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小保方氏の指導役「STAPは本物の現象」 来週会見へ 笹井芳樹氏「実験をやったことのない人の机上の考えだ」と反論
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/340.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 4 月 11 日 08:28:17: igsppGRN/E9PQ
 

小保方氏の指導役「STAPは本物の現象」 来週会見へ
http://www.asahi.com/articles/ASG4B5HCYG4BPLBJ003.html
2014年4月11日05時43分 朝日新聞


 STAP(スタップ)細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダーの指導役の笹井芳樹氏(52)が朝日新聞の取材に「STAPはreal phenomenon(本物の現象)だと考えている」とこたえた。小保方氏の現状については「こうした事態を迎えた責任は私の指導不足にあり、大変心を痛めた」と心境を説明した。来週中に会見を開く方針。

 笹井氏は理研発生・再生科学総合研究センターの副センター長で、ES細胞(胚(はい)性幹細胞)から体の組織をつくる研究の第一人者。小保方氏とともに主要著者の1人になっている。記者が1月末の論文発表時に直接取材したあと、先月中旬から4月9日まで、メールで複数回、研究の経緯や論文の疑問点などをやり取りした。

 小保方氏は9日の会見で「200回以上STAP細胞の作製に成功した」などと主張した。

 一方で、専門家からの指摘では、STAP細胞が実は別の万能細胞(ES細胞)が混ざったものではないかという疑念が多い。

 これに対し、笹井氏は「他の万能細胞を混ぜても、一つの塊にならない。実験をやったことのない人の机上の考えだ」と反論。ES細胞からつくれない組織がSTAP細胞ではつくれたことなどをあげ、「ES細胞では説明のできないことが多すぎる」「STAPが存在しないなら、私たちが再立証に力を入れることはない」と指摘した。ただ、小保方氏の会見や笹井氏とのやり取りでは、STAP細胞が存在するかどうか具体的な証拠は示されていない。

 論文撤回に反対する小保方氏と違って、笹井氏は「信頼が失われたのは否めない。撤回は適切な判断だ」として論文の撤回に同意している。撤回をめぐる話し合いは、「不服申し立ての結果が出るまで、難しい」とした。その上で、反対している米ハーバード大のバカンティ教授らとも「交渉、協議には時間がかかるだろう」との見通しを示した。

 小保方氏の会見を見た感想について、笹井氏は「彼女の気持ちと考えを率直に語っていた。平素の小保方さんと同じ感じだった」とした。その上で「若い研究者の芽を枯らせかねない状況になり、慚愧(ざんき)の念にたえない」と胸の内を明かした。

 笹井氏は来週中に会見を東京都内で開く意向を示しており、「質問の集中砲火は覚悟して、会見に臨みたい」とした。

 小保方氏の論文の画像の捏造(ねつぞう)や改ざんを認定した理研の調査委員会は1日に公表した最終報告書で、笹井氏の不正は認めなかったが、「立場や経験からその責任は重大である」と指摘した。

 2月に論文の疑惑が浮上してから、小保方氏ら国内の主要著者のうち公の場で見解を示していないのは笹井氏だけとなっている。

 笹井氏は1998年、36歳で京都大教授に就任。2000年から理研に在籍し、13年4月から副センター長になった。「ネイチャー」や「セル」など有力な科学誌に10本以上、論文を掲載しており、国際的に高い評価を受けている。武田医学賞(12年度)、上原賞(13年度)など医学研究の賞も数多く受けている。

■他の研究者も反論

 STAP細胞論文の著者の笹井芳樹氏や小保方晴子氏らは、「STAP細胞はES(胚性幹(はいせいかん))細胞が混入したものではないか」との疑念に強く反論している。

 ES細胞は、1981年に初めてマウスで作製された「万能細胞」の先駆け的存在。STAP細胞との共通点や違いを確かめる比較実験にも使われた。STAP細胞とつくり方が異なるが、見た目は電子顕微鏡で詳しく観察してもそっくりという。こうしたことが「混入説」の背景にある。

 だが、笹井氏らによると、種類の異なる万能細胞を一緒に培養しても、たんぱく質の性質が違うため均質に混ざらないという。小保方氏は9日の会見で、ES細胞は同じ研究室になかったと主張。論文の共著者でES細胞研究の第一人者の丹羽仁史氏は、マウスの実験でES細胞からはできないはずの組織ができたことを顕微鏡で見て確かめたと7日の会見で説明した。(小堀龍之)


 

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コメント
 
01. 2014年4月11日 09:54:37 : 2Bb5qonMFM
反論1→STAP細胞とES細胞を混ぜて出来た細胞塊は、STAP細胞かES細胞かいずれか。
    STAP細胞はシャーレ内で全て死滅するので、小保方さんが若山さんに渡した細胞塊はES細胞。

反論2→小保方ラボ内には無かったかも知れないが、CDB内にはありましたよね。

反論3→どんな組織でしょう?

