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人生かけて闘い続ける森ゆう子と中村哲治、私も彼らから勇気をもらった!( 「日本人」の研究!
http://www.asyura2.com/13/senkyo151/msg/630.html
投稿者 塞翁が馬 日時 2013 年 7 月 27 日 23:24:00: Hi5zv3kqdghZc
 


http://cpt-hide-cook.seesaa.net/article/370404648.html


昨年暮れの総選挙、そして今回の参院選と
私が応援する国民の生活が第一派」は、ことごとく敗退。

気が付いてみれば巨大与党と、それに群がるコバンザメのような政党ばかり。

こんな大事なときに、いったいどうなってるんだ、、。
どんな力が作用しているのだろうか、、、。

そんな中でも、落選したにも係わらず、
森ゆう子さんは
「原発再稼働、年金抜本改革を先送りにした消費税増税、TPPなど課題は山積です。
休む暇はありません。これからも闘い続けます」
と、肥大化した巨大な既得権益側と、戦い続けることを宣言してくださった。

ありがたい。本当にありがたい限りだ。

昨年暮れの総選挙で、これまた敗退してしまった中村哲治さん。
中村さんは、今回の選挙結果後、こんなことを語っている
「私が政治家を志した初心は『気づいたのにやらなかったことを、死ぬ時に後
悔しないか』という思いでした。自民党に代わりうる政党を作ることは大変で
す。それでも人生をかけて挑戦しようと思ったのは、政治が変われば日本が世
界の民族紛争や環境問題を解決できる国になると確信したからでした。
その初心に返った今、あらためて『日本を変えるその日まで、精一杯やり切ろ
う』と決意しました」
と、、、。

政治家とは、「落選すればただの人」。
自身の生活もあり、将来に対しての不安もあるだろうに、
「ただの人」になっても、人生かけて闘おうとしてくださる。

本当に、ありがたい。

三宅雪子さんもいる。

そして、若い山本太郎さんや、感性豊かな三宅洋平さんのような人も
出てきた。

そういう人たちが、この日本にいる。

それだけで勇気が沸いてくる。

TPP、原発、消費税、どれもこれも、絶望させられるような大問題だ。

でもね〜、あの戦争でどれだけの人が亡くなったのか。
さらに日本をここまで繁栄させるのに、どれほどの人が献身的に
身をささげてきたか。

そして、この日本が次の世代へと引き継がれる。

ただ絶望感に身を任せ、現実を放り投げるのか。

人生など一度きり。残された人生、残された時間、
何に使い切るのか?

参院選後、そんなことを考え続けてきたが、
私なりに、タダでさえ少ない脳みそをフル回転させ、
考えた結果、「共生社会」の必要性について
書き続けようと思う。

今、世界は、弱肉強食の市場原理主義の猛威にさらされている。

世界中の多くの人々が、貧困に陥れられ、お金の奴隷と化せられていく。

市場原理主義は、すべてのモノを喰いつくそうとしている。

邪気に取り付かれてしまった一部の人により、
戦争を引き起こし、社会を転覆させ、人々の暮らしを破壊しつくす。

多くの人が貧困であればあるほど、支配しやすい。

しかし、こんなやり方では世界がもたない。

話は変わるが、「大きな意識の集合体」の話を聞いたことがないだろうか。

人間の意識というのは、つながっている。

テレビやラジオを通じずとも、波長のようなモノが飛び交い、
それが活発になると、大きく世の中が変化する。

歴史的に見ても、同時期に世界の各地で同じような現象が
起きていることがよくある。

もしかしたその「大きな意識の集合体」に働きかければ、
世の中が変わるかもしれない。

今、世界中で、貧困よるデモが行われている。

どう考えても、市場原理主義では世界が保てない。

今回の選挙の大敗も、
市場原理主義から自立と共生社会の大きな転換期の
一通過点なのかもしれない。

私も、一庶民であるが、
そのようなことを訴え続けたいと思う。

 

