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アルカイダの本当の起源暴露 マスコミに載らない海外記事
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/346.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2014 年 1 月 14 日 06:18:28: 4hA5hGpynEyZM
 


Finian Cunningham


2014年1月9日、木曜


"Press TV"




アメリカのケリー国務長官は、世界中でアルカイダ・ネットワークの新兵募集担当として知られているサウド王室の面々に囲まれて、アルカイダに対する警告を発したとカニンガムは報じている。写真はサウジアラビアのアブドゥラ王の隣で話すケリー国務長官、2014年1月5日。



アメリカ外交政策最高責任者ジョン・ケリーは、アメリカ人をばか扱いしているのに違いない。今週早々、彼はサウジアラビアで演説し、シリアとイラクのアルカイダは“地域における最も危険な組織だ”と警告した。


アメリカ国務長官は、イラクとシリアのイスラム国(ISIS)に属する過激派に乗っ取られた西部の州における支配権を奪還する為の戦いで、ワシントンのイラク政府支援を明言した。


良く言うよ、である。シリア政府は、まさにそのアルカイダとつながる過激派を根絶する為に闘っている。ところがシリアで、ワシントンは、そのような支援はまったく申し出ていない。実際、ワシントンにとって、シリアでの優先事項は、バシャール・アル-アサド大統領政権を潰すことだ。


ケリーは一体どうやって、この矛盾のおりあいをつけるのだろう? イラクでは、アルカイダは、打ち負かすべき脅威であり、一方シリアでは、まさに同じ組織は、どうやら脅威ではなく、シリア政府が脅威なのだ。


世界中で、アルカイダ・ネットワークに対する銀行役、新兵募集担当者、武器供給者として知られているサウド王室の幹部連中に囲まれて、ケリーが、この地域のアルカイダに関する警告を発したのは、更にとんでもないことだ。


わずか数ヶ月前、マスコミ報道が、2009年にさかのぼるアメリカの外交電報を暴露したが、その中で、元駐イラク・アメリカ大使は、サウジアラビアが、イラクのアルカイダ過激派を資金援助し、武器を与えているとはっきりと述べていた。


アメリカのクリストファー・ヒル大使は、当時、サウジアラビアが、イラクで“宗派抗争の暴力を引き起こしている”という諜報情報があると述べていた。


ヒル大使は更に、“諜報筋は、サウジアラビアは、ヌリ・アル-マりキ首相の[イラク]政府を不安定化する取り組みの為に拠点をもっていると報じている”と付け加えた。


イラクのアルカイダは以来、自らを「イラクとシャームのイスラーム国(ISIL)」としても知られているISISに商標変更した。この組織は、ジャバト・アル-ヌスラ、アフラル・ア-シャムス、リワ・アル・イスラムやイスラム戦線等の他の過激派集団と密接に連携している。


こうした無数の略語名集団の山とて、こうした集団全てが同じサウジアラビアのワッハーブ派の過激イデオロギーを奉じ、アルカイダの旗の下で活動し、スンナ派、シーア派やキリスト教を含む民間人に対する、最も卑劣な残虐行為を行っており、サウジアラビアによる資金提供を受けている事実を変えるわけではない。


公式には、サウド王室は、いわゆる自由シリア軍に属する“穏健派”だけを支援しているというお笑いの虚構を主張している。だが元駐イラク・アメリカ大使が証言した通り、石油豊富な王国がアルカイダとつながるネットワークの銀行役であることは避けられない事実だ。


主流欧米マスコミでさえ、この事実を隠すことはできない。2013年10月、建前上、自由シリア軍の為、サウジアラビアに提供された武器が、結局はシリアの過激派過激派の手中に落ちたことを、アメリカ当局者が認めたとニューヨーク・タイムズは報じた。


