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「自民党改正案は憲法もどき」 福島瑞穂・社民党党首 「どこの世界に国民をしばる憲法などあるのか!」 
http://www.asyura2.com/13/senkyo147/msg/268.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 5 月 04 日 19:10:01: igsppGRN/E9PQ
 

「自民党改正案は憲法もどき」 福島瑞穂・社民党党首
http://www.asahi.com/politics/update/0503/TKY201305030283.html
2013年5月4日0時8分 朝日新聞


■福島瑞穂・社民党党首

 自民党の憲法改正草案は国民にたくさんの義務規定をおいている。国防、国歌国旗尊重、公益及び公の秩序に従う義務などだ。家族の助け合いにまで規定している。憲法にこんなことを書くなんて大きなお世話だ。

 極めつきは「これらの憲法を尊重せよ」と国民に憲法尊重擁護義務を規定していることだ。現在の日本国憲法は総理大臣、国務大臣、公務員、天皇、摂政などに憲法の尊重擁護義務を規定している。憲法は、国民が政府に対し「表現の自由を侵害するな」「戦争するな」と国を縛っているものだ。

 しかし、自民党の憲法改正草案は国民を明確に縛るもの。為政者の為政者による為政者のための憲法だ。いや、憲法ですらない。どこの世界に国民をしばる憲法などあるのか。憲法もどきだ。自民党に憲法を語る資格など無い。(東京都内で開かれた護憲派の集会で)


 

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コメント
 
01. 2013年5月04日 19:30:00 : jQgF20NQ5g
共通番号制度の役割

IQ99以下の者は兵卒とし徴兵する。
IQ100〜119の者は下士官用として徴兵する。
IQ120以上の者は士官候補として徴兵する。
IQ160以上の者は将軍とする。

逆に言えば、現職自衛隊員の将官でIQ160以下の者は即刻降格とする。
知能の低い者が上に立った時人は不幸になるから。


02. 2013年5月04日 19:58:04 : plsk27d8TE
主権回復の日の下痢ゾウの天皇陛下7万歳事件は
天皇の政治利用として
憲法違反に問えないのか
また三権の長の一人のくせに
最高裁長官が下痢ゾウの憲法軽視を発信しないのも
職務怠慢だ、遺憾の意ぐらいいうべきだ

03. 2013年5月04日 20:04:49 : Q3aKeTW3IY
「どこの世界に国民をしばる憲法などあるのか!」


隣の国の憲法でも見てみれば?


04. 2013年5月04日 20:11:51 : dD6LBmO0J6
>>03
03は日本を隣の国のようにしたいのか?

05. 2013年5月04日 20:42:29 : Q1AShcAlNU
>どこの国に国民を縛る憲法があるのかー全くその通り。

安陪は憲法は法律と同等に考えているふしがある。

憲法は政権を司る連中が守るもの。国民は守る必要がない。国民は時に政権が
憲法を遵守しているかを監視するのが任務なのだ。

憲法を改正するなら、バカが関わってはならない。日本の総知恵を結集して
とことんまで議論をつくした後に国民投票で決めるのが本来の姿だと思う。

安陪首相は平和憲法第9条を変えるための手段として憲法第96条を変えようとしているが、まさか憲法9条を変えることに成功したら、第96条を元に戻すなんて考えていないでしょうね。


06. 2013年5月04日 20:44:22 : Q1AShcAlNU
>05です 訂正です

X 時に政権
○ 時の政権


07. 2013年5月04日 21:26:55 : n3ZDS4oZuY
>どこの世界に国民をしばる憲法などあるのか!

福島瑞穂本人が過去に何度も「見習え」と言っていたドイツは「国民の徴兵義務」
とか明記してありますがw
日本はドイツを見習おう!


08. 2013年5月04日 21:50:13 : latMiNssrk
憲法に徴兵とか国防義務とか国民を縛る規定のある国は世界中にあるけど、
こういう口から出任せのアジビラまがいの発言をするから社民党が今のように
凋落したんだな。

09. 2013年5月04日 22:19:49 : OmrGjzsvbs
http://www.yoakenonippon.com/pdf/study_eu_heiekigimu.pdf

EU諸国の憲法見ると「国防は国民の義務」だの「徴兵の義務」だの普通に書いてありますが、みずほは他国の憲法読んだ事無いのかね?


