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もう二度と幼い命は尊いと言うな-私の闇の奥
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投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2013 年 9 月 19 日 18:56:26: 4hA5hGpynEyZM
 

8月21日、シリアの首都ダマスカスの近くの反政府軍の支配地区に対してロケットによる化学兵器(毒ガス)攻撃が行なわれ、多数の一般市民 が殺されました。死者数は初め約1300人と発表され、現在では数百人とされています。宣伝用に動画を含むおびただしい数の映像が流されました。シリア情 勢に関心のある人ならば、必ずその幾つかをご覧になったでしょう。今度アメリカが始める戦争はYouTubeの映像から立ち上げられた史上初の戦争として 記録されるだろうという声もあり、映像が示されているサイトは無数にあります。ワシントン・ポストの8月23日付けの記事もその一つです。

http://www.washingtonpost.com/world/national-security/in-syria-chemical-attack-allegations-us-and-allies-push-for-immediate-probe/2013/08/22/00f76f2a-0b6f-11e3-8974-f97ab3b3c677_story.html?wpisrc=nl_headlines

そのフォト・ギャラリーには、白布に包まれた幼い子供たちの死体が魚河岸の魚のように並べられた写真があります。他の写真の多くも子供の犠牲者の様子を撮ったものです。ご覧になって下さい。

 この毒ガス使用がアサド政府の行為とは到底考えられない理由と具体的根拠はいくつもあります。第一、前回(3月、アレッポ近郊)の毒ガス使用事件の真相 解明のため国連調査団がダマスカスに到着したその8月21日に、わざわざ新しく政府側がダマスカス近郊で毒ガスを大々的に使用して多数の子供たちを殺傷す るとは全く考えられません。同じ8月21日、ダマスカス近郊で政府軍と共に戦っていたレバノンのヒズボラ派兵士三人が毒ガスにやられたことがベイルートか ら報じられています。アサド政府が、化学兵器を使用していないことを国連の調査を通じて立証し、米欧の直接軍事介入を何としても避けたいと思っている時 に、毒ガスを使用するわけがありません。

 しかし、今回の毒ガス使用が米欧の直接軍事介入の口実として行なわれたと私が確信する理由は、別のところにあります。それは、今日までの歴史的推移とオ バマ大統領をはじめ、ケリー、スーザン・ライス、サマンサ・パワーなどの米政府高官、それに米政府の報道官たちの化学兵器使用に関する発言の“語り口”で す。“語り口”など最も脆弱な状況証拠に過ぎないと言わないで下さい。長く生きていると、嘘を吐いている顔は大抵の場合分かるものです。稀代のコンマン、 バラク・オバマのポーカーフェイスもちゃんと読めます。嘘つきの顔を読む練習をしたければ、手始めとして、事件直後の8月22日の米国務省報道官サキの顔をよく見て下さい。「反政府側には化学兵器を使うだけの能力が無い」と言い切る彼女の顔を。

http://rt.com/news/syria-chemical-attack-cooperation-841/

また、歴史的事実とは、外交評論誌FP(Foreign Policy)の8月26日付けの記事『Exclusive: CIA Files Prove America Helped Saddam as He Gassed Iran (特ダネ:CIA ファイルはサダム・フセインがイランを毒ガス攻撃した時アメリカが彼を助けたことを証明)』を指しています。この雑誌にこの記事、ちょっと意外な感じです が、裏を返せば記事内容の信憑性の保証でもあります。:

http://www.foreignpolicy.com/articles/2013/08/25/secret_cia_files_prove_america_helped_saddam_as_he_gassed_iran

歴史的に見て、化学兵器あるいはそれに類似する効果を発揮する兵器を使用することにかけては、米国の右に出る国はありません。化学兵器や生物兵器が 嫌悪され、国際法で使用禁止となっているのは、それらが老若男女を問わず、人間を残忍無惨に殺傷するからで、二つを合わせて貧者の核兵器と呼ばれることも あります。米国は富者として本物の核兵器を使用した唯一の国であり、またAgent Orange や劣化ウラン弾を最も多量に使用してきた国でもあります。サリンを使って自国民を殺すアサド政権からシリアの老若男女を保護するために武力行使もやむを得 ないというアメリカの大嘘を、地獄の閻魔大王はどんな顔をして聞いていることでしょう。

