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ウィキペディアには日本語のヴァカンティ教授のページは存在しても英語のページはない??
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/352.html
投稿者 taked4700 日時 2014 年 4 月 13 日 12:23:45: 9XFNe/BiX575U
 

http://en.wikipedia.org/wiki/Charles_Vacanti
というURLは存在するが、実際はVacanti mouseのページが出てくる。つまり、 (Redirected from Charles Vacanti)
という表示がされるだけなのだ。
もちろん、バカンティマウスのページは日本語と英語のものが存在する。英語のページのRLは
http://en.wikipedia.org/wiki/Vacanti_mouse
であり、
日本語のページは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%82%B9
にある。そして、互いにリンクが貼られている。

日本語のバカンティマウスのページにある「チャールズ・バカンティ」のリンクからは日本語の「チャールズ・バカンティ」のページへリンクが貼られている。それが

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3
だ。

しかし、この日本語の「チャールズ・バカンティ」のページは日本語だけで、英語版へのリンクはないし、この記事の最初に述べたように英語でWikiの記事を探しても、バカンティマウスの記事へリダイレクトされるだけだ。

興味深いことに、日本語のバカンティ教授の頁には次のように、STAP細胞の実在を示す文章が載っているが、英語の方には単にバカンティマウスのことしか述べられていない。

>2014年2月5日、バカンティのチームは新生児の皮膚線維芽細胞から作成したSTAP細胞の可能性がある細胞の写真を公表した[9]。その後、日本でSTAP細胞の論文を巡りデータや画像に不自然な点があった問題が発生し、同年3月14日に共同執筆者が論文の取り下げに同意したことで「論文に提示されたデータが正しくないという説得力のある証拠がない限り、論文を撤回すべきではない」とコメントし、論文の取り下げに反対している[10]。

しかも、「バカンティのチームは新生児の皮膚線維芽細胞から作成したSTAP細胞の可能性がある細胞の写真を公表した」のリンク先は
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140206/scn14020611540000-n1.htm
であり、産経新聞のサイトであり、海外での報道ではない。本当にバカンティ教授はこんな発表をしたのか、アメリカでそもそも発表がされているのか、疑問だ。

上のような経緯を見ると、今回の騒動の背景が分かるように感じる。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. taked4700 2014年4月13日 12:42:18 : 9XFNe/BiX575U : FjjEb6rYYQ
http://en.wikipedia.org/wiki/Stimulus-triggered_acquisition_of_pluripotency_cell

に英語版のスタップ細胞の記事がありますが、Charles Vacantiというキーワードがどこに出てくるかをCtrlキーとFキーで検索窓を出して、表示させると三か所しかなく、「バカンティのチームは新生児の皮膚線維芽細胞から作成したSTAP細胞の可能性がある細胞の写真を公表した」ということへの言及はない様子です。


02. taked4700 2014年4月13日 13:05:17 : 9XFNe/BiX575U : FjjEb6rYYQ
01です。

間違えていました。Vacantiで探すと人の皮膚から作ったというような文章があるのが確認できました。次の部分です。

>In February 2014, Vacanti said he believes the team now has evidence the same technique can be used to get stem cells from human skin cells. Early evidence suggest that the technique has also generated stem cells from human dermal fibroblasts and that there is a parallel process going on when the stem cells are generated from skin tissue.[9]

この[9]のリンク先は
http://www.independent.co.uk/news/science/exclusive-the-miracle-cure--scientists-turn-human-skin-into-stem-cells-9117102.html
であり、そこには、Sunday 09 February 2014のタイムスタンプがついたかなり詳しい記事があり、冒頭には次のように述べられていました。

>Human skin cells have been turned into stem cells which have the potential to develop into fully-formed embryos, simply by bathing them in weak citric acid for half an hour, a leading scientist has told The Independent on Sundayしかし、そうであるなら、バカンティ教授のこの発見のことがもっと今話題になっているべきだと思うのですが。


03. 2014年4月13日 19:39:01 : kFSBHHnrzo

>役に立ちそう? ネタ拾い期待
 検索→ 2ch SimilarWeb 評判
あのサイトはどこから人が来ているのか…
他人のサイトのアクセスの裏側を徹底解明する
http://www.oshiete-kun.net/archives/2014/04/post_1504.html
あのサイト、人気あるみたいだけど、どこから人が来てるのだろう?と
疑問に感じた人はいないだろうか。「SimilarWeb」は指定したサイトの
PVの正体を丸裸にしてくれるサービス。検索の状況。訪れてる検索
キーワードや検索エンジンの種類をチェック可能 ・・・・

