. ダイナモ 2014年4月01日 16:39:33 : mY9T/8MdR98ug : lVgxZeMfg2
STAP論文の画像切り貼り、研究不正と断定 理研  日経新聞


 調査委によると、小保方氏は異なる条件で作ったSTAP細胞の画像を間違えて使ったとした。ただ、実験ノートを調査委員会が調べると3年間分に2冊しかなく、実験データの由来も明らかにできなかった。石井委員長は「説明を納得することは困難。データの信頼性を根本から壊すもの」とねつ造に当たる研究不正行為と断定した。

 調査委の真貝洋一委員は、「最初のノートが2009年10月から12年の7月まで。詳細な日付はない」と実験ノートについて説明した。論文中に使われた画像の「部分的な記述しかない。詳細な記録がない。いつのどういったサンプルなのか確認できなかった」と話した。石井委員長も「内容が断片的な記載で、実験がフォローできないという経験はこれまでない」と指摘した。


---
これだけでSTAP細胞がでっち上げであることの裏付けとなる。


09. ダイナモ 2014年4月01日 16:53:11 : mY9T/8MdR98ug : lVgxZeMfg2
調査委員会が小保方の実験ノートを入手したのは3月19日。疑惑発覚から1か月以上もたってから。

実験ノートに日付が書かれていないのは、不正発覚後急いで小保方が実験ノートをでっち上げたからだと考えれば説明がつく。もし後から日付も適当に書けば、理研施設管理部門にある様々な日付記録データと突き合せれば日付が合わないことが判明し、でっち上げて書いたことがばれるからだ。

この実験ノートのずさんさ一つとってみても、小保方がまともに実験を行っていないことがわかる。

それにしても理研が6項目だけの調査で終了としたのは、問題を矮小化するための明らかな隠ぺい工作であることは間違いない。


10. 2014年4月01日 17:33:06 : 6Mo3JsTlgo
確かに捏造と言われても仕方がないレベルだと思う。
STAP細胞のような世紀の大発見であるにも関わらずそれを示す証拠や根拠があやふやでは認めるわけにはいかない。

ましてや貴重な論文でさえ偽装や改ざんが行われている疑いがあるので尚更だ。普通に考えればSTAP細胞のような世紀の大発見を示すような論文は、何度も見直して間違いがないか確認するはずでこんなに多くの疑惑が持たれるのは異常だ。

小保方氏もコソコソ逃げ回らないで公の場に出て記者会見や疑惑に堂々と答えるべきでやり方がとても不利に働いている。

この問題は小保方氏だけの責任だけはなく理化学研究所やそれに付随する科学界にも大いに責任があるのに理研の幹部連中、科学界は小保方氏だけに責任を押し付けて逃げるだろう。

言いたいことがあるのなら一刻も早く小保方氏は記者会見を開くべきだ。


11. 2014年4月01日 17:40:20 : 4lz3g9CQwk
>理研の幹部連中は小保方氏だけに責任を押し付けて逃げるだろう。言いたいことがあるのなら一刻も早く小保方氏は記者会見を開くべきだ。

やるようですよ。むしろこのタイミングを待っていた感じですね。世間的にも余りに理研が事実を隠ぺいして小保方一人の不正にしようという姿勢が見え見えなため、むしろ小保方が相対的に正義の告発者、となってしまうような気がしています。


12. 2014年4月01日 18:10:07 : nbLx0eVkgs
>>07
危機管理の観点からは同意する点もあるけど、かといって虚偽の調査報告する訳にもいかないでょ。

13. 2014年4月01日 18:29:01 : 4lz3g9CQwk
>虚偽の調査報告する訳にもいかないでょ
ああ、今日の理研の説明、特に「笹井副センター長の不正への関与は全く無かった、ただし監督者と共著者としての責任はある。」という説明が嘘偽りないもの、あるいは「理研がそういったんだからそう信じるしかないでしょう?」と主張する方ね。それなら「いや実際は関与があった」と発表することは虚偽の発表になるでょ、ってことになるわけだ。