これこそ組織的隠蔽の可能性。今更、全くの捏造と認める訳に行かなくなったということか。
細胞塊はCDBが廃棄して証拠隠滅?若山さんの遺伝子解析の最終報告を待つしかないとは情けない。


02. 2014年4月11日 10:02:04 : nbLx0eVkgs
世界のSasaiもこれで終わりか。何とも無惨。。理研もベル研の二の舞になることが現実味を
帯びてきた。

03. 2014年4月11日 10:03:31 : PFpkyNUbAk
日経BP

【293】「その時マウスは緑色に光った!」若山教授が語った幻のSTAP細胞誕生秘話
2014年4月10日

■若山教授から直接聞いた真実のストーリー

 「世紀の大発見・STAP細胞」で「日本初の女性ノーベル賞もありか?!」とまで言われた小保方晴子さん。4月9日、論文に「改ざん」や「ねつ造」があったと、所属する「理研」から不正認定された事に不服を申し立てた小保方さんの記者会見があった。

 入院中の病院から会見先のホテルに現れた小保方さんは会見の冒頭、マイクを握りしめ口に持って行ってはみたものの、10秒ほど声が出せない自分に戸惑い、唇だけ動かしたり首を傾げたりした後、ようやく話し始めた。

 「…このたびは私の不勉強・不注意・未熟さ故、論文にたくさんの疑義が生じてしまい…」。そして6分間。反省と悔恨と釈明を述べた。その間3回頭を低く下げ謝罪の意を表した。晴れやかな割烹着の「リケ女」の姿はそこに無かった。

 私は格別な思いでその光景をテレビで見ていた。というのも「疑義発覚」の直前、小保方さんの共同研究者、山梨大学の若山照彦教授の研究室で先生から「STAP細胞」発見に至る苦労話とともに、小保方ユニットリーダーの熱心な研究ぶりを伺っていたからだ。

 若山教授はとても誠実なお人柄で、世界一科学に疎いアナウンサーのために超多忙なさなか、貴重な時間を割いて下さった。

 そして滅多に聞けない感動的なエピソードの数々を是非本コラムの読者に伝えようと原稿を書き上げたその日に、若山教授と、そして小保方さんにとてつもない事態が発生していた事を知った。

 理研の「調査委員会の最終報告」も出た今、小保方さん、若山教授、及び理研バッシングの嵐が吹き荒れ、小保方さんの記者会見を見終わった今、あえて、当時書き上げたが掲載しなかった原稿を公開しようと考えた。

 小保方さんや若山教授がSTAP細胞とどう取り組んだのか。その「事実の一端」をご紹介しておきたいと思ったからだ。

■共同研究はこうして始まった

 以下は、疑惑発覚の直前、若山教授から直接伺ったSTAP細胞研究の真実のストーリーである。

 二人の接点は4年ほど前。小保方さんはハーバード大学留学中の4年も前。既にSTAP細胞の着想を得てはいた。しかし実験での証明にはことごとく失敗を重ねていた。世界的研究者達も彼女の頑張りは評価しながら「そもそもあり得ない」「常識はずれの研究」と距離を置く。そんな中、世界で初めてクローンネズミ作製に成功していた世界的研究者で、当時神戸の理化学研究所の研究員だった若山教授は、彼女の「めげない情熱」に共感し注目していた。

 そして「もし困ったことがあったらいつでも連絡してね」と伝えていた。

 それから2年。失敗の山を富士山より高く積み上げたすえ小保方さんは若山教授に救いを求めた。奇跡のコンビ誕生だ。二人の理化学研究所での共同研究が本格的にスタートする。

 実験では小保方さんが細胞を作り若山教授がマウスの受精卵を移植する。実験の正否判定の方法は、ネズミのお腹を開いて、緑色に光るマウスの子供が生まれて来るかどうかで決まるのだと言う。実は当初から若山教授もハーバード大学の研究者と同じく「常識的にみてこれはうまく行かない。緑色が見える可能性は無いだろう」と思ったそうだ。

梶原「じゃあどうして引き受けたんですか?」

若山教授「来るものは拒まず、が僕の主義。それに彼女は、失敗すればするほどさらに膨大な実験を積み重ね失敗の原因を突き詰め、次の作戦を持って来た。若い男性の研究者ならとっくにあきらめる。成果の出ない実験にいつまでもこだわっていると、次の就職先とか新しい研究テーマに乗り遅れる。時代に取り残される。研究者としての将来が危うくなるとあきらめるケースが多い」

「そりゃあ、研究には機材、薬品、人件費など多くの経費がかかっているから研究機関に迷惑もかかる。いい加減にしたら?という<空気>を察知することだって必要だ。ところが彼女は<次は絶対いけますので、実験、御願いします!>。普通ではあり得ない熱意にほだされたのかなあ」

■どんな言葉で慰めようかと思っていたら、光ったんですよ!