イラクの情報筋は、今週、シリアにおけるISISの類に供給されたサウジアラビアの兵器が、今イラク西部のアンバル州で、その集団の復活に使用されていることを確認した。


これで事情がお分かりいただけよう。サウジアラビアにこっそり提供されたアメリカの武器は、イラクでも、シリアでも、宗派間の破壊行為を引き起こす為、アルカイダに使用され、両国を不安定化しているのだ。


しかも、サウジアラビアのテロ・スポンサー連中と列席したジョン・ケリーは、厚かましくも、公式に、アルカイダが地域における“最も危険な集団”になったと警告した。


ケリーは、サウジアラビア訪問中に、“これはイラク人の戦いだ”と言った。だが実際はそうではない。これは、イラクにおける、、サウジアラビアとアメリカの支援を受けたテロリストに対する戦争なのだ。


イラク政府に対して、アメリカと、そのサウジアラビアという属国によって武器を与えられている対過激派と闘うための軍事支援をするというアメリカ外交官の申し出は、ましてばかげている。


“我々は[イラクへの]地上軍の投入を考えているわけではない。これは彼らの戦いだが、我々は彼らの戦いを支援するつもりだ。”


既に、ワシントンはイラク政府に、アルカイダと戦う為ということで、ヘルファイア・ミサイルを提供しており、イラクに無人機を送ると約束した。


地上軍という言葉で、ケリーは、まずはシリアで、そして今やイラクで、アメリカとサウジアラビアが既にその動員を支援した、アルカイダ地上軍に対立するものとしてのアメリカ軍のことを言っていた。


イラクでは、アメリカが、イラク政府とアルカイダ過激派の双方に武器を与えているという、外見的に異様なシナリオになる。


しかしながら、これは矛盾と見なすべきでなく、むしろアメリカ兵器産業に対する皮肉な恩恵と見るべきだ。まず、テロ問題を生み出し、次に、その問題に対処すべく兵器を供給すするのだ。これにより、アメリカの産業界にとって満足な結果になるのだ。


こうしたことの何一つ、全く驚くべきことではない。ソビエト連邦と闘う為、まずアフガニスタンで始め、アメリカは、サウジアラビアとイギリスの軍諜報機関と、1970年代末から1990年迄、秘密裏に30年以上、アルカイダ過激派を育成し、たきつけてきた。


以来、アルカイダは、中東やそれ以外の地域での帝国主義的略奪に対するプロテウスのように変幻自在なイデオロギー的カモフラージュとして役立ってきた。その途上、素早く名前を変化し、自己改革をしてきた。しかし要するに それは欧米/サウジアラビアが生み出したものであり、敵になったり、政権転覆をしかける為の非情な代理人になったりを交互に都合良く繰り返すのだ。


欧米の古くさい“敵”策略は、数年前の昔なら機能したかも知れない。しかし今や矛盾は同時に、近隣諸国で展開しており、策略は見え透いたうそであることが露見している。


ケリーとサウジアラビアの彼のテロ取り巻き連中は自分達を欺きたいのかも知れないが、他の誰一人として欺くことはできていない。


Finian Cunningham (1963年生まれ)は、国際問題について多く書いており、彼の記事は複数の言語で刊行されている。彼は農芸化学修士で、ジャーナリズムに進むまでは、イギリス、ケンブリッジの英国王立化学協会の科学編集者として勤務。音楽家で、作曲家でもある。約20年間、彼は、ミラー、アイリッシュ・タイムズや、インデペンデント紙を含む大手マスコミで編集者、ライターとして働いた。元々、アイルランド・ベルファスト出身の彼は、現在リーランスのジャーナリストとして、東アフリカにおり、ペルシャ湾でas経済誌の編集者、その後、フリーランス記者とし働きながら目撃した経験に基づいて、バーレンとアラブの春に関する本を書いている。彼は、2011年6月、政府軍による組織的な人権侵害を浮き彫りにした批判的報道のかどで、バーレーンから国外追放された。現在、Press TVと、Strategic Culture Foundationで、国際政治のコラムニストをつとめている。Finian Cunninghamによる他の記事