10. OVNI43free 2013年5月04日 22:47:39 : IhyfVrYJsi8bA : AS8rdbGxZg
>>05.まさか憲法9条を変えることに成功したら、第96条を元に戻すなんて考えていないでしょうね。

 なるほど、その手があったか・・・それやるかもね。



11. 2013年5月04日 23:02:36 : 3PJAqRzx3M

>EU諸国の憲法見ると「国防は国民の義務」だの「徴兵の義務」だの普通に書いて
>ありますが、みずほは他国の憲法読んだ事無いのかね?

つまらん揚げ足取りだな。
どちらの条項が多いかを数えてみろ。

本来憲法が国家への命令であり国民の権利を保障するためのものであるからこそ、特別に国民に義務を課す必要がありそれが憲法で保障された他の権利と抵触するケースではそのことを憲法に明記しておかないとできないだろ。納税の義務と同じだ。権利の保障とは(無制限の保障はできないので)権利の限界や例外も定めているというだけの話。

>憲法に徴兵とか国防義務とか国民を縛る規定のある国は世界中にあるけど、

憲法がそもそもどのように歴史的に生まれてきたか知ればそんなばかなことは言えない。憲法もどきと憲法の区別がつかないようだな。世界には憲法という名前はつくが内容は憲法とは呼べないようなものがたくさんある。


これらは福島に限らず阿修羅でもさんざん指摘されてきたことだが。

>>08
ならば憲法学者の多くも「口から出任せのアジビラまがいの発言」をしていることになるが、さすがどこの誰だか知らん君の発言とどちらが信用できるかだね。


12. 2013年5月05日 00:11:21 : Leq45E6jPg
ドイツではどうしても軍に入りたくない者には平和的なボランティア活動などの
選択肢があるはず。

と思ってザッとググりましたら、一昨年あたりに徴兵制は事実上廃止されている模様。

しかも廃止される前から、実際に軍に入隊するのは1割くらいで、9割の若者は
平和的ボランティア活動を選択しており、それが福祉現場を支えていたとのこと。


13. 2013年5月05日 01:39:14 : YxpFguEt7k
福島みずほ氏、正論です。安定感がすばらしいです。

14. 2013年5月05日 01:49:12 : 3WVYLqha8k
>>11
>世界には憲法という名前はつくが内容は憲法とは呼べないようなものがたくさんある。

面白い事を言うんだな。
それでは「祖国の防衛は市民の神聖な義務」と明記してあるイタリア憲法や
「祖国の防衛は全ブルガリア国民の義務であり名誉である」とあるブルガリア憲法
とか(他にも同様の実例多数)は憲法ではなく「憲法まがい」だと主張している
憲法学者は世界のどこにいるんだい?
もちろん一人も実例なんか挙げられないだろうね。
現実に世界の多くの国の憲法に国民をしばる規定は厳然と存在する。
そうやって現実を見ないから社民党は日本国民から見捨てられて消滅寸前にまで
落ちぶれたんじゃないか。


15. 2013年5月05日 04:18:49 : G06vbv6sKo
当面の日本の軍事的な敵は中国・北朝鮮だろうが、米国と中国は決して戦わない。

日米同盟があり日本と中国との本格的戦争はない。あるとしても中国が先に手を出す尖閣紛争だろうが、すぐに収まる。

北朝鮮の核恫喝と尖閣問題を考え、強力な戦力保持が必要と普通は思うが、今の自衛隊でも戦力強化・核武装が可能である。

中国・北朝鮮は本気で日本と戦争する気がない。やる気のない若者を徴兵した所で、足手まといとなるだけであり、今の志願制の自衛隊の方がましである。

中国との戦争が予想されるための改憲なら96条ではなく9条の戦力の非保持・行使禁止規定を修正するだけで十分だ。

もし攻撃されたのなら反撃し、自衛する事は自衛権という国際常識があり、現憲法内でも出来る事だ。改憲せず粛々と戦力強化しておくのが現実的だ。

改憲に必要な96条の2/3規定を1/2規定にすると、政権が変わる度に改憲が続く。法律と憲法は違うのである。

憲法改正についてもアメリカは国民には決めさせない。改正には上下両院それぞれ三分の二の賛成が必要で、さらに州議会の四分の三の承認を必要とする。そして国民投票は行わない。それを勘違いしている日本人が多い。「アメリカのように首相は国民投票で直接選ぶべきだ」などと言う人間がいるからおかしくなる
http://sun.ap.teacup.com/souun/10813.html