 来る日も来る日も、失敗が続いた。

 若山教授は淡々と検体を顕微鏡で覗き続けた。

梶原「小保方さんの情熱を目の当たりにしながら先生も<できっこ無い>から<もしかして成功するかも・・>と期待する方向に傾いて行ったんですね?」

若山教授「いえいえ、全く。ずっと無理だと思っていました」

梶原「じゃあ、なぜ、そろそろ終わりにしようかって言わなかったんですか?」

若山教授「普通の若い研究者相手ならとっくにそういっていたでしょうね。しかし、彼女の失敗とその後の戦略の立て直しぶりを見ていると、例えこの件で芽が出なくても彼女にとってこの体験はムダにならない。後々役に立つ失敗を続けていると感じられたから、わたしも真剣勝負で続けました」

梶原「で、成功した瞬間はどうだったんですか?」

若山教授「いつもと同じように、彼女と一緒に研究室でマウスのお腹を見て、ライトを当てて、また何にも変化が起きないんだろうな、と思っていた。わたしも失敗には慣れていますが、彼女は失敗する度、毎回強いショックを受けているのが痛いほど分かる。さあ、今日はどんな言葉で慰めようか、と思っていたら、光ったんですよ! 緑色に!!」

■手順ミスがあったのかと不安がよぎる

梶原「やった!!大成功って、さすがの先生も興奮したでしょう」

若山教授「小保方さんは涙を浮かべて喜んでいました。でもわたしは何かの間違え、何かの手順をミスして光っちゃったのかと不安に思いました。我々はこれまでの失敗について、すべての行程を記録しています。記憶もしています。どこで何をどうやったら反応が出なかった。それをいつでも振り返られるように行うのが実験ですから。

 瞬時に今回の手順と過去の場面と比較してどの段階で何を間違えてしまったのか? 万が一のケアレスミスがあるとすれば、いつの何だろうか? 頭の中でぐるぐる考えていました。だって、万が一、緑の光が成功じゃなくて大失敗の結果だったとすると、小保方さんをぬか喜びさせたことになる。当りが大きかっただけに酷く落胆させる。残酷でしょう?

 山の天辺に登らせて地面に突き落とすようなことはしたくありません。小保方さんが<やった!やった!>と感涙にむせぶすぐ横で、わたしは<あそこでこうなって、ここはこうで>とまるで喜んでいない。ところがどう考えてもミスがない。でもあるかもしれない。私はまだ喜ぶのは控えておこうと思ったんでしょうね。

 本格的に喜べたのは翌日でした。実験が正しく成功するとは、同じ状況で行うすべての実験が成功するということなんです。その通りそこから先はすべてのマウスが緑に輝きました。そこで初めて<やった!>と思いましたね」

■ネイチャー誌に論文2本同時掲載の喜び

梶原「そこから世界で最も権威ある科学雑誌イギリスのネイチャー誌に投稿するんですよね」

若山教授「そうです。ネイチャーが認めれば誰も否定できません。ところが、そのネイチャーの審査がすんなり通らない。提出する度にここはどうだ? あれはどうだ? と全部で4回かな? 突き返されたんです」

梶原「<地道に築き上げて来た世界の偉大な科学者を愚弄する、とんでも論文>みたいな言われ方だったって新聞に出ていましたね。ビビりましたでしょう?」

若山教授「いや、それがわたしも小保方さんもこれにはさほど揺さぶられませんでした。だって、実際に実験で確実に証明できているわけですから。後は審査員の方達の注文に一つひとつ応える。時にはキッチリ反論する。この作業を1年ぐらいやりましたかねえ。

 普通はネイチャーできつくダメ出しされるとあきらめて、もっと論文の通りやすい学会誌に提出して、そこで通ればそれで満足、という人もいるんです。考え方は人様々です。でも我々にとっては、これまでの実験検証の過程に比べればこの審査に答えるのは何でもない。

 疑問→答え。これを繰り返すうち、ありがたいことに論文の質も量もグッと高まってきました。結果的には異例のネイチャーに論文2本同時掲載という、研究者冥利に尽きることとなり、注目度も増したというわけです」

■無限の可能性が広がるはずだった

梶原「これで、小保方さんと一緒に若山先生もノーベル賞ですねえ?」

若山教授「ノーベル賞? そりゃあどうでしょう。おそらく、この理論がさらに進んでマウスだけでなく再生医療の現場で人に使えるレベルまで広がりを見せてからそういう話が出るかもしれませんね。この研究にだってこれからいくつもの超えるべき壁がある。1カ月後に超えられるかもしれないが、それが5年後かもしれない。10年後かもしれない。