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コメント
 
01. JohnMung 2013年7月28日 03:50:21 : SfgJT2I6DyMEc : oVtnm6i6KU

 微力ですが、私は、小沢一郎氏はじめ、生活の党の議員、及び森ゆうこ氏、中村哲治氏、三宅雪子氏らを支持支援し続けます。

 自立と共生の理念の下、国民の暮らしといのちを守り、平和と安寧を後世に引き継げるよう、国民主権の民主政治を確立するために、先導されることを期待しています。


02. 2013年7月28日 07:04:42 : Q1AShcAlNU
>01

私も同じ気持ちです。生活の党の元/前議員や、山本太郎氏、三宅洋平氏などの庶民の味方、正義の味方、戦争反対、国益優先の本当の国士です。

暴走する自民党政権が国民をないがしろにする政権であることは近い将来必ず国民に見破られます。長続きしないと確信しています。

今後の課題は棄権する半数近くの国民に投票所にいかなければいけないという危機感をもたせる運動を展開することだと思います。


03. おじゃま一郎 2013年7月28日 08:51:11 : Oo1MUxFRAsqXk : q1szt5iMUA
>人生かけて闘い続ける森ゆう子と中村哲治

U子はどうしようもないが、中村哲治は、生活にはもったいない議員だ。
生活を捨てろ。活路が開ける。


04. 2013年7月28日 09:29:41 : ZP4LBbjpZU
01さん、02さんに同感です!!!!

原発問題、被災地復興問題、TPP問題、消費税、年金、若者の雇用問題、
教育問題をどの様に道筋付けるか、じっくり見させていただきましょうかね。

国民の半分が投票を棄権。野党に入った数の方が多かったが、分散して死票。

自滅盗に投票したのは、全体の国民の1/4=組織票=マスゴミ。

誰がこの政党に、安心して下駄を預けられますか???

3年後の日本が、潰れない事を願ってやみません。


05. 2013年7月28日 09:41:27 : QPTOZ1BeXg
御支援いたします!
安倍の好きにはさせない!

06. 2013年7月28日 10:29:45 : 9Ni0RoXeLg
森ゆうこは国民のためより、自分が目立つことおよび自分の利益を優先する。
見え見えの架空議決なのに、ありえない「検察の捏造報告書誘導説」を広めている。「検察の罠」では「最高裁のスタッフは、真面目で優秀、決して悪い人ではない」と最高裁に媚びる。
これでは小沢さん悪いイメージは払しょくされない。生活の党を潰すような行為だ。
このレベルの人が市民になって何ができるというのだ。

07. 2013年7月28日 10:47:26 : 7a485pUwzQ
投稿者の云われるとおりだ。
些細なことにとらわれず、一本道を歩くことが大切だとおもう。
また「大きな意識の集合体」も云われてみれば確かである。
人間の営みを大転換する時代が来たのかもしれない。

08. 日だまりの老犬 2013年7月28日 11:57:58 : ex6Dp5QpuI/jM : E7mczKcTAA
>>03.06

毎日お仕事ご苦労様です。
小沢一郎氏だけでなく、森ゆうこ氏・中村哲治氏も攻撃せよとの
ミッションが出ましたか。
まだ、はたともこ氏・三宅雪子氏・・・・と
有能な議員はたくさんいますよ。
そして、彼らは必ず舞い戻ってきますよ。
よかったですね。
あれだけぼろ勝ちしているのに、
小心者のスポンサーからあなた方へのお仕事の依頼が、
これからもまだまだずっとありそうです。


09. 2013年7月28日 12:29:04 : LPiSrZ4Rp2
誤解を恐れずに言ってしまえば、今回の参院選の結果は陰謀論(不正選挙)がまさしく執行されていたとしても、結果的には良かったと思う。

未だ日本人には私を含めて民主主義の趣旨が理解できておらず、せっかくの投票という権利によって自分自身の利益に叶う事を放棄してしまっていると思う。

我々庶民の利益などは、微々たるものだ。

小銭を貯め込むことでもなく、日々の暮しに少しの余裕を求めているだけに過ぎない。

森ゆう子さんや中村哲治さんを罵る方もそれぞれの勝手だが、私は少なくとも「生活の党」の訴えに共感する。

これからは安倍首相の政策が幅を利かせると思う。

非常に心配であることは間違いないが、
我々が選んだ政権であるからには諦めるしかない。

ことごとくボロボロにされるであろうと思うが、
潰されずに生き延びた暁には改めて「生活の党」の皆さんに
この国の行く末を任せたいと思う。

そのために私も微々たるものであるが、支援すると誓う。


10. 2013年7月28日 13:29:49 : y2qviGXoOc
09さん。同じ思い。「生活の党」の政策に共感しています。行き着くところまでいかないと分からない民族性かと思います。「生活の党」の議員の落選は本当に勿体ない。