でも世の中、そんな甘くないよ〜 甘くないよ〜 (笑)
昔と違ってその気になればケータイでのメールのやりとりまで遡れるわけで、もしその辺虚偽の説明をしていたのなら、理研の調査どころか、理研そのものも吹っ飛ぶほどのスキャンダルになるのよ。んで、笹井氏の関与は・・・不正を意図しないと説明のつかないことが多すぎるのよ。これから明らかになるだろうからワクテカして待っていてね(笑)


14. 2014年4月01日 18:41:48 : hxpZoGoicY
これは「シナリオあり」だなとおもう。

まず理研側は小保方一人のせいにして、理研や他の関係者の責任を逃れようとしているように思える。

次に一人だけに責任を負わせられた当人についても逃げ道が準備されているように思える。
それは毎度お馴染みの精神的な健康状態を駆使する手法だと思える。
割烹着までもご準備した面々であるから、今回も事前の打ち合わせは手ぬかりなく行われいるとおもう。

当人が不服申し立てをしたということは、まさに布石をうったと思える。

ぐるみの不正はこうして有耶無耶にされていくのであろう。

この問題の構造はそういうことだと思う。
こいつらは追求されなかったらやりたい放題できると思ってやったと思えてしまう。
本当に正義感のないと思えるような人たちがこの世の中をやりたい放題リードしているんだなと思う。
国民はあまりにもまぬけすぎるとおもう。


15. 2014年4月01日 18:48:36 : fosDJQbk36
論理的に考えて、共著者のうち小保方の学位論文の審査員だった人は同じ画像が掲載されていたと気づくはずである。
よって、その人たちの責任逃れは出来ない。
学位審査関係者はクロ。一蓮托生。

16. 2014年4月01日 19:36:04 : wsQuXwqiYY
今回のことは小保方の単独犯であって、理研も上司も彼女にだまされた、むしろ被害者だ、という方向で落着させようという理研の魂胆は充分予想ができたが、まさに絵に描いたような会見だったな。
ささいが捏造論文と承知していて、彼女を売り込むためにあの派手な会見を演じたのは、周知の事実だろうに。
理研総出で国民をだまくらかしておいて、ヤバくなったらきれいに口をぬぐって「知りませんでした」では、晴子も怒るな。
誰かが言ってたように、世の中そんなに甘くないよ〜。
マスコミ連中よ、かつて食材使い回しで老舗料亭を廃業に追い込むまで追求した、あの執念を今見せてくれ。
本当のワルを炙り出してくれ。

17. 2014年4月01日 19:40:31 : CWwqbwH016
この早稲田大学出身のネイちゃんは韓国人と同じ。

ものごとが論理的に考えられない、ここの大学卒業生が良くやる”でつちあげ”構造。
あらゆるところに在日朝鮮人、帰化人、朝鮮人の毒が回り始めている。
サムソンに技術を盗まれた、持ち出されたソニー、をみよ。
まだまだ毒が回る”日本国行政府”機関だ。

今日、の大学は昔の工業高校教師以下の連中が教授を名乗る世界だ。

[32削除理由]:アラシ

18. 2014年4月01日 19:45:15 : GiizS5Om1Y
阿修羅はSTAP細胞問題についてあまり積極的に取り上げていないように思えるのはわたしだけであろうか?
拍手ランキングの上位にもこの問題はあまり浮上していないように思えるのはわたしだけであろうか?

「★阿修羅♪
すべての虚構を暴き、真実に到達しようとしている 」
というコンセプトはどうなっているのか?


理解に苦しむ。


19. 2014年4月01日 19:48:16 : 4lz3g9CQwk
どこで決着するかといえば、グローバルな学術組織が、理研、更には日本の学術組織全体に十分な不正チェック能力があるか、今回の事件の真実が何で、今後それにどう対策するか、を納得するまで、決して決着はしない。
なぜなら学術論文はお互いの信頼があって初めて成立するものだから。
いちいち査読で意図した不正行為までチェックしようがない。それが混在する可能性があれば世界の学会が理研、更には日本の学術組織全体を評価しずらくなり、それが続くなら排除せざるを得なくなる。
今日のような玉虫色発表ではお茶の間の目はごまかせても、学問の世界は断じて納得させられないだろうな。そしてその状態が続く限り、マスコミの追及も続くことになるわけで。