 今回の化学兵器使用に就いて、上のFP掲載の記事にあたる「シリアの毒ガスは、実はCIA(あるいはイスラエル)が用意した」という暴露記事が出るのは いつのことでしょうか。10年後? 20年後? 間もなく降り注ぐ米欧軍のミサイルの雨に打たれて死んで行くシリアの老若男女にとって、それこそ後の祭り というものです。

 しかし、私の心に最も重くのしかかって来るのは、虚々実々の政治的暗闘への嫌悪感ではありません。今度の毒ガス使用のむごたらしい映像を見つめながら、 心の底に重く重く沈殿してくるのは、この宣伝映像が幼き者たちの苦悶と死に重点を置いて編集されているという事実に対する怒りです。こうした映像を利用す る政治的意図こそ、痛々しい幼き者たちの魂に対するこの上ない冒涜であります。つい二三日前のこと、あるテレビニュースでアメリカの慈善団体がシリア難民 キャンプで子供たちのために学校バスを運営していることが報じられていました。文字通りの“スクールバス”で、内部の各座席に一台のパソコンが付いてい て、子供たちは嬉々としてお勉強に励んでいました。What is this! と私は叫んでしまいました。なんと不必要に贅沢な学校、ここに明白にディスプレーされているのは米欧の毒々しい偽善の醜悪さであって、幼きものたちに対す る愛情とは何の関係もないどころか、彼らの喜ぶイメージを自己宣伝に利用する許し難い背信行為です。もしこんなことをする金があるのなら、例えば、ハイチ の子供たちにせめて安全な水道の水を飲ませてやって欲しい。川の泥水を飲んでコレラに罹って死なないように。私の脳裏には、またしても、例のマドレーン・ オルブライトの発言が浮かびます。以前にもこのブログで取り上げたことがありますが、今日はウィキペディアから少し引用します。:

■1996年、60 Minutesに出演して、レスリー・ストールから対イラク経済制裁について“これまでに50万人の子どもが死んだと聞いている、ヒロシマより多いと言わ れる。犠牲を払う価値がある行為なのか?”と問われた際「大変難しい選択だと私は思いますが、でも、その代償、思うに、それだけの値打ちはあるのです」 (“I think that is a very hard choice, but the price, we think, the price is worth it. ”)と答えた。なお、オルブライトのこの発言を腹に据え兼ねた国連の経済制裁担当要員3名(デニス・ハリデイ、ハンス・フォン・スポネック、ジュッタ・ バーガート)が辞任。このうちハリデイは「私はこれまで(対イラク経済制裁について)“ジェノサイド”という言葉を使ってきた。何故なら、これはイラクの 人々を殺戮することを意識的に目指した政策だからだ。私にはこれ以外の見方が出来ないのだ」とコメントを残している。■
そうなのです。幼い子供たちの苦しみを政治宣伝の具に供する狡猾さこそあれ、幼い命の尊重などは、米欧の支配権力にとって、極めて低いプライオリティしか与えられていません。彼らのプライオリティの真の序列を見据えることが我々にとって喫緊の要事です。
藤永 茂 (2013年8月30日)

もう二度と幼い命は尊いと言うな-私の闇の奥
http://huzi.blog.ocn.ne.jp/darkness/2013/08/post_4fe1.html

 

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コメント
 
01. 2013年9月19日 19:42:30 : Nma3WH1cyY
すばらしい発言です。
めずらしくひとりでに背筋が伸びて、深い湖の底にもぐっていくような感じで読みました。
ひるがえってみると、あたりまえのことです。このあたりまえの認識がわたしやあなたにできなくなっていることの不毛さ。
人類は未曾有の盲目のなかにいる。
この阿修羅でも米国の正義、オバマの正義を妄信して、一生懸命シリアの独裁者を悪に仕立てあげようとしている心のすさんだ人がいる。
その人は気づいていないのだ。じぶんが一匹の猿であることを。
かれが一生懸命批判し非難し悪に仕立て上げようとしているその独裁者こそ、米国が作り出したものであることを。
米国は悪の幻影を世界中にばらまき、正義の使者、世界の警察として侵略、殺戮、皆殺しに蹂躙する。
愚かなひとがいるものだ。ダイナモくん、きみのことだが、きみは心を静かにしてこの記事を読みたまえ。
うん? 返す言葉はひとつしかないのかい? 「捨てID」(笑)
かわいそうなやつだよ、ダイナモくんは。


