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「あなたには孫の顔さえ、見せたくない」――消えた小沢一郎夫人からの『伝言』(週刊現代) 
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/750.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 1 月 01 日 08:00:00: igsppGRN/E9PQ
 

「あなたには孫の顔さえ、見せたくない」――消えた小沢一郎夫人からの『伝言』
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/131224/top_03_01.html
http://d.hatena.ne.jp/xcl_23/20131227/1388130980
週刊現代 2014年1月4・11日号 :俺用メモ.exe


この男が消えるということは、平成政治の大転換を意味する。数十年にわたって政界で剛腕を振るう一方、私生活では家族を足蹴にしてきた、政治家・小沢一郎の「終焉」――その物語を辿る。 (ジャーナリスト・松田賢弥)

まだ新しい1枚のスナップ写真。そこには、とても愛くるしい赤ん坊の姿が写っていた。小沢一郎・生活の党代表(71)の地元、岩手県を歩いていた時のことだ。小沢の支援者の一人が、私に小声でこう打ち明けた。「これ、小沢先生のお孫さんの写真なんですよ。先生の三男のところで赤ちゃんが生まれたんです。先生にとっては初孫ですが、先生の妻・和子さんからは、出産のすぐ後に連絡をもらいました。『とっても可愛い女の子なのよ』って言って。いつになくほがらかで、嬉しそうでねえ」。初孫に恵まれる。人生の秋に差し掛かった男にとって、それは自らと家族の幸せを、存分に噛みしめる至福の時であるはずだ――その家族の間に、確かな「絆」があるのならば。

だが、小沢一郎には、その人生の果実を味わう機会は、おそらくない。孫の誕生をともに分かち合うべき相手、妻の和子(69)からも、子供たちからも、「絶縁」を言い渡されているからだ。別の支援者は、首を捻りながら私に話した。「小沢先生本人からは、孫娘ができたなんて聞いたことがないなあ。普通、初孫が生まれて目尻が下がらん男はおらんでしょうに。今がいちばん、可愛い頃でしょうにねえ」

私は小沢一郎という政治家を、長く見つめ続けてきた。1993年の自民党分裂からおよそ20年。非自民勢力が結集した細川護熙政権の樹立と崩壊、その後の混乱、21世紀に入っての民主党の台頭と政権交代。その一角に、小沢一郎の影は常に見え隠れしてきた。だがその小沢も、ついに政治生命の終焉に差し掛かろうとしている。特定秘密保護法案、原発再稼働と、小沢が安倍自民の批判を繰り返しても、メディアはその発言をまともに取り合わなくなった。「小沢はまだ、何かやるつもりだ」。混沌とする永田町にはそんな見方もある。ただ、仮にそうだとしても、それは線香花火が燃え尽きる最後に一瞬、輝く程度のものに過ぎない。

小沢一郎は終わった。そして、時代は移り変わっていくのである。その「終わり」のきっかけを作ったのは誰だろう。皮肉にもそれは、小沢が20年にわたって戦い続けた手ごわい政敵や、検察など捜査当局ではなかった。40年近く連れ添い、政治家人生を支え続けてきたはずの妻、和子の反乱。彼女が書き綴った『離縁状』と言うべき手紙が、小沢が国民の前では隠し続けた本性を露にし、「政治家失格」との烙印が押されるきっかけとなったのだ。

和子は新潟の中堅ゼネコン・福田組社長の長女として生まれ育った。小沢の師、田中角栄元首相の仲立ちで小沢のもとへ嫁いだのが、40年前の1973年10月のこと。小沢31歳、和子29歳の時だった。それから和子は小沢との間に3人の男の子をなし、その傍ら、小沢の地元である岩手では、文字通り夫の「名代」として選挙を仕切ってきた。そんな和子が地元の支援者に宛てた手紙のコピーを私が入手し、公開したのは2012年6月のことだ。《(小沢が)岩手や日本の為になる人間ではないとわかり離婚いたしました》。衝撃的な言葉で綴られたこの手紙は、2011年11月に、和子が地元の長年の支援者10名近くに宛てて出したものだった。

手紙の中で和子が最も多くの言葉を割いているのは、東日本大震災で小沢が取った信じ難い言動についてだ。彼女はあの大震災直後、小沢が地元の被災地に足を運ぶどころか、内々に放射能汚染の情報を得て、真っ先に東京から逃げ出そうとしたことをこう糾弾している。《国民の生命を守る筈の国会議員が国民を見捨てて放射能怖さに逃げるというのです。何十年もお世話になっている地元を見捨てて逃げるというのです》《お世話になった方々のご不幸を悼む気も、郷土の復興を手助けする気もなく、自分の保身の為に国政を動かそうとするこんな男を国政に送る手伝いをしてきたことを深く恥じています》。糟糠の妻から、「保身しか考えない恥ずべき人間」とまで言われる政治家に、天下国家の運営などできるはずもない。この手紙は和子の私信である。公開することには、私にもいささかの逡巡があった。一方で、これは長い間権力闘争の中心に居続けた小沢一郎という政治家の資質を問う上でも、また平成政治を振り返る上でも、極めて重要な第一級の資料であると思う。それが、手紙の公開に踏み切った最大の理由だ。

実は、地元の支援者から入手した和子の手紙には、以前公開したものとは別のものが、もう一通存在する。内容に鑑みて、これら2通はほぼ同時期に書かれたものであると思われる。今回その全文を2ページにわたって写真で公開した。注目すべきは、以前公開した手紙では「(小沢が)岩手や日本の為になる人間ではないとわかり離婚いたしました」とだけ書かれている部分が、この手紙では「……十月に離婚いたしました」(2枚目)となっており、離婚の時期が具体的に示されている点である。和子の綴ったこの一文を見る限り、二人はすでに事実上の離婚に至っていると考えるのが自然だろう。

この手紙を和子が支援者に送ってから、およそ2年あまり。和子は今どうしているのだろうか。以前私が手紙を公開するまで、和子は東京・深沢にある小沢邸宅の裏門から緩やかな坂道を5分ほど歩いたところにある、秘書寮の一棟にひっそりと暮らしていた。この秘書寮は土地・建物ともに和子名義だった。小沢と和子がもうけた3人の息子は、2013年末時点で39歳の長男を筆頭に、次男が36歳、三男が35歳になる。和子と一緒に秘書寮に住んでいたのは次男だ。ところが、私が手紙を公開した直後、二人は深沢の秘書寮から忽然と姿を消した。それから、私は和子の身を案じる岩手の支援者や後援会関係者らに接触し、彼女の行方を探した。ある支援者は2013年7月、和子と久しぶりに電話で話している。「『私は大丈夫ですよ、いたって元気です』と笑ってしゃべっていました。声にも張りがあったから、安心しました。『マスコミに追われていて、あちこち転々としているの。だから、岩手がどうなっているのか、情報が入りにくいんです。小沢は最近、ようやく被災地に入るようになったみたいですね』と小沢先生のことも少し気にかけているようだった」

とはいえ、和子が小沢とよりを戻すかと言えば、その可能性は考えられない。和子が小沢に愛想を尽かした直接的な原因が東日本大震災だったとするならば、いわば遠因になったのは、今回の手紙(2枚目)によると、2002年頃に和子の知るところとなった、小沢の「隠し子」の存在だった。小沢の隠し子・健太郎(仮名)が生まれたのは1990年の夏のことだ。母親は、テレビ・ラジオ番組にレポーターを派遣する小さな芸能プロダクションに所属していた、20代の直美(仮名)である。当時を知る芸能関係者が語った。「小沢さんが、自民党の幹事長に就任するかしないかという時期だったでしょうか。都内のホテルでごく内輪のパーティを開いた時、業界の人づてに呼んだ女性の中に彼女がいたんですよ」

小沢と知り合って間もなく身籠ったとみられる直美は、周囲にこう語っていた。「子どもを産んだ後に『男の子が生まれたんです』と『相手の人』に報告したら、すごく喜んでくれて『それはよかった。でも申し訳ないが、自分の籍には入れられない』と言って、その子に名前をつけてくれたの」。だが、「父親の名前だけは絶対に言えない。非常に力のある人よ」とも言い、その父親が小沢一郎であることだけは、決して誰にも明かそうとしなかった。小沢はその健太郎を、かねてより小沢の愛人として夙に知られていた料亭の若女将・裕子(仮名)に預け、養子にさせた。1992年のクリスマスの頃だった。つまり、小沢は愛人の産んだ子をわずか2歳半で母親から引き離し、別の愛人に引き取らせたのである。

取材の過程で私の脳裏には、田中角栄に寄り添い、彼に生涯を捧げた「越山会の女王」佐藤昭子のことが浮かんだ。角栄と昭子、小沢と愛人たち。その関係性は、あまりに対照的だ。認知こそしなかったが、角栄には昭子との間に佐藤あつ子という娘がいる。角栄は昭子母娘の存在を隠すことはなく、あつ子とも時に真正面から向き合った。翻って、角栄の直弟子である小沢はどうか。愛人との間にもうけた子の養育を、さらに別の愛人に任せ、ひた隠しにしてきた。産みの母親を知らない健太郎はどんな思いで生きてきたのか。小沢が、角栄があつ子に示したような愛情を健太郎に注いだことが、果たしてあっただろうか。前掲した手紙(3枚目)によれば、愛人や隠し子のことで和子から問い詰められた小沢は、《どうせお前も地位が欲しかっただけだろう》《あいつ(裕子)とは別れられないが、お前となら別れられる。いつでも離婚してやる》などと屈辱的な言葉を和子に浴びせたという。それは、誰よりも小沢の人間性を知り、長年じっと耐えてきた和子の堪忍袋の緒が切れるのに、十分な仕打ちだったろう。

