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長谷川幸洋『政府はこうして国民を騙す』〜情報操作は日常的に行われている〜:小沢報道でメディアが犯した罪
http://www.asyura2.com/13/senkyo143/msg/529.html
投稿者 あっしら 日時 2013 年 2 月 05 日 16:14:49: Mo7ApAlflbQ6s
 


2013年01月20日(日) 長谷川 幸洋
長谷川幸洋著 『政府はこうして国民を騙す』
〜情報操作は日常的に行われている〜
1月18日(金)発売の最新刊より一部抜粋


「オフレコ」や「リーク」を自分たちの「相場観」を広めるためのツールとして使いこなす官僚たち。そんな役所側の思惑を知らず、オフレコ取材を日常的に繰り返し、リーク情報をありがたがって、事実を歪める記者たち---。

「かつて自分は財務省の忠実な下僕=ポチだった」と告白する筆者だからこそ見破ることができ、そして書くことができる、驚くべき「霞が関とメディアの本当の関係」。これを知れば、新聞の読み方、ニュースの見方が劇的に変わる!

「オフレコ破り」をめぐる経産省広報室長との白熱のバトル、「失言」で更迭された大臣への直撃取材で分かった閣僚交代の本当の理由、不勉強なメディアが易々と官僚に騙されるプロセスなどなど、新聞・テレビでは報じられることのない舞台裏が赤裸々に明かされる。

 いまやツイッターのフォロワー数3万8000人を誇り、連載がサイトにアップされると、瞬く間にリツイートが拡散される「カリスマ新聞記者」が放つ政府&メディア解剖の切れ味は他の追随を許さない。政府の狙いを見抜き、ニュースを正しく知って確かな判断をするために、今こそ読むべき一冊。
________________________________________


第1章 情報操作は日常的に行われている

 この章は主にメディアのオフレコと検察の暴走問題を取り上げる。
 オフレコというのは「オフ・ザ・レコード」の略で、字義通りなら「記録に残さない」という趣旨だ。では「絶対にメモをとってはならない」のかというと、そうでもない。普通、メディアの世界でオフレコといえば「メモはとっても構わないが、報じない」というところに力点を置いている。つまり「ここだけの話で、あなただけに教えてやるけど書いちゃだめだよ」という趣旨だ。

 新聞記者は普通、地方支局のサツ回りからスタートする。刑事さんを取材すると「これはまだ書いちゃダメ」という話はいくらでもある。新聞に捜査の進展具合など内幕を書かれると、警察が内偵捜査していた犯人が証拠隠滅を図ったり、逃亡してしまう心配があるからだ。約束を破って書くと、事件がつぶれてしまう恐れがあるだけでなく、情報源である刑事との関係も壊れてしまう。つまり以後、警察を取材できなくなる。
 逆に、約束を守っていれば刑事に信頼され、やがて大きな特ダネをつかんで「敏腕記者」と呼ばれるようになるかもしれない。そんな経験を駆け出し時代から積み重ねてくる記者は、だから自然と情報源に「書いちゃダメ」と言われると、基本的には書かない姿勢が染み付いている。
 こういう事情はメディアで働く記者なら常識だが、一般にはなじみがないだろう。オフレコ問題には、まず記者の側にそういう背景がある。そこが出発点だ。


オフレコのルール

 霞が関や永田町の取材となると、少し事情が変わってくる。
 官僚が「これはオフレコで」といった場合のルールはどうかというと、必ずしも明確になっていない。まったく書いてはいけない「完全オフレコ(完オフ)」の場合もあれば、情報源を明かさなければ書いてもいい、あるいは記者が自分の文章で書く解説記事の中であれば、情報として扱ってもいい、などいろいろなケースがある。
 記者と情報源が1対1のサシの場合もあれば、記者が複数で情報源は1人という場合もある。記者が複数だと情報源との取り決めが完全に守られるかどうか、という問題が起きる。さらに「扱いをどうするか」のルールも事前に明確になっていない、という問題もある。

 この章で紹介する@「資源エネルギー庁長官が『オフレコ』で漏らした本音」というコラムは、経済産業省・資源エネルギー庁長官が論説委員懇談会で話したオフレコ発言を報じたケースだ。
 このコラムは大きな反響を呼んだ。コラムを公開すると経産省の広報室長が私の上司に抗議し、私が勤める東京新聞の経産省記者クラブ詰記者を経産事務次官など幹部との懇談会から締め出した。私は経産省とのやりとりを含めて事態の展開を同時進行で計5回にわたって書き続けた。
 いまだから正直に書くが、私はもともと経産省・資源エネ庁が私に抗議してくるとは予想していなかった。記者と役人を合わせて30人前後も出席していた懇談会での発言が報じられたところで、それは半ば公然の席での発言だ。一方的に「これはオフレコで」なんて言ってみたところで、だれかがどこかで漏らすに決まっている。そんな発言が報じられたところで、初めから「予想の範囲内」と考えているに違いないとみていた。官僚はもともと「自分は匿名で情報を広める」のを狙っているからだ。
 ところが予想に反して、広報室長は目くじら立てて「制裁」に出てきた。こうなると私としては、ますます書かずにはいられない。こんな面白いケースはめったにないからだ。なぜ、広報室長は怒ったか。それは私のオフレコ破りもさることながら、実は先のコラムの後段部分に理由があるとにらんでいる。そこで、私はこう書いた。