>STOP災坊や (年齢不問でガキは餓鬼だそうです)
統計学で見る、いじめがもたらす10の憂うべき社会的悪影響
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52159810.html


04. 2014年4月13日 23:32:21 : liCO3FEW0Y
ヴァカンティ教授が理研の酸性液に浸す方式とは違う、細いガラス管を通して刺激を与える方式を公表した時は、出願された国際特許の利益がもし出た場合の配分はヴァカンティ教授の方に殆ど持っていかれるかな?と思いましたが、良く考えて見ると酸性液に浸した方が細胞の酵素と酸化還元電位で発生するフリーラジカルとそれによる遺伝子損傷、及びそれで起きる突然変異で「万能細胞」もしくは「万能細胞に見える遺伝子を持った細胞」が出来る事の可能性の方が寧ろ高い、と個人的には思いますので、結果的には悪くもなかったのではないか?と言う気がします。
マウス個体遺伝子の方に仕掛けがあるのか?、酸性液に浸すた工程(多段工程発明となるか)に仕掛けがあるのか?、それに更に関係者がまだ気がついていない条件が影響しているのか?いずれはわかる時が来るでしょう。
まあ仮に万能細胞でなかったとしても何かに利用できそうですね。

05. 2014年4月14日 02:20:28 : e0tI6xDq5g
ヴァカンティ兄弟がやってるのは一種の手品の研究であって学問とは言えませんね。終始一貫して他で再現性のない事をやってますから。
本人は悪い事をしている意識すら無いのかもしれません。言ってみればバックトゥザフューチャーの「ドク」が自分のガレージでタイムマシンを何十年も研究しているようなつもりでしょう。
ただしドクのタイムマシンは(映画の中ですから)マジックではなく実際に時間移動できましたが、ヴァカンティのはあくまで現実世界ですから、タネも仕掛けもあるマジックです。10年以上やっているのでだいぶ仕掛けも手が込んできて、本物の学者が横で見ていてもなかなかタネに気づかないほどに「洗練」されてきました。

ヴァカンティの肩書はハーバードの系列病院の麻酔科医であって、Ph.Dすら持っていない臨床医です。そんな人のやってる生物学研究はハーバードでは研究と見なされていません。それどころか細胞生物学の分野では「また変なこと言いながらピョンピョン撥ねてる人がいるヨw」 という、ドクター中松的なポジションです。
ただし米国の大学の常識として、研究室なるものは自分で研究費を企業などから取って来て運営していますから、別にヴァカンティが勝手に予算取って来て研究している間は、研究室を閉鎖せよとかそんなバカげたことに金使うな、とも言われません。そういう存在です。そしてそういう手品研究にずっと共同研究の名で資金提供してきたのが東京女子医大です。
なんでわざわざ?ハーバード医学部の名前はそれだけ日本の医師には憧れであり、例えインチキ研究であっても、一緒にやりませんか、という呼びかけに二つ返事で応じていたのでしょう。大学としてのハクにもなりますから。

さて、小保方さんはハーバードのバカンティのところで何を学んできたのでしょうか?そう、精巧な手品です。
そこまではここ何年かのバカンティの評判を聞いていればわかっていた事でした。でも何でそんな手品でNature論文まで発表して、大さわぎを起したのでしょう?
バカンティの手品は宴会芸のような扱いでしたから、そんな正式の場所で扱わない事で、バカンティ自身も詐欺師扱いにもされずに、ただほほえましく扱われてきたわけです。そんなネタを大真面目にやっちゃったら、大騒ぎになるじゃないですか?一体何のために?
それがずっとわかりませんでしたが、東京女子医大の大和教授とその私設企業のセルシードが関わっている事で、だんだん全容が見えてきました。これはセルシードを舞台とした仕手戦、株価を釣り上げて空売りし、その後捏造であることがバレて暴落することまで見越して、値下がりし尽したタイミングで買い戻す、という高度な経済犯罪です。すくなくとも今までの流れを最も合理的に解釈しようとすれば、そういう事になります。