11. 南部雄一郎 2013年7月28日 15:21:13 : GlvZXlqZ1uJPM : eChLlXl5vo
投稿者の言われるとおりです。
これからも小沢一郎氏、達増拓也知事を支援して行く気持ちに変わりありません。
頑張れ生活の党。

12. 2013年7月28日 15:21:38 : GzCuHSyuDI
生活の党の議員達は、皆国民の方を向いて活動していて素晴らしい議員ばかりだ。それにも拘わらず、国民の多くが知らない。本当に勿体ない限り。でも根気よく訴え続ければいつか、実を結ぶときが来る、我々も支え続けよう。

13. 「生活党応援団」 2013年7月28日 15:48:51 : gx0s7Tp1IhHJo : FwqLcWbZm2
会社を退職して役職をはずれて大方の人は唯の人となる訳ですが、それから本当の人格が試されるのと同じで、落選してただの人となってからが勝負どころと考えます。
落選してから寄ってくるものは本当の見方であり同士であるとほぼ考えていいとおもいます。議員時代は本当の見方かそうでないかはなかなか分りづらい面がありますが
ものは考えようです。落選したお陰でそれが見えるようになるのです。

14. 2013年7月28日 16:42:17 : agt0YH2Aiw
今回の参議院選で生活の党や社民党が敗北したのは、仕方なかつた。というのは今日本人が戦争へ向けてのタカ派勢力『官僚。既得権益勢力。大手タカ派メデイア」の巧妙な情報操作と情報工作に乗せられて「尖閣戦争突入」に向けて狂乱的状態一歩手前まで来ているのが、両党の敗因と見ている。つまり『平和主義や国民主権や自由と人権や民主主義」に拠りて立つ生活の党や社民党は「戦争準備が第一」というタカ派路線に翼賛した日本の有権者の関心をひかなかつたのだ。第一次大戦敗戦後のドイツで旧連合国への報復戦争を目指して、台頭したナチス、ヒツトラー時代が今日本で実現しようとしているのだ。日本でも日本軍による過去の侵略戦争や蛮行は否定されて『日本の自存自衛の戦争であり悪いのはアメリカなど連合国側だ」とか「あの戦争で日本はアジア解放などよい事しかしていない」『反省や謝罪などとんでもない。「自虐史観」を捨てて、」皇国史観」に回帰せよ」などとタカ派は主張し原発についても『日本の核武装のためには必要だ」と主張している。「ナチズムとフアシズム」の兆候が日本のあちらこちらで見られる。このような戦争ムード第一の国で「生活の党や社民党」など平和と民主主義勢力が敗北するのは仕方がない。ナチス政権下でもそうであつたのだ。『戦争に行かやつは死刑か懲役300年だと」権力者がテレビで言つたらしい、日本の今後の予測は難しいが、社会学的にはナチスの歩んだ道に酷似しているように感じる。

15. 2013年7月28日 22:02:10 : FoozYI3PZF
今回の結果はこれでよかったのかもしれません。

何かおかしいなあ、と思う人は更に増えていくことでしょう。

何も分からずに自民党に投票した人達もいずれは気づきます。戦争なんて望んでいないし、原発再稼動も決して民意なんかではないことを。

昨年の衆院選の前、小沢さんが官邸前の反原発運動の中で初めてスピーチをしました。

そして、そのすぐ後に山本太郎が舞台に上がって叫んだのを今でも鮮明に覚えています。

舞台を降りた小沢さんに山本太郎が
「小沢さん話を聞いてくださいよ!小沢さーん話を・・」

と叫ぶ山本太郎を振り返りもせずに小沢さんはその場を去っていきました。

私は、このシーンを見たときに政治の限界を少しだけ感じました。

山本太郎の訴えは心に響く。それはみんなが声を大にして訴えたいことを変わりに訴えてくれているからなのだろう。

それだから山本太郎の演説を聞いて涙する人が大勢いるのだろう。

これこそ民意を代弁する政治家の姿の原点なのかもしれません。

この山本太郎の若い真っ直ぐな情熱と、小沢さんの経験が合わさればこれ程強いことはないだろう。

いづれ融合するだろう。小沢一郎、山本太郎、三宅洋平、そして我々国民。

これが合わさるときが必ず来ると思います。楽しみです



16. 2013年7月28日 22:41:20 : QmyrjoZuIs
昨年の衆院選、今回の参院選、誰が見てもおかしいと思う。
まさしく不正選挙。
この表に立っているのはマスゴミである。
不正選挙の声が段々大きくなって来た。国民は見逃さない。
皆知っている。
どうする、自民党、官僚、マスゴミ。
今に思い知る時が来る。

