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週刊現代6月21日号の福島の小児甲状腺がん特集記事の恐ろし過ぎる現実(逝きし世の面影)
http://www.asyura2.com/14/genpatu38/msg/716.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 6 月 14 日 14:30:05: igsppGRN/E9PQ
 

週刊現代6月21日号の福島の小児甲状腺がん特集記事の恐ろし過ぎる現実
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/5034f0e834c57ae9759d8195eb57a6d2
2014年06月12日 逝きし世の面影


『はじまった!』ミクロネシアの小さな島・ヤップよりsuyap.exblog.jp

週刊現代6月21日号記事
『専門家たちも声を上げ始めた  福島の子どもに「甲状腺がん」 いまの段階で、これだけは断言できる』の要旨

日本では100万人に1〜2人がなるとされる小児甲状腺がん。福島県では震災当時18歳以下だった子ども50人に甲状腺がんが見つかり、既に摘出手術を受けている。
注1(摘出手術を受けたのは人数は51人。3・11以後の我が日本国では全摘出のことを『確定』と発表する)

しかも50人中49人が乳頭がん。

チェルノブイリでは放射線誘発性甲状腺がんはすべて乳頭がんだったと、山下俊一氏が断言している(「日本臨床内科医会会誌第23巻第5号」「放射線の光と影」より)。

注、(乳頭癌は放射線誘因癌というのが内分泌学の定説。チェルノブイリ後のベラルーシ、ウクライナ共に乳頭がん比率は93%以上と高かったので放射線障害であると認定された。

日本の現時点までの福島県の乳頭がん比率は98%なので、チェルノブイリを遥かに凌ぐ異常すぎる高さ。既に現在でも放射線による小児甲状腺がんであることは確定している)

菅谷松本市長はがんは@放射線など物理的要因。Aタバコなど化学的要因。Bピロリ菌など感染症によるの三つを指摘。

福島の現状は、その説明がまったくない。

津田敏秀岡山大学院教授は国立がん研究センターが公表している1975〜2008年までの15〜19歳の甲状腺がんの発症率が100万人に5人である。。

津田教授によると有病期間(がん発生から病気と診断されるまでの期間)を3年すると、いずれの地域も1.65〜40倍の数値を示した。「100万人に5人」とすると、二本松市40.8倍、郡山市27.90倍という発症率を示した。北部で15.76倍、南部で31.54倍。

甲状腺がんは予後の良いがんとされ、他の死因で亡くなった高齢者に見つかることも少なくない。

がん専門医、『手術不要な甲状腺も切り取っているのでなければ、この異常な数値は説明出来ない』。

放射線専門家、『放射線誘発性の甲状腺がんは転移が多い。それを恐れたのでは』。

チェルノブイリで治療したスイス人医師『甲状腺がんが見つかると、高確率で肺に転移が見つかった。その後手術しても、思ったほどいい結果は出なかった。』

菅谷氏『チェルノでは6人に1人が肺に転移していた』福島医大が転移を恐れて摘出を急ぐのであれば、暗に原発事故由来を認めることになる。

原発事故による汚染は東北から関東、首都圏へ流れ込んでいる。

だが福島県外の子どもたちの甲状腺検査は実施されていない。チェルノブイリでは大人の甲状腺がんも確実に増加している。菅谷氏『大人の甲状腺がんの場合は脳と骨への転移が多い』(一部抜粋、書き加え有り)

『小さすぎて分からない見出し、小児甲状腺がんの記事』

(『逝きし世の面影』から『ミクロネシアの小さな島・ヤップより』への緊急コメント)

『記事にある、『週刊現代6月21日号記事』ですが、中身自体が何処にも無いのですよ。
漫画『『美味しんぼ』を載せた4月28日発売のビッグコミックスピリッツは事実上の販売自粛処置を暗黙で申し合わせていたらしいのですが、・・・
今回はもっと凄まじい。
近所には何処にもないので車にのって書店まで行って最後の一冊の『美味しんぼ』を買った経験から、早速週刊現代6月21日号を買いに行って記事を読んでいるのですが、甲状腺のこの字も無い。
完全に週刊誌の記事が事前に漏れて、差し替えられたのでしょうか。これが事実なら間違いなく日本は戒厳令下ですよ。恐ろしい話です』

6月9日発売の『週刊現代6月21日号』ですが毎日新聞のように西日本版と東日本版と別々の内容で販売しているのかと思っていいたら、発行元の講談社が見出しを工夫して、普通の注意力では分からないようにしていたらしい。

小児甲状腺の記事は書いたが日本政府のバッシングが怖い。
週間現代の編集部ですが、出来る限り誰にも分からないようにと、細心の注意を払っているのである。

『福島の子どもに「甲状腺がん」−いまの段階で、これだけは断言できる
◆青沼陽一郎/小児甲状腺がん、福島県、菅谷昭松本市長
週刊現代(2014/06/21), 頁:160』は、視力が良い人限定の記事として書いていた。

