★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK143 > 112.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
生活党への期待と意義考その3、小沢政治の転回考(れんだいこのブログ) 
http://www.asyura2.com/13/senkyo143/msg/112.html
投稿者 かさっこ地蔵 日時 2013 年 1 月 24 日 12:41:45: AtMSjtXKW4rJY
 

http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-5f42.html
2013年1月23日 れんだいこのブログ


 小沢どんの現在の立ち位置の生活党の前身は国民の生活が第一である。名は体を表すと云う意味で、「生活」と云う党名に注目するべきではなかろうか。これは紛れもなく左派的な党名である。生活党は、社民党なり共産党なりが西欧的な政治思想に基づく党名であるのに比して、和製的な党名であるように思われる。これを左派的と云うより古代縄文の日本思想に近い党名のような気がする。どうやら小沢どんは政治的変転の果てに日本の伝統的な日本思想、世直し思想に辿り着いているのではあるまいか。ここが凡百の政治屋と違う小沢どんの魅力のような気がする。れんだいこは、保守系出自の小沢どんがここに辿り着いたことに畏敬を覚える。左派系出自のものがいつのまにか国際金融資本奴隷に転じて栄耀栄華を極めているチンケなご時勢に於いてをや。

 小沢どんの政治姿勢は、はるけき自民党時代の田中派に在籍していた当時の政治理念である戦後保守本流としてのハト派のそれに回帰しているのではなかろうか。人が幼児期の喜怒哀楽を生涯の母斑とするように、政治の場合には青年期の思想がDNA遺伝子となって刻印され影響を与え続けるのではなかろうか。小沢どんは政治的流浪の果てに角栄政治に戻ったのではなかろうか。これを俗に先祖返りと云う。

 かの時、小沢どんが師匠として崇めた田中角栄こそは、世の金権批判の汚名を取り外せば見えてくるのはまばゆいばかりの戦後保守本流としてのハト派政治の総帥にして権化であった。この政治を真っ向から否定する現代国際金融資本の意向により、この真価が貶され続けているが、戦後保守本流としてのハト派政治こそが戦後日本を牽引し、1970年代に於いて世界の羨む日本を建設してきたのではなかったか。今日の日本の惨状に照らす時、このことを何度強調しても足りることはない。

 見よかの時代を。日本国憲法に則り国債発行を原則的に禁止していた。当然、現在の如くに国債の累積債務に怯えることもなかった。消費税なる悪税もなかった。即ち国債も消費税もない軍事費もGNP1%枠の健全財政国家であった。国家財政は、景気循環の好景気を呼び込むことで法人税、所得税等の利益から徴収される直接税収入で賄われ、利益と関係なく徴収される間接税に依拠をすることはなかった。その為に、あらゆる法と慣習と情念が経済的発展を生み出すようメカニズムされ、高度経済成長型の歯車が上手く噛み合っていた。内需拡大による利益の余剰金が世界に対する経済援助額を増やしつつあった。それは憲法の指し示す国際協調と平和の理念に添う形のものであり諸外国から感謝されていた。経営側と労働側の利益分配率も今日ほどかけ離れておらず、何より経営者の報酬額も労働者側から見てまま納得できる範囲のものであった。企業の業績良好が雇用を生み、今日の如くに失業者、生活保護者を生み出していなかった。雇用と医療と年金が制度的に確立されており、額に汗して働く者への労働対価報酬にはそれなりの合理性が宿されていた。定年を迎えた者には長年の労働の功に報いる安堵の生活が保障されていた。一言で云えば、角栄が著した日本列島改造論の先取りであり、そのひながたが既に実践されていた。日本社会に一億総中流の夢があった。これらに比すれば思え今の時代を。

 小沢どんは、かの時代の善政をかく見据え、かの時代の如くの政治を再生させることに覚醒したのではなかろうか。小沢どんが自民党時代の全盛期に於いては、当時の中曽根政治とは違う政治の型を追及していたとはいえ、大きく見れば国際金融資本帝国主義の意向との妥協産物的政治に終始していた。小沢どんの政治手法の変化の時期ははっきりしないが、恐らく2003(平成15)年の自由党の民主党との合併以降の、2006(平成18)年、第6代民主党代表に選出されて以降より顕著になったのではなかろうか。この流れの中から2009衆院選時のマニュフェストが生まれる。2009衆院選時のマニュフェストは、個々の政策評価よりマニュフェストに貫かれている政治思想の方が注目されてしかるべきだろう。