20. ダイナモ 2014年4月01日 20:33:58 : mY9T/8MdR98ug : Kr2S1L17Og
文科相「調査は不十分」 論文不正、理研に再提出求める  朝日新聞

 STAP細胞の研究不正問題で、下村博文・文部科学相は1日、理化学研究所の調査報告について「十分ではない」と述べ再提出を求めた。今月中旬に関連法案の閣議決定をめざしていた特定国立研究開発法人の指定については、先送りする考えを示した。

 ただ、「今国会中に関連法案を成立させたい。そのためには、できれば4月中、連休前後には調査報告を出してもらわないといけない」としている。

---
6項目だけでは不充分ということだろう。これはどうなるか分らなくなってきた。


21. ダイナモ 2014年4月01日 20:45:19 : mY9T/8MdR98ug : Kr2S1L17Og
小保方氏「撤回同意の覚えない」 ネイチャーに訂正論文  朝日新聞

 小保方晴子氏の代理人弁護士は1日、英科学誌ネイチャーに発表したSTAP細胞の論文について小保方氏が「撤回に同意した覚えはない。撤回の意思もない」と話していることを明らかにした。3月9日にネイチャーに訂正論文を提出したという。朝日新聞の取材に答えた。

 これに対し、理研本部の広報室は、竹市雅俊・理研発生・再生科学総合研究センター長が同10日に小保方氏に論文撤回を口頭で勧め、同意の返事を得たと説明している。理研は同14日の記者会見でも小保方氏が論文撤回提案に同意したと説明していた。

 小保方氏は1日、代理人弁護士を通じて、理研調査委の最終報告に対するコメントも発表した。「悪意のない間違いであるにもかかわらず、改ざん、捏造と決めつけられたことはとても承服できません」などとして、理研に不服申し立てする考えを示した。

---
もうね、小保方という人間を何といっていいか…。


22. 2014年4月01日 21:04:03 : trY2KTQMKc
以下はネーチャ誌の理研発表に関する最深記事:

http://www.nature.com/news/stem-cell-scientist-found-guilty-of-misconduct-1.14974

Stem-cell scientist found guilty of misconduct

But Japanese researcher stands by her claim to be able to produce stem cells using an acid bath or mechanical stressDavid Cyranoski、01 April 2014

