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猪瀬都知事が会見 「職を辞する決心をいたしました」 「都政を停滞させるわけにはいきません」 
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/209.html
投稿者 かさっこ地蔵 日時 2013 年 12 月 19 日 11:33:24: AtMSjtXKW4rJY
 

猪瀬都知事が会見 「職を辞する決心をいたしました」


医療法人「徳洲会」グループから5,000万円を受け取っていた問題で、連日、東京都議会から追及を受けていた猪瀬東京都知事が、辞職をする意向を固め、19日午前10時半から会見を開いた。


私はこのたび、東京都知事の職を辞する決心をいたしました。
先刻、吉野都議会議長に辞職に申し出、議会において、同意いただくよう、お願いをいたしました。
私の借入金問題につきまして、都議会の本会議、総務委員会での集中審議、あるいは記者会見で、自分なりに、都議会の皆様、都民、国民の皆様に説明責任を果たすべく努力をしてきたつもりであります。
しかし、残念ながら、私に対する疑念を払拭(ふっしょく)するには至りませんでした。
ひとえに私の不徳の致すところであります。
(12/19 10:42)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00259969.html


           ◇


猪瀬都知事が辞意表明 「都政を停滞させるわけにはいきません」


医療法人「徳洲会」グループから5,000万円を受け取っていた問題で、連日、東京都議会から追及を受けていた猪瀬東京都知事が、19日午前10時半から会見を開き、辞意を表明した。会見の中で猪瀬都知事は、「都政を停滞させるわけにはいきません」と述べた。


思い起こせば、1年前、多くの都民の皆様から負託をいただき、この都庁で知事就任記者会見をいたしました。
以来、日本の心臓である東京を力強く鼓動されることで、日本全体に安心と希望を広げるよう、懸命に仕事をしてきたつもりであります。
チーム日本の一員として、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの招致を成功されることもできました。
そして、日本が長いトンネルから抜け出し、2020年に向かってスタートダッシュしなければならない大事なこの時期に、私の問題でこれ以上、都政を停滞させるわけにはいきません。
国の名誉がかかった、オリンピック・パラリンピックの開催準備を、滞らせるわけにもまいりません。
今、ここに至り、この局面を打開するためには、私が自ら都知事の職を退くよりほかに道はない、そう決断いたしました。
都民、国民の皆様には、大変心苦しく、申し訳なく思っております。
深くおわび申し上げます。
これからは、都政に携わってきた経験を生かし、1人の作家として、都民として、都政を見守り、恩返しもしていきたい、そう思っております。
最後になりますが、東京と日本の発展、2020年オリンピック・パラリンピックの大成功を心より祈念いたします。
(12/19 10:55)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00259970.html


            ◇


<猪瀬都知事>辞職表明、「政治家としてアマチュアだった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131219-00000026-mai-pol
毎日新聞 12月19日(木)10時55分配信


 医療法人「徳洲会」グループから5000万円を受け取っていた東京都の猪瀬直樹知事は19日午前、記者会見を開き、「説明責任を果たすべく努力してきたが、私に対する疑念を払拭(ふっしょく)するには至らなかった。五輪を成功させるためには都政を停滞させるわけにはいかなかった」として、辞職を表明した。会見に先立ち、都議会議長に辞職願も提出した。


 猪瀬知事は会見で、5000万円について「生活の不安から借りたもの」と選挙資金であることを改めて否定する一方、「借りるべきではなかった。政治家としてアマチュアだった」と語った。今後については「作家として発信し、恩返ししたい」と述べ、政界から引退する考えも明らかにした。


 

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コメント
 
01. 2013年12月19日 11:44:06 : EBedBKJp9E
【猪瀬知事辞職 会見詳報(1)】神妙な表情「これ以上都政を停滞させられない」
2013.12.19 11:05

 医療法人徳洲会グループから5千万円を受領した問題で、辞職を決めた東京都の猪瀬直樹知事は19日午前10時半ごろから、記者会見に臨んだ。

 《午前10時半過ぎ、猪瀬氏が記者会見場に入った。硬い表情の猪瀬氏は報道陣に向かって軽く一礼してから、発言を始めた》

 猪瀬氏「私はこのたび、東京都知事の職を辞する決心を致しました。先刻吉野都議会議長に辞職を申し出、議会において同意いただくようお願いを致しました。私の借入金問題について都議会の本会議、総務委員会での集中審議、あるいは記者会見で、都民、国民のみなさまに説明責任を果たすべく努力をしてきたつもりであります。しかし残念ながら私に対する疑念を払拭(ふっしょく)するには至りませんでした。ひとえに私の不徳の致すところであります」