『1週間前の週間現代の小児甲状腺がん』

週刊現代は21日号以前にも、1週間前の6月14日号記事で福島県の甲状腺がんに付いての記事を掲載していた。
『わが子が甲状腺がんになった親の気持ちが分かりますか』◆作家・青沼陽一郎/甲状腺がん、福島第一原発、放射能
週刊現代(2014/06/14), 頁:183
記事では関東圏の汚染についても触れていて、続きが次回号(週刊現代6月21日号)に掲載されるとしていた。

週刊現代6月14日号では、『山下俊一氏は講演で「通常の甲状腺がんの発症頻度は年間100万人に1人だが、チェルノでは1万人に1人。放射線誘発性の甲状腺がんは全て乳頭がん」と説明。

福島の場合、検査した29万5511人中50人ががんで、約6000人に1人の割合。そのうち49人が乳頭がん。』
とチェルノブイリよりも『福島県が圧倒的に悪い』との福島県検討委トップである山下俊一の発言を記事に掲載していたのである。

『既にリンパ節に「転移」していた事実を福島県立医大(鈴木教授)が認める』

2014/06/10【共同通信】によると、
6月10日東京電力福島第1原発事故の福島県検討委とは別に、小児甲状腺がん検査に関する評価部会を福島市で開いた。

これまで甲状腺の全摘出51人でがんと確定した子供は50人、診断ミスで健康だったのが1人。がんの疑い39人に上る。(39人とは手術待ちの癌発症者の意味)

現在までに甲状腺がんが50人(合計数90人)に上ることに関し、評価部会に出席していた公衆衛生学の専門家(渋谷健司東大医学部教授)は『過剰治療ではないか』と指摘。
甲状腺検査を進める福島県立医大に対し、声がかすれるとかリンパ節などにがんの転移があった人数など具体的なのデータを出すよう求めた。

今の福島県立医大(鈴木真一)のように『現在見つかっている小児甲状腺がんは無害で大人しい癌』(安全安心。心配ない)と言えば言うほど、『じゃあ、何故甲状腺を全摘出するのか?過剰治療だ!』との批判が出るのは当然過ぎるほど当然な疑問である。

富士見産婦人科も真っ青の『過剰診療』か。それとも恐ろしい『原発由来の放射能被害』かの二者択一、選択肢が二つ以外に、他に無いのである。

『語るに落ちる、福島医大の「ヤブヘビ」反論』

福島県立医大の甲状腺検査の責任者である鈴木真一教授は、評価部会の中で『過剰診療ではないか』との当然すぎる批判に対し、手術した子供たちは『ほとんどがリンパ節に転移しているので(全摘出は)過剰治療ではない』と反論している。

しかし、転移していた人数や割合などに関しては『今は公表しない』と発言していた。

『問うに落ちず語るに落ちる』とは、このことであろう。

折角今まで隠し通していたのに自分から言い出すとは神をも恐れぬ悪党としては間抜け過ぎる。

甲状腺全摘出手術時にリンパ節に『転移していた』なら、今までの福島県検討委の『安全安心。心配ない』の発表は根本から、すべて引っくり返るのである。

今見つかっている福島県の小児甲状腺がんは他の部位への転移が恐ろしい原発由来の放射線誘発性であり、福島第一原発事故との因果関係は明らかなのである。

『早くも小児甲状腺がんのアウトブレイク(異常多発)が始まった』

リンパ節への転移の有無、浸潤の有無などについては、この1年間、県民健康管理調査の検討会後の会見で度々指摘されていたが、今までは明らかにされていなかった最重要項目である。

なぜなら福島県当委のトップである山下俊一日本甲状腺学界理事長は、チェルノブイリ原発事故の放射能被害の健康調査で、日本臨床内科医会会誌 第23巻第5号 2009年(平成21)年3月において、
『大人と異なって小児甲状腺がんの約4割には、この小さい段階(1センチ以下の膿胞や数ミリの結節などの異常)が見つかっても、既に局所のリンパ節に転移がある』とはっきりと断言していた。

福島県検討委が精密検査が必要でないとしたA1やA2判定でも、何と小児甲状腺がんが発症していて既にリンパ節にも転移していたのである。

福島県検討委の簡易な1次検査で、『異常が無い』とされたのがA1判定で、異常が見つかっても5ミリメートル以下の結節やが20ミリメートル以下の膿胞はA2判定とされ、いずれも『安全である』『精密検査の必要が無い』されていた。

2次検査が必要と判定されるのはB判定、C判定だけだったが、3・11福島第一原発事故の2年前の2009年、山下俊一が係わったチェルノブイリの例では、福島県検討委で『安全』とされているA判定でも手遅れ(他に転移)の小児甲状腺がんの可能性がある。
見落とされているA2判定の子供達の精密検査(二次検査)の実施が早急に望まれるが、率的に低くともA2判定は人数的に十数万人と最大規模なので今の50人確定どころか凄まじい数字が出る確立が高いのである。