いまや23歳になる健太郎は、和子との間に生まれた3人の息子にとっては歳の離れた異母弟である。一方、和子と小沢の長男は、早稲田大学理工学部を卒業すると、広島県江田島にある海上自衛隊幹部候補生学校に入学。海上自衛官生活に入るも2001年7月に突然辞めてしまい、その後はロンドンに留学したとされる。次男は東大文科三類、三男は桐蔭横浜大学に進んだ。ある後援会関係者は「息子は、父親が小沢一郎であることを恥じ、隠して暮らしているのではないか」と呟いた。小沢は息子たちにとっても、すでに遠い存在になっているのだ。

和子が支援者らに手紙を出した当時のことだ。「離婚しました」という手紙の内容に驚いたある支援者が、「一郎じゃない。和子さんがいるからこそ、(小沢の支援を)やってきたんだ」と泣きながら和子に吐露すると、彼女はこう語ったという。「私は大丈夫。息子たちも『(小沢と)別居しろ』と言ってくれるから」。別の支援者に対しても、和子はこう語っていた。「息子たちが『母さんのことは俺たちで面倒を見る』と言ってくれているの」「私は(小沢と)別居したんじゃない。もう別れたんですから。みんなにも、そう伝えてほしい」。妻からも息子からも、完全に絆を断ち切られた小沢。前述した通り、三男に生まれた女の子は、小沢にとっては初孫である。ところが地元の岩手では、前出の支援者以外にも「孫がどんな顔で、誰に似ているかという話を、小沢先生から聞いたことはない」と多くの人が口を揃える。その理由は、どうやら小沢が、まだ一度もその手で孫娘を抱き上げたことがないからのようだ。

冒頭の支援者はこう話す。「小沢先生はもうお孫さんに会われたんですか? と聞いたとき、和子さんは強い口調で、『小沢には孫のことは知らせていません。会わせたくないし、触らせたくもないんです。孫娘は、普通の人に育ってほしい。息子たちも、小沢家のゴタゴタには、この子を巻き込まないようにしたいと言っています』と言った。今思えば、小沢先生は初孫の誕生すら、風の便りで知ったのかもしれません……」。今回公開した手紙の中で、前述のように、和子は時期まで明記して小沢と「離婚した」と断言している。一方、小沢は和子からの三行半を無視し、離婚を未だに拒んでいるのではないか、と推測する地元の人々も少なくない。離婚を巡る裁判になれば、愛人と隠し子の存在を10年あまりにわたって隠し、和子と3人の息子たちを騙し続けた小沢が圧倒的に不利であることは明らかだからだ。離婚調停が泥沼にはまれば、小沢と愛人たちの関係も、必然的に白日の下にさらされることになる。当然、政治家として大ダメージを負うことは間違いない。

小沢一郎という男は終わった。小沢には、和子や息子たちに背負わせた苦悩とまともに向き合い、自らを責めたことがあったか。「父親失格」の烙印を押されても、政治家としての体面だけにこだわろうとしている――家族という最も身近な存在をこれほどないがしろにする小沢に、政治家としての徳を見出そうとするのは無意味なことだろう。衆参合わせてたった9人という零細政党の党首に落ちぶれ、それでも再起の機を窺っている小沢は今、地元に足繁く通っている。2015年9月に任期満了を迎える岩手県知事選・県議選に向けた地盤固めだが、小沢自らが、これほど早くから陣頭指揮に乗り出すのは異例だ。かつて地元の支援者の間を回り、頭を下げ、その不満を汲み取り、中心となって票を取りまとめていたのは、和子だった。そんな妻を、小沢は、《お前に選挙を手伝ってもらった覚えはない。何もしていないのにうぬぼれるな》と、罵倒したという。今になって小沢は焦り、そして噛みしめているのではないか。中央政界で意のままに権力を操り、剛腕を振るっていた自分の陰で、その背後を黙ってひたすら守り続けた和子の存在の大きさというものを。

震災から丸3年を迎えようという今でも、津波の被害を受けた岩手県沿岸部まで、小沢が足を伸ばすことはほとんどない。一方で小沢は、沖縄県宜野座村に別荘を新築した。2012年1月の陸山会事件の公判で、この土地の購入目的を問われた小沢は「老後に住みたいと思って購入した」とも証言している。最後には岩手の人々と離れ、悠々自適の老後を過ごそうというのだ。2014年5月で72歳になる小沢の政界引退は、もはや目の前に迫っている。その時、彼には迎えてくれる妻も、息子も、そして孫もいない――。今更のように里帰りに励み、たったひとりの『王国』を再建しようとする小沢の老後は、政治家としても父親としても、あまりに淋しく、孤独だと言うしかない。 【文中敬称略】


まつだ・けんや 1954年、岩手県生まれ。雑誌を中心に活躍するジャーナリスト。2012年には生活の党代表・小沢一郎氏の妻の「離縁状」をスクープ。著書に『闇将軍』『無情の宰相 小泉純一郎』など。近著に『小沢一郎 淋しき家族の肖像』がある。

関連記事
「新年ご挨拶/2014.1.1」
http://electronic-journal.seesaa.net/article/384067953.html
2014年01月01日 Electronic Journal

 EJ読者の皆様、明けましておめでとうございます。EJをい
つもご愛読いただき心より御礼申し上げます。本年もよろしくお
願いいたします。
 2013年のEJは、1月4日の第3459号から12月27
日の第3702号までの244本をウィークディの毎日、一日も
欠かさず、お届けしました。その間、同じ内容のコンテンツをブ
ログに投稿しております。
 2013年は次の3つのテーマについて書きましたが、「日本
の領土」については、2012年10月1日からの続きですので
実質的にはテーマは2つです。
―――――――――――――――――――――――――――――
 1.日本の領土(続き) ・・・・・・・・・・・ 44回
 2.新中国論 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 76回
 3.自民党でよいのか ・・・・・・・・・・・ 124回
 ―――――――――――――――――――――――――――
                        244本
―――――――――――――――――――――――――――――
 EJは毎日どのくらいの人に読まれているのでしょうか。EJ
と同じコンテンツを掲載しているブログの毎日の来訪者数の月平
均数値の推移をとってみると次の通りです。
―――――――――――――――――――――――――――――
  ≪日本の領土(続き)≫
              UU     PV
     1月 ・・ 1782人  5535人
     2月 ・・ 1633人  5272人
  ≪新中国論≫ 
     3月 ・・ 1444人  4538人
     4月 ・・ 1786人  5135人
     5月 ・・ 1917人  5504人
     6月 ・・ 2146人  6060人
  ≪自民党でいいのか≫
     7月 ・・ 2338人  7071人
     8月 ・・ 2180人  6357人
     9月 ・・ 2038人  6061人
    10月 ・・ 1988人  6077人
    11月 ・・ 1802人  5800人
    12月 ・・ 1928人  6039人
―――――――――――――――――――――――――――――
 今回は「PV」(ページビュー)の数値を示しておきます。毎
日のPVの月平均数値です。「PV」の数字は、実際にブログを
訪れた人(1日単位)の総数を表しています。ある人がブログに
訪れて、最新の記事だけでなく、他のページの記事をクリックし
て読んだとすると、「2」とカウントされます。ブログには過去
のたくさんの記事があります。
 これに対して「UU」(ユニークユーザー)とは、最新の記事
を読むためにブログを訪れた正味の数であり、毎日のUUの月平
均数値です。同じ人がもう一度ブログに訪れても「1」としかカ
ウントしないのです。つまり、重複はカウント(1日単位)しな
い数字です。
 2013年の数字をみると、1日平均UUで2000を超えた
月が、2012年度は1回しかなかったのに、4回もクリアして
います。UUで見ると、ほぼ毎日6000人が定着しつつありま
す。2013年度に対しては、1日平均数値が6000人を超え
る月は6回あり、EJのブログは「1日6000人以上が訪れる
ブログ」に成長しつつあります。これもEJの読者の皆様のお陰
であると思っています。
 2013年のEJのメインのテーマは、7月1日から124回
にわたって書き続けた「小沢一郎謀殺事件」です。こういう記事
を書くと、小沢信者であるとか小沢擁護者だとかいわれ、ブログ
には、批判の書き込みは多くなりますが、124回の連載中励ま
しはありましたが、批判的なコメントはほんとんどなかったと思
います。EJとしては、事実に基づき、できる限り客観的に書い
ているつもりです。
 政権交代を決める選挙前からの検察主導の露骨な妨害に始まり
次の年の秘書全員逮捕、メディアのリーク、検察審査会による小
沢氏への2回にわたる「起訴相当」議決による強制起訴。少して
いねいに調べただけなのに作為性が濃厚です。そして裁判、控訴
審ともに無罪で、完全無罪になっても、マスコミは小沢氏にとっ
て不利な情報は大きく、有利な情報は小さくしか報道しません。
 その挙句に選挙不正の疑惑。これには私は愕然としたのです。
もし、これが本当だとすると、日本の民主主義の危機です。その
結果、小沢代表率いる生活の党はたった9人の小政党になってし
まいましたが、それでもマスコミのパッシングは依然としてやま
ないのです。
 『週刊現代』年越し合併特大号では、次の大特集を組んでいま
す。いわゆる支援者に送った小沢夫人の手紙の蒸し返しです。こ
のような記事を特集する『週刊現代』の品性を疑います。
―――――――――――――――――――――――――――――
 「消えた小沢一郎夫人からの『伝言』/あなたには孫の顔さ
 え見せたくない」            ──松田賢弥著
          ──『週刊現代』年越し合併特大号より
―――――――――――――――――――――――――――――
 松田賢弥氏は同趣旨の単行本を出しており、小沢氏の足を引っ
張る記事をいくつも書いているライターです。私はこう考えてい
ます。こういう企画を持ち込まれた講談社がそれを取り上げると
いうことは、まだ小沢一郎の復活をその筋の人たちが何よりも恐
れている証拠です。私は3年後に小沢氏は必ず復活すると考えて
います。タイミングを見てこの問題はもう一度取り上げて、今回
書き切れなかった部分を書くつもりでおります。そうでないと、
日本国はもたないと考えています。
 2014年のEJは1月6日からお送りします。今年も営業日
の毎日お届けしますので、よろしくお願いします。