 「思い起こせば、1年前多くの都民のみなさまからから負託をいただき、この都庁で知事就任会見を致しました。以来日本の心臓である東京を力強く鼓動させることで、日本全体に安心と希望を広げるよう懸命に仕事をしてきたつもりであります。チームニッポンの一員として2020年東京オリンピックパラリンピックの招致も成功させることもできました。そして日本が長いトンネルを抜けだし、2020年に向かってスタートダッシュをしなければいけない大事なこの時期に、私の問題でこれ以上都政を停滞するわけにはいきません。国の名誉がかかったオリンピックパラリンピックの開催準備を滞らせるわけにも参りません。今ここに至り、この局面を打開するために、私が自ら都知事の職を退くよりほかに道はない、そう決断しました。都民国民のみなさんには大変心苦しく、申し訳なく思っております。深くおわび申し上げます」

 《そう述べると、深く頭を下げた猪瀬氏。しばらく頭を下げたままの姿勢が続いた。神妙な表情で淡々と辞職の理由を話す猪瀬氏。都知事選史上最多票を獲得し、2020年東京五輪をたぐり寄せ、自信にあふれていた往時の姿は見られなかった》

 猪瀬氏「これからは都政に携わった経験も生かし、一人の作家として、都民として都政を見守り、恩返しをしていきたい。そう思っております。最後になりますが、東京都日本の発展、2020年オリンピック、パラリンピックの大成功を心から祈念致します。私からの発言は以上です」

 《猪瀬氏からの発言が終わり、会見は報道陣からの質問に移った》

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131219/lcl13121911070000-n1.htm


02. 2013年12月19日 12:05:08 : EBedBKJp9E
【猪瀬知事辞職 会見詳報(2)】
決断の裏に石原前知事、川淵氏との会談 「ここはいったん打ち切ろう、と」
2013.12.19 11:49

 医療法人徳洲会グループから5千万円を受領した問題で、辞職を表明した猪瀬直樹知事。19日午前に行われた会見は、質疑応答に移った。

 《11月22日の問題発覚から約1カ月での辞職表明。質問は、そのタイミングから始まった》

 −−なぜ、ここまで辞職が長引いたのか

 猪瀬氏「私なりに疑念を払拭(ふっしょく)させるためにできるだけ努力してきた。ただ、都政をこれ以上、滞らせてはいけないと(辞職を決断した)。(長引いたのは)できる限り説明をしたいと思った」

 《18日には、昨年11月6日に徳洲会の徳田虎雄理事長を訪問した際、売却が決まっていた東京電力病院を取得したい意向を伝えられていたことが判明していた。猪瀬氏は都議会では「東電病院の売却は話題になっていない」と食い違う答弁をしていた》

 −−突然、辞職した背景には、東電病院の問題があるのではないか

 猪瀬氏「その問題と直接関係はありません。(辞職の理由の)一つは、一昨日に石原(慎太郎)前知事と会い、『都政をこれ以上停滞させるわけにはいかない』となった。もう一つは選対責任者だった(元サッカーJリーグチェアマンの)川淵三郎さんと会い、『東京五輪を何とか成功させなければならず、ここはいったん打ち切ろう』ともなった」

 猪瀬氏「(東電病院の徳田氏との会話は)記憶はなかった。ただ、東電の売却は昨年の6月に方針が決まった。その後の売却の手続きは東京電力が行うもので、東京都とは関係ない」

 《猪瀬氏は、東京電力の話題は出たかもしれないが、あくまでも売却に関して、徳洲会側に便宜を図るなどした事実はなかったと強調する》

 《淡々と答える猪瀬氏は、時折笑みを浮かべる場面もみられる》

 −−5千万円受領の趣旨は変わりないのか

 猪瀬氏「繰り返し説明を申し上げてきましたが、個人的にお借りしたもので借用書もお見せしました。選挙がどうなるのかという不安の中で(借りた)。有名な候補がいっぱいいたので不安だった」

 《猪瀬氏は、これまで選挙後に落選した場合に備え借りたとする趣旨の発言を生活の不安から借りたとする従来の説明を行う》

 猪瀬氏「ただ当選したので、お返ししようとしていたところ、それが遅れた」

 《猪瀬氏は、長らく作家として、これまで権力を追及してきた。そのことに照らした質問も飛び出す》

 −−これまでの会見や都議会の総務委員会での説明は、これまでの姿勢に忠実だったといえるのか

 猪瀬氏「できる限り事実に忠実に答弁してきた。ただ記憶違いもあり、小さな間違いがあった」

 −−5千万円を借りたことの後悔はあるのか

 猪瀬氏「お借りすべきではなかった。政治家をよく知らないアマチュアだったなと思う。物の考えが至らず、やや傲慢になっていたと反省している」

 −−具体的に「おごり」とは何か。都知事として何がやりたかったのか

 猪瀬氏「政策について自分はかなり精通していると思っていたが、政務ではアマチュアだった。政治家として、ずっとやってきた人は、何を受け取ってはいけないかは分かっている。自分は政策をやればよいと傲慢なところがあった」