〈 もしも、官僚が目の前にいた論説委員たちを騙すために、こういうトンデモ論を吐いたのだとしたら、それは「論説委員たちが馬鹿にされた」という話である 〉
〈 そうではなく、もしも本当に心の底から屁理屈が正しい理屈だと思っていたのだとしたら、それは官僚の基本的能力や発想、心構えが文字通り、とんでもなく劣化したという話である 〉

 なんの話かと言えば、東京電力の処理だ。官僚たちは「東電をつぶすと賠償ができなくなる」という理屈を立てて「だから東電はつぶせない」と言っていた。こんな馬鹿な話はない。なんのために特別立法するのかといえば、被災者への十分な賠償と国民負担を最小化するのが目的の一つである。この点は別のコラム(第2章I「経産省幹部が封印した幻の『東京電力解体案』」)でも指摘した。

 つまり、私は官僚の政策企画能力に疑問符を付けた。それがプライド高い経産省を刺激したのである。だが、第2章でも指摘したとおり、いまや東電が賠償や除染、廃炉をすべて自力で賄うシナリオは、まったくの夢物語である。最終的に東電はいったんつぶす以外にない。東電存続の鍵を握っている原子力損害賠償支援機構法は、そもそも成立後にすぐ見直す方針だったである。
 東電処理をめぐる政策の本質的な部分で根本的な疑問を投げかけていたからこそ、広報室長は全面対決を選んだ。私はそう考えている。このケースを単なる記者と官僚のオフレコ問題に矮小化してしまうと、問題の本質を見誤る。その政策は間違いだとずばり指摘したので、放置できなかったのだ。


「報道操作」のツールになっている

 それを指摘したうえで、オフレコ話に戻ろう。
 オフレコは情報源と記者が同意して初めて成立するのが原則とはいえ、実際には官僚や政治家が「これはオフレコで」といえばそれまでで、記者が同意しようがしまいが書けない話になっている。

 なぜかと言えば、複数の記者がいる席で相手が「オフレコ」と言ったのに破ってしまうと、その記者は仲間から村八分に遭うからだ。「オレたちはみんな守っているのに、お前だけ書くとは何事だ」という話である。そうなると、後で自分だけ懇談から仲間外れにされるなど報復される。これは談合の世界とまったく同じだ。

 政治取材では、記者同士がむしろ積極的に談合して政治家の話はオフレコだろうがオンレコだろうが、後でみんなで内容を確認して(「メモ合わせ」という)上司や同僚に報告するのが常態化している。オフレコは記者が抜け駆けを許さないシステムになっているのだ。
 言うまでもなく、記者が取材するのは読者に伝えるためだ。

 そんな記者本来の立場で考えれば、記者がオフレコを許容できるのは、基本的に書いてしまうと情報源に危害が及ぶとか、失職するといった場合に限られてくる。いまは書けなくても将来、事情が変われば書けるから、当面は書かずに取材だけにとどめる場合もあるだろう。

官僚や政治家の側は、記者とはまったく違う思惑に基づいてオフレコを多用している。それは先に書いたように、だれが喋ったか正体を世間に明かさずに、一定の相場観や評価をメディアに報じさせたい、という狙いである。
 一言で言えば、官僚は「報道操作」のツールとしてオフレコを使っているのだ。それが本質である。記者の側はそれを見極めたうえで、書くに値するか避けるべきか、自分が判断しなければならない。
 書くかどうかを決めるのは、あくまで記者の側でなくてはならない。ここは根本だ。そういう判断力を含めて記者の力量である。そんなトータルとしての力が衰えていることがメディアとジャーナリズムの大きな問題なのだ。

根本的な問題はメディア側の意識だ

 私が資源エネ庁長官懇談のオフレコ破りをした結果、なにが起きたか。経産省からはその後、私に論説委員懇談会のお呼びはかかってこない。それで困ったことになったか。なにも困らない。なぜなら、私が聞きたいような話は、そもそも論説懇ではほとんど出てこないからだ。論説懇も記者クラブも役所の政策宣伝のためにある。