≪画像および関連情報≫
 ●小沢一郎はついに終わった──松田賢弥氏
  ―――――――――――――――――――――――――――
   小沢一郎が、ついに政治生命の終焉に差し掛かろうとして
  いる。特定秘密保護法案、原発再稼働と、小沢が安倍自民の
  批判を繰り返しても、メディアはその発言をまともに取り合
  わなくなった。「小沢はまだ、何かやるつもりだ」混沌とす
  る永田町にはそんな見方もある。ただ、仮にそうだとしても
  それは線香花火が燃え尽きる最後に一瞬、輝く程度のものに
  過ぎない。小沢一郎は終わった。そして、時代は移り変わっ
  ていくのである。(中略)
   小沢一郎という男は終わった。(中略)衆参合わせてたっ
  た9人という零細政党の党首に落ちぶれ、それでも再起の機
  を窺っている小沢は今、地元に足繁く通っている。15年9
  月に任期満了を迎える岩手県知事選・県議選に向けた地盤固
  めだが、小沢自らが、これほど早くから陣頭指揮に乗り出す
  のは異例だ。(中略)
   14年5月で72歳になる小沢の政界引退はもはや目の前
  に迫っている。その時、彼には迎えてくれる妻も、息子も、
  そして孫もいない──。今更のように里帰りに励み、たった
  ひとりの王国を再建しようとする小沢の老後は、あまりにも
  淋しく、孤独だと言うしかない。
     ──『週刊現代』年越し合併特大号/松田賢弥氏より


 

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コメント
 
01. 2014年1月01日 08:46:16 : AVoYERExno
小沢パッシングはやめたが良いぞ。

パッシングする人間の人格が疑われる。
松田は、一体何者だ?
人様を批判する暇があれば、自身の人格を高めなさい。
みっともないぞ。


02. 2014年1月01日 08:53:45 : pXsr9f975A
 ほんとのところよくわからんが馬鹿な女だ。子供もぬけてんだろ。小澤はこんなことで値打ちは下がらん

03. 2014年1月01日 09:28:55 : MwGj4KIhpA
他人の家の不幸をネタに今年も稼ぎますか?


やがてわが身に
南〜無〜ー人ー


04. 2014年1月01日 09:45:49 : YxpFguEt7k
松田賢弥氏…
淋しいのは君のような存在だよ。
ま、生き方は自由だ。強く生きてくれたまえ。

05. 2014年1月01日 09:48:05 : Ucqdk24sDs
松田氏はもはや「ストーカー並み」と言ってもいいと思うのですが、その氏の記事を大見出しで掲載する講談社も同レベルと言えますね。この掲示板にも似たような人がおられますが。

06. 2014年1月01日 10:46:28 : tqdHF6ntAk
まだしつこい小沢攻撃をごろつきライターを使って続ける週刊現代。

これはまだ小沢を恐れおののいていることの裏返し。

この小沢攻撃専門記事で週刊現代の信用は地に落ちたのがかつて起こったこと。


07. 2014年1月01日 10:55:00 : Q1AShcAlNU
こんな家庭問題は別に例外ではない。例外なのは小沢さんの妻が「小沢さんを貶めることで飯を食っているのが人生」の松田を通して家庭内問題を公表している点だけ。悪魔の松田の人生に共感する小沢さんの妻は悪女。

小沢さんを挙げるなら他の議員たちと比較してみよ。
小泉元首相の強姦や犯罪は一般の人だったら終身刑なみだ。
安倍しんぞう他多くの議員の浮気などなど数えきれない。

松田に告ぐ:
自分の主観で小沢さんの老後を不幸だとか決めつけるな。
小沢さんを尊敬、師事、支持する国民はわんさかいる。
今は、家族に見放された人でも、社会貢献をしている人は自分の人生を不幸だと思っていない。


08. 2014年1月01日 12:42:59 : qABQvdTAB6
>冒頭の支援者はこう話す。「小沢先生はもうお孫さんに会われたんですか? と聞いたとき、和子さんは強い口調で、『小沢には孫のことは知らせていません。会わせたくないし、触らせたくもないんです。孫娘は、普通の人に育ってほしい。息子たちも、小沢家のゴタゴタには、この子を巻き込まないようにしたいと言っています』と言った。


孫にも会わせてもらえない。
長年小沢を支え、地元での選挙を実質的しきるまでしてきた妻にここまで憎まれるとはねぇ。

小沢一郎の人格が目に見えるようです。

震災で国民を見捨てて逃げようとしたことで、夫人は目が覚めたのでしょうね。

夫人への罵倒、隠し子、国民を見捨てて震災から逃げるなどなど、この記事や夫人の手紙について、小沢一郎は自身の愚行をみつめ、真摯に反省すべきでしょう。




[12削除理由]:小沢・細川が邪魔だと言い続けるアラシ

09. 2014年1月01日 12:47:38 : TGZjS8iB2r
身内にさえ慕われないんだから、日本国民が慕うはずないんだよなぁ…

10. 2014年1月01日 13:05:12 : SfJARe3pmE
私は小沢氏のあの笑顔が大好き。
あの権力者達からのいわれの無いバッシングの中でも

ぼくには夢がある。
国民の生活が第一。

そう言って屈託無区微笑むあのポスターの写真の笑顔。
今も私のPCの前に貼ってある。

代表をあっさり降りた時のあのショックは民主党を勝利に導く為だったとは言え、残念で今も忘れられない。
鳩山氏が代表を継ぐのならきっと大丈夫と思っていたがやっぱり鳩山では人がよすぎた。
鳩山代表では藤井裕久や菅・野田らに舐められ、やっと選挙で国民が勝ち取って託した政権交代すらも突然変り玉の様に明るい虹色から黒に色変わりした。

小沢氏の「民主党もまだ力不足」の発言は本当だった。
あの時どんなバッシングがあっても小沢氏はやはり代表を降りずに代表であり続け選挙に突入し民主党を勝利させ、裏切り者の菅や野田や仙谷や小宮山や蓮舫等の悪党を一網打尽にし、民主党の正義の議員たちだけを引っ張ってもっと育てていくべきだった。
もしあの時小沢氏が代表を降りずにそのまま突進し小沢内閣を樹立しその力で民主党を引っ張り続けたら、今回の原発事故でもSPEEDIも隠蔽されず早い段階で公表され、被害者はこんなにひどい事になら無かったかもしれないと思うと残念でならない。

今更だけど。


11. 2014年1月01日 13:17:05 : FWeov85oBs
政治家は芸能人ではありません。国民の生活を豊かにする政治をやってくれる人なら、私生活がどのようであれ、国民は納得すると思います。芸術家にしても、政治家にしても偉人に、公私とも完璧な人がいたでしょうか?この様に、人の家庭のある事ない事書く事は、本当に許される行為なのでしょうか?

12. 2014年1月01日 13:20:50 : TGZjS8iB2r
>手紙の中で和子が最も多くの言葉を割いているのは、東日本大震災で小沢が取っ た信じ難い言動についてだ。彼女はあの大震災直後、小沢が地元の被災地に足を 運ぶどころか、内々に放射能汚染の情報を得て、真っ先に東京から逃げ出そうと したことをこう糾弾している


地元で被災して苦しんでいる多くの人たちよりも自分の身の安全を優先するという、本当に政治家として生きる価値の無い人間。

嫌いな人は多いかもしれないし不器用な男だけど、地元の人はこの人を信じているから当選させたんだろ?

地元ではカリスマ性があり、そんな人物が震災で大変なときに例え物理的には何も出来なくとも、駆けつけてくれただけでも地元の人は勇気を貰って励まされるはずだろ?

そんな事もわからないのなら政治家じゃないよ。

金さえバラ撒いておけばそれでいいのか?

本当に上っ面だけの薄っぺらい人間だ。

地元の有権者はあなたの道具じゃないぞ!

