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原爆投下、市民殺りくが目的 米学者、極秘文書で確認 1983年8月6日(朝日新聞)(Jealous Gay)
http://www.asyura2.com/13/senkyo152/msg/315.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2013 年 8 月 09 日 13:35:01: 8rnauVNerwl2s
 

Jealous Gayから
http://eharagen.sun.macserver.jp/atomic_bomb.html


983年8月6日(朝日新聞)
原爆投下、市民殺りくが目的
米学者、極秘文書で確認

原子爆弾が広島に投下されてから6日で38年。これについて米最高首脳はこれまで「軍事目的に限定して使った」(トルーマン大統領回顧録)としてきたが、実は「日本への原爆投下の目的は一般市民を大量殺りくすることにあった」とスタンフォード大の米歴史学者が極秘文書で確認、近く出版する本で発表する。また広島、長崎に「米人捕虜がいる」と英国情報部などが警告したのにもかかわらず、米政府はこれを無視したという。(パロアルト<米カリフォルニア州>菊地特派員)

スタンフォード大歴史学部のバートン・バーンスタイン教授は、原子爆弾が日本に投下されたとき、まだ小学生で、辺りの人々が「これで戦争が終わった」と喜んでいるのを記憶している。しかし、スタンフォード大で歴史学を専攻するうち、なぜ人々が原爆投下を単純に受け取っているか、について疑問を持ったという。あのころドイツが降伏し、日本だけが世界を相手に戦っていたのになぜ原爆を使わなければいけなかったか、についてである。この疑問を解明するため米軍事外交文書を研究するうち、“歴史の偽り”を発見したという。

同教授が入手した極秘文書によると、1945年7月31日、原爆投下についてスチムソン米陸軍長官を囲んで最高会議が開かれた。その際ノーベル賞学者のE・ロレンス博士(サイクロトロンの発明者)は「科学者としては原爆を直接日本に投下したくない。まず米国の砂漠などで世界の代表者を呼び、公開の場でその威力を見せるべきだ」と主張した。しかし、他のメンバーたちは「もし原爆が不発だったら世界の笑いものになる。ともかく日本へ投下しよう」と主張して決定を見たという。

投下地点の選定については、「軍事施設のみという科学者の主張に米軍側が強く反対し、結局、民間人を大量に殺りくすることが決定された」としている。
人類初の原爆は“効果半径”約1.8キロ。同教授の入手した米空軍史(部外秘)によれば、「その火の玉を広島の住宅密集地、商業地区に投下せよ」との命令が出ている。投下時間は午前8時15分。「これは工場労働者が仕事を始め、市民の子どもたちが戸外に遊びに出る時間帯。米軍はまさにそこを狙ったのだ」と同教授。

しかしトルーマン大統領はその回顧録で「原爆は非戦闘員の婦人、子どもを避けて、軍事基地だけに限定して使った」と書いている。

この広島原爆で護送中だった米人捕虜23人が死亡した。この事実は1945年10月9日、国際赤十字が確認したが、米当局は公表を避けているという。同教授によれば、それは、原爆投下の直前、米国は英情報部から「広島に米人捕虜がいる」と通告を受けていたがこれを無視したからだという。

米戦略空軍司令部の極秘電報(45年7月30日付)によると同司令部は長崎には米人捕虜収容所があることを確認、ワシントンに打電した。しかし投下は強行された。結局、長崎の原爆は目標を少しずれたため、約1400人の米人捕虜は助かった。

同教授はトルーマン大統領の内政、外交政策について研究を続けるうちに、あるときふと、「広島で米兵捕虜も爆死しているのではないか?」という疑問を抱き、政府や軍に当たったが答えは得られなかったという。

しかしその後、ワシントンの国立公文書館で「極秘」扱いを解かれた兵士らの「軍歴書」の中に、「ヒロシマで戦死」との記述を見つけ、米兵捕虜被爆死の事実を確認した。

とはいえ、軍歴書は、乗機を撃墜され捕虜になって広島で死んだ、としているだけで、それが原爆によるものであることにはまったく触れていない。その遺族らも、被爆死どころか広島で死んだことすらも知らされておらず、日本上空で撃墜され戦死、あるいは戦傷死したものと信じていた。

政府が秘密にしていた理由について同教授は「米国民の大半が支持した原爆投下で米兵が殺されていたとなれば、世論は批判にかわり、第2次大戦直後の冷戦激化の中での核戦略に重要な影響をもたらす、と懸念したからではないか」と語り、「一般市民はもちろん、味方の軍人まで犠牲にしても平気な“戦争の狂気”を告発したい」といっている。
バーンスタイン教授はこれらの新発見を基に近く「核軍縮への道」(仮題)という著書を出版するが、「米外交文書の公開は軍事機密に関しては特に厳しい。1978年に資料要求したものが最近やっと数点入手できたほどだ」と語っている。


(注)原爆の投下目標として検討された都市は東京など16都市があり、最後に広島、小倉、長崎の3目標に絞られた。8月9日の第1目標は小倉だったが、天候その他の条件が悪いときは長崎に投下すると決まっていた。

 

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コメント
 
01. 2013年8月09日 13:44:56 : ITcxbkH7JQ
あきれた、あきれた!
こんな民族が韓国人と一緒になって日本の人権批判?
奴らにとって人権とは何だ?

