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熱帯低気圧の勢力ピーク、過去30年で高緯度に移動  AFP
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/455.html
投稿者 ダイナモ 日時 2014 年 5 月 15 日 19:06:18: mY9T/8MdR98ug
 

【5月15日 AFP】熱帯低気圧の勢力が最も強くなる地点が、赤道から南極・北極の方向へ移動しているとの研究が、14日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

 米海洋大気局(National Oceanic and Atmospheric Administration、NOAA)の1982〜2012年のデータに基づきマサチューセッツ工科大学(Massachusetts Institute of Technology、MIT)などが行った共同研究によると、熱帯低気圧の勢力のピーク地点は過去30年間で、10年当たり緯度0.5度ずつ高くなっていた。距離に換算すると約56キロメートルずつ極方向に移動したことになる。

 移動幅が最も大きかったのは南北太平洋とインド洋だった。

 この結果が意味するのは、これまで台風やサイクロンの影響をあまり受けていなかった地域で今後、被害が大きくなる可能性があるということだ。

 一方で、赤道に近い地域では熱帯低気圧の直撃を受ける危険性が低くなるとみられるが、こうした地域では低気圧が降らす雨を水源としていることから、水不足が起きる恐れもある。

 熱帯低気圧のピーク地点が移動した過去30年間は、地球温暖化が加速し、熱帯域の幅が拡大した時期と重なっている。「熱帯域が拡大したことによって海水温が全体的に上昇し、その結果、熱帯低気圧が発生する地域も両極方向へ移動したのではないか」と、論文を共同執筆したMITのケリー・エマニュエル(Kerry Emmanuel)教授は述べている。(c)AFP


http://www.afpbb.com/articles/-/3015023  

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コメント
 
01. 2014年5月15日 23:40:48 : nJF6kGWndY

大西洋で変化がなく、太平洋で大きいらしいが

日本の巨大台風は、それほど増えていないというのは面白い


http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG14040_U4A510C1CR8000/
日本の台風被害増加か 暴風域、30年で温帯寄りに移動  
 【ワシントン=共同】過去約30年に世界各地で発生した熱帯低気圧の暴風域が、北半球では北寄りに、南半球では南寄りに移動していることが分かったと、米海洋大気局(NOAA)の研究チームが15日付の英科学誌ネイチャーに発表した。

 地球温暖化の進行に伴って、暖かく湿った大気を抱える熱帯域が拡大しているのが原因の可能性がある。この傾向が続くと、温帯に位置する日本などの沿岸都市で台風被害が増加するほか、熱帯地域では逆に雨量が減って水不足になる恐れもあるとチームは指摘している。

 チームは1982〜2012年の衛星観測データを分析。世界各地で発生した熱帯低気圧の勢力が最大になる緯度の変化を調べると、10年間に50〜60キロのペースで赤道から両極方向に離れていることが分かった。

 地域別では、日本を含む太平洋の全域と、インド洋の南半球側でこうした傾向が特に強かった。大西洋では30年であまり変化がなかった。

 今回の研究とは別に、温暖化が進むと台風が強大化するとの予測もある。NOAAのチームは人為的な温室化ガスの排出によって熱帯域が拡大していることが、熱帯低気圧の動きに変化を及ぼしている可能性があるとみている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E9%A2%A8#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E3.81.AB.E3.81.8A.E3.81.91.E3.82.8B.E8.A8.98.E9.8C.B2.E7.9A.84.E3.81.AA.E5.8F.B0.E9.A2.A8