どうせ家族にもそういう態度で接してきたから、三行半突きつけられて愛想尽かされたんだろ。


13. 2014年1月01日 14:01:48 : MwGj4KIhpA
正月から洗脳された工作員共も必死だなぁww

阿修羅ではまったく無意味な抵抗だが、

まぁ正月だから大目に見てやろう。

せいぜいがんばりなさい


14. 2014年1月01日 14:49:36 : BDDFeQHT6I
文春は性懲りも無くまだやってるのか、伝聞情報と称する捏造記事ばかり書かずに小沢夫人の独占インタビューでもやったらどうだ、出来はしまい。
誰に頼まれたか知らないが、こんな記事ばかり載せているとその内廃刊しなきゃならなくなるぞ。

15. 2014年1月01日 14:57:02 : BDDFeQHT6I
Electric Jarnalさん
ブログは最新の話題を追うことでアクセス数を稼ぐところが多い中、長期の連載で1テーマを深く追及する姿勢に敬意を表します、小沢事件の一連の記事は長期間に渡る事件と報道の展開が確認出来て非常に参考になります。

16. 2014年1月01日 15:55:12 : ZqTAVFW5qs
全く興味の無い記事。人様のことはどうでもいいと思うが如何?。床屋さんに行くと月遅れの「週刊現代」が一杯置いてあるが、見る気も読む気もしないエロ雑誌と同じ。

17. 2014年1月01日 16:25:55 : RfX2Zql2gc

自民党支持率が危うくなると、
自動的に小沢批判を言ってくるやつが出てくる、
よっぽど小沢が怖いんだな と 笑えてくる

しっかし、批判の材料がプライベートなことしかないなんて、
恥ずかしくないのかな?と あっけにとられる



18. 2014年1月01日 17:09:51 : fJzbrfG5B2
アホクサ

19. 2014年1月01日 17:31:14 : FfzzRIbxkp
この記事、 子供も孫もいない安倍さんへのあてつけでしょう。

20. 2014年1月01日 18:42:45 : 1SL0TsZVNk
嘘と捏造書きの下種野郎。書けば喜ぶ野中みたいな奴に利用されているだけだろう。それでおまんまにありついている情けない最低野郎。小沢氏のおかげで生きているんだから、最後に感謝の言葉でも言ったらどうだ。ばちあたり野郎め。

21. 2014年1月01日 19:33:41 : fDnQrM5n6g
家庭を守れない、女性をもてあそぶ人は、国民が許しません。奥様、被害女性、子供達。気の毒です・・・
小沢さんの横暴、許すのは、小沢信者だけでしょう!

22. 2014年1月01日 19:39:14 : FiyjreWRZl
 
ブラックジャーナリスト
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88
 
 
ブラックジャーナリストとは企業のスキャンダル等をネタに金銭を要求し生計を立てているジャーナリストの総称。マスコミ業界では取り屋、金取り屋などと揶揄される。
 
概要
 
総会屋、暴力団等の反社会的勢力が発行している特定の機関紙に専属しているものと、フリーで活動しているものがいる。これらブラックジャーナリストのターゲットには消費者金融業者、パチンコパチスロ業者、公共事業主体の建設業者などがなりやすい。フリーで活動しているものでも暴力団と何らかの関わりがあるものがほとんどであり、スキャンダル資料の売り買いがなされているといわれている。暴力団に渡った企業のスキャンダル資料は、最終的には傘下の右翼団体に流れ街宣活動がなされる。
 
仕手筋と組み、ターゲットの評価を落として株価を下げて空売りで利益をあげようとするものもいる。巧言を用いて企業に食い込み大金を巻き上げる方法を取るものなどは事件師とも言われ、組織内で高い評価を受ける。近年、独自のインターネットサイトを持つブラックジャーナリストが複数いることが確認されている。
 
ブラックジャーナリストはスキャンダル暴露型とスキャンダル捏造型の2種類に大別できる。前者は実際にスキャンダルが存在しているため、もみ消したい企業がブラックジャーナリストに金銭を渡すこともあるが、多くの場合、後日雑誌等に掲載されることになる。現実に存在しているブラックジャーナリストの多くはスキャンダル捏造型である。
 
企業ではなく、一般の個人を狙うブラックジャーナリストもいる。いたずらに無名の個人の氏名、住所、私生活情報などを捏造したスキャンダルなどを交えて書き連ねインターネット上のブログで掲載するものもいる。
 
 
 

23. 2014年1月01日 19:56:04 : fDnQrM5n6g
小沢さんは、奥様、お子さんたちだけでなく、石川さん、森さん、みな離れていきます。
民主党・大地・みどりも、小沢さんと一つになりません。なぜでしょう?

24. 2014年1月01日 20:12:20 : FiyjreWRZl
http://togetter.com/li/607859
 
今日は、これから、日芸の清水先生らと、長野志賀高原近くの温泉へ。夏目漱石や林芙美子、軍人たちも泊まった「塵表閣」という旧い温泉。今、新幹線の中で「週刊現代」を読んでいる。「小沢一郎」のことが出ているからだ。書いているのは、あのブラックジャーナリスト松田賢哉。まだ、生きていたのか?
yamazakikoutaro 2013-12-24 14:53:00
 
 
(2)松田賢弥って「小沢一郎」しか書くことはないらしい。哀れなジャーナリストだ。しかも本も全然売れていない。「小沢本」が売れないのではない。松田の本だけが売れないのだ。「文学青年崩れ」の甘ったれた文章が、売れない原因だ。今度は「小沢一郎の初孫」の話題。相変わらずセコイ話題!
yamazakikoutaro 2013-12-24 15:20:03
 
 
(3)「小沢の三男」に子供が生まれたらしい。小沢一郎にとっては「初孫」だそうである。それがどーしたってなものだが、松田によると大問題らしい。夫人が「あなたには初孫の顔も見せたくない」と言っているらしい。馬鹿か、お前ら!そんなもの、見たくもないよ、というのが大政治家・小沢だろう。
yamazakikoutaro 2013-12-24 15:36:16
 
 
(4)それにしても、哀れなブラックジャーナリスト松田賢弥は問題外だが、「週刊現代」編集部と小沢夫人、小沢の息子たち、なに考えてんだ?お前ら、三流芸能人か? 革命家や政治家に「家族」や「初孫」なんて関係ないよ。「家族は諸悪の根源」? http://t.co/RQQ6PQouvF
yamazakikoutaro 2013-12-24 15:42:53
 
 

25. 2014年1月01日 20:36:59 : CpUU7CcXsQ
>>23さん
支持者はこれにまともに答えられないだろうね。
色々と理由付けして言い訳するのが目に見えている。
闇雲に小沢氏を批判したくは無いが、仲間と後継者をつくれなかったのは明らかに失敗だろう。
しかしそれも、氏の今までの過去の行いの帰結だから甘んじて受け入れるしかないだろうね。

26. 2014年1月01日 20:50:06 : FiyjreWRZl
 小沢叩きのとばっちりを受けたくなかったんだろうね。

27. 2014年1月01日 21:28:51 : Mj0y4WLhGE
「それが?」
byフランス大統領。

私的な下らないことよりも政治家としての公的なことを評価して書け。
孫がどうのこうの程度が低すぎる。
フランスにでも行って売文書きの修行したら。


28. 2014年1月01日 21:35:33 : T4fKKZWstY
ここまで何度も週刊誌に掲載され、どこからも抗議が無いということは
和子元夫人の「三行半」は本物だったのでしょうね

・和子夫人が小沢の元から去ったこと
・岩手で小沢王国が崩壊したこと
・小沢が選挙以外にほとんど地元に帰らないこと
・沖縄に豪邸(別荘)を建てたこと

様々な点がつながって線になってきている気がします


29. 2014年1月01日 21:55:37 : S28J8bkdYY
松田賢弥って小沢さんの中傷記事でずーっとおまんま食べてるんですね〜

これで肩書きが”ジャーナリスト”って・・笑っちゃうわ。
温和な小沢さんに感謝しなきゃね!!

>>11さん
>国民の生活を豊かにする政治をやってくれる人なら、私生活がどのようであれ、国民は納得すると思います。

私も夫も基本的に同じ考えです。


30. 2014年1月01日 22:33:22 : yaVbtcOYhU
>十月に離婚いたしました

>・・・二人はすでに事実上の離婚に至っていると考えるのが自然・・・

結局、離婚はしてるのか?

この部分は簡単に検証できると思うが、「離婚していません」という事務所側のコメントだけしか公表されていない。

まず、離婚の検証から始めてほしいものだ。

事実としてつきつけられるのはこの一点のみであり、あとは伝聞に過ぎない。


31. 2014年1月01日 22:46:37 : 2vloqg3wiE
国民を第一に考えれば、我が子主義にはならない。

32. 2014年1月01日 23:06:41 : SfJARe3pmE
>>12 TGZjS8iB2r

お人よしで優しくって全く金にも権力にも無欲で真っ正直、そういう人なら総理大臣にふさわしいとでもあんた本気で思っているのか?

そんな政治家が世界にただの一人でもいると本当に思っているのか?

そんな政治家が世界を相手にしてこんな小さい日本国を世界の中で牛耳られずに潰されずに生き残らせる力があるとでも思っているのか?

本当にそう思っている?

あんた間違いなくアホです。


33. 2014年1月01日 23:13:05 : SfJARe3pmE
>>21 fDnQrM5n6g
自分の家族を世界で一番大事にする事がもっとも素晴らしい政治家らしいのか?

だったらあの福島原発爆発の折、国民には「健康には影響はありません」と嘯いておきながら自分の家族だけシンガポールへ逃がした枝野は日本でもっとも素晴らしい政治家って事になるのか?