自民の憲法案は、基本的人権を抑制し、公の秩序に従う義務、などの義務規定をおき、正に為政者のための憲法であり、国民の意思を無視するものだ。


16. 2013年5月05日 09:11:44 : soNXPpgB8Q
今の日本は大部分の国民が戦争を望んではいないし、仮に日本が戦争に巻き込まれでもしたら敗戦後に経済復興をした過去の栄光こそ想起して二匹目のドジョウを取ることだけ考えるようになるだろう。

日本の防衛力維持というものは常にもしも紛争や戦争を回避できた場合には無駄な装備をしていなかったかと厳しい評価がなされるという側面を持っていることである。不断の防衛力の維持にあっても国をあげての武力衝突回避の努力こそ国力が注がれていなければならないということだ。

外交しかり、経済交流然り、領土問題に拉致問題等、近隣国関係において当事国に頑なな態度を取ることがない状態にもっていく努力こそ日本の国防の本来任務とされなければならない。自衛隊は合憲は合憲でも国家公務として軍隊とは明確に異なる使命が求められているからこそ、合憲とされている理由である。


17. 2013年5月05日 12:12:15 : IrU2CrFuwo
「憲法とは政治権力を縛るもの。それがそうじゃなくなる」

これは、「奴ら」の大好きな言葉、要するに「規制緩和」なのですよ
自分の利益の為ならユーザーの生命・財産・安全を脅かしてもいーじゃんという話なのです


18. 2013年5月05日 13:04:14 : bSlE6NFILc

憲法があって国家があるのではなかろう。
国家が存在するから、憲法があるわけだろう。
国家を毀損する憲法なら、国家を維持するために憲法は変える必要があろう。
九条は明確に国家を毀損するもので不必要なものだ。
今の日本は九条で存在してるわけではなく、駐留米軍と日米安保と自衛隊によって
存在している。駐留米軍と日米安保は日米関係に依存している。
その明確な証拠は「トラストミー」で何回も約束も破り、日米関係がおかしくなったとき、すかさず尖閣問題が起こり、竹島に韓国大統領が上陸し、北方領土に
ロシア大統領が乗り込んできた。

これらの事実はもう忘れたのか。日本が真の独立国家なら、戦える軍隊の存在は
必要不可欠だ。それゆえ、どこの国も国防を国民の最高義務と位置づけている。
日本人はGHQに手なづけられて、この普遍的な国際的な一般常識を忘れてしまった。その一翼をになったのがマスコミや、日本人名を名乗る自称、知識人と言っている人たちだった。
戦後67年も経った。いい加減、普通の国に戻る必要があろう。普通の国とは理想
ばかり追求する国のことではない。世界のどこへ行っても通用する普通の国のことだ。九条はまったく通用しない。そんなにりっぱだと思うなら、世界中の国に行って九条を叫べばよい。嘲笑され、きちがい病院に収容されるだろう。


19. 2013年5月05日 15:02:49 : HfKwSr8dJc
厄人労働組合や議員の情報漏えい、ためにする偽計の共同行為を法的に御託をこね詭弁を弄する程度の連中がなにを言っているのだという程度だ。どこにおもねっているか、どこを貶めているか考えたら意図思う話だ。だいたい、信濃毎日新聞あたりにほめられているバカがなにを言うかということだ。国会図書館に試料を寄付したとかだが、資料整理に時間がかかりすぎるがどうしてその様になるのだ。

20. 2013年5月05日 15:11:40 : HfKwSr8dJc
社民党などというものは、懲罰規定を憲法の如き考え解釈する勢力の代弁人という行動様式の奴らの政党として考えないのだ。  そこは、ほかの勢力だって同様だろうが。

21. 2013年5月05日 16:41:58 : Glt7A88w6E
4さん
同感です。

20さん
何言ってるかわからないけど、あなた自民党支持者?
私は国民のための政党支持者ですが。


22. 2013年5月05日 16:54:13 : BIgfJMRMNE
言っている事は正論なのだが、なぜか支持が広がらない。なぜだろう?どうしてだろう?