 政策自体は役所のホームページを見れば、予算案や法律案の段階から出ている。私が知りたいのは政策の背景であり、真の狙いだ。それには自分で考え、本当に信頼できる官僚、専門家や政治家などと意見交換してみるに限る。論説懇や記者クラブのブリーフィングにいくら出席しても背景や内幕を聞いて書かない限り、時間の無駄である。
 オフレコの真の問題は役所や政治家の側にあるというより、むしろメディアの側にある。なぜメディアはオフレコの乱用を許すのか。それはメディア自身が論説懇や記者クラブに安住して、現場の記者たちに抜け駆けを許さない仕組みを求めているからだ。読者や視聴者はメディアが激しい特ダネ競争でしのぎを削っていると思うだろう。実は違う。記者クラブのメディアは競争を嫌っている。

 たしかに一方では特ダネを求めてはいるが、他方でよその新聞と同じ記事が載っていれば安心する。よその新聞が書いているのに、自分の新聞が書いていない事態だけは絶対に避けたい。これが日本の新聞である。だから取材現場では談合が常態化している。結果として同じような記事が蔓延している。
 こういう事態を改めなければならない。官僚のポチになるようなオフレコは拒否する。それが第一歩である。

小沢報道でメディアが犯した罪

 もう一つのテーマは検察の暴走だ。
 民主党の代表を務め、2012年12月の総選挙にあたり「日本未来の党」誕生の立役者となった小沢一郎をめぐる一連の事件は、日本の政治に大きな影響を与えた。小沢は事件を抱えて政党代表を辞任せざるをえなくなり、後には離党と新党結成に追い込まれた。
 だが、事件の本質はそんな永田町の政変にとどまらない。いまだに当事者たちは気づいていないかもしれないが、新聞やテレビなどメディアにこそ大きなダメージを与え、深刻な反省を迫っている。

 2009年の西松建設事件は、途中から旗色が悪くなった検察の訴因変更によって陸山会事件に変わり、検察審査会が小沢を強制起訴した後になって、検察官が検審に提出した捜査報告書が完全なでっち上げだったことが暴露された。それもインターネットへの文書流出という衝撃的な経路によって。おそらくは内部告発だったのだろう。小沢事件が「検察の暴走事件」に姿を変えたのである。

 小沢一郎の犯罪とされたものは一審無罪となっただけでなく、攻守が完全に入れ替わって、検事の犯罪疑惑が濃厚になった。にもかかわらず、だれ一人として罪に問われないまま、闇に葬り去られようとしている。
 小沢については強制捜査権をもつ検察が徹底的に調べたが、結局、自分では起訴できなかった。ところが舞台が検察審査会に移ったら、そこにデタラメの捜査報告書を提出し、検察審査会の議論を誘導して強引に起訴に持ち込んだ。検察が事件を理解する重要な決め手になる文書をでっち上げて罪に問う。相手は本来なら内閣総理大臣になっていたかもしれない政治家である。民主主義国家にとって、これほど恐ろしい話はない。

 メディアにとって深刻なのは当初、検察情報に依拠した形で小沢の疑惑を「これでもか」と大報道で追及しながら、検察の暴走が暴露されると、こちらは通りいっぺんに批判しただけで事実上、真相をうやむやのまま放置してしまった点である。これでは「権力の監視役」を標榜するメディアが責任を果たしたとは、とうてい言えない。メディアの自殺行為と批判されてもやむをえないと思う。

 経済記者だった私は財務省や日銀の言うがままになっている記者たちを「ポチ」と呼んで批判してきた。同じ体質は、検察をカバーしている事件記者たちにも染み付いている。取材源である検察の情報を垂れ流すばかりで、一歩離れて検察は何をやっているのか、と批判的に観察、評価する姿勢にまったく欠けているのだ。

国民は検察の不正を見抜いている

 検察官によるデタラメ報告書事件について、小川敏夫前法相へのインタビューを思い立ったのは、小川が「指揮権発動を考えた」と退任会見であきらかにしていたからだ。指揮権発動とは、ただごとではない。一般的には、1954年の造船疑獄での指揮権発動が「政治家による検察捜査への介入」と理解され、あってはならない事態として批判的に記憶されている。私もかつて、そう思っていた。
 だが、弁護士で大学教授の郷原信郎が監修した『政治とカネと検察捜査〜「小沢秘書逮捕」は何を物語るか/「コーポレートコンプライアンス」季刊第18号』(講談社、2009年)という本の書評を引き受けた際に、収められた論文から、造船疑獄の指揮権発動は捜査に行き詰まった特捜部を救うために政治家が利用された面がある、と知った。それもあって、小川の話を聞いてみたいと思った。