 私はこの技術を私の本来の研究テーマ、畜産技術で生かしてみたいと考えています。例えば梶原さんがレストランで美味しいステーキを食べた。こういうお肉をもっと多くの人に食べさせてやりたいなあと思ってお肉の切れ端をそっとハンカチに包んでバッグに入れて持ち帰る。

 その一片のお肉からそれと同じおいしいお肉になる牛がドンドン生産される。今後深刻になる世界の食料問題がこれで解決できる。STAP細胞とはそういう可能性につながる研究でもあるんです。みんながそれぞれの分野でこの研究を活用できればいいんです。

 STAP細胞のアイデアを出したのは小保方さんです。万が一ノーベル賞を受賞するとすれば、まずは彼女。わたしは共同研究者。実は、我々だけでなく、この実験にはハーバードの先生はじめ、理研の研究者、関係者、色々な方々の理解と応援があってこそ身を結んだんです。私達は本当に運がよかった。

 わたしも、相手が小保方さんだから一緒にできた。先ほども言いましたが、彼女のような失敗を力にできる、将来に活かせるタイプでなければ「止めた方がいい」と私はきっぱり言っていたはずです。

 <世紀の大発見>なんてばくちです。宝くじかな? いや宝くじだと戦略の立てようが無い。競馬の大穴かな?少しは研究する余地がないでもないし。しかし大穴ばかりねらって、人生棒に振るような生き方は科学者にだって勧められないことです。後輩の研究者が食うや食わずで一生を終えるのは心苦しい。それなりの研究環境が確保されないといい研究だってできないものです。

 小保方さんのように世紀の大発見をするなんて、普通はあり得ない。あり得ないことに人生のすべてを捧げるトライなんて、並大抵の人にはできない。だから「やめろ」というほうが上司としては正解なんです」

(以上のやり取りは、梶原が伺った真実のストーリーである)

■「世紀の大どんでん返し」を待ち望む人は多い

 その後まもなく論文の一部に「引用者を明記していないコピペ」や「博士論文で使用した映像(実際にはパワポで使った別の画像と小保方さんは説明)を条件の違う実験にそのまま使用した形跡」が見つかるなど、次々「疑惑」が浮かび上がって来た。

 誰よりも小保方さんをサポートして来た若山教授は早い段階から「誰にも疑われることのない、しっかりした内容の論文を書き上げるため、一旦、これは取り下げよう」との声を上げた。共同研究者としては苦しみ抜いた決断だろう。私には小保方さんの傷を大きく広げないための若山教授の「親心」だと感じた。

 先日、小保方さんの論文は、「理研調査委員会の最終報告」で、一部「改ざん」、一部「ねつ造」にあたる不正が行われた、と厳しい判断が下された。

 同時に若山教授達共同研究者も「ねつ造、改ざんなど不正に加担したとまでは言えないが、シニア研究者として、データの正当性・正確性などについて注意を払わなかった過失はあり責任は重大」と断ぜられた。

 「小保方論文」についての理研の裁定は下された。しかし「世紀の発見・STAP細胞の真相」はいまだ明らかになったとはいえない。「世紀の大どんでん返し」を待ち望んでいる人たちも少なくない。

■「失敗に懲りない小保方さん」のエネルギーと言葉を信じたい

 昨日の記者会見では「難病を抱えこの細胞に期待を寄せた人にどういう言葉をかけるのだ!」というような厳しい声が小保方さんに投げかけられた。若山教授になぜ間違ったマウスを送ってしまったのかについての明確な答えも聞けなかった。

 経験や力不足によるミスで、若山教授はじめ多くの方に迷惑をかけた事について詫びる言葉を繰り返し口にしたが、STAP細胞の存在その物については「存在する!細胞作製に200回も成功した」と語った小保方さん。しかし第三者の再現無くしては真実も薮の中だ。

 できる事ならば、実験に関わった関係者や、何よりも夢の再生医療に期待を寄せた現に病と闘っている人たちに報いるため、今一度「失敗に懲りない小保方さん」のエネルギーを爆発させてほしい。そして彼女が会見で涙を流しながら語った言葉を信じたい。

 「もし私に研究者としての未来があるならSTAP細胞への思いを貫いて、研究を続けたい」


梶原 しげる(かじわら・しげる)
1950年生まれ。早稲田大学卒業後、文化放送のアナウンサーになる。92年からフリーになり、司会業を中心に活躍中。東京成徳大学客員教授(心理学修士)。「日本語検定」審議委員を担当。
著書に『すべらない敬語』『そんな言い方ないだろう』『敬語力の基本』『最初の30秒で相手の心をつかむ雑談術』『毒舌の会話術』『プロのしゃべりのテクニック(DVDつき)』『即答するバカ』『あぁ、残念な話し方』ほか多数。最新刊に『ひっかかる日本語』 (新潮新書)がある。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20140410/392288/?ST=career&P=8