屁〜。


34. 2014年1月01日 23:14:35 : jaQ0lZRaGo
小沢叩きをやっていれば売れると踏んでいる「週刊現代」

立花隆を使って角栄叩きをやっていたのも「月刊現代」

こんな週刊誌ネタを信じる日本人がいるとしたら

日本国民のために頑張っている小沢さんが可哀想になる。


35. 2014年1月01日 23:21:23 : kmTjFJrw52
松田賢弥・・・あああいつか、小沢さんを陥れて飯食ってる卑怯な奴
今度はどんなテーマか?
何!和子夫人が岩手の知人との電話話で(三男に初孫が出来た、小沢には知らせてない顔も見せたくない)
其れがど〜した、よくある女の会話じゃねえか
さも大げさにあの記事この記事くっつけて、孫の顔見せようが見せまいがかってじゃね〜か、お前がとやかく言うことじゃねえ
和子夫人も和子夫人だ、夫婦喧嘩をわざわざ公表してくださいといわんばかりに後援会の関係者に手紙をしたため送リ付ける、こんな事は前代未聞だ
小沢夫人といえば聡明で控えめな立派なお方だと信じていたがとんだ食わせ物だ
政治家の妻は、ましてや小沢さんくらいの大物になれば妾の2人や3人はいて当たり前、大きなストレスと日々戦っておるのじゃ、家庭内だけでは癒せないストレスの毎日、其れくらい理解できねば政治家の妻としては失格!
其れをやきもち焼いてぐタグたと、そりゃねえ売り言葉に買い言葉、腹にもねえ事の2つや3っつ言ってしまうじゃろうて、ましてや小沢さんは子供を籍には入れんかったというじゃねえか、これぞ女房への思いやり、筋を通したという事じゃねえのか、この馬鹿ったれ、40年も女房勤めてそこら辺が判らんのか

36. 2014年1月02日 00:00:45 : tksDE9cEjA
50代女性です。
自分の夫なら、と考えると
こんなことを書かれる人よりも
こんなねちねちとした文章で人を貶めることを生業とする人とは
離婚したいと思いますね。
それから何度も出てくる支援者という言葉の胡散臭さったらないですね。
だいたい支援者なら
小沢氏を貶めることしか頭にないような人に
私生活がらみの事をペラペラと話すことはないと思いますが。
私のようなおばさんでもそのくらいの矜持はありますよ。
支援者から聞いたということで信憑性が増すと思っているのでしょうか。
軽蔑すべき文章ですね。
ちなみに別に小沢氏の支持者というわけではありません。
いい大人が書くような内容とは思えなかったので。
失礼しました。

37. 2014年1月02日 00:07:05 : RPPySjuaX6
家庭内のことについてあれこれと全く口さがない。一人の老練な政治家のことを取りざたするのであれば国の今あるリスクとそれに対応できる政治家がいるかどうかジャーナリストとして真実をおい、人々のためにもっと建設的で重要なことを報道するべきことの方が多いはずだ。こんな私事事を使い政治家といえども個人攻撃を行いイメージを落とすことにどれほど時間をさいているのだろうか。それぞれの家庭でも長年連れ添っていれば熟年離婚もあるし原発震災関連の離婚もよく聞く。国の中枢を担う人物であったならば家庭を振り返ることもなかなかできない事もあるだろうが、それを覚悟で小沢氏に嫁いだのではないだろうか。夫婦間の不和は一方的などちらかの責任であるだろうか?一方的な報道は、公平性にかける。放射能は大丈夫と言い汚染地に子供達に線量計を持たせ残し放射能のゴミを拡散し国土を汚し事故時も情報を隠匿し国民を被曝させこの後に及んでも原発セールスに慢心する隠匿と誤魔化しと命の軽視をする政治屋達の中で放射能は危険と汚染があると真実を口にしている政治家は一体何人いるだろう。一人の老練な政治家のアラを探す事よりはもっと国家国民のために立ち報道や記事を書かれてはいかがだろうか。

38. 2014年1月02日 00:19:51 : M3kL2niOmE
小沢が終わった、って言われてから何年経ってんだよ。
あと5年後でも言い続けてるんだろうな、この野郎は。

39. 2014年1月02日 00:25:13 : PUaybKt0gE
「『小沢一郎の私生活』評論家」という職業があることに驚きました。
さらに、そのような下劣な職業で飯を喰って行けることに驚くと共に、日本の政治評論状況に落胆せざるを得ません。
政治家の私生活しか評論できないような評論家の下劣極まる記事の掲載を認める出版社は、そのために日本の政治が破壊されることに対してどう責任を取るのでしょうか。


40. 2014年1月02日 00:34:16 : BpYJWLQddA
ゴミの週刊誌!読むに値しない。

41. 2014年1月02日 00:38:06 : T4fKKZWstY
>>36
そうですか?
真剣に和子夫人の立場になって考えてみてください

仮に、アナタは夫に隠し子がいたとしても、夫を応援しつづけられますか?

■なぜ子供と妻が小沢から離れていったのか?

理由は簡単だと思いますよ??

>>39
政治家というのは人間性や私生活まで批評されるものです。むかしから。

宇野は愛人騒動で総理を辞職しましたし、
橋下など出自まで暴かれて叩かれましたよね。


42. 2014年1月02日 03:03:03 : SYegGF7lDY
今どき熟年離婚なんて、よくある話で面白くも何ともないわい。
それより小泉元首相は、奥さんが妊娠中に離婚したんじゃなかったっけ?
妊娠中に離婚するなんて、よほどのことがない限り女性には無理だそうだ。
芸者殺しの噂もあったし、小泉の方がずっと話題として面白いぞ。
こっちの記事を書いてくれたら、週刊現代買うんだけどねー。

43. 2014年1月02日 07:16:42 : Fs820IFiwU
松田賢弥という著者は名前も顔も経歴も知らないが、マムシのように、しつこい人間だという印象だ。こういうネチネチと絡んでくるヤクザに、私も絡まれて被害に遭つたことがある。相手にしないほうがいい。「真相の道」の一味?。何か個人的遺恨でもあるのだろう。

44. 2014年1月02日 07:43:57 : ESgW4yyyt6
どの筋かは知らんが自爆離婚てやつだな
ほんとうにそんなのがあるのか俺自身そんなのは認めたくないけどな

45. 2014年1月02日 08:46:55 : RQpv2rjbfs
まだ国民のほとんどが原発事故の真相を知らない。この程度で済んだのは幸運中の幸運だったのだ、(にもかかわらず悲惨な現状だが)。首都を逃げ出そうとした人間を非難する気にはなれない(尊敬もしないが)。

46. 2014年1月02日 10:11:17 : unei7tAFvk
嗟呼燕雀安知鴻鵠之志 哉

47. 2014年1月02日 10:24:29 : Hr10yMd0G2
岩手県出身のこの筆者は、同郷の小沢氏に何か私噴でもあるのであろうか、小沢氏口撃のやり口が、非常に陰湿でビョー的だ。
地元に足げく通っては、小沢氏に関するアラ話が何かないかと嗅ぎまくり、今ではそれをネタに生活の糧としているようだが。
毎回個人的願望の様に「小沢氏は終わった」というフレーズを何度も繰り返す。
聞き飽きた読者には、筆者の焦りのようなものさえ感じられ、滑稽で哀れである。
もういいかげん、他人のプライバシーを覗き見して、有ることない事書きなぐる卑しい仕事からは卒業しては如何か。
その方が自分自身の精神衛生上にも良いのではないか?



48. 2014年1月02日 10:50:11 : tksDE9cEjA
41様
36です
貴方は松田氏とこの文章に全幅の信頼を寄せておられるか
この内容を検証された結果、そのように仰っておられるのでしょうか
私は50代半ばまでしぶとく生きてきたものですから
〜という、〜のようだ  等々
伝聞の羅列だか憶測だかで書かれた文章を基に
物事を判断したくないのです
和子氏に直接相談でもされたら熟慮します

49. 米犬 2014年1月02日 11:03:45 : PUHl6PtDGaXFs : 4Q80R8Zler
数十年にわたって政界で剛腕を振るう一方・・・

一体何か日本人の為になることをやっただろうか。どうも日本破壊中国の売国の走狗であったということしか記憶にないが

あとは地元の土建屋とゼネコンと癒着したもろ角栄バリの金権政治をやっただけだ

ただ・・小沢氏が政権交代を行った結果、民主党(ほぼ全員)に巣食っていた日本の暗黒の政治家たちをあぶりだし、政界から追い出せたことが実績だろう

多分小沢氏はあまりの売国奴ぶりに自分も反省したのだろう。あとは静かに隠居生活を送ってください


50. 中田のみや 2014年1月02日 11:34:17 : Ppx1BoMyX1YIQ : vecfdCa5Dk
日地にはいろんな人生がある。人を不幸にして何も感じない松田某、お前がマスコミに売ったのに、何を勘違いしている!家族をめちゃくちゃにしておいて、寄生虫の様に、小沢バッシングで食っている。どうせ周りの、反小沢氏からのタレこみ相手だろう。小沢氏から直接取材して書くのがマスコミではないのか?これが、小沢氏でなければあんたは、どこかで襲われる事している。

51. 2014年1月02日 11:34:39 : gpTGcNHwPM
週刊誌はポスト方が数段良い。現代は気の毒に。

52. 2014年1月02日 11:50:39 : LF0jB0SqpE
孫の話以外は、以前の記事と同工異曲ね。隠し子の話は、ディテールが加わっているか。この書き方だと、人物を確定しているようだから、小沢氏の子供を生んだ女性に、アプローチしてみればよいのにね。

松田氏は、そろそろ和子氏をくどき落として、手記を書いてもらうべきだと思うよ。戦後政治史のひとコマとして、面白い読み物になるだろうね。和子氏は、精神的にも、しっかりしているようだしね。この記事によると。

で爺


53. 2014年1月02日 12:10:35 : FiyjreWRZl
 
 ブラックジャーナリストの捏造記事を使ってしつこく小沢誹謗を繰り返す人たちは、犯罪組織の仲間なんだろうな。 >>22
 
 気味悪いね。
 
 

54. 2014年1月02日 12:16:21 : avQOoLchK2

> 53さま
統一協会か創価かな?

