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<特許権横取り目的報道か>無実の小保方さんをまるで犯罪者のようにでっちあげ報道するマスゴミは人間のクズ
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/341.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2014 年 4 月 11 日 10:06:33: 9HcMfx8mclwmk
 

<特許権横取り目的報道>無実の小保方さんをまるで犯罪者のようにでっちあげ報道するマスゴミは人間のクズ

松任谷由実 - 守ってあげたい (from「日本の恋と、ユーミンと。」) .
http://www.youtube.com/watch?v=fJ8Yws2XN7k
ねらわれた学園 .守ってあげたい
http://www.youtube.com/watch?v=U6fV1HEqOFw


マスコミや理研、早稲田に電話、メール、ファックスなどして
「くだらないことはやめろ」と言ったほうがいい。


早稲田もそうである。

彼らは、日本で出たノーベル賞級の発見者に対して

何をやっているかを理解していないのである。

なぜかというと

彼女が、ブラックプロパガンダによって攻撃されていることまで見抜けないからだ。

そしてマスコミのピントのずれた質問からも
わかるが
彼らは不勉強なのである。


(対抗勢力(亡国のアルバイト連中)の方は、逆に 理研などに「厳罰を」 「論文取り下げすべき」「詳細なやり方を公表して証明を」と意見を大量に送っているらしい)


それに理研の第三者委員会は名称が「研究不正再発防止のための〜改革委員会」
とあるが、これは、不正ではないにもかかわらず

研究不正 再発防止と 勝手に決め付けることで

また悪い印象を与えるものである。

このやり方は小泉構造改革時とそっくりだ。


しかし
各社の報道では、こぞって(一部例外あるが)

「論文撤回せず」だった。

これは逆から言えば、「論文撤回させたい」との意向が背後にあることがわかる。

特許権は国内申請中で、国際特許はこれからというこの重大な局面で

小保方さんが論文取り下げなどをすれば

「STAP細胞発見の権利は、小保方さんと他の研究者、および理研」

(注 特許権申請自体は、理研が申請者。東京女子医大も名を連ねている。すでに一年前に出している。発見者が小保方さんや笹井氏、バカンテイ教授など)

から完全にはく奪されて

多国籍企業が後押しするどこかの研究者か

または中国が、STAP細胞という名称を変えて、違う名前にして

ちょっと内容を変えた論文を出して「特許権を横取り」していくにちがいない。


唯一の救いは、バカンテイ教授は善人であるという点だ。

この国際的な発見、STAP細胞は、人類の財産となるようなものだ。

だから小保方さんがさんざん攻撃されているのである。

「特許権横取りをしたい連中」にとっては

「小保方さんの論文取り下げ」をさせて

白紙の状態にしたいのである。

そして
「納得がいかない。われわれにそのSTAP細胞の再現の証拠を見せなさい。詳細なやり方を早く教えて!」

と絶叫しているのである。

そうしたら真似ができて

それをちょっと変えて、論文提出すれば

 STAP細胞は、STOPJAP細胞として

多国籍企業製薬産業のものになるだろう。

しかし、誰が見ても、笹井氏と小保方さんなんて

「情実の関係」つまり男女の関係なんてあるわけがない。

二人を見れば、

そんな程度の低いことにはまったく無関心で

非常に熱心な研究者であることは

わかる。

マスコミは、面白ければ

うそをでっちあげても

部数が売れればいいと思って

報道しているのだろう。

または、

偽の証言者が

マスコミに

嘘の証言をして

金をもらっているかだろう。

ねずさんの ひとりごと [緊急投稿]国は小保方晴子さんを護れ!
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2233.html

上記から引用

小保方晴子さんの記者会見が昨日行われ、そのことについて今日のワイドショー番組は話題がもちきりのようです。
けれども、肝心なことはまったく報道しようとしていないと思われるので、これについてひとこと書いておこうと思います。

そのいちばん肝心なことというのは、「STAP細胞が完成すれば、それは巨大な利権になる」という問題です。
STAP細胞というのは、いわば万能細胞です。
何にでも生まれ変わることができる。
ですから、たとえば肝ガンや胃ガンに犯され、その一部切除などをするという医療治療を施したとき、このSTAP細胞があれば、切り取った内蔵などを、まるごと再生することができる。

少し考えたら誰にでもわかることですが、これが実現すれば、まさに従来医療をひっくり返す、まったく新たな治療方法が確立するわけです。
そしてその根本となる細胞についての世界特許を持った人もしくは団体は、将来にいたるまで、数百兆円規模の巨額の利権を手に入れることができることなのです