04. 2014年4月11日 10:17:36 : qhq1NG9Qjo
もうブラックコメディー。
早稲田も理研もぐずぐずしていたら、国の威信にかかってくる。

05. 2014年4月11日 10:40:43 : VdlTBMAgWc
ケビン・コスナーも伊達じゃないな。正気に戻っても、暫く騙された振りを通す道を選んだってことか。
2000万円近くの研究費をかけて再現実験に臨むと表明したCDBとしては、規定路線をひた走る、と。
で、世間のほとぼりが醒めた頃に「STAP細胞再現できず」と小さな記事が載ることに。
学会で「いや今回は大変でしたね、笹井さん」と声を掛けてくれる仲間もいなくなるよ。いいの?

06. 2014年4月11日 11:17:33 : MiKO8VAT0Q
以下 https://twitter.com/JuuichiJigen より

「一生懸命やっている」町村氏、小保方氏を擁護 - MSN産経ニュース

Robert Geller ‏@rjgeller · 4月10日
 @理研: 不服申し立て却下1か月後→3か月後処→法廷闘争→2〜3年後和解
 Aネイチャー論文: 編者による強制撤回、半年後程度後
 B早稲田学位取り消す: 半年
 Cハーバード調査結果: 1〜2年後
@uut113uut この茶番劇がいつまで続くと予知されますか??

当初から11Jigen氏は笹井氏に批判的だったが、彼の見立ては今回も正しかった。我が身の不明を恥じる。
科学研究の進路が世論で捻じ曲がるとは、誠に日本的。日本発の科学論文は世界から相手にされなくなる。


07. 2014年4月11日 13:13:58 : FXXTYD7hyY
もう、遅いよ!

画像の捏造が騒がれ、追試がすべて不調と騒がれたとき

釈明に出てくるならまだしも

今頃、何のために出てくるのだ。

>「実験をやったことのない人の机上の考えだ」と

すでに予防線を張りめぐらして、おそらく先の小保方と同じように、具体的な証明はする気がない、出来ないのであろう。

いまさら、何のためにシャシャリです。
理研の内部では、その事に意義があるのであろうが。


08. 2014年4月11日 15:31:52 : 4jDHPV75VM
<小保方氏会見>下村文科相「私も両方の感情」
毎日新聞 4月11日(金)10時50分配信

 STAP細胞の論文不正問題で、下村博文文部科学相は11日の閣議後記者会見で、理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)による9日の記者会見について、「多くの国民から非常に好意的な見方と、(STAP細胞を)200回以上作製したことが本当かという疑問の声が上がっていると思う」と分析し、「私も率直なところ両方の感情を持った」と話した。

 そのうえで、理研の指定を目指す「特定国立研究開発法人」の法案について、「理研の(調査などの)結果次第だが、今国会での成立に向けて全力で対応したい」と話した。【大場あい】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140411-00000021-mai-sctch


09. 2014年4月11日 16:56:25 : Cvg6iKso1M
小保方さんの上司・笹井氏はエリート中のエリート…36歳で教授に
2014.04.11

 笹井氏は、受精卵から作られた万能細胞「ES細胞」の第一人者。京大医学部を卒業し、1993年、京大大学院で医学博士号を取得、98年に新設された京大再生医科学研究所の教授に36歳の若さで就任したエリート中のエリートだ。

 科学ジャーナリストは「再生医療の応用研究でノーベル賞に最も近い人と言われていたが、2006年に同じ京大の山中伸弥教授がiPS細胞を発表し、一気に立場が逆転した」と話す。

 山中氏への対抗心は1月28日のSTAP細胞論文の発表会見でも露呈。笹井、小保方両氏が作成したSTAP細胞とiPS細胞を比較する資料が配られたが、後で「誤解を招く表現があった」として理研が内容を撤回する事態になった。

 発生・再生科学総合研究所センターの次期センター長とみられていた笹井氏だが、今回の問題でその道は険しくなったとも囁かれている。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140411/dms140411016-n1.htm


10. 2014年4月11日 16:58:18 : Cvg6iKso1M
STAP論文のキーマン・笹井氏が注目の会見 小保方さんを擁護か?
2014.04.11

 新型万能細胞「STAP細胞」の論文不正問題のキーマンが来週にも公の場に姿を現す。捏造、改ざんを行ったと所属する理化学研究所(神戸)から断じられた小保方晴子研究ユニットリーダー(30)の上司、笹井芳樹氏(52)だ。指導役で論文の共著者だが、不正認定された小保方氏とは対照的に、監督責任を問われる程度で理研内部からも疑問視する声が強まっている。STAP現象はあるとする立場の笹井氏。堕ちたリケジョを擁護するのか、それとも…。