RIKEN president Ryoji Noyori bows during a press conference in Tokyo, where investigators revealed the results of their investigation into Haruko Obokata's researchA committee investigating problems in papers claiming a method to apply stress to create embryonic like cells has found the lead researcher guilty of scientific misconductThe judgment is the latest twist — but not the final word — in the bizarre story of stimulus triggered activation of pluripotency (STAP), a method that researchers at the RIKEN Center for Developmental Biology (CDB) in Kobe, Japan, still say is able to turn ordinary mature mouse cells into cells that share embryonic stem cells capacity to turn into all of the body’s cellsThe technology was presented in two Nature papers1, 2 on 30 January by the CDB’s Haruko Obokata together with colleagues in Japan and the United States, but since then a slew of problems has been identified. (Nature’s News and Comment team is editorially independent of its research editorial team.)
A six-person committee — three RIKEN scientists, two university researchers and a lawyer — looked at six problems. Four were dismissed as innocent errors, but in two cases the committee found that Obokata had manipulated data in an intentionally misleading fashion. They branded it scientific misconductObokata did not appear at the press conference where the committee announced its results this morning or at an afternoon press conference where RIKEN management, led by director Ryoji Noyori, gave RIKEN's response. But in a written statement, Obokata said she planned to appeal the judgmentOne problem concerned a figure showing electrophoresis gels. One lane in a diagram had been swapped in for another. Obokata says she made the switch because the other lane was clearer and she did not think it a problem. The committee found the swap to be intentionally misleading manipulationThe committee also condemned Obokata’s use of an image from her doctoral thesis. In the doctoral thesis the image, a teratoma, was used to show the broad-ranging developmental capacity of cells she made by putting pressure on the cell membranes using a pipette. The image in the Nature paper was meant to show the same developmental capacity, but those cells were said to be made by stressing the cells with acid. Obokata said she mistakenly added the wrong image. But the committee, noting that captions on the image had been changed, judged it to be fraudulentThe committee repeatedly fended off questions about whether the technology works and thus whether STAP cells could actually exist. “That is beyond the scope of our investigation,” said committee chair Shunsuke Ishii, a molecular biologist at RIKEN in Tsukuba, JapanIn her letter, Obokata says the spliced gel lane did nothing to change the study’s results. “There was no merit in falsifying data, and I had no intention of doing so when I made the image. I only wanted to have a better image,” she writes. Use of the duplicated image was also “a simple mistake” made because the images were similar. Obokata says that she had already identified the mistakes and sent Nature a correction. Ishii says that Obokata provided teratoma slides that, she said, were from the Nature experiment. But, because of poor data management and the failure to properly label samples in the laboratory, “it’s impossible to know exactly where it came from,” he saysObokata says the committee’s judgment of misconduct is “unacceptable” and that she plans to appeal it soonThe committee also investigated the involvement of three co-authors, Yoshiki Sasai and Hitoshi Niwa, both of RIKEN CDB, and Teruhiko Wakayama, who left RIKEN last year for Yamanashi UniversitySasai, who helped Obokata write the paper, and Wakayama, in whose laboratory Obokata worked as a researcher before getting her own research unit, were cleared of involvement in the misconduct but found to carry responsibility for failure to check the dataBoth wrote letters of apology. In his, Sasai reaffirmed his belief that STAP works. “Even if the problematic data is removed, there are some results that can only be explained by STAP,” he writesNiwa’s involvement started too late in the process to warrant censorDuring the press conference, reporters expressed frustration that the investigation didn’t go further: the committee limited itself to six problems, despite the fact that other problems have been flagged. Wakayama, for example, has already initiated genetic tests which could either identify serious inconsistencies in the protocol or support the paper’s claims, but the investigation committee said it has not done any similar genetic studies on purported STAP cells left in Obokata’s laboratory. In fact, they did not have clear answers about what materials were availableAsked if there was evidence that Obokata actually did the experiments, Ishii said that “it’s difficult to tell with any kind of rigour”, since the two notebooks she provided were missing essential information, such as dates. Although he has overseen many junior researchers, “I have never experienced this kind of carelessness,” Ishii saidRIKEN will now set up a committee to determine punishments. Meanwhile, a CDB team led by Shinichi Aizawa and Niwa will spend the next year trying to test whether the technique works. Any successful outcome will be cross-checked by a third partyKenneth Lee, a developmental biologist at The Chinese University of Hong Kong, says he tried to reproduce Obokata’s results by following her protocol as closely as possible. Four attempts ended in failure. Asked if RIKEN should spend another year trying to make STAP cells, Lee says, “it makes sense — but not with her method.”
Nature doi:10.1038/nature.2014.14974


23. 2014年4月01日 21:17:32 : SAG2MUmW0Y
米国の巨大資本家たちにとってみればこの論文を撤回させなければ、
未来永劫、あらゆる分野で特許となりうる論文を根こそぎ日本に奪われてしまう。
巨大な力とカネが動いて小保方氏を追い込んでいるのだろう。

24. 2014年4月01日 21:18:41 : SAG2MUmW0Y
22. 2014年4月01日 21:04:03 : trY2KTQMKc
以下はネーチャ誌の理研発表に関する最深記事:


おまえさ、英語を誇るのは結構だけど、日本語くらいしっかり書けよ。w
恥ずかしいやつだ。


25. 2014年4月01日 21:35:32 : vuQpagMXxI
小保方氏「撤回同意の覚えない」 ネイチャーに訂正論文
2014年4月1日20時33分 朝日デジタル
 小保方晴子氏の代理人弁護士は1日、英科学誌ネイチャーに発表したSTAP細胞の論文について小保方氏が「撤回に同意した覚えはない。撤回の意思もない」と話していることを明らかにした。3月9日にネイチャーに訂正論文を提出したという。朝日新聞の取材に答えた。
 これに対し、理研本部の広報室は、竹市雅俊・理研発生・再生科学総合研究センター長が同10日に小保方氏に論文撤回を口頭で勧め、同意の返事を得たと説明している。理研は同14日の記者会見でも小保方氏が論文撤回提案に同意したと説明していた。
 小保方氏は1日、代理人弁護士を通じて、理研調査委の最終報告に対するコメントも発表した。「悪意のない間違いであるにもかかわらず、改ざん、捏造と決めつけられたことはとても承服できません」などとして、理研に不服申し立てする考えを示した。
(引用終わり)

ああ,もう常軌を逸しているね.
☓☓と見れば,触るべからず,踏むべからず.
ああ,もう触ってしまっているね.