ただし、それでは何故、理研はここまで完全に踊らされてしまったのでしょう?
それだけヴァカンティが手塩を掛けて洗練してきた手品だから? それもあります。
しかし、理研としても、今政府が進めている教育改革に乗って、AO入学のリケジョが活躍する、というストーリーはうってつけだったのです。文科大臣の後輩の早稲田の女子なら尚更。しかしもしもう1押し、大臣から「こういう子が理研にいるらしいけど、ちょっと応援してあげれば?特定法人化の良い看板になるぞ?」というお勧めがあったら、更に完璧ですね。その辺、もう少し調べてみると更なる真相が出て来るかもしれません。大臣は2年ほど前、セルシード社のことを産業競争力会議の場で大宣伝しています。
ttp://textream.yahoo.co.jp/message/1007776/7776?comment=19906
何か、臭いませんか?


06. 2014年4月14日 04:10:15 : e0tI6xDq5g
さて、小保方さんはここまで騒ぎが大きくなってしまった以上、研究者の道は断たれるでしょう。
現在、調査委員会の結論に異議申し立てをされているので、もしかしたら理研があと1年ぐらいは小保方さんを雇うかもしれません。でもそれでも、小保方さんのやったことは、仮に小保方さんの主張を全面的に認めたとしても、研究者の世界の常識でいえば、とんでもない不正です。
例えば実験ノートをろくに取っていなかったそうですが、実験ノートはそもそも、論文の不正を防止するために作られてきた制度で、単なる記録帳ではないのです。それを付けていなかった、ということはそれだけで、不正を全く悪いと思っていないと見なされます。理研で今までチェックされていなかったのは、理研のユニットリーダーは(准教授クラスと見なされますので)そんなのは当たり前、むしろ人にそれを指導する立場の人ですから、いちいち検査もされていなかったわけです。
ということで、どちらにしろ小保方さんはこれから研究者として生きていくことはできません。仮にヴァカンティの研究室?が責任を感じて雇ったとしても、小保方さんが書く論文は誰も参照してくれませんから、研究者のコミュニティの中では死者も同然の扱いになります。

これだけのことを、小保方さんはなぜやってしまったのでしょうか?ここでは小保方さんは彼女が主張するような、「未熟ゆえにうっかりミスが重なって」不正をやってしまったのではなく、意図してバカンティ研で学んだ様々な手品のノウハウを最大限に活用して、世界の注目を集めるような成果を「捏造」したと仮定しましょう。
確かに世界にその名は広まります。しかしすぐに、全く再現性がないことで疑惑が高まり、数ヶ月もすれば最良ケースでも「疑わしい研究者」としてのレッテルを貼られ、そうでなければ大抵の場合、「捏造研究者」として職を追われます。どちらにしろ全く割に合いません。研究者を続けていきたいのであれば。

しかしもし、もう研究者を続けていくつもりがなかったのならどうでしょう?前金で数億、成功したら(株で儲けた組織から報酬として)十億を超えるような、一生遊んで暮らせる金が振り込まれるのであれば?日本では顔が売れてしまったので出歩けないかもしれませんが、もしアメリカのボストンなどで暮らしていく気概があるとすれば?
論文の捏造に明確な刑法上の罰則はありませんから、ペナルティは職を追われる事以外は、せいぜい研究者の立場で得ていた収入の一部返還が求められる程度です。せいぜい1,2千万でしょうから、軽く支払いできます。

でも、そんな事はありえるのでしょうか?せっかく何年も何年も真面目に勉強して、「泣き明かした夜も数知れない」ような苦労も重ねた研究生活をフイにしてしまうような事を、簡単に決断するようなことが?