 STAP論文は小保方氏が筆頭著者となっているが、「不正は別として、論文の出来映えのよさから仕上げたのはあの人だろう」(関係者)と言われているのが、発生・再生科学総合研究センターの副センター長、笹井氏。捏造問題が浮上して以降、一向に姿を現さなかったが、来週中にも公の場で説明するという。

 理研の調査委員会が、捏造、改ざんと認定した際、笹井氏はその報告を受けて謝罪する一方、「今回、疑義を生じたデータを除いてみたとしても、(中略)刺激惹起性多能性獲得を前提としない説明が容易にできないものがある」とSTAP現象の存在を肯定。11日付の朝日新聞にも「STAPはreal phenomenon(本物の現象)だと考えている」と答えている。

 週刊誌報道によると、映画「ボディガード」で主演したケビン・コスナーにならい、「僕はケビン・コスナーになる」とも語っていたという笹井氏。会見では堕ちたリケジョをコスナーばりに守るのか、保身に走るのか、注目度はかなり高い。

 ただ、この会見。同情さえ呼んだ小保方氏のような展開にはなりそうにない。

 研究者の内情に詳しい『医者ムラの真実』(ディスカヴァー携書)の著書がある近畿大学講師の榎木英介医師は「出てくるのはいいこと。正直に話してほしいとは思う。ただ、理研側に有利なことしか言えない。理研側も問題収束のために必死になっている。小保方氏の会見への反撃の材料として笹井氏を出すという意味合いもあるのではないか。笹井氏は、組織も守りつつ、自分も守るはずだ」とみる。

 その上で、「そもそも笹井氏には、論文の共著者としての責任もあるほか、上司としての監督責任もある。言うならば、小保方氏に匹敵するほどの責任がある。『研究不正』があったと言われたら連座しなければいけない立場だ。ところが、(理研の)実際の処分(=調査報告)は小保方氏1人に責任を押しつけた形。会見は、小保方氏の時よりも厳しいものになる。涙などの女の武器も使えない」と語る。

 笹井氏の口から何が語られる−。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140411/dms140411017-n1.htm


11. 2014年4月12日 01:30:00 : RPvb1t89hM
ぶっちゃけ万能細胞たるESと胎盤になるTS細胞を合わせて若山先生に渡したと思っていた

でも丹羽先生も笹井先生もESとTSの権威だし
そんな簡単な細工でSTAPを確信すると言うのも考えづらい

まあ笹井先生は来週会見されるようだし、そこで今まで無かったSTAPの情報が
出されるのかも知れない


12. 2014年4月12日 04:41:02 : hU2UKe8pfM
会見は新聞社の(科学)担当者だけでは荷が重いだろうからSTAP細胞に
関する論文や実験に関して懐疑的な見方をしている研究者を同席させて、
意味のあるものにしてほしいね

13. 2014年4月12日 06:41:14 : rpchToMeZs
“涙の会見”小保方氏の大人力を絶賛「合格です!」
東スポWeb 4月11日(金)9時0分配信

 バッシングの空気が変わった。STAP細胞論文をめぐって理化学研究所に不正認定された小保方晴子研究ユニットリーダー(30)に擁護が相次いでいる。日本中がかたずをのんで見守った9日の小保方氏による“涙の会見”後、厳しい論調の多いネット上で擁護論が増え始めた。5日付本紙1面で、風が変わることを予知していたかのように「大人力では理研より小保方氏が上」と判定した“小保方ウオッチャー”石原壮一郎氏(51)は、今回の会見のハイライトに、意外なシーンを挙げ「すごい大人力だ!!」と改めて絶賛した。

「こうして表に出てきたことがすばらしい。勇気をたたえたい。取り乱したり興奮したりすることも予想されましたが、とても冷静に説明していた。小保方さんに有利になる決定的なものは何も出てきませんでしたが、会見をしたことで我々が怒る理由もなくなってしまいました。会見前に『清水の舞台から飛び降りる気持ち』と話したそうですが、そのまま3回転半のジャンプを決めて見事に着地に成功しましたよ」

 石原氏はこう評価する。ハイライトシーンはハンカチで目頭を押さえた場面ではなく、意外なポイントを指摘した。それは記者から「小保方氏以外にもSTAP細胞の作製に成功した人はいるのか」と聞かれた場面だという。