02. 2013年9月19日 20:03:09 : nJF6kGWndY

と言うか、どっちもどっちだな

03. 気まぐれな風 2013年9月20日 12:08:17 : Yql9N1LbacSfs : oxvwFuj49c

 「生け贄」なのですよ。

 
 「封印」「結界」「呪縛」に使用されている。


 99.999%を封印するために

 0.001%の生け贄。


「見せしめ」ということ。


 難民・・・幼き命・・・

  生け贄として生まれ

  生け贄として死んでいく


 しかし現在、封印が、決壊している。


 生け贄が間に合わないのです。


  全人類を生け贄にしても

  決壊を止められない状況なのです。


 そして、全人類が気が付くのです。


  THE TOWER


 終わりの始まりです。



04. 2013年9月20日 16:06:36 : VAddMPb9Xw

埼玉県教育委員会の清水松代(まつよ)委員長(56)は十九日の県教委定例会で、辞意を表明した。県教委が実教出版(東京)の高校日本史教科書の使用を採択したことについて、県議から問題視する声があり、県議会文教委員会が再審査を求める決議をしている。清水委員長は、この責任を取るため辞任する、としている。県教委は同日、再審査しないことを確認した。(東京新聞)

清水氏は自民ファッショの圧力に屈せず、辞めないで欲しい。上田知事、お前の出番だろ、応援しろ!
東京都の教育委員会は、頭脳も不満足なお方と女だてらに三四郎とか、なに右翼ってるんだ? 
どんどんどんどん戦時中と同じになっていく……。
 


05. 2013年9月20日 22:01:48 : Q82AFi3rQM

自分より弱い存在の命を軽視することは人間に潜む悪のひとつだと
思います。

 シリアの状況から子供を「ダシ」に使う人間の狡猾さが、この所ほ
んとうに身に迫って思わされます。このような人間の悪は今始まった
ことではないでしょう。昔から、弱い存在である子供・高齢者・障害
者は「虐待」されてきました。
 オルブライトのような考え方は長い間につちかわれて、彼女の身に
ついた考え方だと思う。どのようなつちかわれかたをすれば、あのよ
うな、考え方ができるようになるのか。
興味深いところです。

 生きている存在を自分の利益のために利用することに何の躊躇いも
ないのが、人間だと、思います。そうでなければ児童への性的虐待や
親が実の子供に対して行う性的虐待や動物を意味なく殺すことなどが
なぜ、人間世界で起こるのか、わからない。

 今21世紀には、少なくともこのように子供が戦争犠牲者になるこ
とについて意見がおもてだって表明されるが、50年前はどうだったか。
世界中で子供は10歳になるかならないうちから労働させられ、日々が
戦争同様の状態だっただろう。

 記録がないことは、その全貌はわからない。

 「子供の発見」が人類学の書名にあるように、人間は子供だろうが
大人だろうが容赦しない歴史を生きてきた。私が思うのは、歴史的制
約は仕方ないことであるが、社会が多少ゆとりを持てる状況になった
時に、その時にこそ子供の「弱さ」を玩具にするオトナが出てくると
いうことだ。
子供も大人と同様生きる過酷さに投げ込まれる時代が終わった時に、
あらためて子供を利用することは、そこには、もう言い訳はない。

 カトリック僧が各国で性的虐待をしていた子供の数はシリアで戦争
により殺された子供の数の比ではあるまい。過去何十年なん百年続い
ていたからだ。
命が尊かった時代など、人類の歴史にはない。

 ちからの争いにより弱い存在は命がどうなるか、何の保障もないの
が現実だ。オルブライトどころか、世界の政治を動かしている者のほ
とんどは自分たちの勢力争いがどのような結果を招くかについて真に
関心を持っているとは考えられない。
真に関心をもった場合、世界情勢に関わる政治家としての行動はとれ
なくなるだろうからだ。