あるんですよ。ここに「博士が100人いる村」という創作童話があります。
ttp://www.geocities.jp/dondokodon41412002/index.html
ここにあるように、子供のころから優秀と言われ、人が遊んでいる時にも懸命に学問に励んだ末に博士にまでなったまでは良かったものの、半数以上はそれに見合った職は得られず、むしろ世間一般より厳しい将来が待っている現実があります。
このような状況はもう何十年も日本では続いていて、ある意味終身雇用の大企業主体で再チャレンジやベンチャーの挑戦を厳しいものにしている社会風土に原因があるのですが、何かもう慣れっこになっていて、社会一般にはその現実から目を背けているところがあります。

でも、そういう人たちで何とか逆転人生をねらっている人を利用する人たちが出てきたのかもしれません。
特に派手好きで、もういつまでも若くいられない年になりつつある女性の研究者に、そういう悪事をささやく人がいたら?
小保方さんは博士課程で大和教授の研究室に来る前は、東京湾の微生物を研究していたそうです。おおよそ今の身なりからは想像もできない地味な研究ですが、もしかしたらそういう生活が嫌になりつつあったのかもしれません。将来の夢が描けなくなっていたかもしれません。そこに悪魔のささやきがあったとしたら?
それが大和教授の存在だったのかもしれません。


07. 2014年4月14日 04:24:10 : ujPBsqDKWE
>>05
見事だねw

俺も、小保方論文がこうなるのは、関わった人間、ほとんどすべて分かってたと思う
でも、俺の頭じゃ
バカンティ研究費打ち切りで一か八か
とか、くらいしか思いつかんかったよw

バカンティ〜理研〜文科省官僚〜清和会(もともと文教族だし、今は「政権派閥」だし)のラインで繋げて説明する事がなかなか出来なかった
しかし、どうも繋がっている感じはしていたんだ

だって
コシミズ一派とかは(情けで)別としてw、騒ぎ方が気持ち悪い
これは確実にいつものパターン

出来る人に考えてほしかったというのもあって
しつこくコメントしていた

報道特集で難波氏が、ネットを集合知と絶賛していたのを思い出すものだ。俺は何もしていないがねw
ネットがあればこそ、早くにボロが出たとね

ひとつ付け加えると、ダイナモが「割烹着演出説」を否定していたんだが
そうだとしても、どうも騒ぎ方が「大発見」時から今現在までヤラセっぽい
振り付け師がいるだろう

単刀直入に言って、電通が怪しい

========================
あとひとつ
その大和教授とやらが、それを出来るほど大物か?

今、首謀者という言葉を調べたら梟雄という同義語が出てきた
残忍で強く荒々しいこと。また、その人。悪者などの首領とある

そう
残忍で強く荒々しい奴らが背後にいるだろう
やくざとかヘッジファンド

やはり、これもいつものパターンぽい


08. 2014年4月14日 04:46:57 : e0tI6xDq5g
>>07
>やくざとかヘッジファンド
いや、まさにその通りで、セルシードの実体はもうその辺の勢力の意のままだと思います。
セルシードはもうずっと経営実体がなく継続性疑義の出る会社でしたが、店頭公開企業でそういう状態にあれば、嫌でもそういう勢力が融資話を持ってやってきて、気が付いたら仕手株として仕込まれていきますので、今や疑いなくそうでしょう。それでそれでライブドアのホリエと同じように、その上で踊って自分では主役の知能犯のつもりでいるのが大和教授ではないかと。
植草先生も書かれていますが、この辺の株の動きを見れば何をやっているか明白ですね。
ttp://okiraku-news.net/2014/03/18/stapcellseed/
ttp://okiraku-news.net/2014/03/20/obokatacellseed/
バイオ株全体が釣られて大きな動きをしていますので、この辺もきっちりポートフォリオにしていれば、得た利益は100億は下らないのではないでしょうか?
http://keizai-chart.com/stocks/related/stap

09. 2014年4月14日 05:37:43 : 1tlWyFj30Y
e0tI6xDq5g よ
科学ド素人の長々とした駄文は経済板にでもしたらどうかね?
STAP騒動の新知見が読めるかなと思って開いたが胸くそが悪くなるだけだ。
 

10. 2014年4月14日 07:06:36 : mHY843J0vA
>日本語のバカンティ教授の頁には次のように、STAP細胞の実在を示す文章が載っているが、英語の方には単にバカンティマウスのことしか述べられていない

その件に関しては、wikiでは、こちらの方が参考になるでしょう

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%BA%E6%BF%80%E6%83%B9%E8%B5%B7%E6%80%A7%E5%A4%9A%E8%83%BD%E6%80%A7%E7%8D%B2%E5%BE%97%E7%B4%B0%E8%83%9E
http://en.wikipedia.org/wiki/Stimulus-triggered_acquisition_of_pluripotency_cell