記事原文のurl:www.presstv.ir/detail/2014/01/07/344160/alqaedas-real-origins-exposed/
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大本営広報部、ほとんど真面目に読まないのだが、8日の京大人文科学研究所長、山室信一教授の「『満州国化』する日本」という談話には引き込まれた。


皇帝、国歌、国旗を揃えていても満州は立派な傀儡国家だった。それをつくりあげた功績者の一人が現首相の祖父だ。
そして、孫は、祖父が外国に傀儡国家を設立したのに見習って、日本を宗主国が取り戻すのをお手伝いして、完璧な傀儡国家にしようとしている。と、何度も繰り返し書いてきた。つまり、日本の完全満州化推進中だと。


「素人の妄想」であれば嬉しいと思いながらかいているが、尊敬する専門家が、おっしゃるのなら、妄想ではないだろう。
妄想ではなく、現実だというのは、小生の発想がとんでもないものでなかったことを示す「良いニュース」だろう。とはいえ、その内容は実に悲しい「悪いニュース」だ。


そして、岩波書店の月刊誌『世界』2月号。特集は、
空洞化する民主主義 小選挙区制20年の帰結と安倍政権。


小選挙区制こそ悪の根源だと、小生もう何度もしつこく書いている。


特集の中で、
小選挙区制 「選挙独裁制」が破壊する民主主義 中野晃一(上智大学)
は秀逸。
主として、イギリスのサッチャー時代を検討しておられるが、返す刀で、日本の小選挙区制導入をばっさり。おっしゃる通りだと思う。


ここは是非『世界』2月号を購入いただきたい。大本営広報部では決して報じないので。


ということで、小生はかたくなに、豪腕政治家氏不支持をずっと継続している。
彼が小選挙区制導入を間違いだったと懺悔した記事を読んだことがまったくないので。


都知事候補に出馬したお殿さまが総理だった時に、小選挙区制が導入されたのだから、高価なお茶碗を作っておられるお殿さまに都知事選で投票するつもりは皆無だ。たとえ、そのお茶碗をいただけたとしても。


小選挙区制導入というとんでもない実績を誇るお殿さまをかつぐ民主党、与党や周辺傀儡政党とまったく変わらない売国政治家集団だ、という確信が、ますます深まっている。


「100年の悔いを子孫に傳ふるなかれ」と、田中正造は書いているが、1000年の悔いを子孫に傳えようとしているのが、大本営が応援の旗をふっている政党・政治家売国奴。


「細川元首相が都知事選出馬決定で自公が大慌て」やら、「豪腕政治家氏もお殿様を擁立したことが素晴らしい」やら、「中道の左」「宇都宮氏は副知事に」とおっしゃる人気ブログが多々あるのにびっくり。


自民党・民主党二大政党制度を作った連中がますます権力を強化するのは、庶民にとって悪夢ではあっても、夢ではないだろうに。


「細川元首相が都知事選出馬決定で、自公もにんまり」であったり、「豪腕政治家氏もお殿様を擁立したことはとんでもない」、「自民の左」「お殿様は副知事に」というのならわかるが、人それぞれ。イノシ氏を選んだ賢明な都民の皆様だ。結果は想像するまでもないだろう。かくして、日本は沈没の道をまっしぐら。集団自殺を止める力などメタボ・オヤジにはない。おかげで当ブログ、ますます超マイナー・ブログ化。恥ずかしながら、生まれてこのかた、メジャーになったこと皆無なので全く気にならない。マスゴミどころかミニゴミが取り柄。


二大政党、新自由主義ときわめて親和的なのが、与党と、第一野党がそれぞれ擁立した候補者だ。一種の保険で、どっちが都知事になっても、売国傀儡政党にとっても、宗主国にとっても、万歳三唱に決まっているだろう。これほど見え透いた茶番を真に受けて喜ぶほど、人々は劣化しているのだろうか。