 制度は時代に合わなくなれば反故されるが思想はそういうものではない、否むしろますます磨かれ時代に合わせて適用される。そういう意味で、小沢政治は古くなるのではなくますます真価を究められようとしており、凡百の政論家が云うような「小沢時代の終り」を迎えている訳ではない。「小沢時代の終り」なる弁は、彼らの飼い主の指令に基づくものであり彼らの願望に過ぎない。そもそも「小沢時代」そのものが未完のままなのであり、未完のものは成就を求めて追求されるのが常態であろう。よしんば肉体的な小沢時代が終ることがあるとしても、小沢政治が再生させようとした政治の灯火は受け継がれていくものであり、そういう意味で存命し続けるべきものである。

 もとへ。こうして、日本政治史上に日本初の在地土着的左派的な生活党が登場した意義は大きい。これを成し遂げたのが小沢どんであり、その思想を共有する同志たちである。ここに生活党の大きな魅力がある。当の当人たちが思っている以上に生活党の歴史的意義は高い。生活党の立ち上げにより、日本の従来の左派まがいの社会党、社民党、共産党は不要とさえなった。本来は生活党内の分派として存在すれば良いだけのものである。にも拘わらず生活党を目の敵にする社民党、共産党なるものが存在するとするならば、その党の党中央の異邦人性を疑惑せねばならない。良からぬ企みを持って党中央に登壇し占拠している国際金融資本の廻し者と的確に認識し、弾劾、放逐すべきだろう。

 小沢派の主導的な奮闘により2009政権交代が成就した。しかしながら待ち受けていたものは小沢派封殺でありマニュフェスト反故政治であった。その3年有余の拙ない民主党政権の果てに意図的故意に元の黙阿弥の自公政権へと政権奉還させた。早速に安倍政権が登場し国家財政の大判振る舞いに興じているがろくなことにはなるまい。次に石破政権が待ち受けているようだが俗に踏んだり蹴ったりの悲惨に遭うであろう。この程度のことは見えぬ先から予見できる。

 結局、先の細川政権と云い、こたびの民主党政権と云いお粗末な結果にされてしまった。但し試練は人と政治を鍛える。三度目の正直と云う言葉もある。生活党は見果てぬ夢を求める権利を掌中にしている。民主党の党的瓦解を尻目に生活党は何度踏みつけられても起き上がるし起き上がらざるを得ないであろう。なぜならそこに振り子の如く立ち戻らざるを得ない政治の要諦があるから。れんだいこはそう考えている。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 日高見連邦共和国 2013年1月24日 13:00:54 : ZtjAE5Qu8buIw : C7Wqvb1wZA

“東北史観”・・・非ヤマト(中央)的観点から見れば、小沢一郎の存在とは・・・
“アテルイ”の斬首から始まった“1000年記(ミレニアム)”の悼尾を飾る“アンカー”である事は間違いない。

“東北史観”を持つ者からしたら、『明治維新から敗戦、戦後復興の歴史』とは、他国の“恥の歴史”に等しい。

私は、日本の文化や思想が“世界を救う”と疑わないが、“東北史観”に基づく日本史の再検証を成さなければそれも危いと考える。

故郷の歴史や誇りを奪われ続けて来た者に言わせれば“国家”というカタチに守るべき価値を見出せない。
我が子、我が孫にどのような“財産”を引き継げるか、そればかり考えている。
“土”と“水”、それ以上に貴重な物が有り得るのだろうか?

“日本”なんていう容れ物の“カタチ”なんてどうでもいい。
私は小沢一郎と共に、新しい1000年記(ミレニアム)の有りうべき社会と世界のカタチを考えて行きたい。

それは取りも直さず、“私がどう生きるか”の問題だ。

―岩手4区の絶対小沢一郎支持者の独り言でした。


02. 日高見連邦共和国 2013年1月24日 13:30:14 : ZtjAE5Qu8buIw : C7Wqvb1wZA

・・・そして、新しい1000年記(ミレニアム)のテーマこそが

『自立と共生』

で有るのだと今、実感していいる。


03. 2013年1月24日 14:22:53 : w1qNzHpSFY
西郷隆盛も坂本竜馬も志半ばで非業の死を遂げた.
両者の素質を持ち合わせた小沢一郎には
最後まで志を成就すべく戦い、人生を全うして欲しい.

04. 2013年1月24日 14:37:49 : lRYfivAqeo
気がつけば〜〜〜危機管理の無さが露呈する。

気を付けよう!!!力強い言葉とパ〜〜フォ〜マンス!!!