23. 2013年5月05日 17:28:45 : EGFY7zcmP1
16さん、まさにその通りです。

戦争を回避する外交努力こそが、重要です。
外交努力とはまず外務省が日本国民の安全と財産の保持のために働くということです。残念ながら戦後から一貫して官僚が優先してきたことは自らの地位の保全と出世です。外務省の高級官僚は米国の意向を忖度することにより地位の保全を図っていることは民主党が政権をとり鳩山政権が対米追従をやめたと明言した途端、交渉に参加した外務省高官が米国に鳩山内閣の意向を無視して交渉に臨んでもらいたいとコメントした事実によりはっきりしている。
本来このような発言をしたものは内閣総理大臣によって更迭されてしかるべきだ。
しかし結果はマスコミによる集中攻撃により鳩山内閣は瓦解してしまった。

米国ヘリテージ財団で尖閣国有化を演説した東京都知事に辞職勧告を出せない野田内閣も鳩山政権瓦解の裏舞台を知っているからそうなるのだ。

尖閣問題で局地紛争をあおる一部勢力にたいし外務省・内閣が、無力であるから自衛隊の派遣と常駐などというエスカレート戦略が出てくる。
外交とは平和時に戦争回避の努力を不断に行うことである。

米国のネオコンと日本の一部勢力が自衛隊の出動を要請した時に、それを謝絶する最大の論拠が憲法9条である。


24. 2013年5月05日 18:36:46 : PvgpbNL0p6
日本国憲法は国民をばらばらにして国を弱体化させるための憲法である。

なぜなら、第一世界大戦に大敗して弱体化したドイツにおいて、1パー
セント足らずのドイツ内のユダヤ人がドイツを乗っ取ってしまった。
これがユダヤ人のワイマール・ドイツ国(ドイツのユダヤ革命)であり、
1パーセントのユダヤ人が99パーセントのドイツ人を支配するために
制定したのがワイマール憲法である。
賢明なドイツ人は14年後にワイマール憲法を破棄してドイツ人の憲法
を制定している。
その後ワイマール・ドイツのユダヤ人知識層(フランクフルト学派)は
追われて、アメリカに亡命しコロンビア大学等に教授として潜り込みア
メリカ国内に潜伏した。

さらにフランクフルト学派のユダヤ人スパイ達は国防省にも入り込み、時
のトル−マン大統領政府の決済も取らず極秘に、敗戦後の日本の占領政策
を実行したのである。元より軍人マッカーサーにはユダヤ人スパイ達の日本
の占領政策の内容は理解できずに後にアメリカ議会で日本の占領政策は間
違っていたと証言している。

日本国憲法は、このユダヤ人スパイ達が、1週間で作成したドイツの
ワイマール憲法のまる写しである。
日本国憲法の目的は、二度と日本が立ち上れないように強制的に制定さ
れたお花畑の憲法である。
日本人はこのユダヤ人スパイの作った日本国憲法を六十数年、変えようと
もしない。
今日の日本は、元寇・大東亜戦争以来の国難の危機にある。
シナ(中国)は、日本国内の民族浄化(神経戦・情報戦)をNHK等のマス
コミにやらせ、尖閣・沖縄本島・竹島・北海道から日本侵略計画を着々と実
行しつつある。
尖閣に気を取られていると、日本国内には多くの中国人スパイが潜伏して
おり、既にNHK、朝日新聞等は中国の支配下あり、このままでは間違
いなく中国の奴隷国家に成り下がるであろう。
改憲が急がれる。


日本人に謝りたい
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe800.html



25. 2013年5月05日 19:25:13 : soNXPpgB8Q
>>22. みずほちゃんが子供をいつまでも子供としてしか見れないから。みずほちゃんが育てた子供が何を言い出すか信じれなくて信じてないからでしょ。64歳まで子供は子供だと思ってる親バカだからということ。分からねーだろーな

26. 2013年5月05日 20:23:23 : soNXPpgB8Q
日本国憲法は本当に変えなければどうしようもなかった時があったなら、とっくに変えているはずなんだよ。昔ながらの軍人上がりは発布ぢて間もなく変えたいと思っていたのは事実だろ。多くの日本人が日本国憲法を素晴らしい憲法と自覚したからこそ、改憲など争点にすらならなかっただろ。全ての改憲派は潰されてきた。

今の自民カルトは国民の政治離れと選挙投票率の低下現象の隙を狙い、比較的に政治無関心層である若者をターゲットにしてまで間違った改憲論を吹聴して法改正を強行して野郎としている、戦後改憲カルトの最後の悪あがきでしかない。

>>24. 馬鹿がデタラメな主張するな、バカヤロ!! 今の改憲推進論者は馬鹿ルトだ!!