17. 米犬 2013年7月28日 23:16:35 : PUHl6PtDGaXFs : 4Q80R8Zler
>>13さん

>舞台を降りた小沢さんに山本太郎が「小沢さん話を聞いてくださいよ!
>小沢さーん話を・・」と叫ぶ山本太郎を振り返りもせずに小沢さんは
>その場を去っていきました。

>私は、このシーンを見たときに政治の限界を少しだけ感じました

そうですね。この話を聞いても小沢がどれほど自己中であるかがわかります。選挙対策のみの目的で、今まで一度も来たことが無いデモで演説し、しかも次の山本氏の話を聞こうともしない。

小沢の政治能力の無さをさらけ出した一面でした。

そして・・また山本氏に頼ろうとする小沢が見えてきたら、山本氏にもその悪影響が出るでしょう。今山本氏の周りは魑魅魍魎の吹き溜まりとなっている


18. 2013年7月29日 00:00:38 : ETLlTGO9Jo
このクソ婆落選したんだろ、税金の無駄遣いだったよなこんなの

19. XMAN 2013年7月29日 03:01:56 : kU5h5C7nbjmbQ : J3h3WCaQqI
>15
「話を聞いてくださいよ、小沢さんん」という山本氏をふりきって、小沢氏はふりむきもせず去っていった。こわいな〜小沢詩氏の人格。トイレ行きたかったのかな?そんなことないでしょう。その時は、手をあげてちょっととかいうはず。
小沢氏が底知れぬ、エゴイストであるような気がする・・・
この情報は阿修羅として隠蔽しなくていいの?

20. 2013年7月29日 05:58:08 : BmOuZ57PJ6
>19

軽々に、人を信じる羊では

政治家としてなりたつまい

うすっぺらいな…


21. 2013年7月29日 09:45:49 : 4dIzH6VuQ2
1>に私も同感です、しかし安倍政権は最終的には中央主権主義とアメリカ傀儡外交姿勢以外は、生活の党の公約のまねでしか日本の政治は進めないだろう。
生活の党への政治献金は出来る限り私は継続する
政治献金せずして政治にもの申すな

22. 気まぐれな風 2013年7月29日 12:36:29 : Yql9N1LbacSfs : oxvwFuj49c
ありがとう、、、

 その覚悟、決意、受け取りました。

ありがとう、、、


戦場じゃ若武者の方が、動きいいぜ、ジジイ(笑)


 悪を打倒!ではなく、


  真心のままに・・・在る。


  それは悪を消滅させる。


 この真心、は、みな、一致しているのです。


  理性は思考の芯、真。


 これを使用させないようにする勢力が存在する。


  真心一致、が、都合悪いのがウヨウヨいるのです。


 戦うのは己!


  周囲の悪は、いずれ、消えていく。


 頑固な悪の塊も、いますがね。


  
  原発は、必要か?


 必要じゃね〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!


  神に向かって、お天道様に向かって


  胸張って言える!


 必要じゃね〜からだ!!!!!!!


  


23. 2013年7月29日 12:36:44 : gGqj1YYRGo
>17
その場面は記憶がある。小沢一郎の限界かなと思った。
森ゆうこへと変える時期に来たのかもしれない。

24. KOHCHAN 2013年7月29日 14:24:40 : pou8BwGetTaKE : cal14fnBmk
>01に同感です。
私も微力ですが、今後とも小沢一郎氏をはじめ森ゆうこ氏、中村哲治氏、三宅雪子氏、東祥三氏、はたともこ氏等、生活の党の議員を支援し続けます。