カタストロフはすでに始まっており、政府が原発事故との因果関係を認めるのも『何時の時点で行うか』との、時間的な問題だけなのである。

『福島県検討委のホームページでは・・・』

『のう胞や結節が認められ、A2と判定されたと聞くと大変心配にありますが、通常では所見なしとしてしまうほどの小さな結節や嚢胞を認めたことを意味しています。また、いくつも嚢胞や結節が見つかることもありますが、最大のものを評価します。
たくさんあってもどれもが同質でA判定ならば二次検査の必要はありません。』

『検査を受けた子ども達の99.5%はA1またはA2という判定で,二次検査の必要はないとされました。一次検査でB判定となった方々には順次、二次検査を実施しているところです。』

『検査を受けた子どもの約40%がA2判定となっています。これは1-2oの大変小さい結節や嚢胞まで調べているからです。』

福島県検討委は公式発表で、
検査を受けた子ども達の99.5%はA1またはA2。
福島県では、子どもの約40%がA2判定。
しかも『A判定ならば二次検査の必要はありません。』と、結節や嚢胞を認めた子供達は全く何の検査もされず放置されている。

福島県とか日本政府の発表ですが、これでは丸っきり責任ある立場の大人たちが、大勢の子供達を見殺しにした韓国旅客船セウォル号の悲劇を招いた『安全です。』『平静にして、船室から動かないで下さい』との船内放送の再来である。


 

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コメント
 
01. 2014年6月14日 15:11:16 : Zj4MQPSKOU
こんな状態でまだ言うか、‘食べて応援‘。

02. 2014年6月14日 15:25:55 : TGgfYEbPRU
>>転移していた人数や割合などに関しては『今は公表しない』と発言
実態公表せずに風評被害連呼してるんだから医療機関としての存在意義無いんじゃない・・・?

03. 2014年6月14日 15:48:58 : 2f4eqyymkM

 国残って 国民消えた
 
 東電残って 福島消えた

 魚食ったら 健康消えた

 野菜を食べて 命が消える

 キノコを食うのは 狂い死ぬ
 
 ===

 被災地に 救援に行ったのは 良かったが

 あっと言う間に 俳優や 歌手が 死んだ

 ===

 鼻字が出る前に 心臓発作でお陀仏だ〜〜〜
 
 ===

 東京に住んで 命を ちじめよう
 

[32削除理由]:アラシ

04. 2014年6月14日 16:46:41 : Jny2RmHXSQ
国と地元が早く風評と叫ばないと…
TVコメンテーターさんも…
ホントのことがわかっちゃうよ…
急がないと…

05. 2014年6月14日 16:52:45 : mSdM4GSlr2
福島小児甲状腺がん発生の現状について
2014年 6月 14日

<ブルマン!だよね>

田中一郎氏の15回福島県健康調査検査委員会の記者会見報告を拝読させていただいたが、同委員会の受け答えが、田中氏の報告の通りだとしたら、大変心もとなく彼らの分析と総合判断能力にはっきりと疑問を呈さざるを得なくなる。要はポイントがどこにあるのか判然としないような受け答えに終始しているようにしか思われないのである。

同委員会はこの間の一次調査の結果で見つかった甲状腺がんを、感度の高い超音波検によって見出されたもので、従来言われている100万人に1人云々の発生確率が何らかの症状の発現やたまたま受けた健康診断による診断に基づいているのとは、確率的に飛躍的に高くなるのは当然である(スクリーニング効果)としている。これに対して記者会見の現場では、スクリーニング効果であると断定できる材料がないのではないかと、2人の記者から質問あったようだが、その後の委員会からの受け答えが何だかよく分からない。

すでに平成24年度に福島第一原発事故に起因する放射線被曝の及ばなかったと考えられている、青森・山梨・長崎の3県で対照検査が行われて、一次の結果としては福島の発生プロフィールと有意差がないと判断されている、つまりスクリーニングすれば福島と同様の結果になることが判明しているのである。その報告も同委員会のホームページに掲載されている。だからこの検査結果を示せばそれで足りるはずだが、どうしたものなのか。またこの3県の調査も継続して行われることになっていて、あくまでスクリーニング効果は現時点のものとしている。これはある意味科学的調査では当然のことで、科学的な判断というのは常に仮説的な部分が含まれるので、特に放射線被曝のようなデリケートなケースでは、継続調査は必須だろう。
それでも、なお3県調査の結果は、直接に放射線被曝による甲状腺がん発症を否定するものではない、という反論も勿論ありうる。この反論を仮に認めた場合福島のケースについてまずはどう推論を立てることが出来るのか。

色々な経路がありそうだが、スクリーニング効果はゼロですべて放射線被爆に起因する、とすると、元々の放射線被曝以外の原因(特定は完全には出来ていないようだが)については、その発生機序は完全に抑圧されて(ホルミシス効果??)、放射線被曝だけが支配するというような仮説に行きつきそうである。あるいはホルミシス効果なんてものはトンデモで到底認められないという立場もあり得そうだから、その時は現在までのところでは、福島では非放射線被曝原因と等価の放射線被爆による甲状腺がん発生が起きているという仮説が立てられよう。