27. 2013年5月05日 21:04:47 : kopoXQ1qYU

 正論は受け入れられないものなんだよ。「アベノナントカ」などという邪論が受け入れられるのものなのだ。

 正論を受け入れると困る人たちや、邪論によって利益を得ている既得権益者などが多いからね。また、そのおこぼれを欲しがる人も多いのだ。

 それに近頃は自分の信念をもたず、支配的な勢力や風潮に迎合して自己保身を図ろうとする、いわゆる事大主義の人たちが多数になったからね。少数派の正論はますます受け入れられなくなったのだ。


28. 2013年5月05日 21:43:31 : soNXPpgB8Q
日本の総理大臣のほとんどの人間が手柄を立てていい格好したいだけのために国民を翻弄するだけだろ。庶民とは桁違いの報酬を得ているのに、国民の意見が五分五分に分かれる事案を今すぐやろうとするだけ。

アメリカ合衆国の大統領のほうが議会で宣誓してから政治を行う分だけ日本のどの総理大臣より人間性において信頼すべき理由がある。

管も野田も安倍も嘘つきだ。しかも日本を壊してまで強行して政治を行う。憲法などより総理大臣の訴追法案でも検討するほうが日本のためになるだろうな、実際問題として。


29. 2013年5月06日 01:27:34 : paw1xByvxo
<<21 国会議員は情報漏えい行為も正当性があるとのことを1990年代に党首たる人物の行為をいっていた人物がいたということですよ。

個人情報保護法だとかいうものができたのはそのあとで、よくいわれる人権大事なる政党は「法律」による保護法益重視程度の政党でしかもほぼ野党であった。どういうことかは大体了解できるだろう。


30. 2013年5月06日 05:49:50 : Ei3vDcYexI

 福島党首様
 改憲論はごもっともと存じ上げます。

 原発、改憲、小沢裁判は同根と思います。

 蟻の一穴 ならぬ 一点集中 が 巨大な力 と 成ります。

 全ては「一点へ結集」へと つながって戴きたいところで御座います。
 


31. 2013年5月06日 10:14:06 : gEuM7wtDqg
兎に角だ。小沢氏が出たあとの自民党には、碌でもないヤツしか残ってない。ジュースの絞りカスみたいなもんだ。
こんなカス連中がやることなすこと、真っ当であったためしがない。何一つだ。
己の欲のために、国民から毟り取ることしか考えてないからだ。

したがって、カス連中が大騒ぎするTPPも憲法改悪も、碌なもんじゃないだろうってことは想像がつく。

カンも豚ドジョウもそうだったが、本来なら福一をいの一番に封じ込め、震災で破壊された都市を整備し、国民の心配を取り除くことこそ、今の日本で真っ先に必要なことではないか。
なのに国民を欺き、一番大切な問題から目を逸らさせようと、やらんでよいことばかりを繰り返す。

国内に問題が山積しているのを無視し、外国を仮想的と見たして強引に憲法改悪する古いやり方は、今ではネトウヨぐらいしか尻尾に乗らないので、不正選挙でも行わないと改悪するのは難しいと思われるが、悪巧みに関してはカス連中の腕の見せ所であり、ウルトラC級の騙しの手法で情報薄弱な国民がコロッとだまされる可能性も無きにしは有らずなので、気は抜けない。

カス連中がやりたいことと反対のことをすることが、国民の利益であり、福祉であり、理想である。
 


32. 2013年5月06日 10:15:56 : gEuM7wtDqg
× 仮想的
○ 仮想敵

33. おじゃま一郎 2013年5月06日 13:14:24 : Oo1MUxFRAsqXk : hxzgWpVXlw
>01

国の元首はどのくらいのIQが必要なんですか?


34. 2013年5月06日 13:23:28 : gEuM7wtDqg
>>33

残念ながら平成以降では、君以下の人物でも十分に勤まるよ。
今後はEQ(心のIQ)が、求められることになるだろう。


35. 日高見連邦共和国 2013年5月06日 16:02:28 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A

>33 『おじゃま一郎』

あんたと“同等程度”の知能でも勤まるのが日本国の首相職だよ・・・
って言おうとしたら、すでに34さんが言っておらてた!!


36. 日高見連邦共和国 2013年5月06日 17:33:03 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A

あらゆる法律は国民(一個人)を守らないが、
唯一“憲法”だけは、国民(一個人)の権利を守り、自由と正義を保障する本来機能を持つ。

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