純粋な科学の話を、欲得の話にすり替えるなとお叱りをうけるかもしれません。
けれどSTAP細胞は、ただの細胞ではなくて、ものすごく大きな将来の経済的利益をもたらす細胞なのです。

小保方晴子さんが、STAP細胞の実験に成功し、その細胞を完成させます。
そして彼女が、そのことを論文にします。
ネイチャーに、理研のスタッフとして論文を掲載する場合、理研内部でも当然のことながら、実験結果に関しての検証と確信を持ってでなければ、そもそもネイチャーに論文など掲載させません。

ではその論文に、小保方さんがSTAP細胞を作るための手段方法の全部を載せるかといえば、答えはNOです。
これはあたりまえのことで、細胞を生み出すいわば美味しい料理のレシピを全部公開すれば、あっという間に真似されて、権利も利権も全部盗られてしまうわけです。
そして真似したものが何の苦もなく、将来のSTAP細胞による(数百兆円規模の)利権を得ることになります。
要するに小保方さんだけのレシピが、公開情報となることによって、誰にでもできるものになってしまう。

ですから論文はあくまで論文であって、作成方法は丸裸にはしないというのが最先端の科学技術分野では、あたりまえのことです。
実験成功と、公表の問題は、まったく別なのです。

一方、理研からすると、小保方晴子さんだけの技術では、理研の利権(だじゃれではありません)になりません。
難癖をつけて小保方さんを利権から放逐し、その実験結果と実験ノートを手に入れることができれば、STAP細胞に関する将来の利権は、すべて理研のものとなります。

あるいは小保方さんと一緒に実験をしていたという別な先生が、理研に協力するカタチでその仲間入りすれば、その先生も、将来利権にありつけるかもしれない。

とにかく数百兆円規模なのです。
この問題を度外視して、ただ「論文に嘘があったかなかったか」というだけの問題にすり替えが行われていること自体が、私からみると、きわめて疑わしく思えるのです。

小保方晴子さんの問題が最初に報道されたとき、それからしばらくして、支那の学者がSTAP細胞の生成に成功したというニュースが流れました。
ところがいつの間にか、この報道はウヤムヤになり、結局は実験に成功していなかったようだ、ということになりました。

まるでいつもの悪い冗談と同じですが、すこし考えたらわかることですけれども、小保方さんノートがあれば、他の学者でもSTAP細胞を作ることができるのです。
理研には2冊のノートの提出しかなく、これではSTAP細胞は生成できないから小保方さんは嘘を言っているという報道がありましたが、逆に小保方さんが全てのノートを提出していたら、小保方さんは丸裸です。
身を守る術はまったくなくなるし、それこそ下手をしたら殺されかねない。

もし、支那がそのデータノートを入手して、実験し、成功していれば、日本の小保方さんは、実験に嘘を言って放逐された人、支那の学者こそが実験を成功させた人となり、数百兆円の将来利権は、支那のものとなります。
彼らは、直後に「できました〜〜!」と声をあげましたが、その後、ウヤムヤにしています。
つまり、2冊の小保方ノートだけでは、彼らは実験に成功できなかったわかです。
もしこれが工作なら、工作は大失敗となったわけです。

要するに今、最大の焦点となっているのは、実験を成功させるための小保方ノートを手に入れることです。
そのために日本のメディアを使って、小保方さんを追いつめる。
追いつめられた小保方さんが、そのノートを公開すれば、実験は失敗だった、STAP細胞は小保方方法では生成できないと公式発表しておき、そのあとで、担当の学者を変えて(もとの小保方実験の方法そのもので)、STAP細胞生成に成功したと発表すれば、その利権は理研のものになるし、そのノートを入手した国があれば、その国が将来の巨額の利権を手に入れます。

そういう意味において、いまや小保方さんは、理研だけでなく、世界中のSTAP細胞利権を横取りしようとする人たちから狙われているわけです。
それに対して、彼女は、いまたったひとりで戦っている。

このことを、本来あるべき「国益」という視点から考えてみます。
これは実はわたしたちの生活にも関係する大きな問題だからです。

日本の学者が、あるいは組織が、STAP細胞の生成に成功し、将来の医療の大革命を実現し、そのための基礎となるSTAP細胞に関する特許権は、日本が持っているという状態を考えていただきたいのです。
世界中のどこかで、切除した人体のSTAP細胞による復元や、美容のためのお肌のSTAP細胞による再生なんてことが行われると、その都度、STAP細胞の開発特許者に特許料収入がはいります。