日本における記録的な台風[編集]
明治以前
永祚の風:989年9月(永祚元年8月)近畿地方。「夜、天下に大風。皇居の門・高楼・寝殿・回廊及び諸々の役所、建物、塀、庶民の住宅、神社仏閣まで皆倒れて一軒も立つもの無く、木は抜け山は禿ぐ。又洪水高潮有り、畿内の海岸・河岸・人・畑・家畜・田この為皆没し、死亡損害、天下の大災、古今にならぶる無し、云々」(『扶桑略記』、原文は漢文)
弘安の役台風:1281年8月(弘安4年閏7月)西日本。弘安の役で日本に来襲した元・高麗連合軍14万人のうち約10万人溺死。(これが後に神風として言い継がれることとなる。)
シーボルト台風:1828年9月(文政11年8月)西日本。九州西岸を北上したと考えられる。9月17日(旧暦8月9日)、ドイツ人シーボルトが出島で952hPaの気圧を観測した記録が残っており、後に気象学者の根本順吉が「シーボルト台風」と命名した[18]。気象学者の高橋浩一郎の推定によれば、九州来襲時の中心気圧は900hPa、最大風速50m/s、総雨量300mmで、過去300年間に日本を襲った台風の中で最強のものとされる[18]。また、小西達男の推定によれば中心気圧は935hPa、最大風速は55m/s程度とされる[19]。有明海・博多湾・周防灘などで高潮が発生し、佐賀藩だけで死者が約1万人に達する被害が出た[20]。
安政3年の台風:1856年9月23日(安政3年8月25日)から24日にかけての夜間に関東地方を襲ったもの。伊豆半島付近から江戸のすぐ北を通過したと考えられる。猛烈な暴風と高潮で江戸をはじめ関東の広い範囲に大被害が起き、「近世史略」は死者10万人余りとしている。
1890年代
1890年9月16日の台風:オスマン帝国の軍艦エルトゥールル号が、和歌山県の紀伊大島沖で遭難(エルトゥールル号遭難事件)。
1900年代
足尾台風(1902年9月28日)
1906年10月24日の台風:九州近海でサンゴ採り漁船が多数遭難、死者行方不明630名余り。
1910年代
1917年10月1日の台風(東京湾台風):フィリピン東方から北東に進んで10月1日未明に東京北方を通過した台風で、東京湾に高潮発生、死傷者およそ3,000人、全半壊流失家屋6万戸。東京で記録した952.7ヘクトパスカルの最低気圧記録は2013年10月現在も破られていない。
1920年代
1921年9月26日の台風:本州南方をゆっくり東進していた台風が急に北上し、不意打ちの形で紀伊半島から日本を縦断。そのため警報発表が遅れ、富山県下で漁船の遭難多数。当時の伏木測候所長が世間の糾弾のため自殺した事件で知られる台風。ただし、測候所長の自殺の裏には気象観測施設に関する県と国のいさかいがあったようである。
新高台風(にいたかたいふう、1922年8月26日):8月24日関東地方を通過した台風が北上して26日にはカムチャツカ半島付近に達し、その近海にいた日本帝国海軍の巡洋艦新高が沈没した。高緯度であったので、事故発生時には台風は温帯低気圧に変わっていた可能性もある。初めて固有名(ただし非公式)が付いた台風。
1930年代
屋島丸台風(1933年10月20日):石垣島付近から西日本に進んだ台風は、上陸時には衰えていたが、瀬戸内海で定期旅客船屋島丸が沈没、犠牲者69名。
室戸台風(1934年9月21日)
1940年代
枕崎台風(昭和20年台風第16号)
阿久根台風(昭和20年台風第20号)
カスリーン台風(昭和22年台風第9号・Kathleen)
アイオン台風(昭和23年台風第21号・Ione)
デラ台風(昭和24年台風第2号・Della)
ジュディス台風(昭和24年台風第9号・Judith)
キティ台風(昭和24年台風第10号・Kitty)
1950年代