26. 2014年4月01日 21:36:42 : LFSChDoC4E
悪意の無い間違い、ねぇ。

悪意がなく他人の論文をスキャンし使用したのかね。
そっちの方がよっぽど恐いよ。


27. 2014年4月01日 22:23:49 : B0dup3uPEc
しかし、まるで陸山会の言い訳みたいだな。

28. ダイナモ 2014年4月01日 22:44:32 : mY9T/8MdR98ug : Kr2S1L17Og
STAP論文:外部専門家で実験の実態などの調査継続  毎日新聞

 理化学研究所の調査委員会が、STAP細胞論文の捏造(ねつぞう)、改ざんを認定したことを受け、理研の野依良治理事長らが1日、東京都内で記者会見を開き、「科学社会の信頼性を損なう事態を引き起こしたことに対し、改めておわびします」と陳謝した。野依氏は「場合によっては私を含む役員は、しかるべき段階で厳正に対処しなければいけない」とも述べ、執行部の引責も示唆した。

 調査結果に対して小保方晴子・研究ユニットリーダーらから弁明を聞く手続きを経て、理研は「厳正な処分」と論文の取り下げ勧告を検討するとしている。

 STAP細胞の真偽については、調査委が「論文の不正の有無を調べることが我々の目的」として調査対象としなかったため、理研本部が主導して約1年かけて再現実験を行うという。実験には1000万円以上かけ、責任者は論文共著者の丹羽仁史・プロジェクトリーダーが担う。理研側は「外部の研究者による検証にも協力する」と強調し、報道陣からの「公平性に欠けるのでは」との批判をかわした。

---
野依氏辞任と引き替えで特定国立研究開発法人の指定認可ということもありそう。

今さらSTAPの追試を引き受けてくれる外部の研究者など誰もいないだろう。


29. 2014年4月01日 23:51:24 : ESgW4yyyt6
まあ暇つぶしにネットとか調べれば日本ならではの出来事な印象にもみえる
要は個人のポイントを高める為に動いてくれる人がいっぱいいる人たち47RONINや忠臣蔵なんかでもお馴染みだろう
ひょっとすると個人のノーベル賞が多いのにも引っかかってくるのかもなこのサムラゴーチ宇宙は

30. 小保方保護作戦 2014年4月02日 01:56:13 : ty3MkM3LczS1Q : 9ZO1WnO1yc
ニコラテスラ扱いされた小保方氏の作戦か?

理研の老練な『小保方保護』作戦か?

は知りませんが、

iPS陣営に「STAP」ありを、白日の元に
証明できるチャンスです。

裁判で争うことで
マスコミでの注目が集まり
秘密裏に小保方を抹殺出来なくなります。

それだけでなく、
日本のみならず
世界が注目している中での
STAP細胞の存在の証明ですから
ニコラテスラのように
人類の役に立つ(費用が掛からず簡単に出来る)
物を発見・発明して
抹殺されないためには
みんなが注目している状態で
内容開示して再現性も証明出来るので、

上手い作戦です。



31. 2014年4月02日 02:43:38 : 0U6kRWcbeo
結局、お姉さんは米国に行ったきりで、急遽帰国もしなかったのか。。
まあ30にもなれば一端の大人だし、仕方ないか。
専門家のお姉さんでも、、いやだからこそ、制御不能と知っての諦めか。
痛々しいな。。ひとりぼっちのオボちゃん。。
八百屋のオヤジなら何も解らんから、オボちゃんの味方してくれるだろうけど、
電気泳動切り貼り、実験条件の異なる結果画像の流用がどれだけ拙いか知ってる
日本全国の科学者、研究者の殆どを、これで敵に回しちゃったな。。もう絶句するしかないよ。