船頭多くして船山に登る。

アルジェリア行特別機、皆で乗れば批判も分散。是だもんな〜〜今の政府は!!

小沢さんがトップに、いてくれたらもう少し方法が有ったかも。


05. 日高見連邦共和国 2013年1月24日 14:44:45 : ZtjAE5Qu8buIw : C7Wqvb1wZA

04さま。

私は安倍首相に、東南アジアでの歴訪スケジュースをキャンセルして、アルジェに“飛んで欲しい”って思いました。
皮肉ではなしに。

どうせ今回“蚊帳の外”の日本の武器は“言葉(お願い)”しか無いのだから、その位の行動を示せずしてどうするサ。
まあ、その辺の“認識”も含めて、安部さんの“政治的センス”が如実に現れた一件でした。

それにしても、現地への派遣が“城内さん”に、加えて“鈴木善幸Jr.”とは・・・
トホホ。
それに加えて、一昨日の安部さんの報道ステーションへの出演。
合わせてそこでの発言。(自衛隊法、集団的自衛権への言及)
“不謹慎”っていう批判は無いのなか、身内からのさ・・・


06. 2013年1月24日 15:12:52 : bKvSZBGCj2
温故知新。小沢氏には頑張って頂きたい。

戦後復興、地方から都市部への人口移動に伴う自然経済成長。
朝鮮戦争特需、世界の工場として外資の流入による高度経済成長。
吉田ドクトリンによる抑えられた国防費。
そしてバブルの終わり。

現在は、前世紀とは異なる次なるステージの国家戦略が求められております。
小沢ドクトリンを提言し、広く示して頂く事に期待しております。


07. 2013年1月24日 15:34:18 : mMDVGwujiY
>日本初の在地土着的左派的な生活の党が登場
同意。保守的地域的で生活者の立場で左派は合理的に判断できることと理解した。
防衛なら外交の延長にあり外交は情報収集と合理的客観的判断ができること。

安部自民党は天皇元首の国体の復古主義で外交は無理だろう。
自民党は綱領を変更して現状の象徴天皇にするべきだ。
外交で不要なトラブルと外交カードに使われている。



08. xyzxyz 2013年1月24日 15:43:29 : hVWJEmY6Wpyl6 : hMsRcRvT0w
>>5
まあ日本人を狙っても、本国から軍隊はこないからカモって認識はあるだろうしね。
実際に出す出さないは別に、海外で日本人に手を出したら軍隊出して締め上げるぞ?って
筋道と脅しはかけておいた方がいいと思う。やらないよりやったほうがマシって意味で。

現地の軍隊にしろ、一緒に捕まった欧米の軍隊にしろ、もしそういった派兵する場面が来たら
結局優先されるのは、国の枠組みで言われる身内でしかないのだから。


09. 日高見連邦共和国 2013年1月24日 15:44:41 : ZtjAE5Qu8buIw : C7Wqvb1wZA

07さま

自民党の憲法改正案の“危さ”は、先週号の『週間ポスト』が的確な特集を組んでいましたね。

それを“民主的プロセスに則って”かつ“国民が確信的に選択”するならしょうが無い。
“民主主義”の国だもん。

けれど、“自民党政権”を是とした国民の大多数が、自民党の憲法改正案を“理解”しているとはとても思えない。

あ〜、恐ろしや。


10. 2013年1月24日 15:49:40 : lRYfivAqeo
05さまの仰る通りです。私もず〜っと、その思いで居ました。

三か国訪問を途中で取り止め非礼を詫び、特別機をアルジェリアに飛ばしていたら
もっと情報も直に取れたし、アルジェリア政府からも詳しい事が聞けた筈です。
 
きっと無能な事なかれ主義の連中は「そんな場所に総理には、行かせられない」と
言い訳するでしょうね。アルジェリア政府にも失礼だと言うでしょぅね。

国民を騙し続けて「強い政府」を演出し続けた自民党が一番罪が重いですね。

次に国民の生活を、ガチャガチャにしてくれた、管、野田政権も同罪です!!!