ジェーン台風(昭和25年台風第28号・Jane)
ルース台風(昭和26年台風第15号・Ruth)
昭和27年台風第2号 (Dinah)
昭和28年台風第13号 (Tess)
洞爺丸台風(昭和29年台風第15号・Marie)
狩野川台風(昭和33年台風第22号・Ida)
宮古島台風(昭和34年台風第14号・Sarah)
伊勢湾台風(昭和34年台風第15号・Vera)
1960年代
第2室戸台風(昭和36年台風第18号・Nancy)
第2宮古島台風(昭和41年台風第18号・Cora)
第3宮古島台風(昭和43年台風第16号・Della)
1970年代
昭和51年台風第17号 (Fran)
沖永良部台風(昭和52年台風第9号・Babe)
昭和54年台風第20号 (Tip)
1980年代
昭和57年台風第10号 (Bess)
昭和62年台風第12号 (Dinah)
1990年代
平成2年台風第19号 (Flo)
平成3年台風第19号 (Mireille)
平成5年台風第13号 (Yancy)
平成11年台風第18号 (Bart)
2000年代
平成15年台風第14号 (Maemi)
平成16年台風第18号 (Songda)
平成16年台風第23号 (Tokage)
平成17年台風第14号 (Nabi)
2010年代
平成23年台風第12号 (Talas)
平成25年台風第18号 (Man-yi)
平成25年台風第26号 (Wipha)
平成25年台風第27号 (Francisco)
台風の統計[編集]
統計の基準について
日時 - すべて日本標準時 (JST)。(世界時 (UTC) で観測されたものを日本標準時 (JST) に直している。)
接近 - 台風の中心が日本の海岸線から300km以内に入った場合を「日本に接近した台風」としている。ただし、現在は気象官署からの距離で算出してある。
上陸 - 台風の中心が北海道、本州、四国、九州の海岸線に達した場合を「日本に上陸した台風」としている。ただし、沖縄本島などの離島や小さい半島を横切り短時間で再び海に出る場合は「通過」としている。
台風の平年値[編集]
1981年〜2010年のデータを基にした平均値(参考:括弧内は1970年〜2000年の平均値)。
年間発生数:25.6(26.7)個
年間日本接近数:11.4(10.8)個
年間日本上陸数:2.7(2.6)個
台風の記録[編集]
(統計資料がある1951年からの統計。2013年11月26日現在の記録)
数に関する記録[編集]
年間発生数
発生数が多い年 発生数が少ない年
順位 年 発生数 順位 年 発生数
1 1967年 39 1 2010年 14
2 1994年 1971年 36 2 1998年 16
4 1966年 35 3 1969年 19
5 1964年 34 4 2011年 2003年 1977年 1975年
1973年 1954年 1951年 21
年間日本接近数
接近数が多い年 接近数が少ない年
順位 年 接近数 順位 年 接近数
1 2004年 1966年 1960年 19 1 1973年 4
4 2012年 17 2 1995年 5
5 1955年 16 3 1977年 6
6 2000年 1997年 1994年
1965年 1961年 1958年 15 4 1983年 1979年 2010年 7
年間日本上陸数
上陸数が多い年 上陸数が少ない年
順位 年 上陸数 順位 年 上陸数
1 2004年 10 1 2008年 2000年
1986年 1984年 0
2 1993年 1990年 6 5 2009年 1995年 1987年
1980年 1977年 1973年 1957年 1
4 1989年 1966年 1965年
1962年 1954年 5