02. 2013年8月09日 14:28:29 : ivVt6gCB0A
アメリカ人とは、ヨ―ロッパで食い潰した人間が一山当てようと新大陸に渡ったヤクザな連中です。インディアンを皆殺しにして領土を略奪し、6000万頭居たアメリカバイソンを遊びで殺して絶滅に追い込んだ人種です。
ベトナム、イラン、アフガニスタン、で民間人を何万人も殺戮しても平気なヤクザな民族です。これを有難がっている「自民党」を選んだのは誰だ。
国に歴史や文化など全くない民族は他の国の文化を理解出来るようなまともな人間はいません。中国、韓国よりも低い民族でしょう。

03. 無段活用 2013年8月09日 15:00:08 : 2iUYbJALJ4TtU : ddGVSlWexS
「なぜ、米国は日本に原爆を落としたの?」

「知恵袋」米国版サイトの歴史カテで圧倒的に多い質問。何年前かはそうだった。
今でもそうだろう。

「何言ってんだよ。原爆のおかげで、多くの米軍兵士と日本市民の命が救われた
んじゃないか!」これが圧倒的に多い回答。どこかで大きな倒錯があるようにも
思えるが、実際そう考えているのだから、これは仕方がない。

でも、本当は違う。目的は2つ。大戦終結後の米ソ対立を見越してソ連を威嚇した
こと。そして、実地実験。原爆のタイプは2つあったので、試験場はどうしても2箇所
必要だった。当初の候補地は京都と広島。後に京都は小倉に変更されたが、当日
の天候のために、さらに長崎に変更された。

原爆投下が実験である以上、検証は綿密に行われた。それは周知の通り。

原爆投下と各地の空襲について米国の謝罪を求める声が日本に強いが、その
是非についての判断は私にはできない。日本は国家総動員態勢を布いている。
これは、銃後の工場で働く女学生も広義の戦力と見なすという意味。日本を叩く
ためには、前線での個々の戦闘で勝っただけではダメだと米国に認めさせるほ
ど、我が兵士たちが強かったことも事実だ。女子供を含めて日本の全てを叩く
必要が、彼らにはあったのだろう。

ただ、その事実と、彼らは今後向き合わなければならない。「過去の事実に背を
向ける者に未来はない。」人にはさんざん言い続けてきたことを、今度は自らが
乗り越ていくことになる。私たちは、その有様を黙ってみていれば良いのだと思う。


04. 2013年8月09日 15:42:01 : pcOIVPAVRs
原爆投下、市民殺りくが目的
その通りですね。
当時、広島、長崎の朝鮮人を殲滅するために使われたというのが、
本当の所でしょうか。
戦犯の皆さん、成済ましの朝鮮人だらけで。
首相は東條英樹(ひできは日本式で元々はエイキさん)外務大臣の東郷茂徳は陶工の子で鹿児島の朝鮮部落出身、本名は朴さん。
松岡洋介さんはお馴染みの室布施、ご親戚の岸,佐藤は田布施(小泉さんのお父さんは鹿児島の田布施)その他の方々もキムチ臭い方々ばかり。
当時、広島、長崎の人口の2割以上が朝鮮人です。
沖縄、日本本土で一億総玉砕させて自分たちは大陸、半島へ変えるつもりだったそうです。
終戦まで幽閉状態だった昭和天皇も、拉致して連れて行きソ連軍に引渡し、処刑するつもりだったそうですね。(中川八洋さんのご本にもそう書いてありますね)
昭和天皇が原爆投下を仕方無かったと発言された裏がこういうことだったのです。
そもそもアメリカと戦争する必要性なんて何も無かったのですから。
昭和天皇が親米だったのは当然で、戦後も成済まし朝鮮人たちから陛下の命を守っていたのもGHQですから。
アメリカを非難するより日本の政治家、官僚の下劣さを問題にすべきです。
阪神大震災のときも救助のため空母を差し向けようとのクリントン大統領の申し出を断り、大量の医薬品を廃棄したのも日本の政治家、官僚ですし、
福島原発事故の時は、米国がボロンの提供と、協力を申し出てきたのを断ったのも日本の政治家、官僚です。
また、三号機の核爆発に乗じ某国が、日本へ核を打ち込まないように、各専門家を送り込み守ってくれたのも米国です。
友達作戦で救援活動してくれたのも米国です。
最近、沖縄のキャンプハンセンでヘリの墜落事故がありましたが、同型機は福島でも救援活動で活躍したヘリですね。
同機に西南緒島の人々はお世話になっているのではないでしょうか。
米国並びに米軍に感謝するとともに、亡くなられた乗員の方に哀悼の意を表します。

05. 2013年8月09日 17:59:18 : DavyLlJwp2
「戦略爆撃の思想」ね。敵の戦意を挫き、早期の降伏に持ち込むために、後方に最大限の被害を与えるという考え方だな。ドイツでの都市への爆撃や、東京大空襲にも同じ意図が見られるね。ドイツや日本が戦争の最終局面で優位に立っていれば、おそらく、同じ事をやったろう。

で爺


06. 2013年8月09日 18:11:45 : JykiSPviJg
>>05
DavyLlJwp2
は哀れな一生奴隷のバカ犬(アメポチ)

07. 2013年8月09日 20:18:08 : ebkldXispw
>05

>ドイツや日本が戦争の最終局面で優位に立っていれば、おそらく、同じ事をやったろう。

 こいつは相当のアホだな。戦争の最終局面でなく早い段階で日本は戦略無差別爆撃の歴史を作っている。、広島長崎は、日本帝国海軍が渡洋重慶無差別爆撃で女子供も含めて4,5万人殺している。そのために、日本はアメリカに無差別爆撃の口実を与えている。バターン死の行進でも日本人の非人道性が問われ、原爆実験にされたのではないか。


08. 2013年8月10日 00:23:05 : dRQMRm83JA
>日本を叩くためには、前線での個々の戦闘で勝っただけではダメだと米国に認めさせるほど、我が兵士たちが強かったことも事実だ。
>女子供を含めて日本の全てを叩く必要が、彼らにはあったのだろう。