 小川が考えた指揮権発動は造船疑獄とは、まったく事情が違う。小川は率直に話してくれた。小川がメディアのインタビューに応じたのは、私の知る限り「日刊ゲンダイ」に続く第2弾だったが、読者の反響は予想以上に大きかった。
 小川は自分が発動しようとした指揮権の具体的な中身を私のインタビューでは語らなかった。だが、後に郷原との対談本『検察崩壊〜失われた正義』(毎日新聞社、2012年)の中で「国民が納得するだけの十分な捜査を指示する。大臣が納得するまで、人事上の処分を了承しない」という内容だったことをあきらかにしている。
 小川は同書で「もう今後五〇年は、検察は信頼回復できないと思います」と語っている。では、どうするか。私の提言は原発事故と同じく、国会が特別の調査委員会をつくって国政調査権を武器に徹底的に真相解明することだ。詳しくはH「『捜査報告書問題』のデタラメ処分にみる法務・検察の深い闇」をお読みいただきたい。

 検察の暴走は結局、法務省による甘い人事上の処分で幕引きになる。だが、法務・検察が「これで一件落着」と思っていても終わらないだろう。国民はしっかり本質を見抜いている。国民の抗議行動とデモが続く原発問題と同じである。

『政府はこうして国民を騙す』著者:長谷川幸洋
(講談社刊) 20〜31ページより抜粋

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/34612

 

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コメント
 
01. 2013年2月05日 17:16:39 : Fg0U0H9Iak
> 検察が事件を理解する重要な決め手になる文書をでっち上げて罪に問う。

「検察が事件を理解する重要な決め手になる文書をでっち上げて罪に問う」は大嘘である。
裁判では、1審も2審も、小沢の政治資金報告書には虚偽記載があったと認定されている。
小沢が無罪になったのは、政治資金規正法で定める虚偽記載だと言う認識がなかったから。

つまり、小沢は政治資金規正法で何が罪になるかを知らないほど愚かだったので無罪となっただけ。

「検察官によるデタラメ報告書事件について」と書いて居るが、長谷川幸洋は二人の裁判官もデタラメ判決だと言いたいのか?

『政府はこうして国民を騙す』ではなく、『外国人参政権を主張する小沢一郎はこうして国民を騙す』と言うべき。

小沢はもしかすると内閣総理大臣になっていたかもしれない政治家である。
民主主義国家にとって、これほど恐ろしい話はない。


02. 2013年2月05日 17:44:48 : 2PSrHvqhCo

2010年5月13日放映の読売系「ミヤネ屋」で、日テレ外信部勤務、元首相官邸キャップの青山和弘が石川議員の供述として新たな事実が判明したとの検察リーク情報を次のように報道した:
(1) 土地購入のために小沢氏から借り入れた4億円が表面化しないよう虚偽記載を石川議員が提案したところ、小沢氏が了承した。
(2) 金を隠すために銀行からの融資を受けることを石川議員が提案したところ、小沢氏は了承し、融資書類に署名した。

03. 2013年2月05日 17:58:51 : kZ7SDdBEfg
判決要旨を読まない人が多いから嘘が通用する。

一審では、秘書の虚偽記入は認定したが、4億円については小沢の説明をそのまま認めている。
秘書の公判の推認有罪判決と違って、裏金と認めなかった。
秘書の虚偽記載は認めたが、偽装・隠蔽は認めず「その場しのぎ」の会計処理と言っている。
この点が報道されていないため、裏金隠しの虚偽記入と誤解されたままになっている。

二審の控訴審でも、やはり裏金は問題とせず、さらに秘書の犯意も認めておらず、
秘書には虚偽の認識がなかった可能性があるとしている。
つまり、それで通用すると思ってやっていた、ということ。
犯意がなければ過失、ミスだ。秘書も罪に問われるほどのことはしていないという見方。
一審より明確な無罪判決だ。
http://nobuogohara.wordpress.com/2012/11/14/%E9%99%B8%E5%B1%B1%E4%BC%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%81%AE%E6%A7%8B%E5%9B%B3%E8%87%AA%E4%BD%93%E3%82%92%E5%90%A6%E5%AE%9A%E3%81%97%E3%81%9F%E6%8E%A7%E8%A8%B4%E5%AF%A9%E5%88%A4%E6%B1%BA%E3%81%A8%E3%83%9E/
http://k1fighter2.web.fc2.com/Enzai/OzawaSaiban/kosoKikyaku121112.htm#top


04. 2013年2月05日 18:04:08 : kZ7SDdBEfg
>>02

>日テレ外信部勤務、元首相官邸キャップの青山和弘が石川議員の供述として新たな事実が判明したとの検察リーク情報を次のように報道した

検察リークをテレビ(しかも日テレCIA)が流した。
それは検察のストーリーに沿ったリークであって、実際の石川の供述とは異なる。
そのことはICレコーダーの録音と田代の報告書の違いで明らかだ。
今さら事実ではないとわかっている検察リークを貼り付けてネガキャンの繰り返しかね、工作員よ。


