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中国製品はスパイ機器だらけ 日本は無警戒 米豪などは締め出し(ZAKZAK) 
http://www.asyura2.com/14/hasan85/msg/221.html
投稿者 かさっこ地蔵 日時 2014 年 1 月 21 日 13:04:27: AtMSjtXKW4rJY
 

欲しいものは作るではなく盗もうとする中国。これじゃ安心して付き合えない(ロイター)


http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140121/frn1401211131000-n1.htm
2014.01.21


 懸念が広がる中国のサイバースパイ疑惑。同国のインターネット検索最大手「百度(バイドゥ)」が無償提供する日本語入力ソフト「バイドゥIME」を使って、パソコンに入力された情報を国内にある同社サーバーへ無断送信していたことが判明したが、疑惑はこれにとどまらない。身近な家電からも情報が抜かれている恐れがあるというのだ。

 昨年末に判明した百度のスパイ疑惑。日本の中央省庁、大学、研究機関など約140の機関では問題発覚後、同ソフトの使用を禁止した。だが、時すでに遅し。「何らかの機密情報が中国側に流出した可能性がある」(関係者)と指摘されている。

 ソフトなどIT関連製品を介した中国のスパイ疑惑はこれまでも度々浮上し、昨年7月31日付の英インディペンデント紙によると、中国レノボ社製PCに遠隔操作が可能になるようセキュリティー保護を迂回(うかい)する工作が施されているとして、英国の情報局保安部(MI5)や政府通信本部(GCHQ)が同製品の使用を禁止した。オーストラリア、米国、カナダ、ニュージーランドでも重要機密を扱う国家機関で同製品を一掃している。

 また、米国では同年3月、国家保安上のリスクがあるとしてZTEやHuaweiをはじめ中国政府の影響下にあると認められる企業のITシステムに関し、政府系機関に導入することを禁止する法律を制定した。オーストラリアもHuaweiに対し、自国の高速通信網事業への入札参加を拒否している。

 疑惑はIT関連製品にとどまらず、露メディアによると昨年10月、半径200メートル以内にある無線LANに侵入し、海外のサーバーにデータを送信することができるマルウェア。これが入ったチップが仕込まれた中国製アイロンや電気ケトルがサンクトペテルブルクの税関に押収された。身近な家電が情報収集の小道具として流通していたことになる。

 中国事情に詳しいジャーナリストの富坂聡氏は、一連の疑惑について「スパイウェアといわれているものの目的や、(中国)政府の関与の有無については不明だ。ただ、政府から情報提供を依頼されたとしたら、中国企業である以上は、断ることはできないだろう。特に百度はもともと中国宣伝部の協力を得て大成長した企業であり、両者のつながりは現在も非常に深い」と話す。

 世界でスパイ容疑がかけられたこれらの中国製品に対し、日本は無警戒のまま。関係悪化に歯止めがかからないなか、日本のカウンター・インテリジェンス(防諜活動)はこのままでいいのだろうか。 (ジャーナリスト・奥窪優木)


 

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コメント
 
01. 2014年1月21日 23:23:01 : QRe4TTPzeo
国家安全保障のために監視活動は必要?
   嘘でしょう。
New World Order様の 御命令で 各国が やらされている事。
米国の大統領だって監視対象。
目的達成のためなら, 何だってやる。
それを誰も咎める事が出来ない。
   それで いいの?

[米NSA、ネット未接続PCも遠隔監視 米紙] 2014年01月16日 / AFP
 発信地:ワシントンD.C./米国
 http://www.afpbb.com/articles/-/3006610

 NSAは遅くとも2008年から
 [Quantum]のコードネームで呼ばれるプログラムの下で、
 監視活動を可能とするソフトウエアを
 世界各地のコンピューター10万台に密かにインストールし、
 サイバー攻撃の際の[デジタルハイウエー]として利用していた。

 同プログラムで NSAは 標的のコンピューターに密かに
   [回路基板]や [カード]を 組み込み、
 秘密の周波数帯で無線電波を送受信していた。

【参照】
 http://blog.livedoor.jp/itsoku/archives/36436375.html

-----------------------------------------------------------

下記は 3年前の東日本大震災[3.11事変?]当時のネット情報
上記の情報に照らし合わせれば が然 信憑性が 増してきますね。

[サイバーテロでリードした日本の核メルトダウン] 2011年03月28日
ロストワールド Season2.3
 http://higasinoko-tan2.seesaa.net/article/192974558.html

 M9.1の地震と津波の別名:気象「ブラックオペレーション」で日本を襲った 一ヶ月前に、
 日本の4機の原子炉(1機がメルトダウンに直面)のコンピュータシステムに
 NSAのコンピュータ・ウイルス「Stuxnet」が侵入していたと現在報告できます。

[注] Stuxnetは、イランでの核開発計画を不安定にするために開発された
  アメリカ・イスラエル共同開発のNSAコンピュータ・ウイルスです。

 それは、直接原子炉の冷却ロッドを攻撃します。
 したがって、このコンピュータ・ウイルス「Stuxnet」は
 効果的に日本の原子炉の二重安全防護システムを無力化しており、
 M9.1の地震と同じタイミングで行われました。

 日本に打撃を与えたM9.1の地震と津波が、
 最終的な金融メルトダウンで世界経済を崩壊させる前に、
 世界の住民の少なくとも25%が脱落しなければならないと決めた、
 コントロール不能のNew World Order(NWO)エリートが
 日本に対して開始した気象テロ攻撃であったと明かすこともできます。

 この気象ブラックオペレーションで使われたテクノロジーは、
 HAARPとテスラ・テクノロジーとして一般的に知られています。

[注] 第2次世界大戦終了後、HAARPとテスラ・テクノロジーの基礎を
   米国とソビエト連邦が奪った、
   第2次世界大戦時の秘密のナチス・テクノロジーだということです。

[アイテム] この秘密のナチス・テクノロジーの管理者は、
   ほかならぬ New World Orderマフィア・ボス
  (サタニスト(悪魔主義者):ジョージ・ブッシュ)でした。

 この秘密のナチス・テクノロジーは現在、
 悪魔の秘密グループに対して地球上全てを無防備のままにしている
 New World Orderエリート達によって開発され、完成しました。

 連邦準備制度理事会会長バーナード・バーナンキが、
 QE2プログラム別名:米国財務省長期証券の購入を6月30日に終了すると発表したことは、
 偶然の一致でありません。(この災害のタイミングで)

 日本への強烈な地震が、
 日本中央銀行に莫大な日本円を原則的に夜通し印刷させるための道を開きました。
 (日本中央銀行はちょうど15兆円を印刷しました)
 この円が、連邦準備制度理事会の助けを借りて、
 外国為替取引を通して洗浄され米ドルに変わります。

 この通貨偽装別名:ポンジースキームは
 次に、米国の連邦準備銀行と日本の中央銀行が共同して、
 依然として世界の銀行システムを汚染し続けている有毒資産別名[デリバティブ]を
 転がし続けるために使われるでしょう。

 分かりやすく言うと、連邦準備制度理事会にはQE3が必要ないということです。
 日本の地震が、別名:陰謀の連邦準備制度理事会プログラム:QE3,QE4...であり、
 つまりは日本を巨大なATMカードに変えたということです。


02. 2014年4月11日 19:53:58 : FUm90dfh5I
明るみに出始めたガスライティング(阿修羅)
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/238.html

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