いずれにしても、現在までのところがんそれ自体をいくら観察しても原因を突き止めることは出来ていないようだから、こうした仮説を立証するにはあらゆる英知を結集して当たる必要があることは言うまでもない。

ただ、放射線被曝原因説ではもっと難しい課題に立ち向かう必要が出てくる。というのは、なぜ被曝時0‐5歳レンジでは現在までのところ甲状腺がんが見つからず、ずっと放射線感度が低くなっている16-18歳をピークにそれが発見されるのか、というこれまでの放射線医学の知見を根底から覆すような事象をどう説明付けるのかという問題に突き当たるからである。

もちろん被験者一人ひとりのリアルタイムでの被曝線量が知られている訳ではないので、もしかすると何らかの機序により年齢選択的に被曝線量(正確にはヨウ素131の吸収量なのか)が異なるというような事態が起きていたのかもしれない。静止したコップの中の水が自然に外にあふれ出る確率も分子運動論的にはゼロではない。これはこれで、解明には大変な才知と労力を要するだろうが、先の問題も併せて必ずしやゴールに到達する有意の人々が現れると信じたい。

こうした課題についても同委員会はきちっと説明すべきではなかったのか

最後にもう一つ同委員会の挙措で釈然としないのが、チェルノブイリ後4年という決まり文句なのだ。要はチェルノブイリ事故発生時の幼児層に4年たってから甲状腺がんが多発するようになったから、これから本格調査しなければならないとしているわけだが、4年以降の多発というのは何らかの症状が出てその結果甲状腺がんの診断が下されたケースが多くを占めていて、笹川財団が超音波診断器を持ちこんで検診を行ったのはすでに発症者が多くで始めてからであり、その範囲も被曝対象者数の一部でしかない。もし事故直後から超音波検診を今回の福島のように進めれば、4年よりずっと以前に、たとえば0-5歳層に多数の甲状腺がんが見つかったであろうということ、この点について言及しているのかどうか、そこがよく見えないのである。仮定の話なのであまり強調は出来ないだろうが、福島では全くそのようになっていないのだから、このことも被曝原因否定論の根拠にしてもよさそうではないか。それを敢えてしないのは、何かそうすると大きな不都合を明るみに出さざるを得なくなることを恐れているからなのだろうか。

なんにせよ同委員会の信頼度と透明性には大きな疑問を抱かずにはいられないし、今後もその動向については、細大漏らさず監視していく必要があることは言うまでもない。

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 http://www.chikyuza.net/
〔opinion4888:140614〕

http://chikyuza.net/archives/45186


06. 2014年6月14日 17:57:31 : eh97x6jvSo
予防剤飲ませていて出ないのは当然ですが飲ませなかったのだから、
出るのが当然であり、それでもなお福一由来ではないなど否定するのは

まったく反論になっていません。


07. 2014年6月14日 20:18:41 : 2f4eqyymkM

 ありえない津波が来て ありえないメルトダウンがおこり

 ありえない数の 甲状腺癌が 出てきた

 ===

 ありえあいぜ〜〜〜〜 って言う前に

 愛だったら〜〜


 「有り得る」 って考えるけどな〜〜〜〜〜
 

[32削除理由]:アラシ

08. 2014年6月14日 21:03:48 : LBtbDXFoS6
あの時ヨウ素剤を飲ませなかった責任を問われるのが怖いのだろう。
なぜ飲ませなかった?

09. 2014年6月14日 22:17:13 : S07uAUZ1Bg
チェルノブイリでは、子どもの甲状腺がんは、4年後ではなく、事故の翌年から増加した。

>Table 2. Thyroid cancer among children of Belarus after the Chernobyl accident

85年  2人
86年 2人 (チェルノブイリ原発事故)
87年 4人
88年 5人
89年 7人
90年 29人
91年 59人
92年 66人
93年 79人
94年 82人
95年 91人
96年 84人
97年 66人

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/reports/kr79/kr79pdf/Malko2.pdf#page=4

ウクライナの資料によれば、福島県と同様に、子どもの甲状腺がんは、事故の翌年から15〜18歳層で増加した。

放射線被曝に対する感受性が高いと考えられている0〜14歳層は、それに比べると1989年になって増加傾向を示す。

http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/genpatsu/chornobyl25eng.pdf#page=150

甲状腺の増加を過剰診療やスクリーニング効果のせいにすることは、ウクライナの研究者によって、きっぱり否定されている。(論文公表時、研究者の一人は、長崎大学の放医研に在籍していた)

http://www.deepdyve.com/lp/springer-journal/response-to-thyroid-cancer-after-chernobyl-mechanisms-of-prpPq6DcOM?key=springer


10. 2014年6月14日 23:40:19 : KSFp5Zc8Gw
福島県の海を放射能で汚し続ければ、その付近に住む住民に天罰が
降りかかるのは、当然かな。
逃げた方がいいよ。
天罰は、伝染するからね。