05. 2013年2月05日 18:26:19 : 2PSrHvqhCo

>>04

本件はTBS捏造報道「石川議員全日空ホテルで5000万円授受」に比べ、あまり注目されていないが、悪質さはTBSに引けをとらない。
特に「日テレ外信部勤務、元首相官邸キャップ」という個所に注目すること。
「小沢氏による共同謀議という訴因はどうやら無理筋のようだ。」と判断したから、日テレは検察リーク情報を入手したいきさつについて、言質を取らさせないために青山を米国へ高飛びさせたのだろう。(検察の大鶴も早期退職してズラカッたしな。)
尚、青山はジェラルド・カーチスの愛弟子にあたるらしい。


06. 2013年2月05日 18:46:02 : HXIgK5zmSg
青山は今海外かな?

一連の捏造報道の報償か。

こういう記事は活字だけではなく

色んな媒体を使って広く知らしめる必要あり。

いじめや体罰に関してはマスゴミは正義の味方?ぶっているが

小沢氏にやってきたこことは殆んど集団リンチに近いもの

心ある現場の記者連中のなかにはまともな人間もいるはず

小沢氏に関してまともな記事をあげてもデスクに握り潰されてしまうこともあるのだろう


07. 2013年2月05日 19:49:14 : 2PSrHvqhCo

yahooテレビ みんなの感想
感想欄

横縞な報道姿勢 拍手1
投稿日時:2010/5/14 19:11

5月13日の放映では石川議員の供述として新たな事実が判明として:
(1) 土地購入のために小沢氏から借り入れた4億円が表面化しないように虚偽記載を石川議員が提案したところ小沢氏が了承した。
(2) 金を隠すために銀行からの融資を受けることを石川議員が提案したところ小沢氏は了承し、融資書類に署名した。

上記内容は5月14日にスーパーJチャンネルで放映された本人への独自取材内容と180度異なるものである。読売テレビにおかれては情報源を明らかにされたい。
独自取材による修正なき場合【読売】は横縞な報道姿勢に今日も反省の色なしと断ずる。

思い違いな人 拍手0
投稿日時:2010/5/14 21:43

ミヤネ屋の発信情報は読売取材陣による確たるソースがあってのものである事を信じる。取材にどれほど金がかかっているか、個人ジャーナリストによる発信情報よりはマスコミの力を信じる。


08. 2013年2月05日 20:23:11 : vXoYVGNg0o
01

のコメントは大嘘である。

品性も論理構成力もからっきしないことが文面から読み取れる。


09. 2013年2月05日 21:08:47 : lRYfivAqeo
01←こいつみたいのが、ま〜〜〜だ存在してる事自体が民主主義国家を、
   破壊してるんだよ。引っ込んでな!!!ポチ公。

10. 2013年2月05日 21:19:51 : PUaybKt0gE
>>01.
>小沢が無罪になったのは、政治資金規正法で定める虚偽記載だと言う認識がなかったから。

判決を読んでいないね
判決は虚偽記載自体を認めていないよ
「あえて記載ミスといって言えないことはない」との判断
あくまでも「記載ミス」は「虚偽記載」じゃないからね
「記載ミス」は年に何百件も発生しており、ミスが判明する毎に訂正されている


11. 2013年2月06日 05:00:14 : p8VyGZV7QI

 1は石破の人相に対して、目つきが悪い と云った様な 言い掛かりと同様です。

 小沢ネガキャンも そろそろ極まる。 足元の方が危ない“ヤブ蛇”状態です。

 (皆さん! お互いに、住みよい日本を取り戻しましょう。)
 


12. 2013年2月06日 07:29:33 : Q1clRwC1nV
だから東京新聞はマスゴミではなくマスコミとしての価値が高まったのである。ローカルの冠を付けたこの新聞社は、アメリカのNYという地名をかざしたと同様に、新聞社としての価値が上昇中である。首輪のついた番犬から、首輪のない狙撃者に立ち戻る本来のマスコミのあるべき姿を突き進んでもらいたいと思っている。-悪名-

13. 2013年2月06日 09:28:00 : Fg0U0H9Iak
>>03. 2013年2月05日 17:58:51 : kZ7SDdBEfg
> 一審では、秘書の虚偽記入は認定したが、4億円については小沢の説明をそのまま認めている。
> 秘書の公判の推認有罪判決と違って、裏金と認めなかった。

二審の判 決 要 旨では
http://k1fighter2.web.fc2.com/Enzai/OzawaSaiban/kosoKikyaku121112.htm#top