規模に関する記録[編集]
海上における中心気圧が低い台風
順位 名称 国際名 中心気圧
(hPa) 観測年月日 観測地点
1 昭和54年台風第20号 Tip 870 1979年10月12日 沖ノ鳥島南東
2 昭和48年台風第15号 Nora 875 1973年10月6日 フィリピン東方
昭和50年台風第20号 June 1975年11月19日 マリアナ近海
4 狩野川台風
(昭和33年台風第22号) Ida 877 1958年9月24日 沖ノ鳥島付近
5 昭和41年台風第4号 Kit 880 1966年6月26日 南大東島南方
昭和53年台風第26号 Rita 1978年10月25日 フィリピン東方
昭和59年台風第22号 Vanessa 1984年10月26日
8 昭和38年台風第7号 Nina 885 1953年8月13日
昭和34年台風第9号 Joanv 1959年8月29日 宮古島南方
昭和46年台風第35号 Irma 1971年11月12日 フィリピン東方
昭和58年台風第10号 Forrest 1983年9月23日 沖ノ鳥島南方
平成22年台風第13号 Megi 2010年10月17日 フィリピン東方
陸上(気象官署)における中心気圧が低い台風
順位 名称 国際名 中心気圧
(hPa) 観測年月日 観測地点
1 沖永良部台風
(昭和52年台風第9号) Babe 907.3 1977年(昭和52年)9月9日 沖永良部(鹿児島)
2 宮古島台風
(昭和34年台風第14号) Sarah 908.1 1959年(昭和34年)9月15日 宮古島(沖縄)
3 室戸台風 − 911.6 1934年(昭和9年)9月21日 室戸岬(高知)
4 平成15年台風第14号 Maemi 912.0 2003年(平成15年)9月11日 宮古島(沖縄)
5 枕崎台風
(昭和20年台風第16号) − 916.3 1945年(昭和20年)9月17日 枕崎(鹿児島)
6 第2室戸台風
(昭和36年台風第18号) Nancy 918.0 1961年(昭和36年)9月15日 名瀬(鹿児島)
7 昭和5年台風
(名称なし) − 922.0 1930年(昭和5年)8月9日 南大東島(沖縄)
8 昭和38年台風第14号 Gloria 923.5 1963年(昭和38年)9月10日 石垣島(沖縄)
9 平成18年台風第13号 Shanshan 923.8 2006年(平成18年)9月16日 西表島(沖縄)
10 平成16年台風第18号 Songda 924.4 2004年(平成16年)9月5日 名護(沖縄)
上陸時(直前)の中心気圧が低い台風
順位 名称 国際名 中心気圧
(hPa) 上陸日時 上陸地点
1 第2室戸台風
(昭和36年台風第18号) Nancy 925 1961年(昭和36年)9月16日 9時 室戸岬西方
2 伊勢湾台風
(昭和34年台風第15号) Vera 929 1959年(昭和34年)9月26日 18時 潮岬西方
3 平成5年台風第13号 Yancy 930 1993年(平成5年)9月3日 16時 薩摩半島南部
4 ルース台風
(昭和26年台風第15号) Ruth 935 1951年(昭和26年)10月14日 19時 串木野市付近
5 平成3年台風第19号 Mireille 940 1991年(平成3年)9月27日 16時 佐世保市南
5 昭和46年台風第23号 Trix 940 1971年(昭和46年)8月29日 23時 大隅半島
5 昭和40年台風第23号 Shirley 940 1965年(昭和40年)9月10日 8時 安芸市付近
5 昭和40年台風第15号 Jean 940 1965年(昭和40年)8月6日 4時 牛深市付近
5 昭和30年台風第22号 Louise 940 1955年(昭和30年)9月29日 22時 薩摩半島
10 平成19年台風第4号 Man-yi 945 2007年(平成19年)7月14日 14時 大隅半島
10 平成16年台風第18号 Songda 945 2004年(平成16年)9月7日 9時 長崎市付近
10 平成2年台風第19号 Flo 945 1990年(平成2年)9月19日 20時 白浜町南
10 昭和45年台風第9号 Wilda 945 1970年(昭和45年)8月14日 23時 長崎市付近
10 昭和39年台風第20号 Wilda 945 1964年(昭和39年)9月24日 17時 佐多岬