 メディアやネットでも「名前を言えば有利になるのに」「言えないのはあやしい」と議論の的になっていたシーンだ。

「『名前を出せば証拠になる』と記者から追及されたことで、小保方さんが窮地に陥ったように見えました。自分が助かりたいなら名前も言えたでしょう。しかし、言ってしまえばその人に迷惑がかかり、(仲間を売ったと嫌われ)研究者の道が閉ざされてしまうかもしれない。追及に対し『そうですね』と肯定もせず、かと言って『それはちょっと…』と否定もせず、『なるほど』と中間でにごしたのは、高い大人力のなせる技です」

 会見によって擁護に回った著名人も現れた。教育評論家の尾木直樹氏(67)は「立派」とほめた。あれほど辛らつだったネットでも擁護論が増え始めた。

「2時間半もいじめられながらも気丈に振る舞った。理研を追い詰めもしなかった。これ以上、責めるのはヤボです。細かく会見内容をみていけば疑問はあるでしょうが、大まかな印象としてはもういいんじゃないか。バッシングの逆風が暖かい春風に変わる瞬間を目撃できたのはよかった」と石原氏。

 ブランドの指輪をして“リケジョの星”ともてはやされるなど、当初から若い女性を前面に出してきた。だからこそ男性よりも女性からの視線の方が厳しかったのも事実だ。

「今になっても女性が『小保方さんってなんか嫌なのよね』と言っていたら、株を下げます。例えば、会見前は合コンで男が小保方さんを擁護しようものなら、女性陣から『あんなのがいいの』と突っ込まれたでしょう。今は逆で、小保方さんを擁護する女性はいいコで、『あの手の女はうそついてるのよ』というコがいたら、『お前がそうなんだろ!』となりますよ(笑い)。これからは合コンで小保方さんの話題を出しましょう」。まるでリトマス紙のようだ。

 今回の会見が一定の成果を収めたのは疑いがないが、こんなにあっさりと小保方氏の言い分を受け入れてもいいものなのか。だまされているんじゃないのか。ゴーストライター騒動の佐村河内守氏(50)と何が違うのか。

「女の子だからと言ったら身もふたもないですが、目をキョロキョロして質問してる記者を探したりと、一生懸命さがあった。理研を責めないで踏みとどまったのもいい。佐村河内さんは面白かっただけです」

 肝心のSTAP細胞について石原氏は「あればあるでいいけど、どうでもよくなりましたね」。小保方氏は「STAP細胞は真実」と話していたが、そこは伝わらなかったようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140411-00000001-tospoweb-ent


14. 2014年4月12日 18:49:42 : QoJeeE34O2
 STAP細胞は育たず、ゆっくりと死んでいくだけなんだけど、STAP肝細胞は培養可能だったよね。ネイチャーにクレイムした通りのTCR再構成した細胞株、テラトーマ組織(冷凍)があれば証拠になるだろう。STAP細胞が本当なら、なぜ それを出せないのだろうか?気分としてはSTAPに期待を寄せつつ、状況証拠は絶望的なんではないかと思う。

15. 2014年4月13日 15:19:12 : tJOroATwsc
>>14 さんは、学術的な知識をお持ちの方とお見受けしました。
他方、私はズブの素人なのですが、
小保方さんの「STAP細胞は200回以上作製に成功した」旨の発言を踏まえれば、
今後、適切な立会人の下で、新たにSTAP細胞の作製を試みる意義は十分にあるように思えます。
そういう思いについて、>14 さんがどう思われるかご教示いただければ有り難いです。

16. 2014年4月13日 20:29:43 : Yni97kgJgQ
三月の上原賞2000万円に標準を合わせて
一月下旬に小保方に発表させた、裏で笹井がシナリオを
作成した、可愛い小保方を前面にだして
世間の印象をよくして、2000万を獲得した。
手の込んだ詐欺商法と同じ。

17. 2014年4月13日 21:28:39 : bv6eDeDlJo
上原賞褒賞対象となった研究業績は「幹細胞の自己組織化による臓器形成の自律制御原理の研究」
http://www.ueharazaidan.or.jp/H25/H25ueharasho.pdf

18. 2014年4月14日 20:26:27 : mFGAokIiUo
>>13
>しかし、言ってしまえばその人に迷惑がかかり、(仲間を売ったと嫌われ)研究者の道が閉ざされてしまうかもしれない。

売ったことにはなりませんよ。
本当に成功していたなら、それは研究者として名誉なことではあっても不名誉なことは一切ない。

短期的には悪印象を与えないことに成功したかもしれませんが、
はっきり言って問題を先送りしただけで、そのツケは必ず後になって何倍にもなって帰ってくることになる。


19. 2014年4月15日 08:33:35 : WwPDCnZveE

STAP細胞:ユダヤ金融悪魔管轄下のメディアが小保方叩き方針を修正。国民の目を恐れている。

金融ユダヤの傀儡の日本メディア、小保方叩きを命じられて忠実にいじめ行為に勤しんだのですが、世の中の反応が予想外に小保方さん擁護の方に行ったので、焦っていささか方針変更した模様ですね。