いやはやなんとも信じられない曲解だ。
「我が兵士達が強い」とはなにを根拠に言えるのか?
ドイツが降伏し資源もない日本そのものがまったく勝ち目がない状況であることは鬼畜米英も知っていたことだ。

投稿文にこう書いてある出はないか。

@冷戦を前に原爆の威力を見せ示威行動をしたい。
「科学者としては原爆を直接日本に投下したくない。まず米国の砂漠などで世界の代表者を呼び、公開の場でその威力を見せるべきだ」
「もし原爆が不発だったら世界の笑いものになる。ともかく日本へ投下しよう」

A原爆の効果を実証実験で確認する。
「その火の玉を広島の住宅密集地、商業地区に投下せよ」との命令が出ている。
投下時間は午前8時15分。「これは工場労働者が仕事を始め、市民の子どもたちが戸外に遊びに出る時間帯。米軍はまさにそこを狙ったのだ」

鬼畜米英は悪魔であり、原爆の次はTPPで未来永劫収奪できるようにしようとしている。


09. 無段活用 2013年8月10日 01:43:35 : 2iUYbJALJ4TtU : ddGVSlWexS
>>08

この問題はいろいろな人が様々なことを言っているので、何が真実かは私にも判
りかねる部分がある。元記事の極秘文書が本物でない可能性だってある。

あなたが私を批判したのは、あなたなりの見解があってのことだろうから、それを
否定するつもりもないのだけれど、

「日本軍はガダルカナルで玉砕しても、サイパンで玉砕しても、まだ降伏しない」と
いうことに米国の軍部がしびれを切らしつつあったのは本当のこと。米国国内では
厭戦気分が蔓延しつつあり、講和を求める世論ができるのを彼らは怖れていた。

で、1944年、日本軍は中国大陸を北から南まで貫く鉄道を作り上げた。空襲して
壊しても壊しても、日本軍は鉄道を復旧させて運行を再開する、日本はこれで
途切れることのない補給線を中国大陸で手に入れた。

その情報を聞いたとき、さすがのローズベルトも日中戦で蒋介石が勝つことは不
可能と悟ったらしい。つまり、この戦争が終わることはない。この時からローズベルト
は日本との講和を頭の片隅で考えるようになったらしい。尤も、ローズベルトが死に、
原発完成の報をトルーマンが聞いたとき、トルーマンはその必要はなくなったと
決めるのだが。

それで、硫黄島の戦いに勝利し、それをテコに国内の世論を作り直そうとしたこと
は、イーストウッドが映画で描いている。

そのような状況だったので、日本が戦争を止めるには、日本軍をいくら叩いても
いたちごっこで、女子供を含めて無差別に殺傷し、日本の未来そのものを奪うし
かないと米軍は考えたというようなことを、どこかで聞いた。

京都や広島が候補になったのは、山に囲まれた碁盤目状の街路を持つ、住宅の
密集した工業都市だから。地形の関係で風の影響を受けにくく、また、家屋や建築
物などへの効果も、碁盤目状の街路のおかげで一目で分かる。

その京都を原爆投下の候補から外したのは、確か当時の陸軍長官。京都は日本
人にとって特別な都市だから、ここに原発を落とした時、日本国内に猛烈な反米感
情が沸き上がり、将来の占領統治に支障を来すことになると、大統領に進言した。

マーシャルもマッカーサーもアイゼンハワーも原爆投下には反対だったが、それでも
トルーマンが押し切った理由は、上に書いたほかに、「人体実験」「開発費があまりに
も巨額で、どこかで実際に使わなければ議会の突き上げを食らう」「大学を出ておら
ず、選挙で勝って大統領になったわけでもないトルーマンが、周囲に自分を認めさせ
るため」などの説がある。

ちなみに、この一連の出来事から学習して、米国としぶとく戦い抜き、米国国内に
厭戦世論を作り上げ、講和に持ち込んだのが、かのホーおじさん。

私が知っているのはこのくらいの所。このコメントのために改めて裏取りはしなかっ
たので、必要ならば、適宜ご自身でお願いしたいと思います。


>原爆の次はTPPで未来永劫収奪できるようにしようとしている。

私は諦めていません。日本収奪を終わらせる道はどこかにあると思っています。


10. 2013年8月10日 06:31:33 : woaNgUVzkY
ヒロヒトが、広島に投下場所をしていしていた

そうだ。
数ヶ月前から,原爆投下の話はあったが
陸軍参謀部があった広嶋にするように,ヒロヒトが
指定したという話


11. 2013年8月10日 20:21:05 : jqrTHfaxH6
米国に従う自民党民主党は絶対に愛国ではない
自民党は保守、右ではない

12. JohnMung 2013年8月10日 22:30:32 : SfgJT2I6DyMEc : SSB7yzwgvg

 阿修羅閲覧者のみなさん こんばんは!

 この投稿記事の最初にある下記サイトを是非ご覧下さい。原爆に関するいくつもの情報が時系列的にみられます。

 要点を把握し、様々なルートで拡散して、少なくとも日本国内には周知しましょう。

 Jealous Gayから
 http://eharagen.sun.macserver.jp/atomic_bomb.html

 1983年8月6日(朝日新聞) 原爆投下、市民殺りくが目的 米学者、極秘文書で確認

 1994年12月23日(朝日新聞) 原爆投下批判する論文 米歴史学者 道義的責任問う

 1994年12月24日(中日新聞) 原爆投下 早期降伏、目的でない 米歴史学者が外交誌に論文『日本への懲罰』

 1995年1月12日(朝日新聞) 原爆投下 戦争モラル変質の所産 一般市民を巻き込んでも構わないという意識

 [解説]

 【参考文献】

 【関連記事】

 米“原爆”で人体実験 子供含む18人にプルトニウム(産経新聞 1976/02/23)

 日本に原爆を4発落とすべきだった 遊説先で米下院議員(朝日新聞 1986/10/24)