(参考) 室戸台風 − 911.6 1934年(昭和9年)9月21日
枕崎台風
(昭和20年台風第16号) − 916.3 1945年(昭和20年)9月17日
最大風速
順位 名称 国際名 最大
風速
(m/s) 風向 観測年月日 観測地点
1 昭和40年台風第23号 Shirley 69.8 西南西 1965年9月10日 室戸岬
(高知・気象官署)
2 ルース台風
(昭和26年台風第15号) Ruth 69.3 南 1951年10月14日 細島
(宮崎・燈台)
3 ルース台風
(昭和26年台風第15号) Ruth 67.1 南東 1951年10月14日 佐田岬
(愛媛・燈台)
4 第2室戸台風
(昭和36年台風第18号) Nancy 66.7 西南西 1961年9月16日 室戸岬
(高知・気象官署)
5 昭和29年台風第13号 Kathy 65.0 南南西 1954年9月7日 都井岬
(宮崎・燈台)
6 洞爺丸台風
(昭和29年台風第15号) Marie 63.3 南南西 1954年9月27日 神威岬
(北海道・燈台)
7 第2宮古島台風
(昭和41年台風第18号) Cora 60.8 北東 1966年9月5日 宮古島
(沖縄・気象官署)
8 洞爺丸台風
(昭和29年台風第15号) Marie 58.8 西南西 1954年9月26日 佐多岬
(鹿児島・燈台)
9 昭和45年台風第10号 Anita 57.5 北西 1970年8月21日 土佐沖ノ島
(高知・燈台)
10 昭和5年台風
(名称なし) − 57.0* 北東 1930年8月9日 南大東島
(沖縄)
*測器破損のため推定値
最大瞬間風速
順位 名称 国際名 最大
瞬間
風速
(m/s) 風向 観測年月日 観測地点
1 第2宮古島台風
(昭和41年台風第18号) Cora 85.3 北東 1966年(昭和41年)9月5日 宮古島
(沖縄・気象官署)
2 第2室戸台風
(昭和36年台風第18号) Nancy 84.5 西南西 1961年(昭和36年)9月16日 室戸岬
(高知・気象官署)
3 第3宮古島台風
(昭和43年台風第16号) Della 79.8 北東 1968年(昭和43年)9月22日 宮古島
(沖縄・気象官署)
4 昭和45年台風第9号 Wilda 78.9 東南東 1970年(昭和45年)8月13日 名瀬
(鹿児島・気象官署)
5 昭和40年台風第23号 Shirley 77.1 西南西 1965年(昭和40年)9月10日 室戸岬
(高知・気象官署)
6 枕崎台風
(昭和20年台風第16号) − 75.5 南南東 1945年(昭和20年)9月17日 細島
(宮崎・燈台)
7 平成15年台風第14号 Maemi 74.1 北 2003年(平成15年)9月11日 宮古島
(沖縄・気象官署)
8 昭和31年台風第12号 Emma 73.6 南 1956年(昭和31年)9月8日 那覇
(沖縄・気象官署)
9 昭和39年台風第20号 Wilda > 72.3 西 1964年(昭和39年)9月25日 宇和島
(愛媛・気象官署)
10 平成6年台風第13号 Doug 70.2 南東 1994年(平成6年)8月7日 与那国島
(沖縄・気象官署)
強風域が大きい台風(直径順)
順位 名称 国際名 年 強風域
直径 (km) 強風域半径 (km)
1 平成9年台風第13号 Winnie 1997年 2400 南東 1600、北西 800
2 平成2年台風第12号 Yancy 1990年 2250 南東 1300、北西 950
2 昭和62年台風第13号 Freda 1987年 2250 北東 1500、南西 750
4 平成9年台風第25号 Keith 1997年 2200 1100
5 平成7年台風第12号 Oscar 1995年 2150 南 1200、北 950
6 平成2年台風第23号 Kyle 1990年 2050 北 1300、南 750
6 昭和61年台風第10号 Sarah 1986年 2050 北東 1300、南西 750
8 平成8年台風第9号 Herb 1996年 2000 1000
9 平成13年台風第4号 Utor 2001年 1950 南 1100、北 850
9 昭和56年台風第24号 Gay 1981年 1950 北東 1100、南西 850
脚注[編集]


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