自然を汚し続けると、天罰はあるんだよ。やっぱり。
国が汚しているんだけどね。

福島原発周辺の住民は、皆逃げた方がいいんだけどね。


11. 2014年6月15日 01:06:24 : lTAhpKkrtk
日本沈没という映画があったが、俺は見てないが。

まさか生で見せられるとは思わなかったな。


12. 2014年6月15日 04:19:39 : 0PnyCjoEgQ
ストレスで30代・40代でも心筋梗塞発症増
http://bran7.net/archives/45898

13. 2014年6月15日 06:32:06 : ZucfhcLauc
↑今まではそう簡単には死ななかった世代のな類も含め、ですか。。

トンでもない時代が、到来したもんだ……


14. 2014年6月15日 06:35:09 : ZucfhcLauc
あたしも最近、不整脈や吐き気がヒドい。
鼻血も時々…ね、。

15. 函館の犬。 2014年6月15日 06:48:13 : bhbAK3m6MJQx2 : nPKWZ1AWBg
週刊現代6月21日号、コンビニで普通に買いましたよ。甲状腺の記事も読みました。首都圏は月曜日発売ですが、函館では水曜日の朝にコンビニの棚に並びます。
記事の最後に津田先生が『汚染の度合いが低くなるとしても、人口密度は東京や千葉、埼玉のほうがはるかに高いですから、発症する数はもっと大きくなる。それともう一つ、子どもに限らず、事故当時18歳以上だった人たちの甲状腺がんも、急激に増えるでしょうね』と書いてあります。

16. 2014年6月15日 09:12:09 : RQpv2rjbfs
牛乳さえ飲まなければ大丈夫みたいな風評を垂れ流した当局は責任を取らないのか。家庭によくあるヨウ素液のイソジンはそこらに撒けば3日もおかず揮発して色が無くなる気体ではないか。

子供のガンは足が早い、大人のガンは成長がゆっくりだ、>>15さんのいうとおりこれから大人のガンが増えてくるだろう。ガンはどうしようもないが東電と管轄の役人は許せない。切腹は可哀想だが、せめて指ぐらい詰めろやオラ。


17. 2014年6月15日 10:52:07 : edD7DF3o0Y
>>08
>なぜ飲ませなかった?

官僚は重大事故が起きていると国民に知られたくなかった。

世論があって検査だけは始めたが、結果がでてもスクリーニング効果だと
ごまかしを続けている。

しかし、ごまかしようがなくなってきた。鈴木真一教授も転移を言わなくては
ならなくなった。

今重大な岐路に国は立っている。隠蔽を続けるためナチスや北朝鮮のような国
になるか、先進国のあたりまえの常識の通る国で行くか。


18. 2014年6月15日 11:18:56 : 4WBlyyVJiQ
戦前と同じだなほとんどの国会議員と地方議員はだんまりマスゴミは嘘ばかり

19. 2014年6月15日 12:12:54 : xoZy4wud5o


結局「日本」という国家は、国民の多くを法律でがんじがらめにして税金をむしり取り、いざというとき命、生活は守ってくれない。バカな国民は詐欺にあったことにさえ気づかずに死んでいく。

こういうことでしょうか。


20. 2014年6月15日 14:00:11 : JwUoe1xpDI
小沢が安倍の明らかな売国暴政を指摘した直後の岩手の地震

国会議員も地方議員も311がテロだとちゃんと自覚している


21. 2014年6月15日 17:12:41 : 3YkaL2IPeo
過剰診療が逃げ口上だったのに

実態は過剰とはとても呼べない後追い診療で、地域別と時系列の遅れ、
判定方法と予算の無さなど、パンデミックに追い越された日がやってきたという
ことだ。
それでも言論封殺で逃げようとするのだろうが限度がある。台風前夜だな。


22. 2014年6月15日 18:18:02 : RQpv2rjbfs
普通にテレビと新聞斜め読みの人はこの件をおそらく知らない。NHKに至っては
微塵も報道しない。小沢の小悪事をあれほど騒いだのに全く騒がない、
さすが大本営発表テレビだけのことはある。100人にせまる確定診断がでているのに。

23. 2014年6月15日 19:05:08 : WexpndOCrs
TOKIOは、多くの子供達やその親に怨まれる日が来るのかもしれない。
日本の企業は、ほぼブラックだから「食べて応援」がよくない事だと理解しても、そのよくない事=悪い事をしなければならない。
しだいに、悪い事をして金を稼ぐという事に何のためらいもなくなってくる。
そんな大人達が蔓延る日本になってしまったね。
残念!