1 本件公訴事実の概要等
本件公訴事実の概要は、原判決の「本件公訴事実の要旨」記載のとおりである。すなわち、「被告人は、
  第1 睦山会の会計責任者であった大久保隆規及び同人の職務を補佐する者であった石川と共謀の上、平成17年3月、
    1 陸山会が、平成16年10月12日頃に被告人から4億円の借入れをしたにもかかわらずこれを同年の収入として計上しないことにより、同年分の収支報告書の「本年の収入額」欄の金額につき虚偽の記入をし、
    2 陸山会が、平成16年10月5日及び同月29日に土地取得費等として合計約3億5200万円を支払ったにもかかわらずこれを同年の支出として計上しないことをことにより、同収支報告書の「支出総額」欄の金額につき虚偽の記入をし、
    3 陸山会が、平成16年10月29日に本件土地を取得したのにこれを同収支報告書に、資産として記載をせず、同収支報告書を提出し、もって同収支報告書に虚偽の記入をし、記載すべき事項を記載しなかった、
 第2 大久保及び同人の職務を補佐する者であった池田と共謀の上、平成18年3月、
    1 陸山会が、平成17年中に土地取得費等として合計約3億5200万円を支払っていないにもかかわらずこれを同年の支出として計上することにより、同年分の収支報告書の「支出総額」欄の金額につき虚偽の記入をし、
    2 陸山会が、本件土地を取得したのは平成16年10月29日であるのに同収支報告書の「資産等の項目別内訳」の「年月日』欄に取得年月日が平成17年1月7日である旨の虚偽の記入をし、同収支報告書を提出し、もって同収支報告書に虚偽の記入をした」というものである。
ーー
とある。
つまり、一審では上記の虚偽記入や記載すべき事項を記載しなかったことが認められている。

二審の控訴審でも、
「したがって、被告人が本件4億円の簿外処理を適法に実現することを前提として了承していた可能性もあるとした原判決の判断が不合理であるとはいえない。」
「本件4億円は計上される必要がないと認識した可能性があるとした原判断を不合理とすることはできない。」
と原判決を肯定している。

それ故、>>03 の「この点が報道されていないため、裏金隠しの虚偽記入と誤解されたままになっている」の主張は間違っている。

> 犯意がなければ過失、ミスだ。秘書も罪に問われるほどのことはしていないという見方。
> 一審より明確な無罪判決だ。

上記の二審の判 決 要 旨
第7 結論には次のように書かれている。

「以上のとおりであって、被告人の故意及び共謀についての証明が十分ではなく、本件公訴事実について、犯罪の証明がないことに帰着するとして被告人を無罪とした原判決の判断は是認することができる」

つまり、無罪になったのは「被告人の故意及び共謀についての証明が十分ではなく」であり、「犯意がなければ過失、ミスだ。秘書も罪に問われるほどのことはしていない」も大嘘である。

もし、検察が被告人小沢一郎の故意及び共謀についての証明が十分であれば有罪となっていた、と言うことである。

結論
一審、二審とも政治資金報告書の虚偽記載を認めている。
それ故、長谷川幸洋氏の主張する「検事の犯罪疑惑が濃厚になった。」「検察が事件を理解する重要な決め手になる文書をでっち上げて罪に問う。」は一審、二審の判決を無視した荒唐無稽の主張である。


14. 2013年2月06日 09:34:13 : cCz4ye6Qk7
霞が関のポチになると何かいいことがあるんだろそこのエサところをハッキリ言わないといけない。
マスコミの一部は政府の何かの委員に選ばれて税金の一部が入る仕組みになっているんだろう。
官僚が上手にマスコミを使っているという言い方も出来るがマスコミ側個人の欲もあるのでは。

権力と距離を置かないマスコミは取り込まれて腐敗する。先進国では日本はどうしょうもない方だろう。


15. 2013年2月06日 12:36:06 : OWdgx2BhYY
>1 Fg0U0H9Iak
嘘を書くな!、こいつは人殺しだ。逃げろ。

16. 2013年2月06日 14:06:46 : SKB6x6oR7I
諸悪の根源は、11社記者クラブマスメディア
記者クラブ完全解体が全ての始まり
公情報の指定一次代理店11社独占の代わりに
公の番犬になり下がったNHK、読売等11社
三面、スポーツが売りで、おなじみのCIA読売が制圧したマスメディア界
これぞ、悪貨が良貨を駆逐した典型

17. 2013年2月06日 16:46:22 : qhXRw8sF6s
なべつね配下のゴミウリは捏造報道の主犯で、マスゴミの品位を著しく傷つけた。
しかして騙されたまま気付かないでいるマ正直で素直な国民も多い(彼らは、私が小沢は悪人ではないと云うと猛烈に反駁してくるので辟易する(いかにマスゴミの洗脳が完璧であるかをを知る。)--百年河清を待つの心境。