ところで、『世界』の記事では、「消費税を問う」も、悪法・秘密保護法廃止へ!も読みごたえがある。


大本営広報部の実態を考えるということでは、
「NHK会長 その政治的で不可解なるもの」 永田浩三(武蔵大学)
も見逃せない。


皆様には、定期購読の大本営広報部紙媒体や電気媒体の洗脳情報でないものに、是非触れていただきたいものだと心から思う。定価840円。


まずしいメタボ・オヤジも購入した。


結論。お殿様都知事とは、宗主国・傀儡支配層が生み出す「ある解だ」。



アルカイダの本当の起源暴露 マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/01/post-8fa4.html
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コメント
 
01. 2014年1月14日 14:08:38 : nJF6kGWndY
皇室の本当の起源は朝鮮人

だからどうした?

という話だな


02. 2014年1月14日 20:06:35 : 5sBUiUuGU2
911を起こしたハイジャック犯の8割がサウジアラビア人だった。
しかもビンラディン自身がサウジアラビアの大富豪一族の一人だ。
アルカイダを撲滅したいのならサウジアラビア王室に制裁を加えないと無理。

03. 2014年1月15日 02:24:09 : sUpHQ8Q75g
油堕菌>英>米>砂蛆>あるかいだ
つう図式


>>01. 2014年1月14日 14:08:38 : nJF6kGWndY

アベノミクスマンセー工作が上手くいかなくて焼け糞になってるようだなw


04. 2014年1月15日 03:22:47 : EBLQbryJOm
911を起こしたハイジャック犯の8割がサウジアラビア人について

当日のテロに使われた飛行機の乗組員と乗客名のリストにはサウジアラビア人の名前はひとつもなかった事が後に判っている。

FBIは事件から3日後、主犯格のモハメド・アタをはじめ19人の実行犯のリストを発表。続いて実行犯の顔写真も公開したが、後に何人かは人違いだったと判った。

最初にWTCに突っ込んだ旅客機をハイジャックしたとされたサウジアラビア人は、実際はモロッコに住む事件と関係のない人物。

ところが、FBIはその後の発表でも、なぜか最初に発表したのと同じリストを使い続けた。(どんどん和尚のブログより一部抜粋)


911の首謀者はビンラディンでは無いと認める、ペリーノ報道官(米)
http://www.youtube.com/watch?v=vYMesAwqLog

WTC崩壊を5〜10分前に知らされていたデンマーク元首相
http://www.youtube.com/watch?v=dJ3yhvQR1k0

少しズレて9.11関連になりますがオマケで載せます。

この動画は9.11 WTCビルに旅客機が突っ込んで爆破炎上されたとされている問題の箇所で爆破直後の穴から女性が助けを求めて手を振っているのが撮影されています。
この女性はWTCビル勤務するエイダ・シントロンさん。

この動画をよく目を凝らして見てください。おかしな事に気が付きます。
突っ込んだ旅客機はどこに? 旅客機が突っ込んだ穴にしては小さすぎるのです。
旅客機が突っ込んで炎上爆発したのに、この人たちはナゼ無傷でそこにいるのか?
(付近に数人います)旅客機は内部に通過したのか?いいえ、それはあり得ません。

なぜなら、この動画にはWTC内部に張り巡らされている鳥かごの様な支柱が破壊されていないのが見て判ります。ビルの壁と壁側の幾つかの鉄骨が切れていたりして穴が開いたように見えるだけです。動画も調整するともっとよく解ります。内部の鉄骨は鉄骨の格子がしっかり並んでいるのが何より証拠。