24. 2014年6月15日 19:56:45 : IBJorwVJ0w
風評被害。

25. 2014年6月15日 19:59:47 : 1tlWyFj30Y
 
>>09
各年度の患者数は新患ですか、それとも前年度を含む累積ですか。
 


26. 2014年6月15日 20:15:11 : CF5XVAzKk6
穢多、非人が跋扈する経団連。

奴らは人の命を銭に替える吸血鬼の集団。

吸血鬼に擦り寄る竹中のような寄生虫。

こいつら採血したら青い血が出るんだろ。


27. 2014年6月15日 22:22:08 : uZ5YoCvw2s

>>チェルノブイリでは、子どもの甲状腺がんは、4年後ではなく、事故の翌年から増加した。
<<はい。資料では、統計上はそうなっています。

 ただ、旧ソビエトには満足なエコー診断機器が無かったので、殆どが触診と問診のみでした。
 かなり症状が進行した時点でのがん診断ですので、実際には、一年目から、かなり発症したも
 のと思われます。

 事実、4年目以降にもソビエト政府は診断機器をあまり導入していません。
 エコーなどは、欧米諸国の裕福な階層が、個人的に寄贈したものがほとんどでした。

 何故ならば、ソ連もIAEAの一味。核実験などを禁止・・・なんて世論が巻き起こることを
 恐れ、米・英・仏・などとともに、できるだけ隠蔽する方向に仕向けたかったからです。

 日本でも隠蔽させられている裏には、これらの圧力があります。
 ICRPなども、原子力マフィアの寄付金でできた素人NPOに過ぎません。
 まったく科学的な根拠なしに、デタラメ基準を出しています。

 つまり、中国・インドほか、他国が核開発に余念が無い中で、先進国のみで反核運動が盛んになり、
 中止せざるを得なくなると、自分らが丸腰になる一方で、反米国家などが核持ち放題になると、バ
 ランスが取れないどころか、イスラム勢力に滅ぼされるでしょう・・・。

 福島が隠蔽されるのも、悪魔のユダ王国のアメリカの差し金です。

 1%の富裕層は、有色人種どころか、米国人までも、人間とは思っていません。


 こういう悪魔に魂を売って、私利私欲に塗れてるのが、自民・官僚・越後屋シロアリ軍団です。


28. 2014年6月16日 00:17:29 : LgziR6Bn2g
子供達= その国の未来、守っていかなくてはなりません。
このままでは子供達は徴兵にとられるか放射能汚染でやられるかですよね。
日本の方々は、民主主義を求めるのですか諦めるのですか?それとも民主主義に基ずいてこの結果を皆が欲しているのですか?少なくともこのサイトをご覧んの方々はこのままでは危険だと確信されているはずです。いまリスクを冒しても変えないといけない大きな問題があるはずです。少なくととも愚民政策と洗脳の手段、テレビ、新聞、大手の広告は放棄しましょう。私は一年前から全てを放棄しました。その結果大きな流れから取り残される恐怖を味わいましたが、それが脳のデトックスであるとわかりました。どの家に入ってもテレビはその中心にありますよね。それはあたかも自ら洗脳マシーンの中に入るようです。
自国の政治とシステムは変えることができます。傍観者であるのはもうやめましょう。

29. 2014年6月16日 00:54:17 : FfzzRIbxkp
親御さんたち、今からでも子供をつれて保養に行きましょう。

違う場所に行って、空気を吸ってみてください。
自分の体で感じとってみてください。

被ばくの影響を最小限にしたいのなら、そう願ってください。
どうしたらいいのかヒントが必ずやってきますから!


30. 2014年6月16日 01:55:41 : 4d9Gpo1qNE
まだまだ氷山の一角であり、同時に残念で自分の無力を感じるばかりです。

人ですめばいいが既に海洋生物では遺伝子崩壊後の3世代目で新種などが確認されている。チェルノの何倍などではなく、立ち入り禁止と管理区域にし人間は早々に立ち去れと言わんばかりに汚染は広がっているはず。
民は知っている。政府も知っている。力を会わせて乗り越えられるように切に願います。

でもテレビで洗脳されちゃうと厄介だね。


31. 2014年6月16日 03:06:39 : h7a0LTrbfs
史上最悪菅政権の隠ぺいの結果がこれだ。嘘と隠ぺいでこれまでの救済避難する時間を無駄にし続けた

32. 2014年6月16日 08:47:08 : 6UDp69LJxY
晩発性障害発生のピークは、被爆5〜10年後です。
これから本格的な地獄を迎えます。
東京五輪なんて、吹っ飛びます。

33. 2014年6月16日 09:29:52 : EspsCiMmaE
>結局「日本」という国家は、…いざというとき命、生活は守ってくれない。
>こういうことでしょうか

そうです。他の先進国はもとより、ほとんどの国は国民を大切にするというポーズ
はとる。それは国がひとつになるためには必要なことだと知っているからです。
絆とかいいながら、放射能が来たとき、福島医大では医師とその家族はヨウ素剤を服用
したが、他の住民には薬は行かなかった。美原町のように、町の判断でヨウ素剤を
配布したところには、県は回収せよと言った。

福島医大の医師は自分達だけヨウ素剤を飲んだことを秘密にした。アメリカだったら
医師の資格なしと言われるでしょうね。


34. 2014年6月16日 13:52:53 : 3YkaL2IPeo
こりゃあやり取りを聞いてると まるで御用学者どうしの内紛だな。
実態としては過剰診療とは言えないのに現場では異常な数の患者が出てくる。
それを偉そうに上の立場で「過剰診療で切る必要もない患者を切るもんだから異常な数が生まれてくる」と渋谷は言う。
現場を見てる鈴木はそうじゃないと実情を話そうとするがそれは御用の立場では
明らかにできない。なんか少しはひげの鈴木がかわいそうになったなぁ

