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自作自演テロの日本版911事件のためのゲシュタポ(NSC)法案と政府犯罪の特定秘密保護法案
http://www.asyura2.com/13/senkyo155/msg/905.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2013 年 11 月 07 日 08:46:12: 9HcMfx8mclwmk
 

自作自演テロの日本版911事件のためのゲシュタポ(NSC)法案と政府犯罪の特定秘密保護法案


http://www.himituho.com/11-21大集会チラシ/


ウルトラマン
http://www.youtube.com/watch?v=WrI2fLwc8w4
ウルトラセブン 45周年記念
http://www.youtube.com/watch?v=9lIlkAE_Tns

ダダ星人と不正選挙


ダダ星人は、不正選挙で

官邸の怪人として
再び

米国から来ている

ガッツ星人のもと

日本を戦争にみちびくことになった。

アベノ首相の頭脳を完全に支配し、

日本で米国911事件と同じように

自作自演のテロが起きても

その政府が

犯罪の証拠を握られないように

つくる特定秘密保護法

と、日本版ゲシュタポ法案(NSC)

をつくり、

日本を戦争にみちびく万全な態勢をととのえようとしていた。

郵貯300兆円を戦争産業に使いたい。

そのため民営化をして

自作自演テロをする体制をととのえようと

アベノ官邸の怪人であるダダ星人は

アベノ首相の頭脳を完全にのっとり、

このゲシュタポ法案(NSC)

と政府の犯罪の秘密を隠せる法案

と、公務員を完全に支配下に置く法案

を通そうとしていた。

以下は、以前の展開である。

ダダ星人は、「日本を戦争に導け」という特別な使命を
ガッツ星人から命じられていた。

ガッツ星人「ダダ、日本を戦争に導け。」

ダダ星人「かしこまりました」

ダダ星人は、まず、「郵政民営化」
ということを唱えた。

ダダ星人「郵政民営化で日本人をだまそうと思います。」

ガッツ星人「なるほど、それで戦争費用をつくるわけだな」

目的は、極東の島国の原住民である日本人をだまして

郵貯簡保の300兆円を、

ガッツ星人の支配する国際企業のものにすることであった。


これは、この極東の島国である、日本という国の300兆円を

ガッツ星人の支配する国際企業のものにしてしまうという

計画のもと、大々的に行われたのである。

最初、極東の島国の原住民である日本人は

無邪気にも

「良いことをしようとしている。がんばれ」とコイズム総理とダダ星人を応援していた。

ダダ星人は、当時の総理大臣コイズムの頭脳を完全にのっとっていた。

当時のコイズム総理の画像
http://img.asyura2.com/us/bigdata/up1/source/17562.jpg

そのため、頭脳を支配されたコイズム総理は、

郵政民営化は良いことだと信じ込んでいた。

ダダ星人は、
地球人を完全にだましていた。

そして、地球上で最強を誇る、負け知らずの

ガッツ星人の指導のもと、

テレビを完全に支配し、国民を洗脳した。

「改革を止めるな」というテレビCMが大量に流された。

これはダダ星人が考えたキャッチフレーズだった。

ダダ星人「ワレワレの カイカク をチキュウジンは トメルナ」

「ワレワレは、カネモウケのためにカイカクをヤッテイルノダ」

ダダ星人は、なんとしてでも

300兆円の郵貯簡保のお金を

ガッツ星人の支配する国際企業のものにすることで

ダダ星人の

スイス銀行に振り込まれるコミッションを最大化したかったのである。

極東の島国の原住民である日本人は

「そんなに一生懸命、改革をやりたいなら、応援しなきゃ」

と信じ、「ガンバッテ コイズムさん!」と黄色い声をあげていた。

実に郵政民営化選挙では

日本人の原住民は、圧倒的に郵政民営化の支持をした。

実に8割以上の日本人がだまされたのである。

「日本人は

「良かった、良かった。これで改革の本丸である郵政民営化が

実現化されるぞ。」と一安心であった。

そして郵政民営化が実際に進み始めてから
おそるべきことが起こった。

その極東の島国にする原住民である日本人は

どんどん不便になる郵便局、

10倍に高騰する手数料

突然よそよそしくなった郵便局員

におどろいた。

「もしかして、おれたちは、大規模にだまされている?」

ここで日本人はようやくコイズム改革の実態に気づいたのである。

一方、高速道路も、ガッツ星人の支配する国際会社に売り渡すべく

ガラモンが活躍していた。

宇宙から飛来したガラダマ(隕石)から生まれたのが
ガラモンである。

ガラモンは、高速道路は、そのまま、全国に高速道路網をつくれるにも関わらず
赤字だとうそをいいだした。実は黒字であった。

その収益分を、
ガッツ星人の支配する国際企業に

株式配当金として
払い出してしまうことが目的だった。

その利益供与の数パーセントが

ガラモンのスイス銀行の口座に振り込まれる。

まさしく、特定秘密指定である。

高速道路民営化は

自らのコミッションをかせぐためだった。


スイス銀行にその口座はあった。

そのため、

新規高速道路を造るな、過去の借金を返済することを優先させろ
と主張していた。

なぜならば、新規の高速道路を造ることにお金を使われると、
過去の高速道路建設の借金が減らない。

借金が完全になくなり
高速道路の通行料から利益だけでるようにしてから
民営化と称して、

ガッツ星人の支配する国際企業の
ものにしてしまえば

まるまる、通行料金が、株主配当金として

支払われることになる。

それが「新規の高速道路を造るな。借金返済を優先させろ」という

目的だったのだ。

つまり
ダダ星人もガラモンも

国家資産を
ガッツ星人の支配する国際企業の所有にしてしまい、
利益を供与することで金もうけをしているのである。

その資産総額の10%をスイス銀行の番号口座に振り込ませるのである。

ダダ星人もガラモンも同じ目的で動いていた。

そして

航空会社をのっとるためにえらばれた
ザラブ星人は、一時、航空会社に10億円を請求。
Mハラロボット長官に選ばれた宇宙人である。

そのあと、地球人に見破られて航空会社からは
撤退した。

そして高速道路会社や、
情報誌ぴあに
取締役や監査役としてザラブ星人は就任。

徹底したコスト削減を強いていた。

そのあと、
トンネル事故やぴあの情報誌廃刊が起きた。

そして
ダダ星人は、不正選挙で

官邸の怪人として
再び
ガッツ星人のもと

日本を戦争にみちびくことになった。

アベノ首相の頭脳を完全に支配し、

日本で米国と同じように

自作自演のテロが起きても

その政府が

犯罪の証拠を握られないように

つくる特定秘密保護法

と、日本版ゲシュタポ法案(NSC)

をつくり、

日本を戦争にみちびく万全な態勢をととのえようとしていた。


 

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コメント
 
01. 2013年11月07日 09:26:23 : BDDFeQHT6I
この法案が成立すると、遠くない将来にスカイタワーを爆破してテロの脅威を煽るようなことが起こりそうだ。

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