History[edit]
In the early 2000s, Charles and Martin Vacanti conducted studies that led them to the idea that stem cells could be spontaneously created when ordinary tissues are stressed via mechanical injury or increased acidity.[9]

The technique for producing STAP cells was subsequently developed by Obokata at the Brigham and Women's Hospital (BWH), while she was studying under Charles Vacanti, and then at the RIKEN Center for Developmental Biology in Japan.[10][11] In 2008, while working at Harvard Medical School, she verified at the request of Charles Vacanti that some of the cultured cells she was working with shrank to the size of stem cells after being squeezed through a capillary tube.[1][7] She went on to test the effects of various stimuli on cells. After perfecting her technique, Obokata was able to show that white blood cells from newborn mice could be transformed into cells that behaved much like stem cells. She repeated the experiment with other cell types including brain, skin, and muscle cells with the same result.[7]

Initially Obokata's findings were met with skepticism, even among her coworkers. "Everyone said it was an artefact – there were some really hard days", she recalled.[1] The manuscript describing the work was rejected multiple times before its eventual publication in the journal Nature.[7] A series of experiments, first turning a mouse embryo green by fluorescently tagging STAP cells, then video taping the transformation of T-cells into pluripotent cells, finally convinced skeptics that the results were real.[1]

In February 2014, Vacanti said he believes the team now has evidence the same technique can be used to get stem cells from human skin cells. Early evidence suggest that the technique has also generated stem cells from human dermal fibroblasts and that there is a parallel process going on when the stem cells are generated from skin tissue.[9]

Investigation into disputed claims[edit]
In the months after the Nature paper was released, most scientists who tried to duplicate Obokata's results failed and suspicion arose that her results were due to error or fraud. An investigation into alleged irregularities was launched by RIKEN on 15 February 2014. The allegations question the use of seemingly duplicated images in the papers, and report failure to reproduce her results in other prominent stem-cell laboratories. Nature also announced they are investigating. Several stem-cell scientists defended Obokata or reserved their opinion while the investigation was ongoing.[12] To address the problem of reproducibility in other laboratories, Obokata published some technical 'tips' on the protocols on 5 March while promising the detailed procedure will be published in due course.[13]

On 11 March, Teruhiko Wakayama, one of Obokata's coauthors urged all the researchers involved to withdraw the articles, citing many "questionable points".[14] Charles Vacanti said he opposed their retraction and posted details about how to create STAP cells on his own website.[15]

On 14 March, RIKEN released an interim report of the investigation. Out of the six items being investigated, the committee concluded that there was inappropriate handling of data on two items, but did not judge the mishandling as research misconduct.[16] On 1 April, RIKEN concluded that Obokata had enganged in "research misconduct", falsifying data on two occasions. The co-authors were cleared of misconduct, but bore "grave responsibility" for not verifying the data themselves. Obokata maintained her innocence and said she would fight the decision.[3]


11. 2014年4月14日 08:53:05 : SBztI6XWSY
>>06 確かに面白い説だが、
コネのない院生ならそうだろうと思うけど、
小保方は、オヤジが大企業重役でお袋が三流とはいえそこそこ知名度の
ある大学教授で姉貴もお袋と同じ分野の准教授でしょう。

ボスドクにはならんよね。
親シスターのコネでどっかの大学には潜り込めなくね。

理研もな、阿呆ンテイーと小保方の家族構成に信用したんじゃね。
身元調査やったんだろうし。

コネがなくたたき上げ? の偽ベートーベンのほうがね
そういうの乗っちゃうよね。

小保方叩きたくなるのは、スレタイにあるよう糞まじめに青春を
犠牲にしたのに、ワタミ白木屋交通誘導だの派遣に甘んじてる
ポスドクが五万といるのに、インチキ水増しで博士号とったり
理研でカンニングに等しい論文作ったりしても
少なくても現時点で博士号剥奪とか理研クビになっていないから叩きなるのだよ。
まだ博士先生待遇で多額の報酬は貰っているのだよ。
スタップうんぬんじゃないんだよね。
小保方は親のコネやバッグがいるからクビになっていないのだよ。
弁護士先生方だって破格で受けてくれてるんだろうよ。