 広島原爆 死亡率、被ばく線量に比例 市外の住民の5倍 核被害者大会で発表へ(毎日新聞 1987/09/28)

 放射線許容量の算定規準誤り 被爆5年内の死者数を無視 神戸大助教授が警告(読売新聞 1987/09/30)

 放射線の人体障害 原爆投下前にかなり予測? 「防護手引き」用意。(朝日新聞 1989/08/14)

 原爆投下し兵士演習 54年ソ連で 汚染域での作戦能力試す 「赤い星」報道(毎日新聞 1989/09/29)

 ソ連、原爆で「人体実験」 35年前、核戦争想定(朝日新聞 1989/09/30)

 『真珠湾は過去』74% 60%が原爆を正当化(中日新聞 1991/11/03)

 広島・長崎への原爆 米で「実験」と記載 エネルギー省刊行物 不適切と変更検討(朝日新聞 1993/02/05)

 米の対日計画 原爆投下 京都も標的 米軍資料から解明(中日新聞 1993/08/05)

 “原爆の父”が人体実験要求 米エネ省研究所がメモを公開(読売新聞 1994/03/17)

 「原爆の父」オッペンハイマー博士ら 製造情報 ソ連に提供 米誌報道 元スパイが回顧録(中日新聞 1994/04/18)

 原爆投下は「人体実験」 原水禁アピール採択(朝日新聞 1994/08/06)

 米日共同で「原爆展」開こう(朝日新聞 1995/02/08)

 米のプルトニウム人体実験 マンハッタン計画だった 米政府が報告書(朝日新聞 1995/02/10)

 広島「調査」の学者 人体実験にも関与 米ジャーナリスト明かす(朝日新聞 1995/03/18)

 原爆は東京湾へ 示威投下で十分 「水爆の父」が言明(朝日新聞 1995/03/19)

 太平洋戦争時の米首脳「原爆不要と認識」 米の歴史研究家が論文(朝日新聞 1995/06/05)

 米が核の人体実験検討 51年に29項目 ビキニ関係者が文書入手(毎日新聞 1995/06/29)

 日本への原爆投下 開発科学者156人が反対 トルーマン大統領に嘆願書(中日新聞 1995年07/16)

 トルーマン大統領 原爆18発投下を承認 米紙が報道(中日新聞 1995/07/17)

 米国防総省 広島、長崎の原爆被爆者データ 核戦争研究に利用 ABCC収集解禁文書で「モルモット説」裏付け)(毎日新聞 1995/07/30)

 米元機長「戦争勝利に原爆必要だった」 戦友会で正当性強調(朝日新聞 1995/08/08)

 旧日本海軍も原爆開発 第2次大戦末期 米機密公文書で判明(中日新聞 1996/12/02)

 大量のウラン化合物 1946年に徳山で押収 米軍文書 日本の原爆開発裏付け(中日新聞 1996/12/31)

 爆心から2キロ地点 放射線障害の症状 米調査団が報告(中日新聞 1997/11/25)

 胎内で被爆の女性に乳がん多発 広島・原爆病院が調査報告(中日新聞 1998/06/06)

 核戦略用に設置? 米の研究所、治療はせず(朝日新聞 1998/07/29)

 米、45年の原爆投下正当化 陸軍省機密報告(日本経済新聞 1999/08/04)

 「旧日本軍が終戦直前、原爆実験?」 朝鮮半島東岸沖合 GHQに極秘情報(西日本新聞 1999/08/06)

 NPT派遣団が米ネバダ核実験場で抗議の座り込み(朝日新聞 2000/04/22)

 NPT再検討会議に合わせ、NYで「原爆展」開催(朝日新聞 2000/04/24)

 「原爆投下は戦争犯罪か」 トルーマン元大統領を非難 米ジャーナリスト、HPで責任追及の論文(東京新聞 2000/08/06)

 ref. HIROSHIMA DEBATE: Was Harry Truman a War Criminal? (TomPaine.com)映画「パール・ハーバー」から第2次大戦を考える バートン・バーンスタイン教授(毎日新聞 2001/07/03)

 放射線の影響、孫の代まで マウスの生殖細胞に異常(共同通信 2002/05/07)

 原爆の影響「想像絶する」 赤十字の機密報告書判明(共同通信 2002/06/15)

 被爆者救援「陰の功労者」 ビルフィンガー氏(共同通信 2002/06/16)

 「写真むごすぎる」? 国連で原爆展中止(朝日新聞 2002/07/14)

 被爆者に神経系腫瘍多発 放影研調査(中国新聞 2002/10/16)

 原爆展:国連本部で来春、開催へ 被団協主催(毎日新聞 2003/04/18)

 被ばくにヨーグルト有効 広島大原医研などが調査(共同通信 2003/05/28)

 映画「ヒバクシャ」完成 がんに苦しむイラクの子供(共同通信 2003/07/10)

 新非核3原則を世界に 広島市が政府に要望へ(共同通信 2003/07/25)

 推定被ばく線量はほぼ正確 ニッケル使う新手法で解析(共同通信 2003/07/31)

 共同研究を無断発表と抗議 広島の研究者が米教授に(共同通信 2003/07/31)

 米の核政策を強く批判 広島平和宣言骨子 「法の支配」と「和解」訴え(中国新聞 2003/08/02)

 被爆者に特有の遺伝子異常 原爆症認定へ応用も(共同通信 2003/08/04)

 英軍が毒ガス空爆計画 広島平和研教授が資料発見 「日本領土に報復的使用」 (中国新聞 2003/08/04)

 柿の木:長崎で被爆した木に実 茨城(毎日新聞 2003/08/10)

 『広島原爆』著者に聞く 『大量殺戮が目的』と状況証拠を積み重ね(中日新聞 2003/08/17)