25. 2013年7月29日 16:58:40 : b8s2JqPrsr
いくら小沢さんが悪党と言ったって
NHK、読売新聞等の正社員やその家族には負けるよ
こいつらときたらステルス爆撃機と同じ
固有名詞は絶対に出ない、必ず組織で表示表現
小沢さん他政治家は与野党問わず必ず固有名詞で表示表現する
と言う事は責任も個人に帰結する
がNHK読売等の職員は責任、義務は組織が負うので権利のみが(待遇)が帰結する最も美味しいポジションを得ている
NHK読売等の職員及び家族はふざけた日本人の立場にいるといえる
諸悪の根源が記者クラブ及び記者団
公情報の、美味しい特定一次代理店制度に胡坐を書いたふざけた排他組織

26. のぼっさん 2013年7月29日 19:02:53 : fkt3FbbrckgTg : sLuIBZk4os
戦前大政翼賛会となって政党政治から軍部官僚の独裁権力の国家となって、メデイアは大本営発表を率先して報道し、国民から真実の情報を隠ぺいし、プロパガンダ
報道で鬼畜米英と戦えとヒステリックに叫んで、中国大陸、マレーシアほかインドネシアの英国、オランダと戦い、真珠湾攻撃ではアメリカと戦い、太平洋戦争へ突入していった過去の歴史はいかに総括されたのか。
小澤さんは今の状況について国民のレベル以上の政治家は生まれない、お上意識の排除こそ民主主義の一歩であり、自己責任、自立を訴えていましたが、日本人の
自立を最も嫌っているのがアメリカであり、その手先になって愚民化を率先しているマスメデイア、御用学者、御用評論家は国民の敵であり、反逆者です。
戦前の新聞の対応と今の新聞テレビの対応報道は全く同じ、既得権力の手先となって情報隠ぺいに率先する姿に、ジャーナリズムの矜持もない、似非ジャーナリストの醜い、下品な姿しか見えない。
真実を述べる政治家、評論家、学者を国賊扱いにする御用報道の排除こそ日本独立
民主主義確立の一歩です。
行政権力、司法権力の情報公開、既得権力組織の情報隠ぺいの実態こそ排除すべき。
反日マスコミ、反日学者、評論家の実態を情報公開する気概を持て、
権力は権力維持のためには違法行為を堂々とする、嘘をつくことが常識であり
マスメデイアもウソをつくことは常識であり、国民は漸く覚醒してきたことを
原発事故と小澤裁判から権力の闇の構造を知ってしまったのです。
検察官はねつ造調書で政治家を犯罪者に仕立て、裁判官は証拠がなくても推認判決で権力に逆らう政治家を犯罪者にして抹殺する。原発事故で安全神話で国民を被ばくさせ、棄民にして事故はなっかことにすることを知ってしまった。
山本太郎さんの当選は国民の怒りが漸く発揮できた一歩であることを知ってほしい。
全国に第二の山本太郎さんよ出でよ!

27. JohnMung 2013年7月30日 07:51:01 : SfgJT2I6DyMEc : 0HIMm872f2

 屁たれ腰抜けのくせに、好戦的な安倍晋三へ! “まず、総理から前線へ!”どうぞ

 朝鮮カルト「統一協会」とズブズブの安倍晋三とペテン詐欺集団自民党は、アメリカ主導の海外派兵を企んでいますが、まず、安倍晋三と石破茂に前線で突撃して貰いましょう。

 憲法改悪して、男だけでなく、女も駆り出し、国民皆兵とするつもりだろうから、石破は娘を、安倍はアッキーも一緒に従軍させればいいでしょう。
 沖縄戦では、入学して間もない女学生(満年齢12〜13歳)までもが、ひめゆり隊、白梅隊として、軍と行動を共にし、大半が10代半ばまでに戦死したことを考えれば、好戦的な方々には、先頭に立って勇猛果敢に闘ってもらえばいいでしょう。

 自民党と安倍自公政権「よいしょ」のバカウヨども、朝鮮カルト「統一協会」の信者や朝鮮カルト化した「創価学会」員は、安倍晋三や石破茂、太田昭宏や山口那津男とともに、一等先に従軍し、突撃したまえ!
 バカウヨどもは、腰抜け屁たれの安倍晋三や石破茂とともに、最前線で突撃して貰いましょう。
 ほかに、ご希望の方々も後れを取らないように、志願して前線に行きなはれ!