自国負傷者を、チャーター機でドイツの病院に搬送して国民の命を、
守った国も有ったそうです。

私達はいつになったら、そんな政府とお目にかかれるのでしょうかね。

国民の生命と財産をきちんと守れない政府には期待が持てないですよ。

お互い諦めずに、悪い事は悪いと言い続けて行きましょう!!!これからも宜しく
お願いいたします。

  



11. 日高見連邦共和国 2013年1月24日 15:57:14 : ZtjAE5Qu8buIw : C7Wqvb1wZA

>>08

ご指摘の通りだと思います。

でも、話しがいきなり“自衛隊派遣”にすっ飛ぶのは“理論的飛躍”だと感じています。

『BP』だって、米軍の腕っききの“現役の兵隊”を引き抜いて“私設軍隊”を編成・配置してるんだもん。

“傭兵”って選択肢も有ると思ってまし、現地政府との信頼関係構築の中で、彼の国の“正規軍”に頼るのが正道かと。

あと、私が今回の件で解せないのは“そもそもの原因”たる、リマへの軍事介入
(それは国連決議による行動)に関連して、“国連”の存在が表に出てこない点。

そんな場所に“自衛隊”が赴いても“ろくな事にはならない”と感じています。

但し、今回の件と、今後どうすべきかは、もう少し状況を見てから判断したいと思っています。


12. 米犬 2013年1月24日 18:49:39 : PUHl6PtDGaXFs : 4Q80R8Zler
日高見様・・

日高見・・いったいこの名前は何を意味するのだろう・・数年来頭を悩ませていましたが、今はっきりわかりました

ご親戚は静内とかにいらっしゃるのですね。北海道は地元も同然何度も行きましたが、好い温泉を覚えています

私なんぞは大和民族の末裔ですが、日高見様は今をさかのぼる1200年前坂上田村麻呂と闘った勇者阿弖流為の子孫であらせられるとは。ご親戚は白老・静内とアイヌコタンにいらっしゃりながら、阿弖流為の思い出の胆沢城から離れられない

わかります 自立と共生 わかります。小沢氏も先祖の故郷半島からの大和民族とは異なる人

つまり生活の党は不正選挙で復活するということですよね!


13. 2013年1月24日 23:36:10 : ZrMDpsyito
米犬よ、お前のご主人様は米国人なんかい?
アイヌ民族、立派な民族じゃないか。気高い民族だぜ。
ユーカラなんか読んだことないんだろう、馬鹿テレビばかしみて。
朝鮮族だって立派だぜ。
皇族が素晴らしいとはいわんが、日本の皇族は朝鮮民族の末裔だ。
お前のご先祖だという大和民族だって、わるかない。
大和民族は朝鮮系だからね。
同じモンゴロイドだもん。
だが、お前のご主人の白人は別だ。
かなり白人に劣等感を持っているのはわかるが、
卑屈になってはいかん。
小沢さんに謝罪して、家来にしてもらった方がいいぞ。
小沢さんは心が広いから、案外、許してくれるかもよ。
例え米国のポチだって…。

14. 日高見連邦共和国 2013年1月25日 11:24:24 : ZtjAE5Qu8buIw : mFuG9qQlTk

>>12 『米犬』=『新自由主義クラブ』

そもそも『新自由主義クラブ』であるオマエが、私のハンネの由来を知らないとは言わせないぞ?

また、蝦夷=エゾではない。エゾだから北海道?静内?その哀れな知識・認識を恥じなさい。

私は蝦夷=エミシ、と言ってるんだ。1000年前の日本の歴史を学び直せ。

>つまり生活の党は不正選挙で復活するということですよね!

この結論が、オマエの下らないコメントの文脈からどう出てくるのか、ちゃんと説明せよ。


15. 新自由主義クラブ 2013年1月25日 16:51:14 : 41xQYjMxutK66 : Od3zRGIrsM
>>12
>「自立と共生 わかります。」

政治家の皆さんには、自律と矯正をお願いします。


16. 2013年1月25日 22:41:46 : Gp9pEpfrR2
無学歴の私は若い頃、西洋の哲学書を買い求めては読みきれずにいました。
35歳のとき仏教を知り、それらの本は意味を成さなくなり、視界が開けました。
3.11・西洋の病魔はくるところまで来ました。今は先住民の智恵に学ぶ時だと思っています。
日本人はアイヌに、アメリカ人はインデイアンに学ぶ姿勢が大切でしょう。
残念ながら大和民族は、米犬さんの様な自ら民度を下げる輩が後を絶ちませんから選択外とします。
01. で日高見連邦共和国さんの真髄を知りました。同感です。

  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
  削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告する?」をクリックお願いします。24時間程度で確認し違反が確認できたものは全て削除します。 最新投稿・コメント全文リスト
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK143掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK143掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