 エノラ・ゲイ展示を批判 原爆被害触れずと米学者ら(共同通信 2003/11/04)

 エノラ・ゲイで変更拒否 米博物館が声明(共同通信 2003/11/08)

 エノラ・ゲイ:訪米市民団体に、原爆投下正当化のメール(毎日新聞 2003/12/04)

 「米兵被爆死」終戦直後に遺族へ通知…米資料で判明(読売新聞 2003/12/12)

 原爆投下機:被爆者ら、米博物館に抗議署名手渡す(毎日新聞 2003/12/13)

 原爆被害の資料展示訴え エノラ・ゲイで被爆者ら(共同通信 2003/12/16)

 被爆者の苦痛報道=「エノラ・ゲイ」展示問題−Wポスト紙(時事通信 2003/12/18)

 被爆死米兵の遺影を登録 追悼祈念館に親族持参(中国新聞 2004/01/05)

 「黒い雨」今も心身に影響 広島の研究会が被爆者調査(共同通信 2004/01/21)

 被爆者の新たな特徴判明 遺伝子異常の場所と種類で(共同通信 2004/03/15)

 被爆者の健康追跡を重点に 外部研究者が放影研に勧告(共同通信 2004/03/19)

 放影研予算を削減方針 米エネルギー省が伝える(共同通信 2004/04/01)

 捕虜になり広島で被爆死 米兵の遺影が平和祈念館に 大津の中村さん 当時姿を目撃「母国の爆弾 気の毒」(中日新聞 2004/04/13)

 原爆:遠距離被害者ら924人に急性症状 被団協調査(毎日新聞 2004/05/22)

 原爆データベース完成 記事や写真をHPで公開──広島大原医研/広島(毎日新聞 2004/06/04)

 米の出資削減に反対声明 約束違反と放影研理事会(共同通信 2004/06/24)

 神戸への「模擬爆弾」投下 エノラ・ゲイ参加(神戸新聞 2004/07/24)

 「急性症状」80%以上 原爆症訴訟原告アンケート(共同通信 2004/08/01)

 米兵捕虜の遺影登録7人に 「米国人も原爆の犠牲者」(共同通信 2004/08/03)

 広島・長崎原爆:原料ウラン購入、米がベルギーと戦中密約(毎日新聞 2004/08/04)

 原爆:原料供給のベルギー国策企業、米軍幹部へ賛辞(毎日新聞 2004/08/04)

 NYでも「原爆の日」(朝日新聞 2004/08/07)

 被爆米兵の遺族に弔意 マッカーサーの手紙発見(共同通信 2004/10/15)

 核廃絶訴える映画を製作 被爆60年で米監督(共同通信 2004/12/07)

 ヒトラーは原爆を持っていた=ドイツ歴史家が主張(時事通信 2005/03/07)

 「ナチスが核実験」独歴史家が新説 メディアは根拠不足指摘(東京新聞 2005/03/16)

 米加州で原爆展 被爆者写真に涙ぐむ女性も(共同通信 2005/03/19)

 米国で「原爆の絵」紹介 MITのダワー教授ら(共同通信 2005/04/29)

 NYタイムズに反核広告 NPT会議前に広島の団体(共同通信 2005/04/29)

 エノラ・ゲイ展示に抗議 被爆の説明ないと被爆者ら(共同通信 2005/04/30)

 反核集会:国連に届け、被爆地の声 NPT再検討会議を前にデモ──NY(毎日新聞 2005/05/02)

 核兵器開発で被曝、元職員ら160人が補償要求 南ア(朝日新聞 2005/05/05)

 原爆展:米シカゴの平和博物館で開幕 被爆地の惨状訴える(毎日新聞 2005/05/07)

 「ナチスの核兵器 図面あった」 独の歴史家らが発表(東京新聞 2005/06/03)

 アインシュタイン:手紙6通寄贈へ 原爆の苦悩にじませ(毎日新聞 2005/06/07)

 ◇アインシュタイン博士からの手紙(抜粋)(毎日新聞 2005/06/07)

 長崎原爆:米記者のルポ原稿、60年ぶり発見 検閲で没収(毎日新聞 2005/06/17)

 核兵器1000万円で買い取ろう!=日本の僧侶ら、米で2500キロ平和大行進へ(時事通信 2005/06/19)

 英兵捕虜の被爆死確認 長崎で(中国新聞 2005/06/21)

 線量限度の被ばくで発がん 国際調査で結論(共同通信 2005/06/30)

 核重視の米政権を非難 史上初の原爆実験参加者(共同通信 2005/07/15)

 原爆調査、終戦翌日にソ連将校が広島入り…米より早く(読売新聞 2005/07/24)

 原爆投下乗組員ら「これで戦争終わった」と証言・米誌(日本経済新聞 2005/07/25)

 井上戯曲「父と暮せば」、世界へ 6カ国語に翻訳・上演(朝日新聞 2005/07/30)

 原爆症1号カルテ:英訳の報告書発見 症状経過克明に(毎日新聞 2005/08/01)

 原爆症1号カルテ:記述の医師、未知の症状に衝撃(毎日新聞 2005/08/01)

 米将軍に被爆神父の手記 45年秋、広島の惨状伝える(中国新聞 2005/08/01)

 原爆投下60年:米国の立場、バーンスタイン教授に聞く(毎日新聞 2005/08/04)

 エノラ・ゲイ元乗員、原爆投下後悔せず(日刊スポーツ 2005/08/05)

 原爆投下前に「敗戦国」 エノラ・ゲイ乗組員(共同通信 2005/08/06)

 英反戦団体が1ページ広告 原爆投下60年で(共同通信 2005/08/06)

 原爆関係資料をオンライン公開=米大学(毎日新聞 2005/08/06)