 アメリカの世界戦略に乗っかって、安倍晋三くんや石破茂くんら自民党の方々はじめ、石原・橋下維新の方々のお供をして、最前線に従軍し、突撃して、バカウヨの本懐を遂げなさるとよいでしょう。

(引用開始)
 ”「まず、総理から前線へ、賛同しておられる方々も続いてどうぞ」ど〜ん!”
 ウインザー通信 2012年12月19日
 http://blog.goo.ne.jp/mayumilehr/e/cb7f7c286a75f19eabbc29dfbe401536

 この写真は、今から30年も前の1982年に、広告批評という雑誌のグラピアの6月号に掲載されたものだそうです。
 どこの国でも、軍隊を保持している国では、爺さん連中が軍隊や兵器工場を次々におっ建て、ウハウハ儲け、アドレナリン満開のおっさん連中が、自分らの好奇心と支配欲を満たすために指図をし、女子どもを容赦なく殺せるように、人格をぶっ壊す訓練を集中的に受けた若者達が、現場でハタと気がついて、おかあさん!と叫びながら傷つき死んでいく。
 こんな愚かな国の仲間入りをしようとする動きは、絶対に許したくないと思っています。

 以下の記事は、今から10日も前に掲載されたものですが、関連している内容なのでここに転載させていただきます。

↓以下、転載はじめ

 ”憲法改正のマジック”【東京新聞・社説】2012年12月9日

 憲法で禁じた集団的自衛権の行使を法律によって可能にする、こんなからくりが国会で進みつつあります。
 実現すれば、平和憲法はなし崩しになります。
 
 16日投開票の衆院選挙で、集団的自衛権の行使容認を訴えているのは、自民党、日本維新の会、国民新党など複数あります。
 公約には掲げていないものの、野田佳彦首相が、「見直す議論を詰めていきたい」と述べるなど、民主党の中にも容認派はいるようです。
 尖閣諸島などの問題や、国内の行き詰まった状況が、ナショナリズムを高めているのでしょうか。

◆集団的自衛権行使へ
 
 集団的自衛権とは何なのか。
 あらためておさらいします。
 1981年、政府は答弁書で、集団的自衛権について、「自国と密接な関係にある外国に対する武力攻撃を、実力をもって阻止する権利」と定義したうえで、「わが国が主権国家である以上、集団的自衛権を有しているが、憲法九条で許容される必要最小限の範囲を超え、行使は許されない」としています。
 政府見解は定着しており、憲法改正を経なければ、集団的自衛権行使は認められないはずですが、「国家安全保障基本法」の制定によって行使が可能になるとの見方が、政党間で急浮上しています。
 例えば、自民党は、7月の総務会で、国家安全保障基本法の制定を決めました。
 まだ法案の概要しかありませんが、次に、政務調査会が、詳細な中身を定めていきます。
 法案の概要をみると、第10条「国連憲章に定められた自衛権の行使」は、国連憲章51条の規定を根拠に、集団的自衛権の行使を認めています。
 第11条「国連憲章上の安全保障措置への参加」は、国連安保理決議があれば、海外における武力行使を認める内容となっています。

◆憲法解釈変える法律
 
 どちらも、憲法九条の解釈に、明らかに反します。
 憲法違反の法案は、国会提出さえできないのでは、そんな疑問が浮かびます。
 
 一面はその通りです。
 行政府の中央省庁が、法案をつくる内閣立法なら、憲法との関係を審査する内閣法制局の段階でストップがかかり、国会提出には至りません。
 国会議員が法案をつくる議員立法となれば、話は別です。
 衆院、参院、それぞれの法制局が審査して意見を述べますが、提出を決めるのは、立法権のある国会議員。
 国会で法案を説明するのは、提出議員のため、答弁に窮するような問題のある法案が、提出に至ることはまずないのですが、前例があります。
 
 2010年5月、中谷元・元防衛庁長官ら5人の議員が、「国際平和協力法案」を衆院に提出しました。
 先月の衆院解散により、審議未了で廃案となりましたが、海外での武力行使が不可避な自衛隊の活動が3項目含まれ、憲法違反が疑われる内容でした。
 