32. 2014年4月02日 08:22:05 : Tf6WykjuEg
ダイナモ以下、在日の反日勢力が一生懸命、日本人の歴史的な研究に難癖をつけている図にみえるのはわたしだけだろうか?w
過去、ひとりもノーベル賞を出したことのない韓国。その在日たちが、またやられたと悔しがっていたところ、たかだか写真の間違い程度で大騒ぎしているわけだから、笑ってしまうぜ。w
そもそも一年かけて再現実験をしてから記者会見するのが常道。
おまえたちのキチガイじみた妄想コメントも常軌を逸している。

33. 2014年4月02日 08:27:25 : nLvJpGW0Hk
小保方は、数々の捏造テクニックを誰から教わったのでしょうか。
「驚異のテクの持ち主」、あのセンターの「帝王」と呼ばれている方では、まさかありませんわな。
いや、いくら個人的に親密な間柄でも、そんなことは絶対にありません、と思います・・・

34. ダイナモ 2014年4月02日 08:56:30 : mY9T/8MdR98ug : Kr2S1L17Og
>>32

>たかだか写真の間違い程度で大騒ぎしているわけだから、笑ってしまうぜ。w

「間違い」ではなく、「故意」によるねつ造・改ざんだからね。「間違い」ないように。

>そもそも一年かけて再現実験をしてから記者会見するのが常道。

誰が再現実験をするんだ。いまさら第三者機関で追試をやってくれるとこなどない。
当事者である理研がやる追試など誰も信用しないぜ。どうすんだ?

>ダイナモ以下、在日の反日勢力が

ネトウヨ登場。

都合の悪いことを言われると「在日」とかいい出すその君のひん曲がった根性を最初に治した方がいいな。

ドイツ人のヘンドリック・シェーン、日本の藤村新一、森口尚史、韓国の黄禹錫。どこの国にも小保方のような人間はいるが、お前のような人間は日本にしかいないかも。


35. 2014年4月02日 09:02:19 : nbLx0eVkgs
>>34
拍手!

36. 2014年4月02日 09:26:38 : Fs820IFiwU
作曲どころかピアノも弾けない「日本のベートベン』事件と同じ匂いがする。コペルニクス的発見?の『女流天才生物科学者」小保方「STAP]論文騒動に感じる。小保方の唯一の反論方法は、「動かしがたい証拠」として、STAP万能細胞再現実験を公開でやりSTAP『万能細胞」なるものを世界の生物科学者ら専門家の目の前で「再現」して見せることだ。他の誰も再現できないが、「私の中の思考世界では再現できる」。間違つているのは、世界の生物科学者らの方だ。という信念は、科学の世界とは遠い異質の世界だ。

37. 2014年4月02日 13:31:41 : awiIyH14Tc
>>04
記者会見午後の最初の野依理事長の話の中に、「(研究者の)人格を尊重する」というくだりがあった。
小保方氏のこれまでの言動からほぼ確定診断に至っている臨床心理士、精神科医を意識しての言葉だろう。
理研はやれるだけのこと(彼女に言動を控えさせ、メディアへの露出を極力抑制した)はやったと。

しかし、彼女が画像の切り貼りや流用を自分で行ったと告白した以上、彼女を断罪せざるを得ない。
小保方氏の抗議全文を確認されたい。なぜ電気泳動の図の切り貼りをやったか、理由を述べている。
「見やすい写真を示したいという考えから」と、自分の判断でやったことを認めてしまっている。
7日までに正式に異議申し立てをして記者会見も考慮中とのことだが、そこまで至らない可能性もある。
専門家である母親と姉が反対するだろう。昨日までで十分、理研の非と妹の正当性をアピールできた。
「理研はけしからん」「彼女の方に理がある」と、多くの世の中の人に感じさせることにも成功した。
これにて、この件を風化させ、世の中の人に忘れてもらうのが、小保方家にとっては一番良いはずだ。
彼女が今後メディアに露出して得することは何もない。