ということは、世界中で行われる手術やお肌再生ごとのお金が、日本にはいってくるのです。
その利益が日本国内に蓄積されれば、日本人全員の生活を、将来にわたって豊かにします。
それだけのインパクトが、このSTAP細胞実験にはあるわけです。

小保方さんご自身は、いわば科学者としての実験バカで、医療で困っている人たちのために、自分にできることを、一生懸命研究してきた方であろうと思います。
けれどその実験の成功は、あまりにも巨大な利権を孕むものです。
中規模の国家なら、年間の国家予算の何倍もの収益を生むのです。

そういう意味では、この問題は、今の段階では、「論文に嘘があったかなかったか」とか、美人の小保方さんが何々教授とできていたのではないかなどという興味本位の報道が云々など論外で、国が全力をあげて小保方さんを完全に保護し護らなければならないものと思います。

もしこれが米国で起きたことならば、少し考えたらわかることですが、ホワイトハウスが小保方さんを保護し、軍の実験施設内に専用のラボを移して、あらゆる国家予算を与えて小保方さんの実験を援護し、STAP細胞による軍事治療をまず実現し、自国内にその生成法と利権を完全に確立した後に、これを公表することでしょう。
それだけの値打ちのある実験なのです。
だって、戦闘によって外傷を負った兵士が、まるで元通り復活できるのです。

ところが日本の場合、これだけの大実験であっても、理化学研究所は特殊法人とはいえ、要するに民間任せです。
民間団体というのは、利益でどちらにでも寝返るものです。
特殊法人ですから、なるほど政府のお金で運営されていますが、お金が出されているということと、管理されているということは、まったく別な問題です。
そしてどんなに国益を損ねようと、儲かれば良いというのが、民間団体(法人)です。

それがわかっていても、政府はその民間団体の内部で起きた問題には、「理研の内規に従ってご対応いただくしかありませんな」というコメントの発表くらいしかできないでいます。
これが戦後の日本国政府の体たらくです。

日本は、個人主義ではなく、集団性を重んじる和と、結いの国です。
小保方さんの問題は、単に小保方さん個人の問題ではなく、日本の国益の問題、すなわち、わたしたち国民ひとりひとりの問題です。

私は、むしろ小保方さんを、いまは国家の力によって完全に保護し、彼女の実験をささえて、将来の国のために、そして世界中の困っている人のためのお役に立てるようすること。
それこそが、いま、いちばん必要で、求められていることと思います。

その結果、小保方さんの実験が不成功に終わったのだとしても、それはそれで科学技術の最先端の世界では、いたしかたないことにすぎません。
むしろ、あらゆる万難を差し置いて、実験を成功させ、その結果を世界の多くの人に役立てることの方が、何百倍も何千倍も必要なことです。

ちなみに、ちょうどいま、「小保方さんが実験ノートを全部提出していない」という話をテレビでやっています。
「バカなことを言わないでいただきたい」と思います。
出せるわけがないです。
なぜなら、それを出した瞬間、小保方さんの実験成功の利権を狙う者たちからしれみれば、小保方さんの存在価値も、小保方さんの実験のためのこれまでの努力も、全部なくなるだけでなく、小保方さんの身の安全さえも保証されなくなるのです。
ノートなど、肝心のところは出さないのがあたりまです。

国は小保方晴子さんを護れ!
国益を考えれば、それがいちばん大切なことと思います。

ちなみに私には、小保方さんの研究が成功していたのか、そうでなかったのかはわかりません。
おそらくこれをお読みの誰にも、そのようなことはわからないと思います。
けれど、大切なことは、その研究が、世の中に、人類全部のために、「必要なことである」という現実だと思います。

たとえ毛筋一本でも、そのSTAP細胞に可能性があるのなら、そのためにどれだけの経費をつぎ込んでも、惜しくはない。
それだけの値打ちのある研究であると思います。

逆にやってはいけないことは、今の段階で、その研究者をつぶしてしまうこと。
そしてもし、日本がこの問題でSTAP細胞の開発研究を滞らせば、日本は巨額の国益を損ねる結果となる、ということです。
最先端の研究というのは、そういうものだと思います。

私は、小保方晴子さんを、信じて応援していきたいと思います。

以上 引用終わり
ねずさんの ひとりごと [緊急投稿]国は小保方晴子さんを護れ!
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2233.html
から引用しました。  