 国家安全保障基本法案も、議員立法の手続きが予定されています。
 自民党は、この法律とともに、集団自衛事態法、前出の国際平和協力法を制定し、自衛隊法を改定するとしています。
 
 これらの法律が成立すれば、集団的自衛権行使や海外の武力行使が、解禁されることになります。
 法律が憲法違反か審査する憲法裁判所のような規定が、わが国にはないため、法律によって憲法解釈が変更され、「国のかたち」を変えるのです。
 やがて、憲法が、自衛隊活動の実態に合わないとの批判が起こり、新たな憲法が制定に至ると見込んでいるのではないでしょうか。
 まるでマジックです。
 
 国会で過半数を占めさえすれば、国家安全保障基本法は成立します。
 3分の2の国会議員の賛成や、国民投票が必要な憲法改正と比べ、なんとお手軽なことか。
 与党であっても党内で反対され、この裏ワザはとらなかったのですが…。
 
 07年、自民党の安倍晋三総裁は、首相だった当時、自衛艦と並走する米軍艦艇の防御、米国を狙った弾道ミサイルの迎撃など4類型を示し、集団的自衛権行使の容認を目指しました。
 いったいどの国が、世界一の軍事力を誇る米国に対して、正規戦を挑むというのでしょうか。

◆海外の武力行使が可能に
 
 起こりそうなのは、米国による海外の戦争に参加して、武力行使することではないでしょうか。
 第二次世界大戦後、各地で起きた戦争や紛争の多くは、米国や旧ソ連が介入して始まりました。
 「大量破壊兵器を隠し持っている」と言いがかりをつけて、米国が始めたイラク戦争に、英国は集団的自衛権を行使して参戦しました。
 イラクへは、陸上自衛隊も派遣されましたが、憲法の規定から、人道復興支援にとどまりました。
 
 日本の平和を守り、国民の安全を守ってきた憲法を、法律でひっくり返す「法の下克上」は、断じて認めるわけにはいかないのです。

↑以上、転載おわり

 ここ数日、先週の金曜日に起こったコネチカット州の小学校での乱射事件が発端となり、これまでにもこういう事件が勃発するたびに論議されてはうやむやになり続けてきた銃規制について、いよいよ今回ばかりはうやむやにはせんぞ!という気運が生まれてきてる。

 『今日はまだやらへん?ほないつするっちゅうねん?』というプラカードを掲げて抗議する人が街角で立ってたり、英国人としてアメリカを客観視する役回りを与えられてるCNNのピアース・モーガンが、毎晩顔を真っ赤にして、全米ライフル協会の関係者とやり合うてたり、フロリダの女性民主党上院議員が、1月の新議会で、1994年から2003年まで有効やった「自動小銃および連射用マシンガンの禁止」を立法として提出すると決めたり、オバマ大統領がついに、銃規制特別審議会を来月早々に開くと宣言したり、ほんで、ニュータウン町の住民が一致団結して、「ワシントンへ向けて銃規制の実施を訴える」運動を開始すると表明したり……。

 全米ライフル協会の人間が、「校長もM4ライフル持ってたらよかったのに」と言うたのを聞いた時、腹の底から怒りがわいてきて吐き気がした。
 目には目を、銃には銃を、兵器には兵器を、軍には軍を。
 こういう暴力対暴力が、なんの解決にもならんことが、なんでわからんのやろか。
 もちろん、そんな思想だけのこととちゃう。
 ライフルや兵器の陰には、大儲けしとうてウズウズしてる人間のクズがいて、そいつらが権力や金を有り余る程持ってる人間に近づいていく。
 銃メーカーは、2008年に、ブッシュ政権が憲法をいじって作った新たな法律で、銃がもっと簡単に買えるようにしたおかげで、この4年の間にとんでもなく儲かった。
 株も上がった。
 州によって法律がちゃうから、車で州境を通るたび、ここはどっちやったっけかと、ふと考えることがある。
 もし、銃の規制が緩いとこに入り込んでたら、人の動きにもっと注意を払わなあかんから。

 もうやめような。
 間違うてることは、どこでどう誤摩化したって間違うてるねん。
 人殺しに国の若いもんを行かせる国は、絶対に間違うてるし、いつかきっとバチが当たる。
 日本の平和憲法は、世界に誇れる宝もの。
 そんな大切なもんに、汚い手で触るな!
(引用終了)


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