18. 2013年2月06日 17:05:06 : EGWcL8aDrE
国民が望むのは、メディアでも検察でも政治家でも、夫々が犯した罪は厳しく糾弾されることだろう。

19. 2013年2月06日 17:14:46 : FpcudWesAg
小沢氏無罪に納得できないあなた、あなた自身推論や邪推で他人を犯人に仕立てていることに気付くべきだ。しかも官僚のリークに操作されて偏向報道を反省しないマスメディアの洗脳から全く抜け出せないあなたは悪質な冤罪作りに加担している。証拠がないだけの無罪だとしてもだ。過去、権力によるデッチ上げとそれに加担した人間は多いが本当に罪深い。

20. 2013年2月06日 18:19:33 : Hr10yMd0G2
青山和弘、この方はいつも小沢さんを悪く言っていたので印象に残っています。

読売の橋本爺とよくタッグを組んでいました。偉そうな口調で、時には図に乗ってへらへらと悪ふざけしながら小沢さんをこきおろしていました。この顔が出てきたら一変に不愉快になるので、すぐテレビを消していましたけど。
読売という所は、辛坊といい、程度の低い連中の巣ですね。
やばくなると、ほとぼりが冷めるまで海外(アメリカ)へ高飛びさせておく手段は、先の中川さんと同行していた問題の読売の女性記者と同じケースですね。
ヤクザが使う手と似ています。体質がそうなんでしょうね。


21. 2013年2月06日 20:48:32 : THPWvWm6KA
情報操作に一番いいのはマスコミを見ないこと、もしくは海外のメディアを中心に見ることかな、
国家の影響さえなければメディアは中立になりやすいので、外国のメディア情報や海外の人の話をきいていると、自分の国のことが分かりやすい、

22. 2013年2月06日 23:27:43 : FWrqxSoNwc
記者が、キャリアを警察番から始めるって、なんか最悪。

記者は、すべからく、警察の犬ってことでしょ。


あほらしい。


しょうもないローカルルールは壊してほしいもんです。


23. 2013年2月07日 01:45:47 : eS5CPZpets
長谷川幸洋自身が新自由主義に洗脳されて、自分でも気付かずにアメリカの
スパイになってTPPを推進していることはなぜスルーされるんですか?

24. 2013年2月07日 02:02:07 : 5l8DAf0nwM
昨日も、津波警報が出てからの、現地や日本国内の様子が、かなりの時間が経ってから、報道されたが、そのTV映像を視てると、なるほど、感慨深いものがある。途中割愛するが、311の津波の衝撃の影響をつぶさに感じられた。あの生々しい映像の数々は、世界中に伝わり、世界中の人々が共有しているということである。翻って、次期首相に対する冤罪の増長、原発報道の出鱈目…。日本のメディアに属するすべての人の責任だ!。そうでないと言うなら、もう、いいかげんに、正しい情報が出てきてもいいだろうに…。心底、ガッカリしてます。日本のメディア。

25. 2013年2月07日 07:16:48 : vJfa7aUFoc
コミ・屑メディアには、客観的情報を流し、
役人と省の捏造偏向情報はいらない。

26. 2013年2月07日 08:33:45 : jrfCZH4eIc
私は新聞も全紙購読やめている。テレビの政治的番組も一切見ない。権力側の宣伝機関としてのメデイアが多く[加工され操作され誘導された情報やツクリ話[詐話」が多くて信用できないから。その点、インターネツトは本当の情報が多いという感じだ。だがネツトにも権力の手先はウイルスのようにうようよいるから注意が必要。

27. 2013年2月07日 09:02:35 : EGWcL8aDrE
>>19 さん、 >>18 です。

小沢氏無罪は裁判の判決として納得していますが、今後、もしも元秘書が有罪になった場合には、
「会計責任者の監督」について、私は、「小沢氏が相当の注意を怠った」のだろうと思うでしょう。


28. 2013年2月07日 09:08:35 : hBREVVfknM
>>26
ご愁傷様です。

29. 2013年2月07日 14:41:34 : VM18cmY6KU
検察もマスコミも漆間たちの勢力も許すことはできないが、罪深きものは、むしろ「仲間」の小澤氏を「政権与党」が守ることもできない。むしろ一緒になって「追い落とし」に加担した。おまけに小川氏が「指揮権発動」なんていったら法務大臣そのものを更迭した。もう、なにおかいわんやの政党である。言葉もない!