 元機密の映像入り映画公開 米、原爆投下から60年で(共同通信 2005/08/07)

 原爆誕生地で反核デモ=「ヒロシマ、ナガサキを後悔」−米(時事通信 2005/08/07)

 日本への原爆投下とイラクへの攻撃に類似性 イラク・パトロール(日刊べリタ 2005/08/07)

 パリでヒロシマ原爆展 核保有国の首都で初開催(朝日新聞 2005/09/06)

 エルサレムにヒロシマの資料発送(中国新聞 2005/11/22)

 自分流 平和の『虹』 反戦 無言の訴えに『原爆の図』(東京新聞 2006/02/22)

 広島・長崎の原爆被爆者 検査了承の45%が甲状腺疾患(長崎新聞 2006/03/02)

 死の灰の影響、米が極秘調査…死産胎児の骨入手?(読売新聞 2006/03/08)

 原爆ドーム、2045年まで現状のまま保存 広島市方針(朝日新聞 2006/04/10)

 被爆後の復興 鮮明に 長崎、広島を撮影、収集223枚 米人遺族が寄贈 放影研へ(西日本新聞 2006/05/24)

 白血病の発症3倍以上に 原爆投下日の入市被爆者(共同通信 2006/06/04)

 カナダで原爆劇を披露 現地「9条の会」主催(共同通信 2006/06/26)

 証言CDネット公開 『被爆者の声』いつでも聞いて(東京新聞 2006/07/08)

 映画:原爆ではなく、人が人を傷つけたと訴えたかった 米国の14歳が製作(毎日新聞 2006/07/16)

 原爆投下、米元大統領らに「有罪」(中国新聞 2006/07/17)

 原爆集団訴訟 「黒い雨」など浴びた原告 68%に急性放射線障害(中日新聞 2006/07/31)

 原爆研究者のメモ発見 旧日本海軍の核開発詳細に 米議会図書館に保管 京大の2人直筆 加速器製造果たせず(共同通信 2006/08/03)

 がん死8%が放射線原因 被爆者調査で放影研(共同通信 2006/08/03)

 被爆者がエノラ・ゲイ見学=「原爆投下命じた人に罪」と批判−米(時事通信 2006/08/05)

 原爆投下「戦争終結のため必要」…エノラ・ゲイ元機長(読売新聞 2006/08/07)

 長崎原爆で発症1.5倍に 血液がんの一種で分析(共同通信 2006/10/06)

 長崎原爆ルポ:米記者「幻のルポ」、61年ぶりに出版(毎日新聞 2007/01/08)

 被爆者に焦点、米で異例の「原爆」映画公開(産経新聞 2007/02/02)

 ヒロシマCG、国連で上映 「日常」と「地獄」を再現(共同通信 2007/04/12)

 米で長崎原爆ルポ出版 GHQが公開差し止め(共同通信 2007/05/01)

 入市被爆者に残留放射線 「白血病の原因」と指摘(共同通信 2007/06/03)

 エノラ・ゲイ搭乗員と対面 原爆乙女の笹森さん(共同通信 2007/06/21)

 原爆被爆者:食道がんリスク、一般人の1.52倍…放影研(毎日新聞 2007/06/27)

 ゲルニカで原爆展が開催 長崎の被爆者が体験談(共同通信 2007/06/28)

 米特使、「原爆使用が何百万人もの日本人の命救った」(朝日新聞 2007/07/04)

 原爆投下で米に抗議せず 政府が答弁書(共同通信 2007/07/10)

 「原爆投下は戦争犯罪」、国際民衆法廷が判決文 広島(朝日新聞 2007/07/16)

 原爆投下必要なかった?=「使用せずとも終戦」と分析−米軍神話覆す機密資料(時事通信 2007/08/03)

 米核テロ対策に協力 被爆者調査の日本専門家(共同通信 2007/08/04)

 長崎原爆:「救護被爆者」がん多発 原爆症認定へ裏付け(毎日新聞 2007/08/04)

 原爆特別視を懸念、被爆者治療せず 50年代の米公文書(朝日新聞 2007/08/06)

 「広島・長崎」原爆の複製爆発、50年前に米で検討(読売新聞 2007/08/06)

 核研究の証、京大に 原爆開発懸念し米軍廃棄(共同通信 2007/08/07)

 原爆実録映画を全米放送 「核の悲惨」訴え有料TV(共同通信2007/08/07)

 核不使用の教訓と、米紙評価 原爆映画「ヒロシマナガサキ」(共同通信 2007/08/08)

 58年 米元大統領の原爆正当化発言 日本政府、黙認していた 外交文書で判明(しんぶん赤旗 2007/08/31)

 「長崎」後、東京投下を検討=3発目の原爆標的−米軍機密電文(時事通信 2007/08/08)

 米国の原爆投下を批判 ニカラグア大統領(産経新聞 2007/09/26)

 原爆投下命令の地に記念碑 独ポツダムの広場(共同通信 2007/11/07)

 ドイツ:外林さん、60年の沈黙破り「ヒロシマ」語る 「ポツダム原爆碑」建立支援で(毎日新聞 2007/11/11)

 「原爆研究」京大に日誌 海軍への支援依頼などが記載(朝日新聞 2008/03/18)

 原爆投下後の情報統制 放射線影響を過小評価 米国の姿勢問う 高橋・広島市大助教が出版(読売新聞 2008/03/24)

 米国:中国への核使用検討 空軍、58年台湾危機で──公文書公表(毎日新聞 2008/05/01)

 原爆投下、沖縄から出撃 台湾危機時の中国爆撃計画(共同通信 2008/05/12)

 白血病発症、被爆60年後も 爆心1.5キロ内の高齢者(共同通信 2008/06/08)