YouTubeに内部の鉄骨を破壊して旅客機が突っ込んで抜けていくシミュレーション動画がありますが、あれが現実的ではない事を証明してくれる動画です。

いうなれば9.11はテレビで見せられた大掛かりなマジックショーです。
これには入念な計画と準備・段取りなど壮大な計画だったのです。
WTCビル制御解体爆破の準備は設備修理の目的で爆破される前に行なわれていた事が解っています。WTCビル警備会社の重役がブッシュの末弟マービン・ブッシュ

Woman in the WTC hole inferno (never seen before photos)
www.youtube.com/watch?v=px-nflAtHJY
動画0:58あたりを拡大してデジカメで写真を撮り、その画像のコントラスト・明るさなどを調整して見ると内部の鉄骨が頑強で崩れていないのが確認できます。

Fire Weakens Steel but not Woman Waving in WTC North Tower
www.youtube.com/watch?v=3151MqXu52s

BBC第七ビル崩壊20分前にフライング報道(1/3)
http://www.youtube.com/watch?v=SPAL2jc8zQs

BBC第七ビル崩壊20分前にフライング報道(2/3)
http://www.youtube.com/watch?v=YJ23iM5pnrw

BBC第七ビル崩壊20分前にフライング報道(3/3)
http://www.youtube.com/watch?v=HaW_8713AV0

http://www.asyura2.com/07/war99/msg/671.html
投稿者 戦争犯罪人ブッシュ 日時 2008 年 1 月 12 日 14:49:49: YyUZFCOlU/gHE

ブッシュの弟マーヴィン・P・ブッシュ
1999年から2002年にかけて「航空保険引き受け会社」HCCインシュランス・ホールディングスの重役を務め、また1993年から2000年にかけては 「WTCビル」、ワシントンのダレス空港(77便)およびユナイテッド航空の電子セキュリティ・システムを請け負っていた セキュラコム社の重役でもあった。

セキュラコム社はその後ストラテセック社に社名変更し2003年に整理されるが、その会長兼CEOは、マーヴィン・ブッシュの従兄弟ハート・D・ウォーカー三世。

そしてボストンのローガン空港(11便と175便)とニュージャージーのニューアーク空港(93便)のセキュリティ管理を任されていたのが米ハントレー社(モサドのフロント会社)で、その親会社はオランダ・アムステルダムに拠点を置く航空および輸送の警備会社ICTSインターナショナルNVだった。

主に2人のイスラエル人によって経営され、オーナーの一人はメナヘム・J・アツモン。かつて彼はイスラエルのアリエール・シャロン首相やベンヤミン・ネタニヤフ元首相らの右派リクード党に資金援助していたイスラエル開発基金(IDF)の社長を務め、1996年違法な資金調達により有罪判決を受けていた。

そしてもう一人は、モサド共同創設者および秘密警察シン・ベト初代長官のイッサー・ハレルと同じ名を冠するエズラ・ハレル。ICTS職員にモサドやシン・ベトの元担当官が多いのはその縁故か。

主要なビジネス・パートナーには、IDFのスティーヴン・L・フリードマンや、アメリカの化粧品会社エスティ・ローダー会長で世界ユダヤ人会議(WJC)やユダヤ民族基金(INF)などシオニストとしても精力的に活動するロナルド・S・ローダーらがいる。

911、WTC、D空港、U航空の警備会社はブッシュ関連企業・Counter News
(自作自演と考えた方が自然です)
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak45/msg/402.html


05. 2014年1月18日 17:03:19 : 1geRdsjJSg
サウジはプーチンを強迫したそうだが。プーチンはそれを一蹴した。
結果を見ると、サウジは妙に強気だ。

06. 和楽踊り 2014年1月19日 12:38:59 : 9hkFjVd/uY9Ag : YokfMwLK8I
中近東の戦争は、原油以外は日本に大きな影響を与えない。
しかしタイ王国のデモ騒動が、神経によくない。
多分タイの資本家が資金を供給しているはず。
18日には死者もでた。中国で成功したAさんが煽っているのかも?
と疑っているが・・

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