それでも「ベストアベイラブル」では、東京新聞、長谷川さん。ただし、東京新聞内も一枚岩ではなく、上と戦いながら記事にしてゆくとのこと。

あと、スポンサー依存度の高いテレビよりは、新聞の方がマシ、だと言っている。
「バンパイヤ伝説」じゃないが、すべてが洗脳されて、自分ひとりになったとき、どの新聞社は生き残れるのか。


30. 2013年2月07日 20:02:35 : dMWzBdQptU
Fg0U0H9Iak

お前、検察の捏造がネットに流失して、検察は自ら敗北を認めてるのに

何を『 馬 鹿 丸 出 し 』コメを必死こいて頑張っちゃってるの??www

国会で代表質問まで国民や首相に対して、問題提起してるまでに
至ってるのに。。。

お前、必死すぎw


31. 2013年2月08日 01:41:05 : Wr5cvCffrE
阿修羅名物>>01(はバカ)の法則
今回はスペシャル過ぎますw

32. 2013年2月08日 15:15:26 : Ybe94Touyc
馬鹿は馬鹿のまま、かぐわしい人生を送る事でしょう。

 ウソで塗り固めた人生、そうとう楽しいのでしょう。

 朝から晩まで必死こいて画面を見つめ...

ま、そんなことより、東京新聞や中日新聞は

なんとかして、フリージャーナリストのページを作ってほしいな。

自由報道協会のページとか出来ると、読者が大幅に増えるのでは?


33. JohnMung 2013年2月08日 21:00:02 : SfgJT2I6DyMEc : XkhTAAItWk

 ★国民・有権者、阿修羅閲覧者のみなさま!!

 小沢一郎氏を、好きか嫌いかに関わらず、政権政党であった民主党内で、下記のような謀略が行われたことを看過・放置できますか?

 現民主党に残っている国会議員等の中には、飛んでもない輩がいます。赦せますか?

 理不尽なことを赦さないため、看過せず、意思表示の行動を起こしましょう!

 下記スレに記されている内容は、民主党内で同志小沢一郎氏を貶め政治生命を抹殺しようとする極めて由々しきことが記されています。

”2月8日 菅派の会長だった土肥隆一議員は、検審議決発表前に「小沢は刑事犯として消えて行く」と語っていた! 一市民が斬る”
 http://www.asyura2.com/13/senkyo143/msg/625.html
 投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 2 月 08 日 14:25:00: igsppGRN/E9PQ

 これに書かれていることの前に、陸山会事件・小沢裁判は、麻生自公政権下で政治謀略・人権蹂躙の冤罪事案として、口火が切られたこと。このことが、小沢氏の総理大臣就任の途を閉ざし、その後の菅・野田簒奪政権によって、小沢氏はさらに厳しい状況に追い込まれることになったのです。

 また、下記のスレの内容も、陸山会事件・小沢裁判の背景として、重要な情報であると思います。

”ウィキリークスが暴露!小沢氏は米国の要求を拒否!米国は小沢一郎のせん滅を決定!日本の裏に米国(正しい情報を探すブログ)”
 http://www.asyura2.com/12/senkyo136/msg/597.html
 投稿者 メジナ 日時 2012 年 10 月 02 日 13:32:20: uZtzVkuUwtrYs


34. 2013年2月20日 20:33:28 : BmlRwCfNDk
東京新聞について。東京新聞の読者が他の大手新聞に比較して、少ないのは気になるところですが、
長谷川幸洋氏が東京新聞の論説副主幹ということなので、私は東京新聞とは無関係の一読者として、少しコメントすると、いまの大手メディアが国民の側に立っていないとする見方が多い中、東京新聞は国民の味方になって論陣を張っている唯一頼りにされている新聞と思います。大手新聞の読者数が減少一方なのに対して、東京新聞の読者は増える一方だといわれています。
かつて明治期に、本格的夕刊紙として創刊した都新聞(みやこしんぶん)。創刊時、発行部数1万部。
大正時代、東京地元紙の頂点に立ち、新設文芸欄などで紙面刷新し、読者を増やし躍進。
1923年関東大震災で大打撃を受けた新聞界にあって、被災を免れた当新聞はさらに躍進を続けた。
昭和の初め新鮮な白タイル張り新社屋を建設し、下町中心の読者から山の手の読者も増やし、部数25万部、安定した経営を続けた。戦前の自由主義的なコラムで知られた紙面は、向坂逸郎、本多顕彰などをも、執筆者として活躍。東京ローカル紙として不動の位置を獲得していた。太平洋戦争時、「一県一紙」令により、『東京新聞』だけが残り、現在に至っている。 
東京新聞は雨の日には、濡れないようにビニールに包装されて配達される。テレビ・ラジオ番組は中央ページにあり、抜き取って他ページと別に使用できるよう、よく考えられている。読みやすい内容は読み応えがあり、読者として大満足です。東京新聞を読みましょう。

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