「STAP細胞つぶし」が目的の小保方叩きが、マスコミ不信を喚起してしまって、藪からアナコンダとハブとキングコブラが団体で出てきてしまったバカメディア界。

あれだけ小保方さんいじめに狂奔したメディアが、国民の顔色を伺って、こそこそと軌道修正。この「落差」がますますメディアへの信頼を失わせる。

ごろつき・メディアが必死に輿論を誘導しようと企んでも、国民は騙されないという厳然たる事実。もはや、読売や産経、毎日をいくら操縦しても無駄だということです、NYのユダヤ金融略奪者さん。

今後、国民はメディアの卑しい品格のない記事に信用を置かなくなる。「メディアは恣意的に嘘を報道する」という事実に気がつかせてくれたメディアの間抜けな自爆行為に称賛の嵐を。その契機を作っていただいた勇気ある若い女性、小保方博士に感謝を。


20. 2014年4月15日 20:21:00 : iiO0Bu9Loo
理研はSTAP細胞について、2013年4月に国際特許を申請したという。
即ち、STAP細胞は存在し、理研はその調製技術を手に入れたことは明らか。

にも拘らず、理研は些細なミスを捏造と誇張し、立役者である小保方博士をなぜ排斥しようとするのか?

下衆の勘ぐりだが、一つの仮説として、国策?として、STAP細胞に関する技術を、お土産として友好国にプレゼントしたい。ということではなかろうか?

理研が、「STAP細胞の技術は不明朗の面が多く、直ちに特許を取ることには、大きなリスクがある」として、特許申請を取り下げた場合には、友好国がタイミングよく理研に替わって特許申請が可能となる。

ネイチャーに投稿した論文も一旦取り下げたら、その隙を狙って同様の論文が第三者から投稿され、STAP細胞の研究・開発についての栄誉も理研から逃げてゆくことになろう。


21. 2014年4月16日 07:16:58 : OK9weCMZC6
・特許は共願である
・特許の筆頭発明者はヴァカンティであり、小保方ではない
・特許の筆頭出願人は米国の病院
・一度出した特許の内容は永遠に公知技術として残る

22. 2014年4月16日 08:35:55 : 9L5qHJyxOU
【一部転載はじめ】
毎日新聞4月9日
論文の共著者のSTAP細胞の論文共著者である若山照彦・山梨大教授は9日、報道陣の取材に小保方氏が論文を撤回しないと表明したことについては「論文にはミスが多く、信用性を失っているため撤回すべきだ。STAP細胞が存在するかしないかは関係ない」と強調。
 【転載おわり】

今度は「STAP細胞が存在するかしないかは関係ない、「論文にはミスが多く、信用性を失っているため撤回すべきだ。」と、始めの論調と変えてきている気がするんだけど・・・・。
始めはSTAP細胞が作れるなんて捏造論文だとか詐欺だとか人のコピー画像を繋ぎ合わせただけの論文だって言ってなかったか?

まるで訴因変更の時と同じじゃないの?

多くの命を救うかもしれないSTAP細胞が本当に存在するのかどうかが、一番大事な事じゃないのかな〜?論文の書き方の問題よりも。
もし論文の書き方に問題があったとしても、まだ30歳と若いし論文の書き方に間違いや不備があったとしても、そこまで連日責められる問題なのか?
教授として論文の書き方の間違いを指摘して指導するのは当然だけど、論文の書き方が正しいかどうかの方が、多くの命が救われるSTAP細胞が本当に存在するかどうかよりずっと大切な事だって言うのが私にはとても理解出来ない。

小保方氏が凄く優秀な研究員で日本のとってかけがえのない人材だって事に違いはないし、これからのSTAP細胞研究に大切な人だって事も代わりがないと私には思えるのだが。

こんな事をしていたら若い研究員は育たないし、こういう貴重な研究員はみんな外国へ連れて行かれちゃって、STAP細胞の研究で日本は外国に大幅に遅れる事になるという懸念の方が大きいと思うけど。
「30歳じゃ若すぎる」だの「論文の書き方にミスが多いから論文は撤回しろ」だの
って言ってたらこれから若い研究員は論文を出すことをしり込みしちゃうんじゃないのかね〜。
それの方が日本にとって重大な損失じゃないのかな〜?


23. 2014年4月17日 08:37:36 : uEYfYjOo06
「ミス」ではなく、意図的な捏造があったから問題になっているの。
だから研究者としての資格を問われているの。
STAP細胞が再現できたかできないかで叩かれているのではない。
言ってることにウソがあるから叩かれているのだ。
どんな世界でも言えることだが、ウソつきに仕事をさせてはいけない。

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