55. 2014年1月02日 12:28:18 : T4fKKZWstY
>>48
記事の内容が虚偽であるなら、当然のことながら
和子夫人や小沢の子供から週間現代に抗議があるでしょう。
手紙が配られたとされる元水和会の支持者たちも黙ってないでしょうね。

なぜ抗議がないんですか?

答えはひとつです。
手紙が本物だからですよ。

ちなみに小沢氏に隠し子がいる事は、小沢氏の(近しい)支持者なら
誰でも知っている事実です。
松田氏だけが言ってることではありませんよ。


56. 2014年1月02日 13:53:50 : Ucqdk24sDs
事務所は反論していますよ。「小沢は離婚していません。松田氏の記事は間違いです。」と。それ以上は言う必要は無いということでしょう。

57. 2014年1月02日 14:00:38 : ELNbxE8aeI
>>小沢は、身から出たサビとはいえ、哀れな末路だね。
岩手県議選で惨敗した後の余生は、沖縄で愛人や隠し子と暮らすのかな。
もしかしたら、愛人と隠し子にも見捨てられたりして。
最後までついていくのは、役立たずの小沢信者だけか。

58. おじゃま一郎 2014年1月02日 14:32:05 : Oo1MUxFRAsqXk : TV6OMfJTpc
隠し子、離婚と醜いスキャンダルを垂れ流したのは小沢自身である。
松田賢弥氏は、その事実を調査しそれを公表しただけである。

59. 2014年1月02日 17:51:54 : T4fKKZWstY
>>56
へぇ、小沢事務所が松田氏に反論しているなんて話は初耳ですね

よろしければ、ソースを教えていただけますか?


60. 2014年1月02日 20:05:00 : 4bysa6sBhA
これこそが松田賢弥の “ 松 田 滓 弥 ” たる所以かと。
本当に人間のゴミとかカスとかそう言う類にしか見えん。

61. 2014年1月02日 21:50:53 : Nn6OcGl5M2
55
詭弁ですね。
反論がないから本物?
馬鹿か?
いちいち相手にしても仕方がないからね。
支持者ならだれでも知っているって?
へ?どこのドイツかな?
あ、そういうの隣の国がよく使う捏造っていうんですよ。

62. 2014年1月02日 23:10:13 : T4fKKZWstY
>>61
隠し子について嘘だと思うなら
試しに小沢氏の事務所に聞いてみてはいかがでしょうか?
これが嘘であって事実無根の風評であれば否定するはずですよね

>支持者ならだれでも知っているって?

”近しい”支持者ならだれでも知っていますよ
それを知らないのは単にアナタがニワカ小沢支持者という事です


63. 2014年1月03日 00:22:12 : MLbet1secM
松田は腐りきった実に品格下劣な(女々しい)馬鹿(阿呆)である。
読む価値全くなし。こんな馬鹿が、この国を劣化させている。

言論の自由を傘に、人様のある事ない事、掻き立て人格破壊(攻撃)をするしか脳がない下衆以下の屑である。多少の問題は大なり小なり誰にもある。己は何様か、恥も知らない阿呆である。

国家・国民の危機と戦う小沢氏には、下劣な情報を相手にする余裕は一切ない。
内心煮えくり返る心はあっても、黙殺するレベルである。それをいいことに、
過去にも松田を利用しメディアが騒ぎ立て人格破壊へ誘導してきた経緯がある。

狂った報道・見識が世界に通じる有為な政治家を抹殺してきた。その経緯は
今や世界も気付き、世界の笑いものである。知らぬは洗脳された思考停止の愚民と、洗脳チイーム世耕の低能餓鬼どもである。粛清される日が必ず来る。


64. 2014年1月03日 02:54:12 : OtvSdUUsVo
>>34
ちゃんと落ちも付けとけ。
小沢マンセーをしてカルト信者に媚を売り日銭を稼いでいる「日刊ヒュンダイ」

あんた等ヒュンダイ系週刊誌に良い様にカモにされてんじゃねえのか?
あんた等奴等の養分なんだよ。
AKB48 とかの枕営業売春婦の気持ち悪いアイドルオタク共を笑えねえぞ。
クソジジイ共は。


65. 2014年1月03日 03:10:51 : T4fKKZWstY
どういう感覚を持っていれば

隠し子をつくった人間 →小沢
それを報道した人間  →松田

両者を比較して後者が品性下劣という結論に達するのか不思議でならないね。
常識ある人間であれば、隠し子をつくる人間こそ品性下劣だと判断するのが当然である。

そして、和子夫人を裏切り、卑怯で下劣な行為を働いた小沢一郎を庇うために
松田を攻撃する小沢支持者もまた品性下劣と言わざるをえない。

このような人間として最低限の倫理観を持ち合わせていない小沢とその支持者が
良くも他の国民を「愚民」などと罵れたものである。

ちなみに、レッテル貼りしか出来ない阿呆がいるので言っとくが、
私は自民党も世耕も嫌いだよ。


66. 2014年1月03日 05:25:52 : 5CvFdskLVc
もう新年も3日か…

>65

この掲示板には狂信的小沢信者が巣くっているということだね
極右・統一・勝共バック安倍の対立軸として、左翼・創価・在日バックの小沢ということ

また、それは筋道も善悪の観念も関係ない集団だから、本質的にオウム信者と変わらない
洗脳されたカルト信者だかの、人間性に問題がある層が小沢を応援していると捉えるのが正解
しかし、ここらのが安倍信者のステマ工作だったら笑えるが、それもない

まとめると、安倍の対立軸がもはや小沢しかないから、その人間的な醜悪さに関係なく非統一教会系カルト他が小沢にエール
田中角栄の方が、小沢より余程人間味があったよ


67. 2014年1月03日 07:40:48 : jnaGcYEN5I
>>21
>>家庭を守れない、女性をもてあそぶ人は、国民が許しません。奥様、被害女性、子供達。>>気の毒です・・・小沢さんの横暴、許すのは、小沢信者だけでしょう!

別に許すけど。女癖の悪い男ほど出世するって言葉もあるし。
「芸のためなら女房も泣かすー」って、歌も流行ったし。
それに、「もてあそぶ」は、貴方の受け取り方でしょ。
力のある男は魅力的。被害女性? 被害って思ってないかもよ。

あなたの旦那は、「日本を動かす男」が持つ魅力なんかないから、
よってくる女はただのアホかもしんないけどさ。
昔から政治家を影で支える 「影の女」はいたわけで、そういう女は貴方とは違う種類の女だ。

心身共に疲労する、国を守る仕事をする男を、癒す女ってのはすごいと思うね。
小沢氏のような政治家の日常生活をあんたの旦那と、あんたの家族と一緒にするな。
それに、政治家の嫁になる女は、そういうことを承知で嫁いでる。
小沢氏の嫁もそうだったはず。

貴方の旦那とは、格が違うの。
自分の旦那の浮気だけ心配してなよ。
貴方みたいな女がいるから、女はバカにされる。


68. 2014年1月03日 07:55:03 : jnaGcYEN5I
>>33 さん

ほんと、その通り!

>>41>>21 と、同等の下世話女。

家庭がー、浮気がー、子供がー、って、それはあなた方の旦那のレベル。
もう、こういうことで政治家を批判する馬鹿女にはうんざり。
政治家を批判するなら、政治のやり方で批判しろ。
ちなみに、私は、既婚で子供もいる女です。


69. 2014年1月03日 08:46:03 : 1iugNDdfbQ
>>41

小沢さんに隠し子がいようがいまいが、どっちでもいいんだけど、41さんの感覚だと離婚して前妻を不幸にした人も嫌悪する対象になるの?
小泉純一郎とか山本太郎とか。
前妻はその人を恨んでると思うけど。
それとも離婚は法的に許されているから、前妻その人を恨もうが嫌悪の対象にはならない?