38. 2014年4月02日 15:53:36 : 5eHUWDksJ2
小保方が会見をして、その場で落ち着いて冷静に質問に答えられたら、困るのじゃ。
そうされては困るのじゃ。
彼女は精神を病んでおり、発言は何一つ信用できないとい思わせる作戦が失敗するではないか。
理研や共同執筆者は小保方に騙された被害者だという印象付けが、うまくいかなくなるぞ。
「笹井先生はすべてをご存知でした」なんて言われてみろ。彼の今までの論文まで詮索されて偉いことになるではないか。
だから小保方を絶対にマスコミに接触させてはいかんのじゃ。

39. 2014年4月02日 16:20:54 : nbLx0eVkgs
どうかな?彼女の行動は、家族でももう制御できないのでは?代理人を介して出されたオボちゃんの反論を、自ら覆すような主張をしない限り、不正の判定は研究者倫理の常識からすると、覆される可能性は無いに等しいからね。もうひとつの可能性は、代理人の弁護士たちが彼女の主張の不安定さから、こりゃ流石に外に出すのはまずいと気付いて方向修正するかどうか。
まあでも、この際泥仕合を最後まで見てみたい気もする。

40. 2014年4月02日 19:09:13 : ESgW4yyyt6
いあもうそれこそ千葉なんて軍の腐敗研究所があったりロッテがあったり旧師範学校があったり
そんなリケンですわ
なんかバカのネトウヨはカオーだロッテで朝鮮わめきますけど、あれは要はでかすぎるんだ純正の日本企業なんだよ、そこが雑魚には分かってない

41. 2014年4月02日 19:09:17 : AVoYERExno
理研の幹部はおかしくなっているのでないのか?
小保方さんのみ罪をかぶせて、何を企んでいるのだ?

再現実験を急げば事足りる。
世間の批判は収まる。


42. 2014年4月02日 19:26:38 : 4lz3g9CQwk
そもそも理研に求められてるのは不正を起した犯人の割り出しだけじゃなく、それを許した体質が何なのかの解明なんだよね。それへの根本的な対策がなきゃ理研だけじゃなく日本の学術全体への信頼が地に堕ちたままになる。

笹井氏の関与は一切なしってところが問題視されてるけど、氏のシロクロなんて大局的にはどうてもよくて、それより笹井氏が関与しそうなレベルのことを一切調べられてないのが大問題なんだよね。そういう関わりを調べようとしたら過去のメールの保全とか論文のできあがっていく過程を時系列に調べて不自然な行動がないかとかの調査が必要になる。
それが石井氏ら調査委員会の任でないと言うなら、別グループで並行して調査させるべきだった。この辺が徹底して不徹底で、そういう事を別に問題とも思ってない理研首脳部はわざとシラを切ってるのか、問題意識すら無いのか、どちらにしろ当事者意識が著しく書けているということ


43. 2014年4月02日 20:21:52 : Fs820IFiwU
「論文取り下げに同意した覚えはない』小保方は、何ともしぶとい。それなら世界の生物科学者の前で「STAP」万能細胞を公開実験で再現して見せることだ。自分の空想世界でのみ成功するが、論文に従いやつても他の生物科学者の誰にも再現不可能なら、ペテン師として、第二の「日本のベートベン」事件と同じ扱いされよう。小保方だけでなく笹井氏にも大いに説明責任がある。

44. 2014年4月03日 00:04:12 : 1kSyMzrjQk
41さんに同感です。

利権、元へ、理研の面々の醜悪な顔つきと言ったら!
素人でも分かる彼等の悪辣な言い草。東電とそっくりですね。

小保方さん頑張れ!
弁護士他、支持者も多くいるようです。


45. 2014年4月03日 00:12:01 : WYNNbl9IY6
>>37
小保方さんには強力な助っ人がついている。父親の会社の関係者。報道機関も押さえ、彼女の情報が外に漏れないように手を打ってきた。1日に公表された反論文も事前に練られたもの。9日頃に代理人が動くが、恐らく彼女は表に出さない。急転直下、異議申し立て断念!
理研が圧力を掛けて隠蔽したと世間は思う。彼女の傷を最小限に止め(といっても研究者としての再起は無理だが)、世間一般の同情を集めつつ不正は疑いのまま風化・忘却。
このシナリオが成功するかどうかは、小保方家の人々と代理人たちの腕にかかっている。