リンパ節転移が多数〜福島県の甲状腺がん
http://www.youtube.com/watch?v=zD9Ez-HBchc


35. マー君 2014年6月16日 16:11:47 : FV0OpwiuhYZ6w : EI2eOKUedI
国家とは官僚と政治家によって運営されるものであり、国家の一大事には彼らが責任を持って国民を保護してくれる→これはとんでもない思い込みであるが、事実大半の人間はこの流れにまかれてしまっている。目の前の生活―つまり、毎日の生活費を稼ぐことに専念して、この金と経済のピラミッドの頂点にいる彼らが何を考えているのか見ようともしない。官僚、政治家、学者、経済人、彼らが同じ国民として第一に考えるのは自分らの生活である。資本主義、市場経済となれば競争を勝ち抜いて自分の財を築いて安定させることがまず目標になるのは当り前であろう。そう人たちに血税払って国の運営を任せるからには、国民一人一人が(グループになるのではなく)嫌なものはいや、ダメなものはダメ、おかしいことはおかしいと行動で示さなければ彼らにいいように利用されるだけである。行動をもって、そう、抗議行動や、行政に対し情報開示をさせるなど。

36. 2014年6月16日 16:42:03 : mAKWjxKjsw
最近のクスリの記事も、週刊誌が先行していて
結局真実だったから
これもほとんどの人はバカにしないで、真剣に受け取ると思うよ。

37. 2014年6月16日 18:04:27 : T0YRBCn5FI
>25
『各年度の患者数は新患ですか、それとも前年度を含む累積ですか。』
とな?

91年 59人
92年 66人
93年 79人
94年 82人
95年 91人
96年 84人
97年 66人

累積とは恐ろしいことを言いますな〜。


38. 2014年6月16日 21:01:15 : uZ5YoCvw2s

 08さんのは累計ではないのは見れば分かるのでは・・・各年次の発症例です。

======【 問題児はCSISの手先の進次郎・前原・渡辺(黄門の息子)など・・・】=====

 ◆ 日米原子力協定と、戦争ごっこの悪魔のアメリカのぽちが、これらの悪の根源

  小泉進次郎はコロンビア大学に留学し、ジェラルド・カーティスに学び、そのあとは米戦略国際問題
 研究所(CSIS)に入り、ジャパン・ハンドラーズの一人であるマイケル・グリーン元米NSCアジ
 ア上級部長のもとで安全保障を学んでい る。常井氏は、CSIS時代の進次郎が、同研究所所長のジ
 ョン・ハムレやリチャード・アーミテージ、マイケル・グリーンらと一緒に、東京で開催された「日米
 印会議」に参加していたことをきちんと指摘している。この会議は、軍需産業も参加した、アーミテー
 ジの中国封じ込めビジネスの一環として開催されたもの。日本側財界人として超親米派のJR東海の葛
 西敬之も名を連ねる。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 マイケル・グリーンの活動予定
日米安保研究会(笹川平和財団)6月24日発足。夕方、オークラで会見あり。
【メ ンバー】アメリカ:リチャード・アーミテージ(コノコフィリップス取締役、米元国務副長官)、ジョゼフ・ナイ(三極委員会北米委員長、ハーヴァード大学教 授)、マイケル・グリーン(戦略国際
問題研究所日本部長、元外交問題評議会研究員)アーロン・フリードバーグ(プリンストン大学教授。
反中ネオコン戦略 家)日本側:加藤良三(元米国大使、ムスメの和世が笹川平和財団勤務)岡本行夫
(評論家)第一回会合のテーマは中国。

 中国を囲い込むのに、日本に自衛権を持たせ、原発を再稼動し、中国の原発輸出をけん制しつつ、
 自衛権執行で日本へ武器を購入させるアメリカ。

 ここに集まる奴は、すべてが売国奴だぁ・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 そうこうしている内に、★沖縄基地の貸し出し地が中国資本に買収されてる★ 現実。

 土地の相続税などは支払えずに年間の賃借料の30倍の金額で中国人にどんどん売ってしまっている。
 米軍基地なのに、中国人の土地に変わっていく。

 アホノミクスは、戦争ごっこしてる場合じゃない。
 M・グリーンしか目に入らないかぁ・・・
 『M・グリーンさん、ありがとう・・』と笑ってる、アベノ・ボケカス〜ビルは、笑ってる場合かぁ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 マイケル・グリーンは、リベラルを分断させるのに成功した。

 だったら、市民政党で、太郎党をたくさん生み出し、グリーンらを締め出すべきだ。
 国民が捨てられるか、グリーンを締め出すか、国民生活がかかっている・・・

 CSISの進次郎や前原・渡辺、ジャパンシンドラーズのアベコベ、
 こいつらは、福島県民ならず、日本人を、第二回目の放射能のモルモットにせよ・・・との使命を
 受けてるんじゃないだろうかぁ・・・。