前からこういう記事は好きじゃないんだよね。
離婚だとか、隠し子だとか。
当事者達は報道されて何かいいことあるの?逆に不幸になる可能性のほうが大だと思うけど。
この記事を書いた人は当事者達がその記事により不幸になった場合、どう責任を取るの?
事件を起こしたわけでもないのに。
そういうこと考えると、松田賢弥なる人物はやはり好きにはなれないね。

>政治家というのは人間性や私生活まで批評されるものです。むかしから。

一理あるけど、決まってるわけでもないでしょう。
それが政治家を追い落とす道具として使われるなら、それはそれで問題あるんじゃない?
これからも本当にそれでいいのかと考えてる人もいるよ。


70. 2014年1月03日 09:18:44 : 1iugNDdfbQ
>>41

そもそもこの記事自体本当なのか疑問なんだけど・・・

41が言うように、
>政治家というのは人間性や私生活まで批評されるものです。むかしから。
>宇野は愛人騒動で総理を辞職しましたし、
>橋下など出自まで暴かれて叩かれましたよね。
なら、テレビで大々的に叩かれてもおかしくないんじゃないの?
なのに報道されたようすも無い。
限りなくガセネタっぽいんだけど。


71. 2014年1月03日 09:34:50 : 7hkAhmUz6k
下らん奴の下らん記事を読んでいると、自分の徳や運が逃げていきますよ。無視するのが一番。こんな駄文を読んで、喜んでいる奴は鏡で自分の顔をよーく眺めてみよう。顔がひん曲がっているよ。ほんと哀れだ。

72. 2014年1月03日 10:11:52 : FiyjreWRZl
 
 
 単純な結論なんだが、そもそも和子夫人が短期間に手紙を何人もの人に手書きで書いて送ったという事実は、何一つ存在しない。
 
 書いても送ってもないんだよ、和子夫人は。
 
 アーッハハハハハ!
 今年の初笑い!
 
 ブラックな野郎どもが人目を気にしてビクビクしながら女言葉で捏造手紙の文言を書いているところなんかは、サイコーに間抜ダワヨネ〜

 アーッハハハハハ!
 
 


73. 2014年1月03日 10:29:23 : kvU7ONyyQw

こういう記事が出るのは、小沢健在の証しだな(笑)


74. 2014年1月03日 14:03:58 : qF4T1YwunA
■もはや小沢一郎の子供と孫は「国民」そのものだ。

「国民」のための政治をぶれずに進めると言うことは、時の権力者達と闘い続けることだ。

これまでもいやというほど我々も見てきたように、権力者達は違法行為・犯罪行為も含むありとあらゆる手段でたった一人の「国民」のために命を賭けて闘い続ける政治家小沢一郎の攻撃を続ける。

この攻撃の手が今家族の一人奥様にふりかかってきているわけだが、更に他の家族にも及ぶ恐れは直接・間接に大きい。

本来なららばそのことによって政治家は「国民」のための闘いをあきらめ、折れざるを得ないのが普通だろう。

小沢一郎の下を去った多くの政治家は心が折れ「国民」を見放していったのだが、小沢一郎は権力者の見境のない攻撃に対して奇跡的に生き残り、そして今もなお「国民」のための政治を実現しようと闘い続けている。

もはや、小沢一郎の子供と孫は「国民」そのものであり、特に次代をこの国で生きる若い人たちこそ小沢一郎の子供であり孫なのだ。

哀れなハイエナ売文屋の松田賢弥の子や孫でさえ、将来この国で生きるであろう「国民」として小沢一郎は慈しんで行かれるのだ。


75. 2014年1月03日 14:42:36 : qF4T1YwunA
安倍総理にも子供ができれば原発に対する危険認識や憲法9条のありがたさなど分かるようになるのだろうがね。

自分はまったく戦争を知らない子供として生まれ育ち、自分に子供がいないから将来の世代に対する思いやりも生まれようがあるのだが・・・。


76. 2014年1月03日 14:45:09 : qF4T1YwunA
75(2段落目の文章が変でした、訂正します)

自分はまったく戦争を知らない子供として生まれ育ち、また自分に子供がいないから将来の世代に対する思いやりも生まれようがないのでしょうか・・・。


77. 2014年1月03日 14:55:14 : T4fKKZWstY
まだ無駄な抵抗をしているのかね。

手紙や事実関係が虚偽であるなら和子夫人や子供や元水和会関係者が黙っている訳がない。
黙っているという事は事実上の黙認だという事も分からないとは笑止である。

そしてこの問題を男女関係としか捉えられない小沢支持者の浅い理解もまた滑稽。

妻からも見放され
子供からも見放され
政友からも見放され

幹事長時代に”小沢マネー”で買った有象無象しか着いていく人間がいない小沢一郎。

支持者がネットでいくら「虚構の小沢一郎像」を創ろうが、
現実の小沢一郎には人間的魅力がない、人徳がない、甲斐性がない。
だから周りの人間が離れていく。
現実ほど正直なものは無いのである。


・・そう言えば「小沢事務所が記事に反論している」と言っていた人間がいたが
そのソースがまだ出てこないね。
もしかして嘘だったのかな?


78. 2014年1月03日 15:31:30 : FiyjreWRZl
  
>黙っているという事は事実上の黙認だという事も分からないとは笑止である。
 
 野蛮人の「拷問」をよく表しているね。
 
 

79. 2014年1月03日 15:54:28 : 1iugNDdfbQ
>>77
>そしてこの問題を男女関係としか捉えられない小沢支持者の浅い理解もまた滑稽。

たいそうに言ってるけど、その内容が陳腐だね。

>政友からも見放され
その傾向はあるけれど、残った人もいたよ。
西岡武夫なんて好きだけどね。

離れていった人が正しくて、残った人が間違ってたなんてこともないでしょう。
人が集まるのは政治家として魅力があるということなんだろうけど、それが全てとも思えないし。

>黙っているという事は事実上の黙認だという事も分からないとは笑止である。
アホだなー、本当アホだなー


80. 2014年1月03日 16:20:38 : T4fKKZWstY
>>79
陳腐なのはアナタのレスですよ。
何が言いたいのか具体性がないから全く分からない。

西岡は同じ党内にあって誰よりも菅を敵視していました。
父親の代から取り組んできた諫早湾の干拓事業を邪魔した菅を憎んでいました。
それ故に菅と対立する小沢氏側についたというだけの事です。

もちろん離れていった人間が正しいなんて事はありません。
私が指摘しているのは「小沢の人徳の無さ=政治家としての器量不足」であって
離れていった人間の事ではありません。


81. 2014年1月03日 16:27:25 : FZgGiDbYMh
こんなくだらない文章を書く人、投稿人は地獄に落ちるよ。

82. 2014年1月03日 17:30:41 : qF4T1YwunA
■安倍総理の昭恵夫人と同じだね。昭恵夫人は小沢夫人に学んだんじゃないか?

『安倍昭恵夫人・・・あれれ、また、安倍総理と反対のことをやっていますよ。』
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911665.html

−−−−−−−−(引用します)
安倍政権の政策に真っ向から反対の立場をとり続けているような気がします。通常、首相夫人は縁の下の力もちで思想的にも夫を支えるものですが、この人は夫と反対のことばかりしています。

反日で発狂しているパククネの嫌がらせに我慢している安倍総理ですが、昭恵夫人は韓国が大好きですから、夫の立場を無視して積極的に反日韓国と関わり合いをもっています。

それに安倍政権下では原発推進の立場をとっていますが、昭恵夫人は明らかに反対の立場を外国メディアに表明しています。
−−−−−−−−−−−

その他こんなのも。
   ↓
『安倍首相、昭恵夫人に「降伏」 原発、消費税反対でも夫婦円満』
http://www.j-cast.com/2013/11/22189815.html?p=all

『昭恵夫人無人島で約20億円かけて防潮堤を造る 計画見直して いただきたい』
http://matome.naver.jp/odai/2135765052927336701

『安倍首相夫人の昭恵さん、講演での原発反対発言は選挙用パフォーマンスか?』
http://www.huffingtonpost.jp/2013/06/09/akie_abe_n_3413100.html

●しかし、これは昭恵夫人の本音かも!
   ↓
『安倍首相夫人、なんと1年も前に靖国参拝していた!!!』
http://www.news-us.jp/article/383955492.html

−−−−−−−−−(引用します)
親韓アピールは完全にザイニチを騙すための工作だったらしい…韓国人「結局政治的な計算だったのか?」 
⇒ 夫人の周囲に政府のスタッフがいて、言動をプロデュースしてるらしいぞ

 2ch「昭恵夫人、ナイスアシスト!!」「親韓とか言って持ち上げてた連中ww息してる?」「保守層までもペテンにかけてチョン潰しかw」
−−−−−−−−−


83. 2014年1月03日 17:33:50 : SfJARe3pmE
>>55 T4fKKZWstY
>和子夫人や小沢の子供から週間現代に抗議があるでしょう。
>なぜ抗議がないんですか?

そんなばかばかしい事にいちいち目くじらは立てないでしょう。
あの検察審査会の時ですらも小沢氏から直接何も言ってないでしょ。
「無罪」を勝ち取っただけで飄々としている、それが小沢氏なのです。

   小沢氏にとっては  国民の生活が第一ですから!


84. 2014年1月03日 17:36:20 : 1iugNDdfbQ
>>80
>父親の代から取り組んできた諫早湾の干拓事業を邪魔した菅を憎んでいました。
>それ故に菅と対立する小沢氏側についたというだけの事です。

敵対するものが同じだから離れらずにいたと言いたい?
でも小沢さんと組んだときは菅と敵対するためというわけではないでしょう。
小沢さんを本当に応援してたのかも知れないよ。
そう信じたいね。ま、見てて好感持てたよ。

>私が指摘しているのは「小沢の人徳の無さ=政治家としての器量不足」であって

政治家としての器量不足を指摘して、小沢さんを支持している人を馬鹿にしたいってこと?