46. 2014年4月03日 00:14:11 : XLcKRqlV7A
http://newsphere.jp/national/20140402-7/
香港でSTAP再現成功と有ります。
ただし、酸ではなく管の方です。

47. 2014年4月03日 00:45:24 : WYNNbl9IY6
>>46
STAP幹細胞じゃないでしょ?STAP細胞までなら理研でも成功してる。Nature論文の内容はその先の先。

>>45 ついでに修正
> 彼女の情報→彼女と家族の情報
> 小保方家の人々と代理人たちの腕にかかっている。→小保方家の人々の説得と代理人たちの腕


48. 2014年4月03日 08:39:29 : FaGYNH2huA
・セルシードに関するインサイダー取引で懐を肥やした理研のお偉方。
・笹井大センセイの誰も再現できない超絶・神がかりテクニックで成し遂げた驚異的な論文の数々の神秘性。
・小保方を理研に雇い入れるに至ったいきさつ。
・彼女は誰からねつ造テクニックを学んだのか。
・今回の「小保方論文」の実質的「創作者」笹井が、不正を一切知らなかったという不自然さ。

こういった点に注目が集まらないように、小保方の精神状態は普通ではない、STAP細胞実在の証明には1年以上かかる、などと目くらましを放ち、さらには自分たちは不正には一切関与していないと恥ずかしくもなく言い訳し、自民党に出向いてせこい根回しをしている理研幹部の下品さ丸出しの人相を見れば、理研のどす黒い闇にいやでも世間の注目は集まる。


49. 2014年4月03日 09:49:03 : dlqMrleWpY
セルシードの大和は今回の論文では脇役。大学院時代の恩師だから共著者に入ってるだけ。早稲田の先生と同じ。妄想に耽る時間があったら「自己愛性人格障害」「演技性人格障害」でググって、上から30件位ずつ読んでみることだ。彼女がそうかどうかは別にして、妄想に耽るより余程あなたの今後の人生にとってためになる。

50. 2014年4月03日 11:38:10 : FaGYNH2huA
>>49
すべて、「妄想」でかたずけたいわけですね。
いくらごまかしたいからって、ちょっと安易すぎますな。

<大和は今回の論文では脇役><早稲田の先生と同じ>
理研の闇の主役だよ。
子供だましの言い訳は、ここでは通用しないの、わかった?


51. 2014年4月03日 12:28:28 : FaGYNH2huA
今回の不始末は、すべて小保方一人でやったことで、理研は誰も関与していなーい。
笹井と小保方が愛人関係にあったなど、根も葉もない噂だー。
笹井が捏造を知っていたなど、トンデモナイ言いがかりであーる。
大和がインサイダー取引で儲けたなどという事実はなーい。
彼女を売り出して話題作りをし、予算獲得を有利にしようとしたなんて下司の勘ぐりだー。
理研が彼女をマスコミから隔離してるなど、ありえなーい。
割烹着は実は伊勢丹で購入したものだなんて、いい加減なこと言うなー。
笹井が絵を描き、野依がOKを出したなど、大嘘だー。
小保方は笹井のテクニックを真似しただけなんて、とんでもないこと言うなー。
ネイチャーやハーバードに各付けのために金を払ったなど、そんなことするわけなーい。

このようなとんでもない妄想に惑わされてはいけません。


52. 2014年4月03日 16:58:11 : MJGpxxHrr2
小保方がテクニックを真似たのは早稲田とバカンティでしょう。
小保方が酢風呂万能細胞などと言い始めたのはハーバード時代から。
理研に入る前。

つまり主犯は、理研ではなくもっと奥にあります。小保方や理研は外堀と内堀といったところ。そして巨大なカネが本丸に鎮座している。
http://sp.mainichi.jp/select/news/20140201k0000e040280000c.html


53. 2014年4月04日 02:41:13 : hU2UKe8pfM
>>18. 2014年4月01日 19:45:15 : GiizS5Om1Y
>阿修羅はSTAP細胞問題についてあまり積極的に取り上げていないように思えるのはわたしだけであろうか?

単にこの科学領域を論じる事が出来る投稿者・読者が少ないだけだから
(コメントが伸びてるスレは、ほとんど 2ch のコピペだし)
貴殿が心配するほどの事でもないよ



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