 60年経過 新たに白血病 「放射線の影響は一生」 爆心1.5キロ以内の被爆者 長崎大調査(西日本新聞 2008/06/08)

 「黒い雨」で複数がんか 広島の被爆者で確認(共同通信 2008/06/08)

 77歳女性、被爆証言終える 「地球上から核なくして」(共同通信 2008/07/03)

 原爆開発資料、25点を接収=京都帝大からGHQ−米報告書(時事通信 2008/07/07)

 テレ朝50周年特番、日本の原爆計画を追う(日刊スポーツ 2008/07/14)

 「ユカワは原爆研究に関与せず」GHQ報告書、米で発見(朝日新聞 2008/07/18)

 模擬原爆を知っていますか? 太平洋戦争末期に米軍が投下訓練(産経新聞 2008/07/19)

 戦中の加速器日誌を発見 理研「大サイクロトロン」(共同通信 2008/07/21)

 マル秘情報届き原爆と認識 仁科博士に広島投下の翌朝(共同通信 2008/08/03)

 被爆者に血液のがんが増加 長崎原爆病院の診療状況(共同通信 2008/08/04)

 被爆者:低放射線量、がん死高率…非被爆者の2.7倍も(毎日新聞 2008/08/04)

 原爆開発の女性科学者、初めて広島訪問(朝日新聞 2008/08/06)

 広島原爆の日:開発計画に参加の女性科学者、初めて見た広島 「ひどい」絶句(毎日新聞 2008/08/06)

 米極秘文書入手、原爆投下の真実(JNN News 2008/08/07)

 京都・阪大の加速器写真発見=原爆開発懸念で破壊の直前−米公文書館(時事通信 2008/08/25)

 原爆の原料製造炉が米史跡に 米政府指定、長崎原爆の原料(共同通信 2008/08/27)

 核廃絶、日本が主導を=ダライ・ラマ(時事通信 2008/11/03)

 被爆3世の11歳、国連で「恐ろしさ伝える義務がある」(朝日新聞 2009/05/07)

 三宅一生さん、米紙に原爆体験寄稿 オバマ大統領に広島訪問促す(共同通信 2009/07/15)

 三宅一生さんが被爆体験 NYタイムズに寄稿(読売新聞 2009/07/15)

 漫画「はだしのゲン」英訳本完成 全米の子どもに「読んで」(共同通信 2009/07/27)

 「ゲン」翻訳者が作者と対面(中国新聞 2009/07/27)

 広島原爆:カルテを入手 今なら救える命も 臨界事故で治療、医療グループが分析(毎日新聞 2009/08/03)

 核廃絶訴え、米大陸横断へ 原爆展に衝撃の元海兵隊員(共同通信 2009/08/01)

 広島原爆:エノラ・ゲイ乗組員ジェプソン氏 放射線被害、これほどとは…(毎日新聞 2009/08/03)

 広島原爆:エノラ・ゲイ乗組員ジェプソンさんの発言(要旨)(毎日新聞 2009/08/03)

 米国内で6割が原爆投下賛成 キニピアック大の世論調査(共同通信 2009/08/05)

 内部被ばくの“証拠”撮影 長崎大研究グループ(共同通信 2009/08/07)

 長崎被爆者の細胞でプルトニウム確認 内部被曝解明に道(朝日新聞 2009/08/08)

 核の惨禍展:国連本部で始まる 広島など3市共催(毎日新聞 2009/08/11)

 ジェームズ・キャメロン監督:原爆テーマ映画を構想 長崎で二重被爆者に面会(毎日新聞 2009/12/30)

 「2度も被爆、私にはやることがある」 山口彊さん(朝日新聞 2010/01/06)

 山口彊さん死去:「8月6、9日は命日」 「青き地球」と短歌に思い(毎日新聞 2010/01/06)

 二重被爆者:山口さん、死の直前キャメロン監督らにバトン(毎日新聞 2010/01/07)

 脳卒中と心臓病で高死亡率 被ばく量多い被爆者で(共同通信 2010/01/23)

 「黒い雨」範囲3倍か 広島市と県、1844人の体験分析(中国新聞 2010/01/26)

 「黒い雨」援護地域外からセシウム137初検出 広島(朝日新聞 2010/02/27)

 キャメロン監督:原爆テーマの次作…原作に誤り構想揺れる(毎日新聞 2010/02/27)

 原爆投下は「真のホロコースト」 イラン議長が長崎訪問報告(共同通信 2010/02/28)

 ジェームズ・キャメロン監督:原爆「映画化、意思変わらず」 原作が販売中止(毎日新聞 2010/03/10)

 被爆の実相、証言で訴え=原爆展が開幕−NY国連本部(時事通信 2010/05/04)

 NYの学校で被爆映画上映 核廃絶「話し合いを」(共同通信 2010/05/05)

 被爆少女描いた作家が平和訴え 「サダコの思い」世界に届け(共同通信 2010/05/07)

 NPT再検討会議:ノーモア・ヒバクシャ、私は忘却を恐れる 81歳、非核の叫び(毎日新聞 2010/05/08)

 広島被爆2世、11万9331人確認 親の被曝線量分析(朝日新聞 2010/06/07)

 広島原爆:「黒い雨、より広域で」 日露専門家グループ、被曝との関係を報告(毎日新聞 2010/06/15)

 反核イベント:「ホピの精神、被爆地へ」 先住民の子孫が舞踊披露??つくば /茨城(毎日新聞 2010/08/04)

 原爆投下機長の息子、大使派遣に不満あらわ(読売新聞 2010/08/06)

 原爆題材に「誹謗中傷」 米作家が中止の経緯説明(共同通信 2010/08/09)

 米国人作家も平和祈念式典参列(朝日新聞 2010/08/09)