人徳の無さねー、仲良し度とも取れるが。
「嫌われる上司=人徳の無い上司」と同じ理論か!
器量があるといえばやっぱ田中角栄か?森喜朗なんかも以外と器量あるか?
小泉純一郎なんかは政治家としての器量があるとは思えないし。
そもそも小沢さんに政治家としての器量を期待して応援しているかと言われると・・・
そうでも無いんだなー。
小沢さんに期待しているのは掲げている政策と実行力かな。


85. 2014年1月03日 17:47:33 : dEju45RpwQ
一般論だが、社会的地位が高い人ほど家庭生活では想像できぬほどの落差があるのが普通。服や下着脱ぎっぱなしの保守重鎮総理、整理整頓が出来ない革新系総理。 人間と言うものは外部と違うもう一人の人間が存在してると見て間違いなく、嫁さんはいつか世間にばらすものと心得ていたほうがいいだろう。
良かれ悪しかれ、家族には味噌糞扱いにされるのが男の宿命なのだろう。



86. 2014年1月03日 20:01:29 : 1iugNDdfbQ
>>80

別投稿のことで悪いんだけど・・・

>これも小沢氏の過去を多少調べれば「総理を避け官房長官を選んできた」ことくらい分かるはずですが。

これは「幹事長」と「官房長官」を間違えたの?
私の感覚では信じられないような間違えなんだけど。
もしかして外国の方?
もしそうなら、もうまともに相手できないなー
おじゃま一郎みたいに、ただチャチャを入れて遊んでるだけかも知れないからね。

「T4fKKZWstY」はどこの国の人?朝鮮人?
反論無いと朝鮮人ということにしちゃうよ。


87. 2014年1月03日 20:23:58 : T4fKKZWstY
>>83
あなたは小沢氏が週間現代を訴えて敗訴した過去を知らないのですか?

それに週間現代の記事は元夫人や息子や地元支持者にとって「大したこと」です。
捏造の発言や手紙を掲載されたのであれば、抗議ぐらいはあって当然です。

したがって抗議が無い(ゆえに週間現代は何度も掲載できる)以上、
手紙は本物だと判断するのがごく自然なことであります。

>>84
小泉は離婚しましたが、子供たちは小泉潤一郎を尊敬しているようです。
そこが小沢家との決定的違いでしょうか。

>>85
妻はともかく子供からも嫌われているという事は、そういうことですよ。
身近な人間ほど小沢から離れていくという事は人間的な魅力が無いということでしょう。
実際の小沢にはね。


88. 2014年1月03日 20:34:58 : 1iugNDdfbQ
>>87
>>84
>小泉は離婚しましたが、子供たちは小泉潤一郎を尊敬しているようです。
>そこが小沢家との決定的違いでしょうか。

え!聞いてないよそんなこと。

それより86の回答が聞きたいなー


89. 2014年1月03日 21:57:58 : FiyjreWRZl
 
 87、お前今朝正月早々ウンコ漏らしただろ。

なぜ抗議しない?
答えはひとつ。
 
本当にウンコ漏らしたからだ。
お前はその腹いせに小沢一郎の悪口を書き込んでいたんだ。
 
ウンコ漏らしてないなら、みんなの前でいつもウンコをどうやってやっていたのか、やってもらおう。
 
できないならやっぱりお前はウンコ漏らしたんだ。
そう判断するのがお前にはごく自然なんだろ?
 
 


90. 2014年1月03日 22:26:41 : 1iugNDdfbQ
う〜ん、「T4fKKZWstY」からの回答は無いなー
間に1個コメントがあるということは完全無視なんだろうなー

でも安心して。
俺はアホじゃないんで回答が無いからといって「T4fKKZWstY」を朝鮮人と決め付けるようなことはしないから。

ただ、日本人ならそれはそれで問題なんだけどねー
「幹事長」と「官房長官」を間違えるような素人(もう無知と言うレベルだけど)が、政治欄でコメントしちゃいけないよ。芸能欄がお似合いって感じだね。

ID変えて政治欄に再チャレンジって手もあるね。一からやり直せるよ。
ま、頑張ってくれい。


91. 2014年1月03日 23:20:25 : T4fKKZWstY
>>90
ああ、ごめんね。
ちょっと酒を飲んでいたもので回答が遅れてしまったよ。

で、君が知りたいのは私の国籍かい?
正真正銘、生粋の日本人だよ。

官房長官と幹事長については確かに間違えだったね。
そこは酒のせいってことで勘弁してほしいよね。

んー、これでいいかな?(笑)

>>89
「全国のみなさん、これが小沢支持者の知的レベルです」
「こういう人間にならないように気をつけましょう」

以上、それだけ。


92. 希望のめざめ 2014年1月04日 04:05:21 : SxkLut4EpMo6Y : XCP2VENDp7
壮大な国際感覚と政治バランスに優れ、国民擁護と民主主義とを希求する愛国の政治家、小沢一郎氏は、世界三大政治家の一人と評される。その小沢氏は、謀略的国家冤罪事件に貶められ、弱小政党へと追いやられてしまっているが、日本と国民の側に立つ本物政治家として、現下の暗黒安倍政権独裁政治の暴走を、唯一阻止できる核の政治家であることに変わりはない。

それ故に、国民の小沢氏擁護論への牽制球と撹乱の作為をもって、松田某が、今回もゾロ嘘言捏造三文記事を、例の如くでっち上げて、発狂的に書きなぐっているにすぎない。いわば松田某は、下ネタ卑猥レベルで、国民の王となるべき正統真っ当政治家を圧殺するチンピラ刺客でしかないのだ。

マスコミ&既得権益派のあの当時のあまりにも酷い小沢氏バッシングから、小沢氏は家族を遠ざけて守るしかなかった、という推測もあり、隠し子などはありもしない松田某のでっち上げであることは、明明白白。
小沢氏は、言い訳も瑣末事への反論も悪口も口にしない愚直な日本男児、「お天とう様がみている」の信念の人。だから今回も馬耳東風、泰山飄々の悟りの境地であろう。そんな小沢氏をじつは和子夫人は愛着している気がする。当時小沢氏バッシングが激烈であった頃、和子夫人は肉親の兄弟を失うことも重なり、政治家の妻の座に疲れきって、小沢氏から距離を置いたとも聞く。

偉大な政治家とその家族までも破壊しておいて、いま再び、低劣な家族バッシングで二匹目のどじょうを狙おうとしても、賢明な覚醒国民は、松田某及び背後悪霊集団の策略になど、決して乗らない!!


93. 2014年1月04日 09:28:03 : FiyjreWRZl
 
 
>>89
「全国のみなさん、これが小沢支持者の知的レベルです」
「こういう人間にならないように気をつけましょう」
 
 くだらね〜
 もっとも卑屈な負け惜しみだね。
 それはすでに一つの弁明ではなく、劣化した人間のペテン的傾向と問題を示している。
 
 
 しかも、和子夫人が手紙を書いて送ったという事実は何一つないんだな。
 送られてもいないものが、詐欺師がどー言おうと、物理的に「本物」であるわけもなく、存在するはずもないんだよ。
 
 
 「全国のみなさん、これが小沢デマの知的レベルです」
 「こういう人間にならないように気をつけましょう」

 俺は別に気分は爽やかなんだけど、こういう奴らはそうじゃないだろうな。
 救われたかったら悔悛すればいい。
 アーッハハハハハ!
 年の初めから大笑い。
 
 
 


94. ごlf 2014年1月04日 15:50:33 : OXndq.5YwQ9lw : sEI6djD6mA
他人をバッシングする者は明らかに悪いやからやるのである!

95. 2014年6月11日 17:52:16 : 4dnnMRpmWg
小沢一郎の狂信的な支援者が、未だに大勢いることに、ビックリです。
以前YouTubeで、小沢一郎が韓国の大学で講演している動画を見ました。
「日本人は優柔不断でなにも決められないダメな民族なので、あなた達の様な、優秀な民族の血を入れないといけない」と、小沢一郎自身が語っていました。
それに、天皇家のルーツは韓国だとも。
私は怒りに震えながら、小沢一郎が日本人でないことを悟りました。
小沢一郎は朝鮮人の為に活動している、反日分子ではないでしょうか。

96. 2014年6月17日 11:56:49 : QthKfY9NdQ
「あなたには孫の顔さえ、見せたくない」――消えた小沢一郎夫人からの『伝言』
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/131224/top_03_01.html

   ↑

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いよいよ怪しいじゃん 


97. 2015年12月25日 17:02:49 : qF4T1YwunA : 0ID5WaAuWRA[47]
95さん

日本人が突然この日本列島に発生したわけじゃない。

アフリカの奥地から徐々に世界に拡散していったのが人類の歩みだ。

日本は極東といわれる最果ての島国だ。

即ち、日本は終着駅なんだ。

アフリカ→中国→韓国→日本と渡ってきたのが日本人。
(もちろんロシア経由と南洋島国経由の人類も混じってはいるが)

天皇も国民もなにも皆大陸を渡ってきたのだよ。


98. 2015年12月25日 20:15:59 : G9pRncd5P6 : kNLawzAmjgA[139]
元々御本人にはあまり期待していなかった。
必ずしも私人として立派でなければ公人としてもだめだとは思わないが、今となっては御本人が政界の中枢に行けるチャンスは無いような気がする。
今後は山本太郎氏に(公私に渡って)御自分の轍を踏まないようサポートしてあげてほしいと思うだけ。
それが小沢氏が長年、政界で生きて来た一番の遺産だろう。


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