 悪魔のアメリカに騙されてはならない・・・


39. 2014年6月16日 21:06:14 : uZ5YoCvw2s

 
 中曽根政権時代の1986年に設立された、笹川平和財団は岸信介の盟友であった笹川良一の
 資金で設立されたものだけあって、反共親米の政治色が強い。

 岸時代から、統一つながり、CSISつながりだ。

 長州藩は侵略・レイプの帝国陸軍、A級戦犯、生き残りはCSISの手先になった。

 政党を市民の手に取り戻さないと、韓国のように乗っ取られ、自殺世界一に躍り出てしまう。


40. 2014年6月16日 22:15:13 : Fwxnfj9Tdo
最近、工作員コメントあまり見かけなくなりましたが、気のせい?
工作員にだって家族や大切な人いますもんね。
福島をはじめ東日本の国土が失われてしまった現在、求められているのは集団的自衛権や尖閣諸島なんかではなく、優先されるべきは自衛隊が放射能汚染地に光合成菌をケムトレイルすることだ。効果があれば儲けもんでいいじゃないの!

41. 2014年6月16日 22:31:02 : uZ5YoCvw2s

>>最近、工作員コメントあまり見かけなくなりましたが、
<<そろそろ、うそが通じないんでしょうねぇ・・

>>集団的自衛権
<<ドイツは、イラクでのアメリカの後方支援のみで、55人も死者を出しました。
  残念ながら、後方支援でさえ、いくらでも死人は出ます。

>>尖閣諸島
<<買う買う詐欺の石原君、数十億円をねこばばしたままですね・・・

 石油や天然ガスに輸入量はまったく増えてません。
 アホノミクスで円安になったので、輸入額が増えただけ。
 輸入額は円安で3兆円ほど膨らみました。

 株価も急騰したというが、昨年の日経平均1万3600円は、バブル崩壊後の最近20年間で
 11番目の水準。第1次安倍政権当時の1万7200円にも見劣り・・・・

 国内消費は、アベノミクス効果で消費が拡大したというのですが、昨年の小売販売額は
 1兆円増えて139兆円になっただけ。たった1兆円しか増えていない。

 実質物価上昇10.7%、賃金 −3.5% 〜〜9ヶ月連続減少・・・・

 まさに、借金増やすだけのアホノミクス・・・

 未だに元素記号の10個も書けないのが総理や閣僚の自民・・・
 制御棒242本が亀裂入ってても、小泉は福島を再稼動するわぁ・・・

 M・グリーンは、阿呆ほど総理をさせやすい・・・とは、

 福島のみならず、今後に震災まみれで、日本は地獄だなぁ・・・


42. 2014年6月17日 15:32:13 : AiChp2veWo
食べて応援の言葉にしたがって、そっちの方面の食材を食べてる善人たちって・・・。

43. 2014年6月17日 17:14:27 : LBtbDXFoS6
今からでも沖縄や国外に避難、保養させろ!
福島事故以前までは、日本のNGOがチェルノブイリ周辺の子供たちにやっていたことだが・・・もはやそれもできなくなったろうな。

44. 2014年6月17日 17:40:26 : iZMnjfAAzI
>31 

史上最悪なのは間違いなく安倍政権だ。勘違いするな。
311に関しては自民党は加害者一味かもしれないのだ。
ちなみに私はどちらも嫌いだが・・・


45. 2014年6月17日 19:54:45 : FvehDX7Tmn
事故の規模や人口密度、国土の狭さ等、チェルノブイリと比較すること自体が無理だ。黒を白と言いくるめる隠蔽工作が進行中だが、どこまで隠し通せるかだろう。できもしない東京オリンピックで逃走資金ができれば、奴らは日本を見捨てるだろう。

46. 2014年6月18日 04:21:17 : Fwxnfj9Tdo
先行指標の小児甲状腺がんがチェルノブイリ以上の早さと頻度で検出されてしまったことから、これから先健康被害も甚大なものになることが予想されます。
秀逸なブログがありましたので、ご紹介します。
東京電力原発事故、その恐るべき健康被害の全貌―Googleトレンドは嘘をつかない― @理論編
http://ishtarist.blogspot.jp/2013_10_01_archive.html
東京電力原発事故、その恐るべき健康被害の全貌 ―Googleトレンドは嘘をつかない― Aデータ編
http://ishtarist.blogspot.jp/2013_11_01_archive.html
上記、ブログで学んだことは数知れません。推進派や工作員の反論を是非お聞かせ願いたい。

47. 2014年6月19日 05:06:01 : aiMZAOJQqY
>>40
工作員の書き込みはタダではなくお金がかかっています。
工作員が少なくなってきたのは、原子力ムラに金の余裕がなくなってきた証拠。

もう一つの理由は、いくら書き込んでも誰も相手にしない、
効果がないことがわかったからでしょう。国民の大半は反・脱原



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