 映画:J・キャメロン映画化権取得の小説原作者が来日 「はだしのゲン」作者に取材、謝罪も(毎日新聞 2010/08/10)

 米原爆本:出版中止原爆小説、取材し直し改訂版 映画化計画も継続 長崎市で作者会見(毎日新聞 2010/08/10)

 広島・長崎への原爆投下、59%が「良い決断」 米世論調査(日本経済新聞 2010/08/12)

 原爆投下:「次は新潟」65年前の8月13日、市内から人が消えた(毎日新聞 2010/08/13)

 原爆小頭症の患者リスト「提供したのは私」 実名で告白(朝日新聞 2010/12/03)

 放射線の影響 広島・長崎の長期調査からわかったこと(共同通信 2011/07/23)

 福岡市街 鮮明に 長崎原爆投下の2日前 米軍空撮 下見か 長崎大教授入手(西日本新聞 2011/06/30)

 被爆神父が直後の惨状日記に(中国新聞 2011/07/11)

 米、原子力PRで広島利用を検討 54年の博覧会開催時(朝日新聞 2011/07/24)

 「広島に原子力施設」 1955年、米構想に日本賛意 原発輸出に呼応(北海道新聞 2011/08/02)

 石原慎太郎都知事:「原爆の模擬実験はスパコンで可能」(毎日新聞 2011/08/06)

 米国が隠したヒロシマとナガサキ(Democracy Now! 2011/08/09)

 黒い雨データ、1万3000人分(中国新聞 2011/11/10)

 長崎原爆 内部被ばく調査中止 放影研、89年に(中日新聞 2011/11/26)

 「黒い雨」データ公開を 放影研が1万3000人分保有(中国新聞 2011/12/05)

 「ヒロシマ・ナガサキ広場」に改称=原爆投下命令の地−独ポツダム(時事通信 2011/12/08)

 米ロックフェラー財団会長 原爆投下直後、悔悟の手紙(東京新聞 2011/12/25)

 ソ連の原爆開発で米側が情報提供 ロ首相(共同通信 2012/02/23)

 プーチン首相、旧ソ連に原爆情報流した科学者を称賛(ロイター通信 2012/02/23)

 被爆でがんリスク42%増加 放影研、50年余の追跡調査(共同通信 2012/03/01)

 被爆者の赤ちゃん研究利用 1200人、遺伝影響調査で米(共同通信 2012/04/22)

 「両親被爆」に多い発症 広島の2世、白血病で調査(共同通信 2012/06/03)

 「話分かち合い感謝」=トルーマン孫、被爆者と面談−広島(時事通信 2012/08/04)

 広島で原爆被害学んだ…トルーマン大統領の孫(読売新聞 2012/08/05)

 トルーマン氏「米で核兵器廃絶伝えていきたい」(読売新聞 2012/08/06)

 トルーマン孫、長崎で献花=被爆者と面談「胸張り裂ける」(時事通信 2012/08/07)

 原爆目撃者に「心の被ばく」 国立精神・神経医療研究センター調査 長崎、半世紀後も不安症状(中日新聞 2012/08/08)

 旧日本軍 原爆開発の端緒 仁科報告書コピー入手 強力爆弾可能性あり ウラン量など言及(中日新聞 2012/08/16)

 両親が被爆“白血病の確率が5倍”(NHKニュース 2012/09/07)

 被爆時に未成年の場合 50年後も高リスク 甲状腺がん(中国新聞 2012/09/13)

 3日以内の入市被爆でリスク増 広島大、がん死亡者解析(共同通信 2012/09/16)

 5回目の新型核実験=X線使用、爆発伴わず−米(時事通信 2012/09/19)

 「被ばくの公表避けよ」 広島原爆で旧軍部指示(中日新聞 2012/09/25)

 米軍、「月に核爆弾」極秘構想を描いていた(CNN 2012/11/29)

 中沢啓治さん死去:戦争責任、問い続け 被爆者の怒り発信(毎日新聞 2012/12/25)

 2つに分裂したきのこ雲写真=広島の小学校が保管(時事通信 2013/01/14)

 原爆がんリスク要因「初期放射線は3割以下」(RCC中国放送 2013/01/31)

 放射線が慢性腎臓病に影響(中国新聞 2013/02/07)

 ボブ・ディランの反核歌詞競売へ 63年の未発表作(共同通信 2013/05/03)

 放射線量、腎臓病リスク高める 放影研が被爆者調査(共同通信 2013/05/12)

 ストーン監督 被爆地の大会で「世界に発信」へ(読売新聞 2013/05/28)

 原爆被爆:がん死リスク要因に初期放射線以外の可能性(毎日新聞 2013/06/01)

 核兵器、民間標的とせず=新運用指針を公表−米国防総省(時事通信 2013/06/21)

 被爆半世紀後も白血病のリスク 放影研の1950−2001年追跡調査(中国新聞 2013/07/05)

 体験記:「ぼくは満員電車で原爆を浴びた」68年後の出版(毎日新聞 2013/08/03)

 英、広島での原爆使用に同意 投下1カ月前、米側へ公式表明(共同通信 2013/08/04)

 原爆症1号、幻のカルテ発見 女優・仲みどりさんの記録(朝日新聞 2013/08/04)

 米「投下に正当性」は「うそ」 O・ストーン監督が来訪(東京新聞 2013/08/06)

 ストーン監督「被爆者と話して、心動かされた」(読売新聞 2013/08/06)

 ストーン監督、米核戦略に言及 「広島から全て始まった」(共同通信 2013/08/07)

 「核兵器許さない姿勢に感銘」=ストーン監督、被爆者の話聞き−長崎(時事通信 2013/08/07)

 被爆死・園井恵子、原爆忌の生誕100年 「無法松の一生」上映などでしのぶ(読売新聞 2013/08/07)


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