小保方は、インチキやったんだから、受ける罰・社会的制裁はきちんと
受けた上(理研解雇・博士号剥奪向こう10年研究者としては食えない)
でスタップ細胞の研究独自でやればいいのだよ。

おぼも人生ゼロからやり直せ、こいつも社会に何か貢献したいって一応
建前でゆーのなら、まあワタミ交通誘導やれとは言わないから
まー知名度とか演出能力と美貌は評価されているのだから、
「今でしょ」に身元引受人になってもらって
どっか予備校紹介してもらえばいい。
予備校講師は海千山千だから、過去の経歴は問われない。
河合でも代ゼミでも美人カリスマ生物化学講師で
がっつり稼いでもらって
自分で小保方スタップ総研でも設立してやり直したらいいよ。

そうしたら小保方を見直してやるし。誰も非難はとないと思うよ。


12. 2014年4月14日 15:15:52 : e0tI6xDq5g
>>11
>小保方は、オヤジが大企業重役でお袋が三流とはいえそこそこ知名度。親シスターのコネでどっかの大学には潜り込めなくね。
確かににっちもさっちも行かない事にはならなかったでしょうが、派手な生活に憧れていた、という可能性もあるんじゃないでしょうか?あの身なりやホテル暮らしぶりを見る限り。もともとそういう憧れがあった場合、普通に研究者生活を送っていては得られないことは知っていたと思います。いくら親が大企業の役員でも表社会の人ですから、30にもなる娘がそこまで小遣いでまかなえる筈もなく、どこかから副収入を得ていたと思います。
ひところはドクター崩れが金融トレーダーやコンサルファームに行って金儲けしてるケースもありましたが、それも甘い選択じゃなくなってますし。
女性研究者の道を選んだものの思ったような研究はできず、福山マサハルのような学者もおらず周りは口下手なおたくっぽいのばかり、あこがれと違っていた世界でたまたま金満教授と出会って、違った生き方を勧められて関心をもった、ということはありえると思います。

13. 2014年4月14日 15:53:26 : SBztI6XWSY
>>12 今いち小保方の真意がつかみかけるんだよね。
派手な生活が憧れなら、カリスマ予備校講師でも稼げるんだけどね。
東進とか数学のホストもどきとかイケメンもいるったらいるし。
おぼくらいの演出能力ありゃ男子生徒からプレゼントもらい放題だろうし。

まして「今でしょ」に紹介してもらって
「女今でしょ」でタレント兼務してりゃ
相当いい身分になるだろうに。

整形前のガキの頃のおぼ見ると確かにビューティーコロシアムに応募して
くるような地味でなんか高望みしてイケメンに挑戦するも
あえなく相手にされずが伝わってくるもんね。
ブスのメンヘルで地味に勉強だけが取り柄で。
そういうのが何かの拍子で美人扱いされると
確かにおっしゃるようになる女はいるよね。

一般の研究者の収入は知れてるし
普通の人間なら充分な収入なんだが
派手ともなるとね、確かにねムリだーね。

地元にはしょぼい4流短大が本業の文学の教授がバイト
で予備校講師やってて予備校の古文の講師の方がカリスマで名が知れてて
稼いでるなんてジジイもいるし。

そういう人となりだから小保方をぶっ叩きなるのだよ。
狡猾に人間性ね。
なぜか擁護するの多くなってきたし。
あの記者会見の衣装、理系女子の服かって感じだもの。
記者会見も心理学のお袋シスターが演出してるの見え見栄だしね。

おぼの袋シスも阿呆なのは今日日ぱんきょうでみんな心理学
ちっとはかじっているのだよ。
みえすいた演出は通用しないということが理解できんのかな。
心理学がメジャーじゃない時代はお袋シスタもしてやったりだったのだうろけど。
マスカラしてないのは、うそ泣きをするため
ってそこまで分析されちゃってるし。

おぼの残された道はもう土下座して全面降伏して
理研に辞表提出、博士号の返上
しかないよ。
そんで初めて理研を攻撃できるのだよ。
のよりだの笹井だのをいてもうてやればよろしい。
肉を切らせて理研利権の骨を絶つということだよ。

おぼは、未練他らしく理研にいたいだの博士号を温存したいとか
肉を切らせないから往生際が悪く叩きたくなるのだよ。

そしたらテリー伊藤やら今でしょとかが仕事紹介してくれるだろうよ。


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