 《猪瀬氏は淡々と記者の質問に答えていく》

 −−次に就任する知事に何を求めるのか

 「(2020年の)東京五輪、パラリンピックをどうしても成功させてほしい。スポーツに明るく、五輪を迎えるにふさわしい方が知事になってくれたらと思う」

 《猪瀬知事の顔からは都議会で見せた厳しい表情は消えた》

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131219/crm13121911510012-n1.htm


03. 2013年12月19日 12:12:48 : 9PwIrz5iOY
裏金(オリンピック利権目当て)何億で手を打ったの?

04. 2013年12月19日 12:52:27 : EBedBKJp9E
【猪瀬知事辞職 会見詳報(3)】
五輪の話で饒舌に…次の知事は「信頼されるべき人」
2013.12.19 12:31

 《報道陣とのやり取りが続いた。質問は前知事の石原慎太郎氏、元サッカーJリーグチェアマンで日本サッカー協会最高顧問の川淵三郎氏との詳しいやり取りについて移った》

−−石原氏とは具体的にどのようなやり取りをしたのか

 猪瀬氏「今オリンピック、これから組織委員会を立ち上げなければならない時期になってきた。もともと石原氏がこのオリンピックをやろうというふうに提案されたわけです。今この時期に都政が停滞してオリンピックが進められないような状況が起きてしまっていることに対して大変申し訳ないと」

 《そこで石原氏が猪瀬氏に切り出す》

 猪瀬氏「で、石原氏も『そういうことだったらもうここで辞職することにしようじゃないか』ということでお話をしました。それから川淵氏は『どうしても東京オリンピック・パラリンピック成功させたい』と。川淵氏自身が成功させたいという気持ちがとても強い。『だから猪瀬さん、ここでいったん打ち切ろう』と。そういうふうなことで川淵氏は『これから自分が東京オリンピック・パラリンピックを一生懸命支えていきますよ』と非常にあたたかい言葉かけていただいたので、(辞職の)会見をすることに致しました」

 −−これから都政にかかわっていくつもりはないのか

 猪瀬氏「都政に直接かかわることはないとしても、いろいろとここで勉強したこと、あるいはここで感じたことを含めて恩返しはさせていただきたいなと。外側から恩返しをさせていただきたいと思っております」

 −−周りからは説明責任は果たされていないという声が多く聞かれる。今後説明責任は果たすつもりはあるのか

 猪瀬氏「これまでも説明してきましたが、かなり詳しく説明したつもりでおります。説明がもし足りないのであればさらに説明を加えたいと思います。まずは都知事をやめるということになりましたので、自分なりの説明の仕方をこれから考えていかなければいけないと思います」

 −−今回の件で高村(正彦自民党副総裁)さんが職務権限と5千万円の関係について、外形的な形があり、猪瀬知事が「シロ」であっても外形的な事実で問題があるといっているが

 猪瀬氏「それは高村さんのご意見だということで承っておきますが、私個人としては説明してきたようにお借りしたものをお返ししたということで特別何か(徳洲会側から)依頼されたり、こちらから頼んだりしたことはありませんので、直接関係ないと思っております」

 −−オリンピックの招致に成功したばかりで知事職への未練はあるのか

 猪瀬氏「オリンピックをとにかく決めることができて、これはチームニッポンの力ですけれども、本当によかったと思っています。オリンピックのプレゼンテーションの前の日は、本当に『金メダルしか取れないんだ』と前の晩、かなり緊張して休みました」

 《五輪招致の思い出を語る猪瀬氏。さらに次の知事像を語った》

 猪瀬氏「そういう意味で次に都知事になる方は2020年オリンピック・パラリンピックをぜひ成功させてほしい。そして本当に東京をスポーツやアートにあふれる街にしていく、そういう信頼されるべき人、そういう人に都知事になってもらえれば自分のやったことは、少し今回オリンピック(招致)で頑張ったりしたことは受け継がれるし、むしろそういうものを2020年に向けて、とにかく成功させるためのふさわしい人間が次に現れてくれればいいなと本当にそう思っております」

 −−知事として成功を見届けたい気持ちは

 猪瀬氏「次の方がきちんとやってくれれば、それは本当にすばらしいと思っております。そして2020年オリンピック・パラリンピックの成功を見届けたいと思います。もちろん東京オリンピック・パラリンピックをやってもらえることが決まったのはやはり歴史的なことだったと思います。チームニッポンの力が発揮された。チームニッポンというものができたのだから、これから政府も東京都もあるいは民間も財界も都議会もいろいろな人々も、チームニッポンができたという記憶をもって2020年東京オリンピック・パラリンピックにみんなが一つになってでむかってもらえれば、僕はそれで十分満足です」