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コメント
 
01. 2014年4月11日 13:47:06 : Givxv1B1Gw
論文を取り下げても、特許には関係ありません。

特許は商売上の利益を守るためのモノ。 ←認定するのは、特許機関
論文は発見の名誉を勝ち取るためのモノ。 ←掲載するのは、いち科学雑誌

どれくらい関係ないかと言えば、
タイムマシンの特許などというものも既に取得されていたりするのです。(笑)

ですので、「論文取り下げは特許を狙う悪者の陰謀!」論は成立しません。

なぜ論文を取り下げろというのかと言えば、
嘘の論文を掲げ続けるという行為は狼少年的行為であり
科学的知見を探索する世界中の研究者を欺く行為なので、
真っ当な神経を持つのならば絶対に許してはいけないのです。

商売上の利益の問題とは全く関係ないのです。
論文を取り下げても、タイムマシン的なポジションで居ればいいのです。


02. 2014年4月11日 16:57:48 : dp4XTYfT2A
「作り方を明かせないのは特許がらみだから」って説でいつも疑問に思うんだが、他人が誰もその存在を証明できなくても特許って取れるわけ?

だったら、「俺は永久機関を作ったけど、その作り方は秘密。でも特許はくれよ」って話だって通じそうだが?


03. taked4700 2014年4月11日 19:33:05 : 9XFNe/BiX575U : 958a4dSO3M
実を言うと、自分はタイムマシンを発明しました。昨日も100年後の日本へ行ってきたところです。しかし、タイムマシンを公開してしまうと特許を盗まれてしまうので誰にも見せることが出来ません。でもタイムマシンを発明したのは事実ですから私を信用してください。

というようなお話。

そもそも実在するなら、そして、特許がそれほど重要なら、ネィチャーに論文など発表せずに特許申請だけをする。


04. 2014年4月11日 20:52:21 : XGVq5EcFZ6
とくにミヤネ屋に おけるミヤネの誘導は酷い!
二言目には 滅茶苦茶な論文だ 論文は滅茶苦茶 と連呼し、
視聴者にこれでもかって感じの刷り込み、、
原発止まったら江戸時代発言の時と同じだ!
ほんと不愉快になる、、死ねばいいのに、、
おまえ、、いや あんたこそ滅茶苦茶だ!


05. 2014年4月11日 21:16:17 : zjIuGg85dY
ミヤネ氏はどちらかというと、擁護的仮説を述べるほうが多いです。
それを東大教授が否定する。というパターンが多いですね。

06. 2014年4月12日 10:21:39 : hbw5DkCChw
STAPの横取り、そしてノーベル賞の横取り、特許の横取り、横取り大作戦ですね。

その広報部隊がマスコミ。わかりやすい構図です。


07. 2014年4月14日 12:41:24 : efYYgyF3F6
>>06
だから特許横取りは無理だって。知障なのか?

デタラメ画像の論文でノーベル賞は無理。デタラメ画像を載せた小保方の自己責任だろ。STAP自体がselectionでしかなく、Muse細胞のパクリなのではという疑惑もあるよ。


08. んんん 2014年4月21日 03:08:35 : TbRqmfwb5SNzE : I2yqcC9yfU
>>1
それは違う。
論文とは全て仮説なんだ。
あやしい論文だって数多く発表されている。
そもそも、撤回するしないは著者が決めることで、他人が、
あれこれ言うべきことじゃない。
主要著者は、嘘ではない。撤回しないといっているのだから、
そうすればいい。
真偽はいずれ判明する。
自然をだますことはできないのだから。

09. 2014年4月22日 20:27:13 : W04XJrJbeg
私には、マスコミが有識者(コメンテーター)を使って、口をそろえて小保方バッシングをさせるのをみて、数年前の「小澤たたき」が目に浮びました。
ちなみに旧軍関係の史料をみると、昭和前期、マスコミをして、世論を或る方向に引っ張るため、そのための工作費として陸軍の機密費を道具に、マスコミ幹部には陸軍省の次官や軍務局長が、新聞記者たちには軍務局新聞斑が工作にあたっていたとあります。
関係者はよかれと思ってやってるのでしょうが、こんなことをやってると、また国は、滅亡への道を歩み、異民族(進駐軍)の支配下に置かれ、大和撫子はパンパン(慰安婦)にされてしまいます。もうマスコミを使った世論操作は、やめようじゃありませんか。

10. 2014年5月02日 14:43:41 : w6I6bNBJdY
佐村河内もバッシングされていたが?
猪瀬もそうだし、安倍や麻生だってそうだ。
いちいち全部マスコミの陰謀にするのか?

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