 パレスチナとイスラエルはいつまでも争っている。子供は争い以外
の人生を生きたことがない。ベトナム戦争後、ベトナム人の言葉に「
私が生まれた時戦争はすでにあり、戦争のない世界がどうモノか想像
もできない。」というものがありました。
ものすごい衝撃を覚えた。
戦争以外の世界を知らないとは、生きることに安定がない世界しか知
らないということだ。
 
 ひとは限りなく残忍だと思います。物乞いが効果的にできるように
腕や足を折られた子供がいる。数十年実の父親の性的虐待を受け堕胎
を続けさせられた女性がいる。いったいどうしたらこういう残忍なこ
とができるのか。

 オルブライトのような人間がふつうに存在している。

 私が勤務していた知的障害者の施設でも、何も訴えられない障害者
を延々と怒鳴り続ける職員がいた。政治レベルからご近所レベルまで
人間は残忍で卑劣で、「あなたは残忍だ」と言われても何とも思わな
い、同じ行動を明日もあさっても続けるだろう。

 何十人も強姦して殺す犯罪者もいる。
 戦争を起こして「きれいな顔」をしている犯罪者もいる。

 どうしてそういうことができるのか。

 私にはわからない。


06. 2013年9月21日 04:31:25 : C9Ny8G1k3M
人間は誰でも同じように殺戮などのおぞましい行為をはたらくことはないでしょうが、人間の心が変化することにより、知り得る限りの悪事もはたらくでしょう。

戦争も国民の心を変える教育によって行われ、その根幹は思想教育です。その時にその所で受けたその教育の影響を強く受けたその人々がそのような戦闘を繰り広げてるとも考えられます。

なぜ人間の心が時間とともに例えば残虐な行為をするほど変化したのかを考えるべきではないのか。蛮なことを行うのが当たり前の状況が作られたのはなぜなのか。

人が制止できないほどの戦闘をなぜ行うようになったのか、その原因が教育にあるという視点を見逃すなら、殺戮などの蛮行がエスカレートする現実は不思議のように思う人々も多いのも現実でしょう。


日本もあの戦争の敗戦で生き残った人間に対して集中教育が施されたことにより、現在の価値観をつくる思考能力が備わって存在しています。今の日本人が他国の戦争状態について、より人道的な見地で残虐な状態に憤りを禁じ得ないのは当然です。

しかし、最も大事なことは教育に過ちはないかどうかを考えることではないだろうか。果たしてその人々が受けた思想教育に過誤はなかったのかを検証しなければならないだろう。

人それぞれ何を信じても良いなどということは絶対に有り得ないのだが、世の中はそれぞれ違って人間の行為を増幅させ、その終局に残虐な戦争や人間が人間を害する蛮行がある現実ではないでしょうか。

人間を良く育てる正しい教育が必要であり、その時は気づかないかもしれないが少なくても結果的に人間が野蛮な行為をはたらくように変えたと考えられる教育の間違いを認め、改めないならば現状を追認せざるを得なくなり、少しでも長く放置しようものならば、次第に人の心は是認するように変化していくでしょう。

強いてでも日本人に対して雑多な思想を改めなければならないと言い、日本史における法華経誹謗の罪を認識させようと言うのは、実は世界で最も完全な思想である、法華経最第一の仏の教えです。

世界中の人間が法華本門の教えに基づいて教育を受ける時代は必ず到来するのであり、それを渇望するようになるまで人間の愚行も蛮行も繰り返されるだけでしょう。雑多な邪宗教には今の世を治す力は一つもありません。

法華経を誹謗したことがある人間も、邪宗各宗派も、その主張の論理を検証してみるべきだ。真実をねじ曲げるがゆえの邪宗の邪義が必ずあります。その毒気が人間の心に深く入り込んでるという論理的なメカニズムは既に解明済みなのですから、確立された法華本門の教えが良薬であることを信じなければならないことです。