 《五輪の話題となると思い入れが強いのか、猪瀬氏は饒舌(じょうぜつ)に話を続けた。ここで司会者が「質問は残り3問です」と告げた。会見は最終盤に入った》=(4)に続く

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131219/lcl13121912370001-n1.htm


05. 2013年12月19日 13:23:02 : EBedBKJp9E
【猪瀬知事辞職 会見詳報(4)完】
最初も最後も「五輪」 「作家的センスでやった」とプライドも
2013.12.19 12:55

 −−なぜ、このタイミングの辞任なのか。なぜ気持ちが変わったのか。都議会の百条委員会に呼ばれる可能性もある仲間、スタッフを守るためだったのか

 「都政をとにかく停滞させてはならないと。先ほど申し上げましたがそれはそれで、いろんな人たちが、職員が関わらざるを得ないわけでありますから、そういう気持ちが一番先に立ちまして。ですからまずは給与の返納とかを考えましたが、やはりこれ以上都政を停滞させてはいけない、という気持ちが一番強いです。予算の時期であり、しかもオリンピックの組織委員会を2月には立ち上げなきゃいけない。ですからもし今、僕がここでやめれば、1月中、2月頭ぐらいになるかもしれませんが、すべては新しい知事に受け渡すことができますので、そこで組織委員会の人事も決められますから。そういう意味で今ギリギリ、ここで辞めるのが都政を停滞させない一番のポイントだなと思って決めました」

 −−招致に関わった「チームニッポン」の選手らに話はしたのか

 「チームニッポンでオリンピック(招致)が成功したわけですね。太田雄貴選手や滝川クリステルさんや佐藤真海さんやいろんな人たち、それからもちろん、国会議員、都議会議員、政府関係者、東京都職員、あるいはJOCメンバー、スポーツ関係者。みなさんが1つになってチームニッポンができて、オリンピックを勝ち取ることができた。この自信を日本人が、都民が、持って頂ければ、そしてそれを僕の代わりに引き継ぐ人がこれから、組織委員会を立ち上げてくれると思っておりますので、そこに期待していきたいと思っております」

 −−電力改革や地下鉄一元化など、打ち出した斬新な政策に基づき都職員も動いていたが、積み残していくことになるがどう思うか。都政70年の歴史の中で自身が務めた1年間はどういうものだったと考えるか

 「今の質問は、いろいろな改革の種をまいて、少し育ててきて、プロジェクトいくつかやってきましたね。それはそれで僕は、その芽は育っていくものだと思います。そして、2つ目の質問に対して申し上げますと、政治家が政治をやる、ということはそれはそれですばらしいことなんですが、政治のプロでない人が1年間、都政を担って政策中心にやってきたことということで、ある種の、いろんな意味での触媒効果みたいなものがあったのではないかなと。特に、自分の中では、人にない発想とかいろんなもので仕事をしていたわけで。まあ、それは作家的なセンスの問題でやっていたということになると思いますが、ただし、都政70年の歴史の中で1年間、そういう時代がちょっとあったなと、いうふうに思っていただくということですね」

 《政策に触れられ、作家としてのプライドものぞかせながら、やや満足そうな表情をみせる》

 「あとはまた政務がきちっとできるプロの方、あるいは、とにかく東京オリンピック・パラリンピックをなんとか成功させるために『チームニッポン』を作っていってくれる方に、あとは託したいなというふうに思っております、はい」

 司会「これにて猪瀬東京都知事の記者会見を終了したいと思います。誠にありがとうございました」

 「じゃどうも、ありがとうございましたー」

 《約1年前の当選直後、『東日本大震災の被災地の復興という目的を重ね、必ず招致したい』と五輪への決意を語っていた猪瀬氏。後任に託す課題も『五輪』と述べ、最後は、サバサバしたともいえる口調で会見場をあとにした》

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131219/crm13121912580013-n1.htm


06. 2013年12月19日 14:11:22 : m8MoUKtCoc
遅い!
紳助ははやかったぞ、損切りするのが。

07. 2013年12月19日 16:07:37 : YxpFguEt7k
内田樹氏
「都知事選が始まります。特定秘密保護法の国会通過以後最初の大きな選挙です。この選挙で、自民党公明党の支持する候補が勝った場合、官邸は「これまでのすべての政府の行動についての民意の直近の支持が確認された」と言い張り、「革命」はさらに加速することになるでしょう。」
https://twitter.com/levinassien/status/413466512595251200

加速する軍国化…
今でも世界からの評判が悪いのに、ますます気持ち悪い国家へ…


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