これは道理であり、今の時代は引っ込んでいる訳にいかない末法濁悪の世の中ですから、正直捨方便のとおり、邪宗を絶つべきなのです。


07. 2013年9月21日 10:54:25 : C9Ny8G1k3M
今日のテレビでもシリアの化学兵器に関する番組があった。

参加して目の前に出された料理を食べるかのようには決して意見を言う気にならないほど、人間の性懲り無さというものを感じさせらるだけ、ではないのですが、相次いで大量の殺戮が行われる国際紛争が絶えることがない現実にたいして閉口しているのでは、現実を知らないも、あるいは現実を見ても分からないも結局は同じという無力さというか、不作為に陥るのでは情けないだろ。

化学兵器の問題だけ論じようとするから火種を消し去ることができないのである。もちろん今の化学兵器問題は世界の常識に沿って解決されるべきであるのは当然だ。

しかし、すぐさま次なる国際紛争の火種が待ち構えるような世界情勢はむしろ決定的な膠着状態を迎えることになるのかもしれない。少なくても今まで連続して飛び火するかのような戦争が繰り返されている。

今はシリアの化学兵器問題が事と次第によっては一触即発の戦争に発展するという現状認識は実にリアルで人類共通認識レベルで注目されているのは間違いない。

そうであるからこそ、化学兵器の問題としてのみ今の情勢を見て主張し合っていても、甚だ無意味なことである。

世界中の権力者に対して同時に戦争放棄を誓約してもらうことこそ、シリア問題の本質が解決され、克服されて所期の目的を達成することになるという問題の本質が理解されるべきであろう。

我々人類は一世紀を超えてこの世を共有することはできない。今この世を共有している生きた人間しか、この世をつくることができないのである。もっと根本を、もっと深層を、人の心の奥深くで物事を考えるべきだ。

人間の心理を分析する上では世界中で最も緻密(ちみつ)であるのが、法華本門の九識論である。現在に至るまで誰にも破折されていない心理学である。故に、世界に公布されるべき政党理由が厳に日本に存在っしているのである。


08. 2013年9月21日 10:56:58 : C9Ny8G1k3M
>>05.

政党理由⇒正当な理由


09. 2013年9月21日 11:58:58 : C9Ny8G1k3M
>>07九識論(くしきろん)

説明責任を果たしているだろ。

きゅうしきろんと読んだらアソーみたいに悪口雑言の罵声が浴びせられるだろう。

総理大臣になりたいなら、恥かかないように今から鍛錬しておけ。

二度と総理になれない馬鹿ばかりが何で阿修羅に登場するのか

阿修羅は単なる娯楽ではないはずだが、

阿修羅像が漫画になった時もあるくらいだから、

馬鹿ばっかりなんだろうな


10. 2013年9月21日 14:49:43 : i37fD8kRRc
日本は、消費税増税を睨んだこの時期に円相場の介入でもなく、ただ単に5兆円相当の、巨額な米国債を買い入れている。

1輪1兆円と引き換えの頭狂五輪の裏側にあったものは、対シリア戦費の献上ということのようである。

いずれ我が国の軍隊は、血まみれ悪銭まみれのアメリカ&ユダ金テロリズムの先陣を切る特攻部隊を編制しなければならなくなるだろう。

「あ〜見てー痔」の要望に応えて、「Show the frag」の大コーラスが目前までやって来た。

来月の秘密保全法成立の後に続くものは、体制翼賛マスゴミ部隊による雲霞の如き軍靴&軍歌の大合唱だろう。

3.11以降、核の最終処分場を買って出るわが国は、今や不沈空母というより、自爆空母な感が濃厚となってきた。

50兆の米軍産複合利権と2兆の原子力村民利権の、おぞましき結婚式に招待されたかないんだが...

南無阿弥お陀仏だナ〜!!


11. 2013年9月21日 21:07:59 : C9Ny8G1k3M
>>10. 2013年9月21日 14:49:43 : i37fD8kRRc  地獄行き決定だな

題目はちゃんとあげて真面目に拝めよ、馬鹿野郎!!


12. 2013年9月22日 17:30:42 : CONZDjMCjM
第一次大戦モノ!の旧式の毒ガスは、
残留時間が非常に長いので、地下鉄サリン事件の様な対応が必要と考える。
死体からも拡散するだろう。
もちろん散布現場から死体を移動する為にも。
つまり悠長に撮影など出来る可能性はないのだが。

  電磁推進機研究者談  


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